飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

我々は9/11 のワールド・トレードセンター7 を爆破

2017-07-18 17:43:16 | 9.11

拙稿『CIAエージェントは、臨終上で告白「 我々は9・11 で WTC7を爆破」
の丁寧な翻訳である・・・!
まことにもって多謝の限りである・・・。
機械翻訳で端折っているが、
有能で奇特な方が世の中には存在する!
故に、真実は必ず顕れる!

 

「 お天道様はお見通し」で阿修羅に投稿されておられる、

K/Tさんである。

見事な意訳で素晴らしく分かり易い。

きっと、

拙稿での解りにくい機械翻訳を補って余りあるものと思う。

多謝である。

 

トランプ大統領が登場したことに依って、

Deep State(陰の政府)なる言葉が炙り出されるようになった。

長らく「陰謀論」というCIAのプロパガンダに依って、

裏情報にしか登場しなかった言葉である。

これが表の世界に登場する様になった。

アメリカはDeep State(陰の政府)に手繰られる

世界最強軍事国家である。

 

アメリカは真のアメリカではない。

真のアメリカは、

WASP(英語: White Anglo-Saxon Protestant)の国であるが、

現在までDeep State(陰の政府)の傀儡であった。

トランプ大統領はそれを覆そうとしている。

だから、

第二の独立戦争が繰り広げられている。

その事に気づく人は少ない。

 

ところが、

Deep State(陰の政府)に手繰られた諜報部員の一部は、

それに勇気を得ているのであろう。

本当のことを明かし始めたのである。

CIAはDeep State(陰の政府)の目であり手であり足である。

メディアは大衆をコントロールするための

プロパガンダ機関であり、

その支配はDeep State(陰の政府)に握られている。

 

それ故、

フェイクニュースがメディアの真骨頂であって、

今に始った事ではないが、

真実が顕かになるにつれ、

フェイク(嘘)ぶりが暴かれ出したのである。

Deep State(陰の政府)の中核は

ハザール(偽ユダヤ)に依って構成されるが、

その裾野は広い。

 

中核の芯は「サンヘドリン」であろうと推察する。

少数である。

ハザールを作ったのは「サンヘドリン」である。

この少数派は悪魔主義を信奉している。

何とルシファーを神と崇めるパラサイト集団である。

パラサイトいうのは寄生虫と意味で、

あらゆる宿主に寄生して、

まさにDeep State(陰の政府)を形作る。

それは巧妙で、

悪賢い。

決して姿を顕さず、

ウソと詐欺を駆使して常に我が身を富ませることに執心している。

 

それが徐々にではあるが、

炙り出されて来ている。

何よりもその手先となって活動してきた者たちの、

勇気ある内部告白がその証である。

Deep State(陰の政府)はその体を失いつつある。

これは確かなことであろう。

それがフェイクニュースの暴露であり、

偽旗作戦(Fales Flag)の馬脚が見えだした流れである。

 

9.11テロは今世紀最大の偽旗作戦(Fales Flag)であった。

これが20年を経たずして暴露されるというのは、

これまでに考えられなかったことだ。

遅かったのか、

早いのか?

これは論議があろう。

CIAエージェントマルコム・ハワード氏は遅かったとして、

臨終告白に及んだのであろう。

しかし、

長い目で見れば遅かったとも言えない。

 

全て時期がある。

9.11テロが今世紀最大の偽旗作戦(Fales Flag)であるが、

さらに中核に迫るべき世紀の詐欺が残っている。

それは中央銀行システムである。

「Follow the money(金の流れを追え)」は、

奥が深い。

やがて、

それは悪魔主義の奥の院に迫ることであろう。

これは・・・追って!

【転載開始】

CIA Agent Confesses On Deathbed: ‘We Blew Up WTC7 On 9/11’
CIA のエージェントは、臨終上で告白: ' 我々は9/11 のワールド・トレードセンター7 を爆破 '


July 13, 2017 Baxter Dmitry Conspiracies 218
2017年7月13日バクスタードミトリー陰謀218


79-year-old retired CIA agent, Malcom Howard, has made a series of astonishing claims since being released from hospital in New Jersey on Friday and told he has weeks to live. Mr. Howard claims he was involved in the “controlled demolition” of World Trade Center 7, the third building that was destroyed on 9/11.


79歳の退役CIAエージェント、マルコム・ハワードは、ニュージャージー州の病院にて臨終の間際、驚くべき告発を行った。 ハワード氏は、ワールド・トレードセンター7、9/11で崩壊した3番目の建物の "制御解体" に関与していたと主張している。


Mr. Howard, who worked for the CIA for 36 years as an operative, claims he was tapped by senior CIA agents to work on the project due to his engineering background, and early career in the demolition business.
諜報工作員として36年間CIAで 従事したハワード氏は、彼のエンジニアとしての職歴、および解体事業に従事したことのある経歴から、そのプロジェクトに取り組むよう、CIAの上司から指令を受けたという。


Trained as a civil engineer, Mr. Howard became an explosives expert after being headhunted by the CIA in early 1980s. Mr. Howard says has extensive experience in planting explosives in items as small as cigarette lighters and as large as “80 floor buildings.”
土木技師として訓練を受けたハワード氏は、1980年代のはじめに、 CIA にヘッドハンティングされた後、爆発物の専門家になった。 そして、ライターほどの小さな物の中に爆発物を仕込む技能から、80階建てのビル全体を破壊できるような爆発物の設置に至るまでの豊富な経験を得たと、ハワード氏は言う。


The 79-year-old New Jersey native says he worked on the CIA operation they dubbed “New Century” between May 1997 and September 2001, during a time he says the CIA “was still taking orders from the top.” Mr. Howard says he was part of a cell of 4 operatives tasked with ensuring the demolition was successful.
その79歳のニュージャージー州出身の彼は、1997年の5月から2001年の9月の間、CIAの上層部からの指令を受け、”ニューセンチュリー<新世紀>”と名付けられた作戦を実行した、と述べた。 その作戦は、そのビルの爆破・解体を成功させる任務であり、彼は、都合4名中の一人であった。


Mr. Howard says the World Trade Center 7 operation is unique among his demolitions, as it is the only demolition that “we had to pretend wasn’t a demolition job”. He claims he had no problem going through with the deception at the time, because “when you are a patriot, you don’t question the motivation of the CIA or the White House. You assume the bigger purpose is for a greater good. They pick good, loyal people like me, and it breaks my heart to hear the shit talk.”
ハワード氏は、世界貿易センター7の作戦は、彼の爆破・解体作戦の中でも非常に特異なものであり、それは爆破による解体であったにもかかわらず、そうでないように見せかける必要があった、と述べた。 また、彼は当時、その策略の実践に際し、何ら問題はなかったと、主張している、なぜなら、”おまえが真の愛国者である限り、 CIAやホワイトハウスにその理由を聞く必要もなく、そのより大きな目的は、社会全体の利益に通じ、彼等(CIAやホワイトハウス)は、その全体の利益を考慮するからこそ、君のような忠誠心のある人間を(その作戦の実行者として)選んだだけで、外部からの戯言に耳を傾けるのは、心を痛めつけるだけで何の意味もない、と(彼等から諭された。)からだ。”

 


[John Kerry Admits WTC 7 Was Brought Down By Controlled Demolition]
[ジョンケリーは WTC7 が制御された解体によってもたらされたことを認める。]


But even he admits that now, looking back, “Something wasn’t right.”
“No good has come from this. This isn’t the America we envisioned.”
しかし、今、彼はその過去を振り返って、それが正しいことではなかったと認めている。


「この出来事から何の社会的利益も得なかった。 これは私たちが思い描いたアメリカではない。」と。


Explaining how the building was bought down, Mr. Howard says, “It was a classic controlled demolition with explosives. We used super-fine military grade nanothermite composite materials as explosives. The hard part was getting thousands of pounds of explosives, fuses and ignition mechanisms into the building without causing too much concern. But almost every single office in the Building 7 was rented by the CIA, the Secret Service, or the military, which made it easier.”
建物がどのように解体されたかを説明すると、「それは爆発物を使った古典的な制御解体だった。 極上の軍事用亜硝酸ナトリウムと酸化鉄を複合材料として製造された爆薬(サーマイト爆薬)を使用した。 最も難しかったのは、(ビル全体を破壊するために)何ら問題を引き起こすことなく、建物内に、数千にも及ぶ爆薬、信管と点火装置を設置する事だった。 だが、その時は既に建物のほぼすべてのオフィスは、CIAやシークレット・サービスまたは、軍関係者らによって賃貸契約されていたので、容易に作業することが出来た」と、ハワード氏は語った。


Mr. Howard explains that WTC 7 was “loaded with explosives in strategic places” in the month leading up to the day that changed the course of American history. On September 11th, while the North and South towers burned, fuses were ignited in World Trade Center 7, and nanothermite explosions hollowed out the building, destroying the steel structure, removing the reinforcements, and allowing the office fires to tear through the rest of the building, hollowing it out like a shell.
ワールド・トレードセンター7全体をを破壊できる、必須の場所に爆弾を敷設するという一連の作業は、過去の米国史の方向性を変える一日のために費やされた歳月であった、と、ハワード氏は説明する。 その結果、9月11日、北と南のビルが燃えさかっている間、世界貿易センター7にて爆弾の信管が点火され、亜硝酸ナトリウムと酸化鉄の爆発は、建物をくりぬき、鉄骨の構造を破壊し、オフィスの火災が貝殻のようにそのビルを空洞化させ、残骸部を崩壊させるのに充分な炸裂が起こった。


World Trade Center 7 collapsed into its own footprint at 5:20pm, seven hours after the destruction of WTC 1 and 2. The building shocked witnesses by coming down at the speed of freefall, indicating that it encountered zero resistance on the way down.
ワールド・トレードセンター7は、その1 と2の崩壊の7時間後、午後5時20分に壊滅した。 建物全体がまるで重力による自由落下のようなスピードで崩落していく様は、多くの目撃者らを驚かせた。


Mr. Howard and his colleagues had done their job.
ハワード氏と他3名の作戦は成功したのだ。


“When the building came down, it was such a rush. Everything went exactly to plan. It was so smooth. Everybody was evacuated. Nobody was hurt in WTC 7. We were celebrating. We kept watching replays of the demolition, we had the whiskey and cigars out, and then all of a sudden the strangest thing happened. We all started to worry that it looked a bit too smooth. We watched the tape again and again and again and we started to get paranoid. It looked like a controlled demolition. We thought shit, people are going to question this. And then we heard that people from the street were reporting that they heard the explosions during the afternoon. When we were told that the BBC botched their report and announced to the world that the building collapsed 20 minutes before it actually did… At that point we really thought the gig was up.”
「あっという間にビル全体が崩落した。 すべてが計画どおりでうまく事が運ばれた。 誰もが避難した。 ワールド・トレードセンター7にいた誰もが傷つかなかった。 我々はそれを祝っていた。 我々は、ウィスキーを飲んだり、タバコを吸ったりしながら、解体の様子を見続けた。 だが、突然、妙な思考が頭をよぎったのだ。 あまりにも全てがスムーズに起こったのは何かおかしいのではないのかと。 何度も何度もテープを見返すことで、ある妄想をもち始めた。 一連の出来事は、最初から計画・制御された解体のように見えてきたのだ。 多くの人々がこの事象に関して、何か疑念のようなものをもち始めるのではないのか、というジョークにも似た考えが浮かんだのだ。 そして、何か爆発のような音が、当時通りにいた人々の耳に聞こえたという囁きを我々は聞いたのだ、BBCがその報道についてのしくじり、つまり建物の崩壊が実際に起こる20分前に、そのニュースが世界に向けて流れた時に…。 その時、我々の作戦が水泡に帰したと本当に思ったのだ。」


According to the official 9/11 report issued by the government, WTC 7 collapsed due to “uncontrolled fires” that were caused by debris that floated over from WTC 1 and 2, which had been hit by passenger planes. If the official narrative was true, WTC 7 would be the first tall building in the world to ever collapse due to uncontrolled fires, and the only steel skyscraper in the world to have collapsed into itself, due to “office fires.”
政府によって発表された9/11公式 レポートによると、ワールド・トレードセンター7 は、旅客機による ワールド・トレードセンター1 と2への追突テロから発生した浮遊性の瓦礫や破片によって引き起こされた "制御不能な火災" のために崩壊したとある。 もしその公式談話が本当だった場合、ワールド・トレードセンター7 は、”制御不能な火災”によって崩落した、世界で最初のケースとなり、単なる事務所の火災が原因で崩壊した世界で唯一の鋼鉄製超高層ビルであることになる。


Mr. Howard and his colleagues feared the public would see through the official narrative and rise up against the government, demanding to be told the truth.
ハワード氏と他の3名の作戦仲間は、世論が、その公式談話を見て、真実は一体なんであったのかを要望し、政府に対する疑惑が浮かび上がるのを恐れた。


“There were so many loose ends, so much evidence left behind. We thought the public would be all over it. We thought there would be a public uprising that the media couldn’t ignore. They’d be funding investigations and demanding to know why they were being lied to. We thought they’d find chemical composites in the area that would prove Building 7 was blown up.
「数多くの証拠が置き去りにされたまま、数多くの有耶無耶な政府による公式見解がなされた。 アメリカ国民の多くがそのことに関心をもつであろうと思った。 そしてそれに関して、メディアが無視できないほどの大きな反動があるだろうと思った。 何故政府が虚偽の見解を発表したのか、ということについて、資金調達が行われた上での大規模な調査の欲求が公衆の意見として生ずるであろうと。 その結果、ワールド・トレードセンター7が爆発によって起こった証拠、すなわちそれに関連した化学物質が発見されるのではないかと、我々は考えたのだ。」


“We thought there would be a revolution. It would go all the way to the top, to President Bush. He’d be dragged out of the White House.
「革命が起きるのでは? この件が国家のトップ、ブッシュ大統領にまで及ぶのでは? 彼がホワイトハウスから引きずり出されるのではと…。」


“But none of that happened. Almost nobody questioned anything. The media shot down anyone who dared question anything they were told.”
「が、しかし、何も起こらなかった。 誰も何も疑念をもたなかった…。 当時のメディアは、敢えてその大いなる疑念に声を上げようとする人々を追い払ったのだ。」

 


Follow the money
カネの流れを追え!


Mr. Howard claims he has “no direct knowledge” about the destruction of North and South Towers of the World Trade Center, explaining that “CIA operations are very specific” and that it is common to be working on a larger project while only understanding a small piece of the puzzle.
ハワード氏は、世界貿易センターの南北の塔の倒壊についての「直接的な原因はわからない」と主張しており、「当時の(我々の)CIA の作戦はは極めて限定的であった。」と説明し、我々は、(7号館の爆破・解体といった)パズルの断片だけを理解していたに過ぎず、他の何らかの複数の作戦と相互に関連しあうことで全体像としての、より大きなプロジェクトに取り組んでいたのではなかったのか、と主張している。


[9/11: Larry Silverstein Designed New WTC-7 One Year Before Attacks]
[9/11: ラリー・シルバーはワールド・トレードセンター7攻撃の1 年前にその計画を設計した]


But he has advice for investigators seeking to understand the entire puzzle and work out who was behind the most devastating attack on American soil in history.
しかし、彼は、事件の全容を理解し、歴史上、米国を最も壊滅的に攻撃したのは誰であるのかを知ろうとする人たちに、こう、アドバイスをしている。


“Follow the money.”
「カネの流れを追え」と。


“When you want to find out who is behind something, just follow the money. Look at the trades made just before 9/11. These are the guys that knew what was coming. The sons of CIA agents, government officials. Close relatives of the most powerful men in America. Cheney, Rumsfeld. They all got rich. It wasn’t just the contracts awarded to their friends in the construction business and the wars and the kickbacks.”
「何かの背後にいるのが誰かを知りたければ、カネの流れさえ追えばいい。 9/11 の直前にあった(商)取引を見よ。 そこに、その後に何がやってくるのかを知っている奴等が浮かび上がるはずだ。 奴等の正体は、CIAの諜報員や政府の要員である。 アメリカでも、最も強大な権力をもつ、ディック・チェイニーやドナルド・ヘンリー・ラムズフェルドらが…。 彼らは皆金持ちになった。 そして、そのカネで潤ったのは、(その跡地である)契約を得る、建築業界にいる奴等の仲間だけではなく、戦争屋やそれに関連して賄賂を受け取る輩どもだ。」


“It was insider trading.”
「(それは政府が言うテロリズムなどではなく、)全てが身内による取引だった。」


Many countries including Britain, France, Germany, Italy, Japan and Monaco launched insider trading investigations in the wake of the 9/11 attacks, believing that if they could prove Al-Qaeda operatives profited on the stock market then they could prove the terror organization was behind the attacks.
英国、フランス、ドイツ、イタリア、日本、モナコを含む多くの国々は、9/11事件を契機にインサイダー取引の調査を開始し、その国々はアルカイダの工作員が株式市場で利益をあげたことさえ証明できれば、テロ組織が攻撃の背後にあったことを証明できることを信じていた。


And all the evidence pointed to heavy insider trading around 9/11.
そして、すべての証拠は、9/11 事件の周りにある、幾多のインサイダー取引を指摘した。


Italy’s foreign minister, Antonio Martino, said: “I think that there are terrorist states and organizations behind speculation on the international markets.” German central bank president, Ernst Welteke, said his researchers had found “almost irrefutable proof of insider trading.”
イタリアの外務大臣、アントニオ・マルティーノ氏は「国際市場に対する投機の背後にはテロ国家や組織が存在すると考えている」と推測した。 また、ドイツ中央銀行のエルンスト・ Welteke 総裁は、彼の研究者は「インサイダー取引のほとんど動かない証拠」を発見したと述べた。


Even CNN reported that regulators were seeing “ever-clearer signs” that someone “manipulated financial markets ahead of the terror attack in the hope of profiting from it.”
さらに CNN は、 "金融市場からの利益を期待して行われたテロ攻撃によって市場を操作した”誰かがいるという"、 これまでより”明確な兆候”を見ていたと報じた。


Mr. Howard says that a serious study of who profited on the stock market from 9/11 would “tear the heart out of the oligarchy in America.”
ハワード氏は、9/11事件を起こすことで、株式市場において利益を得る者が誰であるのかを知る一連の調査が、"アメリカの独裁的政治の核心部分を引き裂くであろう" と述べている。


“There is only one organization that spans the entire world, and let me tell you now, it isn’t and it never was al-Qaeda.”
It’s the CIA.
全世界にその触手を広げるたった一つの組織は、それは、決してアルカイダといったテロ組織ではなく、CIAである。


“There could never be a real investigation. The entire shadow government, as you call them now, are implicated.”
「本当の調査は決してできなかった。 米国に巣食う、影の政府こそが、この事件に関与している。」


The 79-year-old, spending his final weeks at home, said he doesn’t expect to be taken into custody following his confession because “then they’d have to go after everyone else. They will just use the media to attack me. They are all on the payroll to suppress everything around 9/11.”
自宅にて人生の最後の数週間を過ごしている、79歳である彼は、 その告白によって自身が勾留されるようなことは望んでいない。 なぜなら、「影の政府はその姿を決して現そうとはしない。 奴等は、メディアを利用して私を攻撃している。 911事件の真相全てを腐海に沈めておくためにカネをバラ撒き続けている。」と。


【転載終了】

コメント (1)

CIAエージェントは、臨終上で告白「 我々は9・11 で WTC7を爆破」

2017-07-15 23:24:28 | 9.11

諜報部員の臨終告白が相次いでいる・・・。
CIAエージェントマルコム・ハワード氏もその一人となった。
人々を欺き続けることは、
心の大きな負担であることは間違いなさそうだ・・・。
しかし、
ミッションはWTC7の制御解体に限っている・・・。

 

全体が見通せるのは、

全体をコントロールしている指揮官だけだ。

ブロックごとに諜報活動は行われる。

それ以外に関知できるものではないが、

奇しくもWTC7の崩壊はBBC放送が端折って、

20分も前に告知したことから、

ハワード氏は暴動や革命を恐れていたのだ。

ENHANCED VERSION: News Reports WTC7 Fell Before It Happens!


これは初耳である。

 

しかし、

それは起こらなかった。

メディアはそうした疑念を抱くものを攻撃した。

その後のアメリカは、

思い描いたアメリカではないと彼は語っている。

陰謀は数多くのパズルから成っている。

その全て知ることは出来ない。

彼はその一つに過ぎない。

従って、

WTC1と2の崩壊については知らない。

 

WTC7はサーマイト爆薬が使用された。

30-Second Reel of Building 7 Collapse Footage


影の政府の陰謀について知る手がかりは、

金の流れである。

インサイダー取引が行われた。

又、

世界に広がるのはアルカイダではなく、

唯一CIAであるとも述べている。

まことに「然り、然り」の話である。

79才、

もはや天寿であろうから殺されることも無かろうが、

油断はならない。

 

影の権力は執拗である。

CIA DEATHBED CONFESSION: I Brought Down Building 7

 

【転載開始】
CIA Agent Confesses On Deathbed: ‘We Blew Up WTC7 On 9/11’

CIA agent confesses to blowing up WTC7 on 9/11

79-year-old retired CIA agent, Malcom Howard, has made a series of astonishing claims since being released from hospital in New Jersey on Friday and told he has weeks to live. Mr. Howard claims he was involved in the “controlled demolition” of World Trade Center 7, the third building that was destroyed on 9/11.

Mr. Howard, who worked for the CIA for 36 years as an operative, claims he was tapped by senior CIA agents to work on the project due to his engineering background, and early career in the demolition business.

Trained as a civil engineer, Mr. Howard became an explosives expert after being headhunted by the CIA in early 1980s. Mr. Howard says has extensive experience in planting explosives in items as small as cigarette lighters and as large as “80 floor buildings.

The 79-year-old New Jersey native says he worked on the CIA operation they dubbed “New Century” between May 1997 and September 2001, during a time he says the CIA “was still taking orders from the top.” Mr. Howard says he was part of a cell of 4 operatives tasked with ensuring the demolition was successful.

Mr. Howard says the World Trade Center 7 operation is unique among his demolitions, as it is the only demolition that “we had to pretend wasn’t a demolition job”. He claims he had no problem going through with the deception at the time, because “when you are a patriot, you don’t question the motivation of the CIA or the White House. You assume the bigger purpose is for a greater good. They pick good, loyal people like me, and it breaks my heart to hear the shit talk.

[John Kerry Admits WTC 7 Was Brought Down By Controlled Demolition]

But even he admits that now, looking back, “Something wasn’t right.”

No good has come from this. This isn’t the America we envisioned.”

Explaining how the building was bought down, Mr. Howard says, “It was a classic controlled demolition with explosives. We used super-fine military grade nanothermite composite materials as explosives. The hard part was getting thousands of pounds of explosives, fuses and ignition mechanisms into the building without causing too much concern. But almost every single office in the Building 7 was rented by the CIA, the Secret Service, or the military, which made it easier.

Mr. Howard explains that WTC 7 was “loaded with explosives in strategic places” in the month leading up to the day that changed the course of American history. On September 11th, while the North and South towers burned, fuses were ignited in World Trade Center 7, and nanothermite explosions hollowed out the building, destroying the steel structure, removing the reinforcements, and allowing the office fires to tear through the rest of the building, hollowing it out like a shell.

World Trade Center 7 collapsed into its own footprint at 5:20pm, seven hours after the destruction of WTC 1 and 2. The building shocked witnesses by coming down at the speed of freefall, indicating that it encountered zero resistance on the way down.

Mr. Howard and his colleagues had done their job.

When the building came down, it was such a rush. Everything went exactly to plan. It was so smooth. Everybody was evacuated. Nobody was hurt in WTC 7. We were celebrating. We kept watching replays of the demolition, we had the whiskey and cigars out, and then all of a sudden the strangest thing happened. We all started to worry that it looked a bit too smooth. We watched the tape again and again and again and we started to get paranoid. It looked like a controlled demolition. We thought shit, people are going to question this. And then we heard that people from the street were reporting that they heard the explosions during the afternoon. When we were told that the BBC botched their report and announced to the world that the building collapsed 20 minutes before it actually did… At that point we really thought the gig was up.”

According to the official 9/11 report issued by the government, WTC 7 collapsed due to “uncontrolled fires” that were caused by debris that floated over from WTC 1 and 2, which had been hit by passenger planes. If the official narrative was true, WTC 7 would be the first tall building in the world to ever collapse due to uncontrolled fires, and the only steel skyscraper in the world to have collapsed into itself, due to “office fires.”

Mr. Howard and his colleagues feared the public would see through the official narrative and rise up against the government, demanding to be told the truth.

There were so many loose ends, so much evidence left behind. We thought the public would be all over it. We thought there would be a public uprising that the media couldn’t ignore. They’d be funding investigations and demanding to know why they were being lied to. We thought they’d find chemical composites in the area that would prove Building 7 was blown up.

“We thought there would be a revolution. It would go all the way to the top, to President Bush. He’d be dragged out of the White House.

“But none of that happened. Almost nobody questioned anything. The media shot down anyone who dared question anything they were told.”

Follow the money

Mr. Howard claims he has “no direct knowledge” about the destruction of North and South Towers of the World Trade Center, explaining that “CIA operations are very specific” and that it is common to be working on a larger project while only understanding a small piece of the puzzle.

[9/11: Larry Silverstein Designed New WTC-7 One Year Before Attacks]

But he has advice for investigators seeking to understand the entire puzzle and work out who was behind the most devastating attack on American soil in history.

Follow the money.”

When you want to find out who is behind something, just follow the money. Look at the trades made just before 9/11. These are the guys that knew what was coming. The sons of CIA agents, government officials. Close relatives of the most powerful men in America. Cheney, Rumsfeld. They all got rich. It wasn’t just the contracts awarded to their friends in the construction business and the wars and the kickbacks.”

“It was insider trading.”

Many countries including Britain, France, Germany, Italy, Japan and Monaco launched insider trading investigations in the wake of the 9/11 attacks, believing that if they could prove Al-Qaeda operatives profited on the stock market then they could prove the terror organization was behind the attacks.

And all the evidence pointed to heavy insider trading around 9/11.

Italy’s foreign minister, Antonio Martino, said: “I think that there are terrorist states and organizations behind speculation on the international markets.” German central bank president, Ernst Welteke, said his researchers had found “almost irrefutable proof of insider trading.”

Even CNN reported that regulators were seeing “ever-clearer signs” that someone “manipulated financial markets ahead of the terror attack in the hope of profiting from it.

Mr. Howard says that a serious study of who profited on the stock market from 9/11 would “tear the heart out of the oligarchy in America.

There is only one organization that spans the entire world, and let me tell you now, it isn’t and it never was al-Qaeda.

It’s the CIA.

There could never be a real investigation. The entire shadow government, as you call them now, are implicated.”

The 79-year-old, spending his final weeks at home, said he doesn’t expect to be taken into custody following his confession because “then they’d have to go after everyone else. They will just use the media to attack me. They are all on the payroll to suppress everything around 9/11.”【転載終了】

 

Ping仮訳開始
cia のエージェントは、臨終上で告白: ' 我々は9/11 の wtc7 を爆破 '

7月13日2017バクスタードミトリー陰謀218
cia のエージェントは、9/11 で wtc7 を爆破することを告白

79歳の退役 cia エージェント、マルコムハワードは、金曜日にニュージャージー州の病院からリリースされて以来、驚異的なクレームのシリーズを作っていると彼は生きて数週間を持っていると語った。ハワード氏は、世界貿易センター7、9/11 で破壊された3番目の建物の "制御解体" に関与していたと主張している。

ハワード氏は、cia のための手術として36年間働いて、彼はシニア cia のエージェントによって彼のエンジニアリングの背景、および解体事業の初期のキャリアのためにプロジェクトに取り組むためにタップされたと主張する。

ハワード氏は土木技師として訓練を受け、1980年代初頭に cia に引き抜かされた後、爆発物の専門家になりました。ハワード氏は、タバコライターのように小さなアイテムに爆発物を植え、"80 階の建物として大規模な経験を持っている。

79歳のニュージャージー州のネイティブは、彼は cia の操作には、"新しい世紀" 5 月1997と9月2001の間に、彼は cia の "まだ上から注文を取っていたという時間の間に" と呼ばれる働いている。ハワード氏は、解体が成功したことを保証する任務を負った4人の工作員の独房の一員だと言います。

ハワード氏は、世界貿易センター7の操作は、彼の破壊の間で一意であると言う, それは唯一の解体であるとして "我々は、解体の仕事ではなかったふりをしなければならなかった".彼は、"あなたが愛国者であるときに、あなたが cia またはホワイトハウスの動機を質問しないので、彼は、当時の欺瞞と一緒に行く問題がなかったと主張する。より大きい目的がよりよいのためであることを仮定する。彼らは私のように良い、忠実な人々を選択し、それはたわごとの話を聞くために私の心を破る。

[ジョンケリーは wtc 7 が制御された解体によってもたらされたことを是認する]

しかし、彼は今、振り返って、"何かが正しいではなかったことを認めている。

「これからもいいことは来ていない。これは私たちが思い描いたアメリカではありません。

建物がどのように買われたかを説明すると、ハワード氏は「爆発物を使った古典的な制御解体だった。スーパーファインミリタリーグレードの nanothermite 複合材料を爆薬として使用しました。硬い部分は、あまりにも多くの懸念を引き起こすことなく、建物内に爆薬、ヒューズと点火機構のポンドの何千ものを得ていた。しかし、建物7のほぼすべての単一のオフィスは、cia、シークレットサービス、またはそれを容易にした軍によって借りられた。

ハワード氏は、wtc 7 は、アメリカの歴史のコースを変更した日に至るまでの月に "戦略的な場所で爆発物でロード" されたことを説明しています。9月11日、北と南の塔が燃えて、ヒューズは、世界貿易センター7で点火され、nanothermite 爆発は、建物をくりぬいて、鉄骨構造を破壊し、援軍を削除し、オフィスの火災は、シェルのようにそれを空洞化、建物の残りの部分を引き裂くことができます

ワールドトレードセンター7は、wtc 1 と2の破壊後7時間、5: 20pm で、独自の足跡に崩壊した。建物は、それがダウン途中でゼロ抵抗に遭遇したことを示す、自由落下の速度で降りてくることによって証人に衝撃を与えた。

ハワード氏とその同僚は仕事をしていた。

「ビルが降りてきたら、こんなに焦っていた。すべては計画に丁度行った。それはとてもスムーズだった。誰もが避難した。誰も wtc 7 で傷ついた。私たちは祝っていた。我々は、解体のリプレイを見続け、我々は、ウイスキーと葉巻を持っていたし、すべての突然の奇妙なことが起こった。私たちは皆、それは少しもスムーズに見えた心配し始めた。何度も何度もテープを見て、被害妄想を受け始めました。それは制御された解体のように見えた。我々はたわごとを考え、人々はこれを質問するつもりです。そして、我々は、通りの人々は、彼らが午後の間に爆発を聞いた報告されたことを聞いた。我々は、bbc が彼らのレポートをしくじったと言われたときに、それが実際にした前に建物が20分崩壊したことを世界に発表した。その時点で我々は本当にギグがアップされたと思った。

政府によって発行された公式9/11 レポートによると、wtc 7 は、旅客機によってヒットされていた wtc 1 と2から浮かんだ破片によって引き起こされた "制御不能な火災" のために崩壊した。公式の物語が本当だった場合は、wtc 7 は、世界で最初の高層ビルは、これまでの制御不能な火災のために崩壊すると、世界で唯一の鋼の高層ビル自体には、"オフィス火災のために崩壊しているだろう。

ハワード氏と彼の同僚は、国民が公式の物語を見て、政府に対して立ち上がることを恐れて, 真実を語られるように要求.

「多くの緩い端があった、従ってずっと証拠は置き去りになった。我々は、国民のすべての上になると思った。我々は、メディアが無視できない公共の暴動があるだろうと思った。彼らは資金の調査になるだろうと彼らがうそをついていた理由を知って要求する。我々は、彼らが建物を証明する領域で化学複合体を見つけるだろうと思った。

"我々は革命があるだろうと思った。それはブッシュ大統領に、トップへのすべての道を行くだろう。彼は白い家から引きずり出されるだろう。

"しかし、そのどれもが起こった。ほとんど誰も何も疑問。メディアは、彼らが言われた何かをあえて質問した誰かを撃ちました。

お金に従う

ハワード氏は、世界貿易センターの南北の塔の破壊について「直接的な知識はない」と主張しており、「cia の業務は極めて限定的である」と説明しながら、大きなプロジェクトに取り組んでいることが一般的で、パズルの小片を理解しているだけだという。

[9/11: ラリーシルバーは攻撃の前に新しい wtc-7 1 年を設計した]

しかし、彼は全体のパズルを理解し、歴史の中で、アメリカの土壌に最も壊滅的な攻撃の背後にいた仕事を探して捜査のためのアドバイスをしています。

「お金に従え」。

"あなたは何かの背後にある人を見つけるためにしたいときは、単にお金に従ってください。9/11 の直前に行われた取引を見てください。これらは来ていたものを知っていた人である。cia の捜査官の息子アメリカで最も強力な男性の近親者。チェイニー、ラムズフェルド。彼らは皆金持ちになった。それだけで契約は、建設業や戦争とリベートの友人に授与されませんでした。

「インサイダー取引だった」。

英国、フランス、ドイツ、イタリア、日本、モナコを含む多くの国々は、9/11 の攻撃を契機にインサイダー取引の調査を開始し、彼らはアルカイダの工作員が株式市場で利益を証明できれば、彼らはテロ組織が攻撃の背後にあったことを証明できることを信じて。

そして、すべての証拠は、9/11 の周りの重いインサイダー取引を指摘した。

イタリアの外務大臣、アントニオ・マルティーノ氏は「国際市場に対する投機の背後にはテロ国家や組織が存在すると考えている」と指摘。ドイツ中央銀行のエルンスト・ Welteke 大統領は、彼の研究者は「インサイダー取引のほとんど動かない証拠」を発見したと述べた。

さらに cnn は、レギュレータは、誰かが "それから利益を期待してテロ攻撃の前に、金融市場を操って" これまでより明確な兆候を見ていたと報じた。

ハワード氏は、9/11 から株式市場で利益を出す人の深刻な研究は、"アメリカの寡頭政治の心を引き裂く" と述べている。

「世界全体にまたがる組織は1つだけで、今は教えてくれないし、それは決してアルカイダではなかった」

cia だ

「本当の調査は決してできなかった。あなたが今、それらを呼び出すように全体の影の政府は、関与している。

79歳は、自宅で彼の最後の週を費やして、彼は "その後、彼らは皆の後に行く必要があるだろうので、彼の告白に従う親権に取られることを期待していないと述べた。彼らはちょうど私を攻撃するメディアを使用します。彼らはすべての9/11 の周りのすべてを抑制するために給与にしています。
【仮訳終了】
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FBIによって発表された9/11攻撃の写真

2017-03-31 23:05:09 | 9.11

やっぱり出て来た・・・!
9.11自作自演テロの証拠写真
2017年3月23日、FBIが公表した・・・。
ペンタゴンに激突した旅客機はなかった?!
巡航ミサイルが大きな穴を作っただけであった!

 

これは周知の事実であるが、

FBIが公表したことが大きい・・・。

勿論、

この写真が旅客機(ボーイング757)でないとの証明には、

不十分であるというだろう・・・。

 

しかし、

旅客機激突を装う工作に尽力している様子が窺える。

FBIはそれを承知で、

写真を撮っていたと思われる。

その要員は完全に顔を伏せられている。

分かり易い写真加工である。

 

まあ、判断するのは各々である。

 

これまでの陰謀論界にも当然のごとく登場した。

 

上記のごとく、

ミサイルで破壊した後で、

旅客機激突を装う工作をしたのは明らかだ。

穴を拡大し、

おまけに天井までユンボで解体した。

小型ジェットエンジンを放置し、

パンアメリカン航空機外装部品を散りばめ、

恰も旅客機激突を工作した。

 

この事はFBI公表写真に見て取れる・・・。

Donald Trump Calls Into WWOR/UPN 9 News on 9/11

 

トランプ大統領は早くから9.11の真実を見通している。

今回は割愛するが、

WTC崩壊も飛行機に依らず、

爆弾であったとインタビューで応えている。

当然である。

どんなに工作しても、

真実は「純粋な理知」に照らして観ると分かるものだ。

 

そうでないのは、

何も考えないで受け入れるからである。

そして、

何も考えないで陰謀論と決めつける。

ところが昨今は陰謀論が陰謀論ではなくなりつつある。

FBIもようやく変わりつつあるようである。

 

陰謀論とはCIAが作り上げたレッテルである。

ある論議があると、

それを貶めるのはレッテルを張ることが手っ取り早い。

真実究明を「陰謀論」と揶揄すれば、

一笑に付すことが出来るからだ。

さらに、

トンデモ論をその中に忍び込ませれば一丁上がりだ。

 

何が本当か?

それを見極める「純粋な理知」が求められる。

それは誰にでも持ち合わせている、

純粋に思考することから生まれるものと思われる。

 

さて、

FBIの公表写真から何を読み取れるか?

自由に思考して頂ければ幸いである。

 

【転載開始】

Never Before Seen PHOTOS of The 9/11 Attacks Released By The FBI

By: ThePaperStreetSoapCo via reddit.com

FBI Records Vault New Release: 9/11 Attacks and Investigation Images

These photos (Below) seem to corroborate the theory that there was in fact no plane, but rather a cruise missile, which begs the question, “why were these released?” Surely no one at the FBI, or anywhere, thinks that these dispel any notion of conspiracy. If anything these photos give credence to the conspiracy, not the official narrative.

I won’t be convinced until we have evidence of the 757 engine present at the pentagon crash site. http://physics911.net/images/PW2000.jpg These engines have titanium components that could not have been destroyed in the heat of the wreckage so if a plane really did hit the pentagon, we would have undoubtedly found those components.【転載終了】

 

【Google仮訳開始】

FBIによって発表された9/11攻撃の写真

By:thePaperStreetSoapCo via reddit.com

FBI Records Vault新リリース:9/11攻撃と調査画像

これらの写真(以下)は、実際には飛行機がないという理論を裏付けるものではなく、むしろクルーズミサイルという「なぜこれらは公開されたのか」という疑問を抱かせる理論を裏付けるようである.FBIや他の場所の誰も、 陰謀の概念。 これらの写真があれば、公式の物語ではなく、陰謀に信憑性を与えます。

私は、ペンタゴンのクラッシュサイトに757エンジンが存在するという証拠があるまでは確信できません。 http://physics911.net/images/PW2000.jpgこれらのエンジンには残骸の熱で破壊されなかったチタン成分が含まれているため、飛行機が実際に五角形に当たった場合、間違いなくそれらのコンポーネントが見つかりました。【仮訳終了】

 

 

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米同時多発テロから15年、年々増えるがん発症!

2016-09-09 21:48:11 | 9.11

これを観れば、
WTC崩壊の原因が何であるか分かるだろう・・・!
飛行機衝突に依る崩壊であるはずがない!
がん発症=放射能=核である!
そして、
自由落下崩壊は純粋水爆で起こされた?!

 

9.11WTCテロは自作自演テロであった。

それはCIA、モサド、サウジアラビア・・・etc.連合の偽旗作戦であった。

決してアルカイダ、ウサマ・ビンラディンのテロではない。

これは既に自明段階に至って居る。

アフガン・イラク戦争に至る「偽旗作戦」であった。

それがリビア、チュニジア、シリア・・・そして、

イランに至るまでの偽旗であった。

 

そして、

ひいては第3次世界大戦からNWO(ニューワールドオーダー)に至る、

トリガーであったということは、

自明に至って居る。

 

当然のことながら、

大量のコンクリートを微粉末までに粉砕し、

数十ミクロンのコンクリートパウダーを現出した・・・。

コンクリート内の結晶水が一瞬にして

水蒸気爆発を起こしたためである。


膨大な鉄骨建材は一部は溶解し、

吹っ飛び、

ハチソン効果でねじ曲がり、

一部は蒸発した。

直後、それらは収集され廃棄された。

重要な証拠の隠滅である。

 

そして、

現在、大量のがんが発症し、死亡者が続出している・・・。

核爆発以外に考えられるか?

数千度の高温爆発は核爆発以外にあり得ない・・・。

 

デイヴィッド・ロックフェラー氏 WTCの崩壊を目撃 9/11テロ #wtc #9/11 #david_rockefeller

911テロ_ロックフェラーの予告(アーロンルッソ監督)

 

【転載開始】

(CNN) 2001年に起きた米同時多発テロから来月11日で15年になる。米疾病対策センター(CDC)の統計によると、この事件に関連してがんと診断された被害者が、今年6月30日現在で5400人を超えた。

CDCが認定した9・11同時多発テロ関連のがん患者は、2013年1月から16年1月にかけて年間1525人のペースで増加。14年1月の時点で1822人だった認定者数は、今年6月には約3倍の5441人になった。

CDCの制度では、健康被害を発症した9・11同時テロの被害者を認定し、医療費の給付などを行っている。しかし認定されていない患者も含めると、がんなどの発症者数はこの統計を上回る可能性もある。

がんと診断された5441人のうち、4692人は、ニューヨークのワールドトレードセンター(WTC)や国防総省、旅客機が墜落したペンシルベニア州の現場に出動した救急隊員や、復旧・清掃などに当たった作業員やボランティアだった。

残る749人は、WTCに勤務したり近くの学校に通ったりしていた。年齢は55~64歳が全体の約半数を占めている。

登録されているがんの件数は6378件に上り、複数のがんを発症している患者がいることを示している。現場で発がん物質や汚染物質にさらされたことによってがんを発症したと見られている。

9・11同時テロでは約3000人が死亡した。CDCの制度で健康被害を認定された患者は7万5000人に上る。がん以外にも、約1万2000人が精神衛生疾患と診断され、約3万2000人はぜんそくや胃食道逆流症といった呼吸器系や消化器系の疾患を抱えている。【転載終了】

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改めて! WTC崩壊に飛行機はぶつかっていない!

2016-05-23 14:53:00 | 9.11

ニューヨークの学生寮から撮った
WTC動画がFacebookに頻繁に覗かれるようになった・・・。
WTC北棟に新たに2機目が激突したとする動画である。
これが2機目とする誤解がある!
飛行機は何ら映って居ない!
写っているのはヘリコプターである・・・。

 

センセーショナルな動画であるが、

要するにWTC北棟に爆発が生じたというだけの動画に過ぎない。

その爆発が、

旅客機が激突したとの証拠動画では決してない。

爆発の直前、

南棟を迂回して、北棟に向かうのは明らかにヘリコプターだ。

 

 

かなり重厚なヘリコプターだ。

取材ヘリか?

違う。

何かの作戦ヘリであろう・・・?!

 

Shot Live of the WTC from the NYU DORM

 

そこで、

洞察である。

 

南棟で最初の激突(があったとされる・・・)の後、

北棟の爆破(ミサイル攻撃)が企図された。

その為の作戦機と思われる。

照準作用の為に北側に回り込んだのだ。

その直後、

北棟は大爆発を起こした。

 

北側から、巡航ミサイルと思われる機影が、

下載の動画に見られる。

正確を期するために照準を援助するために、

派遣されてきたヘリコプターと思われる。

 

決して、流布されている旅客機の機影はどこにもない。

流布されているニュース画像は、

CGに依る捏造動画あることは既に解明されている。

言うまでもなく、

下載の動画はCG以前の動画である。

ご検分を・・・!

 

New 911 Footage - THERE IS NO PLANE - From Another Helicopter

WNBC saw a missile or small plane in Chopper4 video

9/11 CONSPIRACY: THE BALL NEXT TO TOWER 2

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