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九品人の落書帖

写真をまじえ、身の回りで見聞きしたことを、つれづれなるままに!

衆院選、投票

2024年10月27日 | 日記

 午前8時頃、衆院選の投票に出掛けた。

 投票場は、わが家から近いℂ学園内にある。

              

 投票を済ませて帰ろうとすると、出口調査に出会う。

 某テレビ局の調査員だと名乗り、

  タブレット端末を渡された。

 調査に協力することにしたが、出口調査は初体験。

              

 タブレット端末に書かれた質問項目に対し、

 タッチペンでチェックを入れるやり方。

 「誰に投じたか?」「どの党へ投じたか?」などなど、

 正直に入力した。

 今回の選挙で、最も重視したのは何か?

 との質問もあり、色々悩んだ末、

 「政治とカネ」にチェックを入れた。

 


信州リンゴ

2024年10月18日 | 日記

 この時節が来ると、もしやと待っている宅配便がある。

 それが信州リンゴ。

 届くかどうかは先方次第だが、今年も届いた。

 早速、お礼のメールを入れた。

            

 さて、リンゴとくれば、

 私にはバカの一つ覚えの格言(英文)がある。

 An  apple  a  day  keeps  the  doctor  away .

 ( リンゴ1日1個で、医者知らず )   


衆院選、我が選挙区は熊本1区

2024年10月16日 | 日記

 近くの公園にも衆院選の看板が建った。

 熊本1区の立候補者は3人。

 自民の前職に、立憲民主と参政の新人が挑戦。

             

 今回の選挙は、裏金がらみの政治改革が関心事だが、

 熊本1区の自民候補に裏金問題は聞こえてこないから、

 自民候補の圧勝で決まり?

 衆院選は始まったばかりだが、

 私の肥後モッコス精神には、やり場がない。

 


スマホdeドタバタ(終)

2024年10月01日 | 日記

 自己流の試行錯誤ではあったが、

 ロック画面の解除からホーム画面へは、何とか辿りついた。

 だが、このホーム画面に、突然、警告画面や宣言文章が出現する。

 それも5秒から10秒ほどのタイミングで、次から次への変転。

              

 これは、どう見てもアプリが悪戯の原因だと考え、

 自分で入れたアプリは覚えているから、

 悪戯しているアプリを削除してもらうことにし、

 ドコモ店へ出掛けることにした。

              

 ドコモ店側の担当者へ、これまでの私の試行錯誤を説明したら、

 アプリが原因のようだから、「不要のアプリを抜きましょう」と。

 私が入れたアプリは「これとこれ」と説明し、

 あとは、ドコモ側がスマホ購入時に、入れてくれたアプリだから、

 不要と思われるアプリを削除することに。

              

 担当者による一連のアプリ削除ののち、これで「大丈夫です」と。

 立ち上げてみたら、また、これまで同様の警告メッセージが出現して、

 慌ててもう一個のアプリを削除した。

 「最後に削除したアプリは?」と尋ねてみたかったが、

 担当者の「これで不具合があれば、また来て下さい」とのことで、

 聞くのをやめた。

              

 なお、端末(Pixel 7a)の状況をチェックする為の、

 新たなアプリ【故障診断】をインストールして貰った。

 

              

 


スマホdeドタバタ(続々)

2024年09月27日 | 日記

 スマホのロック画面をスワイプすると、

 パスワードを入力するように求められる画面へ変わる。

 残念ながらパスワードは、まったく覚えがない。

 そこで、スマホ購入時の契約申込書を開いてみた。

               

 そこには、パスワードらしきものとして、

 【ネット暗証番号】と【PINロック解除コード】の記載がある。

 試しに入力してみたら、【ネット暗証番号】でオーケー。

 『設定』などのアイコンが表示されたホーム画面へ辿り着く。

               

 以上の操作で、ロック状態の画面では、着信通話のみ可能だったが、

 連絡表を開いての発信通話やアプリへのアクセスも可能になった。

 取り敢えず、スマホ操作のトラブルは解消したが、問題は残る。

 更に試行錯誤してみるか、いづれドコモ店へ駈け込むか?と、

 目下、思案中である。

 


スマホdeドタバタ(続)

2024年09月26日 | 日記

 エンドレスで映し出される映像や文章を、どうやって止めるか?

 電源ボタンを押してみたら、画面が暗転して止まった。

 だが、よくみると鍵のかかったロック状態となっている。

               

 これまでであれば、鍵は開いており、

 画面を上へスワイプすれば、ホーム画面へとなった。

 ところが、スワイプしても画面は変わらず、

 「パスワードを入れてください」との表示画面である。

 つまり、画面はロック状態であるから、

 パスワードを入れないと、ホーム画面へは辿りつかないのだ。

 このロックは、他人にスマホの内容を覗かせない為か。

               

 パスワードと言われても、

 心当たりも無いので、サッパリであった。

 さて、どうする?(続く)


スマホdeドタバタ

2024年09月25日 | 日記

 このところ、スマホ操作でドタバタしている。

 ホーム画面から、いきなり、警告や宣伝文や画像が飛び込んでくる。

 それも、数秒で入れ替わり立ち代わり、エンドレスの繰り返し。

 (注)ホーム画面には【設定】【カメラ】【メール】などのアイコンが表示。

              

 警告文は「WiFiが悪さをしている」とか「トロイの木馬が・・・」とか、

 「ゴミがたまって、クリーンにしないと・・・」とか。

 PR画像では、JALのマイレージやら、楽天ふるさと納税とか。

 その他、葬儀費用の検討やレンタルオフイスの効果の解説文とか、

 果ては、カバーガールのダンス動画やマージャンへのお誘いまで。

 これらが、数秒間の間隔で、エンドレスに続くのである。

              

 何とか画面を止めようと、スマホをいじくり回していたが、

 全くの、お手上げ状態であった。

 結果的には、どの操作タッチが効いたのか分からないが、

 画面は、暗転して止まり静かになった。 (以下、つづく)

 


立憲民主、新代表野田氏。

2024年09月24日 | 日記

 きのう、立憲民主党の代表選があり、野田佳彦氏が選ばれた。

 「本気で政権を取りに行く」との言葉があった。

 かって、民主党時代に自民党から政権交代に成功しながら、

 鳩山さん菅さんに続き総理になった野田さんだが、政権は短命だった。

 その後の安部一強自民政権へと変遷した、苦い過去がある。

               

 民主党政権時代の教訓は、

 鳩山さんは、辺野古の移転先について「最低でも県外」と言ったり。

 また、菅さんには東日本大震災の福島原発事故処理の数々。

 そして、野田さんの「税と社会保障の一体改革」などなどがあり、

 選挙時のマニフェストになかった政権運営での失政などがあった。

 その後の自民党は、民主党のマニフェストをチャッカリ実現した。

               

 裏金問題など自民政権には、アキアキしている国民は多数だ。

 いづれ衆院選も近い。

 是非、野田さんには政権を取ってもらい、

 自民に代わるカネにキレイな政権運営を期待している。

 野田さんの「政権を取りに行く」に応援したい。

               


迷走、台風10号

2024年08月30日 | 日記

 今回(令和6年)の台風10号は、どこか変?

 日本列島へ近づくにつれ、

 奄美諸島~屋久島付近で北上しはじめ、

 鹿児島県・薩摩川内付近に上陸し、不知火海へ抜けて、

 有明海の雲仙手前で、突然に向きを変えて東へ、

 そして、熊本県山鹿市付近から国東半島を抜けて瀬戸内海。

            

 近年にない極端かつ遅い進行である。

 しかも、山鹿市付近での気圧は994hPaとか、

 熱帯低気圧(並み)となった?

 テレビで気象予報士の解説を拝聴しても、

 この間の情況変化は、どうも説明不足のようだ。

            

 後日、気象庁から、今回の台風10号に関して、

 詳しい解説があるだろうから、

 どんな説明があるか、愉しみだね。

 


久し振りに弔電を打つ

2024年04月08日 | 日記

 親戚筋に不幸があり、弔電を打とうとNTTの115番へ電話した。

 昔のクヤミ電報のイメージでいたが、すっかり様変わりしているのにビックリ。

 先ず、トーキーマシンから電報なら1番、○○なら2番へと案内される。

 そこで、1番を押すとオペレ―ターへ繋がる仕組みだ。

               

 電報は、昔のカナ文ではなく、漢字かな交じりだとか。

 しかも、料金は文字数ではなく、ページ単位だと知らされた。

 電文については、オペレーターから参考になりそうな文章を紹介される。

 その中から適当と思われるものを選ぶことにした。

 そして「台紙はどうしますか」「花や線香も添えますか」と尋ねられる。

               

 こうして、値段のやり取りである。

 色々なオプションがあるらしく、電報料金は1万円以上にも。

 あれこれやって最終的に、7,810円也とした。

 これが、電話料金に合算して請求されることになる。

 今や、弔電は弔意の伝達手段ではなく、ギフト商品である。