飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

飛行機雲(ケムトレイル関係者の内部告発)

2014-03-31 19:27:36 | ケムトレイル

ケムトレイルに関する情報は、
日本語訳も進んで、広く知られるようになった!
拡散の意味で掲載しておこう・・・!
何れも古くから、
と言っても数年前に過ぎないが・・・
知る人はよく知る内容だ!

 

 

 何よりも、日本語字幕がYouTube動画に付けられるようになったことが大きい。今回もその一つである。何れも『一円融合 心田開発』さんのサイトから拾い、構成した。

 先ず、ケムトレイルが、軍用のサプライヤー(噴霧専用機)により散布されていると言うことは誰でも気づくことである。それだけではない。一般の民間定期航路旅客機が多数動員されている。

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 と言っても、どうやってそれを実行しているのであろうか? 

 その事についての、内部告発情報である。成る程と納得される方も多かろうと思う。

 いや、そんなことがあり得るはずが無いと思う方も居られるであろう。自由である。

 いったい何のために? と言うことを考えれば、うかうかぼんやりでは済まされないことも気が付くはずである。パンデミック詐欺や、鳥インフルエンザや、あるいは口蹄疫事件はこうして引き起こされるのである。

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 そればかりではない。HAARPはケムトレイルに連動している。その理由は、ここでは割愛するが、人工地震等とも連動しているのであろう。地震雲と間違われるのもこのケムトレイルがある。

 実際、20年も前には、私もこれを地震雲だと勝手に認識していた。それらは今思えば、ケムトレイルだったのである。飛行機雲? 実は、そもそもケムトレイルのことだったのである。コントレイル(飛行機雲)は、実際にはすぐに消えるものである。

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 と言うことは、このケムトレイルが一体いつ頃から存在していたのであろうか? 考えているより、はるかに古い。もう半世紀以上も前から存在していたはずだ。そして、いわゆる飛行機雲として、慣れ親しんでいたに過ぎない。

 それが、余りに頻繁になったり、その内に激しい散布が原因で人々が訝るようになった。又、実際に降下物が認識され、人体被害も拡大してきた。それでケムトレイルが認識されるようになったのである。私自身、初めて認識したのはかれこれ7年前であった。

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 今も盛んに散布は行われている。少なくなった感はあるが、なくなることはない。

 それは敷かれた線路は、すぐには取り除けないからである。知らないで実行されているケースが多いはずである。しかし、下手人は実在する。その下手人の元締めはモンサントを初めとする軍産複合企業であろう。

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 彼らもそれなりにビジネスに組み込まれているから、すぐには止まないだろう。しかし、暴露が進めば、それらは意味を為さなくなる。拡散し、監視することが重要である。

 


飛行機雲(ケムトレイル関係者の内部告発)


飛行機雲_航空整備士の内部告発

ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発





【転載開始】ケムトレイルによる人口選別削減!《再掲》
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=833
知っていますか? 政府によって意図的に大気を汚染されているということを…
はじめに、私がどういう人物かということについて、ほんの少しだけ述べておきます。

私は健康関連の分野で高い学位を得た元政府の科学者です。
すみませんが、家族や私への報復を避けるため、本名は明かしません。

大衆ににまぎれて自分の身元を特定されにくくするために、私は公共図書館のパソコンを利用しています。

私には軍や政府機関の中枢を担っている現職および退職した友達がおり、彼らと小さなサークルを作っています。
彼らはトップレベルというわけではないけど、中・上級レベルの地位におり、日々起こってる出来事や行われてることの詳細を知ることのできる立場にいる人たちや、科学者、アナリストたちです。
しかし、やってる仕事の背後に存在する企みに関与することはありません。

彼らはそれぞれ、パズルの一部のような情報を私に提供してくれますが、部分的でそれだけでは全体を理解することはできません。

これまでわかった内の一部をあなたに教えたいと思います。
しかしこの情報を発信することで私に危険が及ぶことを覚悟しなければなりません。

私に何をしろというのか ー 国会議員に告発する?
それは私自身の死刑執行令状にサインするようなもんです

このケムトレイル問題は世界の人口を4.5億人から5億人に減らす計画と関連しています。

まず最初にアメリカでこの計画を実行させます。
なぜかというと、この計画を止めることのできるのがアメリカ国民だけだからです。
もしアメリカ国民たちがこの計画を知っていれば、政府にとって大変なことになるでしょう。
それがまず最初にアメリカからこの計画を実行させなければならない理由です。

世界のエリートたちがアメリカの土地を欲しがってることを、あなたは理解しなくてはなりません。
世界のエリートたちは、
(全体よりも)自分たちが生きるのを優先し、コロンブスがいた頃の国の状態に戻したがってます。
しかしアメリカインディアンはいない状態で、です。

あなたはいくつかの国立公園が世界の生命圏として呼ばれていることを既に気づいているかもしれない。
それは、北アメリカ全土にわたる計画です。
巨大な自然公園と生活の場には、政府に目障りな人間がいなくなりつつあります。

ケムトレイル散布してる連中(計画達成後の世界に参加する連中)と同じように、自分たちも生きてこの広大な自然公園の管理者と管理人としてこの大陸上に残してもらえ助かるものと思ってだまされているのです。

目的維持に携わる人間は15万人~20万人ぐらいが必要だろうと推測されます。
しかし、その人たちはアメリカ人とは限りません。
担当者たちは反乱起こされる危険を冒したくないので、
作業者はおそらくヨーロッパやアジアから雇い入れられるでしょう。

ケムトレイルは将来の生物学的攻撃から米国を守るために政府が行ってる極秘計画の一部だという噂が、インターネット上に出回っています。
しかしそれには真実の欠片もありません。

計画は、一気に、あるいは徐々に、A型インフルエンザによって米国人口を消し去られます。
過去数年間にわたって、インフルエンザ・シーズンになると人々は致命的タイプでもないのに、身を守るため予防接種することを奨励されることを繰り返しています。

毎年政府は、どのタイプが一番流行するか予測して、常に当ててるように思います。そうじゃありませんか?

今年のインフルエンザシーズン、政府はAソ連型(H1N1)とA香港型(H3N2)を含む三種混合ワクチンで防ぎました。
あとの一つはB型ヘルグルチニン抗体です。

ウイルス学をよく知ってない人のために説明しておくと、HとNはヘルグルニチンとノイラミニターゼのことで、ウイルスの外側のたんぱく質に取り付いて、ウイルスに侵入し、宿主細胞となります。

これまで大衆は、ワクチン使用の成果に大いに満足してますが、やがてその考えは変わってくるはずです。

アメリカ合衆国東部、メリーランド州フレデリック市にある陸軍基地、フォートデトリックには米陸軍感染症研究所USAMRIID:US Army Medical Research Institute of Infectious Diseases)があります。
そこで研究員たちは、1918年から1919年に流行し世界中で2000万人以上、アメリカで50万人以上が殺されたインフルエンザ・「スペイン風邪」ウイルス(H1N1)を、当時よりはるかに致死性高くなるように遺伝子操作して作り変えています。

インフルエンザ「スペイン風邪」は本来もっと多くの人々を殺せたでしょうが、その当時は人々はジェット機に乗れず、ニューヨークからロサンゼルスまで旅行するのに5時間かかりました。
今の私たちは旅行することですぐ菌の蔓延が拡大するし、滅亡してしまうことだってあります。

インフルエンザワクチンは、この指定タイプのウイルスを殺し、体をよく守ってくれるけど、予防接種に含まれていない他のタイプには効果ありません。

1918年のH1N1より致死性を高めた新しいタイプにも有効なワクチンを備蓄をしてる所も何箇所かあります。

しかし、ワクチン接種する大半の人たちは単に例年と同じ予防接種で、H1N1をゆっくり不活性化するタイプのものになるでしょう。

接種材料に、効果の低いタイプを用いることで、より致死性の高いH1N1をゆっくり浸透させていき、そう、人々はゆっくり病気になっていきます
どっちにしろ彼らは死ぬことになる。
死期が数週間伸びるだけです。

彼らは死を招くウイルスの保菌者(病気に感染してるがまだ症状が現れてない人)になり、話したりすることで、ウイルスをいろいろな人にばら撒くことになるでしょう。
そして、他の人がインフルエンザで急死しているといったことを聞いて、人々はワクチンを打ってもらおうと病院に群がるでしょう。

それによって人々は以前よりさらに空気感染しやすくなる

1968~1969年のことを覚えていますか? インフルエンザ「香港風邪」(A型H3N2)によって、アメリカ人だけで3万人以上が死にました。
そのことで彼らは、インフルエンザで人口を一掃できるのでは、と考えついたのです。

しかし同時に、(それがわかってしまえば)民衆が抵抗(防御)しようとするだろうから、
より感染しやすくする
(防御できにくくする)必要があると指し示しました。
それゆえに、ワクチンプログラムを工夫することと、航空機による散布という方法によって、民衆にわからないように計画を進めてきたのです。

ケムトレイル中に含まれる化学成分は、ウイルスの外被が肺細胞に付きやすくし、簡単に浸透して感染しやすくするものです。

しかし、選別されて生き残るべき僅かの人々はどうやってインフルエンザ耐性をつけるのでしょう?
生き残る人というのは、致死性のH1N1に対する抗体を持つ人で、これは抗体を接種するか、たまたま抗体ができるか(後者はほとんど可能性ありません)ということになります。
これは、軍の隊員たちがこれまで、炭疽菌を含むいろいろな病原菌に対して免疫を付けてたのを思い出してください。

炭疽菌による敗血症を主体とする人畜共通感染症や細菌を含めて、地理的に孤立した地域にはインフルエンザはやってこないので、軍のいない地域にどうやって炭疽菌をバラ撒いて、皆に空気感染させるかは、ごく単純な問題です。

炭疽菌の散布はおそらく、インフルエンザ流行後にまだ生きてる者を救うと見せかけるためのものでしょう。
軍は、一般大衆にインフルエンザを浴びせ、インフルエンザワクチン接種しようと待ち構えてるでしょう。

私はこれが最後のシナリオだと強調します。
他の全ての可能性が使い果たされるまで、計画を企ててる連中としては炭疽菌をなるべく使いたくありません。 - 炭疽菌胞子は長期にわたって生存能力を保ってるので
(人口粛清後の自分らの生活にも困るから)

それらを農業地域にバラ撒くことで、バクテリアに対する予防接種をしてない僅かの人たちにとって、そこを人間が使うことは危険です。

ちょっと考えてみてください。
政府関係者らが魚や野生動物を好み、オオカミや他の野生動物が絶滅した地域に再びそれらを戻そうとしているのはなぜだと思いますか?

それは、野生動物たちが自由に無人の原野と森を駆け巡る楽園王国に早く戻したいという、エリートたちの思い描く全体計画の一部なのです。

全世界のエリートにとって、彼らの楽しみのために我々の命を代償にすることは大したことではないのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは狂気の世界です。
我々にいったい何ができるか?

驚くほど我々は誤解しています。
我々は投票によって政府を監督できると教えられてきました。
ロスチャイルド王朝の創始者・Mayer Amschel Bauerは、200年以上前に、国家政府を支配する秘訣を話しました。
私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い。
・・・・・

(以下省略。
そして実際今、アメリカの通貨発行権と管理権はロスチャイルドグループが大半の株を保有しているFRB・連邦準備委員会にあり、彼らの思い通りにコントロールしている!)【転載終了】

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ネオナチ、ごろつきに支配されたウクライナ!

2014-03-30 21:54:19 | 国際・政治

目を潰された状態で発見された隊員の死体・・・
恫喝するネオナチ、
武装解除にごねるゴロツキ・・・?!
ウクライナ政変は、
正体見えたり!!



 予想の範疇ではある。


 ナチス張りの親衛隊やら、どうやら、ゴロツキ集団の政変であったことがバレバレである。これは、シリアの政変仕込みと何ら変わりはない。


 聞くところに依ると、ネオナチばかりではなく、アルカイダか、アルカイナか分からないが、何でも有りの寄せ集めである。

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 しかも、あの騒動の下手人は、スナイパーからして、全ては奴らののゴロツキの仕業である。

 それが、ウクライナの政変の真相である。

 それをEUや米国のメディアは、あたかも民主革命のごとき持ち上げようであるが、全く似ても似つかない。おまけに、どさくさに紛れて、金塊33トンをニューヨークのFRBに運んだか、しなかったとか?

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 火事場泥棒も良いところである。

 万事が所詮、まやかしがまかり取っているのである。出来るかどうか? ロシアの消滅まで画策していると聞くが、そうは問屋が卸さないだろう。

Беркуту выбили глаз и оставили умирать.

Музичко розмовляє з прокурором (ПОВНА ВЕРСІЯ)

Украина. Правый сектор отказывается разоружиться и угрожает новой власти.



【転載開始】桜井ジャーナル 2014.03.25

キ エフのクーデターでリーダーのひとりだったアレキサンダー・ムージチコ(別名サーシャ・ビリー)が「警官隊」に射殺されたという。何度も書いてきたが、 チェチェンでロシア軍と戦い、その残虐さで有名になった人物。ウクライナのネオ・ナチとチェチェンのイスラム教スンニ派の武装勢力(アル・カイダ)を結び つける存在で、クーデター後には検察官事務所に押しかけてスタッフに暴力を振るったり武装解除を求めてきた暫定政権の人間を恫喝している様子がインターネット上に流れている。

 ムージチコのような人間がいなければ、クーデターが成功しなかったことは確かだろうが、暫定政権を使って儲けようとしている「西側」の「国境なき巨大資本」としては、公然と暴力を振るう人間を放置しておくことはできないだろう。邪魔な存在になってきたということだ。

  「西側」のメディアは隠しているが、暫定政権がファイストの集まりだということは広く知られるようになりつつある。ムージチコのような集団が暫定政権の正 体を明らかにすることになり、「西側」が描くウクライナ乗っ取りからロシア制圧へというプランを壊しかねない状況になっていた。

 現在、国防省や軍を統括する「国家安全保障国防会議」の議長はネオ・ナチの「ウクライナ社会ナショナル党(スボボダの旧党名)」を創設したアンドレイ・パルビー。副議長は、ムージチコと同じ右派セクターを率いてきたドミトロ・ヤロシュだ。

  パルビーはネオ・ナチの「ウクライナ社会ナショナル党(スボボダの旧党名)」を創設した人物で、クーデターで戦闘集団を指揮、ビクトル・ヤヌコビッチ政権 を倒そうしていた人びとや警官隊、双方を狙撃させていたのは彼だとアレクサンドル・ヤキメンコ元SBU長官は語っている。アメリカの特殊部隊と連絡を取り 合っていたともいう。ネオ・ナチに含まれるUNA-UNSOも2006年頃、エストニアにあるNATO系の施設でメンバーが軍事訓練を受けたと言われてい る。

 こうした情報が正しいなら、ウクライナのファシストを操っているのはアメリカの特殊部隊だということになる。ヤロシュの性格はわか らないが、パルビーやUNA-UNSOはムージチコのように愚かではないだろう。今後、キエフのファシストはムージチコのような「荒くれ者」からパルビー やUNA-UNSOのような組織化された集団が主導権を握ることになる可能性が高い。



桜井ジャーナル 2014.03.27 05:46

 ウクライナの戦いは二重構造になっている。ひとつは西部と東/南部の地域的な対立であり、もうひとつは「国境なき巨大資本」の支配を受け入れるか、ロシアにつくのかという経済的な対立である。地域対立には人種差別がからみ、巨大資本はネオ・ナチと結びついている。

  大まかに言って、暫定政権を支えているのは西部に住み、巨大資本に好意的な人びとなのだが、作り上げたのはネオ・ナチ。棍棒、ナイフ、チェーンなどを手 に、石や火炎瓶を投げ、途中からピストルやライフルを撃ち始め、警官隊(ベルクト)の隊員を拉致、拷問したうえ、殺害している。目を潰された状態で発見された隊員の死体もあるようだ。

  事態を悪化させたのは狙撃だが、アレクサンドル・ヤキメンコSBU(ウクライナの治安機関)元長官によると、最初の狙撃はアンドレイ・パルビーなる人物が 制圧していたビルから。このパルビーはネオ・ナチの「ウクライナ社会ナショナル党」を創設したひとり。この政党は後に党名を「スボボダ(自由)」へ名称を 変えている。今は国家安全保障国防会議(国防省や軍を統括する)の議長だ。

 キエフでクーデターの拠点になった広場への出入りを管理していたパルビー。武器の持ち込みも彼の許可が必要で、スナイパーが彼の指揮下にあったことは間違いないと見られている。しかも、狙撃チームはアメリカ大使館を根城にしていたという。

 エストニアのウルマス・パエト外相がEUのキャサリン・アシュトン外務安全保障政策上級代表(外交部門の責任者)に電話でキエフの状況を報告する電話が盗聴され、インターネット上に公開されたのだが、それによると、パエト外相は次のように言っている:

 「全 ての証拠が示していることは、スナイパーに殺された人びと、つまり警官や街に出ていた人たち双方、そうした人びとを同じスナイパーが殺している。同じ筆 跡、同じ銃弾。実際に何が起こったかを新連合(暫定政権)が調査したがらないほど、本当に当惑させるものだ。スナイパーの背後にいるのはヤヌコビッチでな く、新連合の誰かだというきわめて強い理解がある。」「新連合はもはや信用できない。

 「アノニマス」と名乗る集団がハッキングで入手した「電子メール」なる文書が公開されているのだが、その中にはアメリカの駐在武官補佐官ジェイソン・グレシュ中佐とウクライナ参謀本部のイーゴリ・プロツュクとの間で交わされたものがある。

  それによると、ロシア軍の軍服を着せた戦闘員にウクライナ軍基地を襲撃させ、ロシアがウクライナへ侵攻しているように見せかけようとしていた。ロシア軍の 特殊部隊を装ってメリトポールのウクライナ空軍第25基地を3月15日までに、つまりクリミアで住民投票が行われる前に襲撃するよう、グレシュ中佐は指示 している。

 ネオ・ナチはアメリカ/NATOと結びついているのだが、「EU幻想」からビクトル・ヤヌコビッチ大統領に反対した人びとの中にはネオ・ナチを嫌う人もいる。パエト外相にキエフの状況を教えたひとりは、そうした人だ。

  ネオ・ナチが目立つと、暫定政権は「民主化勢力」とは言いにくくなる。そこで右派セクターを率いていたひとり、アレキサンダー・ムージチコが「処刑」され たのかもしれない。殺された本人が死の直前に録画した映像によると、自分を殺そうとする人間がいて、ロシアの情報機関に責任をなすりつける計画もあるとし ている。

 暫定政権はネオ・ナチのクーデターで成立した。治安機関は勿論、軍の内部にも離反者がいるようで、東部や南部の都市でクリミアの後を追う動きが出てくると、対応できなくなりかねない。そうなるとネオ・ナチに頼るか、傭兵会社の戦闘員を雇うことになる。実際、ネオ・ナチで「親衛隊」を編成するようで、数百人規模の傭兵がウクライナに入っているとも言われている。

 国家安全保障国防会議の副議長を務めるドミトロ・ヤロシュは右派セクターを引き入れいるひとり、つまりムージチコの仲間だが、アル・カイダのドッカ・ウマロフなる人物に支援を求めた可能性がある。アル・カイダがウクライナにも入り込むかもしれない。

  オリガルヒや巨大資本のカネ儲け、ネオ・ナチの暴力、場合によってはアル・カイダの参戦、そしてアメリカの傭兵・・・。ウクライナの暫定政権を「民主的」 だと主張することは難しくなってくるだろう。それでもマスコミは「大東亜共栄圏」的な物語を語り続けていくのだろうか?【転載終了】

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量子エネルギー発電機公表・・・【拡散】

2014-03-29 12:38:44 | ブログ

いわゆるフリーエネルギージェネレーターである!
量子(Quantum)、つまり、平たく言うと磁気である!
そのフリーエネルギー機関が公表された・・・!
誰でも挑戦することが出来る!
早く、そして、広範に作り上げろ!
拡散する!!

 

 そのための情報を集めてみた・・・。その詳細資料は、
Index2

Index



【転載開始】フリーエネルギーの開示:量子エネルギー発電機(QEG) 2014年3月28日                             

Free Energy Revealed: Quantum Energy Generator (QEG).

Posted by Marc Nelson on March 28, 2014 at 1:43am

 

フリーエネルギー技術が開示されました。

Fix the Worldチームがこのユニット(QEG)を製作したことを確認しました。これは正に旨く動作します。

 

QEGに付いては、

http://hopegirl2012.wordpress.com/2014/03/25/qeg-open-sourced/

に詳細が述べられています。

 

ダウンロードは、

http://hopegirl2012.files.wordpress.com/2014/03/qeg-user-manual-3-25-14.pdf

から行えます。

 

このマニュアルが広められ、出来るだけたくさんのQEGユニットが可能な限り速く製造されるようにすることが大切です。大量生産が行われる前に自分のユニットを作ってみませんか?

http://fixtheworldproject.net/start-your-own-qeg-production-unit.html

 

Fix the World チームは、小さい工房から大規模工場まで、あらゆる規模で人々のためにQEGユニットを製造する個人又はグループを探しています。このような人がいたら、 Fix the Worlチーム宛連絡をして下さい。

http://fixtheworldproject.net/contact.html

 

このチームをサポートする事も出来ますので、よろしく。

http://www.gofundme.com/HopeGirlFixtheworldQEG

 

光の勢力は出来るだけ多くのイベントサポートグループが自分のQEGユニットを製造し始めるように要請しています。これらのイベントサポートグループはその後この惑星の新しい一体化社会への移行を助ける変革ノードとして役に立つでしょう。【転載終了】



 先ずは、動画をご覧いただきたい。

QEG HopeGirl speaking for Fix The World Organization

※日本語字幕は、機械翻訳で・・・
先ず、英語字幕を出して、日本語を選び、字幕表示する。

 もはや、信ずる信じないのレベルではない。時代ではない。出来るか出来ないか? やるかやらないか? のレベル、時代なのである。


 自信がある者が、挑戦するだけである。

【転載開始】

フル―エネルギーを公開します  

3月27日付

 

    Free Energy Revealed


    フィックス・ザ・ワールド・チームが、量子エネルギー発電機(Quantum Energy Generator; QEG)と呼ばれるオーバーユニティー装置を製造しました。この画像で確認できます。そう、実際に稼働するものです。

 

 

    ここでQEGについて読むことができます。

    http://hopegirl2012.wordpress.com/2014/03/25/qeg-open-sourced/

    QEGユニットの詳しい図面と作り方はこちらからダウンロードできます。

    http://hopegirl2012.files.wordpress.com/2014/03/qeg-user-manual-3-25-14.pdf

    QEGの公開マニュアルが拡散して、できるだけ早くたくさんのQEGが別個に製造されるのが良いと思います。ですから、オーバーユニティー装置が欲しければ大量生産を待たず、今、自分のユニットを組み立て始めて下さい。

    http://fixtheworldproject.net/start-your-own-qeg-production-unit.html

    フィックス・ザ・ワールド・チームは、あらゆる規模の―小さな機械作業場用から大規模生産工場用までの―QEGユニットを世界中の人々にもたらすことができる個人、またはグループを探しています。そのような能力がある人はフィックス・ザ・ワールド・チームにここからコンタクトできます。

    http://fixtheworldproject.net/contact.html

    フィックス・ザ・ワールド・チームが世界にフリーエネルギーをもたらすことを、ここからサポートできます。

    http://www.gofundme.com/HopeGirlFixtheworldQEG

 

 

 

    できるだけ多くのイベントサポートグループが、できるだけ早く自分たちのQEGユニットを組み立て始めるよう、光の勢力から要請がありました。これらのイベントサポートグループは、それぞれ変換の中心点として仕え、地球が新しいオーバーユニティー社会へ移り変わるのを助けます。

    QEGだ けがリリースされることになるオーバーユニティー装置ではありません。舞台裏ではもっとたくさんのプロジェクトが準備中で、製造と流通のネットワークがあ らゆるレベルで―車庫の機械作業場レベルからグローバル企業レベルまで―組織されています。もしあなたが大規模生産体制にあるか、流通を整備する力がある なら、cobraresistance@gmail.com までご連絡ください。我々のプロジェクトの一つに携わってもらえるかもしれません。

    光をもたらしましょう!


QEG OPEN SOURCED

small QEG-HopeGirl-logo

As Promised, here are the open sourced documents for a quantum energy generator. This has been made possible by the people and for the people. It is freely given to the world.

CLICK HERE FOR QEG OPEN SOURCE DOCUMENTS

An average modern household requires 5-10KW of power  to operate.

A conventional generator needs   15KW to produce 10KW of power.

To produce these 15KW of power we rely on gas, diesel, propane, coal or other products that can be metered creating profits for the oil industry.

130 years ago Nikola Tesla invented and patented an energy generator. This is a resonance machine that only needs 1KW of input power to produce 10KW of output power.  His patents are now in the public domain.

The Fix the World Organization has reproduced Teslas design with a few modern twists to generate the same results.   Our Quantum Energy Generator (QEG) provides 10KW of power output for less than 1KW input, which it supplies to itself.

We have freely given this technology to the people of the world.  We’ve open sourced a full set of instructions, user manual, schematics and parts list for any engineer to follow and reproduce the same results.

How the QEG works:
First we use a starting power source, such as an outlet or a crank to power the 1 horsepower motor. This motor spins the rotor in the generator core. The unique oscillator circuitry configuration in the generator core causes resonance to occur. Once the core achieves this resonance it can produce up to 10KW of power, which can then be run through an inverter to power the motor that spins the rotor. You can then unplug the motor from the original power source and the generator will power itself.

Cottage Industry Community Units specifically for the production of QEG’s are NOW developing in communities in 30+ countries.  The People are making their own free energy devices.

The QEG belongs to humanity now. Many will make further improvements and we will all co-develop this practical bridge technology together.

The QEG: For the People and By the People

Fix the World is currently traveling to Taiwan, London and Morocco for the month of April to help communities build QEG’s. Everything we have accomplished has been made possible by the donations of people like you. If you would like to help keep us going, every little bit helps! Please consider giving back and making a donation of any amount to the Fix the World Organization. By Clicking here:

http://hopegirl2012.wordpress.com/donate-to-hopegirl-ftw/【転載終了】

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熊本元裁判官の慟哭と、袴田死刑囚再審決定!

2014-03-28 14:11:22 | ブログ

過去、一連の冤罪事件を追跡してきた・・・
兎も角、『袴田事件』再審決定は喜ばしい!
が、
余りにも遅いし、
余りにも酷な冤罪事件である!

 

 唯一、良心の裁判官は、一審地裁で同事件を担当した熊本元裁判官である。2007年、自ら告白して、冤罪救済に乗り出した分けであるが、告白し慟哭した動画はもう無い。

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 お年を召され、ご病気でもあるので、ご自身のブログは停止している。ご健在である。

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 共にお元気な内に、再審開始決定が行われたのは、せめてもの慰みである。

 

 それを由としても、恒常的に日本の警察・検察には冤罪を醸成する根幹があるのである。それは追求しても果てがない恐ろしい闇である。枚挙に暇がない。

 

 その全部については知らないが、少なからずの事件を承知している。今回割愛するが、この再審決定を機に、その全てに光が当てられる事を望んでいる一人だ。

 

 それにしても、おぞましい。

 

 一連の転載記事を参照頂いて、その闇の実情を感じて頂ければ、幸いである。

『BOX 袴田事件 命とは』予告編




【一連転載開始】こわれたグライダー(獄中日記)

(1981年)
 11月8日
 人間の不幸、災いなどというものは、何の予告もなく訪れるものである。突然にすべてのものが私の前から閉ざされてしまった。そして、自分のなかが置き換えられてしまう。

この日以来、世の中のものが陰気に恐怖を与えながらせまってくる。
 代用監獄の拷問場は黒のカーテンが引かれて昼なお薄暗くムシ風呂の如く暑い。突き飛ばされて窓辺のカーテンに触れた。わずかな隙間から外を見た。確かに明るいと思った。

よく見ると視界全体が真っ赤だ。非常なはげしさでなにかが私の頭と体を打つが、然し感じは薄い。麻ひしたのならこの際有り難い。並みの激しさではなくて、身体が無闇にそして不意に飛ぶのだ。こわれたグライダーを一瞬連想させた。舞い上がるが直ぐに落下する。

その間にも罵声が響いている。デスクにしがみつくとそこの顔が泣いていた。権力を持った無能の暴団がいつものように凄んでいる。時としてそれはふざけているようでもあったが、決して楽しそうではなかった。以前はいつもとてもたのしげに私の所にきた刑事は、私に背をむけとても哀れな目つきで私を見つめた。

 調室の壁に絵がかけられていた。警察に来た当初はその絵を見上げると景色は私の良心に一緒にほほえむものだったが、その景色は以後、悲しげな表情さえあらわした。代用監獄の電灯もすべて輝きを失っていた。物の色はもとのままだったが、以前と違って物すべてのなかに生命が失せていた。食物をみるとむしろ吐き気がした。

 私と顔を会わせるすべての人が、私を犯人にデッチ上げようと必死になっているようにみえました。人権侵害団はしきりに言いました。巌が犯人だと世間では皆思っていると、聞き込みにいくと袴田が犯人だと皆言っていると。私はこのような事を繰り返し聞かされ、この社会全体が私を抹殺しようとしているのだと思わざるを得ませんでした。私は見るもの、触れるものすべてが恐ろしくてなりませんでした。終日ビクビクしていました。ある夜、私は涼を感じました。そして爽やかな風を覚えると途端に、ムシ風呂に閉じ込められるのです。もうろうとしているとまた涼風が吹き込むのです。私はムシ風呂に入ったり出たりしているのだと思いました。ひょっと気がつくと私の顔を悪魔がのぞいていました。

戦りつを覚えて手の平で顔をおおいました。私は人類が逆に滅びるのだとその時思いました。そうでなかったら罪なき私の顔を悪魔がのぞくはずはないと思ったからです。前方の一箇所が真っ赤になっていました。あれは富士山が燃えているのだと肌で感じました。それは日本の終わりをつげているようでした。誰かが私の顔を冷たいタオルで拭きました。

その何者かは、あやつり人形みたいでありました。何もかも不自然で奇妙でありました。

 何もかも不自然で奇妙であった。またぞろ繰り人形が動いて花瓶を前に置いた。無色の花がさしてあるなと思った。誰かが奇麗だろうと言ってわたしの前に押し出した。私はこの花は枯れそうな魂だなとみた。親類の魂ではないか。皆、直接、間接的拷問にかけられて泣いているのだ。とても悲しかった。光りがチカチカとゆれていた。天から星がおちてくるに違いないと思った。朝になっても太陽は昇るまい、昨日が太陽の照る最後の日であったのだ。

 机のろうそくに火が点けられた。これが燃え尽きるとわたしは死ぬし、世界は滅びるのだと思っていた。



日本前法官熊本典道談袴田巖案



チャンの祈り  息子への想い(獄中日記)

(1982年)
 12月19日
 チャンは、決して本件の真犯人ではない。チャンが今まなじりを決して一歩一歩進んでいる道は正義で唯一のものであり、今生の人間の尊厳を守る正しいことであるがゆえに、わが息子であるお前も父を理解しなければならないのだ。
 
 とは言っても、この身捕らえられたゆえとはしても、お前を育てる事もできなかったこの父を無条件で信じなければならないなどと無理強いする考えは毛頭ない。


 だがお前は私の息子であった。血を分けた親子の間柄である以上、父が直面している社会的状況と厳格な歴史の事実を凝視し、清く正義に立たねばならない。
 

 恐らく悲しみのみ多い世間で、後指を指されながらもひたすら耐え、お前は育った。それゆえ、人間対人間の、いや、親子としての関係さえも放棄抹殺されなければならなかったのかも知れない。確かに親子としての関係としては、単にお前をもうけ、生んだ父としてあり、お前を立派に成人させる何の力も持ちえぬ現状は、世の親として痛恨事であるという活字の上での責任を感じているに過ぎないのかも分からない。

 お前は、この世に生まれて間もなく世の荒波にさらわれた。世間の酷と厳しさを体で知るために生まれた一つの悲しい星だ。


 だからお前をはぐくんでくれた暖かいお婆さんの心と学園だけがお前の学びの場であったと思ってはならない。

 
 差別を持って罪なき人間を縛っているこの世代の誤解のなか、お前も一度だけ来たことのあるかんごくのほこりと汗まみれのなかで、不断に身悶えているチャンの生命、その生命の尊厳は何であり、その最大の願いは何であり、今日どのように打ち砕かれているか、あるいは今後はどのように実を結ぼうとしているのか、どのように花咲かせ実を結ばせなければならないか、こうした課題、問題意識を袴田巌を救う会並びに袴田巌救援会の現実からくみ取っていかねばならない。

 
 そしてこれと真向から取り組んで生き貫く人生こそ、人間として偉大さの成就が保証されるのである。私は今度の濡衣でお前の面倒をみてやることができなかった。本当にすまなく、悔しくてならない。今も痛烈な無念で肌あわだっている。


 そして誤判による死刑判決という恐るべき呪われた姿で、緊張と危機にさらされた哀れな市民の姿をお前に直接的にみせたという点においては、これこそ父たる私が全身全霊で示すことができた、唯一最大の教育ではなかったか?

袴田事件の無実・・・ ザ・スクープより

 

 

 

無実を一番よく知っているのが警察官・・・

一番申し訳なく思っているのが裁判官・・・

 

 

 

 

 

 

 

 



【袴田事件】 一審死刑判決、今も悔やむ 「謝りたい」と元裁判官

 静岡地裁の元裁判官、熊本典道さん(76)は、袴田巌死刑囚(78)を死刑とする判決文を書いたことを今も悔やんでいる。「こんな証拠で死刑にするのは むちゃ」と訴えたが、先輩の裁判官2人を説得できなかった。「袴田君に謝りたい。申し訳なかった」。その目は止めどない涙であふれる。判決から46年、こ の思いが晴れたことはない。

 ▽多数決

 一審を担当した3人の裁判官で最も若かった熊本さんは公判の途中から裁判に加わった。審理が進めば進むほど、自白や証拠への疑問が湧き上がった。 しかし、有罪の心証を持っていた先輩裁判官2人と多数決になり、死刑判決を書くことを命じられた。書きかけていた無罪の判決文を破り捨てたという。

 死刑判決の付言で「長時間にわたり被告人を取り調べ、自白の獲得にきゅうきゅうとし、物的証拠の捜査を怠った」と捜査批判を繰り広げたのは、控訴 審で捜査のおかしさに気付いてもらい、判決を破棄してほしかったから。だが、控訴審や上告審、第1次請求審で、死刑判決が覆ることはなかった。

 ▽告白

 「心にもない判決を書いた」と良心の呵責に耐えきれず、判決の翌年に裁判官を辞めた。弁護士になったものの、法廷で「私はやっていません」と訴えた袴田死刑囚のまなざしが忘れられない。酒浸りの生活を送り、一時期は自殺を考えたこともあった。弁護士も辞めてしまった。

 第1次再審請求の特別抗告審が大詰めを迎えた2007年に、無罪の心証を持っていたことを初めて明らかにした。「勇気ある告白」と称賛する声も多 く寄せられたが、自分の中では「もっと早く言わないといけなかった」との思いの方が強かった。最高裁は特別抗告を棄却し、告白は実を結ばなかった。

 ▽洗礼

 「袴田君の気持ちを少しでも理解したい」。東京拘置所で84年にキリスト教の洗礼を受けた袴田死刑囚の心に近づこうと、自身も今年2月22日、カトリックの洗礼を受けた。

 脳梗塞で足や言葉が不自由となっているため、神父に福岡市の自宅に来てもらった。聖水を頭にかけられると、感激のあまり、おえつが漏れた。「袴田さんの心に近づけましたか」と問われると、すっきりした表情で深くうなずいた。

 袴田死刑囚の第2次再審請求で、静岡地裁は27日に再審可否の判断を示す。「再審は開始されるのか」と問い掛けると、熊本さんは即座に「開始は考えられない」と言い切った。「司法はあの時と何も変わっていないから」

(共同通信)【一連転載終了】

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集客なくして、商いは成り立たない!

2014-03-27 22:42:13 | ブログ

この原則は全てのビジネスの根幹・・・!
そのために宣伝があるのである。
そのためにインターネット活用があるのである。
そのために営業全般があるのである。
メディアはそのために発達してきたと、
言い切っても良い!!

 

 グーグル(Google)が何で超大化したか? 検索システムを確立し、情報検索に利便を供したからである。今や、Google先生に掛かれば、どんなことでも80%は即座に教えてくれる程だ。


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 分厚い辞書など、ほとんど不要になった。

 

 知的情報ばかりではない。ありとあらゆる商品情報、ビジネス情報、役務情報、その他お助け情報は、僅かな時間で求めることが出来る。このスピードは、ほとんど瞬時であるから、嘗て、人を介したり、書籍を介したりする事を、はるかに凌ぐ。ビジネス(商い)にこれを活用しない手はないのである。

 斯くて、ネットビジネスとは、インターネット活用ビジネスを指すようになった。

 

 これを、正面から否定する者は居ないであろう。

 とにかく、スピードは桁違いに速いのである。スピードばかりではない、そのこなす量が桁違いに多いのである。対面ビジネスと比べたら、100倍、1000倍、いや、もっとだろう。


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 つまり、ディバレッジ(テコの原理)が発揮されるのである。

 古来から、成功を目指すなら、少ない力で大きな動きを生み出すことは、不可欠で、全ての文明の進歩はそのように発達してきた。今では、一生掛かっても出来ない世界旅行が、数日の内に完了するのである。

 ビジネスでの成功は、この事を置いて大きくすることは出来ない。現代ではインターネットを活用すれば、誰でも、一人でも起業を為すことが出来る。まさに可能性に富んだ時代が出現している。

 ビジネスにインターネットを活用しない手はない。起業にネット活用は、これから不可欠である。

 

 そうしないと、100倍も1000倍も時間と労力を要するから、既にスタート地点に置いて、他を互して競争に敗れてしまう。逆に、活用すれば、互角に戦うことばかりでなく、上手に活用すれば負けないのである。負けないばかりではなく、飛躍することが出来る。

 

 これは間違いないことである。

 とは言え、

 これは単なる道具(ツール)に過ぎない。インターネットもパソコンも突き詰めると道具(ツール)に過ぎない。如何に使いこなすかに、掛かっている。


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 悪用すれば、悪いことも急速に世界に振りまくことになる。善用することが求められる。これは包丁でも人を殺傷出来るのであるから、同じ事だ。道具(ツール)は、使う人に掛かっている。

 仕事を上手く為すのには、何事に置いても道具(ツール)が必要だ。

 上手くやり果せるには、道具(ツール)を大事だ。マイスター(職人)は、道具(ツール)を選ぶ。道具(ツール)なくして、仕事は成り立たない。

 

 プロは、何よりも道具(ツール)を選ぶのである。逆に言えば、道具(ツール)なくして、技は磨くことは出来ない。発揮出来ないものである。

 

 さて、

 

 前置きはその位にして、

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<画像をクリック!

 

 インターネットを活用して、仕事を上手くやり抜くにはそれ相応の道具(ツール)が必要である。

 今回は、商いの道具(ツール)と言えば、お客様を探す道具(ツール)についてである。お客様なくして、商いは成り立たない。商いとは、永遠にお客様を探し、お客様の要望(ニーズ)に応え、価値を提供するビジネスである。


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<画像をクリック!
 

 

 価値は、商品であったり、役務であったり、情報であったりするが、どんな良いものでもお客様が居なければ成り立たないのが、商いである。ビジネスは、お客様あってこそ成り立つ。

 

 その出発点に置いて、最も重要なのが集客力である。お客様が、適宜、見つかればどんなビジネス(商い)でも、容易に成功の途に付く。これは間違いないことであろう。

 

 これが上手くいかないので、ビジネス(商い)は初歩に置いて、躓(つまづ)く。これは紛れもないことだ。何の仕事についても、それははっきりしている。

 弁護士や会計士、そして、建築士等いわゆる国家資格の士業といえども、集客力を欠いてはうだつは上がらない。だから、昨今の宣伝広告は、そうした職業や、医業に置いてすら、引きも切らない。それだけ競争が激化していると言うことだ。

 

 ましてや、起業するなら、先ずは集客について真剣に対策を立てなければならない。

 

 

 優れた価値、商品力を持ち合わせていれば、集客力さえ付けば、必ず、ビジネス(商い)は成功する。これは間違い原理・原則である。

 

 その成功を左右する集客力を万全にするシステムが出来た。これは喜ばしい。

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<画像をクリック! 

 

 私は調べた。そして、兎も角、入手した。そして、稼動してみた。

 

 その感想も含めて、これから、何回かに分けてご案内したい。

 もしも、起業を志し、しかも、インターネットをツール(道具)して、活用してみようとしている方であれば、垂涎(すいぜん)の情報である。又、究極のツール(道具)である。

 様々な方法論(ノウハウ)は、この世には多くある。インターネット活用ビジネスに於いても、それはそれは多種多様である。最も自分に最適なノウハウを選ぶべきであろう。

 只、一つ言えることは、どんなノウハウでも良いが、集客すると言うことが先ず第一に来ると言うこと肝に銘ずべきである。それを時間を掛けて、情報を提供してファンを増やすと言うこともインターネットを活用したオーソドックスな方法であるが、

 そこに、

 強力なツール(道具)が介在すれば、さらにスピードがアップするであろう。これからの時代は、競争というのはスピードのことである。



【広告開始】結果を出すまでに乗り越えるべき「壁」を
このツールで簡単に乗り越えることが可能です!

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ハッキリ言って、

このツールを使って結果が出ない理由はないです。

断言してもいい。


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 少し情報を付け加えるだけで、簡単に投稿ができる。

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