飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

満面の微笑み、笑い、哄笑・・・

2015-05-31 11:49:52 | 写真

笑う門には福来る、
というのは、
古今東西変わらないだろうと思う・・・。
それにも増して、
笑いは百薬の長、
免疫増進の機能は認められている!

 

怒ったら、笑え。

悲しかったら、作りでも良いから笑の素振りに努めよう・・・。

悲しいのは、泣くからさらに悲しくなるのだ。

破顔一笑は、哀しみを癒す特効薬でもあろう。

 

 

自己憐憫は、自分の中の神隠しの岩戸である。

それこそ、

末期ガンになったら、

これに掛ける方が、はるかに可能性が高い。

抗がん剤は、一発、好中球を激減させるが、

3時間の笑いで、劇的に好転することが知られている・・・。


 

アメリカでは、近代的がん治療が敗北して、

何もしないことで、延命率が向上したとか?!

少なくとも、自己免疫賦活が、癌の特効薬であることは疑いがない。

笑いは、免疫賦活の最短コースである。

金も掛からないし、副作用もない。

 

 

それだけでなく、周りもホンワカするし、悪いことは何もない。

国境もなければ、

人種も年齢もない。

笑えるのは、人間ばかりと思っていたが・・・?!

 

 

動物は笑わないと思っていたが・・・

 

 

 

 

 


逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!101

2015-05-30 13:05:15 | マシュー君

ネパールばかりでなく、
日本近海も騒がしい・・・。
口永良部島の噴火で、
死者がなかったことが幸いである!

ETV(UFO)の出現も観測されている・・・!


ロケットさんからの情報である。

連続爆発的噴火がなかったのは、そのためか?

何れにしても、火山とETV(UFO)は、携えて出現が見られる。

どう解釈するかは自由であるが、

監視と影響力を行使しているものと思われる。


何しろ、気象庁には40人の火山学者しか存在しない。

火山立国日本としては、お寒い状態である。


 


それはさておき、

愛とは何か?についてのマシュー君の回答は、

注目すべき内容である。


宇宙に愛以外のエネルギーはなく、光というものも愛そのもであるということだ。

従って、

全ては愛から出来ているが、

闇というのは、光に影が射している状態で、

表現が悪いかもしれないが、愛欠乏症という状態にあるということである。


イルミナティーという正体は、

愛欠乏症の人間たちの集まりで、良心は残念ながら無い。

生命を維持するだけの光エネルギー(愛)はあるが、

その余の愛はない。

だから、ネガティブなのである。


貪りと、欠乏の虜にあって、

常に隣の者から貪り取ろうとする。

誠に、良く言い表している。

NWO(ニューワールドオーダー)もエリート集団も

同じ貉(ムジナ)と見れば、よく分かるのである。


貪りはするが、与えることは欲しない。

常に、心が飢えているからである。

愛の欠乏症で、ブラックホール症状である。


しかし、

本来、愛は偏在しているので、

全てが愛と見える時、愛おしく感じるのが安らぎである。


自分を愛するのは自信であり、

人を愛するのは隣人愛だが、

他人に、同じ愛を見出すからで、

それは、

他人に神を見出すことと同じである。


風景にも、動物にも愛は宿る・・・。

神=愛だからである。

それを見出すから、愛おしくも美しくも感ずるのである。


だから、

哀れなのは、寧ろ、イルミナティーと言われる諸々の支配者達で、

支配者面をしているが、

本当は飢えているものたちである。

恐れる必要はない。

 

【転載開始】木曜日, 5月 28, 2015

マシュー君のメッセージ(101)

2015年5月23日

アセンションから見たネパールの地震、地球の可能性エネルギーの場、イルミナティの歴史、地球人類の歴史的搾取、毎日の暮らしの愛と光


マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちに代わってこころからのご挨拶をします。まず、ネパールの地震について、惑星と個人的なアセンションという観点から話しましょう。いまあなたたち人類のうちの莫大な数が、流血と恐ろしい、悲惨な状況に暮らしていますが、そこでつくられたネガティビティ(破壊的エネルギー)を、母なる自然が発散していたのです。もしネガティビティがそのまま溜まっていたら、それは地球の不安定なバランスを崩させ、彼女のアセンションコースに悪影響を与えたでしょう。それを避けるために、彼女はネガティビティを集め、地震や揺れ、火山噴火、強力な台風を使って放出しているのです。

個人的なレベルでは、ネパールの地震によって何千の魂たちが彼らの合意を完了させ、スピリチュアルと意識レベルでアセンションできました。これはあらゆる魂たちの目標です。そして宇宙でも未曾有のこの時期に、たくさんの転生を繰り返す代わりに、たった一回の転生でカルマ経験を完了して大きな飛躍を遂げるチャンスなのです。あの国に大きな地震が起きてたくさんの人たちが死ぬことになるのを知って、貧しく暮らし、そして衝撃的な死に方によって、ほかの転生経験とバランスをとりたいと願った魂たちは、そこに肉体をもって転生することを選んだのです。さらに多くの魂たちが、大災害の後につきものの悲しみと苦難を経験することを選びました。

魂の合意が完了していなかったり、そのようなかたちで最後を迎える条項が含まれていない人たちが、このような出来事によって命を奪われたことも確かです。その人たちは、この前のメッセージで言ったように、3つの選択を与えられました。そして亡くなったほかの人たちと一緒に、彼らはニルヴァーナに到着すると手厚い個別の介護を受けました。いずれかの原因で移行した魂たちの一部は、ニルヴァーナの特別治療センターで精神的な回復をはかったり、いまだエーテル体のからだを強化しています。ほかの魂たちは、あなたたちの霊界(スピリットワールド)での活発で充実した生活を始めています。大災害の中に残され、悲しみの中にある家族と友人たちの苦しみは、ニルヴァーナとはるかかなたの宇宙文明社会から送られてくる光と、地球のあふれるような祈り、思いやり、直接の援助の中にある光によって癒されています。

魂たちが第三密度のカルマ経験を完了させるためではなく、多次元的存在の自我があなたたちの想像を超える素晴らしさを開花させる栄光ある美しい世界で歓びに生きるために、地球の転生を選択する時代がやってきます。

愛する地球の家族たち、魂のレベルではあなたたちは覚えています・・ただ意識レベルでその世界を忘れているだけなのです。それは、あらゆる人間が自然と調和して平和に暮らし、この宇宙のあらゆる魂たちは唯一で独立した尊い存在であり、しかも存在するほかのすべての存在と相互に永遠につながっていることを知っている世界です。それぞれの魂を一滴の水にたとえて、それが宇宙創造の海に計り知れない数のほかの水滴と混ざっても、その本質的な価値は変わらないと考えることもできるでしょう。

けれども、この瞬間、あなたたちの世界はイルミナティの経済的、政治的そして軍事的拠点を守ろうとする頑強な企てに悩まされています。地球の可能性のエネルギー場は、戦闘が継続し、舞台裏での話し合いが難航するあいだ、光の流れの高い波動エネルギーが闇の低い波動エネルギーを取り巻いて、あふれるような活発な動きになっています。イルミナティの支配は取り返しのつかないほどに弱まっていますが、同類のエネルギーの集中的爆発によっていまもつづいています。

このエネルギー場で静止しているものは何もありません・・地球にいるあらゆる魂たちから送られてくる計り知れない数の思考、感情、行為のエネルギーにしたがって絶えず動いています。もし闇の人間たちがさらに多くのエネルギーの爆発を集めることができても、彼らの活動の弱体化は間違いありませんが、間欠的にそれは起きつづけるでしょう。それが減少し始めると、必ず下降線をたどりつづけることを、強さを増している光が保証するでしょう。

ライトワーカーたち、あなたたちの光を絶えず輝かしてください。

アメリカ合衆国のつぎの大統領にだれがなるのかと訊ねている人たちに答えますが、僕たちは知りません。いま選挙レースにいる人たちと、これから加わるかもしれない人たちに関わる可能性のエネルギー場の活動はメディアからで、有権者からのものではありません。候補者たちに大きな影響を与えることになる、これから明らかになることは当然投票する人たちの選択に影響するでしょう。

イルミナティの組織が世界のすべての痛みや苦しみに責任があるのですか、それともその悪意ある人々の一部が彼ら自身でやっていることなのですか?

僕たちは、その行為に対してではなく、その人たちを“悪”と呼ぶことはしません、また、イルミナティの内部とそれを超えた一部の人間たちが、自分たちで闇の狂った行動をとっていることはありますが、イルミナティのいわば“作戦”は、そのイルミナティの名前ができた後、過去265年ほどのあらゆる主な戦争、差別、貧困、そしてはびこる嘘と腐敗に責任があります。


それは、自分たちが世界でもっとも賢く、知識があり、能力に長ける・・“啓発された者たち”・・と感じ、その自己権力の拡大のために、すべての人間たちの暮らしを支配する資格があると思ったボバリアの人間たちによってつくられました。

彼らの人数が増えるごとに、政府や宗教、国家経済と貿易への影響力も大きくなりました。彼らは産業革命を都合よく利用し、その後の数十年間、それにつづく様々な発明と地球の天然資源を同様に利用しました。その結果、彼らの支配は全世界に拡大し、あなたたちの世界の暮らしに影響を与えるあらゆるものに及んだのです・・それは、教育からエンターテインメントと主要メディアまで、食糧生産、製造産業、金融と証券市場から立法司法機関まで、兵器開発から軍隊と情報機関まで、医療、製薬、化学産業から賃金、税制、運輸までの範囲にわたっています。
 
でも、大衆からパワーを奪ったのは彼らが最初では決してありません・・彼らは、数人の手中にあった人々の支配の強固な基盤の上に築いたのです。2千年前、それは教会と国家の指導者たちでした。その権力の集中は、何世紀にわたる法王の布告とヨーロッパ王族間の政略結婚によって増大しました。イタリアのボルジア家とメディチ家の金融と商業開発、プロテスタント主義の出現、そしてイギリス、フランス、スペイン、ポルトガルによる他国の植民地化政策と先住民族たちの支配と破滅による帝国建設によって、支配はさらに強化されました。

植民地グループがイギリスの支配から独立を勝ち取った直後に、ヨーロッパの支配は大西洋を渡り、新生合衆国に侵入しました。そして、その国の1913年連邦準備金法によって闇の人間たちの国際経済支配が確立したのです。

しかし、権力と富への執着はあなたたちの記録されている歴史のずっと前に始まっています。それはライラ星人たちがこの惑星の最初の住人になったときです。彼らは銀河系評議会からの許可なしに地球に行き、評議会の許可を申請せずに金を採鉱しました。彼らはほかの宇宙文明社会と彼らの発見を分け合うことをしたくなかったからです。そのようにして、優位性、欲、欺き、不法、支配という今日のあなたたちの世界に存在するエネルギーが、リニアル(線形)時間ではるか何世代も前に、この惑星に到着したのです。  

ふたたびイルミナティについてですが、それは秘密組織として形成されたもので、これまで登録会員をもつ“正式な”組織とされたことは決してありません。その頂点にいる者たちの命令にしたがっているほとんどの人間たちは、イルミナティという名称も知らず、人類に対する情け容赦ない搾取者たちを自分たちが助けていることさえ思いもよりません。そのもっとも権力をもつ地位にある人間たちは、自分たちをイルミナティだと公表することも、彼らの世界的な支配を認めることも決してないので、彼らの非難すべき行為が発見され始めたとき、それに責任あると考えられた“グループ”は、通常カバルとかエリート集団、影の政府として、またときどきはニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)とかワン・ワールド・ガバーメント(単一世界政府)と呼ばれています。

どのような名称であれ、これらの人間たちは、悪影響を及ぼす世界支配への邁進という、はるか昔にはじまったことをつづけているのです。彼らには良心がありません。それは、彼らには生命力であるわずかな火花のような光以外にまったく光がないからです。その空隙が光で満たされるのは、彼らが“光を見る”ことができ、その闇の活動を止めるときだけでしょう。

何世代にわたるそのような活動によって、何十億の魂たちが魂の合意を完了し、進化することができているとは言え、ガイアは彼女の惑星体がカルマのメリーゴーランドになっているために、それが創造するネガティビティ(破壊的エネルギー)と付き合うことにホトホト疲れているのです。

あなたたち、ライトワーカー(光の使者)たちが、スピリチュアルなレベルと意識レベルに高く進化した文明社会での喜びに満ちた暮らしを進んで離れて地球に来たのは、それが理由です。あなたたちは、自分たちの故郷を忘れることを知っていました。あなたたちは、新しい重いからだが怪我や暴力、病気に弱いことを知っていました。暴力と恐れ、貧困、偏見、欲といった第三密度文明社会につきものの闇の世界に住むことを知っていました。それでも、あなたたちはやってきたのです。あなたたちはまた、ボランティアに志願したとき、あなたたちの愛と光が、そのメリーゴーランドを止めるための道を地球の人々に示すことも知っていました。
  
僕たちのメッセージの多くで、その愛が・・光と同じエネルギーで、単に表現方法が異なるだけです・・あなたたちがその共同創造を手伝うためにやってきた世界への鍵であることを言っています。“愛”と“光”は、あらゆる地球言語の中で、さまざまな表現法でよく使われていますが、ほとんどの人々はこのエネルギーが宇宙でもっともパワーある力(フォース)であることを知りません。あなたたちは知っています。でも、リニアル(線形)時間があまりにも速く過ぎ去っているので、あなたたちは張り切り過ぎて、どのように速く容易にたくさんの愛を送ることについて考えられないのかもしれません。

20年前にこのことを話し合ったときの僕たちの会話をここにコピーするように、僕の母に頼みました。
(以下は、『新しい時代への輝き』のPart1:「今まさに大切なこと」から“光と愛のはたらき”です)

     スージー:マシュー、人を愛するだけで、私たちは自動的に光をその人に送るのだと思っていたけれど、どうやらそれだけではないようね。   

    誰かに対する愛の感情がその人に光をもたらすというのは確かに本当だよ。でも、それ以上のことがあるかもしれないと思うのも間違いではないんだ。あなたたちは、光を効果的に“送る”ためのプロセスを理解する必要はないけれど、それがどのようにはたらくのかについてを説明しよう。

        光は、なにかがあなたに喜びを与えているとか、あなたにとってなにか特別なことを思い出してウキウキしているという気持ちの中にある。あなたの飼い犬が鼻をすり寄せてくるとか、お気に入りのシンフォニーを聴くとか、美しい夕日を眺めるとか、まるで自分の全存在が輝いているようなとき、どう感じるのか考えてみて。それが今起きていることだよ。ただ経験することによって、実際に光でお母さんがいっぱいになっているんだ。その光はあなたの魂から来ている。そしてあなたの思いにつながり、あなたのからだを通して流れ、気持ちよい感覚や“なーんだ!”というインスピレーションをもたらしたりする。その光を感じるために何もする必要はなかった。それを誘い出したものが何であれ、なにか特別な努力でその感情をつくったわけでもない。ただ光を受け入れるようにするだけで、そうなるんだ。

       光は・・ここで話しているのは実際のところ愛なのだから、そう呼ぼう・・原因と結果の因果関係とまったく同じように人から人へ伝わる。でも、それを誰かに向けることで始めたいと思うかもしれない。そうすると、瞬間的にあなたの考えと感情にある波動エネルギーがその人に届く。あなたの意図と強さをもった思考形態に伴ってエネルギーがあなたから流れ、送った同量の愛が、送りたい”エネルギーの住所”へ直接届くんだ。その意図と感情は完全に明確なので、“住所が間違う”ことはない。もちろん、受け取る人がこれを意識的に知ることはないけれど、受け取る人の魂は“配達”に気づいているんだ。
 
        スージー:そうね、それはわかるわ、マシュー。あなたは“光を受け入れること”について話しているけれど、それがどういう意味なのかよくわからないわ。私たちが光を受け入れているのかどうか、どうやって分かるの?そして毎日の暮らしの中で、それをどう使って行けるの?

    簡単に言えば、お母さん、光を受け入れることは、第三密度の限界を超えるスピリチュアルな明晰さをもたらす。これらの限界には、違いへの偏見と憎しみや欲からの行動、相手の選択への批判、怒りや復讐心、無慈悲と欺きと嘘による出世、ほかの人たちの暮らしの支配とその自由意志の否定、心では神の意志に反していることを知りながらドグマ(教義)や命令に盲目的に従うことがある。そして第三密度の限界の最大のものが恐れだ。
    
    このようなネガティヴな分野のいくつかを変えることで、光を受け入れてスピリチュアルに成長していると、あなたたちが考えるのも当然だ。ポジティブな変化が進展であることは確かだが、もしあなたたちが個人的な問題や世界の情勢に恐れをまだ抱いているのなら、それはあなたたちが思っている程ではないということだ。スピリチュアルな成長とは恐れのない生き方を学ぶことなのだ。それは宇宙で比べるもののない愛のパワーを完全に信頼して生きる学びだ。

    “毎日の暮らしの中で”の光の使い方だけど・・お母さん、ここでは愛と言おう・・それは無数にある。でも、”愛”という言葉はあまりにも当たり前に使われていて、”アーティチョークを愛してる”とか、“あの歌を愛している”というように、むやみに濫用されている。だから、何が愛ではないのかをまず言っておこう。
     
             食べ物と娯楽はたしかに喜びを与えてくれる。気分を高めてくれる楽しみの価値を下げるつもりは毛頭ないけれど、そのようなつかの間の感覚は愛ではない。

       ほかの人に肉体的に惹かれることも、結局は関係を長い間保つための不安を抱えることになるので、それも愛ではない。愛は相手を支配することではなく、家族や友人を哀れんだり心配することでもなく、仕事で成功することでも、所有することでもない。愛は名声や社会的地位、金銭的な富や他人の意見に左右されることはない。

   愛は信仰のための運動でも布教でもない。愛は、神秘的でスピリチュアルな教えやカルマ経験の意味、時間と空間とを同時に包括するコンティニュウム(時空連続体)や宇宙の法則を理解することを必要としない。

     では、愛とはなんだろう?もっとも簡単に言えば、愛とは神が創造したあらゆるものと神自身が分かち合うことだ。愛は宇宙の癒す力(ヒーリング・フォース)だ。愛は魂の内にあって、人を愛したり、人からの愛を受けとるときに自然に湧き出るその感覚をただ認めることを必要とするだけだ。愛の能力に限界も境界線もない。

    愛の表現としては、愛は、親切さ、公平さ、正直さ、思いやり、助けになること、優しさをもって人に接することだ。もし愛に”成分”があるとすれば、これらはその神性な成分が作用している表現だろう。

    あなたたちと神と神の創造物すべてが分け隔てできないことを知ることは愛だ。地球が感覚ある意識を持った生命体であること、そしてそこの生命体をすべて敬うことは愛だ。魂のレベルでほかの人を知ることは誰もできないことに気づくこと、したがって、人を判断せず、その不正と見なされる行為だけを問題にすること、それも愛だ。

      人の内なる神性さに耳を傾けることは愛だ。自己を愛するこころを育むように生きることは愛だ。ほかの人が喜ぶのを見て、自分も喜ぶことは愛だ。自分が喜ぶことをほかの人にもすることは愛だ。自分と相手を許すことは愛だ。心から惜しみなく持っているものを分かち合うことは愛だ。見返りを期待せずに良いことをすることは愛だ。こころに平和を感じることは愛だ。夕焼けを見たり、小鳥のさえずりを聴いて静かに感動することは愛だ。そして、微笑みはもっともシンプルでもっとも輝いている愛の表現の一つだ。

    あなたたちが遭遇するこのような状況やほかの多くの状況のどれにあっても、あなたたちが直感的に愛が作用していると分かるときは、あなたたちは神に対する愛、そして神の愛を顕現しているのだ。

    お母さん、とりわけ驚くようなことは何も言っていないと思うよ。でも、素晴らしいほど豊富に愛が存在しているあなたたちの世界だけれど、今の時期はそれに闇が影を投げかけているように見えるので、導く光としてなにか参考になるものがあるのもいいと思う。

    ありがとう、お母さん。親愛なる兄弟姉妹たち。満開に花咲く地球の黄金時代に向かって、社会を導く大事な役割があなたたちにはあることを、どうぞ一時も疑わないでください。僕たちは、あなたたちのガイアへのゆるぎないこの重要な貢献を讃えます。僕たちの無条件の愛は、あなたたちの旅のあらゆる一歩一歩と共にあります。

                        ____________________________

愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄

(転載自由:原典を明記してくださるとうれしいです)【転載終了】

 

 

 


口永良部島が噴火 爆発の瞬間!

2015-05-29 15:53:04 | ニュース

火山の噴火で、緊急速報が出るのは珍しい・・・!
午前10時すぎ、
又、地震かと思ったら、噴火だった!
火山の噴火続きである・・・!
天意はあるのか?
ムー再興のシグナルか?

確かに、近頃は火山関連の騒動が続いている・・・。

桜島は、日常的な活動としても、

阿蘇山、箱根・・・そして、口永良部島である。

西ノ島も一時は小休止と思えたが、

実は拡大を続けている。

 

【転載開始】

噴火警報・予報キーワード火山名発表日時

噴火警報(居住地域)噴火警戒レベル5(避難)口永良部島平成27年05月29日10時07分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル3(入山規制)御嶽山平成27年03月31日10時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル3(入山規制)桜島平成24年03月21日11時00分

噴火警報(火口周辺)入山危険西之島平成27年02月24日18時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)箱根山平成27年05月06日06時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)吾妻山平成26年12月12日15時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)阿蘇山平成26年08月30日09時40分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)草津白根山平成26年06月03日18時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)霧島山(新燃岳)平成25年10月22日18時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)三宅島平成20年03月31日10時00分

噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)諏訪之瀬島平成19年12月01日10時06分

噴火警報(火口周辺)火口周辺危険蔵王山平成27年04月13日13時30分

噴火警報(火口周辺)火口周辺危険硫黄島平成19年12月01日10時01分

噴火警報(周辺海域)周辺海域警戒福徳岡ノ場平成19年12月01日10時02分

噴火予報活火山であることに留意霧島山平成27年05月01日10時00分【転載終了】

 

鹿児島・口永良部島が噴火 爆発の瞬間【動画】

口永良部島 噴火 爆発の瞬間【動画】 火砕流発生 レベル5「避難」に―気象庁

口永良部島噴火

 

まさに、天地が蠢いている・・・。

といった風情である。

楽観するか、悲観するかは、それぞれの感覚の問題だが、

長いスパンで見れば、

地殻の変動期の一端が始まったような思いである。

ムー乃至は、ゴンダナア大陸の再興の予感である・・・?!

 

 

おまけ!

 

旧島を完全に飲み込んで、成長し続ける西ノ島・・・。(2015年3月25日:海上保安庁撮影)

<2015年5/月12日 13:45-13:53 海上保安庁撮影>


米海軍の恐るべき新巨砲(レールガン)!!-超電磁砲-

2015-05-28 05:19:16 | 日本

米海軍の恐るべき新巨砲!!として、
記事を書いたのは、
2008年のことである・・・。
今や、
確実に進化を遂げ、
間もなく実戦配備されることだろう・・・?!
序に・・・!


先頃は、レーザー砲についての記事を転載した。

兵器の進歩は著しい。

もはや、一時代前の戦争とは、その戦闘において全くの様変わりである。

既に、湾岸戦争ではそれを立証したし、

その後の戦争でも、様変わりの片鱗を見せつけている。



 

本格的様変わりは、これからであろう。

 

事の良し悪しは別にして、

これは必然であり、

驚異的進歩は、止まることを知らない。

レーザー砲は、もとはと言えば、ET技術の応用であり、

超電磁砲もその類と言えば、そう言えなくもない。


 

電磁技術は、ETVにも通ずる技術である。

 

そうなると、

これからの戦争は、兵站においても大きな変化を遂げる。

いわゆる弾薬の補給など必要なくなるのである。

爆薬は必要ない。

弾丸は、炸薬を必要としない。

レーザー砲に至っては、弾丸さえも必要としない。

 

エネルギーの補給技術さえあれば、

単独に戦力を保持できるのである。

まさに、宇宙戦争の時代が眼前に顕れたような感じがする進歩である。


 

この事は何を意味するかと言うと、

多数の人間を洗脳教育して、

大軍勢を率いるというのは、前時代の戦争という事にもなる。

これからは、

戦士と言うのは、極めて専門化された職業軍人となるだろう。

そうでなければ、

到底、対処できる代物兵器ではない。

 

USN Railgun Continues On Track For Testing Deployment 2016

 

序に、

今、集団自衛関連法案が国会討議されているが、

集団自衛権について、率直な考えを書いてみたい。

別に、物申すほど意味ではなく、

市井の一市民感覚の感想である。

 

個別的自衛権は、

天賦の自衛権であり、憲法であれ何であれ、

制限される筋合いのものではない。

憲法前文の、

『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して』との前提が崩れれば、

話は別だ。

憲法9条も、その前提において成り立つ定めであると考えるべきだ。



<何故か?トヨタばっかし・・・>

 

法律により、

自力救済は禁じられているが、緊急の場合は別である。

正当防衛が認められるのは、そのためだ。

法的救済が間に合わない場合は、自力救済は認められる。

 

それと同じである。

 

集団自衛権は、国連憲章で認められた権利である。

これまで、日本政府は憲法を前提に、

この権利はあるとしても、憲法上行使できないとされてきた。

それが変わるだけである。

 

いろいろ、杞憂的見解が示されているが、

これには与しない。

非武装中立が成り立つ諸原理は存在しない。

平和的解決が目的であっても、

常に毅然たる態度が要求されるのが、人間である。


 

私個人の見解でいえば、

いかなる場合でも、護身の構えは崩さない。

親しく接する場合でも、

相手の攻撃を察知すれば、反撃を厭わない。

それは当然の自衛権である。

 

反撃する場合、攻撃は最大の防御なりとの鉄則を踏襲する。

これは戦術の問題である。

 

集団的自衛権は、

至極当然の成り立ちで、

法律行為としては、法的救済に次ぐものだと考える。

自力救済が不可能な場合、

法的救済が間に合わない場合の救済処置である。

言ってみれば、

仲間が暴力により困難に立ち向かっている場合、

理由の如何に問わず、直ちに助っ人に入るのが、人情であり、当然の行為だ。

 

後で、

その状況を把握するとしても、

取りあえずはそうする信条である。

 

それと同じで、

集団的自衛権が当然の権利であって、

憲法以前の日本の取り得べき立場であることも明白であろう。

 

テロリズムとか、テロが、

恣意的に生み出された残虐行為であることを承知した上で、

これに対抗しうるのは、自衛権であり、集団自衛権であると考える。

テロリズムが、

大衆を洗脳して、残虐非道な所業に至るのは必至である。

それは、

武士道、騎士道をないがしろにして、

増悪と嫉妬を大衆に洗脳するからだ。


 

ここでは倫理性をもって、武力で鎮圧しなければ間に合わない。

それが諜報戦術で仕組まれたテロリズムであっても同じだ。

そのための個別的自衛権、集団的自衛権の必要性が存在する。

そう考えている。

 

この単純して、自明な考えが、日本に何故馴染まないのだろうか?

それは、

戦後の自虐史観である。

それについて、

多くを書く時間は無いので割愛するが、

日本軍は、嘗て、残虐非道であったことはない。

世界に名だたる武士道精神に基づいた軍隊であったと見直されれば、

このトラウマは氷解する。


 

戦争であるから、

残虐非道の状況もなしとは言えないが、

組織的且つ、戦略的に残虐非道な戦争を遂行した歴史は日本にはない。

という事が、立証される必要がある。


 

【転載開始】

米海軍 2016年に「未来の 兵器」を実験(動画)

 

© 写真: http://www.navy.mil/


2015年05月25日 20:49(アップデート 2015年05月26日 01:42)

米海軍の学術研究局は、2016年中ごろに電磁気を基盤とした砲兵器「レールガン」の実験を行う計画。ビジネスインサイダーが伝えた。

伝えられたところによると、実験でレールガンは高速船「トレントン」のデッキに設置され、レールガンの砲弾はGPSを使って制御され、射程40-80キロの静的目標に向かって発射されるという。

2015年初旬、レールガンは未来の兵器をテーマにした米海軍の学術展示会で発表された。米海軍報道官の1人は、レールガンを「時速100マイルの速度で壁を突破する」貨物列車と比較した。

レールガンは、電磁力を利用して砲弾を加速して発射させる兵器で、砲弾の発射速度は、射程最大180キロメートルで、音速の6倍(毎時9000キロ)を超える。

レールガンは威力が高いため、その砲弾は爆発物を必要としない。

 続きを読む http://jp.sputniknews.com/us/20150525/376928.html#ixzz3bK92bFn4【転載終了】



日本-この奇妙な国家(日本語バージョン)

2015-05-26 19:51:39 | 日本

海外から見た日本という事になるだろう・・・!
評価は別にして、
面白い!
実際は、もっともっとあるだろう・・・?!

 

実際、日本ほど国家として、体裁は兎も角として、

長い歴史を繋いでいる国は少ない。

近代国家として、

ほとんどは独自性を主張できる国は、日本しかないだろう。


 

中国5千年の歴史と言うけれども、

中原に覇を競う王朝の繰り返しだ。

何処から何処までが、中国か聞かれて、しかと応えられない。

覇を掴んだ者が、

世界の中心たる中国と称している。

中華思想の中国だ。


 

中華民族と言う名前まで創出されている。

 

日本人は、日本民族と言うけれどもその範囲は定かではない。

言わば混交である。

しかし、

何故か、一定の行動規範が存在する。

これを文化と言うか、詳しい事は知れないが、

仮に、外国人から見たら一つに見えるのだろう。

外国人でなくても、外国から見たらそう見えてくる・・・。


 

そういう観点で創られた秀作である。

ほぼ納得できる感想を誰しも抱く作品である。

 

Japan - The Strange Country (Japanese ver.)

※ロードしない場合は、http://blog2.tumuzikaze.net/index.php?go=g4Uf3m

 

【転載開始】

This is my final thesis project. I created info-graphic, motion piece. My objective is to make Japanese people to think about that everything happening here in Japan, isn't that normal. So I created this video from foreigner's point of view, rather than Japanese people's point of view.

Both English and Japanese versions are available.

By the way, please don't call me racist, because I am one of short, small eyes Japanese.

大学の卒業制作で制作した映像です。(日本語版)
日本で生活していると、当たり前すぎて気づかない「不思議な事実」を、海外で生活した経験も生かし、外国人の視点から統計とともに映像化しました。
笑いつつも、「なんか不思議だな」と考えてもらえれば幸いです。
日本語版と英語版を制作しました。【転載終了】