飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

ケネディJrからのメッセージ・・・!

2018-11-14 23:08:24 | ドナルド・トランプ

米国中間選挙が終わった・・・。
トランプ勝利か?
大勝利である!
下院議員(民主党)を襲う
DeepState子飼い議員のパージ・・・?!

 

その時期は慎重に選ばれるだろうが、

それで下院も過半数になる・・・との観測がある。

すでにDeepState関連の秘密起訴状は完成している?!

その数は次第に増えて6万人を越えた。

 

小児性愛・虐待・生贄…要するにペドフィリア(英: pedophilia)と称される、

悪魔崇拝主義者たちの一斉摘発である。

トランプが大統領選挙で勝利した2016年、

悪魔崇拝主義者のアキレス腱になるだろうと予感したペドフィリアが

現実的になってきた。

 

要するに、

政府機関・諜報機関に巣食う、

シャドーガバメント(影の政府)要員にペドフィリア関与者が多い。

又、

大手メディア・政治家・宗教指導者にも深く浸透している。

悪魔崇拝のDeepStateは、

華やかな「社会的成功者」の裏返しに、

ペドフィリアを頚木(くびき)として活用しているのだ。

悪魔崇拝は不道徳快楽を暗に強制しているのだ。

 

その目的は、

ネガティブエネルギーの供給とも言われるが、

単純に考えても秘密を守るための頚木(くびき)である。

共和党・民主党のいずれの政治家にも存在するが、

今回の中間選挙で、

共和党議員のパージは暗に進められており(立候補辞退)、

民主党議員はおざなりにされているという?!

 

メディア関係者は放置されている・・・。

それだけにトランプ大統領が脅威なのだ。

既に、

秘密起訴状は作成されており、

リストは6万人を超えたといわれる。

 

一斉検挙がいつ行われるのかは定かではないが、

このリストに名が挙がっている人々は、

少なくとも

戦々恐々としている・・・。

 

代表格はヒラリーをはじめとする

民主党を簒奪した悪魔主義者たちだ・・・。

 

メディア界も例外ではない。

 

先ごろ、

CNNのアコスタ記者がホワイトハウス記者会見で

トランプに噛みついたが、

あまりの執拗ぶりにホワイトハウス記者証を差し止められた。

あの噛みつきは、

明らかにメディア戦略に基づいた執念であろう。

 

印象操作である。

 

日本でもよく見かける光景ではあるが、

トランプは一蹴した。

そして、

メディアは中間選挙の結果にいら立つ大統領として、

選挙結果を民主党勝利を印象付けようとしたが、

失敗した。

そのことは映像で明らかだ。

CNN's Acosta denied entry to White House following aggressive Trump press conference 

 

斯くて、

ホワイトハウス記者証は返還された。

The US Secret Service just asked Jim Acosta 

 

現在、

訴訟を提起される予定というが、

その論拠が怪しい。

 

Qanon October 30 - The Picture Will be the Signifier 
 

 

Qanon情報には数多くの暗号がある。

それを俄かに解読することは難しい。

はっきり言えることは、

その主軸の一つにドナルド・トランプ大統領が存在することだ。

決して、

にわかに現れた陰謀団体ではない。

 

陰謀であろうと何であろうと、

正真正銘の正規の米国大統領が認識するということは、

MSM(メインストリートメディア)如きが、

「陰謀」だと揶揄するのは本末転倒である。

本来の真実メディアなら、

その意味するところを深く追及するべきであるが、

追及するどころか隠そうとする。


<Qの言う通り…11月11日トランプはプーチンに会った。しかも意味深に…!>

 

隠せないとなると、

揶揄する。

それは身に詰まされる思いがあるからだ。

 

 

トランプの若き息子もQアノンTシャツに決めているのは、

単なる迎合だろうか?

トランプこそ、

<<<Q+>>>なのである。

 

さて、

QはJFKのアーリントン墓地に描かれたQ・・・。

これは記述した。

JFKJrは何であろうか?

「R」である。

 

そして、

しばらく途絶えていたQ情報が中間選挙終盤になって、

再開された・・・。

その中にJFKJrのメッセージがある。

彼は生きているだろうか?

ビンセントファスカその人であろうか?

それは未だ断定できない。

 

少なくとも、

メッセージから読み取れることは、

JFKの意思を継いでいるであろうということだ。

WWG1WGA!(Where we go one we go all!)にそれは

雄弁に語られている。

いつまで、

陰謀論を振りまくのか?

【転載開始】

Qアノン情報11/6ケネディJrからのメッセージ

1963年に私たちは全てを失いました。
私の父は(大統領になった)当初、ビルダーバーグ(支配層たちの秘密会議)について調査し始めました。そして次に、彼はNASAについて調査を始め、グレイ(訳注:一般にETだと信じられているが、支配層が遺伝子組み換え技術を利用して、それを禁止されている人体実験に応用して造り出した生き物だともいわれている)と呼ばれるものについて、一体彼らは何者で、なぜここにいるのかをNSAに答えるように要求しました。
その後、彼は暗殺されたのです。

私は戦略的な一環として、わざと(飛行機事故のように見せかけて)自分の死を装いました。
この世界における仲間のうち、私がとても信頼し、彼と知り合ってとても名誉に思っている者(トランプ)とプランを立て始めました。

その後、苦しい修行のような時期がやって来ました。
あなたがどのように思っていようが、もしあなたがまだ目覚めていないのであれば、私たちのプランは、どれほど深く詳細に渡って準備されたのかという事を理解出来ないでしょう。
もし、あなたがそのプランを知れば、あなたは夜、寝る事すら出来ないでしょう。
大半の人にとっては、そのプランを実行に移すのは無理でしょう。助けが必要です。あなた方一人ひとりの助けが。
それぞれの役割を上手く演じなければなりません。でないとあなたは、他の人々から置き去りにされるでしょう。
誰かがつまずいて転んだら、その者に手を貸して立ち上がらさせてやって下さい。
もし誰かが心に疑念が浮かんだら、その人の疑念を解いてやって下さい。
そのようにしてこそ、私たちは共に成長する事が出来るのです。
そこには傲慢さや、独りよがりの気持ちなんて入る余地はありません。
もし誰か一人でも私たちの間から落伍者が出たら、それはプランにとって良くない事なのです。
プランが上手く進まなければ、あなたは置き去りにされるという事に繋がるのです。
我々は常に目を光らせています。我々には全てが見えるのです。
隠し事なんて出来ません。
私たちは、全ての人々の個人的な情報のファイルを持っているのです。あなた方はそれらがどこに保管してあるのかを、知る余地も無いでしょう。
お互いに次の段階に進む準備をして下さい。
あなた方は一つなのです。
そして……

皆で一つになって、一緒に歩もう

R

【転載終了】

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ジョンFケネディーJrは生きているのか?

2018-10-24 09:40:25 | ドナルド・トランプ

1999年飛行機事故で亡くなったとされる
ジョンFケネディーJrは生きているのか?!
俄かに信じ難い話だが、
そもそも事故死亡の事実が希薄であった・・・!
誰も遺体の確認の明白な事実がない!

 

1999年7月16日、

JFKジュニアは小型飛行機「パイパー・サラトガ」を操縦し、アメリカ東部のニュージャージー州フェアフィールドのエセックス郡空港から、一家の別荘があるマサチューセッツ州マーサズ・ヴィニヤード島へ向かう途中、ロングアイランド沖の海上で消息を断った。国家運輸安全委員会の事故調査の結果、機体・システム・航空電子機器・エンジンなどには機械的異常の証拠が見出されなかった。操縦していた「パイパー・サラトガ」は、高性能である反面、機体制御が難しいとみなされている機種で、しかもJFKジュニアはパイロットとしての経験をあまり積んでいるとはいえなかった。このことから、事故の原因は空間識失調(操縦者が夜間に海上に降下していくとき空間的な方向感覚を失い、機体の制御が維持出来なくなったため)と結論付けられたのである。

 

ところが、

このほとんど忘れられた事件の真相が、

Qアノンの情報から再び関心を抱かされるようになった。

その中でも、

『サイババが帰ってくるよ』さんブログでは

精力的に認められるようになっている。

https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/80a27b63046a457b045c4f2fbe02ad17

ポニョ:ケネディジュニアについて、たくさんの人々が、とても興味を持っておられるので、今日は二つ三つほど、まだ明かしていない秘密を紹介しようかな。

ひとつは、ケネディジュニアは、1999年に飛行機事故で亡くなった事になっているやろ。

ヨシオ:ブドウ畑のある島に行く途中、海に墜落したんやろ。

ポニョ:飛行機が保管してある飛行場の管理人によると、普段ケネディジュニアは、仕事が終わってブドウ畑のある島に、遅くとも七時までに飛び立っていたんや。でもその日に限って、なんと飛行場にやって来たのは夜の八時十五分を回っていて、あと、十分もすれば太陽が沈んでしまうところやったんや。
飛行機の点検や燃料の点検をすると早くても二、三十分もかかるし、飛び立ったのは太陽が沈んでからやったんや。その飛行場にいた別のパイロットは、もう遅いし、少しモヤが出ているので、とっくに島に飛ぶのを諦めたぐらいなんや。でも、自分は航空法のことはよく知らないけれど、日が沈んでも少しの間やったら飛んでもええんやろ。

ヨシオ:エンドオフ デイライトと言って、日が沈んでから半時間ぐらいは、まだ空が明るいやろ。その間は飛べるんや。もちろん、計器飛行ライセンスを持っていたら夜中でもいつでも飛べるけれど。

ポニョ:ケネディジュニアは、計器飛行ライセンスは取得していなくて、一年三ヶ月前に、昼間だけ飛べるライセンスを取得していたんや。だから、そのブドウ畑のある島に行くには四十分もかかるので、完全に、あんたが今言った、エンド オフ デイライトを過ぎてしまうので、海上を真っ暗闇の中を飛ばなくてはいけないんや。
しかも、そのブドウ畑のある島の小さな飛行場の管制塔は九時に誰もいなくなってしまうんや。
なのに敢えてその島に向かって離陸して、海の藻屑と消え去った事になっているんや。

ヨシオ:俺も飛行機のパイロットライセンスだけではなく、いろんなスカイスポーツのライセンスを持っているけれど、計器飛行ライセンスを持っていないのに、太陽が沈んでから海を越えて飛んで行くような無茶苦茶な話は聞いたことがないな。完全な航空法違反や。普通の神経を持っているパイロットやったら絶対にしないやろな。しかもケネディジュニアは、パイロットライセンスを取って一年少々の素人パイロットやろ。

ポニョ:そうなんや。だから、わざと日が沈んでから誰にも分からないように、ケネディジュニアの代わりに、Qの工作員がケネディジュニアの飛行機を操縦して飛び立ち、海で待っているQ組織の小型船の近くの海上に不時着して、ケネディジュニアが死んだように見せかけたと思うんや。

ヨシオ:そうかもしれんな。

ポニョ:そのケネディジュニアの右腕の二の腕には、以前、このブログで紹介した、悪魔崇拝者たちを巣窟から誘き出し、やっつけることが出来る魔剣と、その魔剣によって突き刺されているシオニズムのシンボルであるZ(Zion)が刺青してあったんやで。

ヨシオ:彼は自分の敵が誰であるかをハッキリと認識していたんやな。

ポニョ:そういう事でヤンス。その後、十九年間も身を潜ませて世に出る機会を待っていたけれど、以前の記事にも紹介したように、ようやく今年の三月十日のトランプの選挙応援集会でデビューする事になったんや。
おどろいたことに、その同じ日に初めて、Qは、ケネディジュニアについて投稿したんやで。だからこれは完全に計画された事なんや。
その事に気づいたあるトランプ支持者がQに、「ケネディジュニアが生きているって本当ですか?」と尋ねると、Qは、「全てはQだ」と謎のような答えをしたんや。

ヨシオ:謎解きのようで面白いやないか。ポニョ:ケネディジュニアについて、たくさんの人々が、とても興味を持っておられるので、今日は二つ三つほど、まだ明かしていない秘密を紹介しようかな。
ひとつは、ケネディジュニアは、1999年に飛行機事故で亡くなった事になっているやろ。

ヨシオ:ブドウ畑のある島に行く途中、海に墜落したんやろ。

ポニョ:飛行機が保管してある飛行場の管理人によると、普段ケネディジュニアは、仕事が終わってブドウ畑のある島に、遅くとも七時までに飛び立っていたんや。でもその日に限って、なんと飛行場にやって来たのは夜の八時十五分を回っていて、あと、十分もすれば太陽が沈んでしまうところやったんや。
飛行機の点検や燃料の点検をすると早くても二、三十分もかかるし、飛び立ったのは太陽が沈んでからやったんや。その飛行場にいた別のパイロットは、もう遅いし、少しモヤが出ているので、とっくに島に飛ぶのを諦めたぐらいなんや。でも、自分は航空法のことはよく知らないけれど、日が沈んでも少しの間やったら飛んでもええんやろ。

ヨシオ:エンドオフ デイライトと言って、日が沈んでから半時間ぐらいは、まだ空が明るいやろ。その間は飛べるんや。もちろん、計器飛行ライセンスを持っていたら夜中でもいつでも飛べるけれど。

ポニョ:ケネディジュニアは、計器飛行ライセンスは取得していなくて、一年三ヶ月前に、昼間だけ飛べるライセンスを取得していたんや。だから、そのブドウ畑のある島に行くには四十分もかかるので、完全に、あんたが今言った、エンド オフ デイライトを過ぎてしまうので、海上を真っ暗闇の中を飛ばなくてはいけないんや。
しかも、そのブドウ畑のある島の小さな飛行場の管制塔は九時に誰もいなくなってしまうんや。
なのに敢えてその島に向かって離陸して、海の藻屑と消え去った事になっているんや。

ヨシオ:俺も飛行機のパイロットライセンスだけではなく、いろんなスカイスポーツのライセンスを持っているけれど、計器飛行ライセンスを持っていないのに、太陽が沈んでから海を越えて飛んで行くような無茶苦茶な話は聞いたことがないな。完全な航空法違反や。普通の神経を持っているパイロットやったら絶対にしないやろな。しかもケネディジュニアは、パイロットライセンスを取って一年少々の素人パイロットやろ。

ポニョ:そうなんや。だから、わざと日が沈んでから誰にも分からないように、ケネディジュニアの代わりに、Qの工作員がケネディジュニアの飛行機を操縦して飛び立ち、海で待っているQ組織の小型船の近くの海上に不時着して、ケネディジュニアが死んだように見せかけたと思うんや。

ヨシオ:そうかもしれんな。

ポニョ:そのケネディジュニアの右腕の二の腕には、以前、このブログで紹介した、悪魔崇拝者たちを巣窟から誘き出し、やっつけることが出来る魔剣と、その魔剣によって突き刺されているシオニズムのシンボルであるZ(Zion)が刺青してあったんやで。

ヨシオ:彼は自分の敵が誰であるかをハッキリと認識していたんやな。

ポニョ:そういう事でヤンス。その後、十九年間も身を潜ませて世に出る機会を待っていたけれど、以前の記事にも紹介したように、ようやく今年の三月十日のトランプの選挙応援集会でデビューする事になったんや。
おどろいたことに、その同じ日に初めて、Qは、ケネディジュニアについて投稿したんやで。だからこれは完全に計画された事なんや。
その事に気づいたあるトランプ支持者がQに、「ケネディジュニアが生きているって本当ですか?」と尋ねると、Qは、「全てはQだ」と謎のような答えをしたんや。

ヨシオ:謎解きのようで面白いやないか。

真偽は各位のご判断に任せるとして、

分かりやすいし面白い。

納得できる。

Qアノン絡みの新解釈である。

 

又、

いつもは必ず同伴するペットの犬とネコ(名前はそれぞれ  Cuteと Ruby)が居たが、

この時に限って自宅に放置されていた。

忽然と、

JFケネディーJr、妻キャロリンとその姉ローレン・ベセットさんが、

姿を消したことになる。

しかし、

その遺体は早々に火葬に付され

遺灰が遺族に手渡されたのみと言う。

 

不自然である。

 

こうなってくると、

本当に死亡したのか?

何らかの理由で姿を隠したのかもしれないとの推測が残る。

NSAの要員が関与すれば、

そんな工作は簡単だろう・・・。

 

そして、

Qアノンの登場である。

中間選挙酣(たけなわ)となって登場するのが、

ヴィンセント・ファスカが登場する。

JFケネディーJrのキャロリンとその姉ローレン・ベセットに

瓜二つの人物も垣間見られる。

 

こうなってくると、

世間はどよめきはじめる。

しかも、

ヴィンセント・ファスカが掲げたプラカードには、

ぺットの名前と同じ(Ruby)のロゴが手書きで書かれて掲げられる。

 

何と数奇な「偶然」であろうか?

「偶然」とすれば、

あまりに計算されたシナリオが見え隠れする。

 

Qアノン自体も実に謎めいている。

その情報は暗号と暗示に満ちているし、

「Where we go one.We go all.(WWG1WGA)」のスローガンというか

隠語はそもそもケネディー家の家訓なのである。

どうしてここまで「偶然」があろうはずがない。

 

JFケネディーJr復活である。

 

別人でも別に構わない。

そこにJFKの精神がいきているのであれば・・・。

おまけに、

アサンジまでがあのイギリスから「瞬間移動」した?

 

まことに「事実は小説より奇なり」である。

 

現況はどうかというと、

中間選挙を目の当たりにして、

共和党は優勢のようである・・・。

12000人もの民主党員が共和党に鞍替えした?!

との情報もある。

 

加えて最高裁判事のバノン承認は下りた。

劣勢のガハール勢力は大枚を叩いて、

バノン判事追い落としのデモや、

ホンジョラス等の中南米移民を煽っている。

これも、

偽旗であるとすぐにばれた。

 

移民たちの大半はクライシスアクター・アクトレスだったのだ。

一人当たり数十万円の現金を配っていたのが、

暴露されたのだ。

又、

行軍も見せかけで、

途中から搬送をしているのだ・・・。

 

シリアでは偽旗毒ガスも計画段階でばれて、

その後の音沙汰はない。

ホワイトヘルメット、イドリブでの「化学兵器」使用を見せかける動画を公開

社会
2018年09月22日 09:39

シリア・アラブ通信社(SANA)は、シリアの反体制派支配地等で活動する非政府組織「ホワイトヘルメット」が同国政府の批判を目的に、イドリブにおける化学兵器の使用を見せかける動画を公開したことを明らかにした。

スプートニク日本

5分間の動画では化学兵器に苦しむ人々を救助している印象を与えようと、ホワイトヘルメットのメンバーが水を与える様子が映されている。また、救助された人々がその後救急医療隊員としての役割を演じている様子もみられた。一方、通行人の女性や子供からは化学兵器による影響はみられない。

動画はその後間もなくしてYou Tubeから削除された。同通信社のウェブサイトには英語・アラブ語で動画に関する記事が公開されている。

 

つまり、

今回のイドリブ偽旗は、

計画段階で暴露されお蔵入りとなった状態だ。

思えば、

「9.11WTC自作自演テロ」は未だに陰謀論の域を出ない。

が、

知る者にとっては、

ほとんど常識化している。

 

その後のクライシスドキュメントはほとんど「偽旗」作戦である。

もし、

「JFケネディーJrが生きてQanonの首謀者であった」としたら、

これほど痛快なことはない。

最後に出し抜いたのは、

JFケネディーJrであるとしたら、

「してやったり」という思いすらする。

 

まことに、

この世のことはドラマである。

しかも、

現在進行形なのだ・・・。

興奮する!

 

 

コメント (1)

Q - We Are The Plan(私たちには計画がある・・・!)

2018-10-19 15:18:51 | ドナルド・トランプ

Qアノンとは何か?
QとはJFK(故JFケネディー)の墓地のイニシシャルである!
アノンとはアノニマス(匿名)を意味する・・・。
暗殺されたケネディー大統領の意志を
今に継承する反マフィア、
反グローバリズム、
反NWO(ニューワールドオーダー)の刷新集団である・・・?!

 

Deep State(ディープステイツ<影の政府>)に

隠然として立ち上がった匿名集団である。

その正体は未だ謎の部分が多いが、

少なくとも、

リアルにその広がりは確実に増大している・・・。

 

端的に言えば、

アメリカ合衆国に巣食う「陰謀」を暴き、

世界支配を企む金融エリート・王侯貴族・イルミナティー悪魔崇拝集団etc.

に対峙する光の行軍組織である。

数十年の雌伏をを経て、

トランプ大統領を押し立てて世に登場した・・・。

 

その最新動画を見ていただこう。

字幕→自動翻訳→日本語と操作していただければ、

幸甚である。 

Q - We Are The Plan

 

ほとんどメインストリームメディア(MSM)に登場しない。

ましてや、

日本のメディアにあっては、

知る由もあるまいが、

トランプの行くところには忽然と湧き、

熱狂的な浸透力を見せつけている・・・。

 

一体、

Qアノンとは如何なるものか?

 

かの有名なJFK(故JFケネディー大統領)を抜きにしては語れない。

そして、

すでに飛行機事故で死亡したとされる、

JFKの長男ジョンFケネディJrを抜きにしては語れない。

さらに、

トランプ大統領の登場無くしては

あり得なかった数奇な物語がそこには在る。

 

 

信じようが信じまいが、

世紀の数奇な物語が現在進行中なのである。

 

要約すると、

1963年11月22日金曜日、

当時のアメリカ大統領ケネディーは、

ダラスで凶弾で倒れ暗殺された。

言うまでもなく、

その犯行はCIA(中央情報局)を始めとする諜報機関と、

その下部組織であるマフィアとFBIを含む

いわゆる  Deep State(影の政府)であった。

 

その理由は、

(数多くの推論はあるけれども・・・それは今回さて置いて)

アメリカ合衆国に巣食う秘密結社の存在を暴き、

それに反旗を振り返し、

本来の国民国家を樹立を目指したからである。

秘密結社というのは、

今で言うところのDeep Stateのことである。

 

当時から、

と言うより、

遥か以前から国家に寄生し、

実権と経済を牛耳る超国家政府として、

隠然としてアメリカ合衆国をその支配下に置いていたのである。

ひいては、

軍産複合体や多国籍企業を含む国際金融資本グループが、

世界をその影響下に牛耳っていたのである。

 

その多くは、

支配下のマスコミ・メディア(映画を含む)を用い、

洗脳コントロール下に置いていたから民衆は知る由もない。

1990年代になって、

いよいよその総仕上げという段階になって、

NWO(ニューワールドオーダー世界新秩序)を打ち上げ、

ボーダレスのグローバリズムを蔓延させ、

世界統一政府作りの勤しんでいた。

 

それは国際連合を中心としたワンワールドの完成である。

そのために、

世界を終わりなきテロ戦争のカオスを造り、

ひいては第三次世界大戦を引き起こし、

アメリカ・ロシアの力をそぎ落とし、

国境をなくし、

世界を統一する。

 

しかも、

一握りの特権階級と大多数の奴隷社会の実現という、

最終共産主義体制である。

 

紛れもなく「陰謀論」とレッテルを張られようが、

真実である。

そもそも「陰謀論」とレッテルを張ったのはDeep Stateそのもので、

CIAが吹聴したプロパガンダだ。

真実を隠す常套手段である。

 

それを見抜いたケネディー大統領は暗殺された。

 

しかし、

それで終わりではなかったのである。

そのことで危機感を抱いた一団があった。

それがQである。

具体的にQが何者か?

一人なのか、

集団なのか?

その詳細は知れない。

 

情報によれば、

軍人を主体とした一団である。

それがアメリカ国家安全保障局(アメリカこっかあんぜんほしょうきょく、英語: National Security Agency:NSA

といわれるが、

確認しようがない。

あのスノーデンの暴いた部署、

CIAやその他の諜報機関の数ある中の最高峰だとされている。

 

何しろ、

世界中の情報を一手に引き受ける、

本来は世界統一政府の情報統制の機関と目された機関である。

それが、

国防総省内の機関として、

EUのブリュッセルの本部にある大コンピューターの

後衛として引き継がれた。

その一部の、

あるいは中枢の上部機関が密かにQとなったとの説がある。

 

雌伏すること数十年・・・。

トランプ大統領の登場を促した。

その後ろ盾になったのはこの人物である?!

その名はビンセント ファスカ(Vincent Fusca)と言われてる。

 

いったい誰か?

あろうことか死んだはずのJFケネディーJrだと目されているのである・・・?!

こうなってくると、

「陰謀論」を超えて、

ミステリー小説も顔負けの超絶絶倒一大スペクトル時事小説となる。

 

JFケネディーJrは死んだことになっている・・・。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E5%B1%80

1999年7月16日、JFKジュニアは小型飛行機「パイパーサラトガ」を操縦し、アメリカ東部のニュージャージー州フェアフィールドエセックス郡空港から、一家の別荘があるマサチューセッツ州マーサズ・ヴィニヤード島へ向かう途中、ロングアイランド沖の海上で消息を断った。

小型機の捜索としては例のない大規模な捜索が消息を断った周辺の海域で行われた結果、20日にマーサズ・ヴィニヤード島南西沖約12キロの海底で、妻とその姉ローレン・ベセットと共に、遺体が発見された。沿岸警備隊の発表によると、機体は胴体部分が水深約35メートルの海底に横たわり、中から3人の遺体が見つかったという。

 

生きていたのか?

その真相は謎である。

 

話を進めよう・・・。

 

情報によれば、

彼は生きていた。

ヒラリーが上院議員に立候補するニューヨーク州で、

彼は政治家を目指していた。

JFケネディーJrが出れば、

圧倒的にヒラリーは不利である。

 

ヒラリーを将来大統領として計画していたDeep Stateは

JFケネディーJrをまたしても暗殺しようとしていた。

その情報をいち早くつかんだQの一団は、

策に出た。

飛行機には乗せず、

身をくらまして匿った・・・!

という他はない。

 

その状況証拠にJFケネディーJrとその妻キャサリンの

こよなく愛おしんでいたペットが、

不思議と自宅に残されていた。

 

遺体は誰にも確認されず、

急遽火葬に付され遺灰のみが家族のもとに戻された。

 

トランプとJFケネディーJrは旧知の中で、

ともに政治について語り合った同志であった。

 

そのトランプ大統領は、

現在閣僚の一人にJFケネディーJrの従弟にあたる

ロバートケネディーの息子、

ロバートケネディーJrをワクチン諮問委員会のトップに任命している。

浅からぬ縁が存在する。

 

Qアノンは次第に表の社会に姿を現し始めた。

報道しないMSM(メインストリームメディア)でも、

ちらほら無視できなくなりつつある。

そのほとんどは、

「陰謀論」としても取り扱いだが、

その真意には、

躍起になって貶めようとする意図が感じられる。

 


トランプ、「QAnon」の陰謀論者とホワイトハウスで面会

Trump Meets Leading 'QAnon' Conspiracy Theorist
2018年8月27日(月)17時18分
トム・ポーター

トランプの選挙集会で「QAnon」のロゴに手をあてて国家を歌うトランプ支持者(8月21日) Leah Millis-REUTERS

<熱烈なトランプ支持者の集まり「QAnon」とトランプが手を結べば、陰謀論の信者がさらに増えかねない>

アメリカでは最近、陰謀論でトランプ政権を擁護する「Q」とその支持者「QAnon(Qアノン)」に注目が集まっている。かねてから、ドナルド・トランプ大統領がQAnonを取り込めば中間選挙にもQAnonが影響を与えかねないと懸念されてきたが、トランプはついにQAnon関係者と初めて面会した。それもホワイトハウスの大統領執務室で並んで撮った写真が拡散している。

<関連記事:トランプ政権を支える陰謀論「QAnon」とは何か>

この人物は、ラジオ司会者で弁護士の「ライオネル」ことマイケル・レブロン。インスタグラムで公開したトランプとの記念写真には「この深き名誉について説明するのに言葉は役に立たない」とコメントが付いていた。

 
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There simply are no words to explicate this profound honor.

Lionelさん(@lionelmedia)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-08-24T18:29:29+00:00">2018年 8月月24日午前11時29分PDT</time>

lionelmedia

There simply are no words to explicate this profound honor.

 

一度では書ききれない・・・!

その余は後編で・・・。

 

その前に、

世界を救うQアノン動画を掲載しておく。

日本語字幕である。

Q - The Plan To Save The World (Subtitles) (再掲)

 

 

We will go one.We go all.「皆で一つになって一緒に歩んでいこう」

 

【転載開始】
Q情報 10/12 復活したケネディの反撃
さんより

 

Rest in peace Mr. President (JFK), through your wisdom and strength, since your tragic death, Patriots have planned, installed, and by the grace of God, activated, the beam of LIGHT. We will forever remember your sacrifice.
May you look down from above and continue to guide us as we ring the bell of FREEDOM and destroy those who wish to sacrifice our children, our way of life, and our world. We, the PEOPLE.”
Prayer said every single day in the OO.
JFK - Secret Socities.
Where we go one, we go all.

Q

「安らかにお眠り下さい。

ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。

(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。

私ども民衆より」

【転載終了】


コメント (4)

Q:世界を救う計画

2018-07-29 23:04:44 | ドナルド・トランプ

さて、
注目すべき動画が公開されている・・・。
だれが制作したのか?
詳細は分からない・・・!
描かれていることはおそらく真実だ!

 

JKFジュニア―が飛行機事故で亡くなった。

あのJFケネディー大統領の長男、ジョン君である。

言うまでもなく、

元合衆国駐日大使のキャロライン・ケネディは彼の姉である。

 

「暗殺」された・・・?!

その確信は以前から変わらない。

その犯人は・・・?

それはこの動画を参照されると分かる。


<Q:世界を救う計画>

 

今や大きく世界の支配構造が変わりつつある。

「世界を救う計画」が密かに進められつつある。

そして、

それはほぼ間違いなく勝利を収めつつある。

2世紀超のイルミナティー支配が崩れつつあるのである。

 

未だ、

世界は混乱の只中にあるが、

その配下の残党が荒れ狂っているからである。

趨勢は定まりつつある。

 

その兆候を見定めようとするなら、

この動画が端的にそれを示しているだろう。

その他の諸般の見解は兎も角として、

大勢は間違いがない。

 

その為にトランプは登場した。

プーチンもその一人だ・・・。

これから、

後に続く指導者も現れるだろう。

漸く、

世界は光を見出しつつあるのである。

Q:世界を救う計画

 

【転載開始】

①『Q-世界救済計画』https://rakusen.exblog.jp/27453409/

どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはない?
そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?と。
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?

もしも、それら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?

実は世界を腐らせている奴らがいて、そいつらが意図的に食べ物に毒を入れたり、自作自演の戦争をでっち上げることにより、人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?
「そんなこと、非現実的な思い込みだよ」と、キミは馬鹿にするかもしれない。

ならば、お話しよう。

“犯罪者” って知ってるよね。家に泥棒に入り、電話を盗み、逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。
皆、何らかの形で犯罪者と関わったことがある。
犯罪者は、法律なんかそっちのけで、他人の権利よりも自分の利益を優先する。

ここで、この事実を拡大して考えてみよう。

犯罪者はビジネスや政治に成功し、私たちのリーダーになることもある。
犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。(ブッシュ)

奴らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。
そして、奴らの仲間だけが可能な限り大金持ちになるように取り計らう。

犯罪者大統領は、他の国の犯罪者大統領と共謀してよりグローバルな犯罪行為に手を染める。
麻薬製造売買、人身売買、あらゆる金儲けが何でもできる。

20世紀は戦争、経済の大混乱、飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。
私たちはいつでも、それらを「人間の本質だから仕方ない。この世なんてそんなもんさ」と、当たり前の事として受け入れてきた。

「人間は所詮弱い生き物。だから、争いが絶えないのは致し方ない」
この勘違いこそが、悲劇の始まりだ。

あなたは犯罪者ではない。私も犯罪者ではない。
ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えるのか?

“人間の本質” なんかではなく、故意に仕掛けられた “何か” の結果だったとしたら?


②(2:04)資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、
それが貧困の原因だと、私たちは教えられてきた。
それは同様に戦争、犯罪、飢餓の原因なのだと。
またある者たちは、全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。

でも実は、どちらが原因でもないんだよ。争ったり差別したりするのは “人間の本質” なんかじゃない。他人から物を奪ったりするのも “人間の本質” なんかじゃない。

最初から今まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知れ!(クリントン夫妻)

そうだ、奴らは権力を手に入れた。それは犯罪者が決して手に入れてはいけない強大な権力だ!(ブッシュ、ブレア)

奴らはメディア企業のトップに上り詰め、ニュースと娯楽を操作する力を得た。(CNN)

奴らは金融システムのトップにも上り詰めた。(FRB)

大統領執務室にも(ホワイトハウス)
ブリュッセルにも(EU)
バチカンにも(ローマ法皇)
王室にも(英国王室)
奴らはコッソリと忍び入って来た。

奴らは農業企業のトップに君臨し、食糧供給をコントロール。(モンサント)
さらには、私たちが病気のとき頼りにする製薬会社も牛耳っている。

誰も奴らの蛮行を止めることはなく、奴らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。
奴らは最初に、世界中の富を蓄えた。

そして、中央銀行という金融システムをでっち上げて政府に貸し付けて利子をとり、国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。
人々の財産はどんどん減っていき、奴らの財産はみるみる増えていった。際限なく。

犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになってしまってからは、自分たちが不当に儲けた財産の保全が、奴らにとって最優先の課題となった。

あまりにも苦しい状況になり、貧困に耐えかねた怒れる市民が暴動を起こすことは非常に厄介だ。
犯罪者様たちに刃向かう者がいてはならない。
だから犯罪者たちは、私たちの怒りの矛先が奴ら自身でなく、私やあなたのような一般の人々に向くように工作した。

犯罪者に支配され、3つも仕事を掛け持ちしなければ生きられないなんて、不幸だ。
私たちがこんな状況に我慢できないことを、奴らは知っている。

だから奴らはメディアを操って
黒人と白人が、
男と女が、
若者と老人が、
イスラム教徒とキリスト教徒が、
互いにいがみ合い、争っているかのような偽りの事実を宣伝した。

犯罪者たちは、「解決すべき問題があるから、私たちは攻撃し合う。相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。

コトを早く進める為に、奴らは私たちの最大の強みである “人間らしさ” に集中攻撃をかけた。
『家族』だ。

奴らの持つ文化への影響力を利用して、犯罪者たちは、崩壊した家庭、失われた若者らしさ、そして薬物の乱用をする文化こそが人気があると宣伝した。

奴らが他にどんな手口で私たちを弱めようと攻撃を仕掛けてきたか、1日かけても語り尽くせないが、聞けばきっとあなたは吐き気を催すだろう。

私たちは生きていくだけで精一杯なのだ。

③(4:34)さて、それでは、良い人々は一体どこにいるの?
良い人々はただ、結婚して、子供をもうけ、生計を立てて自由を楽しむ。

そう、かつてはとても良い人間もいた。(ケネディ大統領)
良い人間のうちの1人は、1961年の1月にアメリカ合衆国の大統領になった。
彼は犯罪者の存在を知っていて、奴らを駆除しようとした。
彼は奴らが私たちに何をしようとしていたか知り、奴らと戦おうとした。
残念なことに、彼は奴らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。

レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。
彼はもうすでに、強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼすべてが、犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。
彼の経済政策は将来有望だった。
しかし、犯罪者(ブッシュ)は、自分たちの権力を維持するためにはアメリカ経済を弱くする必要があった。

レーガンは暗殺未遂に遭った。成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、犯罪者たちが良しとしなかったからだ。

良い人たちに、暗雲が立ち込めた。

④(5:33)誰かが立ち上がり、正しい事をしようとする度、
奴らに阻止された。(JFKジュニア、ジュリアン・アサンジ)
私たちはいつか、自由の身になれるのか?

犯罪者たちはディープステート、または秘密結社として知られていた。なぜなら、奴らはあらゆるシーンの陰で、裏で我々を操っていたからである。

レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者であった。そして、奴らの組織は強く、大きくなっていった。

犯罪者大統領が就任する度毎に、悪の闇はさらに深まり、アメリカと世界は沈んだ。

世界は 真っ暗な闇へと沈んでいった。

⑤(6:02)そしてそれからどうなったか、言った方がいい?

工場は閉鎖され、失業者が溢れ、人々は病に倒れ、薬物中毒が蔓延、イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。

ヨーロッパへの難民の流入、ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、そして大量虐殺。

完全なる悲劇。

これらの悲劇は 仕方がないことだと思う?
いや、そんな事ないんだよ!

⑥(6:23)そう、ここから新しい局面に入ったんだ。
将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、それは永遠に、前例のない最高のストーリーとなることだろう。

出だしはこうだ。

何人かの良い人たちがまだ、権力の座にいた。
彼らは人間性と法律を重んじた。

犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、良い人たちは自分たちの計画を立てた。

情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったんだ。

インターネットが各家庭に普及し、電化製品がスマートになり、人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。

世界を支配していた犯罪者のコントロールを終わらせるチャンスが来たんだ。

私たちは繋がり、追跡可能となり、監視されるようになった。
しかしそのことは、犯罪者にとっても同じことだった。

奴らも私たちと同じように、EメールやSNS、そして即時コミュニケーションに依存するようになった。

その事は犯罪行為を容易にしたが、同時に奴らの犯罪の追跡をも容易にした。正しい人間から追及されたならば、その瞬間即座にその犯罪は公に晒されてしまい、これ以上の悪事を働くことを阻止することができるからだ。

この新たな情報社会において、軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点を当てた諜報機関を持つべきだと考えた。
それらはNSAと呼ばれた。

この話において、NSAの重要性を無視することはできない。
NSAでは、全てデバイスでの通話、Eメール、メッセージなどが蓄積され、アーカイブされた。

誰かが病院に予約を入れた話から、ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。

心正しい者がNSAで情報収集をすれば、私たちからいつのまにか盗んだり、私たちを全滅させようとするような邪悪な犯罪計画の全貌を 明らかにする為に十分な情報が得られるのだ。

その事を頭に入れたところで、『計画』についてお話しよう。

⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。

この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。

アメリカは2つの選択肢に絞った。

ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。

明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。
まだ多くの人々が、秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねなかった。

やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。

カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。(不正選挙)
圧倒的勝利をおさめる必要があった。

アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、トランプに大統領選に出馬するように依頼した。人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。

トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。

彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。

トランプが政権の座を狙っていると分かると、犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。

トランプが勝利した時もまだ、秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。

負けたことにショックを受けた奴らは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。

ここでまた話はNSAに戻る。

全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。

トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。

要するにこういうことだ。

世界はここのところ、ドラマチックな隠れ戦争が勃発中だったのだ。それは 聖書の中の話のごとく文字通り、善と悪の地上での戦いなのである。

⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。

この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。

アメリカは2つの選択肢に絞った。

ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。

明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。
まだ多くの人々が、秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねなかった。

やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。

カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。(不正選挙)
圧倒的勝利をおさめる必要があった。

アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、トランプに大統領選に出馬するように依頼した。人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。

トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。

彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。

トランプが政権の座を狙っていると分かると、犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。

トランプが勝利した時もまだ、秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。

負けたことにショックを受けた奴らは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。

ここでまた話はNSAに戻る。

全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。

トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。

要するにこういうことだ。

世界はここのところ、ドラマチックな隠れ戦争が勃発中だったのだ。それは 聖書の中の話のごとく文字通り、善と悪の地上での戦いなのである。

⑧(10:35)簡単な言葉で言い表わせないが、良い人たちが勝利している、と言える。

秘密結社は北朝鮮を完全支配していた。
奴らは金王朝を乗っ取り、彼らを人質にとり、世界を脅す為に、核爆弾の火薬庫として温存してきた。
金正恩が突然平和宣言したのは単に、彼がディープステートが駆除された事を知ったからだ。
トランプの勝利から1年以内に、ISISも解散した。

充分時が経ったので、私たちは皆、パターンが読めてきた。

私たちの最大の心配事はだんだん小さくなっていった。そして、平和が戻ってきつつある。
これは、良い人たちがこの戦争に勝利した証拠なのだ。

でも、まだ終わってはいない。

たくさんの事が改善されてきてはいるが、皆、たくさんの有名な犯罪者たちが未だ自由の身であると知っている。
特に最ボスであるクリントン、ブッシュ、オバマらが。

その話は、次の章で。

⑨(11:25)だから “Q” を始めたんだ。

NSAにいる良い人たちが、”Q 情報拡散プログラム” を始めた。『素晴らしい目覚め』という草の根運動を起こすために。
最初は闇のインターネットチャンネルだったんだけど、今はメインストリームとなっている。

Qは、世界イベントや真実を求める人たちの楽しい娯楽だったんだけど、そろそろもっと重要な局面に入り始めた。
ディープステートとの戦争が明るみになった時、即座に情報を伝え続けるという役割を担っている。

具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。

そうだよみんな。私が言及している犯罪者とは、有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのこと。


私たちの信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた方々のことだ。

奴らはとても悪いことをしてきた。その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。そして奴らはまもなく厳罰を受ける事になるんだ。
Qを最初からフォローしてくれた仲間たちが、これから起こる出来事を解説してくれる。

私たちはほんの小さな取るに足らないグループだった。私たちは皆、目に見えない敵の奴隷だった。

私たちは気づいた。問題は資本主義でも共産主義でもない。民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。イスラム教でもキリスト教でもない。
私たちはそれが、とても強力なパワーを持った犯罪者集団だったことを知っている。

さあ、奴隷たちよ。シートベルトを締めて、本物の敵を見きわめよ。そして、新しい未来を受け止めよう。この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、勇敢な愛国者たちの為にも。

アメリカに神の祝福あれ。【転載終了】

 

 

コメント (2)

アクション映画の予告編:トランプは、金正恩に示した!

2018-07-02 16:03:01 | ドナルド・トランプ

シンガポールでのドナルド・トランプ記者会見の前に上映したビデオである!
アクション映画の予告編形式で、
北朝鮮の未来を示した・・・?!
ディスティニーピクチャーズが作った?!
金正恩にも見せられたDVDだ!

 

と言う事は、

シンガポール首脳会談前にシナリオは既に出来ていたのである。

非核化が実施されると、

北朝鮮豊穣計画が実施される。

つまり、

北朝鮮の投資が開始されるという

未来計画の予告編である。

 

そして、

北朝鮮は高速鉄道が敷かれ、

高度医療病院が建ち、

電力施設が敷かれ、

暗闇だった半島の北の部分が耀く。

既に未来計画が提示されていたのである。

さながら、

北朝鮮がシンガーポールのように変容するのである・・・。

The action-movie style trailer Trump says he played to Kim Jong-un

2018/06/12 に公開
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記者たちは、シンガポールでのドナルド・トランプ記者会見の前にビデオを上映した。同会長は、金正日(キム・ジョンイル)と補佐官に会談の最後に向けて演説したと述べた。運命の映画予告編の形で韓国語と英語で発表されたGuardian News►http ://bit.ly/guardianwiressub 米国は韓国との軍事演習を中止すると、トランプ氏は言う:https:/ / /www.theguardian.com/us-news/2 ... ガーディアン►サポートhttps://theguardian.com/supportus ►ガーディアンをhttps://www.theguardian.com WWW►ガーディアン:ガーディアンYouTubeのネットワークを。 youtube.com/theguardianオーウェン・ジョーンズ・トーク►http ://bit.ly/subsowenjones Guardian Football►http://is.gd/guardianfootball ガーディアン・スポーツ►http ://bit.ly/GDNsport ガーディアン・カルチャー►http ://is.gd/guardianculture Guardian Science and Tech►http ://is.gd/guardiantech

 

ディスティニーピクチャーズという映像会社が

実在するかどうかは分からない。

少なくとも当日、

6月12日のトランプ大統領記者会見場で公開された。

その後、

ガーディアンニュースで報ぜられ、

今ではYouTubeの常駐している。

不思議な動画である。

 

ポンペオ国務長官は元CIA長官である。

どうせCIAによって練られた映像であろうことは窺える。

今後の非核化がどのように進展して行くか?

誰にも予測できないが、

この動画のような未来計画は組み立てられている。

 

しかも、

動画まで作り込まれたというのは、

単に世界に対してというより、

北朝鮮内部に対する宣伝目的であろう。

長く情報閉鎖されてきた北朝鮮の人々にとって、

反米一色、先軍政治一色であったものから、

俄かには豊穣計画なるものが受け入れられようもない。

非核化の後にくる豊饒化計画を示すことに依り、

北朝鮮国内の意思統一に助け舟を出し格好であろう・・・。

 

それにしても手際に良さに驚かされる。

 

これは何か確信めいた状況変化があった事を意味する。

これまで紆余曲折してきた、

北朝鮮の核問題であるが、

今回ばかりは本気だろうと思わさせられるDVDである。

北朝鮮投資は本物か?

しかも、

その投資は民間投資である。

北朝鮮に対する開国政策が実施される?!

 

これは

北朝鮮が改革開放されて、

資本主義国家に変身する?!

と言うことを意味する。

少なくともその変身をトランプ大統領が提案したのである。

北朝鮮が、

アメリカと同盟する?!

この事が夢物語でなくなる事を示唆している。

 

完全で不可逆的な非核化も大変な道のりである。

が、

さらに拉致問題、

テロリスト国家北朝鮮が、

180度転換して新たな民主国家に変身することは、

余りに大きな転換である。

しかも、

金王朝の体制を保証するという事は、

俄かに信じがたいスキームである。

 

可能であろうか?

さりとて、

戦争を経ずしてソフトランディングすることは、

可能か?

何かが始まっている・・・。

それにしても金与正(キムヨジュン)という妹の存在は

謎である。

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