チャムとウイジとナナとモモ

アメリカ生まれのチャムとウイジの近況を、
日本のおじいちゃんに報告してます。
通りすがりの方も、どうぞごゆっくり~。

病みウイジ

2013-10-31 | 育児
ややアツアツのウイジ。



「だるいのだわ~」



寝るに限ります。
ぷすーん。


******************

素敵な事があったので、忘れずに書いておきます。

ドブロブニクから入ったクロアチア旅行ですが、3日目に首都ザグレブに移動しました。

ザグレブ初日の夜、私風邪がピークに達していて、クロアチアの薬局で仕入れた薬を飲み、胃をおかしくしていました。
それはもうひどいありさまで、夕飯のレストランではトイレと席を行ったり来たり。
見るからに体調不良です。
ご同行の皆様、大変ご迷惑をおかけしました。
げぼふっ。

そんな有様だったんで、レストランのシェフにまで心配されてしまいました。

シェフなんですが、その日はウエイターも他のスタッフもお休みだったので、シェフだけで開いていたレストラン。
客も私たちだけ。
知り合いの家にお呼ばれしちゃったのってな感じだったんですけども。

シェフがそんな私に、カモミールティーを出してくれました。

お料理はどれもトリュフをふんだんに使っており、それはもう素晴らしく美味しかったのですが、ほとんど食べる事が出来なかった私。
カモミールティーが胃に沁み渡るようでした。

更に帰り際に、茶葉を紙に包んで持たせてくれました。

ホテルにはティーポットとかが無かったので、そのまま持って帰ってきたのですが、また風邪をひいているので(弱過ぎだ)シェフの優しさに包まれながらカモミールティーを飲んでおります。

なんとも素敵な、暖かいお話でした。
この優しさは、次に会う旅人にお返ししようと思いました。


素敵シェフのレストランは

イストラ100% (Istra 100%)
Gračanska cesta 46,10000, Zagreb

ガイドには載ってないよん。

あと、今回の旅の記録はるちゃん版。
http://blog.livedoor.jp/axstohal/
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うちの三姉妹

2013-10-29 | 育児
モモにゃん、もうちょっとずれたらもっと暖かいよ。



ぶっすーん。


********************


クロアチアのお土産についてです。

クロアチアの特産品って、特にないのです。
無いと言ってはあんまりなんですけど、本当にあんまり無いんです。

じゃあリトアニアが琥珀や麻をグイグイ推して来るように、政府もなんか考えたら良いんじゃないかと思うのですが、せいぜいがラベンダーなんです。
ラベンダー、トリュフ、ワイン、ネクタイくらいでしょうか。

ラベンダー及びアロマオイル全般。
トリュフ及びキノコ類。
ワインは白はヨーロッパでも十分戦える味ですが、赤はちょっと全体にとんがり過ぎていた気がします。

素朴な産品が多いのです。

ネクタイは、実はクロアチアが発祥の地とされ、その土産話を元にネクタイを専門としているお店があると言うだけで、国中がネクタイを推しているわけではないのです。
男性へのお土産はこれが良いかと思いまして、最後ザグレブの専門店「クロアタ」で父兄及び義父弟、夫のネクタイを選びました。
「この柄は誰それに・・・」と選ぶのは楽しいものでございますね。

アロマオイルも色々仕入れました。
香油って実は高価な物でして、草花から抽出するとわずかな量しか採れないのです。
日本のお店で購入すると高いですし、適当な店で買うとポプリオイルとか掴まされる事もあります。
なので、クロアチアでも屋台とか出店では買わず「アロマティカ」という店舗で手に入れました。
アロマオイルだなんて、なんて乙女。
げへへ。
でも手に取るのは疲労回復系の香ばかりと言う、ボロボロ母さんでした。

トリュフは、実は滞在中がまさにオンシーズンですよ。
レストランでも、普段乾燥トリュフを使用するところを生トリュフをふんだんに使っちゃうような季節ですよ。
おかげさまで、この旅でついに謎だった「正しいトリュフの味」と言う物を知る事が出来ました。
サンタバーバラの高級イタリアンでも、香づけしたトリュフオイルとかでごまかされてしまう事が多々ありますからね。
本物のトリュフはこれだ!っていうのが、わかった気がします。
「馥郁たる・・」という、一生あんまり使わなさそうな単語を連発しますよ。
私の炎症をおこしている副鼻腔にも響き渡ります。
ばっふーん。
スーパーで瓶詰めのトリュフをいくつか買いました。

ワインは断然白。
お父さんに「ワイン買って来てー」とか軽く頼まれましたが、持って帰るには重たいワイン。
うーむ。
そこで、今回の旅の友(毎回?)はるちゃんがスーパーで素敵な物を発見しました。
なんと紙パックのワインです。
4リッター入りです。
どーん。
強度的にはどうなのよ?と不安もありましたが、前日レストランで飲んで美味しかったメーカーの物を購入。
スーツケースの中で爆発はしませんでしたが、USセキュリティに開けられて、あろう事か紙パックを一部破損させられていました。
でも中にさらにパックが入っており、事無きを得ましたが・・・。
セキュリティの嫌がらせにはうんざりだよ!
あと、小さな親切で、紙破いた後にビニール袋で包んでおいてくれたけど。
すげー無意味だから!
やめて!
これ以上あなたを嫌いにさせないで!!

お土産はそんな感じです。
後は、イタリアが近いのでレザー商品をぼちぼち仕入れ。
靴もカバンも、ノンブランドで安くて可愛いのが探せばあります。

それから、市場で干し果物や蜂蜜を仕入れたのでした。

素朴なお土産物が多いので、あまり大金を使わないでいられるのが良いところです。
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お祭り

2013-10-28 | 育児
なんのお祭りかわからないのですが、毎年秋にやっているフェアに行ってきました。



日本の会社も屋台を出していました。
ビアードパパ。



わっさわっさ。



ウイジは浴衣を着て参戦。



あまりに日差しが強いので買った傘。さし方がわからない様子。



「ちかれたわー」
ぶっすーん。



おまけ。
最近チャムがはまっているオクトナッツ。
アメリカキャラにしてはかわいいので、母も観ています。


****************


今回最も安い航空チケットを利用したので、行きも帰りもアメリカ国内で乗り換えがありました。

悪名高きアメリカのセキュリティチェックですが、ますます改悪しています。
変な機械も新たに導入して、カプセルみたいなところに入れられて、おかしなポーズを取ったりさせられます。

変な機械を次々に各空港に義務付けては撤回して、別の機械を新たに導入して、、、と繰り返すのは、このレントゲン機械を作っている会社の経営者が米議会の議員だからだそうですよ。
ってマイケル・ムーアも言っていました。
不必要なくらい頻繁に買い替えてますものね。
もうあまりにナンセンス過ぎて、失笑ですよ。

それで私、胸元に金属が入っているっていうアラートが出て、ボディチェックしたんですけどね。
女性だから下着の金具が入っているだろうというあたりを付けてのチェックだと思うのですが、残念ながら飛行機乗るからリラックスタンクトップだったわけですよ。
じゃああのでっかいカプセルは一体なんの金属を探知したんだっつーね。
あのね、電源ももしかしたら入ってねーんじゃねえ?っつーね。

都合が許すならば、国内線で乗り換えは全くお勧めできません。
全力で避けて下さい。

行きは、USエアウエイズがハブとして利用しているシャーロットを利用したのですが、ここはかなりスムーズに乗り換えできたと思います。

問題は帰りのフィラデルフィア乗り換えで、やったらめったら色々なセキュリティーを通るわけです。
一々行列なのですが、もう並んでる方も、何に並んでいるのかわからないってな具合です。
ここで乗り換える場合、2時間以上の余裕あるトランジットをしなければならないと思います。
あと10分で乗り換えに間に合わないって発狂しているおばちゃんも居ました。

ここで私は何の意味も無く飛行機会社の派遣しているらしい、移民局とは何の関係もないババアに(失礼)掴まりました。
BBAは暇だったのでしょうね。
「あなたマリッジソティフスケーション持ってないと、入国できないわよ!」とかチケットをチェックしながら絡んできました。

結婚証明書。
要りませんから。
私グリーンカード持ってますから。
「このグリーンカードがあなたの物だって証明するのに、マリッジソティフィスケーションが必要なの」
と、絶対あり得ない事を言ってきます。
しかもその一点張り。

グリーンカードが私の物かどうかは、イミグレーションのカウンターで指紋と角膜の認証で行いますから。
むしろその結婚証明書とやら、ペラペラの紙がなんの証明になりましょうや。

BBAは同じ事を壊れた機械のように繰り返すので、私も仕舞いにはニヨニヨしながら見守りました。
BBAは乗り換え廊下の途中の机に座って、人々が正しい搭乗口に行くように誘導するだけの人なので、私を引き止める権限は全く無いわけですが、逆らっても無駄でしょう。
時間に多少の余裕もあるし、ニヨニヨ付き合ってあげました。
15分くらい話しを聞いてあげて、もう良いかな?と向こうにも引き下がるチャンスを与えようと「カリフォルニアのドラーバーズライセンス持ってるけど、見る?」とこれまたなんの関係もない物を出して上げました。

「あ、そんなら良いわ。それあるなら通っていいわ」

と・・・。


そう?


そんなんで良いの?
もっと食い下がって、無理難題言ってソフィンクスのごとく立ちはだかってよ。

と心の中で思いながら「はばないすでー」っつって通ったわよ。

私がもうちょっとウブな移民だったら、半泣きでBBAに許しを請う姿を見る事が出来たでしょうね。
通してーってね。
でも残念でした。
あたいはもうちょっと経験豊富なすれっからしなのさ。

まあそんな事もあるので、移民の皆さんは正しい知識と動じない心をお持ちください。
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ただいまー。

2013-10-27 | 育児
滑り台を下から登って来るウイジ。


***************


そんなわけでクロアチアから戻ってまいりました!
今回旅行の記録を書くのに、写真のアップに合わせてみようかと思います。
いつも写真をアップする前に記事を書いているから、なんだか後から読みにくいのです。

旅行前の写真もたまっているから、旅行記はしばしお待ちあれ。

旅行中も旅行後も、ずっと風邪です。
風邪の女王です。
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ナナの本気

2013-10-19 | 育児
こんな顔をして、チャムに撫でられているナナ。



「ナナの本気の可愛い顔はこうにゃ!くらえにゃ!」



「モモは24時間可愛いにゃ!」



ぷっすーん。
泥だらけの顔で寝ているウイジ。


********************


お父さんの帯状疱疹がうつると大変なので、お風呂のバスタオルの色を変えました。
いつもは二人とも真っ白なバスタオルですが、お父さんに茶色のバスタオル、お母さんに白のバスタオル。
これで患部を拭ったタオルから感染する事はないでしょう。

そう思いながら、その事をお父さんに説明するのをすっかり忘れていました。
今朝お父さんがシャワーを浴びていたので、どっちのタオルを使ってるかな?とひょいと覗くと(メインベッドルームとバスルームの間にドアが無い)

なんと、両方のタオルを贅沢に使って、ごっしごっしと身体を拭いているお父さん。

えー!

な、なぜ・・・。
なぜタオルを2枚使い・・?

聞いてみると「だって違う種類のタオルがかかってたからさ。触り心地が違うんだよ~。どっちが良いかな~って比べてたの」
と言われてしまいました。

むう・・・。

さて、クルーズ中の事も書きたいと思っていましたが、私明日の朝3時に起きて、LAXに行かねばなりません。
そしてノースカロライナに飛んで、フランクフルトに飛んで、ドブロブニクに行きます。
ザグレブにも行きます。
一週間くらいで帰ってきます。

またよ~。
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アクロバティック昼寝

2013-10-18 | 育児
車で遊んでいたチャムが、こんな体勢で寝始めました。



しかも熟睡したら、ずるっと脚が降りてきた・・・。



こちらもぷっすーん。


*********************


私はこれから週末クロアチアに旅立つ準備に追われております。
だのに口唇ヘルペス様がお怒りで、ちょっとだるいです。
ふう。

でもね、すごいんですよ!
ドブロクニクで泊まるホテルが、クロアチア語でしかホームページに案内を出していなくて、どうやって空港からホテルまでのトランスファーをお願いしようかしら?と悩んでいたら、グーグルの翻訳機能にクロアチア語もあるんですねえ。
全文丸っと訳せてしまいました。
しかも、ちゃんとメールフォームからお迎えのバスの予約が出来ましたよ!
IT革命ですねえ。

さて、おじいちゃんが帰ってしまったチャム。
飛行場まで送りに行ったのですが、おじいちゃんが車から降りて行ってしまうと
「ちょっと、ちょっと待って。ちょっと」とずっと言っていました。
「飛行場に送りに行こうか?」と言ったところ、どうも自分も飛行機に乗る気満々だったみたいなんですよね。
かわいそうにチャム。

今回の訪問ハイライトは、なんといってもメキシコクルーズでした。
ロングビーチから豪華客船で出港し、3泊4日で、中一日だけメキシコのエンセナダに寄港して、またロングビーチに帰って来るというショートトリップです。
当初、おじいちゃんと私と子供らの4人旅を計画していたのに、お父さんとグランパマがわれもわれもと乗り込んできたので、3部屋分の大所帯で。

5年前に新婚旅行で行った同じクルーズ会社で、プリンセスクルーズと言います。
日本でも運行しているので、チェックしてみて下さい。
クルーズ最大の魅力は、あちこち行っても宿泊部屋に一度チェックインしたら、移動が無い事ですね。
ものぐさ太郎や子連れにはピッタリです。

一番心配していたのは、チャムが勇気を出して海に飛び込んでしまう事でしたが、ベランダの椅子にさえ気をつけていれば、柵はすべて子供が飛び越えられないようになっています。

今回の旅で大活躍だったのがスクートケース。
(Skoot Case Ride-on Suitcaseで検索)
バイク型のスーツケースに子供らを乗せて、ズルズル引きずって行くのです。

これにはチャム&ウイジ大興奮。
このケースが無かったら、二人とも搭乗手続き中に飽きて大暴れだった事でしょう。
結構な距離を移動するので、迷子防止にもお役断ちです。

エンセナダはアメリカから車でも来れるので、完全に観光地と言った感じ。
お父さんは子供らを連れて行くのが心配だということで、朝は船で待機していました。

メインストリートはお土産物屋さんがずらっと並んでいます。
値札が無いので、ふっかけられているのかどうかもよくわからない価格設定なのですが、中国で養った値引き技で「このくらいなら良いかなー」という値で買って来ました。
なんとなく、小さな子供が居るお店を選んで買いました。

だってね、ずら~っとお店が並んでいるけど、取扱商品はほぼどこの店も同じなのです。
おなじみのメキシコ土産。
どこで買っても同じなら、赤ちゃんの居るお店で買いたいと思ったんですよ。

テキーラを買うようにお父さんに頼まれていたので、酒屋さんにも行きました。
どれが良いのかわからないので、店主に勧められるままに3本購入。

荷物も重たくなったし、おじいちゃんと一旦船に戻り、お父さんに危険は無さそうだからお昼を食べに行こうぜ!と誘い出し、チャム&ウイジもついにメキシコの地を踏んだのでした!
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ゴールデンゲートブリッジ

2013-10-17 | 育児
どうしても行きたかった、金門橋へいざ!と、何やら雲らしきものが見えてきました。



雲からにょきっと二本のコードが見えます。



まさかの金門橋まるっと霧に埋まっている状態です。



突入。
あんまりだ・・・。



橋を抜けたところで霧も終わりです。



サンフランシスコ名物坂。
すごい坂なのですが、写真にうつすとそうでもなく見えます。



立派な洋館が沢山ありました。
ビバリーヒルズより立派。



ずーっと先まで、上がったり下がったり。



ついにサンタバーバラに帰り着き、一晩泊まって子供らを回収して度は終わりました。
ブーマーさんに散歩をねだられて。


**********************


おじいちゃんが来てましたが、皆でメキシコにクルーズで行ったりして大いに楽しみ(後ほど詳しく書きます)、帰ってきたらお父さんが帯状疱疹でひっくり返ってしまいました。

そして、おじいちゃんを無事にLAXに送り出して帰ってきたら、ウイジが家に着くなりゲロリーヌです。
しかもあちこちにゲロリーヌ。
あれ?いつもと違くない?
とドキドキしていましたが。
翌日から熱も上がりだして、昨日は目も腫れて、目ヤニでまぶたがくっついてしまう容態になったので、病院に行ったところ、中耳炎でしたので薬を出してもらいました。

そして今朝は熱が下がったので、学校に行きましたとさ。

チャムもついに長い秋休みが終わり、学校が始まりました。
やでやでですよ。

しかし今家の中には帯状疱疹のお父さんと、水疱瘡の予防接種をしていない中耳炎ウイジと、口唇ヘルペスのお母さんがでろーんとしているのです。

地味にピンチを迎えております。
元気なのはナナモモばかりなり。
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ナパ旅行5

2013-10-16 | 育児
帰りに、ミュアウッズ国立公園に寄りました。
地図から見た直線距離は国道1号から近かったのに、実際にはこんなに高い所まで・・・。
眼下に海が。



手の平みたいな形の木。



世界最大級、レッドウッドの森。
これは水面にうつった姿。



川が流れています。
鮭も居るそうですが、見当たりませんでした。



苔。



ここいらでスターウォーズの旧作が撮影されたそうです。



サンフランシスコから車で1時間程度。
ヨーロッパ人入植前は、サンフランシスコはもちろん一帯はすべてレッドウッドの森だったそうですが、今は国立公園の敷地を除いて森はありません。
全部伐採しちゃったそうです。



山火事の跡。
でも山火事の記録は数百年前にさかのぼるとか。
あんまり成長してないのでしょうか?
下の方が焦げてますが、表面だけで中は無事だそうです。



公園内には沢山の橋が。



もののけ姫が出てきそうな森でした。
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ナパ旅行4

2013-10-15 | 育児
友達の結婚式はソノマで。



テーブルのデコレーションがかわいい。



サボテン。
カリフォルニアらしい。



ぶうぶう。



ぷうぷう。
この赤ちゃんと、アウターからドレスからすべて丸かぶりだったのです。
なんというパーティークライシス。



ファーストダンス。
ロマンチック。



ありがたい心遣い!
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ナパ旅行3

2013-10-14 | 育児
ブションベーカリーでパンを大量に購入。
壁に置いてある大きな固いパンもおいしかったです。
でも硬過ぎて上顎の皮が剥けました。



コーヒーも美味しかったです。



あいにくの天気ですが、オレンジカウンティに住んでいると、こういう雲が珍しくてありがたい気がします。



オーパスワンに来ました。
ブドウ畑です。



手前のブドウは来た人に味見されるのか、やや禿げちょろ。



試飲。
美しい色。



ドラマチック天気。



お向かいのロバートモンダビは100周年イベント中。



100周年グラス。
5ドルで売ってくれるそうです。



チーズと共に試飲。



晴れて来ました!



ドメインシャンドンに来ました。
池に藻が山盛り。



シュワシュワ~。



カキと共に試飲。



完全に晴れました。
庭が美しかったです。
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