フライブルグ大聖堂の壁面彫像。 それぞれが異なったしぐさで、目隠しをした女性もいます。
ふたりでダンスか手をとりあったり、鳥を愛でていたり、逸話はわかりません。聖人としての姿でしょうか。たぶん七つの学芸の乙女たち? Isidor 'etymology'が唱えたそうです。
フライブルグ大聖堂の壁面彫像。 それぞれが異なったしぐさで、目隠しをした女性もいます。
ふたりでダンスか手をとりあったり、鳥を愛でていたり、逸話はわかりません。聖人としての姿でしょうか。たぶん七つの学芸の乙女たち? Isidor 'etymology'が唱えたそうです。
ブラックフォレストを何度となく耳にして、どんなところ?とストラスブルグから足を運んでみた。あまり天気が良くなかったので、titisee に出かけ、ぶらぶら歩きをし、オーストリアの湖を思い出しながら駅に急ぐ。その後、環境都市・陽気な街とまで称された町を見たくて、フライブルグに出かけてみた。
マックも環境風景に適応している。
手が映ったのは、これから浮舟遊び?・・・・水路は綺麗です。 子供は楽しそう。これなら大人のショッピングにも飽きないかもしれません。
フライブルグの大聖堂 外観ともにシンプル
女性の聖人たち?
4人はハプスブルグ家だそうです。
とにかくフライブルグの街は活気にあふれ、大きなデパートがあちこちにあり、シーズンだったのか、街は買い物客であふれていました。
ストラスブルグに向かう帰りの空
夏だというのに雲がとても高く見惚れていた。ストラスブルグやアルザスの空とは違う
絵に描かれたような空で
朝早くからカフェがオープンしていたので、入ってみた。謝女氏はどのような経緯でこちらに入ったのでしょう。
ほんの小さな中庭を通り
ロープは何のためか昇っていくと
カフェがあり、
大聖堂の当たりのカフェからの眺め
その後運河めぐり
クルーズ船の進行のため橋を開門する舟の係員
現代建築物も紹介され、この街の成り立ちが示される。欧州評議会・欧州人権裁判所も、見えるかもしれません。欧州人権裁判所では、日本でいう処の最高裁判所の判決さえ覆すほどの人権裁判所だそうです。該当国で救済されなかった事案をこちらで提訴できるそうです。
欧州評議会にはヨーロッパを統合として旗と歌(ベートーベンの歓喜の歌)があるようです。
評議会には加盟国としての基準があり、日本・アメリカは死刑制度の存続があるため、加盟国には該当せず、オブザーバーとして財政寄与。バチカンも財政寄与。他にも非同盟諸国・国際連合など様々なかかわり度合いがあるようです。