飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

葉巻型マザーシップフリート画像に対する疑念?!

2013-05-31 13:22:51 | ブログ

NASAの画像に残る
葉巻型宇宙船は画像のエラーとする主張・・・
当然、
あり得る意見であろうと予想していた・・・
強弁するするつもりはないから、
そうした主張を今回は披露しておこう!!

 

 常に、議論は開放している。下記のコメントが来たので、この機会にその場を設けてみようと思う。別に、ETIに『賄賂』を貰っている訳ではないし、強弁することで、得をするものは何もない。

 

Japan2013145terra525m

 

<元画像リンク>

 

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2013145.terra.250m

 

 そして、『明らかな間違い』なのかどうか、一緒に考えて頂ければ良い機会だ。

 

【コメント転載】

いつも興味深く拝見させていただいております。しかし今回はクレームです。
これは間違いなくノイズです。ハマッキーではありません。
私は長年jpgの修正・合成をしているプロですが、jpgに映った画像は必ずボケ足(輪郭がかすかにぼけること)が出ますが、これは全くボケ足がなく完全にデータが脱落しています。
よってこの部分は実体のある物体ではなく、単なるノイズによるどっと抜けでしかあません。
(もしかして『レーダーに映らないように電波を吸収してしまうのだ』という
反論もあるかもしれませんが、それでも画像には必ずボケ足が出ます)
私は決してUFO否定論者ではありませんが、明らかな間違いをNETで拡散するのは良いこととは思いません。
厳しい指摘ですが、決して悪感情は持っておりませんので、悪しからずご了承ください。

 

  


 実は、早くから、そうした指摘は、ご丁寧なメールで頂いていた。そして、そのメールの趣旨は、真摯で、力作だ。いずれも、専門家のご指摘である。

 

 まずは、読んで頂いて、考えて頂こう。

 

 その上で、『NETで拡散』している訳で、他意はない。最後に、私見を書こう。

【メール一部転載開始】2013 04 12 K・Kさん(転載了承を頂いている・・)
さて、このメールを書きましたのは、NASA画像の細部でUFOの様に見える
模様について、私の10年以上の写真のコンピュータ処理経験からの
考察をお伝えしたいと思ったからです。


先ず見て頂きたいのが、添付画像1 = Nikon Film Scanner(Super CoolScan
4000ED) でのノイズ発生例(5枚まとめ)

Nikon_film_scanner

です。
これらは、フィルム写真(リバーサル = ポジフィルム)を上記スキャナで
PCへ入力した5枚のそれぞれの一部を4倍に拡大して 切り抜いたものです。
元のフィルム上には、この様な黒っぽい模様は一切ありません。
10枚スキャン入力すると、5~7枚程度にはこの様な小さなパターンノイズ
が発生します。
写真サイズは7000×4700画素程度にしてますので、A4の光沢写真用紙に
高精細プリントしても、この程度のノイズは簡単には見つけ難いものです。
拡大チェックで見つけ次第、手修整で周囲の色で埋め合わせしてます。
または、キズ除去ソフトで その部分指定でつぶしています。

何故この様な小さなノイズパターンが発生するか、詳しくは分かりませんが、
装置内ファームウェア(PC内ドライバを含めて)では、部分光量補正/
センサー画素感度補正/アンシャープマスク/キズ ゴミ処理/色相 彩度の
指定カーブに合わせた対応/多数回重ね合わせによるS-N比向上 等々を
ユーザーの摘用量に合わせて複雑に自動処理してますので、
おそらく画像処理の何処かのステップでオーバーフロー/アンダーフロー処理
(または類似処理)の不手際(バグ)が有るのではないか?? と
思われます。
ニコンともあろう会社で・・・??? 業務用の装置で・・・???
或いは、意識的に 写真データ内に 見付けにくく埋め込むIDパターン ?


次に見て頂きたいのが、添付画像2 = 添付画像1をJPEG高圧縮率で
データ量を小さくしたものです。

Nikon_film_scanner_jpeg

上記写真はTIFF(無圧縮)だと1枚当たり 100MB にもなってしまい、
メモリーを大量に占有しますので 一般にはJPEG圧縮します。
写真データを高圧縮しますと こう成る と言う例が これらの画像です。
添付画像1 と よーく見比べて(大きく表示して)頂きますと分かりますが、
ノイズパターンエッジ周辺に 陽炎のような階調の揺らめき = 通称ブロック
ノイズが図らずも表れます。
また、元の1画素をここでは16画素として扱っているので細かいのですが
エッジに面して明るくまつわりついている部分も有ります。
更に、グラデーションの細かな変化が省かれたり/付け加えられたり。
なので JPEGでは、元画像の完全な再現は出来ません(非可逆圧縮方式です)。
まるで UFO が、周囲空間を波状に歪ませながら 浮いている様にも
見えますが・・・ !!



この様な事が有ることを踏まえまして、添付画像3 = 何日か前の 貴ブログ
にも有りますNASA画像(写真)の部分拡大(6枚) を見て頂きますと、

250m4_6


 拡大1は レンズを通した写真で地上が高分解に見えている部分です。
レンズを通した実写では、1画素分で急激な階調変化はあり得ません。
つまり、拡大すると このように少しぼけた感じに 必ずなります。
また、このNASA画像は 横よりも縦方向で解像度が落ちています。
従って、更に増して 縦方向では1画素分で急激なフルスケールにも及ぶ
階調変化は絶対にあり得ません。

 拡大2~拡大5 は形はイロイロですが、小さな黒っぽいドットパターンで
特に縦方向エッジが切り抜いたような階調変化で、自然な被写体ではなく
画像処理に於いて表れた ディジタル偽ドットパターンであると考えざるを
得ません。

UFO と見なせば 長さ1300mにも相当する葉巻型母船? なのでしょうが・・・

 拡大6 の橙色で囲んだ部分に注目して頂きますと、薄めの黒ノイズと
思える部分の拡大画像です。
上位(MSB)から2~3ビット目のデータエラーによる 偽模様である可能性が
ほぼ確実に考えられます。 その場合 半透明のパターンが重なった様に
なります。

半透明の UFO でしょうか ?


ニコンのフィルムスキャナー ソフト とも共通している様でもありますが、
NASA は日本のニコンから画像処理ソフト(ファーム)を
買っているのでしょうか。
または、ニコン も NASA も同一ソフトベンダーから処理ソフトを
買っているのでしょうか。
はたまた 目立たぬ様にディジタルID(認証)の埋め込みパターンなので
しょうか。

NASA は不都合なものが写っていると、その部分を 別の画像で埋め合わせる
こと 等 よくやります。
つぎはぎが良く分かりますから。
また、手作業が間に合わない程になると、システムトラブル とかで
数時間分の画像を公表しないことも・・・。
信頼性重視の設計のハズ なのですがネェ~
今回の画像は、拡大して詳細チェックしないと チョット見では分からない
でしょうから、そのまま公表したものと思われます。


これと関連する事ですが、
太陽観測NASA画像で、以前に (火の)鳥の様な 白パターンが
写り込んでいた事がありましたが、
添付 例1 または 例4 と似てませんか? それが白く出たのかも ???
どんなパターンになるかは、その写真のデータ配列次第の様ですね。


以上は、私の経験と理屈により(直感的に)思った事ですので
実際と違っている事もあるかも知れません。
ご参考になればと思います。【メール転載終了】


 さて、

 最後は、私の見解である。

 それぞれのご意見には傾聴に値する。寧ろ、肯定するし、事実であろう。メール氏には、再度メール交換して、疑問点も伺ったが、懇切丁寧な回答を得た。

 大変勉強になった。その上で、尚も、観察をし、掲載をし続けている訳であるが、何の悪意もない。観察をし続ければする程、単なるバグで片づけられない状況がある。

 それは、その発生頻度と確率であるが、単なるバクならば、それは一定でなければ可笑しい。全ての画像(毎日、世界くまなく数十枚・・・)を全部見ている訳ではないが、それは全く一定ではない。

 あたかも、こちらの話に合わせてくれるかのように発生する。NASAがバクをもって、ブログ記事に合わせてくれているかも知れないが、それならば、こちらが一杯食わされているのだろう。

 そこまで注目されるはずもないから、その逆である。

 やはり、これは葉巻型宇宙船と見ている。間違っていたら、御免! そういうことである。まあ、一つの見解であるから、目くじら立てず、眺めてほしい・・・。

【メール転載開始】

> ところで、
> NASAの画像は、
> 一旦、フィルム画像で撮影し、
> それをデジタル処理をして、地球に送信しているのでしょうか?
> あるいは、
> フィルム画像を地球に送信し、
> デジタル処理をしているのでしょうか?
> お話しによると、
> フィルム画像をスキャンしてのバグのように
> 承りましたので、・・・
>

 衛星上でフィルムは扱っていないハズですから、信号(情報)経路と
しましては
被写体 → 光線 → レンズ → 光学処理(フィルター等) → 光電変換センサー
→ A-D 変換(ディジタル化) → 一時保存 → 地上へ送信 → 各種画像処理
→ ・・・・・

 フィルム画像をディジタル化する場合は
光線(発光管 等) → 光学処理(熱除去フィルター等) → フィルム → レンズ
→ 光電変換センサー → A-D 変換(ディジタル化) → 各種画像処理
→ ・・・・・

どちらの場合も、電気量に変換された後は 《同様のプロセス(処理)》 を経て
出力(公開)される訳ですから、この 《同様のプロセス(処理)》 の全部または
多くの部分をNASAは他から導入した装置(含 ソフト)で済ませていると
思われます。
また、地球観測/太陽観測 の場合は 衛星から地上へデータを送る時に
一部エラーになる可能性は否定出来ませんので、フィルムスキャナーよりは
エラー率が多くなっていると思われます。 更に、(特に)NASAの場合は
理由不明な人為的加工が【かなり】入っていると思われます。
自分達の成し遂げた成果(獲得結果)の貴重な部分を只で公開して
ナルモノカ!! と言う気持ちも有りそうな・・。

更に、関連するかも知れませんが、米国人と日本人の気性の違いも
関係しているかも知れません。
米国人は 日本人よりも(一般的に)規格/規則 について大雑把です。
米国製品は、規格ギリギリで使用すると期待通りに動かないものが多い
ですが、日本製の多くはそれにも耐えて・・・。
日本人が完璧を要求し過ぎなのでしょうか ?
ソフト(PCプログラム)に於いても同様で、後からネット公開で修正すれば
イイヤ!! ってなもんです。MSなんか その最たるものでしょう。
バグは見つかった時に治せばイイヤ という甘えた風潮です。
私も電子関係の装置設計に携わってきた者ですから 余計にそう感じて
しまいます。

愚痴まで書いてしまいましたが、 こんな処で間違いないでしょう。
UFOの証拠写真もNASAは たくさん持っているとは思いますが
我々に 簡単には見せてくれないでしょうね。

今後とも貴重な情報の発信 宜しくお願い致します。【メール転載終了】

コメント (6)

国連科学委員会は米英イバビロンの牙城である!

2013-05-30 17:27:48 | NWO

言っちゃあ何だが、ポストさんの『妄言』が正しい!!
『妄言』と書いては失礼であるが、
本人の自白している言葉を引用したまでである!
コチラは、その『妄言』ファンなのであるから、
許して頂こう・・・

 

 国連、国連と言うが、WHOも国連機関である。その張本人が、パンデミック詐欺をやらかしているわけだから、放射能詐欺もその一つである。チェルノブイリの事故による犠牲者が、数千人であるとの史上最大のウソを流したのは、WHOとIAEAである。

 

 このことは拙稿『チェルノブイリ100万人の犠牲者!! これが真実!!』で掲載した。

 

 その動画を再掲しておこう。

 

 

 

。。

<script src="http://s3.www.universalsubtitles.org/embed.js" type="text/javascript"> ( {"video_url": "http://www.youtube.com/watch?v=Oc72kT_gFNQ"} ) </script>

 

 R・コシミズ氏の記事も読んだが、ポスト氏に同意見である。しかし、深くは書くまい。ポスト氏にお任せしよう・・・。

 

 いろいろ意見はあって良いのであるが、事実に即していなければ、意見は単なる考え方になる。その考え方に事実を引っ張ってきても、その事実が本来諸悪の根源として批判している張本人であったとしたら、我田引水もはなはだしい。ロックフェラー≒国連だ。

 

 これは否定できない。




 さて、


 大波小学校の報道であるが、下載の地元テレビ報道とNHK報道(動画あり)との比較をしてみるのも面白いであろう。政治的配慮の濃厚な報道は、勿論、NHKである。

Hitori



 事実が重要である。真実が重要なのだ。


 何も、同じ判断をせよというのではないが、事実を歪曲して正しい判断が出来るはずもない。論理的破綻があり、それをそのままに主張するのは、可笑しいと違和感が否定できないのである。

 

  

 

毎日新聞 2013年05月27日 22時33分(最終更新 05月27日 22時51分)

 

 東京電力福島第1原発事故による周辺住民の健康影響を調べている国連科学委員会は 27日までに、事故後1年間の甲状腺被ばく線量を推計し、原発から30キロ圏外の福島県の1歳児は最大66ミリシーベルト、30キロ圏内にいて避難した ケースでも最大82ミリシーベルトとする報告書案をまとめた。「被ばく線量は少なく、健康への明確な影響はないとみられる」としている。

 

 1986年のチェルノブイリ原発事故の甲状腺被ばく線量は50~5000ミリシーベルトで、周辺地域の子どもの甲状腺がんが急増したが、今回の推計値は成人、1歳児とも、がんのリスクが高まるとされる100ミリシーベルトを下回った。(共同)【転載終了】


大波小学校のたった一人の児童(福島テレビ)



【転載開始】水産会社で新停止3人、プルトニウムである。国連科学委員会は米英イバビロンの牙城で人権理事会の勧告の方が重いのである。
 http://www.asyura2.com/13/cult11/msg/313.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2013 年 5 月 30 日 13:16:22: /puxjEq49qRk6

   

私の親類も体調不良が目立ってきたが

科学委員会の全然大丈夫という結論は

米英イバビロンに買収された結果の結論であり

人権委員会の健康診断やり直し勧告に従うべきである。

百歩譲って

科学委員会がその結果に胸を張れるならば

EUの汚染地帯認定と中露の輸入禁止措置を解除させるべきである。

しかし

各国の判断は適切だからそんな申し入れには応じまい。

他の面では米英イバビロンの悪行を暴きまくっている興水が

原発事故は連中の仕業と言い切りながらも

パニック詐欺だから

汚染はないと言い張っているが

その根拠はNHKという心もとなさである。

彼は不正選挙追求の先頭に立っていて

偽キムチマスコミの出鱈目世論調査は痛いほど分かっている筈だが

こと放射能の被爆の事になると

マスコミの報道を無条件に信用するという

ちぐはぐさで不自然である。

その割には

被爆の警鐘では第一人者の東海アマに

論戦を挑んで論破するでもなく

彼をしても原発メジャー追求ができないのかと

考えざるを得ない何かがあるようだが

小沢事件追求ではいい仕事をする江川が

原発問題ではトンチンカンなのは

オウム事件の時のデジャブである。

アマは告白している出自から

死刑問題と中国問題になるとヒステリックになり

ついていけない面はあるが

地震兵器の予測と被爆問題では

その論調に無理や矛盾がなく

こと放射能に関しては興水より信じられると判断せざるを得ないのである。

繰り返しになるが

偽キムチマスコミの出鱈目報道と

EUや中露の国家としての判断の

どちらを信用するかと言えば

著名人の急死や体調不良や

身近な体調不良の増加と考え併せると

断然後者であり

根拠の希薄な安全詐欺はやめるべきである。

福島のたった一人の大運動会が全てを物語っているのである。【転載終了】  

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ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されている!

2013-05-29 20:45:49 | ケムトレイル

拡散!
残念ながら、英語版だが・・・
分かる人には分かるだろう!
いよいよ、断詰まったのだろう?!
執拗にケムトレイルを散布し続ける理由は何か?
環境破壊であり、人口削減の具体的作戦である・・・
そして、気象操作とセットである!!


 

 その根底には、終末思想がある。まあ、端的に言えば、狂信的パラノイア(偏執狂)症候群のパシリ共の仕業だろう。

Chem1

 


 昨今、狂ったようにHAARPの激振や、トルネード、人工地震を誘発しているが、それに欠かせないのがケムトレイルであるから、相当に焦っていると観てよいだろう。時も時なら、風雲急を告げている状況だろう。

Juventinavillamojica


 それにしても、哀悼の言葉もない。

 裏を返せば、相当に情報拡散が浸透してきたことを意味する。4~5年前とは隔世の感があるが、それが奴らには気に入らないのだ。昨今では、バレバレであるにも関わらず、激散布の連続だ。

Dorothystang001


 ETVもその都度、消しまくってくれていると思われるが、それも気に食わなく、当たり散らしまくっているようにも思える。夜明けの前の闇が一番暗い。今更、口封じしても遅い・・・。

 

part1of3 BREAKING!!! Dane Wiggington EXPOSES CHEMTRAILS over the USA

part2of3 BREAKING!!! Dane Wiggington EXPOSES CHEMTRAILS over the USA

part3of3 BREAKING!!! Dane Wiggington EXPOSES CHEMTRAILS over the USA

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【転載開始】アメリカでは、ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されています。

    2013年05月28日  

アメリカでは正義の味方の活動家等が次々と殺害されています。非常に残念ですし悲しいことです。勇敢な科学者や活動家が大量虐殺を行っているNWOアジェ ンダに戦っています。そしてネットやラジオを通して、真実を明らかにしてくれています。ところが、アメリカでは、反政府活動家やNWOアジェンダと戦って いる科学者や活動家は当局に狙われ、投獄されたり殺害されているのです。以下のビデオ(全国ラジオ番組)で世界中に撒かれた環境破壊兵器のケムトレイルの 実態を明らかにしてくれた研究者も殺害されてしまいました。今後、アメリカでは何人の正義の味方が殺されてしまうのでしょうか。犠牲者が多すぎます。私達 はこの科学者の活動を二度と見ることはできません。ご冥福をお祈りします。
http://syncrenicity.com/2013/05/13/chemtrail-scientist-murdered-after-going-on-national-radio-parts-1-2-3-videos/
(概要)
5月13日付け:
ケムトレイルを調査している科学者が全国放送のラジオ、コーストトゥコーストに出演し、ケムトレイルの調査結果を明らかにした後に殺害されました。
我々 人類は地球のエコシステムを破壊しようとしています。そして我々の殆どがそのことに関して関心を示していません。実際に、あなたの周辺や上空では日々大量 虐殺が行われているのです。もはや、あなたの目の前で起きているこのような破壊的行為を否定する時間はありません。注意してください。そして情報を拡散し てください。年齢相応にふるまい、行動に責任を持ちましょう。まだ遅くはありません。手遅れになるぎりぎりのところです。
環境分野の科学者のユージン・フランクリン・マラブさん、ジュベンティナ・ビラ・モジカさん、そして、ドロシー・スタングさんは、ケムトレイルと、魚、植物、動物の大量死の関連性を明らかにした研究結果を発表した後に殺害されました。
そして、研究者であり反ケムトレイル活動家のデーン・ウィギングトンさんが全国放送のラジオ、コースト・トゥ・コーストでケムトレイルの調査結果を明らかにした後に殺害されました。【転載終了】

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コメント

大阪維新の会=橋下徹市長・・・終わったな!

2013-05-28 22:19:18 | ニュース

化けの皮が剥がれていく・・・
遊郭ビジネス弁護士としての定着が決まり!!
橋下徹市長は、語るに落ちた・・・
ウソと詭弁、『ああ言えば、上祐・・・』は、
早稲田の伝統か?! 

 ディベートとは、決して弁論に於いて、負けない技術だと聞いたことがある。これは単なる競技ディベートの事であって、世間に通用する話ではない。

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 橋下市長は、この類で会見しているのであって、青臭さが付きまとう。嘗て、カルトのスポークスマンであった上祐氏の記者会見を彷彿させる。だから、『ああ言えば、上祐』という俗語まで生まれたのだ。

 それを地で行っているのが、橋下市長である。語るに落ちたと言うことは、このことである。

 その内容の詳細については割愛するが、要するに、自己弁護に終始して、詭弁、言い逃れ、肩すかし、時に強弁をを繰り返すから、益々、馬脚が顕れてしまうのである。

 所詮、彼は、弁護士も政治も、タレントもビジネスに過ぎない。弁護士とタレントはそれでも良かったが、政治は別物である。その善し悪しは別にして、一応、公的な軸を求められる。それが全くなかったのである

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 だから、言うこと為すこと、ころころ変わるので、墓穴を掘るのだ。その極みが今回の慰安婦発言だ。これまでも原発再稼働問題で物議を醸したが、そのことを全く気が付いていない。

 彼は政治家では無いのである。少なくともリーダーではない。理念も何もないのだ。

 事実認識も適当で、基本的人権認識も欠けた発言を固執しているから、世間の顰蹙(ひんしゅく)を買っている。元々、理念など無いからであろうが、それでも弁護士は務まった。ビジネスだがらである。

 ビジネス弁護士は、私は好かない。弁護士であれば、何でも弁護して良いというものであるまい。遊郭の顧問弁護士であって悪いとまで言わないが、ああ言う発言は、依頼人の営業弁護したに過ぎない。

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 かつて、ヤクザ(暴力団)の弁護士が居たが、稼業を弁護する弁護士は居なかった。ヤクザ(暴力団)の人権を弁護したに過ぎない。彼は、遊郭の稼業を滔々と弁護したのである。

 かつて、タレントして、弁護士懲戒申し立てを、出演番組で吹聴したが、自ら弁護士であるとの認識を忘れて、タレントにトチ狂って調子扱いたのである。お陰で、提訴された。

 今又、政治家であって、浅はかな迷言で、ビジネス効果を狙ったのであるが・・・終わったな!

 まあ、結構な事だ。大阪維新の会など、思いつきも良いところで、自民党別働隊待望の流れで、担ぎ上げられただけの存在だ。維新でも何でもない。毀誉褒貶の迷言を、維新と読み替えたに過ぎない。その化けの皮も剥がれた。すっきりする。

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 【転載開始】大阪維新の会:都内の決起大会、出席わずか40人

 

毎日新聞 2013年05月26日 大阪朝刊

 大阪維新の会は25日、東京都議選(6月23日投開票)の候補者らを支援する「サポーター決起大会」を 都内で開いた。会場に200席以上を用意したが、出席したサポーターは約40人どまり。候補者や維新幹部からは、従軍慰安婦を巡る橋下徹・日本維新の会共 同代表の発言についての釈明が目立った。

 

 大阪維新は国政・地方選挙の候補者を支援するサポーターを、昨年開講した「維新政治塾」の元塾生らを中心に全国で約1100人募集。今回、首都圏のサポーターによる決起大会を初めて開き、都議選15人と参院選2人の計17人の候補者が出席した。

 

 松井一郎幹事長は「(都議選や参院選は)逆風で厳しい状況だ。橋下氏ほど人権を大事にする人はおらず、女性を軽視した意味合いの発言ではない」と述べ、あいさつの大半を釈明に割いた。【熊谷豪】【転載終了】

【転載開始】
朝日新聞
飛田新地の組合で顧問弁護士経験、橋下氏認める
- 朝日新聞デジタル(2013年5月28日02時05分)

橋下徹氏は27日の日本外国特派員協会での記者会見で、かつて遊郭として栄えた大阪市西成区の歓楽街「飛田新地」の料理組合の顧問弁護士を務めていたことを明らかにした。

イタリア人記者の質問に「かつて顧問弁護士だったことは事実」と答えた。記者からは「買春は違法だが、どう自身を納得させているのか」と問われたが、橋下 氏は「違法なことがあれば捜査機関が適正に処罰するし、料理組合自体は違法ではない」と述べた。通訳も「料理組合」を「restaurant(飲食店)」 と訳した。




橋下市長、飛田新地顧問弁護士は「かつてです」
- スポーツ報知(2013年5月27日08時00分)

日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長(43)は26日のフジテレビ「新報道2001」に生出演し、旧日本軍の従軍慰安婦をめぐる一連の発言について語った。

25日に謝罪と撤回を表明した在日米軍への風俗業活用を求めた発言に関して「米軍内の女性兵士への性暴力は1年で2万6000件とすごい状況で、オバマ大 統領も激怒している」とし、「米軍にもっとしっかりしてほしいという意味で言った」と釈明した。一方、慰安婦をめぐる発言については、撤回や謝罪をしない 考えを重ねて示した。

また、番組内で自民党・中山泰秀衆院議員(42)に「(大阪の旧遊郭街として知られる)『飛田新地』の組合(飛田料理組合)の顧問弁護士を務めていたとい うのを報道で見たが、クライアント思いの発言だったということか」と問われ、「それはない。事実誤認。(顧問弁護士を務めたのは)かつてですね」と話し た。

また橋下氏はこの日、日本外国特派員協会の記者会見で27日に読み上げる予定の「私の認識と見解」と題された日本語版と英語版の計12ページの文書を公表。従軍慰安婦や風俗業活用などの一連の発言は「誤報された」とし、報道批判を繰り返した上で、理解を求めた。



大阪旧遊郭街顧問弁護士の経歴もやり玉に 外国人記者らが橋下市長釈明を追及
- J-CAST(2013年5月27日18時18分)

  日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は2013年5月27日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見し、自身のいわゆる従軍慰安婦をめぐる発言 について釈明した。同協会としては異例の数の396人が集まり、一部記者からは「上祐(史浩・元オウム真理教広報部長)以来の盛り上がり」との声も出た。

   橋下市長は侵略と植民地支配については認め、慰安婦に対して謝罪すべきだとの立場を繰り返した。慰安婦動員の強制性を認めた1993年の河野談話については「修正」や「否定」ではなく「明確化」すべきだと主張。

  この主張に対して外国記者からは「矛盾している」「質問に答えていない」との声が相次いだほか、旧遊郭街の顧問弁護士を務めていたことについては「『料 理組合』の顧問弁護士。料理組合自体は違法でもない」と主張。「詭弁(きべん)を弄して恥ずかしくないのか」という声も出た。

「かつては顧問弁護士だったことは事実」

  橋下市長は会見冒頭、事前に発表された文章『私の認識と見解』を20分近くかけて朗読。外国人記者には、配布された英語版を読んだ上で質問することを求 めた。文章には従軍慰安婦に謝罪すべきことや、米軍に風俗業の活用を勧めたことを撤回する考えなどが盛り込まれており、質問の大半は、この文章に書いてあ る範囲内のものだった。

   それ以外で特に厳しい質問が飛んだのが、弁護士としての顧問先についてだ。橋下市長は、大阪の旧遊郭街として知られる「飛田新地」の組合の顧問弁護士を務めていたが、市長という公的な役割との整合性を問う質問が出た。これに対して橋下市長は、

「かつては顧問弁護士だったことは事実。それは、飛田の組合という『料理組合』の顧問弁護士。日本において違法なことがあれば、捜査機関が適正に処罰する。料理組合自体は違法でもない」


と主張。記者席は失笑の声がもれた。この回答では到底理解を得られなかったようで、別の記者が、

「名称は『料理組合』かも知れないが、飛田は、お店の2階に上がってお金を払えば買春できることは、大阪のちょっとませた中学生なら誰でも知っている。中 学生が聞いて、『橋下さん、うそついてはるわ!』と思うような詭弁(きべん)を弄してひとりの政治家として恥ずかしくないのか」
と追及。橋下市長が苦笑いしながら、

「違法なことであれば、捜査機関が行って逮捕されます。以上です」
と述べると、「なーにいってんだ」という声とともに、再び失笑が漏れた。

争点を「国家の意思があったかどうか」に絞る考え?

   従軍慰安婦問題については、

「慰安婦の方には、しっかりおわびを申し上げなければいけないことは間違いない」
という言葉を繰り返しながら、「国家が組織的に意志を持って女性を拉致・人身売買したかどうか」という点のみを争う考えのようだ。この点について橋下市長は、

「国家が組織的に、国家の意思として女性を拉致した、人身売買をしたという事実はないというのが、日本の多くの歴史学者の主張であり、河野談話の後に出た 2007年の日本政府の閣議決定では、国家の意思としての拉致、国家の意思としての人身売買を裏付ける証拠はなかったという日本政府の見解がでている」
と日本側の見解を述べた上で、事実関係について韓国と共通見解を持つべきだと主張した。

「韓国の皆さんが最も関心を寄せているこの核心的論点について、河野談話は逃げている。これが日韓関係が改善しない最大の理由。河野談話を修正・否定する ということではなく、明確化すべきだと言っている。韓国のほうもいろんな意見があるだろうから、ここは日韓の歴史家・歴史学者が共同で事実を明確化すべき だと思っている。韓国は、日本が国家の意思として組織的に女性を拉致・人身売買したという主張。日本は、そのような事実はなかったという主張。ここを明確 化しなければならない」

香港記者「『強制性ない』と思っているのに河野談話修正・否定しないのは矛盾」


   橋下市長は、2012年8月24日には「河野談話は見直すべきだ」と述べている。この発言との矛盾や、「強制性」に関する認識を問われたが、

「これも核心的な論点。河野談話について、書かれている事実を変える必要はないと思っている。しかし、表現については、もっと付け足さないといけない。表 現を付け足すことを『修正』というのか『明確化』というのか、これは言葉の問題。まさに『強制性』の言葉をもっと丁寧に記述すべきだと思う」
   と、慰安婦の動員に国家による「強制性」があったかどうかについてはコメントを避けた。

   この「強制性」に関する質問をした、香港のフェニックステレビのリー・ミャオ東京支局長は、

「私は、国による強制性があったかどうかを聞きたかったが、それをはっきり言わなかった。橋下市長が言うように、これが核心的な問題なら、なぜはっきり言 わないのか。安倍1次内閣の(07年の閣議決定の)ように『強制性はない』と橋下市長は思っているようだが、河野談話は修正・否定はしないと言っている。 すごく矛盾している」
と、煮え切らない態度に納得がいかない様子だった。【転載終了】

 
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5月25日、日本天空を覆う葉巻型マザーシップフリート!!

2013-05-27 09:10:00 | ブログ

本日より、カテゴリー『UFO→ETV』とする!!
理由は知れないが、
25日、日本を守護するようにETVフリート(艦隊)!
それも拙ブログ読者様が見つけてくれた・・・

 

 みんなで監視すれば、面白い。又、気づくことが重要だ。ホンの瞬間、物質化して姿を顕してくれているくれているのであろうから、多くの人々へのメッセージであろう。

 こういう方々が、増えると有り難い。

 【メール転載】

 こちらは、昨日も今日も予報に反して良いお天気になっています。そろそろ梅雨が心配なのですが、、、。

 昨晩、久し振りにほぼ全国的に葉巻型宇宙船を見つけて嬉しくなりました。初めて、雲の上だけでなく海や陸の上のも分かりました。
 ロケットさんチームのおかげでしょうか?私達も、来て欲しい!と願うだけでも良いのでしょうか?

 一昨日、フィジーM7.4とカムチャッカ半島西岸沖でM8.2(気が付きませんでしたが、日本も広い範囲で揺れています)の大きな地震が起きて、日本も影響を受けている、昨日が満月だった、、、などで、明日ぐらいまでの大地震の発生を警告されています。
 でも、ここぞという時に来てくれる葉巻型宇宙船が現れてくれて、大地震にはならないのではないかと思っています。

 NASAの画像は、何時に撮られたものかと追求しているにですが、はっきり分かりません。午後にならないと見られない事から、12時から13時くらいに撮られているのでしょうか?

 5月11日にアメリカにいた葉巻型宇宙船は、画面を大きくして見たら白でしたが、日本に来るのとは違う宇宙船ですか?Harrpの方が強くて、巨大竜巻を弱らせる事は出来なかったのでしょうか?(K・Oさん)【メール転載終了】


Japan2013145terra525m

<元画像リンク>

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2013145.terra.250m


 序でに、いくつか質問があるので、ここで私見を書いておきたい。

 ロケットさんチームのおかげでしょうか?私達も、来て欲しい!と願うだけでも良いのでしょうか?

 おかげも大きいと思います。願うことは、まず、重要です。

 5月11日にアメリカにいた葉巻型宇宙船は、画面を大きくして見たら白でした・・・

 何故か、白くくりぬいていますね。ドッド抜けで隠しているのではないかと思っています?!

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 とにかく、『葉巻型宇宙船を見つけて嬉しくなりました。』というのは、全く、同感である。

 地球は、宇宙の孤児では決してない。全ては繋がっているのだ。

 ETV(地球外生命体の乗り物)は、高度に発達しているものと思われる。当然の事ながら、次元間の移動は当然のこととして、物質転移も自由自在であろう。

 まだまだ、地球の人間は危険な存在であるから、物質化して顕れる時間は少ない。ほとんどは非物質化して存在するものと言われている。

 だから、やはり、呼びかけに応じて姿を見せていると考える方が妥当だ。

 宇宙は、広大であると同時に深遠である。つまり、無辺あると同時に多次元構造であると考えられる。これについては、考察が必要であるが、今回は割愛したい。

 このテーマは、これからが始まりだ・・・!

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