鄙びたオンドル小屋 ★弐★    by へすらあ

温泉・ドライブ・放浪・地球・自然・遠くへ行きたい
注)備忘録的なUPも多いので最新情報と言う訳でも無いですw

まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・97-三沢

2018-08-19 | 青森備忘録
散々 湯に浸かりまして 小睡眠w 朝から湯に浸かりますよ♪
明るめの浴室は気持ちも良いですね♪

そうそう 泉質ですがアルカリ性単純泉です。
Ph9.0、成分総計約0.3g 薄琥珀色(モール色)で泡付があり かなりヌルツルするお湯です


朝の浴室へ


到着ぅ~


(・_・D フムフム


脱衣所前のスペースには休憩椅子もあります


ありがたや~


さぁさぁ


浴槽(逆アングル)


相変わらずのかけ流し


あわあわ~♪



小浴槽は早朝なのでタップリ加温湯投入


注意事項☆カランはボイラー直結なので出すならジャンジャン! 止めるなら完全に止めましょう!


無論同じく源泉シャワー


モール色 見えるかな?


いや~いいね  温め 暖かめのループ(^^♪

チョット記事が長くなったのでレポは明日まで引っ張ります(;^ω^)

では
 では~

訪問日:2017年9月

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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(青森県)・・97-三沢

2018-08-18 | 青森備忘録
エルムの街から今夜のお宿へ

東龍館
所在地:〒039-2652 青森県上北郡東北町ほとけ沢72−5
電話:0175-63-2855、日帰り入浴:完全不可、休館日:不定期、駐車場:有・広~い


知る人ぞ知る名湯鄙び旅館です (何回も言いますが何度泊まった方でも日帰り不可です)


こちら受付・・・居ない時多々あり 笑


素泊まり多いのですが 今回は10日以上前に1泊2食付きで予約していました♪ 
・・・・が! 衝撃の諸々の諸事情で夕飯準備できないの旨が・・・(゜o゜)

まぁ理由を聞きましたが 致し方ないですね・・せめて到着前に連絡が欲しかった...。
チェックインを済ませてお部屋へ


・・向かう途中にチョット寄り道w


内部拝見 以前は使われてたんでしょうね


当たり機能が目新しかった往年の名機(動くかどうかは知りませんw)


まずはひとっ走りで夕食購入 
お宿の方が食事はこの部屋使ってくださいと言いましたので こちらで


ま こんな感じかw


まぁ食事前にも行きましたが お風呂へ


脱衣所も浴室規模に見合った広さ


浴室は青森ヒバをふんだんに使用した浴室です

↑仕切り有の内湯浴槽1つのみ

洗い場のカランは3基


カランからのお湯は源泉100%です


源泉は温めです 広い浴槽が非加温源泉100%かけ流しです 

↑見てください アワアワ君が水面を漂ってます♪

小浴槽は壁にカランがあり 加温源泉が投入可能となっています


湯口はこのような感じ


画面左側の木箱内に配管がありまして 樋を介して2つの浴槽へ投入となります


樋内部 笑


この部分は大きめ浴槽への投入湯口です


無論細工無しの源泉100%です


小浴槽へは投入量が仕切り板で制限できるようになっています



小浴槽への投入口


温めです ましてや寒い日や冬などはかなりな温めとなります


ただし加温浴槽(小浴槽)があるのでそちらは暖かめにしてもOKです♪
壁付けのカランを捻れば加温湯がでます(隣のボイラー作動開始の音もします、しない場合は宿の方に話してONにしてもらいましょう)

いや~温めなので長湯半端なし 笑
泡付もあるのですこぶる気持ちがいいです♪


では
 では~

訪問日:2017年9月












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まぁ 色んな備忘録w チビすけ冒険記編(青森県)・・95-五所川原

2018-08-17 | チビすけ冒険記
秋田から びゅ~ん と一走りしてチョットお買い物w
今日は箸休め的なレポとなります(^^ゞ

青森県内ではTOP的な位置づけのSC 五所川原 エルムの街へ

・・その途中・・・あ!初めてドーム空いてるの見たw


ここからはチビすけレポーターにお任せとなりますw

チビスケ デスヨ~♪ コイツ ダレ?


オオー! カオリノイイ タマ ハケーン


そしてまたまたこちらに立ち寄り 今回は何があるかな?


久世福商店&サンクゼール
INFO @ TEL:0173-26-5445、通常営業時間:1000-2100


カラフルなジェラートが並んでるぞ~♪


これも美味しいぞー♪♪


(・_・D フムフム


今回は残暑なんで・・・これだね(^_-)

↑マンゴー

そして定番の 苺♪


とにかく楽しいお店です! エルムはフードコート(ラーメン街道含む)もリニューアルしたみたいだし
近いうちに行ってみようっと

あっ! 決してお店の回し者ではありませんから (;^ω^)

では
 では~

訪問日:2017年9月
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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(秋田県)・・86-鹿角

2018-08-16 | 秋田備忘録
皆さん如何お過ごしでしたか?
場所によっては猛暑、激雨、台風等々・・な~んか天候の不安定なお盆期間でしたね(*_*;

お盆休み終了の方々は今週の日曜まではマッタリ充電モードで過ごしてくださいね
また、お盆期間中にフルでお仕事していた方々 本当に 本当にご苦労様でした!
値段も平常に落ち着いた平日にタップリお休みを過ごしてくださいね   特に温泉宿など (^_-)-☆

さぁまたレポの続きです!


ここいらに来たらここも行きますね♪


毛馬内 七滝温泉
住所:〒018-5334 秋田県鹿角市十和田毛馬内前舘53-7
電話:0186-30-3230、日帰り受付時間:0600-2030、休業日:毎木曜、駐車場:有・広め(有料で電源・車中泊可)


券売機での入浴券購入です


こちらが受付です


小上がりの休憩場所もチャンとありますヨン♪


浴室へ向かう場所にはなんとお湯神様が祀られています! m(_ _)m


ありがたい源泉の飲泉もできますじゃ


さて浴室へ


脱衣所は極めてシンプルなものです


ですが、鍵付きロッカーもあるのでセキュリティはばっちしですよ


浴室内はシャワー付きカランも浴室規模に見合った数がありますが 混む時もあるので譲り愛で(^.^)


いつもの休憩椅子


内湯は大浴槽1つのみ 浅めで温めな源泉かけ流しです


かけ流し~(^^♪


内湯湯口はこちら


金気臭と炭酸が感じられるお湯


温度も温度なので超マッタリモードとなります♪


そして露天風呂 屋根の下にあるので降雨時でも問題なく入浴できます


何時も撮っちゃうんだよなぁ(;^ω^)


露天風呂からの眺め 紅葉時は綺麗ですよ


露天風呂の湯口は石造り


鉄イオンが析出してますね


お湯は内湯・露天ともに源泉かけ流し 源泉温度が低め(41℃程度)なので冬季は加温もしてるのかな?
泉質はナトリウム・カルシウム‐硫酸塩泉でPh多分7.8程度、成分総計?
笹濁りで金気臭・炭酸・チョット鉱物臭がするマッタリな芒硝系のお湯です(^^)

こちらの出入り口にはこの界隈で取れた新鮮野菜や果物が販売されている時があります
これね めちゃめちゃお得ですから立ち寄り時要チェックですよ!

では
 では~

訪問日:2017年9月
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まぁ 色んな備忘録w 温泉編(秋田県)・・86-鹿角

2018-08-11 | 秋田備忘録
食事会場へ向かいますよ!  あらら素敵な場所ですな


・・・これは??


ミソツケタンポクン ト タンポコマチ チャンデスヨ そ、そうなんですか(;^ω^)


おおー! 暴れ太鼓の乱れ打ちをやりたいですな♪


あっちね


なんとオサレな名前なんざんしょ


やはり結構賑わってる♪


ビュッフェでは無いですからね お品書きがありますよ


全体図はこんな感じですね


秋田定番 きりたんぽ鍋


刺身類


何かと思いきや 味噌汁w


暖かいメインディッシュが登場です!


オオー! コレワ ウマソ


ホッとする 茶碗蒸し  日本の味ですね


蓮華にはあのマークが(ボヤケちゃった)


ポリフェノールがマイブームなので 笑


これ 劇ウマ(^^♪


各種お皿などのデザインが良いです かなりお洒落です これは大湯大太鼓ですね♪


いや~美味かった♪ 一番安いプランでこれだもんね 

そして朝が来て チャポりと湯に浸かります

↑うん! 確かに  言えてる

脱衣かご・・・・


これには気が付かなんだ(;^ω^)


いろんな動物が描かれていたのね



さて風呂へ  いや~いいね 自然光


あら? これも気づかなんだ かなりイイやつじゃない(^^♪



相変わらず良い香りの源泉湯口


あのマーク窓も良く見えます


露天は・・・やはり気持ち良い


虫さん云々では無かった (^.^)


内湯へ戻りまして・・・やはりこのかけ流し量は称賛できますね


今回はチェックアウト後の目的があるので朝食は無しのプランでした!
窓から見える真ん前の工事現場・・・・


リアルでは既に完成済みですがこちらに大湯道の駅が出来たそうです! ・・・まだ行ってないけど(;^ω^)


チェックアウトを済ませて と、・・・あら?昨日は無かった受付だ・・・あ~結婚式ね♪


なかなか良かった 大湯は湯量が豊富なはずなのだから いずれ源泉かけ流しとなる事を願いますわ


さぁ 次だ!


と、言いたいところですが15日までアップ出来ません(^_^;) 
あしからず

では 
 では~

訪問日:2017年9月


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