1か月前、フレデリックスバーグにプチ旅行した時に見かけたネコ。
お土産屋さんの前にいたのですが、野良猫と間違えられないように
I live hereというタグが首輪のところについていました。
なるほどー
リースを付けなくても、逃げていかないんでしょうか
1か月前、フレデリックスバーグにプチ旅行した時に見かけたネコ。
お土産屋さんの前にいたのですが、野良猫と間違えられないように
I live hereというタグが首輪のところについていました。
なるほどー
リースを付けなくても、逃げていかないんでしょうか
今から11年前の写真。
家の前でコヨーテに殺されたネコのキキ。
娘が自分のお小遣いで買ったネコだったので、自分で祭壇を作り、部屋に写真を飾っていました。
切なくなる写真です。
12年前のネコのココアです。
生後6か月頃、まだ子猫でした。
毎日のように、クリスマスツリーの木登りをし、翌朝は落ちたオーナメントを直すのが大変!
数週間目、昔のように木登りをしようとしたら、体重が重くて登れないことが分かり、すぐ諦めたみたいです。
かわいそう~
9日前のニュース。
テキサス州ダラスのNFLチーム、カーボーイズが強敵ニューヨークのジャイアンツと対戦。
ところが試合中、黒ネコが乱入。
https://thelandryhat.com/2019/11/04/dallas-cowboys-defeat-giants-black-cat/
試合はしばらく中止になり、このネコの走りっぷりを中継カメラがとらえ、最後にネコがゴールゾーンに入った時は、アナウンサーが「タッチダウン」と興奮した声を上げ、観客も大声援でした。
その後、このネコは誰にも捕まらずに、逃げてしまったそうです。
悪運をもたらすと言われる黒猫が、幸運をもたらしたと、地元は大喜び。
その後カーボーイズは、幸運をもたらした黒ネコの恩恵に預かろうと、チーム紹介のビデオに、9番「Cat」と、このネコを登場させたそうです。
https://twitter.com/i/status/1193698927217909760 (大体1分10秒頃)
その日は夫の仕事関係で、ちょうどダラスを訪れていた日だったので、楽しかったです。ダラス・カーボーイズのロゴの入った服を着ていた人、多かったです。
旅行中は、ネコのココアの様子をペットカメラでチェック。
またマイクを通して、話しかけることができるのが嬉しいです。
お世話をしてくれる人が、毎回Emailでココアの様子を報告をしてくれます。
昨日は、手にのせたキャットフードを食べてくれた、という報告でした。ペット好きの人にお願いして、良かったです。
今日から息子は、仕事を休んで南カリフォルニアへ旅行。
その間、私は息子のアパートで、料理、掃除や洗濯、ネコのペッパーのお世話をすることにしました。
アパートは、フォートワースのダウンタウンのすぐ近く。
公園、ミュージアム、レストランやお店もたくさんあり、Cultural Districtという名称がついているようです。
明日は仕事の合間に、近くの美術館でモネの絵の展覧会を見てこようかと思っています。
アパートのモダンなキッチンです。
流し台が深くて広く、キャビネットのスペースも広くて、とっても使いやすいです。
息子は、ゴハンを定期的に炊き、毎朝自分でグリーンスムージーを作って、朝食替わりです。
息子が購入したばかりのIKEAのソファーでくつろぐペッパー。
息子のアパート、ペッパーがちゃんと生活しているかどうか日中確認するために、ペットカメラを購入。
こんな感じです~。
カメラだけでなく、マイクロホンもついているため、ペットに話しかけることも可能。
中には、カメラやマイクだけでなく、おやつ(トリート)が出てくるペット監視カメラも売っているみたいですよ!
https://www.amazon.com/vdp/f19563cbaeea43d2bacc4c9628b44cd3?ref=cm_sw_em_r_ib_dt_yq1dTeepUdLvM
黒猫ペッパーがケニーのところに引っ越しして2週間。
ペッパーと住んでいた時には、静かで殆どなかなかったココアは、ペッパーの引っ越しとともに急変。
毎日、みゃお、にゃーお、にゃん、といろいろな声でなくようになりました。
これまでペッパーが毎日みゃおみゃおと休む間もなくないていたので、ココアは自己表現が出来なかったのですね(私流の解釈)。
本来の自分を取り戻したココア。とってもリラックスしています。
猫の心理も面白いですねぇ~。
10年以上可愛がってきた黒ネコのペッパー。
来週から一人暮らしする息子が寂しくないように、息子のところにお嫁?に行くことになった。
息子は、以前から猫のペッパーが可愛くてしかたがなくて、うちに遊びにくるたびにペッパーにブラシをかけたり、抱っこしたりしていたので、たぶん大丈夫かと思う。
逆に私の方が、可愛がっていたペッパーと離れるのが悲しい。
息子が旅立っていくのも、ペッパーがいなくなるのも、同じぐらい悲しいのは、やはりペットは家族の大切な一員だと確信。
息子は、ペッパーのためにネコトイレと自動水飲み機を購入。
私は、ペッパーが寂しくならないように、ずっと使っていたえさ入れのお皿、スクラッチパッドやスクラッチベットを息子のアパートに持参する。
あー、どうなるのだろうか、ちゃんと世話してくれるのだろうかとやっぱり心配。
下の写真は、10年前に撮った娘とペッパーのツーショット。
アレクサで、時々ネコの声を聞いています。
"Alexa, enable box of cats!" と言うと、ネコの鳴き声が3種類くらい聞けます(時々馬やにわとりなど、他の動物の鳴き声もジョークで入る)。
昨日初めて、もっと種類が多いネコの鳴き声が聞ける”Extended meows"を買ってみました。
ミャオ―・ライブラリーというのがあるのですねぇ。
そこから80セントで購入。
今のところ、全然使い方が分かっていないのですが、うちのネコたちが退屈しないように使ってみます!
ネコのためのビデオをYoutubeで発見。
いろいろな鳥の映像が流れ、鳥の声が聞こえ、人間にとっても心なごむビデオです。
まさか反応しないと思っていたのですが。。。。
ネコのココア、テレビ台にジャンプして、鳥たちの様子を食い入るように見ています。
鳥の動きにともなって、首をかしげたり
手を伸ばして捕まえようとしたり(ちょっと写真はうまく撮れませんでしたが)
見ていて、面白かったです。
本当に鳥がいるのだと思い、テレビの下や後ろを探したり、ベランダに出たり、一生懸命でした。
ネコを飼っている方、ぜひ試してみてくださいね。
https://www.youtube.com/watch?v=bK2mHh6AJf8
Chewyで購入(Amazonでも、少し高めですが売ってます)
https://www.chewy.com/pet-fit-life-5-piece-squiggly-worm/dp/167018
レビューがとっても良かったので、少しでもうちの老猫の運動にと買いました。
毛虫のようなにょろとした5色のおもちゃをポールにひっかけます。
まるで釣りです。
毛虫をゆらゆらさせたり、ポールをぶるんぶるんと円をかくように回したり、上下や左右に動かしてみます。
ネコは、本能を揺さぶられるのか、身を低くしてジャンプしてキャッチしようとしたり、くるくる回って追いかけたり、見ていてとっても楽しいです。
質もよく作られていて、長く遊んでも壊れません。
たっぷり遊んだ後は、毛虫をぺろぺろなめるのもネコらしい。
今朝、ネコのペッパーをマッサージチェアの上に発見。
リラックスした様子。ほっこり
ネコはいろいろな場所で昼寝できるので、しあわせです。
うちのネコたちは、人間で言えば50-60代。
二匹とも、シェルターから引き取ったので、はっきりした年齢は不詳だが、ココアが12歳、ペッパーが11歳。
この前もシェルターの人が言っていたが、ネコも高齢になるとCat Treeで遊ばなくなるらしい。
そういうことで、今度は背の低い小さなCat Treeを購入。
ココアを上に乗せてみると、意外と気に入ってくれたのか、しばらく昼寝。
キャットニップをちりばめると、ツリーの下にもちょこんと座ってくれる。
置いてあったピンクのおもちゃでお遊び。
ペッパーは怖がりなのか、乗せてもすぐに逃げていってしまう。
先日紹介した、うちのネコたちが見向きもしなかったCat Tree。
オンラインペットショップの好意で、全額返金してもらい、その代わりに"No-kill shelter"(動物を安楽死させないシェルター)に寄付することに。
このシェルターは、いわゆるCrazy Cat Lady(猫が異常に好きなおばさん)とそのご主人が運営しているもので、自宅=シェルター。ネコたちを保護するだけでなく、週に一度近くのペットショップで、ネコを引き取ってくれる家族がいないかどうか養子縁組のボランティアを行っているらしい。
私たちが訪問した時には、高校生らしい男の子がペットの世話や掃除。高校生や大学生のボランティアが何人か来るそうで、特に子猫に哺乳瓶でミルクをあげるには、ボランティアの膝や愛情が必要らしい。
行ってみると、リビングルーム、玄関、キッチン、どこもかしこもネコだらけ。「何匹いるんですか」と聞くとわからないとの回答。
ちょっぴり不安になったが、ともかくCat Treeを取り付けると、早速子猫たちが喜んで登り始め、ネズミのおもちゃで遊んだり、場所の取り合いをしたり。役立つことには、間違いない。
家じゅう、ネコのケージとおもちゃ、ごみと捨てられないでいるモノが積み重なっていたが、こういう家にこんまりさんが来たら、どういう風に片付けを指導してくれるのかと考えたりする。