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たんぽぽの心の旅のアルバム

旅日記・観劇日記・美術館めぐり・日々の想いなどを綴るブログでしたが、最近の投稿は長引くコロナ騒動からの気づきが中心です。

秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(13)

2014年08月05日 22時24分41秒 | プリンスエドワード島への旅
橙色の陽は名残惜しげにいつまでも残り続けます。
体は芯から冷え切っていましたが心から幸せな時間でした。

下の2枚は車の中から撮っているのであまりきれいではありませんが載せます。


秋のキャベンディッシュ・ビーチのサンセットは後一回で終わります。
そのあと、始めての島への旅日記と大草原の小さな家への旅日記のどちらを先に書くか、
迷っているところです。

このようなブログへの訪問、ありがとうございます。




秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(12)

2014年07月31日 13時55分21秒 | プリンスエドワード島への旅
海辺を離れても、残照が名残惜しくて、ドライバーさんが途中の丘で車を停めれくれました。




秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(11)

2014年07月23日 21時40分01秒 | プリンスエドワード島への旅
雲がぐんぐん流れていきます。

きれいですね。夢をみているようでした。

サンセットの写真はもう少し続きます。




秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(10)

2014年07月16日 22時35分32秒 | プリンスエドワード島への旅
橙色の陽が沈んでいこうとしています。
でもほんとうにゆっくり、ゆっくりで、沈み始めてからも長い間残照が輝いています。

ここまで行かないとこの風景を楽しむことはできないので、また行きたいですね。

きっとまた行ける日もくると信じて、今はまだ辛抱の時を過ごし続けています。






秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(9)

2014年07月12日 12時01分35秒 | プリンスエドワード島への旅
厳しい冬を前にした北の海、吹きつける風は芯から冷たかったですが、空は本当にきれいでした。

書類作成のためにヘンなふうに頭を使ったので、こうして更新しながら私自身気持ちが休まっています。

いろいろと少しずつ書いていきますので、よろしかったらまた訪問してください。





秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(8)

2014年07月08日 22時13分26秒 | プリンスエドワード島への旅
赤土の海岸が夕陽に照らされる中にいると全身が夕陽に包まれて、ほんとうに夢をみているような心地がしました。

最近プリンス・エドワード島を旅された方がいらっしゃいます。
ブログにアップされたエア・カナダの機内食やシャーロットタウンの小さな空港の写真を
懐かしさいっぱいで拝見しました。お花の写真も素敵です。

私もきっとまた旅する日が来る、そう信じて今は辛抱の時を過ごしつづけます。
(仕組みとしてはおかしくないことを、でもおかしいでしょというのでかんたんではありません。)





秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(7)

2014年07月04日 21時42分33秒 | プリンスエドワード島への旅
ようやく陽が、秋は海ではなく丘に沈みはじめました。

私があまりにも、きれい、きれいと興奮しているのをドライバーのRさんは笑って
見守っていてくれました。




秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(6)

2014年07月02日 22時17分06秒 | プリンスエドワード島への旅
日本からプリンス・エドワード島までは片道およそ25時間の旅。
だからいっそう、夢の島なんでしょうね。
2009年7月に訪れた時、シャーロットタウンのホテルの朝食の席で、近くのトロントから来たという年配の御夫婦と少し話をしました。

留学生のホームスティの受け入れをしていて、日本人のひどい英語にも慣れていらっしゃるようでした。
カナダの人たちは、一生懸命に聴こうとしてくれるので嬉しいです。


終わりが見えないのでかなりきついですが、自分の力ではどうすることもできないので辛抱の日々は続きます。

心に刻まれたプリンス・エドワード島の風景、風の音が心の糧です。
きっとまた私を手招きしてくれる日がきますね。






秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(5)

2014年06月27日 10時11分10秒 | プリンスエドワード島への旅
きったまたプリンス・エドワード島が私を手招きして呼んでくれる日も訪れる、
そう信じて今をやり抜いていこうと思います。


ここに行かないと味わうことのできない、夢の中にいるような時間でした。
吹きすさぶ風はかなり冷たかったです。




秋のプリンス・エドワード島への旅_キャベンディッシュ・ビーチのサンセット(4)

2014年06月26日 14時25分08秒 | プリンスエドワード島への旅
橙色の夕陽がゆっくりゆっくり沈んでいきます。

雲は紫色、ピンク色、日本では見られない光景ですね。