チャムとウイジとナナとモモ

アメリカ生まれのチャムとウイジの近況を、
日本のおじいちゃんに報告してます。
通りすがりの方も、どうぞごゆっくり~。

機内

2013-04-30 | 育児
帰りの飛行機で。



シートベルトが気になるウイジ。



寝てしまいなさい。

昨日、なんでアメリカに到着した後の機内の写真が割り込んでいるのかなーと思いましたが、iphoneで写真を撮っているので、日付変更線を跨いで撮影日時が変わっているのですね。
これにて本当に日本編終わり!


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最近チャムはお母さんに怒られる事が多くて、「ごーめんしゃーい」という謝り方を覚えました。
言いながら、へこっと頭を下げる様は愛らしいのですが、じゃあ反省しているかと言うと、別にしてません。
怒られた事は理解しているようですが、なんで怒られたのかわかんない感じ。

しかし子供相手にいつまでも意地悪くプリプリ怒っていても仕方が無いので、一応謝ったら気持ちを切り替える様にしています。

こないだ、叱らないといけないような事がありまして、でも中々やめないし謝らないので「もー!」と激おこぷんぷん丸。
するとチャムはメインベッドルームに入って、お父さんの机に置いてある、お母さんがにっこり笑ってケーキを食べている写真をフレームごと持ち出して、自分の部屋でそれを見ながらさめざめと泣いていたのです。
おお。
母の笑顔を心のよりどころに。
子供にとって、叱られるというのはとってもストレスなのね。

でも怒って止めなければならなかったのです。
何故なら、チャムがカタツムリを素手でバッシンバッシン叩き殺していたから。
やめて!その何か良くわからない何かは、生き物なのよ!
と怒っていたのです。
ぷんぷん。
あと、たぶん色々なばい菌が・・・。

哀れむき身になったカタツムリはどうなるのかと言うと、見ている間に次々飛んで来た鳥にかっさらわれて行きました。
なんという食物連鎖。

ちなみに写真は、まだ会社に勤めていた頃に、写真を趣味にしている友達がフィルムカメラで撮ってくれたのを現像して贈ってくれたので、当時遠距離恋愛中だったお父さんに送ってあげた物です。
友達の腕が良いのと、美味しい物を目の前にするとすばらしい笑顔になるお母さんでした。
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日本最終日

2013-04-29 | 育児
帰る前に、ラーメン博物館でラーメン食べました。
うまうま。



全然写真を撮っていない事に気がついて、慌てて福さんの写真を。
「あ、お姉ちゃん」



「写真撮りますか?撮りますか?」
近い近い。



「あ、お姉ちゃんの手下が来た、僕逃げましゅ」
子供らの事が嫌いな、正しい猫の福さん。
顔は正しくないのに。
「お姉ちゃんはいつも沢山手下を連れて来るから、嫌いですよ」
へぃ。



羽田空港にも、福さんっぽい顔が。



帰りの飛行機。
がっちりと成長したチャム&ウイジでした。
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おじゃまします

2013-04-28 | 育児
友達の家に行くざます。
つり革にはまって、とにかくつり革を持たねば泣くウイジ。



友達に赤ちゃんが産まれたのです!
ちゃんと良いお顔の写真もありましたが、赤ちゃん単独で写っているのがこの泣き顔だけでした。
女の子だから、泣いても声がちいちゃくてかわゆいです。



チャムが襲いかかり、一瞬で左端のおもちゃ入れの中が床に広げられました。。。
狼藉者チャム&ウイジ。
なす術もなく見守るお兄ちゃん。



おもちゃを争うお兄ちゃんS。
殴り合いながら友情を深める・・・青春。
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哲学の道

2013-04-26 | 育児
お宿から外を飽かず眺めるチャム。



哲学の道にやって来ました!



桜もじゃ~。



チャム落ちちゃうよ~。



そこに水があるから。



桜味のアイスクリームを買って、その場でいただきます。



甘くなくて美味しかったです。



桜の花びらが水たまりに。



買ってもらったがま口をフリフリ。



砂利を拾わずには歩けない。



京都伊勢丹でNHKのキャラクターを見つけて、見えない程興奮のチャム。
冷静に握手するウイジ。



なんという悪魔な売り場・・。



帰りの新幹線。
ずっと寝ててくれた、えらいチャム。



ずっと暴れていた、悪いウイジ。

今回京都ハイシーズンに、無理くり宿の手配をしてもらいましたので、ステルスしてないけど紹介しておきます。
旅行代理店の伏見ツーリストさんです。
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M05010/27128/0662312031-002/


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アーバインには沢山の韓国人が住んでいます。
何故なら、KIAとヒュンダイがあるんです。
駐在員の家族もさることながら、在米の二世三世も沢山住んでいます。
韓国料理屋さんも山程ありますし、韓国語しか通じないお店も点在しています。

さて、私はずっと思っておりました。
これだけ韓国人が集まって住んでいて「あれ」が無い筈が無い、と。

韓国に5週間程滞在した時に、すっかり虜になった「あれ」。
それはあれです。
ジンジルバンです。
ヂンヂルバンかもしれません。
韓国式銭湯です。

日本で言うと、スーパー銭湯みたいな感じなんですが、ジンジルバンはサウナとか岩盤浴とかマッサージルーム、インターネットカフェ、ネイルサロン、まれに居酒屋までついています。
そして24時間営業です。
宿泊設備は無い物の、雑魚寝できる板の間空間があります。
夜は薄明かり程度に証明が落とされるので、硬い床で寝て平気な人は、ホテル代わりにジンジルバンを利用しても良いんじゃないでしょうか。
タオルは備え付けのを使い放題なので、それを敷いてゴロゴロしていれば良いのです。

ジンジルバンで最も気に入ったのが、なんといっても垢擦りのサービス。
韓国の垢擦りはすごいです。
容赦ないです。
もはや脱皮です。

あれをナイロンの垢擦りタオルで毎日やったら身体に悪そうですが。
年に一回くらいは大掃除のつもりでやったら良いんじゃないでしょうかね。

あーまた韓国の垢擦りおばちゃん(男湯は知りませんが、女湯の垢擦りはおばちゃんのお仕事でした)にゴシゴシ磨いてもらいたいなあ・・・。
と思っていたんでございますよ。
で、韓国系のスパが近所にあったんでございますが。

表向きの看板は「スパ、マッサージ、フェイシャル」と書いてあります。
でもちょっと待って欲しい。
出て来る人々は皆、ホッカホカになって出て来ているではないか。
あと入り口にはおばちゃんが仁王立ちになってちゃきちゃき仕切っている。
この雰囲気はまさに、ジンジルバン。

さっそくネットで口コミ情報を調べてみると、スパだと思って入って行ったであろうアメリカ人のコメントが
「皆裸よ!全裸でお風呂に入るのよ!やっふー!!」
というような。
ですが、軒並み評判はよろしいようです。

スパの内容もネットでチェック。
すると「スクラブマッサージ」とある。
これはまさしく韓国垢擦りに違いない。
キラーン。

というわけで、予約を入れて行って来ました。

それは間違いなくジンジルバンでした。
皆裸で風呂場をウロウロしていて、これは西洋人が入って来たら度肝を抜かれるかもわからんなあ、という感じですが、私どもにはいたって普通でございます。
(お風呂以外の設備がある場所は、貸し出されるゆったりTシャツと短パンですごします)

お目当てのスクラブは、やっぱり垢擦りでした。
私は7年くらい前に釜山のジンジルバンでやってもらったっきりだったので、それはもう、垢から産まれた垢太郎がこさえられる程の垢っぷりでした。
途中、妊娠二回している間は、お腹をこすって洗う事すら遠慮していたのもありますが。
顎の裏までゴシゴシしてもらって、すっきりしました。
手の甲など、色が2段階くらい明るくなっていました。

かつて垢擦りをしてもらった時には、脇腹とかこすられるとくすぐったくて「げへへへ」と笑ってしまい、隣のおばちゃんに「あんた若いからくすぐってえんでないの?」などと言われたものですが。
今回、脇の下だろうと足の裏だろうと、どこをこすられても一向にくすぐったくなくて、なるほど、順調に婆様になってきておるわいと思ったのでありました。

あと素っ裸で発見したのは、移住先にあまり溶込まないと言われている強固なコミュニティーを持つ韓国系移民の皆様が、不本意ながら体型だけすっかりアメリカに溶込んでいると言う事です。
日本と韓国は女性の平均肥満度では並んで下位に居るんですけどね。
その日私が出会った方々は、完全にアメリカンサイズでございました。
ところ変われば何とやら。

テキサスヒューストンで、200キロくらいの病的肥満の方々の水着姿を散々見たので、それほど衝撃は受けないと思っていたのですけれども。
真っ裸はまた違った趣があり、OH.....となりました。
特にサウナの赤いランプの下で、みんなでゴロゴロ横になっている様は、感謝祭のめでたさを感じずにはおれません。

ともかく、アメリカで何故かの垢擦り体験、皆様もアーバインにお越しの際にはどうぞ。
びっくりするくらいツルツルになりますよ。
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嵯峨野

2013-04-25 | 育児
嵯峨野のトロッコに行くところ。
他にいくらでも席が空いているのに、何故か二人ともお父さんのお膝に乗りたいので、てんこ盛り。



そこはチャムの夢の国でした・・・。



おお~。



日本最大級のジオラマ展示。



トロッコにも真剣に乗ります。



なんかおぼろげに、なまはげ的な物が乗って来る記憶があったのですが、なまはげではなく、的な何か。



上の方は寒くてまだ桜が開花していません。



亀岡に着くと、お馬さんがお出迎え。
ぶひひ。



この子達がひいてくれる馬車に乗れるのです。
北海道から来ました。
ぶひ。



嵐山。
寒いので、椿と桜が同時に咲いて、赤とピンクの絶妙な色彩。



もちろん竹林の美しさも忘れてはいけません。



フードを持たれるウイジ。



再び嵯峨野駅。



チャム興奮。



夜はしっぽり先斗町の夜桜。


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最新ウイジ語

あんぱっ=あんぱんまん
だでぃー=お母さん
だでぃー=お父さん
ばっばーい=ばいばーい
すすーん=see you soon

ウイジのおしゃべりも順調に遅れています。
しかしチャムに比べると人の話しを良く聞いているので、まあそのうちしゃべりだすでしょう。

チャムが毎日何を考えているのか知りたいなあと思わなくもないですが、お話が出来ない時期もそれはそれでおもしろ可愛いので、のんびりチャムのペースで行けば良いさあ。
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新幹線

2013-04-24 | 育児
京都に向かって、新幹線で出発!!



大興奮で静かにしているチャム。



電車に乗りながら、電車の勉強をする程の電車好き。



起きてられないウイジ。



おまけ。
渋谷で、ケーキの小ささに感動して写真を撮ってしまいました。


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先週末、鯉のぼりと兜を出しました。
兜と言うか、全身鎧なんですけどね。
家もぐっと狭くなったし、庭もパティオだけだから出せるかな~と思ったけれど、どちらもピタッと入る場所を見いだし、綺麗に収まりました。
これでチャムも将来出世が約束されましたな。

さてチャムの英語の授業ですが。
ええ、バイリンガルの家に産まれれば、子供は自動的にバイリンガルになるのだと思っていた時期が、私にもありました。
実際、そういうもんでもないんですねえ。

バイリンガル家庭でしっかりバイリンガルになる子は、親と本人の恒常的な努力によるものなのです。
だって日本で生まれて日本語オンリーで育てても、皆がちゃんと日本語でしゃべってるわけじゃないし、漢字の読み書きが出来ているわけじゃないではないですか。
特に、どの言語もまだ獲得していない乳幼児にとって、始めから二カ国語入って来るわけなので、個体差はあれどスムーズにしゃべり出すのは中々難しい事のようです。

アーバインはバイリンガルの家庭が特に多い地域です。
英語圏以外からの移民家庭も含めれば、英語が母語でない子供達が相当数存在します。
デイケアやプリスクールに来る子供達と先生にとっての初めてぶつかる問題が、言葉の壁。
初めての登園で戸惑う幼児の姿など、日本でも今時分よく見かける事でしょう。
が、更にその上、先生と言葉が通じないと言う・・・。
考えるだに大変な事が起こっているのです。

バイリンガル家庭に話しを戻しますが、チャムの様にチャム語しかしゃべれない子供も、かなりおるわけなのです。
地域の行政も無視できない程の数の様で、なんとか小学校に上がる前に子供らのサポートをしないと、学級が成り立たないじゃあーりませんか。
というわけで、アーバイン区は英語(は公用語なので、単に「会話」と言います)の補講を無償で提供しているのです。

まあ素敵。
サンタバーバラでもチャムにスピーチ学校を探して、通学する予定で沢山の試験と検査をしたのですけれど、始まる前に引っ越してしまいました。
しかもサンタバーバラの補講校は私立で、お母さんの大学時代の学費の5倍が消えて行く算段でしたので、それが無料だなんてラッキー。

だが只より高い物はなし。
チャムを連れて、何度も何度も試験や検査をし、様々な専門機関を受診し、山のような書類に記入しなければなりませんでした、し、今もやっています。
今通っているプリスクールとの連携も大事なので、英語学校との間に入ってこの書類をあっちへ、この報告をこっちへ。

書類記入も全て英語ですから。
これは言語習得に難有りな子供を抱えているであろう、自分も英語習得に難有りな親御さん達にとっては、完璧にこなすのは不可能なのではないでしょうか。
お母さんも書く方はほとんどお父さんに丸投げったちゃんですよ。
色んな機関にアポイントメントを取る電話とか、時々時間の聞き取りを間違えて失敗したりするし。。。

ほんで、先日言っていた送り迎えも含めデスよ。
結構な負担が保護者にかかって来ます。
我等夫婦の合い言葉は、三銃士のあの台詞をもじった「全て、チャムの為に。All for chamu!!」です。

この一連の行政参りで、今のところ良かった事と言えば、視力聴力に問題は無く自閉症ではないという診断結果だけですよ。

逆に言えば、それさえわかればもう満足でございます。
良かった良かった。
後はまあ、頑張れチャム!
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アンパンマンミュージアム

2013-04-23 | 育児
またしても使命感に満ちながら出かけます。



アンパンマンミュージアムにやってきました。
思ったより頭身があるメロンパンナちゃん。



ハイタッチ。



「大きなお友達がけっこう遊んでいるのよ・・・」



「やっと順番だわ。何が見えるのかちら」



「全部のキャラクターに触ってちまうわよ!」



なでなで。
頑張るウイジ。



もちろん電車的な物に夢中なチャム。



外で売っている、アンパンマンパン。



はがが。



目鼻はチョコレートで描いているだけなんですけどね。



他のキャラクターは可愛く出来ているのに、ドキンちゃんだけ何だかわからない出来。



アンパンマンを・・・。



がぶ!
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鶴巻温泉

2013-04-22 | 育児
いただき物のリンゴパン。
「食べたいのよう」
手で掴んで食べましょう。



「こう?」
おしい。



温泉に行くのに、電車に乗るチャム。
この使命感に満ちた顔。



着いてなお、行き来する電車を見る為に離れられないチャム。



桜がぼーん。



お宿の陣屋さんも桜がもーん。



従妹も合流。



ちょうど良く風が吹いて、桜吹雪に大興奮の子供ら。



宮崎駿監督の立てた鳥居。



お子様が泊まると、ランチョンマットにサインのプリントが!



大人のにはついてきません。



懐石の途中ですが、疲れて寝ちゃう子供ら。


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今日は山の方の公園に行って、子供らをしこたま遊ばせて来ました。
おかげさまで、寝かしつける間もなく寝ました。

ばたっと倒れる様に夜寝てくれると「ああ、今日は子供らを楽しませたなあ」と満足感が得られますね。
逆になかなか寝付けない時には、「まだまだ運動が足りんわい」と自らの未熟さを反省します。

最近ウイジの食欲に歯止めが利かず、すごい勢いで丸くなっています。
時々背が伸びるのか、シュッとするのですが、またすぐ丸くなります。
帰国直後におなかピーピーしてて、ちょっと痩せたので、取り戻そうとしているのでしょうか。

今日のお昼は大人用のマカロニチーズとピザをモリモリ食べた後にアイスまで食べてましたよ。
おそるべし。
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お墓参り

2013-04-21 | 育児
おばあちゃんのお墓参りに行った時。
到着するまでウイジはもち~っと寝てました。



こちらももち~っとねているチャム。



千葉のひいおばあちゃんの家にも行きました。
帰りにお豆腐食べました。



お豆腐。



おまけ。
どうしても欲しかったので、北海道から密輸してもらったメロングマ達。
素晴らしいしずる感。


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家事とは前進したり後退したりするものではなく、一日の終わりに家と家族を原状回復する物であると言う事です。
毎日襲いかかる困難に対して、もう駄目かも知れない。
もう今日は元に戻せないかも知れない。
と思いつつも、地球は容赦なく一周して、また新たな一日が始まってしまうのであります。

できれば1日サイクルで元通りが理想ですが、出来なければ1週間、1ヶ月のつもりで頑張るしかありません。
大掃除は1年でリセットしようと言う力技ですね。
うちはテコ入れに毎週金曜日、お掃除のお手伝いさんが来るので、掃除に関してはそこで一度リセットされます。
洗濯物は電気代の安い週末にまとめてやるので、ここでリセットです。

今日は「もうやばい、原状回復不可能!」というピンチが幾度も訪れました。

金曜日に掃除機かけたばかりだと言うのに、ビーチに行って砂だらけになった子供らが、カーペットの上でわっしゃわっしゃと脱ぎ散らかして砂を撒き。
洗濯の日なので4回洗濯機を回したところ、お父さんがガムの箱をズボンのポッケに入れたまま洗濯したので、洗濯機内にベッタベッタガムが貼り付きーの。
更にお父さん、カーテンレールを直そうとしてオムツの交換台を踏み抜きーの。

くじけそうになったけれど、なんとか洗濯物を終わらせる事が出来ました。
なーむー。
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おじいちゃんち

2013-04-20 | 育児
おじいちゃんちを破壊せんばかりに暴れるチャム&ウイジ。
入れない箱に入ろうとするウイジ。



そして、前回チャムが楽しんでいた猫ドア。



ウイジももちろん猫ドア愛用。



反対側から出てくるチャムを押さえつけるなど。



頑張れチャム。



ぼーん。


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今日は夕方くらいに目の中に光のもやもやが出て、もちろん頭痛が来て寝て居ます。
やでやで。

ここのところ、チャムの習い事が色々あって、送り迎えに奔走したために疲れたんじゃないかなーと思われます。
詳しい事はまた後ほど、頭痛がしてない時にでもレポートしますが、最近チャムは英語のお勉強に行っているのです。
今日は朝英語を勉強しに行って、間に学校に行って、放課後に音楽のクラスに参加していたのです。

音楽大好きなチャムなので、歌でボキャブラリーを増やしたら楽しかろうと思ったのですけど。
本人はどれも新しいお友達、新しい先生、新しい環境で楽しんでやっていますが。
親の送り迎えが結構きっちきっちになって大変という罠。

子供の送り迎えは「親が車で」が必至なアメリカン。
これもし兄弟で別々の学校に行ってたりとか、一人複数の習い事とか掛け持ちし始めたら、親は送り迎えで忙殺されるんでないか。
送り迎えビジネスとか始めたら儲かるんでねえか。
ビジネスアイディアの特許とった方が良いんでねーかー。
ばた。
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