糸崎公朗ブログ1・路上ネイチャー協会

写真家・糸崎公朗のブログです。『子供の科学』と『デジカメWatch』で連載をしています。

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※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

2014年10月号のお知らせ

2014年10月31日 | 告知

吉祥寺LUCKYすごろく
スマートフォンで遊ぶゲームに登場する9つの場面に、私が製作したフォトモが使用されています。公開は10月14日までです。


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ワークショップ「実践!フォトモ町田を歩く」 
町田の街を路上観察しながら写真に撮り、立体の「フォトモ」を製作します。 「尾辻克彦×赤瀬川原平展」の関連ワークショップです。 日時:11月16日(日)午前10時~午後4時。会場:町田市民文学館2階大会議室 
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「国宝・久能山東照宮展
昔の写真を素材にした作品「復元フォトモ」を出品しています。
日程:2014年10月4日(土)~11月24日(月・祝)
会場:静岡市美術館

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 切り貼りデジカメ実験室(デジカメWatch)
 「SIGMA dp2 Quattroで超接写に挑む


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 子供の科学2014年10月号
 「おもしろ2コマ写真」と「ルーペでらくらく超接写!」の2本が掲載されています。

 


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 彦坂尚嘉主宰 芸術分析塾ラカン
 毎週土曜日、新宿三丁目竹林閣で授業をしています。
 私もお手伝いしています。
 こちらのブログもご覧下さい。

 

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iPhoneを使ったオモシロ写真教室 in Apple Store,Ginza

2014年08月03日 | 告知

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8月3日(日)アップルストア銀座にて、iPhoneやiPadなどに高倍率ルーペを取り付けて、ミクロの世界を撮ってみよう!という子供向けワークショップを開催します。

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ぼくは『子供の科学』(誠文堂新光社)に、iPhoneとルーペを使った写真の連載『レンズの向こうはワンダーランド』をしてますが、そのご縁で企画が実現しました。夏休みの自由研究にもオススメ!

日時:8月3日(日) 14:00~15:00 
場所:Apple Store,Ginza
対象:主に小学校3~6年生(定員30名程度、応募者多数の場合は抽選)
参加費:無料
持ってくるもの:次のいずれかの機器 iPhone、iPad、iPad mini、iPod touch
【メールでのお申し込み】supportアットkodomonokagaku.com(アットを@に書き換えて下さい)に、件名を「撮影教室参加希望」と明記し、お名前、電話番号、住所、メールアドレス、学年、胴半夜の人数、を明記してメールを送って下さい。
【電話でのお申し込み】03-5805-7765(子供の科学編集部)に「撮影教室参加希望」の旨をお伝え下さい。お名前、電話番号、住所、学年、同伴者の人数もお願いします。(平日10:00~18:00) 

 

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『 海野和男写真展 COLLABORATION「昆虫フォトモ」糸崎公朗』

2014年07月26日 | 告知



http://www.city.komoro.lg.jp/news-institution/2014060600030/

昆虫写真家・海野和男さんの写真展に、糸崎公朗とのコラボレーション作品「昆虫フォトモ」を出品します。
海野和男さんの昆虫写真を「フォトモ」の技法により立体化した作品です。

そもそもぼくは、海野和男さんの影響を受け昆虫写真を撮り始めました。
そして1997年、海野和男さんも審査員をされていた「アニマ賞」に、作品「昆虫フォトモ」を応募したのです。
この作品は「ネイチャーフォトの枠からはみ出している」として落選でしたが、海野和男さんは面白いと評価して下さったのです。
そして、当時の作品を覚えていてくれた海野さんから、今回のコラボレーション企画を持ちかけられたのでした。

海野和男さんの昆虫写真は完成度が高いだけに、これをアレンジすることは非常に困難でした。
しかしさまざまなアイデアや新技術を導入し、海野和男さんの写真の魅力を活かしながら「昆虫フォトモ」として立体化することに成功したのです。
今回はフォトモとして初の試みとして、ページを開くと巨大な昆虫が現れる「飛び出す絵本」形式のA0サイズ作品も出品します。

海野和男さんの出品作品は、昆虫の微細な産毛までも写し出した高精細大型プリントです。
ぼくの「昆虫フォトモ」と相まって、文字通りの立体的な昆虫写真展です。
夏の盛りに避暑も兼ねてぜひご来場いただければと思います。

会場:小諸高原美術館
   〒384-0041 長野県小諸市大字菱平2805-1
会期:2014年7月26日(土)~9月7日(日) (月曜・祝日の翌日休館)
時間:9:00~17:00
料金:大人500円  小中高生 無料
(7月26日(土)には海野さんによるギャラリートーク、8月10日(日)には真辺雄一郎さんのギターコンサート(別途1,000円)も開催されます。)

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6月21日(土)開催『糸崎公朗のツギラマ写真入門講座』

2014年06月20日 | 告知

6月21日(土)の「糸崎公朗主宰:非人称芸術博士課程」ですが、『糸崎公朗のツギラマ写真入門講座』を開催します。
2回連続講座ですので、一括の受講でお願いします。

時間:13:00~15:00 
場所:竹林閣(東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F)

http://chikurinkaku.jimdo.com/%E7%AB%B9%E6%9E%97%E9%96%A3%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3/

 
参考作品として、だいぶ前にぼくが作った路上写真アルバムを紹介します。
1996~1997年頃の撮影だと思います。
当時はもちろんフィルムカメラの撮影で、街の写真屋さんでプリントしたL版写真をスケッチブックに貼り付けています。
ツギラマとしては枚数が少なく素朴なものですが、散歩しながらいろいろなものを見て歩く楽しさが再現されています。
これはいわゆる一枚の写真とは異なる、ツギラマならではの感覚です。
現在ならデジカメで撮影したデータを、コンビニのプリンターで高画質のL版写真にできます。
撮影場所は、新宿三丁目付近のホテル街を予定しています。
ホテルは面白い建築が多く、ツギラマで撮影するのにも適しているのです。

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参加希望の方は糸崎メール(itozaki.kimio@gmail.com)、もしくは糸崎携帯電話(808-3605-5912)、までお願いします。
受講料は「彦坂塾」と同様、2コマ3000円です。
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海野和男さんとのコラボ展

2014年06月20日 | 告知

海野和男さんとのコラボ作品の製作中です。
海野さんが撮影した「カレハカマキリ」の写真を元に、立体の「フォトモ」を作り、なおかつ「飛び出す絵本」形式にしようという、無謀とも言えるチャレンジです(笑)

カマキリの形状を再現しつつ、折りたたみ可能なメカニズムを実現し、裏表の辻褄を合わせて、これをイラストではなく写真を素材に制作するとなると、大変な作業で頭がおかしくなりそうですが(笑)試作を重ねてようやく完成が見えて来ました。

カレハカマキリとは枯れ葉そっくりに擬態したカマキリで、東南アジアに生息しています。
このカレハカマキリを、さらに紙で擬態させようというのが今回の作品です。
擬態とは視覚的、心理的トリックで、これを以下に駆使するかがキモです。

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海野和男写真展 COLLABORATION「昆虫フォトモ」糸崎公朗

会期:平成26年7月26日(土)~9月7日(日) (月曜・祝日の翌日休館)AM9:00~17:00
会場:小諸高原美術館

http://www.city.komoro.lg.jp/news-institution/2014060600030/

 

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「糸崎公朗主催・非人称芸術博士課程」5月31日(土)第1回開催

2014年05月31日 | 告知

毎週土曜日に開催の「糸崎塾」ですが、「糸崎公朗主催・非人称芸術博士課程」という名称に変更になりました。
その理由ですが、もう一つのブログ「反省芸術」http://kimioitosaki.hatenablog.com/の成果を踏まえた展開をしようと思ったからです。
これまでの実践的なワークショップとの二本立てにしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
5月13日(土)の時間割と概要は下記の通りです。

■糸崎公朗の岡本太郎批判講座(全5回)
10:00~12:00

 

岡本太郎著『今日の芸術』http://www.amazon.co.jp/dp/4334727891を批判的に読む、という講義を5回に渡ってやります。
『今日の芸術』はぼくもかなり影響を受けていて、そこから「フォトモ」や「非人称芸術」の発想も生まれてきたのです。
というより、ぼくは岡本太郎の芸術観をある意味「徹底化」しようとしたのですが、その行き着く先で、岡本太郎を「批判的」に捉える視点が生じたのです。

実は、ぼくは『今日の芸術』に書かれている内容を、読む前から知っていました。
というのも、岡本太郎が主張した芸術観は広く日本社会に浸透して、言わば「常識」として形成され、ぼくも無自覚の内にそれを取り込んでいたのですね。
ですから『今日の芸術』を初めて読んだとき、その内容がスッと入ってきて「これぞ正しい芸術のあり方だ」ととても納得がいったのでした。

ところが、そのような「常識」こそは疑うべきだと、紀元前の初期仏典「ブッダのことば」や、古代ギリシアのプラトンの著書にも書いてあるのです。
つまり、何を「基準」とするかで、物事の見え方はガラッと変わるわけでして、そうしたお話をしようと思っています。

■糸崎公朗のフォトモワークショップ
13:00~14:30

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誰でも簡単に、その日のうちに「フォトモ」が作れる実践的な授業です。
デジカメで新宿三丁目界隈の街並みを撮って、そのプリントを切り抜いたパーツを立体的に組み立てて、小さなフォトモ(フォトグラフ+モデルからの造語)を作ります。
持ち物はデジカメだけで、これはiPhoneなど携帯電話内蔵カメラでもけっこうです。

目と手を使って創造力を発揮するフォトモは、脳の活性化、身体機能の連携強化、精神の総合的回復、などをもたらします。
自分だけのユニークなフォトモ作品を作ってコレクションすれば、それが具体的な「自分の歴史」となって残り、他人とのコミュニケーションに広がりが出ます。

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以降の時間は、これまで通り「彦坂塾」が開講されます。
http://41jigen.blog12.fc2.com/blog-entry-1000.html

■彦坂塾:第2回女性美術家研究(相手:池田祥):フィニとカル
15:00~17:00 

http://41jigen.blog12.fc2.com/blog-entry-998.html

■彦坂塾:700万年美術史:アルテ・ポーヴェラともの派
18:00~19:30 

■彦坂塾:ノイズ音楽研究会(専門講師:高橋克圭+廃いゆー子)
20:00~21:30 

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●申し込みは糸崎メール、itozaki.kimio@gmail.com
もしくは糸崎携帯電話、808-3605-5912
までお願いします。

●受講料
1コマ2000円、2コマ3000円、以降1コマ毎に+1000円。

●会場:一般社団法人 TOURI ASSOCIATION
東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F 「竹林閣」内
※有恒ビルの1Fには「鍵の救急車」がある。
※隣には「ホテルサンライト新宿」がある。
※日清食品の本社ビルの並び。
※JR線・西武新宿線「新宿駅」から徒歩15分。
http://chikurinkaku.jimdo.com/%E7%AB%B9%E6%9E%97%E9%96%A3%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3/

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5月24日『糸崎塾』のお知らせ

2014年05月24日 | 告知

 相変わらず間際の告知ですみません。
5月24日(土)に新宿三丁目「竹林閣」で開催する『糸崎塾』のお知らせです。

 
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●10:00~12:00 1時限目「フォトモ・ワークショップ」

初心者向けに、すぐできる簡単なフォトモの作り方をレクチャーして、実際に作品を作ってもらいます。
デジタルカメラをお持ち下さい(iPhoneなどのカメラでもOKです)。

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13:00~14:00 2時限目「路上マクロ撮影ワークショップ」

屋外に出掛けて、新宿三丁目界隈で「都会の中の自然」を見つけて、マクロ撮影します。

面白くて魅力的な被写体の探し方、誰でも楽しめるマクロ撮影の基本をお教えします。

 デジタルカメラをお持ち下さい(iPhoneなどのカメラでもOKです)。

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受講料は2コマ通しで3000円。

申し込みは糸崎メール、itozaki.kimio@gmail.com

もしくは糸崎携帯電話、808-3605-5912

までお願いします。


●竹林閣のアクセス

所在地は東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F

※有恒ビルの1Fには「鍵の救急車」がある。

※隣には「ホテルサンライト新宿」がある。

※日清食品の本社ビルの並び。

JR線・西武新宿線「新宿駅」から徒歩15分。

http://chikurinkaku.jimdo.com/%E7%AB%B9%E6%9E%97%E9%96%A3%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3/

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『糸崎塾』開講のお知らせ

2014年05月03日 | 告知



 

新宿三丁目の竹林閣内「一般社団法人 TOURI ASSOCIATION」にて、ぼくが講師を務める『糸崎塾』を開講します。 

第一回目は、5月3日(土)、時間は10:00~12:00と、13:00~14:00の2コマです。

内容は「フォトモ ワークショップ」です。

フォトモの撮影や制作には独特のセンスとコツが要りますが、誰でも簡単にフォトモが作れるテクニックを伝授します。

受講料は、2コマ通しで3000円。 

申し込みは糸崎メール、itozaki.kimio@gmail.com

もしくは糸崎携帯電話、808-3605-5912

までお願いします。

竹林閣の地図とアクセス

竹林閣:東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F

※有恒ビルの1Fには「鍵の救急車」がある。

※隣には「ホテルサンライト新宿」がある。

※日清食品の本社ビルの並び。

<アクセス>

●JR線・西武新宿線「新宿駅」から徒歩15分。

●地下鉄「新宿三丁目駅」の「E1」出口から3分。

●地下鉄「新宿三丁目駅」または「東新宿駅」から徒歩7分。

 

 

 

 

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4月12日(土曜)「THE PHOTO/BOOKS HUB,TOKYO 2014」出展します

2014年04月12日 | 告知

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2014年4月12日(土)、「THE PHOTO/BOOKS HUB,TOKYO 2014」というイベントに出展して、自著を販売します。

http://thephotobookshubtokyo.com/

会場は表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー (東京都渋谷区神宮前4-12-10)です。

時間は11時から20時です。

入場は無料です。

販売ブースは「ShINC.+Fraction Magazine Japan」です。

また会場で開催されるリレートークに参加し、12日17時より15分程度ぼくがトークします。

販売する書籍は下記の通りですので、どうぞよろしくお願いいたします。

Url

『フォトモ 路上写真の新展開』(工作舎)
http://www.kousakusha.co.jp/BOOK/ISBN4-87502-319-7.html

 

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『フォトモの物件』アートン新社

 

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『東京昆虫デジワイド』アートン新社

 

 

 

 

 

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糸崎公朗回顧展とブルーチーズパーティー

2013年09月08日 | 告知

相変わらず、こちらのブログの更新が滞ってしまって申し訳ありません。

「糸崎公朗回顧展」を開催します。

場所は、ぼくが所属している彦坂尚嘉さん主宰の「気体分子ギャラリー」アトリエの展示スペースです。

実は、ぼくは12月に東京都写真美術館で開催される『路上から世界を変えていく
日本の新進作家vol.12
』に出品するのですが、その打ち合わせのため学芸員さんに作品の一部を見ていただいたのです。

それで、せっかくなのでこれはぼくの個展ということにして、彦坂尚嘉さんのあいちトリエンナーレのお疲れ様会を兼ねて、小さなパーティを開くことになりました。

小さいですから、気軽にご参加ください。

ブルーチーズ・パーティ♯1

この「ブルーチーズ・パーティ」というのは、高橋克圭さんのfacebookでブルーチーズが好きだと書き込んでいて、彦坂尚嘉さんと盛り上がってできた企画です。ぼくもブルーチーズは大好きです。

ブログとfacebookのオフ会を兼ねていますので、ご気軽にご参加ください。


赤ワインと、ブルーチーズと、フランス・パン+ドイツ・パン、のみのパーティーです。

それ以外飲食したい方は各自持参してください。持ち込み自由で、歓迎します。

日時:9月15日(日)14:30~20:00
場所:気体分子ギャラリー・アトリエ
   〒252-0813
   藤沢市亀井野3−23−11
   電話0466-90-4560  
   携帯:080−4346−1358(ひこさか)
      080−3605−5912(いとさき)

*来られる方は事前に電話か、下記メールでご連絡いただければと思いますので、よろしくお願いします。
itozaki.kimioアットマークgmail.com


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2013年7月のお知らせ

2013年07月02日 | 告知




夏到来!カメラを持って出かけよう「夏のフォトレシピ」 発売中

編集・発行:アストロアーツのムック本に、フォトモ作品の新作とその撮影方法が掲載されています。
また、下記のページから本誌に掲載された『組み立てフォトモ・江ノ電商店街疾走』のPDFデータが無料ダウンロードできます。
http://www.astroarts.co.jp/kachoufugetsu-fun/products/photorecipe_summer/interlock-j.shtml

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■デジカメWatch連載の「切り貼りデジカメ実験室」更新しました。
世界初!? 老眼鏡から生まれた「二重焦点ズーム付きデジカメ」

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■『子供の科学 2013年7月号
連載中の「見方を変えると大発見!おもしろ2コマ写真」の今月は「コーヒーの蛇口」です。

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■『Kimio Itozaki Bonsai_PHOTO_WORKS 糸崎公朗 作品集』
大宮盆栽美術館ミュージアムショップにて通販受付け中。
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2013年4月号のお知らせ

2013年04月30日 | 告知


糸崎公朗写真展「盆栽ツギラマ + Before and After」 開催

会場:ストアフロント
住所:東京都台東区池之端2-1-45 パシフィックパレス103(1階ロビー奥)
会期:2013年4月20日(土)~2013年5月5日(日)
時間:12時~18時30分
休廊:4月23日(火)、4月24日(水)、4月30日(火)、5月1日(水)
レセプション:4月20日(土)17:30-20:00

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■デジカメWatch連載の「切り貼りデジカメ実験室」更新しました。
「SIGMA DP3 Merrill」の高倍率マクロシステムを考える

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■『子供の科学 2013年5月号
連載中の「見方を変えると大発見!おもしろ2コマ写真」の今月は「隅っこに隠れた透明人間」です。

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■『Kimio Itozaki Bonsai_PHOTO_WORKS 糸崎公朗 作品集』
大宮盆栽美術館にて先行販売中。
判型A4変型(210×210mm)、36頁、定価税込み1,600円、と小ぶりな写真集ですが、作品そのものには凝縮感があり、満足していただけると思います。
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2013年3月号のお知らせ

2013年03月31日 | 告知


■デジカメWatch連載の「切り貼りデジカメ実験室」更新しました。
コニカARマウントレンズとOM-Dでマクロ撮影を試す

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■『日本カメラ 2013年3月号
評論家の上野修さんによる『Kimio Itozaki Bonsai_PHOTO_WORKS 糸崎公朗 作品集』の書評が掲載されています。

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■『Kimio Itozaki Bonsai_PHOTO_WORKS 糸崎公朗 作品集』
大宮盆栽美術館にて先行販売中。
判型A4変型(210×210mm)、36頁、定価税込み1,600円、と小ぶりな写真集ですが、作品そのものには凝縮感があり、満足していただけると思います。
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糸崎公朗・彦坂尚嘉2人展《東日本大震災アート》 第135回気体分子ギャラリー『月水金オークション』

2013年03月17日 | 告知

3.11以後、このブログで放射線測定値を公開したことがきっかけでできた作品『日本マイクロシーベルト』ですが、オークションに出品しています。
詳しい解説や入札の方法は下記の『彦坂尚嘉 Naoyoshi HIKOSAKAの《第163万8400次元》 e-learning ArtStudies』記事に記してあります。
http://kb6400.blog38.fc2.com/blog-entry-952.html
終了は3月17日(日曜日)23時30分となっておりますので、どうかよろしくお願いいたします。
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糸崎公朗個展 第132回気体分子ギャラリー『月水金オークション』

2013年03月12日 | 告知

こちらでのお知らせが遅くなりましたが、彦坂尚嘉 Naoyoshi HIKOSAKAの《第163万8400次元》 e-learning ArtStudiesからの転載です。
【気体分子ギャラリー『月水金オークション』】にぼくの盆栽写真作品を出品してます。
大宮盆栽美術館で発表した作品の他、新しい表現も試みていますので、どうかご覧頂ければと思います。

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糸崎公朗個展
第132回気体分子ギャラリー『月水金オークション』

オークションを再開致しましたが、その第2弾です。
糸崎公朗の盆栽写真です。
糸崎公朗盆栽白抜きブログ
昨年大宮の盆栽美術館での糸崎公朗盆栽写真個展がありまして、さらに今年は上野のストアフロントのGalleryでの糸崎公朗盆栽写真個展を5月に控えています。
それに向けてオークション個展を開催したします。額装された作品はたいへんきれいですので、オークションの最低入札価格で買われれば、たいへんお買い得ですので、ふるってご参加ください。

         【続きは下記Read Moreをクリックしてください。】

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