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元ラーメン屋店主のツイート集

ラーメン屋を10年経営し、今は閉店し、介護士をしています。

エクストリーム

2005年12月24日 | 勝手にランキング
ハードロック以外のミューシャンの事ばかり
紹介していたので、ここらで軌道修正します。
僕ら世代(70年代後半生まれ組)には、かなり
人気があるハードロックバンドです。
ヌーノ・ベッテンコートは、バッキングが
エディ・ヴァン・ヘイレン並に強烈で、ファンク調
の曲くリズム隊(ドラム&ベース)も凄く
上手いです。ミスター・ビック同様に、全米ナンバー1
になった曲が本来のバンドのスタイルと異なった
バラードだった為にアメリカでは1発屋だけれど、
日本では彼らの凄さを見抜き、ギターキッズ中心に
人気があります。ボーカルのゲイリーが、3代目
ヴァン・ヘイレンに加入した為、解散したがいいバンド
でした。

■1位   ポルノグラフィティ

■2位   ウェイティング・フォー・ザ・パンチライン

■3位   エクストリーム

■4位   スリー・サイズ・トゥ・エブリ・ストーリー

■5位   ストリング・イントゥ・インフィニティ

ビリー・ジョエル

2005年12月24日 | 勝手にランキング
下で話した競演ライブですが、エルトン・ジョン
目的で福岡ドームのライブに行き、ビリー・ジョエル
に関しては代表曲しか知らない程度でした。でもライブ
で感動と興奮をし、沢山のアルバムを聴いて以来は
エルトンよりも好きになっていました。ビリージョエル
の音楽は心の奥深くまで響き、いつも癒してくれます。

■1位   ライブ・イン・UESSR

■2位   ニューヨーク52番街

■3位   ストレンジャー

■4位   ニューヨーク物語

■5位   リバー・オブ・ドリームス

エルトン・ジョン結婚おめでとう。

2005年12月23日 | 勝手にランキング
僕はエルトン・ジョンの楽曲が大好きで、
ビリー・ジョエルとの競演を福岡ドームで体感
した時は1曲目から最後まで感動しっぱなしでした。
そのエルトン・ジョンが結婚されました。
1回目の結婚はゲイ疑惑を晴らすために行われた偽装
結婚でしたが、今回は堂々と男の方と結婚をされました。
イギリスでゲイの結婚を認める法律後には2万組の夫婦(??)
(夫夫かな?)が生まれたらしいです。ゲイはさておき、
エルトン・ジョンの歌声、ピアノ、楽曲は大好きです。
僕はライオン・キングで泣きましたが、エルトン・ジョンの
楽曲があったからこそ深い感動を味わえました。
じゃ、定番のアルバムランキング。

■1位  ザ・ワン

■2位  スーパーライブ

■3位  ホンキーシャウト

■4位  メイド・イン・イングランド

■5位  デュエット・ソングス

世界最速ギタリスト、インペリテリ

2005年12月20日 | 勝手にランキング
エレキギターを語る上でインペリテリは外せない。
イングヴェイの登場以降、ヘヴィメタル界hはギター
の速さを競う速弾き戦国時代へ突入したが、
その中でもシャレにならいぐらい速かったのが
今回フューチャリングしているインペリテリです。
インペリテリとは、ギターのクリス・インペリテリが
率いるネオクラッシック・メタル・バンド(様式美)
です。ネオクラ特有の線の細い女々しいボーカル
では無く、ロブ・ロックもグラハム・ボネットも強烈
な図太い声で、脳天を突き抜けるハイトーンボイスです。
ロック界の最強ボーカルと、最速ギター、そして良質で
グルーブ感溢れる楽曲がインペリテリの魅力です。

ただ、新作ではロブでもグラハムでも無い新人ボーカル
なので買いません。視聴をしましたが、過去のスーパー
ボーカリストと比べると弱いです。

インペリテリはイングヴェイみたいに手癖ギタリスト
では無く、正確でメロディアスで速いです。単に速い
だけのギタリストではありません。優れた楽曲も堪能
してみてください。

■1位  アイ・オブ・ザ・ハリケーン

■2位  クランチ

■3位  スクリーミング・シンフォニー

■4位  スタンド・イン・ライン

■5位  システムX

B'z(ビーズ)

2005年12月20日 | 勝手にランキング
本日のBGM
ビーズ、カントリーのオムニバス、スティーヴ・モーズ

年末の大掃除をしました。通常は月1程度しか掃除を
していないので、普段やらない場所を大掛かりにやると
大量の埃や無くなっていた物などが出てきます。
掃除中はB'zのリスキーやイン・ザ・ライフを流して
いましたが、やはり名盤です。B'z以外に邦楽は、ラウドネス、
セックス・マシンガンズ、ツインザー、バウ・ワウ、
アンセム、すかんち、大黒摩季、ダブル・ディーラー、
コンチェルト・ムーンぐらいしか聴きません。その中でも
特に好きなのがB'zです。1989年のオフ・ザ・ロックから
2002年のグリーンまでは欠かさず買い(12枚のスタジオ
アルバム、他VHS、シングル、ソロも欠かさず買いました)
ましたが、近年のB'zのアルバムやシングルは買っていません。
僕が好きだったB'zはルーズまででした。それ以降は、バンド
サウンドを全面に出しアグレッシブになったけれど、初期の
ポップなサウンドの中に日本人離れしたアレンジがあった
頃の方が好きです。B'zのアルバムをランキングしますが、
初期の頃ばかりになってしまいすいません。

■1位  リスキー

■2位  イン・ザ・ライフ

■3位  ラン

■4位  ザ・セブンス・ブルース

■5位  ブレーク・スルー

プログレッシブ・ロック

2005年12月19日 | 勝手にランキング
プログレッシブ・ロックとは、ロックに別の楽器や
ジャンルを融合させた実験要素が高いジャンルです。
ただ、プログレの定義は難しく、アバウトでよく
分からないジャンルでもあります。ジャズやクラシック
を融合させたバンドをプログレという場合が多いです。
クラシカルなフレーズを導入したネオクラシック・メタル
とプログレの境目も難しいです。スティーヴ・ヴァイや
ジョー・サトリアーニみたいに実験要素満載でも、プロ
グレと評する人はいません。ましてや、ラテンとロックを
融合したサンタナをプログレと言う人はいません。
だから、結局はライターや評論家が限られたバンドに
対してのみプログレと言っています。代表格は
キング・クリムゾン、ジェスロ・タル、ジェネシス、
U・K、EL&P、ラッシュなどです。
 僕が特に好きなプログレバンドを3つ紹介いたします。

    ピンク・フロイド
■1位  狂気

■2位  アニマルズ

■3位  鬱

■4位  対(TSUI)

■5位  原子心母

    イエス
■1位  こわれもの

■2位  リレイヤー

■3位  イエスタデイズ

■4位  危機

■5位  ドラマ

   ドリーム・シアター
■1位  イメージ・アンド・ワース

■2位  ライブ・アット・ザ・マーキー

■3位  ア・チェインド・オブ・シーズン

■4位  ホエン・ドリーム・アンド・デイ・ユナイテッド

シンディ・ローパー

2005年12月19日 | 勝手にランキング
僕がシンディ・ローパーを好きになったきっかけは、
USA・フォー・アフリカの「ウィ・アー・ザ・
ワールド」です。アフリカのチャリティの為に
アメリカのトップ・シンガーが集結した名曲です。
参加シンガーは、
ライオネル・リッチー
スティーヴ・ペリー(ジャーニー)
ケニー・ロギンス 
リンゼイ・バッキンガム
ダン・エイクロイド
ハリー・ベラフォンテ
ポール・サイモン(サイモン&ガーファンクル)
キム・カーンズ 
レイ・チャールズ 
ボブ・ディラン 
シーラ・E 
ジェーン・フォンダ 
ボブ・ゲルドフ 
ダリル・ホール 
ジェームズ・イングラム 
ジャッキー・ジャクソン 
ラトーヤ・ジャクソン 
マイケル・ジャクソン 
ランディ・ジャクソン
ティト・ジャクソン 
アル・ジャロウ 
ウェイロン・ジェニングス 
ビリー・ジョエル 
シンディ・ローパー 
ヒューイ・ルイス 
ベット・ミドラー 
ウィリー・ネルソン 
ジョン・オーツ 
ジェフリー・オズボーン 
スモーキー・ロビンソン 
ケニー・ロジャース 
ダイアナ・ロス 
ブルース・スプリングスティーン 
ティナ・ターナー 
ディオンヌ・ワーウィック 
スティーヴィー・ワンダー 
と、豪華すぎる1曲です。
それぞれのソロパートも圧巻で、特に派手なルックス
のシンディが「ウォウォウォ・・・♪」とソロで
歌うパートが一番好きです。ちょっと悪そうで、
都会派なルックスも気に入りファンになりました。
シンディ・ローパーがヒットしていた頃のポップシーン
は、あまり好きじゃなくシンディとマイケル・
ジャクソン以外はあまり聴かないです。ワム!
デュラン・デュランやカルチャークラブやマドンナ
とか興味が無いです。シンディ・ローパーがスタジオで
はしゃぎながらレコーディングされたような初期の
軽快なポップが特に好きです。邦楽のPSY・S(サイズ)
を彷彿させます。

■1位  ア・ナイト・トゥ・リメンバー

■2位  トゥルー・カラー

■3位  ハット・フル・オブ・スターズ

■4位  シーズ・そー・アン・ユージュアリ


ジョン・(クーガ)メレンキャンプ

2005年12月18日 | 勝手にランキング
本日のBGM
ディープ・パープル、ミスター・ビック、ハロウィン
トト、マイケル・フランクス、クリストファー・クロス

ロックンロールやポップスを歌い上げ80年代に
アメリカを中心に人気があったシンガーです。
ボン・ジョヴィの原型みたいな音楽スタイルで、
泥臭さと素朴さがあり、小細工なしのストレートな
音楽スタイルで凄く好きな1人です。ちょっと違うけど、
ブルース・スプリング・スティーンやニール・ヤングや
リック・スプリング・フィールドやサム・クック等が
好きな人には聴いてほしいシンガーです。

■1位  ビッグ・ダディ

■2位  アメリカン・フール

■3位  ホエンエヴァー・ウィ・ウォンテッド

■4位  スケアクロウ

映画のサントラ・ランキング

2005年12月17日 | 勝手にランキング
僕は映画も音楽も好きだから、気に入ったBGMや
テーマ曲の映画サントラは買ったり、レンタルを
しています。映画サントラを好きな順にランキング
してみます。

■1位  スタンド・バイ・ミー

■2位  ロック・スター

■3位  フォレスト・ガンプ一期一会

■4位  コヨーテ・アグリー

■5位  海の上のピアニスト

■6位  シャイン

■7位  アルマゲドン

■8位  ブルース・ブラザーズ

■9位  マトリックス

■10位 タイタニック

ゲイリー・ムーア

2005年12月16日 | 勝手にランキング
本日のBGM
ドリーム・タイド、ファイヤーウインド、
ハロウィン、ブラックモアズ・ナイト

あらゆる音楽を吸収し、完璧に様々なスタイルを
表現できている探究心溢れる泣きギタリストです。
ボーカリストとしても、ギタリストとしても最高峰
で、ヘヴィメタルからジャズやブルースまで何でも
ごいざれです。どのジャンルを演奏しても、ゲイリー
と分かるスタイルなのに、ワンパターンの演奏では
無く曲に合わせ幅の広いテクニックを使分けています。
特にブルースタイプの演奏では、ギターが大号泣の
泣きまくりです。深く図太い演奏は、喪黒福三のドーン!
みたいに衝撃を与えられます。

■1位  ワイルド・フロンティアー

■2位  アフター・アワーズ

■3位  アフター・ザ・ウォー

■4位  スティル・ゴッド・ザ・ブルース

■5位  炎の舞

イングヴェイ・マルムスティーン

2005年12月16日 | 勝手にランキング
ロックギター界に速弾きというテクニックの
火種は60年代からあったけれど、大量の
ガソリンをかけて大火災を起こしたのは
イングヴェイです。当時シーンには沢山の
ギターヒーローがいたが、前代未聴の
驚きの超絶速弾きにロック・キッズが食いつき
一大速弾きブームが巻き起こりました。
80年代のメタルシーンは速弾きの時代と
言ってもいい程です。イングヴェイは自らの
音楽にシビアで、バンドメンバーの意見を介入
せず、全てはイングヴェイの頭の中を形にする
だけです。だから、イングヴェイは気に入らない
メンバーを次々と解雇し、レインボーのリッチー
以上の解雇っぷりです。アルバム毎やツアーの
度にメンバーが違ったりします。近年は笑い話
ネタにばかりされていて人気も低迷していますが、
僕はいまだに王者と認めています。

■1位  セブンス・サイン

■2位  ライヴ・イン・レニングラード

■3位  マグナム・オーパス

■4位  トリロジー

■5位  アンリーシュ・ザ・フューリー

ミスター・ビック

2005年12月16日 | 勝手にランキング
僕ら世代のハードロック好きは必聴している
バンドですね。高校時代のギターキッズは、
殆どがポール・ギルバートのファンでした。
またベース・キッズはビリー・シーンのファン
でした。アメリカでは1発屋ですが、日本では
男にも女にも超人気です。超人級のテクニカル
プレーのビリーとポール。安定したドラムの
パット。甘く切ないブルージーボイスのエリック
で、僕らは衝撃を受けました。ミスタービック
には超人技巧者が2人いるけれど、ほとんどの
曲では超絶プレーを押さえ、曲に必要な演奏を
しています。ビリーがタラスやデイブ・リー・ロス
バンドの頃みたいにやったり、ポールがレーサーX
の頃みたいに弾き倒していたら、ミスター・ビック
は表舞台に上がらなかったと思います。
センスのある良質な演奏で、楽曲の持ち味を
最大限に発揮していたからこそデビューから
解散までトップシーンを維持できていたと思います。
リッチー・コッツェンが加入してから興味が無く
なりました。近年のポール・ギルバートは度々日本の
TV番組にも出演し、レーサーX、ソロと勢力的な
活動で、ビリー・シーンもB’zのサポートや、
ナイアシン、ソロ、タラス、スティーヴ・ヴァイなど
多岐の音楽活動で嬉しいです。では、恒例のランキング。

■1位  ミスター・ビック

■2位  ライヴ・ミスター・ビック

■3位  バンプ・ア・ヘッド

■4位  リーン・イントゥ・イット

■5位  ロウ・ライク・スシⅢ

NHK 真剣10代 しゃべり場

2005年12月15日 | 勝手にランキング
僕は「しゃべり場」という番組が好きで、
時々観ています。「しゃべり場」は長寿番組
なのでご存知の方も多いと思いますが、一応
説明します。10代が提案したテーマについて
10代が討論していくだけです。1人だけ
ゲストの大人が加わって議論をしていきます。
 社会に出ていない学生が多いので、世間知ら
ずな意見を言う人も多いけれど、きちんと信念
を持っている優秀な子供達ばかりです。10代
ならではの熱く自我の強い発言は圧巻です。
 観ていて腹が立つ事もあるけれど、忘れかけて
いた学生時代の大志や、考えが蘇ってきます。
TVの10代を観ながら、自分に重ね合わせて
いるとは・・僕も年をとったのかな。
 僕が尊敬している立川談志がゲスト出演した
時が一番興奮しながら見ました。その時の
テーマが「生きている事に意味があるの?」でしたが、
議論中に立川が居眠りをして、10代から指摘を
されるとヘソを曲げて楽屋に帰った。残された
10代らは「あやまりに行って、戻ってきてもらおう」
「あの人はいらない。俺らだけで話をしよう」
「私たちは悪くないし」みたいな議論の末、数人が
スタッフと共に楽屋に呼びに行った。
立川は「天下の立川談志が、オマエらガキの戯言を
聞いている暇はない。オマエらと俺じゃ格が違い
すぎて話にならねえじゃないか」と怒鳴りちらした。
子供らの平謝りで、再びゲスト席に戻ったが、
「はぁー?生きている意味。そんなんあるわきゃない
だろ。死ねないから生きてるだけだろ。死ねる
奴はとっくに死んでるだろ。」と、相変わらずの立川節。
子供らの猛講義で、再度退席した。こんな自由奔放で
ハプニングみたいのを流すとはNHKも変わりましたね。

あ、今回本当に書きたかった事を一切ふれず、枕が
長くなってしまいましたので、一旦ここで締めます。



レッド・ツェッペリン

2005年12月15日 | 勝手にランキング
超技巧派楽団です。正直、ディープ・パープルの
衝撃に比べ、第1印象は良くなかったです。何だか
よく分からない難解な音楽というイメージでした。
しかし、しかし、高校時代から聞き込んで、
ツェッペリン・ワールドに引き込まれていきました。
ここ10年ぐらいは、ディープ・パープルより
ツェッペリン派です。ブルースやインド音楽の要素が
多く、プログレッシブ的な難解さをなかなか好きに
なれなかったけれど、ツェッペリン・ワールドに
はまってしまうと、他のバンドが面白みが無い平凡
な物にみえてしまいます。小説で言うと寺沢修二で、
映画監督でいうとスタンリー・キューブリックで、
アートで言うと岡本太郎と言った所でしょうか?
ハードロック界でも独特の部類に入ると思いますが、
ツェッペリンのグルーブ感溢れるダイナミック・
ブルースはジミ・ヘンドリクスを彷彿させます。
バラードも不思議サウンドも好きです。
ディープ・パープルは名曲20%、並曲20%
捨て曲60%だと思いますが、ツェッペリンは
名曲80%、並曲20%、捨て曲0%だと思います。
ツェッペリン後のジミー・ペイシやロバート・プラント
には全く興味がありませんが、ツェッペリン時代は
天才でした。今は本家本元よりも、コピーバンド
シナモンの方が本物のツェッペリンに近いです。

■1位  レッド・ツェッペリンⅢ

■2位  レッド・ツェッペリン

■3位  レッド・ツェッペリンⅣ

■4位  聖なる館

■5位  フィジカル・グラフィティ

クイーン

2005年12月15日 | 勝手にランキング
ハードロックに新たな息吹を吹き込んだ
クイーンについて少し語ります。先日の再結成
来日公演も好評だったみたいですね。僕もDVD
で何度も見ましたが、やはりフレディ・マーキュリー
の頃みたいな総合エンターテイメント・ショウという
壮大なギグではなかったみたいです。再結成も素晴らし
い演奏は披露していましたが、フレディのバレイを思わせ
る華麗な舞が無いクイーンは少し寂しいです。
ゴージャスで神秘的な音楽で、オペラの要素を取り入れたり
ブライアンはギターをコインで弾いたり、多重コーラスなど
新たな音楽を開拓していきました。僕が好きな「すかんち」
のローリーや、ダークネスや、ハード・ゲイなど色物系が
クイーンを好きだと公言していますが、奇抜な派手さは
通づる物があるとおもいます。では、早速ランクしますが、
僕のランキングは一般的な評価とはかなり違います。
一般的に名盤や傑作と言われていても、僕にとっては駄作
に思える事もあります。また逆もあります。ですので、
僕のランキング順位は、あくまで僕が好きな順位であり
皆さんの好みからはずれているかもしれません。
購入の参考だったら、音楽ライターの方がランキングされた
出版物などを読まれた方が無難かもしれないです。

■1位  クイーンⅡ

■2位  ザ・ゲーム

■3位  華麗なるレース

■4位  ライヴ・マジック

■5位  オペラ座の夜