↑ ハートロック
天候:晴れ時々曇り
水温:22~23℃
透明度:15~20m

台風4号が通り過ぎた後の出航だったので、うねりが残っていて、行きのフェリーは揺れました…
でも、小笠原に近付くほどに穏やかになり、到着する頃には全員潜る元気いっぱいです
到着後、午後からダイビング開始!
マンタには、初日も2日目も出会いました。

イソマグロのいる「マグロ穴」には2日目3日目と行けて、ばっちり見れました。

カメのリクエストもOK!

イルカもたくさん遊んでくれました。

ボニンブルーといわれる深く透き通る青の海は、この時期はまだ見られなくて残念でした。
でもその分、生物は豊富だったように思えます。
その一部をご紹介

島では、島内ナイトツアーに参加しました。
オガサワラオオコウモリが飛んでいる様子をみました。
満点の星空を眺めると、時々流れ星も飛びます。
写真がなくて残念
朝や夕方の空いた時間、島を少し散歩するだけで綺麗な花や景色だったり独特の植物などが見れて、気持ち良い時間が過ごせます。
今回も『パパス』の皆様にお世話になりました。

最後の見送りも感激しちゃう、小笠原なのです

フェリーでの旅は、ゆったりした贅沢時間が味わえます。

小笠原、絶対お勧めです
※報告の写真は、参加者の皆様の作品も使わせてもらっています。
ありがとうございました

天候:晴れ時々曇り
水温:22~23℃
透明度:15~20m

台風4号が通り過ぎた後の出航だったので、うねりが残っていて、行きのフェリーは揺れました…

でも、小笠原に近付くほどに穏やかになり、到着する頃には全員潜る元気いっぱいです

到着後、午後からダイビング開始!
マンタには、初日も2日目も出会いました。

イソマグロのいる「マグロ穴」には2日目3日目と行けて、ばっちり見れました。

カメのリクエストもOK!


イルカもたくさん遊んでくれました。




ボニンブルーといわれる深く透き通る青の海は、この時期はまだ見られなくて残念でした。
でもその分、生物は豊富だったように思えます。
その一部をご紹介



















島では、島内ナイトツアーに参加しました。
オガサワラオオコウモリが飛んでいる様子をみました。
満点の星空を眺めると、時々流れ星も飛びます。
写真がなくて残念

朝や夕方の空いた時間、島を少し散歩するだけで綺麗な花や景色だったり独特の植物などが見れて、気持ち良い時間が過ごせます。






今回も『パパス』の皆様にお世話になりました。



最後の見送りも感激しちゃう、小笠原なのです






フェリーでの旅は、ゆったりした贅沢時間が味わえます。

小笠原、絶対お勧めです

※報告の写真は、参加者の皆様の作品も使わせてもらっています。
ありがとうございました

天気:晴れ時々曇り
海況:波・流れなし
水温:25~27℃
透明度:1本目15m位、2本目30m
昨年&今年と、小笠原旅行の日程が偶然一緒だった兵庫ダイバーのWさん。
彼は昨年の出港日ダイビングで大物に遭遇しているんです。
それならば、今回はアリエルチームも最終日潜ろう
ってことで、出港前の午前に2ダイブしてきちゃいました。
レーダーのような触覚を持つNちゃんガイドで、強運の持ち主Wさん、「大物出て来い
」と欲望丸出しコダマが率いるアリエルチームで、いざ、ダイビング
1ダイブ目は『エビ丸』へ。
湾内なので透明度はやや濁り気味。
ゆっくり潜降していくと、形の残った沈船が海底に見えてきました。

一番後ろにいた私が、ふと背中側に目をやると・・・・・・

マンタ来た~~~

慌ててベルを鳴らしてみんなを呼んで、その優雅に泳ぐ姿を全員で見ることが出来ました
強運パワーと執念パワーは最強です
その後、沈船のまわりを見てまわりました(・・・が、興奮冷めやらないコダマとWさんは頭上ばかり気にして「もう1回出て来い」オーラを丸出しでした)。

今回のラストダイビングは『南浮磯』で、大物を狙いつつ、小物も観察するダイビングでした。
小笠原のクマノミは黒い・・・

お世話になったダイビングボート“パパスα”
最終日に潜ったスペシャルメンバー
小笠原の海、最高です

復路フェリーの話題へ続く
海況:波・流れなし
水温:25~27℃
透明度:1本目15m位、2本目30m
昨年&今年と、小笠原旅行の日程が偶然一緒だった兵庫ダイバーのWさん。
彼は昨年の出港日ダイビングで大物に遭遇しているんです。
それならば、今回はアリエルチームも最終日潜ろう

レーダーのような触覚を持つNちゃんガイドで、強運の持ち主Wさん、「大物出て来い



1ダイブ目は『エビ丸』へ。
湾内なので透明度はやや濁り気味。
ゆっくり潜降していくと、形の残った沈船が海底に見えてきました。

一番後ろにいた私が、ふと背中側に目をやると・・・・・・


マンタ来た~~~


慌ててベルを鳴らしてみんなを呼んで、その優雅に泳ぐ姿を全員で見ることが出来ました

強運パワーと執念パワーは最強です

その後、沈船のまわりを見てまわりました(・・・が、興奮冷めやらないコダマとWさんは頭上ばかり気にして「もう1回出て来い」オーラを丸出しでした)。


今回のラストダイビングは『南浮磯』で、大物を狙いつつ、小物も観察するダイビングでした。




お世話になったダイビングボート“パパスα”



小笠原の海、最高です



天気:晴れ時々スコール
海況:波・流れなし
水温:25~27℃
透明度:30m↑
熱帯低気圧(後の台風12号)の影響で、今日も東風。
島の東側やケータ遠征は、今回のツアーではおあずけ決定となりました。
それでも毎回違うポイントを楽しめて、毎回違う小笠原の海を満喫出来るから、スゴイ
1ダイブ目『西島北』へ。
ドリフトの予定でしたが、流れがないのでのんびり移動開始。
サンゴや岩の隙間には、生物が隠れています。
モンハナシャコやアカイセエビ
ユウゼン
パイナップルウミウシ
2ダイブ目は『ひょうたん』で、超リラックス~ダイビング
各バディが、サンゴを眺めたり、そこに住む魚を撮影したり、マクロ生物を観察したり、と。
自由時間たっぷりのダイブとなりました
そうとなると、やっぱり私はマクロモードスイッチオン

キンチャクガニ
毛むくじゃらのクビナシアケウス
モザイクウミウシ
見上げると、気持ちよさそうに宙に浮く魚たち。

3ダイブ目の『リュウモンサンゴ~横倒し~』。
リュウモンサンゴを眺めながら移動していきます。

砂地を越えて・・・
沈船と、そこに住む生物たちを観察しました。

その中で見つけたのは、珍しいウツボ。見たことない。現地ガイドさんに聞いたけど「分からない」って。

ログ付けの時に確認して判明しました、ヘリシロウツボ(若魚)でした。

明日は出港日、今夜は“パパスダイビングスタジオ”で潜ったメンバーで打ち上げ



打ち上げしたけど・・・明日の出港前に、2ダイブします

⑤へ続く
海況:波・流れなし
水温:25~27℃
透明度:30m↑
熱帯低気圧(後の台風12号)の影響で、今日も東風。
島の東側やケータ遠征は、今回のツアーではおあずけ決定となりました。
それでも毎回違うポイントを楽しめて、毎回違う小笠原の海を満喫出来るから、スゴイ

1ダイブ目『西島北』へ。

サンゴや岩の隙間には、生物が隠れています。


ユウゼン

パイナップルウミウシ

2ダイブ目は『ひょうたん』で、超リラックス~ダイビング

各バディが、サンゴを眺めたり、そこに住む魚を撮影したり、マクロ生物を観察したり、と。
自由時間たっぷりのダイブとなりました

そうとなると、やっぱり私はマクロモードスイッチオン





見上げると、気持ちよさそうに宙に浮く魚たち。


3ダイブ目の『リュウモンサンゴ~横倒し~』。
リュウモンサンゴを眺めながら移動していきます。

砂地を越えて・・・

沈船と、そこに住む生物たちを観察しました。



その中で見つけたのは、珍しいウツボ。見たことない。現地ガイドさんに聞いたけど「分からない」って。

ログ付けの時に確認して判明しました、ヘリシロウツボ(若魚)でした。

明日は出港日、今夜は“パパスダイビングスタジオ”で潜ったメンバーで打ち上げ




打ち上げしたけど・・・明日の出港前に、2ダイブします



天気:曇り
海況:波あり
水温:26~27℃
透明度:30~40m↑
今日は風が強かった
東側には行けませんが、それでも楽しいポイントは沢山あるので

ナイトダイビングを含め、本日は4ダイブです
1ダイブ目『沖二子』へ。

2ダイブ目『タコ岩』では、大物狙いで根待ちしましたが、出てきませんでした・・・。

でもKさんは「大物は出なかったけど、海の青さだけで嬉しくなるよね~!」っておっしゃってました
ホントにその通り
澄みわたる青が、どこまでも続いてました。
3ダイブ目『赤ブイ』へ。
ここも、溜め息が出ちゃうほどの透明度
スマの小隊が繰り返し小魚にアタック!
その様子をしばし観察

ナイトダイビングは『製氷海岸』へ。
ビーチエントリーで、寝ている魚やカメ、元気な甲殻類、そしてウミウシなどをじっくり観察して楽しみました。


④へ続く
海況:波あり
水温:26~27℃
透明度:30~40m↑
今日は風が強かった

東側には行けませんが、それでも楽しいポイントは沢山あるので


ナイトダイビングを含め、本日は4ダイブです

1ダイブ目『沖二子』へ。


2ダイブ目『タコ岩』では、大物狙いで根待ちしましたが、出てきませんでした・・・。


でもKさんは「大物は出なかったけど、海の青さだけで嬉しくなるよね~!」っておっしゃってました

ホントにその通り

3ダイブ目『赤ブイ』へ。
ここも、溜め息が出ちゃうほどの透明度






ナイトダイビングは『製氷海岸』へ。
ビーチエントリーで、寝ている魚やカメ、元気な甲殻類、そしてウミウシなどをじっくり観察して楽しみました。






天気:晴れ
海況:流れ少々あり
水温:26~28℃
透明度:30m~↑
予定通り11:30、小笠原・父島に到着すると、港には『パパスダイビングスタジオ』のスタッフの皆様が迎えに来てくれていました。
今年もお世話になります
お昼過ぎから、早速ダイビングスタートです
ポイントへ向かう船の上から見えるのは、クリアな藍色の海。
期待がグングン高まります

1ダイブ目『バラ沈』
スカシテンジクダイがお出迎えしてくれました。

2ダイブ目『トライアングルブロックス』へ。
1面広がるサンゴ、ウメイロモドキ、ハナゴイ・・・。

初日から、小笠原の藍さを満喫
サンゴの素晴らしさに感激
夜には『ナイトツアー』へ行ってきました
“オオコウモリ”や“オカヤドカリ”といった小笠原の動物を観察したり、頭上に広がる満天の星空から星座を教えてもらったり。
グリーンペペの光る胞子や、オレンジペペ?を見たり。
他にも沢山の動植物を観察したり、夜景を見たりと、とても充実した楽しいナイトツアーでした



③へ続く
海況:流れ少々あり
水温:26~28℃
透明度:30m~↑
予定通り11:30、小笠原・父島に到着すると、港には『パパスダイビングスタジオ』のスタッフの皆様が迎えに来てくれていました。
今年もお世話になります

お昼過ぎから、早速ダイビングスタートです

ポイントへ向かう船の上から見えるのは、クリアな藍色の海。
期待がグングン高まります


1ダイブ目『バラ沈』
スカシテンジクダイがお出迎えしてくれました。



2ダイブ目『トライアングルブロックス』へ。
1面広がるサンゴ、ウメイロモドキ、ハナゴイ・・・。






初日から、小笠原の藍さを満喫

サンゴの素晴らしさに感激

夜には『ナイトツアー』へ行ってきました

“オオコウモリ”や“オカヤドカリ”といった小笠原の動物を観察したり、頭上に広がる満天の星空から星座を教えてもらったり。
グリーンペペの光る胞子や、オレンジペペ?を見たり。
他にも沢山の動植物を観察したり、夜景を見たりと、とても充実した楽しいナイトツアーでした







最初はみなさん「えぇ~~っ!25時間もフェリーに乗るの?」って驚きます。
でも、行った人からは「のんびり出来たし快適だった
」って言われることが多いのが小笠原ツアーです。
ちょっとしたプライベートスペースがある特2等だから、みんなと一緒の時間だけじゃなく、自分だけの時間もゆっくり出来るんです。
(一番心配なのは船酔いかも。薬を飲んで予防しましょう。)
出発の東京湾は、あいにくの小雨。

出港後、みんなで
乾杯して、ウトウト昼寝をして、夕食を食べながらまた
乾杯して、シャワー浴びて寝て・・・
翌日の日の出。

ビデオ担当のAさん。

朝ごはんを食べたりおしゃべりをしているうちに、小笠原・父島が見えてきました。

着いたら早速午後からダイビングスタートです

②へ続く
でも、行った人からは「のんびり出来たし快適だった

ちょっとしたプライベートスペースがある特2等だから、みんなと一緒の時間だけじゃなく、自分だけの時間もゆっくり出来るんです。
(一番心配なのは船酔いかも。薬を飲んで予防しましょう。)
出発の東京湾は、あいにくの小雨。

出港後、みんなで



翌日の日の出。

ビデオ担当のAさん。

朝ごはんを食べたりおしゃべりをしているうちに、小笠原・父島が見えてきました。

着いたら早速午後からダイビングスタートです



こんばんは
大島は、昨日から伊豆に行っております。
秋の伊豆はお勧めなんです
透明度も良くって&魚影も濃くって&季節来遊魚も多くって&水温もまだまだ温かくって
アドヴァンス講習の皆様も、快適に楽しくダイビングをしていることでしょう
今回参加してくれたのは
いつも東北の海で潜っているTさんは、初めての宿泊ツアーでドキドキ
ワクワクです。
GさんとEさんはそれぞれ別の団体のOWでしたが、この機会にPADIアドヴァンスへステップアップしてくれました。
そのGさんは、1月のオーストラリアツアーに向けてのスキルアップ
だから、余裕を持ってグレートバリアリーフを満喫出来ますね
そんな伊豆組、この週末は・・・。
富士山を眺めてることでしょう・・・。
カラフルな魚たちに囲まれていることでしょう・・・。
今日の夕食では、美味しいフルコース料理を堪能していることでしょう・・・。
温泉も・・・
いいですね~
今日も明日も、海況はとっても良いようです
何よりです
お知らせ
2010年1月16~21日オーストラリア・グレートバリアリーフ・クルーズ・ツアー
お問い合わせはお気軽に
(KODAMA)

大島は、昨日から伊豆に行っております。
秋の伊豆はお勧めなんです

透明度も良くって&魚影も濃くって&季節来遊魚も多くって&水温もまだまだ温かくって

アドヴァンス講習の皆様も、快適に楽しくダイビングをしていることでしょう

今回参加してくれたのは

いつも東北の海で潜っているTさんは、初めての宿泊ツアーでドキドキ

GさんとEさんはそれぞれ別の団体のOWでしたが、この機会にPADIアドヴァンスへステップアップしてくれました。
そのGさんは、1月のオーストラリアツアーに向けてのスキルアップ


そんな伊豆組、この週末は・・・。
富士山を眺めてることでしょう・・・。
カラフルな魚たちに囲まれていることでしょう・・・。
今日の夕食では、美味しいフルコース料理を堪能していることでしょう・・・。
温泉も・・・

いいですね~

今日も明日も、海況はとっても良いようです

何よりです



2010年1月16~21日オーストラリア・グレートバリアリーフ・クルーズ・ツアー
お問い合わせはお気軽に

(KODAMA)
週末~祝日を利用して、東京の離島へ行ってきました。
三宅島のダイビングでは、ビーチダイビングもボートダイビングも楽しんできました。
御蔵島では、野生イルカが何度も現れてくれて、大興奮の海となりました。
その楽しかった話は、ショップに来てくれたら、大島から直接聞けます。
(ツアー担当:大島)
三宅島のダイビングでは、ビーチダイビングもボートダイビングも楽しんできました。
御蔵島では、野生イルカが何度も現れてくれて、大興奮の海となりました。
その楽しかった話は、ショップに来てくれたら、大島から直接聞けます。
(ツアー担当:大島)
早いもので、もう小笠原出発の日です。
出港は午後二時なので、それまでの時間はフリータイム
参加者のTさん・Mさん・Wさんは、ガイド付き島内観光へ
小笠原独特の自然のことや、絶景ポイントなどを楽しんできたようです。
私コダマは、念願の『水中手話スペシャルティー・コース・インストラクター』取得のため2ビーチダイブへ。
手話を身近なものとして生活している私には、ダイビングの時に水中で使える手話を学びたくて仕方ありませんでした。
今回参加してくれた皆様が「せっかくのチャンスなんだから遠慮しないで行っておいで
」と背中を押してくれたので、取得することが出来ました。
ありがとうございます

準備が出来次第、水中手話SPコースを開催します。
多くの皆様に興味を持ってもらえると、幸いです
今回泊まった『パパスアイランドリゾート』さんの前で
美味しそうな島レモン、普通に生っています
島には至るところに多くの花をみることが出来ます
高台から、父島二見港周辺を眺めました
港のクジラが空に向かっています
ランチタイムは現地お勧めの店へ
いよいよ
出港の時間です。
港では、安全祈願の太鼓演奏が・・・。
あっ!あのサングラス女性はパパスのスタッフTAKAMIさんだ~!
カッコイ~~!!
港内には数多くのボートが待機中、ワクワクの予感
パパスαもいますヨ!
そして・・・
感動の見送りタイム
何艘ものボートがフェリーと並走して追いかけてきます
そして、1艘が止まって、それに乗っている人が海へダイブ!「さようなら~!!」
それが順番に続きます。
とうとう最後の方で、パパスαの走りが止まり・・・
パパスメンバーのダイブ!
「また会おうね~!!」
感動のファイナーレでした
フェリーの中では、パパスで潜った面子が顔を合わせたので、それぞれの写真をパソコンで上映会。

ずっと同じグループだったWさんは、最終日の今日午前にボートダイビングをして、サメに囲まれ・マンタを間近で見て・巨大カマスを見たということでした。
夕日を見にデッキに行くと、同じメンバーが揃っていました。

小笠原は最後まで最高でした
(コダマ)


参加者のTさん・Mさん・Wさんは、ガイド付き島内観光へ

小笠原独特の自然のことや、絶景ポイントなどを楽しんできたようです。
私コダマは、念願の『水中手話スペシャルティー・コース・インストラクター』取得のため2ビーチダイブへ。
手話を身近なものとして生活している私には、ダイビングの時に水中で使える手話を学びたくて仕方ありませんでした。
今回参加してくれた皆様が「せっかくのチャンスなんだから遠慮しないで行っておいで

ありがとうございます


準備が出来次第、水中手話SPコースを開催します。
多くの皆様に興味を持ってもらえると、幸いです








いよいよ

港では、安全祈願の太鼓演奏が・・・。
あっ!あのサングラス女性はパパスのスタッフTAKAMIさんだ~!

港内には数多くのボートが待機中、ワクワクの予感


そして・・・
感動の見送りタイム


そして、1艘が止まって、それに乗っている人が海へダイブ!「さようなら~!!」
それが順番に続きます。
とうとう最後の方で、パパスαの走りが止まり・・・


感動のファイナーレでした

フェリーの中では、パパスで潜った面子が顔を合わせたので、それぞれの写真をパソコンで上映会。

ずっと同じグループだったWさんは、最終日の今日午前にボートダイビングをして、サメに囲まれ・マンタを間近で見て・巨大カマスを見たということでした。
夕日を見にデッキに行くと、同じメンバーが揃っていました。

小笠原は最後まで最高でした

(コダマ)