近頃は、帰ってすぐ寝る生活で、踏ん張りがきかなくなってきた感じです
全体を回転させてもう片側の壁面を垂直にして、壁面をトレス

グーグルマップの航空写真に重ね合わせると、大きさや角度がかなり違う

ストリートビューと同様に多数の写真を合成していると考えられるので、現地でLiDARスキャンしたものの方が正確だと思うので、航空写真は使わないことにする
つづく
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近頃は、帰ってすぐ寝る生活で、踏ん張りがきかなくなってきた感じです
全体を回転させてもう片側の壁面を垂直にして、壁面をトレス

グーグルマップの航空写真に重ね合わせると、大きさや角度がかなり違う

ストリートビューと同様に多数の写真を合成していると考えられるので、現地でLiDARスキャンしたものの方が正確だと思うので、航空写真は使わないことにする
つづく
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昨日は、また帰ってすぐ寝てしまった
各層の断面図をトレスして建物の平面形状を割り出す

5mを超えるとスキャンできないため、LiDARの3Dスキャンはお試しでやっています、更に不審者と思われないように素早くやっているので、スキャンが適当です、部分的なスキャンでも有用なことがわかりましたので、もう少ししっかりスキャンするべきでした、図面が出来上がった段階で再度、現地調査実施する予定
トレスはまだつづく
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月食の日でした
珍しい現象でも、ずっと見ているわけにはいきません
図面作成の続き
こちらの面は後ろに余裕が無く、全体が1枚に入りません
後ろが警察署なので、不審尋問される恐れもあります
そこで2枚をつなぎ合わせます

まずはパースが付いているを補正

大きさを修正してつなぎ合わせる

前回のに配置してサイズ、位置を調整

2回目だから前回のを参照して比較的早くできるのでは
つづく
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多数の写真から3Dモデルをつくるフォトグラメトリーをやってみようと思って、いろいろな角度から写真を撮ったが、時間がかかりそうなので今回は取りやめにする
時間に余裕があったらやってみることにする
側面写真とグーグルマップの航空写真から図面を作成することにした
写真を配置してみる

つづく
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前のが終わってませんが急遽、別のを始めることに
ネットの写真だけでは、よくわからないので現地に行って調べる
先週、イベントなどに行ったので初動が1週間遅れてしまった
全体の大きさをiPADの距離計測アプリで調べ、写真を撮ってさらに、LiDARで3Dスキャンしてみる
LiDARの有効範囲が5mなので全体をスキャンできないが基部の部分がわかれば参考ぐらいにはなるでしょう
iPADの「3d Scanner App」でスキャン

上の部分は範囲外になりスキャンできません
iPADを上下にかざしながら、うろうろしているの横から見ていたら、「何やっているんだか」とか不審に思われていることでしょう
3Dビューアーで開く


メタセコイアで開くとテクスチャが表示されません

参考用だから今回は原因追及とかしないでテクスチャ表示は無しで
つづく
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