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ケパとドルカス

『肝心なことは目では見えない』
これは星の王子さまの友達になったきつねの言葉。

一年の感謝

2017年10月23日 | 感謝
主の十字架クリスチャンセンターは、11月を新年としています。
ちょっと個人的に一年振り返って感謝しました。

新しい年の最初の主日礼拝をガリラヤ湖畔で迎えました。湖畔で祈れることは恵み。

アルベル山での礼拝、翌日にはヤルデニットで、受洗式もありました。


今年も参加できること。感謝❗️

12月3日船橋聖会の恵みとコンサート

Gifts路上ライブはいつもと違う場所で。

1月1日は主日礼拝でした。そして夜には信州上田の実家へ

のどかで暖かな日差しの中を散策

「真田丸」で賑わった上田城址公園へも兄妹揃って出かける。

2月は3日の船橋聖会から始まり


翌日は聖会に来てくれた姉家族と一緒にアンデルセン公園に行き


翌日5日は白馬キャンプ関東予選会出場

翌日には九州は、長崎26聖人殉教聖会に出席の前に熊本の友人を訪ね

7日には、西坂の丘での聖会

平和記念会館での夜の聖会

さらに翌日8日にあった、

山本村を訪ねての殉教ツアーに参加
と、一気に恵まれてました。

中旬にはケパさんと路上ライブ‥‥


さらに月末には我が家にメダカちゃん

が同居です。
と、一気に2月まで思い出しました。
思い出すと。本当に恵みが満ちていたと嬉しくなります。

ドルカス







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礼拝

2017年10月22日 | 教会のこと


お早ようございます

台風が近づいてますが、今日も礼拝です。
すでに始まってますが、
ぜひご一緒に。


賛美の後に

今日のメッセージは、
聖書は マタイ18章12~14節

「迷った一匹のひつじ」をテーマにメッセージです。

ドルカス




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賛美隊用歌集作り

2017年10月21日 | PC モノ 便利
「風のひびき 5集」が届きました。そこで早速取りかかるのは賛美隊用の歌集に変えること。

先ずせっかくの歌集の背部分を2〜3ミリ幅で切り落とします。これで本はバラバラ状態に。
次に穴を専用の多穴パンチ(ルーズリーフパンチ)で繰り返し空けて行きます。
最後に、市販されているルーズリーフバインダーのリング部だけに綴じれば出来上がり。

なぜ作り変えるのか?
譜面台に歌集を置くと、製本のままだと本が閉じようとして手がかかる。ご覧のように、バインダー状態にするとセーフ! ただし持ち歩きにはちょっとかさばるかも。



ケパ
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今頃ですが

2017年10月20日 | 教会のこと
今夜の船橋聖会は、ブログもありました。

船橋聖会

ケパドルに書けませんでしたので、こちらみて下さいね
ドルカス





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船橋カリスマ教会

2017年10月20日 | 教会のこと
今日の聖会は、オンラインで配信中。
ミスがありまして、前半15分程録画できていません。失礼いたしました。


このブログ(๑˃̵ᴗ˂̵) ブックマークの、船橋教会礼拝から、ご覧下さい。

10月船橋カリスマ聖会


ドルカス



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紅玉りんご

2017年10月19日 | 食べる
聖会前日ですが、午後雨を眺めながら、
昨日届いた紅玉りんご数個。昨年のこと思い出して「よし、今から作る」
去年届いたけれどできないと思って冷蔵庫へ直行しておき、イスラエル派遣から帰ってから作ったので、美味しさ半減。香りもイマイチだった。


なので、作りました。

作り出せば簡単よ。となりで空瓶も熱湯消毒始めて、


ほら出来上がり。今回は5本の瓶に入りました。味も香りも色もなかなか(๑˃̵ᴗ˂̵) よろしいと思うのだけれど。

保存してヨーグルトや、パンに塗って楽しみます。

私の楽しみなジャム作り、秋は🍎
紅玉ジャム、必ず作りたいですね。
素晴らしい果実を、神様ありがとうございます。


ドルカス





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神の創造のワザである生き物

2017年10月18日 | 自然
最近目にし、カメラで捉えた小さな生き物たち。蜘蛛、カマキリ。それからちょっと大きいがオスの真鴨。通常観れる鳥として鴨は、カワセミと並んで美しい鳥だと私は思っている。そういえば撮れなかったがカワセミも最近見た。

神様が天地万物を人間のために造ってくださった時、被造物世界の出来栄えをご自身で「それを見て良し」とされた(創世記1:25)。神が良しとされたこの世界は本当に美しく、素晴らしいプレゼントであって、これを感謝しないでおれようか。



ケパ






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船橋聖会とミニコンサートの ご案内

2017年10月17日 | 教会のこと
先週の土曜日からぐずり始めて今日までよく降りました。
明日は良い天気になることを期待してますが、今週は船橋聖会があります。


路上ライブも、駅近くで予定あります。
もちろんコンサートお誘いの為の路上ライブではありますが、ぜひ足を止めてお聞きくださるだけでも嬉しいですね。
暑すぎず風も強すぎず、路上ライブが気持ちよく出来ますように。

お近くの方ぜひいらしてくださいね。

ドルカス




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神は男性・女性のどっち?

2017年10月16日 | 
映画「アメイジングジャーニー・神の小屋より」では、イエス・キリスト役はユダヤ人の俳優であったが、なんと神さま役はオクタヴィア・スペンサーという黒人のオスカー賞をとった女優だった(写真はオクタヴィア)。これは主人公マックが少年時代に父親から受けた深刻な心の傷、トラウマがあるゆえの設定だったようだ。どうも父親につまずいている人には、神様は母親ライクな方が取っつきやすいようだ。

このことは逆に場合にも言える。私の育った家庭では、ドルカスも同じらしいが、父親が慕われていた。こういう場合、神様のことを「父なる神」と呼んでも何の違和感も抵抗もなく、すなおに即「お父様」と告白することができる。肉の父親との良好な関係が、天の父への踏み台のような働きをしてくれて益になっているのである。

さらに考えを進めれば、カトリックの場合は「聖母マリヤ」という存在があることで、父親に傷ついた人たちを救っている面があるのかも・・・・と思う。ただしもちろんマリヤは人間であって罪があり、その昇天も聖書にはない。まして神と人との間の仲介者ではあり得ないのだが。この身勝手な推量から行けば、失礼ながらカトリック信者の多い国では、だらしないお父さんが多かったのかも知れない。

実際のところ、神さまは男性でも女性でもない。私たちが今の血肉の体を失って次に与えられる御霊のからだは、男女どちらでもない。朽ちる体なら生殖が必要だろうが、朽ちないからだにとっては、もはやそのようなものは不要である。その点から言えば、性は生けるものの不完全さを現すものである。また、子をもうけられる男女一対を合わせて一人と言えるので、これを離してはならないという神の定めは当然である。

だから先にあげた「神の小屋」のように、黒人女性だろうが老人男性であろうが、神は実際の所、その人にとってもっとも都合の良い性で構わない。「ユダヤ人にはユダヤ人のように〜(中略)〜弱い人々には弱い者になりました」(1コリ9:19-23)と使徒パウロがで言っていることと同じだと思われる。大事なのは天地万物の創造主にして、愛そのものの存在である神様を知ることなのだ。

※聖書でイエス・キリストは「復活の時には、人はめとることも、とつぐこともなく、天の御使いたちのようです(マタイ22章30節)」と語られている。


ケパ

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聖餐の時

2017年10月15日 | 教会のこと
いま聖餐式が行われました。


そして献金
感謝のお祈り


今日はご奉仕が、チェンジしてます。

今お証しに、m姉がされています。
手を添えている場所の痛みが癒されました。

そして今日は聖書の
✝️ 2コリント 3:18 から

「御霊のからだ について」をテーマに
メッセージされてます。



ドルカス



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