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毎日楽しく生きる日刊ブログ

自己流スイングと自己流攻略がかみ合う時!

2021年10月06日 | ゴルフクラブ
自己流スイングは見つかった。
「あし体」と「古武術」を参考にした。
たぶんこれでいい!

しかし、これだけでは82や80切りは達成できない。
それなりの攻略が必要だ。

自己流スイングを活かす攻略はどうあればいいのか?

キャリーでグリーンエッジをねらう!

届けばグリーンに転がる。
届かなくてもグリーン手前からアプローチで寄せられる。
リスクが少ない。

なにがなんでもグリーンオンをねらえば、力が入ってミスショットしたり、乗ってもグリーン奥やグリーン向こうに転がったりする。
よけいなリスクを呼び込んでしまうだろう。

キャリーでグリーンエッジをねらう!
自己流攻略!

自己流スイングと自己流攻略がかみ合う時、そのときこそ、82や80切りが達成できるだろう。
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自分流でいいんだ!

2021年10月06日 | ゴルフクラブ
ゴルフを始めた頃から苦手だったことが二つある。
それは体重移動とダウンブローだ。

体重移動が普通だった頃だ。
それでスイングを習った人が多かったからだ。

右から左へ体重移動しながらスイングする。
右軸から左軸へ軸を変える二軸スイングというのもあった。

体重移動がどうしても苦手だったので、左一軸スイングにはまったことがある。

その後、上下の動きで回転するスイングや前後の動きで回転するスイングを知った。

・左右回転
・上下回転
・前後回転

しかし、どれもうまくいかなかった。

「あし体」スイングを知ってから、自分に合うのは「その場回転」ではないかと考えた。
これは第四番目の回転方法だ。

ダウンブローはカッコいい。
長方形のターフをボールといっしょに飛ばすのにあこがれた。

左に突っ込みがちにスイングする。
ターフは取れるが、怒スライスも頻出する。
スライスが持ち球だと思い込んでいた。

その反面、ひじや脚、首が痛くなった。
痛みだけではない。
練習やラウンド後の疲れもひどかった。
なんか無理してスイングしているなと感じていた。

しばらくしてターフをとらないスイングが出てきた。
だんだんとターフをとる選手が減り、トーナメントでもターフが飛ぶ場面を見かけなくなった。

ターフをとらなくていいのではないか?
ムリしてターフをとると、スイングも体もメチャクチャになる。

自分なりのスイングでいい。
最下点でヘッドが芝生にはじかれるようにボールに当たる。
ボールだけをさらっていくスイングだ。

体重移動もダウンブローも今では眼中にない。
自己流スイングはそれとは無関係なスイングだ。

世の中のスイングの主流が変わった。
だんだん自分向きに寄ってきたような気がする。

いい傾向だ!
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