飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

当ブログ連携ツイッターが、スパムリツイート!

2015-01-31 13:55:29 | 情報統制

面白いことがあったので、報告する!
とある記事を掲載したところ、
当ブログに連携させているツイッター』、
大量のリツイートつぶやきで満杯になった!
作者がリツイートした覚えがない!

 

即刻、パスワードを変更し、アプリの連携を中断した。

一種の乗っ取りであろうが、

大量のリツイートで表示を埋め尽くす戦法である。

それも一人や二人ではない。一人というのは1アカウントの意味であるが、

それぞれのアカウントで矢継ぎ早にリツイートを繰り返してくるのである・・・。

 

勿論、

作者(Twitterアカウント)で、それを行うのである。

肝腎の本記事(つぶやき)埋め込まれて見い出せなくなる。

いろいろのやり方があるものである・・・。

少し驚いたが、感心した。

 

しかし、

パスワードを変え、アプリ連携を停止したので、

もう大丈夫である。

只、それ以前のツイートは見えなくなった

ので、連携Facebookを紹介しておこう・・・。

連携しておくと、過去記事が見つけやすく、新記事を捕まえやすくなるから、

そうしている・・・。


ツイッターの迷惑スパムリツイートの解除方法


 

それだけの話であるが、

とある記事が、相当気に食わなくなったものと察せられる。

 

とある記事とは、

スノーデンは、アル・バグダディーがモサドによって訓練されたことを確認!』という、

the real SyrianFreePress Network』という海外記事の中から、

スノーデン発言を掲載した部分を仮訳して転載したに過ぎない。

実に分かり易い反応であると思う。

どうせ、日本語部分は分かり様がないので、元記事に対する反応であろう。


 

反応するということは、

当たりがあったということで、

魚群で言えば、群れに遭遇したというぐらいで、

寧ろ、

真相究明にはありがたい反応である。

 

別に歓迎しているわけではないが、

これまでにも度々あった。

最悪は、理由なくアカウント停止も視野に入れておかなくてはならないから、

用心はしている・・・。

そのために、複線で情報を展開しているのである。

 

一番有名なのはこのブログで、

その他は、知名度がないので静かに展開している。

これではちょっかい仕様がないのである。

もしも、これが消えたら、そのに移動するだけで済むのであるから、

手間は掛からない。

決して、消えることはないのである。

 

スパムメールは、有名であるから誰でも知っているが、

スパムコメントなどもブログなど手がけていると必ず遭遇する。

酷いのは、

不都合な記事を掲載すると、大量に湧く事がある。100通/時レベルである。

スパムリツイートは初めてである。

乗っ取り以外には有り得ようないと考えている。


 

アカウント停止は、それなりの事由が必要だ。

ある、ユーチューバーは、この度のISIS人質事件を取り上げて、

そのような憂き目になったご様子である。

という事は、的を得ていたという状況証拠となる。

『挫けず、頑張れ!』と言いたい。

 

リツイート対象になったTwitterアカウント達は全部凍結した。

直後にスクリーンショットしておけばよかったと思っているが、

それはしなかった。

ほとんどエロエロ系か、埒もない事件関係のコラージュ系である。

それが画面のほとんどを埋めるから、

本来のツイートが全く見えなくなるのである。


 

自動的アクセスしてくるものと見える。

本人がリツイートしているように装っているが、

削除はできない。

結局、アカウント凍結か、その後の防止には、

パスワードを強化して変更しかなかった。

 

今後どうなるか、見所である。

 

 最後に、

今回のISIS人質事件は、

ほとんどヤラセであろう・・・。

小さなことから、大きなことまで辻褄が合わないことが余りに多すぎる。

それに加えて、

情報統制があるようであるから、まず、決定であろう・・・?!

 

多分、蛇足かもしれないが・・・

何かにぶつかった場合、

特にインターネット関連での問題であれば、

検索すれば、すぐに出てくる。

キーワードは、「スパム リツイート 解決」である。

http://directlink.jp/tracking/af/1034001/3dH9Jw1R-WyutoPQz/

コメント

映像「合成の痕跡なし」-科警研-

2015-01-30 13:30:17 | NWO

目は節穴か~あぁ~
と言いたいところであるが、
公安(外事3課)の命令ではそうなったのであろう・・・?!
これでは科警研など有名無実!

 

しかし、これでより事件構造が明らかになった・・・!

つまり、警察も政府も承知の上のヤラセ人質事件である。

少なくとも、警察には、まともに捜査する意思も、真相解明の意図もないのである。

という事は、最初から仕組まれていた可能性が高い・・・。


 

言っちゃあ何だが、

これほど日本の警察が及び腰であったとは、驚きである・・・。

一体、

日本の支配者は誰か?

という素朴な疑問が誰しも彷彿させられる出来事である。

 

まあ、

ヤラセ芝居であることは始から分かっていることなので、

ネタばらしを遠慮したとすれば、

惻隠の配慮というべきである・・・。

 



【転載開始】
20日の映像「合成の痕跡なし」科警研分析、撮影日は不明

「イスラム国」に拘束殺害予告された後藤さん(左端)ら2人の日本人の映像の一部(動画サイト「YouTube」から)

 イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」とみられる組織がインターネット上に20日に公表した殺害予告動画を解析していた警察庁の科学警察研究所(科警研)が「合成、加工の痕跡はない」との分析結果を出していたことが28日、分かった。日本政府関係者が明らかにした。

 結果は、首相官邸や外務省に警察庁から伝えられた。ただ撮影日時は不明という。20日にビデオ映像が公表された直後は、後藤健二さん(47)や湯川遥菜さん(42)の影の映り方が不自然だとして、合成を疑う声が上がっていた。

 映像の信憑性が確認されたことで、昨年8月にイスラム国に拘束されたとみられる湯川さんと、昨年10月にイスラム国に向かい安否が不明になった後藤さんが一時期、一緒にいたことが裏付けられたことになる。

 関係者によると、影の長さから撮影時間は朝方か夕方とみられる。【転載終了】


 

 【転載開始】

爬虫類組織 警察庁科学警察研究所 写真が合成された痕跡は一切無しと大嘘

 
 
後藤健二さんの影は右側
 
湯川遥菜の影は左側
 
後藤健二さんの影は右側
湯川遥菜の影は左側
 

「イスラム国」が120日にインターネット上に公開した、後藤健二さんと­湯川遥菜さんの殺害を予告する映像を解析していた警察庁の科学警察研究所は、合成など­の痕跡は見つからなかったとの解析結果を出し、自らユダヤ組織に組み込まれた嘘つき爬虫類組織だという事を露呈した。影の不一致に関しては、一切の説明も無し。
 



警察庁 科学警察研究所

「これは湯川遥菜さんに間違いありません!顔も体も、すべて一致してます。」

https://www.nrips.go.jp/jp/inquiry.html


警察庁 科学警察研究所に文句がありましたら、こちらの電話番号04-7135-8001をプッシュして、この鑑定の担当者とお話しましょう。特に、影の違いについて、是非、聞いてくださいね。

「イスラム国のビデオ鑑定の担当者、お願いします。鑑定の件についてお話ししたい事があるのですが。あの影の向きについて説明してもらえますか?」

「洋服のなびき方も、違うようですけど。なぜでしょうかね?」

「ナイフをかざされても、まった2人の反応が無いんですけど、なぜですか?」
 
「どういった理由で合成された痕跡は無いと主張されているのですか?」【転載終了】
コメント

スノーデンは、アル・バグダディーがモサドによって訓練されたことを確認!

2015-01-30 09:55:36 | NWO

モサドはISIS<I(Israel)S(sercret)I(intelligence)S(service)>のことである!
その傘下というか、
一家というかエンティティー(本体)の中に、
CIAもMI6も包含されているのである・・・?!
それらが共同して、アル・バグダディーを訓練した・・・。
そして、ISIS(イスラム国)を創った!

 

その目的は、イスラエルの取り巻く敵の中に、分裂を来す勢力を置くことである。

そして、

その中に、点在する過激派テロ組織を包含することである。

言わば、

イスラエルの周りに過激派テロ組織を置いて、イスラム勢力を分断するという計画である。


 

これを「スズメバチの巣」戦略と言う。

そのためのISIS(イスラム国)であり、

その指導者はモサドが訓練したエリオット・サイモン(アル・バグダディー)であると、

スノーデンは語っている。

 

イスラエルは、元々、欺瞞の国家であるから、

イスラム諸国家から攻撃の的になるのは当然のことである。

それを凌いで現在があるわけだが、

その圧力を凌ぐためには、敵の中に過激派の頭目を訓練し放り込んだのである。

のみならず、世界中の過激派を集めるためのものである。

 

これで、ISIS(イスラム国)のキチガイじみた過激性が明らかとなる。

イスラム世界の単なる獅子身中の虫となるミッションが、当初からある。

暴れるだけ暴れれば、事が済むのである。

 

イスラムの大義はない。

イスラエルの守護たる暴力組織である。

ミツバチの大群に放たれたスズメバチであり、その巣を作るのが魂胆である。

 

どおりで、派手に振舞っているわけだ・・・! 納得!

 

 

【転載開始】  

Strategy “Hornet’s Nest”: Snowden confirms that Al Baghdadi was trained by Mossad 

 

bagdadi-snowden

The former employee at the National Agency for American security, Edward Snowden, revealed that the British and American intelligence and the Mossad worked together to create the ex-EIIL or Islamic State Iraq and the Levant, according to Iranian news agency Farsnews.

Snowden said the intelligence services of three countries, namely the United States, Britain and the Zionist entity have worked together to create a terrorist organization that is able to attract ALL extremists of the world to a one place, using a strategy called “the hornet’s nest”.

The documents of the American National Security Agency refers to “the recent implementation of an old known as the ‘hornet’s nest’ to protect the Zionist entity PLANbritannique, and creating a religion including Islamic slogans reject any religion or faith.

According to documents Snowden, “The only solution for the protection of the Jewish State is to create an enemy near its borders, BUT the draw against Islamic states who oppose his presence.

Leaks revealed that Abu Bakr al-Baghdadi took an intensive military training for a whole year in the hands of Mossad, besides COURSES theology and master the art of speech.【転載終了】


【仮訳】

「スズメバチの巣戦略」:スノーデンはアル・バグダディーがモサドによって訓練されたことを確認


アメリカの安全保障のための国家機関の元従業員、エドワード·スノーデンは、イランの通信社Farsnewsによると、イギリスとアメリカの情報機関とモサドは大中東地域またはイスラム国イラクとレバントを作成するために一緒に働いたことを明らかにした。

    スノーデンは3カ国、すなわち、米国、英国、シオニスト国家の諜報機関が
「スズメバチの巣」と呼ばれる戦略を使用して、一つの場所に世界のすべての過激派を誘致することが可能であるテロ組織を作成するために一緒に働いていると述べた。

    アメリカの国家安全保障局の文書はシオニスト国家の「ブリタニック計画」を保護するために、「スズメバチの巣」として知られている古いの最近の実装を参照し、イスラムのスローガンとしてあらゆる宗教や信仰を拒否するなど、新たな宗教を作成する。

    文書によるとスノーデンは、「ユダヤ人国家の保護のための唯一の解決策は、その境界近くに敵が、彼の存在に反対するイスラム勢力を引き裂くことです。」


    リークは、アブー·バクル·アル=バグダーディーは神学
コースのほかに、モサドの手の中に全体の年のために集中的な軍事訓練を取り、音声の芸術を習得することを明らかにした。【仮訳終了】

コメント

ベンジャミン・フルフォード最新レポート 2015年1月26日

2015-01-29 09:27:21 | ブログ

ISIS人質事件の本質は、
「茶番劇」である!
クライシスキャンペーンである!
イスラム貶め劇場工作である!
マッチポンプである・・・?!

 

アブドラ(サウジアラビア国王)は死んだ。

 

 

ダボス会議が揺れている・・・。

 

 

ギリシャは、IMF支配から脱却しようとしている・・・。

 

ISISは、イスラム国を標榜しているが、単なる過激派テロ集団に過ぎない。

その頭目は、モサドのエリオット・サイモンである。

 

 

さて、

こうした事を誰が無視できるか?

 

出来している現象を観れば分かることであるが、

人質事件などと言うものは破廉恥事件の何物でもない。

ましてや、

劇場であれ、何であれ、斬首などと言うものは、

人を恐怖に陥れる目的外の何物でもない。

 

その根っこが、腐っているからである。

ISISが腐っているのである。

これがイスラムの国か?

と問われるならば、ノーである。

ISISがその根っこを引き抜いて、

始末するのが早急の課題である。

 

善悪で判断するとしたら、

人質を取って交渉するなどと言うのは、悪である。

誰しも否定できないだろう。

拉致もそうであるから、

北朝鮮なども弁明の余地はない。

 

ISISは造られたものである。

アルカイダも同じで、これはヒラリーも議会証言している。

犯罪でいえば、首謀者が居るのであって、

大きく見れば、その教唆犯罪である事は明確だ。

 

独り歩きしている現状があるとしても、

その糾弾は必至であろう。

その悪なるものに刺激したと言われれば、

今回の中東訪問はそうであるかも知れないが、

かといって、

安倍首相に責任があるとは言えない。

 

陰謀に加担したとすれば、

話は別である。

 

1月20日にマケインその他に面談したという状況から、

知ってか知らずか、上手く取り込まれた可能性はないとは言えない。

とにかく、マケインとバグダディー(エリオット・サイモン)(ISIS首魁)が

常に帯同してしているのは、

ISISが彼らの意図に連動しているのは、

まず間違いない事である。

 

悪の正体を見破らなければならない。

 

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0123" ISIS 人質事件は芝居劇

 

【転載開始】ベンジャミン・フルフォード最新レポート 2015年1月26日                

http://src-fla.us/index.php/toolkit/78-news-articles/110-ben-fulford

Monday, January 26, 2015

BENJAMIN FULFORD LATEST REPORT JANUARY 27 2015

Posted by benjamin

January 27, 2015

 

カバール支配とバビロニアスタイルの負債奴隷化に対抗する世界革命が続いていて、ヨーロッパと中東を混乱に陥れている。ギリシャは先週カバールの奴隷政府を追い出し、負債奴隷化の終焉を約束する政府を選ぶことによって最も勇敢な動きをした。

 

ロシアは遅れずに腰をあげて、東ウクライナでのカバールの傭兵軍に対する大規模な軍事作戦を開始した。

 

又、サウジアラビア油田の隣に位置するイエーメンのカバール奴隷政府は先週、サウジのアブドラ国王の死去と同時に打倒された。

 

ヨーロッパの銀行システムもヨーロッパ中央銀行が、表面上は経済活性化という名目で、実際はヨーロッパ銀行システムの完全崩壊防止のための、1兆ユーロ以上の紙幣印刷を強要されるとともに激しい混乱に陥っている。

 

これらの事件は、人間の永久奴隷化の目的で、未だに第三次世界大戦を開始させようとしている悪魔的なカバールからこの惑星を解放するための単一の作戦の一部である。

 

又、先週には、カバール支配の米ドルからカバール支配のSDRに換えようとするグループの代表が白竜会と連絡をとり、彼らのプランを正当化しようとした。彼らのメッセージの本質は、米ドルによって生じた世界経済の歪みを軽減させるために、ドルを次第に減らして行ってSDRに 代えるというもので、基本的に気取った金融言葉で偽装したものだった。彼らにははっきりとした言葉で書かれ、一度限りの資産の配布と大規模な(数兆ドル の)貧困と環境破壊を終わらせる祝賀をするという交渉の余地のない要求が突きつけられた。彼らには、受諾しなければ、現在のシステムは破滅的に崩壊し、フ ランス革命様の流血シナリオになると告げられた。

 

先週スイスのダボスに集まっていたエリートたちは、少な くとも次のような彼らのパネルディスカッションのタイトルからは敗北を認めたように思われた。:”リーダーシップの危機、不平等、遍在、麻痺、リーダー シップは失われたのか?”又、”既存の成長モデルは職場の確保に失敗し、収入を不平等にしたのか?”

 

https://agenda.weforum.org/2015/01/your-day-by-day-guide-to-davos-highlights/

 

彼らが解決策を見いだしていないとすれば両方の設問に対する答は、”イエス”である。

 

西側の金融世界の責任者たちによって採られた政策について理解するためにギリシャの現況をつぶさに見てみよう。ギリシャは2010年にIMFの管理下に入った。私は、経済記者として長年に亘って諸国がIMFの管理下に陥ると、全く同じ事が起きるのを幾度となく繰り返し見てきた。彼らは全て同じことを告げられた。すなわち、”人々から可能な限りのお金を搾り取れ、全ての資源を国際銀行マフィアに渡せ”というものである。

 

これが正に追放されつつあるギリシャの奴隷政府が行ったことである。その結果ギリシャのGDPは25%下落、収入は30%減少、2010年の負債はGDPの126%から今の175%に上昇した。その結果、彼らの土地の多くはギリシャのものではなくなっている。

 

ギリシャはついに耐えきれなくなり、負債を放棄すると約束する政府を選出した。彼らはまだユーロを使いたいと思っているが、もしもそうすれば、ドイツからの命令に従わなければならない。西側はロシアがヨーロッパ向けのガスをギリシャ経由で輸送(ギリシャは多額の中継報酬を得る)し、ギリシャ製品を購入するとの提案をしていることを考慮しなければならない。

 

もしもギリシャが自分自身の通貨を発行することにしたとしたら、ギリシャのエリートたちはメルセデス・ベンツを買えなくなるかもしれないが、ツーリストの増加とギリシャ製品の輸出で平均的ギリシャ人は遙かに豊かになることが確かである。

 

スペインとイタリアが同じ状況になるのは時間の問題である。ユーロプロジェクトは地中海諸国がブラッセルの非選挙官僚と彼らのカバール君主たちに完全支配をさせることによってのみ成り立つのだ。その結果はヨーロッパでのファシズムの台頭ということになる。

 

さて、ロシアが行っている事に目を転じよう。先週のガス 代金を永久に支払おうとしないウクライナのナチ政府に対するガス供給の遮断に引き続いて、ロシアはついに衣を脱ぎ捨てて、東ウクライナの外国からの傭兵軍 に対する前面攻撃を開始した。ロシア軍はふるさとを取りもどすために、傭兵軍はお金のために戦っているが、誰が勝利するかは容易に推定出来よう。

 

トルコ、イラン、イラク、及びペンタゴンと共に新たに連合を組んだロシアは、イスラエル、サウジの悪魔主義政権に対する継続的な攻勢をとっている。先週の、この惑星で最も汚らわしいアブドラ国王の死去( http://rt.com/news/226147-seven-facts-king-abdullah/ )は、大きい転換点になる。彼の年老いた兄弟であるサルマンが後を継いだが、この、世界最大のテロリストへの資金供給元である政権は崩壊の危機に直面している。

 

ところで、オバマ大統領はアブドラの一味に土下座をし、ジョージ・ブッシュ・ジュニアはアブドラと一心同体である。

 

http://thelibertyblog.org/wp-content/uploads/2012/07/ObamabowsAbdullah1.jpg

http://foodforthethinkers.com/2011/02/11/did-bush-kiss-the-saudi-king/

 

サウジアラビアとブッシュたちは911の米合衆国に対する反逆に深く関わり、オバマは未だにこの事件に関する嘘を繰り返していることを忘れないようにしてほしい。

 

オイル価格の下落と軍隊の接近は共にこの悪魔的政権の崩壊の前兆である。

 

カバール/サウジカバールの操り人形政権であるイエーメンも先週転換点を迎えた。イエーメンは長い間サウジの隣人をたまたま幸運にもオイルを掘り当てた素朴で無骨なラクダ飼いと見なしてきた。テーブルは正にひっくり返されようとしている。2

 

英国とフランスの諜報部隊は今、イスラエルのシオニストもしくはナチオニストであるナタニエフ政権がイスラエル/サウジアラビアの代理軍隊であるISISの 軍事的敗北のために、イラクから盗んでいた中東のオイル収入の多くを失いつつあると報告している。フランスのエージェントによれば、その理由のために、” フランスの国防省は2015年1月4日にリヤドに赴き、リビアは、イスラエル用のオイル確保のために3ヶ月以内に侵略されることを確認した。”とのことで ある。

 

フランスとイスラエルの双方はロスチャイルド兄弟に操られていることを思い出して欲しい。だから、実際に起きている事は中東からオイルを、ウクライナからガスを盗んでロスチャイルドの破産を防止する努力なのである。

 

ロスチャイルドファミリーへのメッセージ:お前たちは計算上破産に至っているので、国際犯罪騒ぎを起こしても救われる事にならない。リビヤから出て行け。

 

破産と言えば、最近のオイル価格の下落による銀行の犠牲者が明らかになり始めている。MI5のソースによれば、”スタンダード・チャータードは、商品とオイルの取り扱い成績の低下のために新しいボスを捜している。JPモ ルガンの投機非対象グレードのオイルとガスによる損失が999億ドルに達した事が暴露された。ウエルズファーゴは980億ドル、バンクオブアメリカは 587億ドルの損失を食らっている。これは氷山の一角に過ぎない。ユーロの大規模な下落も、計算上確実に多くの銀行を破綻に陥れる。

 

最低線としては、ヨーロッパ/アメリカの負債奴隷化に基づく経済モデルと資源盗取目的の代理軍隊の利用はもはや機能しないということである。マイナス金利や紙幣印刷のようなトリックの利用は無駄なことである。

 

必要とされる事は日本が米国によって強制的に破壊されるまで維持していた、中国が大きい成功を収めている複合的な計画/資本主義モデルの西側バージョンである。このシステムの再始動が必要なのだ。

 

http://src-fla.us/index.php/toolkit/78-news-articles/110-ben-fulford【転載終了】

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これはチャンス! まあ、人にもよるが・・・

2015-01-28 09:48:01 | ビジネス

井口晃氏といえば、
日本では代表的なコーチャーであり、
最先端の情報提供者の一人である!
多くの情報を氏から受け取った・・・。
未だ、会ったことはない。
しかし、
本物の情報である事は確信している・・・。

終了!!
取りあえず、Topに掲載! 最新記事はSecond Pageから・・・


 

直近では、ジェフ・ウォーカーのプロダクト・ローンチについて、

全貌を知ることが出来た。

広く語られているプロダクト・ローンチであるが、

今一つ、よく分からなかった。


 

何が分からないかと言うと、

単なるマーケッターテクニックに過ぎないと考えていた。

ところが、

その発案者のジェフ・ウォーカーの直接の言葉で、

そうではないという事を知った。

では一体なにかという事は、

書けば長くなるので、今回のテーマではないので割愛するが、

一応、サイトだけを示しておきたい。但し英語である。

http://productlaunchformula.com/sideways-video.php

 

勿論、日本語版で視聴したのであるが、

それは、限定公開だがYouTube上に存在する。一応、URLを書いて置きたい。

http://youtu.be/E-nzlgIDcfA

いつ閉鎖されるかもしれないから、早めにチェックされることをお勧めしたい。

 

今回のテーマは別である。

下記のものである。

これはチャンスであるし、期間限定でもあるので、

ご案内する次第だ。

勿論、即応した。

 

 

苦手な人と一瞬で親密になる裏技


あなたには苦手な人がいるでしょうか?

その人のことをふと思い出しただけで、
見も毛もよだってしまうな人でもあり、

会社に行くのが憂鬱になってしまうような、
苦手な人は存在しているでしょうか?

誰しもが「はい!」と答えると思います。

別に誰しもが聖人君子の訳ではないので、
そのような人が1人2人いたとしても、
全く罪悪感を感じる必要はありません。

ただ、あなたの苦手な人が滅多に会わない
人であるのならばまだしも、定期的に顔を
会わせる人であれば苦痛以外の
なにものでもありません。

毎日毎日、嫌な顔をひた隠しにしながら
媚びへつらうのはとても大変なことですね。

しかし、そんな人とでも親密になる裏技が

存在しているということを耳にしました。


あなたが現在心底嫌っている人でさえも、
その人のいい部分が特に強調されていき、

「実はあの人はいい人だったのかも…?」

と自然に思えるようになるから不思議です。

また、取引相手や好意を持つ異性でさえ、
自分に興味を持ってもらいたいとしたら、
この裏技を実践してみてください。

まるで、あなたを以前からの親友のように、

いや、家族のような扱いをするようになりますから。


ただ、ここまでの話を聞いたあなたは、

「そんな胡散臭い話が本当にあるのかな?」

と疑心暗鬼になられていると思います。

しかし、この裏技を教えてくれる人物は

著書「パワートーク」が4万部以上の
ベストセラーになり、コミュニケーションの権威
として知られる“井口晃”です。

この本では悪用厳禁の
人を思い通りに操る話術や心理術の数々が
余すところなく書かれています。

書店では1,400円で販売されているこの本が
期間限定&完全無料で配られるキャンペーンが
開催されました。
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ベストセラーの本がなんと0円で
あなたの玄関まで送られてきます。

現在、対人関係でお悩みの人は
この攻略本が救いの手となるでしょう。

ぜひ無料で受け取って読んでみてください。

苦手な人と一瞬で親密になる裏技:
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