消えゆく霧のごとく(クンちゃん山荘ほっちゃれ日記)   ほっちゃれ、とは、ほっちゃれ!

きらきら輝く相模湾。はるか東には房総半島の黒い連なり。同じようでいて、毎日変わる景色。きょうも穏やかな日でありますよう。

「岡谷佑助、きみ、書き込み給うこと勿れ! 」に追加記事を掲載いたしました。

2019年06月12日 13時21分38秒 | 困ったチャン
お暇な折にご笑覧ください。

モービルコメント中の「ネカマ」とは?
wikiによると以下。
「ネカマとは、姿が見えず素性がわからないネットワーク社会の匿名性を利用して、男性が女性を装うこと及び装っている人、またその行為。「ネットおかま」が略語化されて出来た言葉で、インターネット以前のパソコン通信時代から用いられている。法学者の白田秀彰によれば、インターネットの黎明期から男性が女性を装う事例は存在しており、(当時は女性の利用者が極端に少なかったこともあって)女性であると自称しているものがいればまずネカマであるか疑うのが常識であったという[1]。 
ネカマの対義語として、ネカマとは逆に「女性が男性を装う」ことをネナベという。「ネットおなべ」が略語化されて出来た言葉であり、ネット上の匿名性を利用する点でも共通である。 
匿名の上に成り立っているネットワーク上で男女の判別に意味があるのかどうかはともかく、ネカマは一部の利用者には忌み嫌われている。しかし相手の積極的な協力がない状態で確実に判別する方法はなく、またネナベも存在することから、どの程度の利用者が現実の性と違う性を装っているかは結局のところわからない。」
コメント (12)

岡谷佑助、きみ、書き込み給うこと勿れ!  お笑い 追記あり

2019年06月08日 06時18分25秒 | 困ったチャン
ここんとこ、おらちのコメント欄にうるさく書き込んでくる「あやか」「櫻井結奈」こと岡谷佑助サマですが、
なんとなく見覚えのある名前だと思ったら、ブロ友のひとりが「2年ばかり前にもおめえのコメント欄に来てつきまとってたぜ」と、そのブログアドレスを知らせてくれました。(おら自身が忘れていたのに、なんともモノ覚えの良いお方で、驚き!)


んで、そのコメントのやりとりを読み返してみたら、おらはきっちりと岡谷佑助からのコメント書き込みを断っているではありませんか!
つうわけなんで、岡谷佑助よ、二度とおらとこにあらわれないでくれよ!
あんたと考えが違う人は、おらに限らず世間にはゴマンといるだよ。それにいちゃもんつけるのが趣味のようで、とにかく皇室関係の気に入らない記事を目の敵にしているんだね。相手は誰彼かまわずね。
 
 
だけど、さあ、もうええ加減にしなよ。
どうしてもやめられないっていうことなら、とにかくよそでやってくれ。もうたくさんだよ。
 追記  2019年06月12日 13時17分追加 
 貝殻水着は自分じゃなくて女房だとよ!
  岡谷祐助のアホコメントがまた2通

 
 これは武田久美子ちゃん

またまた、馬鹿まるだしの岡谷祐助からお笑いコメントが来ました。
1通目は放っておいたら、すぐまた2通目が着信。同じようなことを書いてきましたよ。
大笑いしてしまったのは、おらが指摘した「あやか、櫻井結奈」とかいう女性名のHNは自分であることを否定していないばかりか、それらは自分の女房が発信したものであるとの趣旨を書き連ねていることです。
まったく呆れた輩です。この伝でいくと、貝殻胸当て水着をつけているのは岡谷祐助の女房の「岡谷あやか」か「岡谷結奈=旧姓櫻井」ということになるんですな。オェッ!
あんまり面白いのでupすることにした祐助コメントは次のとおりです。笑ってくださいな。(コメント中の「一心同体」って、ホンマ笑わせてくれます。同一人なんですからあたりまえやね。なお、コメント中の「モバイル」は、「モービル」のこと、ね。また、画面に余分なものが反映されていて見苦しいです。ご勘弁を)

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①コメントを書いた人
 岡谷佑助   
7:51 (4 時間前) 
・コメント
ぼくは、おっさんじゃないぞ。
君は、ずいぶんいろんなことを、僕について詮索してるらしいな。
櫻井ユ-ナ、、、ずいぶんいろんな名前をならべたな。

まあ、ぼくには妻がいるし、同じ機器から入力しているからな。
妻も僕も、同じ意見だからな。


しかし、そんなことは問題じゃない。 君の反社会的な考え方が批判されて
いるんじやないのか?

もっと謙虚に反省したらどうだ!
 モバイルも同様だ!







②コメントを書いた人
 岡谷佑助    
8:14 (4 時間前)・コメント
ぼくも、ばかばかしいので、君などは相手にするつもりはない。
ばくは、岡谷佑助だ。
妻がいるし、同じ機器から入力している。
妻と、ぼくは一心同体で、考えもおおむね同じだ。


たぶん、そのmobileとか言うヤツから、見当ちがいの入れ知恵を
してもらったんだろう。
まま、そんなことは、ぼくには何の感興もないね。
妻も、そばで失笑してるわ!

しかし、きみも60歳代の終わりになって、ほんとに偏った思想にこりかたまってるんだな。
団塊の世代か、その前後の世代の宿痾なんだろうね。
もう、少し、自分を客観視することはできないのか?!

もう、、これ以上はいわん。
 あとは、君が反省できる点があれば反省すればいいことだ。
  
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     あの「和麹」は、結局ですね、
  1か月ではなんの役にもたたん、という結末!
 当たり前田、の…か! …の部分を知ってる人はそうとうなお年

 ①5月13日  75.6kg
 ②5月14日  75.9kg
 ③5月15日  75.8kg 
 ④5月16日  75.9kg
 ⑤5月17日  75.4kg (前夜夕食、玄米お粥だけ)
 ⑥5月18日  75.8kg
 ⑦5月19日  75.8kg
 ⑧5月20日  75.7kg
 ⑨5月21日  75.9kg
 ⑩5月22日  75.8kg (定期購入契約解約)
 ⑪5月23日  76.1kg (前夜夕食、鰻屋)
 ⑫5月24日  75.9kg
 ⑬5月25日  75.7kg
 ⑭5月26日  74.9kg (前日昼夕ともヌキ)
 ⑮5月27日  75.3kg 
 ⑯5月28日  75.7kg
 ⑰5月29日  75.9kg
 ⑱5月30日  75.8kg
 ⑲6月 1日  75.7kg
 ⑳6月 2日  75.8kg
 6月3日から6月7日まで2カプセル服用
  体重は75.7kg、75.9kg間の変動でした。

 結論・1か月でなんらかの減量を生じたという「個人の感想」は 錯覚、誤認、虚偽の類 ということでしょうよ。良い子はこんなのやめときましょうね。
 それにしても、あんだけネットでがんがんやってりゃ、10万単位のお試し希望者があったことでしょう。500円×10万超で5000万円超の売り上げ! 十分に潤ったことでしょう。ひっかかってもあんまりくやしくないのは、500円コイン1枚という値段設定でしょうね。なかなかいい狙いどころだったニャ。おわり
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