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ニューヨーク”のんびり”旅行記

2018年06月26日 20時00分19秒 | ●海外旅行

ニューヨーク”のんびり”旅行記 

私は、6月20日から6月28日まで、ニューヨークにやって来ましたが、今回のニューヨーク旅行は、ニューヨーク郊外の "Buttermilk falls inn & spa" という所で超ノンビリしています。 
ここは、マンハッタンから Hudson Valley を約2時間30分ほど上流に遡った Hudson 川に面した自然豊かな楽園で、ジャングルのような緑の中に、様々な動物たちが遊んでいます。 
しっかり英気を養って、<日本歴史>セミナーに備えたいと思っています。6月29日に帰国の予定です。 

●ニューヨーク郊外の"Buttermilk Falls inn & spa"から臨むハドソン川(動画) 
https://youtu.be/BBoNSCkeQOk 

●"Buttermilk Falls inn & spa"のご紹介 
https://www.buttermilkfallsinn.com/ 

●マンハッタンの夕焼け風景(動画) 
https://youtu.be/67d96ot8JcM 

●7月8日開催予定の2018年度直前対策セミナー<日本歴史>のお知らせ 
「これでダメなら切腹します!」の覚悟で準備する決意です。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/113a896ae6496c7f8e54c9245e54e47a 

以上 

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マンハッタンの夕焼け風景

2018年06月24日 00時23分23秒 | ●海外旅行

マンハッタンの夕焼け風景

https://youtu.be/67d96ot8JcM

2018年6月23日撮影。

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政府公認ガイドによるマチュピチュ遺跡観光の動画(英語)

2018年06月23日 14時42分00秒 | ●海外旅行

政府公認ガイドによるマチュピチュ遺跡観光の動画(英語)

昨日、マチュピチュ遺跡の観光をしました。
無資格ガイドの薄っぺらな説明には全く満足できませんでしたので、直後に、私は、英語が話せる政府公認ガイド(Deza Ore Fredy氏)を専属で雇って、再度、同じコースを説明してもらい、それを動画撮影しました。
合計で、約6時間の炎天下のツアーになり、体力的にはかなりきつかったのですが、とても良い動画が撮れたので大満足です。
まだ、マチュピチュにいらっしたことのない方、これから行く予定の方には是非ご覧になっていただきたいと思います。

●動画の内容
(1)Fredy氏によるペルーの通訳ガイド養成制度、資格試験などの説明。
(2)Fredy氏は、「ガイドの仕事は、私の人生そのものだ」と言っているのですが、彼が、なぜ、ガイドを目指すようになったのか、その動機について話してもらいました。(父親から、いつも、インカの歴史などを聞いていたとのこと、祖先がシャーマンだったことなど)
(3)Fredy氏によるマチュピチュ遺跡内のツアー

●Fredy氏によるマチュピチュ遺跡内のツアーの動画
https://youtu.be/lHg_gtVS6Q0

●ハイラム・ビンガム列車
クスコからマチュピチュまでの3時間のはっと息をのむようなアンデスの絶景と音楽をお楽しみください。
https://youtu.be/_D-CkIdn7Fc

●ベルモント マチュピチュ サンクチュアリー ロッジ
マチュピチュ遺跡入口近くにある唯一の人気ホテルで、予約が取れないことで有名。
https://youtu.be/Gj4qKv6VteI

●北米・南米旅行(まとめ)の動画のご紹介
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/67de1312ab37daa7eaae0a4c241d5b36

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ヨセミテ国立公園(世界遺産)の絶景動画のご紹介

2018年06月23日 14時41分38秒 | ●海外旅行

ヨセミテ国立公園(世界遺産)の絶景動画のご紹介

●ヨセミテ国立公園の概要
ヨセミテ国立公園はカリフォルニア州の中東部、シェラネバダ山脈に広がる自然公園で、世界的にも日本人にとっても最も有名な国立公園のひとつであろう。 特に日本人にとって、高原、高山、川、森林という上高地や尾瀬、そして北アルプス山脈を連想させる完璧な避暑地というイメージがあり、日本人が訪れる国立公園としてはグランドキャニオンと並んで最も人気が高い。 
4000m級の山々、1000mの絶壁、巨大な滝、裾野に広がる草原、深い森林と美しい小川は世界中の旅行者を魅了している。 
ヨセミテの魅力は、どの広大な広さと手つかずの大自然、観光客が集中するヨセミテ渓谷は全体の1%にも満たず、道路、建物、トレイルといった人工物を全て入れても全面積の9割は全く手つかずの大自然がそのまま保存されている。 ヨセミテは1864年に州立公園、1890年に国立公園として指定され、1984年には世界遺産に登録された。
シェラネバダ山脈が隆起してきたのが今からおよそ1,000万年前、山脈は西側に緩やかに傾く高原と、東側の急峻な岩肌を形成した。 
太古から流れる川の流れと、相次ぐ氷河期の到来により急峻な渓谷は滑らかなU字谷と変わっていった。100万年前の氷河期には、氷河がヨセミテ渓谷全てを埋め尽くすほどの時期があり、当時の氷河の厚さは1200mに達したと考えれらる。ヨセミテ国立公園は、シエラネバダ山脈の中でも非常に多岐に渡る生態地域が存在している。標高600mから4000mまで、実に5つの植生帯(シャパラル/オーク森林帯、低地・低山植生帯、高地・低山植生帯、亜高山帯、高山帯)に分かれ、カリフォルニアにある約7000種の植物のうち20%以上がヨセミテ国立公園内で見られる。 野生動物も多く、ブラックベア、アライグマ等の哺乳類が100種類以上、鳥類は200種以上生息している。もともとこのエリアは、1万年前頃から先住民の祖先が生息していたと言われている。 
11世紀頃からアワネッチー(アワニー)、パイユートと呼ばれる先住民達が住み着き暮らしていた。 1848年、カリフォルニア州コロナの町に流れる小川から金が見つかった。ニュースはあっという間に広がり1849年にかけて約10万人がカリフォルニアに押し寄せてきた。 当時、アワニーチーズ人達がヨセミテ渓谷で平和な狩猟生活を送っていたが1851年、白人のマリポサ大隊はヨセミテ渓谷に攻め込み、土地をカリフォルニア州のものとしてしまう。テナヤ酋長率いるアワニーチーズ達は必死の抵抗をするが、弓矢に鉄砲相手では勝ち目無し、この対立はマリポサ戦争として歴史に残っている。

●Yosemite Falls(ヨセミテ滝)とMirror Lake(ミラーレイク)
https://youtu.be/wqVRGwnOvpU

まずは、ヨセミテ公園代表するヨセミテ滝とMirror Lakeをご覧ください。

●ヨセミテ公園の公認ガイドによるヨセミテ渓谷ツアー(Yosemite Valley Floor Tour)
https://youtu.be/xympV8c_O-o

(1)このツアーは、Park Ranger が公認ガイドを務めることになっています。
(2)公認ガイド(女性)が、なぜ、Park Rangerを目指すようになったのか、その動 機について話してもらいました。(
(3)公認ガイドによるヨセミテ渓谷内のツアー

●マーセド川の清流
https://youtu.be/e_TY4mJWot0

(1)マーセド川の清流を眺めていると方丈記(鴨長明)の一文が浮かんできました。
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのごとし。  
たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々
を経て尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。
あるいは去年焼けて今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。
朝に死に、夕べに生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづかたより来たりて、いづかたへか去る。
また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜ばしむる。
その、あるじとすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずといへども夕べを待つことなし。

(2)また、フランスの画家ポール・ゴーギャン最も有名な絵画の一つの名前である
D'où Venons Nous Que Sommes Nous Où Allons Nous
が思い浮かんできました。
即ち、
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」

●ヨセミテは、一人静かに、自分の人生の来し方行く末、人生そのものを考えさせてくれる場所でした。

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北米・南米旅行(まとめ)の動画のご紹介
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http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/67de1312ab37daa7eaae0a4c241d5b36

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タヒチ・イースター島旅行(2016.3.19~3.28)の動画

2018年06月23日 14時41分07秒 | ●海外旅行

タヒチ・イースター島旅行(2016.3.19~3.28)の動画

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イースター島
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●朝日を背にしたアフ・トンガリキの15体のモアイたち
https://youtu.be/kntT2JOMqZc

●イースター島の博物館
https://youtu.be/97L6LrAQ_Qo

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タヒチ・ボラボラ島・モーレア島
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●ボラボラ島の水上コテージ
https://youtu.be/Uwtc_9u21RU

●ボラボラ島のモーターボート
https://youtu.be/zOIPNxbdIns

●ボラボラ島の黒真珠のお店
https://youtu.be/lwEYg6mER4M

●タヒチ島の神殿跡(マラエ)、博物館
https://youtu.be/yO_NExMp3VE

●モーレア島
https://youtu.be/nNirNrvOElU

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ヘリコプターでゴールデンブリッジの下をくぐり抜けました。

2018年06月23日 14時40分31秒 | ●海外旅行

ヘリコプターでゴールデンブリッジの下をくぐり抜けました。

昨日、日本からの南米ツアーとロスアンゼルスで離れて、一人でサンフランシスコにやって来ました。サンフランシスコは、過去に三回ほど来たことがあるのですが、到着早々に、フィッシャーマンズワーフに出かけて行って、定番のシュリンプカクテル、クリームチャウダー、ロブスターなどを食べました。

●ヘリコプターでゴールデンブリッジの下をくぐり抜けました。
そして、本日、サンフランシスコを上空から撮影するためにヘリコプターをチャーターして飛んできました。
お天気も最高に素晴らしく、あのゴールデンブリッジの下をくぐり抜けたりと、大変楽しい飛行を楽しむことができました。

●サンフランシスコのヘリコプター飛行
https://youtu.be/VtdDLbbR3Sw

●フィッシャーマンズワーフのシーフード
https://youtu.be/WpTS_f5Lsvg

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北米・南米旅行(まとめ)の動画のご紹介
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軽飛行機の操縦訓練(Beechcraft社 C23 Sundowner)

2018年06月23日 14時39分49秒 | ●海外旅行

軽飛行機の操縦訓練(Beechcraft社 C23 Sundowner)

昨日、サンホセのリード・ヒルビュー空港(Reid-Hillview Airport)に行き、パイロット養成学校であるAIR ACCORD社で軽飛行機の操縦訓練を受けてきました。

訓練の内容は、機体および燃料の点検から始まり、離陸前のエンジン出力性能確認、離陸、上昇、下降、左右360度の旋回、着陸など合計6時間に渡るものでした。

日本で訓練を受けていた時の機材は、CESSNA 152 とCESSNA 172だったのですが、今回の機材は、Beechcraft社 C23 Sundowner ということで、最初はかなり緊張しましたが、教官の適切な指導のおかげで、離陸後30分くらいすると Sundowner の飛行特性に慣れてきましたので、楽しく操縦することができました。
Sundowner は、CESSNA と比べて、エンジンのトルクが強く、飛行安定性も良いという印象を持ち、すっかりファンになってしまいました。

今回は、操縦することに神経を集中していたので、まわりの景色を見る余裕は全くありませんでしたが、次回来るときは、サンホセ郊外の素晴らしい景色も是非楽しみたいと思っております。

●軽飛行機の操縦訓練(Beechcraft社 C23 Sundowner)の動画
https://youtu.be/ohyLW5RNQ4c

●自由に飛びたい空への憧れ
幼少のころから、私には空への憧れがあり、いつかは、この大空を自由に飛びたいと思ってきました。
かなり以前に、大阪の八尾空港のフライングクラブで操縦訓練を受けていたのですが、仕事が忙しくなって継続できなくなり、ライセンスの取得まで至りませんでした。
今回の飛行で、飛行機の操縦の難しさと面白さ、その深さを知ることができましたので、再度、ライセンス取得を目指してみようかなと思い始めた次第です。

・翼をください(May J.)
https://www.youtube.com/watch?v=LAhlLDE2mrQ

・Wings To Fly(Susan Boyle)
https://www.youtube.com/watch?v=yJ7Ya4Kg9Cw

・この空を飛べたら(中島みゆき)
https://www.youtube.com/watch?v=-fIM4GI1pKg

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北米・南米旅行(まとめ)の動画のご紹介
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ロスアンゼルスで小型ヘリコプターの操縦体験をしました。

2018年06月23日 14時39分23秒 | ●海外旅行

ロスアンゼルスで小型ヘリコプターの操縦体験をしました。

●小型ヘリコプターの操縦体験
本日は、ロスアンゼルスで小型ヘリコプターをチャーターして、ロスアンゼルス上空を飛びながら、約45分間操縦体験をしました。動画を撮影しましたのでご紹介いたします。

●意外と簡単でした。
ライセンスは持っていないのですが、小型飛行機(セスナ)の操縦訓練を以前八尾空港で受けたことがあるので、15分間の簡単なインストラクションで、意外と簡単に操縦することができました。
普段、自宅のリビングルームで、模型のヘリコプターを操縦して遊んでいることが、感覚的に大いに助けになったと思います。
私の操縦が初めてにしては非常に上手なので、インストラクターが驚いて何回も褒めてくれました。(と言って自慢する)(笑)

●飛行ルート
ロスアンゼルス国際空港の南のトラース空港(TORRANCE AIRPORT)→ 海岸線を北上 → マリアデルレイ(Marina Del Ray) → サンタモニカ → ビバリーヒルズ → 旧マイケルジャクソン邸 → ドジャーズ球場→ ダウンタウンの高層ビル群 → 石油採掘場 → ロスアンゼルス国際空港 → トラース空港(TORRANCE AIRPORT)

・解説をずっと話していたのですが、回転翼の音にかき消されてしまい、ほとんど録音されませんでした。(残念!)

●動画
https://youtu.be/8h6XxZ_8rzI

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200年の歴史があるニューヨーク市庁舎見学ツアーの動画ご紹介

2018年06月23日 14時19分32秒 | ●海外旅行

200年の歴史があるニューヨーク市庁舎見学ツアーの動画ご紹介

3週間ぶりにニューヨークに戻ってきました。
早速、ニューヨーク市庁舎見学ツアーに参加しました。このツアーは、事前予約制、人数制限のある正規ガイドによるツアーで、とても興味深いものでした。

●ニューヨーク市庁舎見学ツアー(正規ガイド)の動画
https://youtu.be/KU8f7AIrVSY

●ニューヨーク市庁舎(New York City Hall)
ニューヨーク市庁舎は、ニューヨーク市ロウアー・マンハッタン、シヴィック・センターのブロードウェイ、パーク・ロウとチェンバーズ・ストリートの間に位置するシティホール・パーク内にある。建物内には、ニューヨーク市長の執務室、ニューヨーク市議会室などがまだ残っており、アメリカで最も古い市庁舎である。
市役所の13の機関は、市庁舎の近くに位置し、世界最大の政府の建物の1つであるマンハッタン市営ビル内にある。市庁舎は、1810年から1812年にかけて建設され、アメリカの国定歴史建造物、国家歴史登録財にもなっている。

●歴史
ニューヨークで最初の市庁舎は、17世紀にオランダ人によって、パール・ストリート73に建設された。2番目の市庁舎は、1700年に建造され、ウォール街とナッソー・ストリートの角に位置していた。
アメリカ独立戦争後、ニューヨークがアメリカの最初の首都とされたとき、この建物はフェデラル・ホールと改名されている。新しい市庁舎を建設する計画は、1776年のニューヨーク市議会で早くも話し合われていたが、戦争後の財政難で進行を遅らせていた。議会は、当時市の北端であった今のシティ・ホール・パークを、用地として選択した。
1802年には、市が新しい市庁舎のために、設計競技を開催している。一等賞の350ドルは、ジョセフ・フランソワ・マンギンとジョン・マッコム・ジュニアに与えられた。マンギンは、主要なデザイナーの1人で、1795年にニューヨーク市の監督となり、1803年に市の公式の地図を公表する前に、彼の出身国であるフランスで建築を学んでいる。
また、マンギンは、マルベリー・ストリートにある、セント・パトリック・オールド大聖堂も設計している。マッコムの父は、古いニューヨーク市庁舎の建設に影響を与えたニューヨーカーであり、バッテリー・パークのクリントン城も設計している。彼も同様に監督をしている。
設計には浪費が多いとされ、市議会が反対して建設は遅れた。これを受け、マンギンとマッコムは、建物の後ろに使われるブラウンストーンのサイズを低コスト化している。ブラウンストーンには、マサチューセッツ州のアルフォード産の大理石が使われ、1954年から1956年にかけて、アラバマ産石灰石と取り替えられている。労働争議や黄熱病などにより、さらに建設が遅れている。市庁舎が開所したのは1811年で、1812年まで公式オープンはしていない。
市庁舎の知事室には、1861年に次期大統領であるエイブラハム・リンカーンが訪れている。また、彼が暗殺された後の1865年には、棺が円形建築物を横切り、階段に置かれている。ユリシーズ・グラントとエルマー・E・エルスワースは、第11ニューヨーク歩兵隊の指揮者と同じく、ドームに置かれた。公式歓迎会が行われる知事室では、19世紀のアメリカの肖像画、ジョージ・ワシントンの机など、貴重なコレクションがある。絵画は、18世紀後半から20世紀にかけて108枚を所有している[8]。その中には、ジョン・トランブルが描いた1805年のアレクサンダー・ハミルトンの肖像画も含まれる。
この肖像は、アメリカの10ドル紙幣の肖像画にもなっている。1920年代と1940年代には、新しい絵画が追加された。2006年には、新しいコレクションを選ぶキャンペーンが開催され、美術委員会に選択された47枚の絵画から始まっている。
2003年7月23日午後2時8分、市庁舎は珍しい政治的な暗殺の現場となった。市議会議
員ジェームズ・E・ネイビスの政敵であったオトニエル・アスキューは、市議会室のバルコニーからピストルで発砲を始めた。アスキューは2度ネイビスを撃ち、ネイビスは致命的な傷を負った。その後、警官がアスキューに向け発砲した。アスキューとネイビスは、金属探知器を通らず、建物へと入っていたことが判明し、マイケル・ブルームバーグ市長は、セキュリティー・ポリシーを改善し、必ず金属探知器を通らないと建物に入れないシステムとなった。

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北米・南米旅行(まとめ)の動画のご紹介
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H.I.S.サンフランシスコ支店催行の「灼熱地獄バスツアー」

2018年06月23日 14時08分53秒 | ●海外旅行

H.I.S.サンフランシスコ支店催行の「灼熱地獄バスツアー」

●事実関係
私は、H.I.S.サンフランシスコ支店催行の【ヨセミテ国立公園2泊3日プラン】(720米ドル)というツアーに、2016年6月28日~30日に参加しました。
6月28日の午前7時30分にサンフランシスコのヒルトンホテル前に集合して、乗客合計約10名が、ツアーバスに乗って一路ヨセミテに出発しました。
サンフランシスコ近郊までは問題なかったのですが、サンフランシスコを離れて内陸に進むにつれて、バス車内の温度がかなり上がってきました。
数名の乗客が、「冷房を入れてください」と言っても、冷房が故障していたので、車内の温度はどんどん上がるばかりでした。
ガイド兼ドライバーの通称ツルさんも、たまらなくなったのか、車内中央にある天窓を開けて外気を入れようとしたのですが、外気そのものが、摂氏約40度もあったので、熱風が車内に入り込むばかりで、車内はさながら「サウナ状態」となり、サンフランシスコからヨセミテまでの約6時間が「灼熱地獄バスツアー」となってしまいました。
乗客の中には、気分を悪くする人も出て、ヨセミテに着くころには、全員が長時間の暑さでぐったりしてしまいました。
この時点で、楽しいはずのツアーが台無しになってしまい、今回のツアーに申し込んだことを深く後悔するとともに、このような故障バスを手配したH.I.S.サンフランシスコ支店に強い憤りを禁じえませんでした。
帰りのバスも「灼熱地獄バスツアー」ではたまらないので、翌日の6月29日に、H.I.S.サンフランシスコ支店に何回も電話をして、「灼熱地獄バスツアー」の状況を具体的に説明するとともに、6月30日の帰りのバスは、くれぐれも冷房の効くバスを手配してくれるように、支店長の小松氏に厳重に申し入れました。
小松氏は、「6月30日の帰りのバスは、必ず、冷房の効くバスを手配する」と言いましたが、当日になるまで、また同じような「灼熱地獄バス」来るのではないかと不安を払拭することができませんでした。
幸い、6月30日は冷房の効くバスが来たので、問題はありませんでした。

●H.I.S.サンフランシスコ支店の対応の問題点
当初、私の「灼熱地獄バスツアー」の説明に対して、小松氏は、「当社は、冷房の効くバスを手配しているので、植山様の仰ることが正しいかどうか分かりません」などと言っていたので、私が「暑いと言っているのは私だけではありません。
ガイド兼ドライバーのツルさんにも是非確認して欲しい」と再三言ったところ、小松氏は、バス運行会社に「6月30日の帰りのバスは冷房の効くバスを手配して欲しい」と言ったとのことでした。
初日の「灼熱地獄バスツアー」で台無しになってしまった【ヨセミテ国立公園2泊3日プラン】ですが、このままでは、H.I.S.サンフランシスコ支店のためにもならないと思い、再度、文書で抗議をしましたが、小松氏は、驚いたことに、「一昨日来 当該オプショナルツアーの催行会社へのヒアリングを行い、植山様の仰せの事実確認を実施させて頂きました。植山様のご判断では車のエアコンが故障していたとの事ですが、催行会社におきましてもさらに厳重なチェックを行いましたが、故障の事実はないとの報告を受けております」と木を鼻でくくったような返答をしてきました。
私は、これまで、日本のH.I.S. 新宿支店で、よく航空券を買ってきたH.I.S.の顧客であり、また、H.I.S.のCLASS ONEの会員でもあり、いわば、H.I.Sのファンでした。
今回、H.I.S.サンフランシスコ支店から、上記のような不当な扱いを受け、厳重に抗議するとともに、今後、H.I.S.サンフランシスコ支店のツアーを申し込む方がおられたら、是非、この話を思いだしていただきたいと思い、本文を公開させていただいた次第です。

●H.I.S.サンフランシスコ支店催行の下記のツアーは、「灼熱地獄バスツアー」を覚悟してください。
http://activities.his-j.com/TourLeaf/SFO0059.htm

以上

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