あらら記事が死んでました(;^ω^)
再構成したので 今日に移動しました!
いや~ ホンと湧いてたり 流れてたり♪


目的地は右ですね♪

蔵王温泉 深山荘 高見屋
所在地:〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉54、電話:023-694-9333
日帰り受付時間:1200-1800(確認して下さい)、休館日:基本無し、駐車場:有(遠い)

たかが湯巡りチケットの客ですが ずいぶん丁寧に対応していただきました♪ よっ!流石一流(^^)

こちらの旅館には9か所もお風呂があるらしく その上男女入れ替えもあるらしいのでお湯好きには堪らないでしょうね(;^ω^)
先ずは”せせらぎの湯”浴室へ こちらは離案山水1階にある浴室です

今や雑菌に弱い人類です 紫外線殺菌は嬉しいですね

脱衣所も綺麗で全部揃ってます♪

洗い場も少ないながら衝立のある個別タイプなので利用しやすいですね

浴槽はこちら

こてこてのザク湯口♪ 歴戦の勇士のようですね(^^)v

いや~コテコテ 笑

攪拌棒がありますが 今は冬です イラン イランw

いや~このとろみの感じれる濃い硫黄泉・・・・いいわ~(^^♪

当然かけ流し

暗いですが湯花もバッチしの白濁泉

更にこちらの浴室には2段構えの露天系浴槽もあります
・・・・これ掛湯だったかな(;^ω^)

いや違う 1人サイズの浴槽だw

そしてさらに数段上がったところには半露天の浴槽があります

澄んでますね~・・・しばらく誰も入ってないな♪

サバー からの白濁へw

湯口は1人浴槽と一緒

さぁ次だ! そうそうこちらには貸し切り風呂も2か所あります(有料)

ウォーターサーバーに隠し布被せるなんざぁ このホテルの姿勢がわかるってもんですね

読書スペースもシックな感じ♪ 湯と戯れ 書に耽る・・・・俺にはこんな優雅の過ごし方は む~り~w

何塗りかわかりませんが 高級な漆器ですね

とにかく館内は落ち着いていますし 隅々まで手入れがなされています 高級旅館ですなぁ

さぁもう一つの浴室へ

こちらですね 長寿の湯 浴室です 本館1階の浴室です


畳敷きです♪


いざ本丸へ 笑

こちらが内湯浴槽

和 ですなぁ


湯口は木製のこちら

桶も伝統の木製桶

全部 木w

露天の桶湯へ

あらん まん丸桶湯がありますね♪ こちらにもチャプンと漬かります

湯口は塩ビ

・・・・とはいえ素晴らしいコテコテ感

かけ流し~(^^♪

素晴らしい湯と施設 ここは宿泊したくなりました♪
なんせ皇族の方も利用されているようで 快適じゃあない訳がない!

良かったなぁ そして来た道をカランコロンと歩いていけば 途中においでおいでと呼ばんばかりの共同湯w

いやいや ここは明日だw さてお宿へ戻りますぞ

では
では~
訪問日:2017年12月
再構成したので 今日に移動しました!
いや~ ホンと湧いてたり 流れてたり♪


目的地は右ですね♪

蔵王温泉 深山荘 高見屋
所在地:〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉54、電話:023-694-9333
日帰り受付時間:1200-1800(確認して下さい)、休館日:基本無し、駐車場:有(遠い)

たかが湯巡りチケットの客ですが ずいぶん丁寧に対応していただきました♪ よっ!流石一流(^^)

こちらの旅館には9か所もお風呂があるらしく その上男女入れ替えもあるらしいのでお湯好きには堪らないでしょうね(;^ω^)
先ずは”せせらぎの湯”浴室へ こちらは離案山水1階にある浴室です

今や雑菌に弱い人類です 紫外線殺菌は嬉しいですね

脱衣所も綺麗で全部揃ってます♪

洗い場も少ないながら衝立のある個別タイプなので利用しやすいですね

浴槽はこちら

こてこてのザク湯口♪ 歴戦の勇士のようですね(^^)v

いや~コテコテ 笑

攪拌棒がありますが 今は冬です イラン イランw

いや~このとろみの感じれる濃い硫黄泉・・・・いいわ~(^^♪

当然かけ流し

暗いですが湯花もバッチしの白濁泉

更にこちらの浴室には2段構えの露天系浴槽もあります
・・・・これ掛湯だったかな(;^ω^)

いや違う 1人サイズの浴槽だw

そしてさらに数段上がったところには半露天の浴槽があります

澄んでますね~・・・しばらく誰も入ってないな♪

サバー からの白濁へw

湯口は1人浴槽と一緒

さぁ次だ! そうそうこちらには貸し切り風呂も2か所あります(有料)

ウォーターサーバーに隠し布被せるなんざぁ このホテルの姿勢がわかるってもんですね

読書スペースもシックな感じ♪ 湯と戯れ 書に耽る・・・・俺にはこんな優雅の過ごし方は む~り~w

何塗りかわかりませんが 高級な漆器ですね

とにかく館内は落ち着いていますし 隅々まで手入れがなされています 高級旅館ですなぁ

さぁもう一つの浴室へ

こちらですね 長寿の湯 浴室です 本館1階の浴室です


畳敷きです♪


いざ本丸へ 笑

こちらが内湯浴槽

和 ですなぁ


湯口は木製のこちら

桶も伝統の木製桶

全部 木w

露天の桶湯へ

あらん まん丸桶湯がありますね♪ こちらにもチャプンと漬かります

湯口は塩ビ

・・・・とはいえ素晴らしいコテコテ感

かけ流し~(^^♪

素晴らしい湯と施設 ここは宿泊したくなりました♪
なんせ皇族の方も利用されているようで 快適じゃあない訳がない!

良かったなぁ そして来た道をカランコロンと歩いていけば 途中においでおいでと呼ばんばかりの共同湯w

いやいや ここは明日だw さてお宿へ戻りますぞ

では
では~
訪問日:2017年12月