アップが1日遅れました
すみません
今回は、短期の海外留学についてのお話をさせてください。
4月30日のクラブ・マナーズニュースで、小学生、中学生、高校生の海外留学に関して、安心してご相談をしていただける企業として、私が自信を持ってご紹介したのが(株)海外教育研究所でした。大学生、社会人の留学に関しては、この会社の別部門として「EDU*Japan」があります。
この企業に関しては、各ホームページをご覧いただき、また、私からの留学に関するメッセージは、是非ともあらためて4月30日にアップをした「留学、短期留学、サマースクール等について」をご覧ください
先日、こちらの担当者の方とお目にかかり、いろいろとお話をさせていただきました。その後、お礼のメールをしたところ、いただいたお返事の中で非常に印象に残るお言葉がありましたので、是非ともご紹介させてください
『留学というと英語に焦点があたりがちですが、語学力以上に人間力(生き抜く力)を身につけてほしい、そういう気持ちを強く持ちながら私達は日々お客様と接しております。
柔軟性があり好奇心が盛んな小学生での留学は興味の幅が更に広がり、多感な時期を過ごしている中高生にとっては自分を見つめなおす機会、また将来の道へのヒントを得られるチャンスもある事でしょう。
日本だけではなく世界においての自分の立ち位置を理解する事が真のグローバル人材への第一歩ではないかと思います。
また、たとえ留学期間が短くても留学は子供だけの成長でなく、送り出す親御様の成長(子離れ、子供を信じる力)にも繋がります。
親の成長が子供の成長に、その子供の成長がまた親の成長に。
私達がしている 事がこのような正のスパイラルをもたらし、ささやかながら間接的にでも社会貢献に繋がれば嬉しいです。』
私はこのお言葉を読み、大変感動いたしました。やはり、この(株)海外教育研究所をみなさまにご紹介し、同時に、この企業の方々に私の教育理念をもお伝えし、ご理解をいただけたこと・・・間違っていなかった、と確信しました
これは、小学校受験準備の教室が、「合格すりゃあ、いいんでしょ!」ではなく、「準備を子どもの真の成長へのチャンスに!」という思いで実践することによく似ています
今日は少し長くなりますが、今年の夏、この(株)海外教育研究所から短期留学をした小学生、中学生、高校生の留学後の感想をご紹介いたします

進級、進学を迎える春休みの3月、そしてもちろん来年の夏休み。我が子の短期留学を考えてみようかな・・・とお考えいただくご参考にしてください
(ちなみに、今年の夏休み、マナーズの卒業生、大学2年生が(株)海外教育研究所のお世話になり、アメリカのシアトルに短期留学を果たしました。春休みには、マナーズの卒業生、高校1年生が短期留学いたします
)











行ったことのなう国にいってみたかったので参加しました。ホストファミリーがとても優しくしてくれました。バスタブに入れなかったことが大変でした。今度は長期でたいざいしてみたいです。
R・S君 7歳 カナダ
わたしは授業ではフランス語を習いました。今回、ルームメイトが二人いました。とても仲良しで思いやりのある友達でした。クセニアはロシア人で、ルイサボはポルトガル人でした。日本でいつもできない乗馬やアーチェリーができて、行って良かったと思います。
A・Sちゃん 10歳 スイス
英語でコミュニケーションを取ることをもっと上手になりたいと思い参加しました。英語の授業を通じて積極的に発言する大切さを学びました。寮滞在は授業が終わってからも同寮のルームメイトともコミュニケーションを取ることがでじゅ、仲良くなれます。アレキサンダーは海の近くなので涼しくて良かったです。食事はあまりおいしくなかった。
R・Y君 14歳 イギリス
留学をした方が、今後の自分のためになると思ったから参加しました。授業では家族のことを紹介したり、教科書やビデオを見て先生の質問に答えたりしました。アクティビティーでは役をもらい、皆の前で歌ったことが印象に残っています。皆のリアクションが大きくて嬉しかったです。次も今回みたいに日本人が少ないプログラムに参加したいです。
K・Oさん 16歳 アメリカ


今回は、短期の海外留学についてのお話をさせてください。
4月30日のクラブ・マナーズニュースで、小学生、中学生、高校生の海外留学に関して、安心してご相談をしていただける企業として、私が自信を持ってご紹介したのが(株)海外教育研究所でした。大学生、社会人の留学に関しては、この会社の別部門として「EDU*Japan」があります。
この企業に関しては、各ホームページをご覧いただき、また、私からの留学に関するメッセージは、是非ともあらためて4月30日にアップをした「留学、短期留学、サマースクール等について」をご覧ください

先日、こちらの担当者の方とお目にかかり、いろいろとお話をさせていただきました。その後、お礼のメールをしたところ、いただいたお返事の中で非常に印象に残るお言葉がありましたので、是非ともご紹介させてください

『留学というと英語に焦点があたりがちですが、語学力以上に人間力(生き抜く力)を身につけてほしい、そういう気持ちを強く持ちながら私達は日々お客様と接しております。
柔軟性があり好奇心が盛んな小学生での留学は興味の幅が更に広がり、多感な時期を過ごしている中高生にとっては自分を見つめなおす機会、また将来の道へのヒントを得られるチャンスもある事でしょう。
日本だけではなく世界においての自分の立ち位置を理解する事が真のグローバル人材への第一歩ではないかと思います。
また、たとえ留学期間が短くても留学は子供だけの成長でなく、送り出す親御様の成長(子離れ、子供を信じる力)にも繋がります。
親の成長が子供の成長に、その子供の成長がまた親の成長に。
私達がしている 事がこのような正のスパイラルをもたらし、ささやかながら間接的にでも社会貢献に繋がれば嬉しいです。』
私はこのお言葉を読み、大変感動いたしました。やはり、この(株)海外教育研究所をみなさまにご紹介し、同時に、この企業の方々に私の教育理念をもお伝えし、ご理解をいただけたこと・・・間違っていなかった、と確信しました

これは、小学校受験準備の教室が、「合格すりゃあ、いいんでしょ!」ではなく、「準備を子どもの真の成長へのチャンスに!」という思いで実践することによく似ています

今日は少し長くなりますが、今年の夏、この(株)海外教育研究所から短期留学をした小学生、中学生、高校生の留学後の感想をご紹介いたします


進級、進学を迎える春休みの3月、そしてもちろん来年の夏休み。我が子の短期留学を考えてみようかな・・・とお考えいただくご参考にしてください
















R・S君 7歳 カナダ

A・Sちゃん 10歳 スイス

R・Y君 14歳 イギリス

K・Oさん 16歳 アメリカ