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特別講演会<英語(外国語)で食べていく方法>参加者のご質問・コメント・メッセージ

2018年05月10日 19時58分37秒 | ●セミナー・講演会

特別講演会<英語(外国語)で食べていく方法>参加者のご質問・コメント・メッセージ

●いつも素晴らしい講座を無料で提供してくださり、ありがとうございます。
先月に通訳案内士の資格受験することを決め、試験対策に何をして良いかわからないときにハローさんとネットで出会いました。試験対策にとても助かっております。
今回、生で英語で生きている大先輩からお話を伺える機会に恵まれ、とても楽しみにしております。よろしくお願い致します。

●植山先生の経営手腕は、通訳案内士業界ではすでに『伝説』となっています。そのレジェンド先生からのご託宣を楽しみにいたしております。

●大変お世話になり、ありがとうございました。植山先生の熱意あふれるセミナーにはいつも刺激を受けています。

●2020年にはオリンピックを控え通訳案内の仕事をやってみたいと思いますが、具体的にどのようにすれば仕事を取れるのかがよくわからず、この点につきヒントをいただけたらと思います。

●国内旅行取扱主任者の資格を取得したのをきっかけに、二種の旅行会社に一年務めておりましたが、そこが倒産し今は通訳ガイドとしてやっていきたいとあたらに奮闘しております。ぜひよろしくお願いします。

●複数の言語で資格を持っていると(例えば英語と中国語)、有利でしょうか?

●外国語で食べて行くにあたって、通訳なのか通訳ガイドなのか、翻訳といった仕事なのか、自分がどういう形の語学の仕事に向いているのかをどうやって探って行ったら良いのか。
目標を設定するにあたって、どういうことに留意するとよいのかアドバイスをいただければと思います。

●質問①もし海外に移住した際、通訳案内士の資格やスキルで食べていく方法を知りたいです。
質問②今年英語で通訳案内士の資格を取って、来年中国語で同資格を取りたいと思っています。
今年英語で合格した場合、来年は中国語の試験だけ合格すれば中国語で通訳案内士の資格は取れるのでしょうか?
それとも再び全科目受験しなければいけないのでしょうか?

●英語でコミュニケーションを取れるようになりたいと漠然と考え、4年ほどワーキングホリデーで英語圏に滞在していました。翻訳に興味がありますが、全くの未経験で、どのような道を進めば良いかよく分からず悩んでいます。
やはり学校に通い、コースを修了後に紹介などしてもらう方法が一番良いのでしょうか。

●定年を2年半後に控えるサラリーマンです。以前やっていたボランティアガイドで得た喜びが忘れられず、また定年後に英語の仕事ができればという漠然とした気持ちで、受験を決めました。現実的に生活していくための知識、情報等をお聞きしたく、これを受験に向けたモチベーションにしたいと思います。よろしくお願いします。

●甘い気持ちではダメということを確認するためにも是非受講したい。

●日本における英語を生業とする市場規模の今後の展望

●適性的に通訳案内士としての自分の姿を描けなくなって来ていて・・・植山先生のタイムリーな演目に惹かれました。

●毎回有益な情報を有難うございます。
私は平成31年度に受験を予定しています。仕事の都合上、家族との時間がなかなか取れず転職を考えていた時に通訳案内士の資格を知りました。私自身、今の仕事?では海外留学の経験を生かせずヤキモキしていた事もありました。
もし受講出来るなら、仕事内容、仕事量など知れたら有難いです。

●スクーリングの時に受けたバイタリティーにあふれたエネルギッシュな先生の講義に感激しました。今でも強く印象に残っています。またその機会をいただけたら光栄です。よろしくお願いいたします。

●過去のセミナーでのご講義内容に導かれて、ようやく会社を退職することとなりました。これから通訳ガイドとして一歩を踏み出していきます。経済面の不安は付きまといますが、セミナーでヒントを見出だせればと念願しております。

●こういうテーマの話を聞いてみたかったので楽しみです。ガイド試験対策には欠かせないと思います。

●在籍中から大変充実した授業内容と、その後も有意義な情報を頂き、誠にありがとうございます。

●現在コンベンション系の会社でアルバイトをしております。
簡単な日常会話ですが英語を使う場面もあり、子育てが落ち着いてからどのように仕事の幅を広げていけばよいのか模索中ですので、是非講演会を拝聴させて頂ければとと思っております。
よろしくお願い申し上げます。

●植山先生 経営戦略ならびに営業のコツは正に私が今一番知りたいところです。迷える子羊?に愛の手を!当日を楽しみにいたしております。

●植山先生は、教育者であると同時に、日本で一番成功なさった『通訳案内士』でおられると思います。
先生の40年間におよぶ経営戦略を1,000円でお聞きできるとは、まさに、ありえへん話です。
当日は、最前列でお話をお聞きしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

●通訳ガイドと翻訳のどちらかで生計を立てていきたいと考えています。適性を見極めるポイントをご教示ください。

●平日はサラリーマン勤めで、定年後から英語で飯が食えるようにしていきたいと考えております。つきましては、定年までの準備期間に有益となるお話も含めて頂戴できれば幸甚です。

●旅程管理については、実質的にどの程度知識が必要でしょうか。

● 定年退職後に、可能ならば英語を使った仕事をしたく、本講座を申し込みました。
現在、ボランティアの通訳ガイドをしておりますが、仕事としてやるためには何が必要か、果たして自分が適しているのか、参考にさせていただきたいと思っています。

●先生は、通訳・翻訳のお仕事をされる前に、通訳・翻訳の経験はどのように積まれたり、勉強をされたりしていたのですか。

●今後、AIの普及により通訳、翻訳の仕事が「消滅してしまうのでは?」と思っていますがどのようにお考えでしょうか。

●タイトルどおり英語をベースに何をどうすれば対価を得られる仕事につくことができるか、心構えとともに、ご教授いただければ幸いです。

●・時代のニーズをどう捉え、企画、実行したのかお教えいただければ幸いです。
・先生は、AI時代の通訳者の居場所をどう捉えておられますか?最近はポータブルな翻訳機で最小限のコミュニケーションが可能な時代です。

●植山様
お世話になっております。
現在、会社員でおります。現在および将来に外国語(英語+中国語)で食べていきたいと漠然と考えております。
昨年通訳案内士試験に合格いたしましたが、通訳案内そのものが小生に職業として合っていないのではないか?と考えております。
現在、業務上英語を使用する機会はありますが、これだけでは将来食べて行くことは難しいと考え業務上での専門知識を日々植え付けております。
職場では中国語の必要性を肌で感じ、年齢は50に近いですが、多少かじっておりました中国語学習を腰を据えて再開しております。
いずれにしましても外国語で食べて行く方法のヒントがみつければと思い、参加させて頂きたいです。

●昨年3月公務員を定年退職。前回開催された現役ガイドの方の講演会に参加させていただいたのですが、資格は持っているもののこれをそのまま活用したガイド活動は女性ならではの心細かい準備、案内ぶりを伺うなかで、自分には適わないと感じました。
では、通訳ガイド資格+英検1級でどんな形で人のお役に立てるのかと思い、ネット等で検索、できる仕事を探しているところですが、64歳にできることがすっきり見つけられません。
現役ガイドの方の後方支援的な仕事の有無や英語全般の関りについてお話を伺えれば幸いです。

●複業(not 副業)として英語を生かす方法。
人生100年時代を迎え、年齢を重ね体力が落ちていっても細々と長く就業できる方法、仕事。
通訳ガイドは体力勝負なので年齢を重ねると苦しいかという気がします。

●独語・英語の商業(ビジネス)通訳になる事を希望しています。
その専門学校に通いつつオファーを待つ、又はニーズのある会社・組織を探すのが本道(正道?)ではなかと思いますが、一方直接営業(アピール)が可能な、そのニーズを持った会社や組織をどう探したら良いかアドバイスお願いします。
又、オリンピック関連で今後来日する各国の競技チーム・関係団体などの通訳・日本でのスポート業務などを探す場合、どういう所にコンタクトすればいいでしょうか?特定の旅行会社、各国の日本での窓口、等々) 

●エンターテイナー的なセンスがなくても大丈夫でしょうか?

●・自分で営業する、ということができません。その理由は、相手が欲しいと思っていないものを、こちらから押し付けることをしたくないからです。
ですので、いいサービスを、それを理解し、必要としてくださるかたに、ご提供してお役に立ちたいのですが、どのようにすると良いでしょうか。(図々しいかもしれませんが、先生のハローや、福鮨さんのように、高品質のいいサービスで、いいお客様がたくさんいらしてくださるような、そのような仕事や、会社運営をしたいです)
または、逆に、ここまでは(いやおうなく)すべき、というものがあれば、教わりたいです。

●以前からハロー通訳アカデミーの存在は存じておりましたが、今日たまたま植山先生の書かれた”通訳ガイド試験料の値上げの記事”を読み衝撃を受け、即応募させていただいた次第です!
ちょうど特別講演会の参加募集をされたばかりであった、ということも強くご縁を感じました!よろしくおねがいします。

●通訳案内士試験関係のHP内容の充実ぶりに驚きました。 

●通訳案内士の資格を苦労して取った仲間の多くは、結局はボランティア活動でスキルを磨くといいながら、そのままの路線で行く形になります。
プロとして育っていくことと、ボランティア活動で終始することの決定的違いは、旅行会社等との出会いだと思います。
旅行会社や派遣先等の登録にあたり、全てを満たすことは望んでいませんが、これだけは譲ってはいけない事、注意点など、あったら、教えてください。

●(1)経験年数にもよるかと思いますが、通訳案内士一本で年収600万円を稼ぐことは可能でしょうか? 理由:定年以降この位の額は稼ぐようにしたい為です。
(2)AI等の技術革新で産業分野によっては通訳・翻訳業務が機械に取って代われると予想されます。小職はそれでも通訳・翻訳者の位置付けは大きく変化しないと思いますが、植山様は技術革新によって通訳案内士を含め職業としての英語(外国語)はどのように変化すると思われますか?

●テストに合格した後、どのような道筋がまたは選択肢があるのか、教えてください。資格をとって自分が本当に働けそうか検討したいです。受験を決意したあかつきには、受験勉強中、行く先を具体的にイメージして日々のモチベーションにつなげたいと思います。

●通訳案内士は、社会で色々な経験を積んできた年齢層の方が多いですが、社会経験の浅い年代が通訳案内士としてやっていくのに不利な点はあるでしょうか?フリーランスに年齢は関係ないのでしょうか。

●通訳案内士の資格を取ったものの、声が通らないこと、観光案内するには都心から離れているため不便なこと、子育て中などの理由で通訳案内士の仕事は向いていないのではと自分では思っています。
英語は好きで得意なのですが、現在活かせていない状況です。年齢的にも就職活動で採用される可能性は限りなくゼロに近いです。
得意な英語を活かして今後食べていけるための秘策があればお聞かせいただければ幸いです。

●通訳案内士に合格できたとしても、旅行業務の実務経験がありませんが、仕事を取ってこれるでしょうか。また仕事の拠点は、東京にした方がよいのでしょうか

●植山先生へのメッセージ
過去受講生・合格生の〇〇ともうします。当時の合格記念写真では1番前、植山先生の間近で座らせていただいておりました。
私は、合格後、ガイドの仕事は1-2度しかしたことはありませんが、英語を活かし、1985-86年は渡米、育児をしながら英語雑誌の記者をしました。また、1995-97年には夫の赴任にともない、長年の夢だった留学(コロンビア大学大学院)もできました。
現在は〇研という外国人研究者が大勢働いている研究所に勤務し、外国人を招いたイベントの運営を行っております。
ハローで勉強した期間は本当に短かったのですが、(当時は中野サンプラザでの日曜日一日の講義でした)熱意あふれる授業を受けることができて今も感謝しています。植山先生の授業がなかったら合格はしていませんし、観光ガイドという仕事にはつきませんでしたが(私は買い物が好きでなくて...)、ガイド資格は十分役立ちました。
今後の私の人生の使命を考えたときに得意な英語(というより試験上手・英語は今でもしゃべるのは苦手です)を活かし、自分でも満点をとったTOEICの講師をしようと思い立ちました。キャリアアップを図りたい若い方々を応援・支援していきたいと考えています。
とはいえ、TOEICの受験テクニックなど教えた経験はありません。これからゼロスタートです。
情熱あふれる授業で植山先生を思い出し、是非再びお会いしたいと思い、講演会参加を申し込みました。

●いつもたくさんの案内士試験関連情報を配信いただき心からお礼申し上げます。ありがとうございます。

●2016年度に通訳案内士の試験に挑戦するに当たり、メルマガ登録を致しました。私は通訳案内士には不向きと認識しておりますが、植山先生のメルマガを楽しみにしております。

●メルマガが通訳案内士試験、業界の情報源となり大変ためになります。

●無料教材に感謝しております。こなすのが大変なくらいですが継続して勉強させていただいています。

●2006年にハローに通学し、一発合格する事ができました。今では、植山先生のメルマガを楽しく拝読しています。圧倒的な情報量と先生のバイタリティにいつも感動しています。

●植山先生の熱意ある講演には参加するたびに刺激を受けています。いつもありがとうございます。
ハロー通訳アカデミーで受けた授業内容のレベルは非常に高く、そのおかげで英語で情報を得る力がついたことは私にとって宝となりました。
植山先生とハローを卒業後もこうした講演会やメルマガを通じて、ご教授いただけることは大変有り難いことです。

●20代の頃、会社勤めをしながら通訳ガイドを目指した時、ハローアカデミーを知り、受講したいと思いながらも、会社勤めをして安定した給料を得ることに満足して、あきらめてしまいました。
50代になって、挑戦しようと再び思いました。今更とか、遅すぎるとおもわず努力したいと思います。

●一次試験には合格したのに2回失敗しています。
原因は植山先生の当ブログやYou Tube にての先生のお話しの中でようやく分かってきました。
(2年間にわたり千代田区麹町にある勤先の目の前にある通訳予備校を頼りにして2回目の二次試験対策も高いお金を出して受けていながら不合格になりたまたま植山先生にお電話したのがきっかけで再挑戦することになりました)
声の大きさはコーラス部を10年間続けて声量はあり人と接すること、話すことは好きであり英語自身は長年の興味の対象であり「通訳」をうっすら希望にしつつ東京都の中学校英語科教員を続けてきたのである程度の自信はあります。
二次試験は最初に口頭英訳でありこれにて失敗したのではないか、と思ってます。話題について英語で話すは二回ともそれなりにできたものと思っています。質問はやはり二次対策になります。
今年度まず一次試験合格が目標ですがまずは二次試験合格のために「日本的事象英文説明300選」の口頭暗記に勤めていますが、それ以外に心すべきことをお聞きしたいです。

●貴重な動画、テキストなどを無償で提供して頂きありがとうございます。
まずは苦手な地理からと毎日動画を拝見させて頂いております。まだ聞き慣れない語句と格闘している段階ですが
先生の講義が大変わかりやすくて助かっております。これからもどうぞよろしくお願い致します。

●今年から新科目追加と合格点が上がるとのことで不安です。なにかアドバイスがありましたらよろしくお願い致します。

●植山先生、初めまして。
いつも充実した、内容の濃いメルマガをありがとうございます。参考になるものばかりで、大変ありがたく感謝しております。
拝見するたびに勉強を始めなければと焦ってみたり、諦めた方が良いのかと悩んでみたり、「ヘタレ」の自分が嫌になります。
今回そんな自分に「渇」を入れるため、参加させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

●いつもメールマガジン拝読しています。速報や情報共有ありがとうございます。講演とても楽しみにしています。どうぞよろしくお願い致します。

●特別講演会<英語(外国語)で食べていく方法>の申込みは、下記をご覧ください。
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/06e03a51837ee4ee9da9096842c3c788

以上

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