飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

サンディー・フック小学校の大量殺害事件証言者と・・・

2014-08-31 09:10:59 | ブログ

サンディー・フック小学校の大量殺害事件証言者と、
今回、ISIS(イスラム国家)により首を切られた
アメリカ人ジャーナリストの妹は、
同じアクトレス(女優)が務めていた!
あぁ~、
これでクライシスキャンペーンであることが決定!



 サンディー・フック小学校の大量殺害事件が、いかれたクライシスキャンペーンであることは、夙に有名であるが、同じ女優を使うとは、何たる失態・・・。


 まあ、この程度のものである。


 日本でも、よく行われるマスメディアの手口であるが、世界的に常套手段であるらしい。ギャラをケチったのか、それとも人材不足か?

 

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上は、サンディー・フック小学校の大量殺害事件証言者、

下は、首を切られたという偽事件の被害者の妹。

同じ俳優を二つの事件に起用するという、闇の者たちの滑稽な過ち。


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 まあ、ご判断は、お任せする。翻訳機能を用いて、字幕翻訳に日本語を選択すると英語が聞き取れない方でも、大体、主旨は分かるだろう・・・。

 




 

REALIST NEWS - SMOKING GUN - SANDY HOOK ACTOR IS NOW JAMES FOLEY'S SISTER?

 

削除されたので、追加!

 

SMOKING GUN SANDY HOOK ACTOR IS NOW JAMES FOLEY'S SISTER

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黄金に輝くETV(UFO)?! 火星に十字架?!

2014-08-30 09:20:27 | ブログ

これがETV(UFO)か?
定かではないが、
実にきれいだ!
ISIS(イスラム国家)などを捏造して、
人類を脅しまくっているが、
やがて、
真に目覚めた人々によって、
勝利するであろう!



 脅すことは、支配するためにする行為だ。屈伏してはならない。


 世界は、確実に進歩している。技術もシステムも飛躍している。なのに豊かにならないのは、支配する側とされる側の違いがあるからである。


 ISIS(イスラム国家)に支配されたクルドの地域石油が、運ばれてアメリカの近海に出没している?! どういうこと?


 石油価格は、右肩上がりの天井知らずである。


 マケインが激励しているのは、ISIS(イスラム国家)の兵士ではないか?!

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 にもかかわらず、平然と出没するETV(UFO)は、まことにきれいだ。それに引き比べ、娑婆は・・・。


 諸行無常
 諸法無我
 涅槃寂静は世の常で、地球の最後の混乱を、足下に眺めている。それでも前進するのみ・・・。厳しい体験と、生みの苦しみを味わっているのである。


 ISIS(イスラム国家)の所業は、見苦しいぐらいに凄惨だ。そして、それを誇示しているかのような狂気を感じる。何が聖戦だ、ジハードだ!

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 単なる夜盗・テロリストの烏合の衆である。国家を名乗る資格があるとは、到底思えない。また、その本部が、ワシントンDCにあるというから、驚きである。これはまさにクライシスキャンペーン以外の何物でもない。



 

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<何故か、ワシントンDCに本拠を持つISIS??>



 しかし、やり方が凶暴で際限がない。

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***IMPORTANT****What in the world do you think about THIS?!

NASA CURIOSITY ROVER PIC REAL CROSS ON MARS -3/8/2014




 そして、必ずや、目覚めが進んで、人類が勝つだろう。百万人の目覚めはもうすぐである。


立ち上がれ人類!(感動のビデオ)再掲



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どのようなことがあっても絶対にワクチン注射を受けるな!

2014-08-29 19:41:03 | ワクチンキャンペーン

こう来る予定だ!
これは体のいい予定である!!
ナノポッドではない・・・!
ナノボッド(T4 nanobot Bacteriophage)である。
生物兵器である!




 何とも奇妙な得体のしれない生物兵器だ。


 こんなのがワクチンに混入していたら、たまったものではない。

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Phage

Naturalphage

T4proof

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 エボラ出血熱の異常な騒動は、これが狙いである。いよいよ、偏執狂の「最後の晩餐」を持ち出してきたようだ。

 何が何でも、人口10億人に削減することに執着している。注意されたい!



【転載開始】どのようなことがあっても絶対にワクチン注射を受けるな  2014年8月29日                                      

http://nesaranews.blogspot.jp/

NO MATTER WHAT the story, DO NOT get vaccinated, a new bioweapon is being distributed via vaccines

 

このレポートは1971年に投稿された、ファージの写真付きのグーグル書籍”New Scientist”を 更新するものです。グーグル書籍が偽情報ではないとしてもこのファージレポートは正確です。このファージはイスラエルが生物兵器として用いるように選択し たものであり、グーグル書籍は印刷版ではなく、要求に応えられるものではありません。(容易には変更できないように)紙に印刷してほしいものです。

 

人々を傷つける開発中のナノボットに就いては多くのレポートがあります。このレポートは実際にナノロボットとそれが何に基づいているかに就いて述べています。このナノボットである生物兵器によって汚染されたワクチン注射を受けると、この生物兵器は自分のDNAを 細胞中に挿入し、自分自身でこれをもっと製造するように細胞に指令するので自己増殖します。この増殖は細胞が過剰労働で死に至るまで止まることがありませ ん。これは2007年に研究室で確認されました。抗ワクチン代替ニュースのウエブサイトは直ちに、グーグルのキャッシュも1時間以内に消去されます。これ はなぜでしょうか?実際にはほとんど疑問の余地はありません。この答えは明らかです。闇のカバールは今この生物兵器T4バクテリアファージナノボットや他の物質で汚染されたワクチン添加物入りのワクチンを強制注射で一度に全世界に広げようとしています。偽のエボラ騒ぎで人々を怖がらせて、全ての人に短い時間の間にT4ナノボットを仕込んだ注射を受けさせようとしているのです。

 

フライト370やウクライナなどの問題以上に、エボラ騒ぎの最中に抗ワクチンのウエブサイトを消去するのは、私たちが注意すべき偶然の一致です。これがニュースであり、これを逃したら私たちは死に至ってしまいます。

 

同様なウエブサイトの消去を見付けたらNWO(新 世界秩序)と言われる闇のカバールの人口90%削減計画と、容易に管理可能な小さい奴隷化都市のことを知るべきです。偽のエボラ出血熱流行よりも大規模な 人口削減を防止する方が良いはずです。本当の病気は人を守るふりをした強制ワクチン注射によってワクチンとしてばらまかれるものなのです。

 

本当の流行の形 で広まった病気に闇のカバールがかかって、自分たちが死にたいとは思わないと、賭けをすることも出来ます。彼らはそうではなくて、悪辣な手段で入手した税 金として支払われたドルを使って、犠牲者に、多分10%は何事も無く安全で残りの90%は生命に危険を及ぼすワクチン注射をすることに思い至ったのです。 もしもこの病気が全く非伝染性で、注射を通じてのみ広まるのだったら、世界中の人が死んでいっても彼らは安心していられるのです。

 

これが彼らが熱心にワクチン注射を推進している理由であ り、今活発に政治的な反対を抑え込もうとしています。波を起こさない内にこのウエブサイトが有名にない過ぎて迅速に消去されてしまうことは確かだと思って います。ですから消去されないうちに人々に警告し、被害を受けないようにしてほしいと思います。

 

エボラの流行は人を騙すもので、実際は、人を殺すためのナノボットを仕込んだワクチンを強制的に注射する目的があるものと思われます。【転載終了】

 

 

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ネットをツール(道具)として考えれば、あらゆる事が可能?!

2014-08-28 21:12:11 | ブログ

これは実に便利なことである!
ツール(道具)と言えば、
インターネットは、
間違いなくツール(道具)である!
ツール(道具)は、使うためにある!

 

 パソコンも同じだ。今や、電話とパソコンは同居した。スマートフォンである。

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 事実上、カメラも同居した格好だし、ビデオカメラも同じだ。そればかりではないだろう。

 

 位置情報をうまく使えば、ナビゲーションも兼ねてくれる。音楽のプレーヤーを兼ねるし、当然のことながら、歩きながらインターネットを操作することも可能だ。(良い子は、歩きスマホは禁止!)

 

 これで普及しない話はない。

 

 しかも、しかもである。財布代わりにもなれば、情報を共有すれば、パソコンと連動してどこに居ても、事務所と遜色ない業務も可能である。

 

 便利な時代になったものである。

 

 これは、10年前には想像は出来たかもしれないが、ここまで早く実現するとは思わなかった。20年前では、空想は出来たかもしれないがSF(サイエンスフィクション)の世界である。これから先、さらに便利になるだろう。

 

 それはほとんどクラウド(Cloud)の世界が実現するからである。クラウド(Cloud)とは、雲のことであるが、雲のように空間で情報やアプリケーションソフトが自由に利用できる状態である。これはスマートフォンではほとんど実現しているが、ビジネスでもパソコンと連動して可能になる。

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 もはや、事務所はほとんど必要としない時代が到来する。クラウドコンピューティングの時代だ。

 

 放浪のビジネスマンやビジネスウーマンが世に蔓延るだろう。放浪と言えば、聞こえが悪いが、要するに何時でも、何処でも、誰でも時に消費者と、時にビジネス人(びと)が行き交うという構図である。

 

 消費者に徹するも良いだろう。

 

 しかし、時にはビジネス人(びと)として、振る舞うのも面白い。好きにすれば良いのであるが、人生の設計が自由に選べるという点では、可能性、自由性が高まるのは間違いがない。

 

 そこで必要となるのは、まず知ることである。知らないでは、可能性に気が付かない。知ると知らないでは、雲泥の差が生じる時代である。

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<画像をクリック!>

 アフィリエイトなどという言葉が登場したのは、もうかれこれ、10年以上まである。アメリカでは20年以上も前から、本格化した。IT事業者という名前が登場して久しい。

 

 今は、誰でもIT事業者となれる時代である。

 

 しかしながら、アフィリエイトという言葉は知っていても、内容を知っている者はまだ少ない。知っていても活用している人はまだ少ない。活用してみたが、成果を出せる人はさらに少ないのである。

 

 アフィリエイトに限らず、何かを伝えたいと感じているが、実際に伝える術を会得している人は少ないのである。伝えるのは情報である。情報が伝わって、すべてが始まる。

 

 アフィリエイトとは、商品や価値の伝達である。それが正しく伝わることを、マーケティングと言う。マーケティングなくして、何事も広まらないのである。伝道はマーケティングである。

 

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 音楽も芸術もマーケティングなくして、普及しない。それはこれまでマスメディアが担ってきたが、これからは何らかのミニコミュニケーションが主流になるだろう。そして、その速度は、飛躍的に増すだろう。

 

 こうした事を考えれば、ビジネスチャンスは、誰にでも平等に存在する。何故かっていうと、ほとんど障壁がなくなるからである。資本金や、設備投資はほとんど必要ない。資金繰りなど全く考えなくても、今すぐに思いつたら吉日であるとの状況が現出する。

 

 これは本当のことであるが、案外気が付いては居ない。タイムラグ(時間のずれ)が生じないから、例えば販売活動であっても、資金繰りが不要である。ましてや、アフィリエイトでは、商品も仕入れも必要ない。マーケティングだけである。

 

 その理由を述べることは簡単である。しかし、それを述べると少し長くなるから、今回は割愛するが、それは事実である。

 まずは知ろう。

 そして、思考しよう。それがまず重要である。

 簡単に成功することを期待する必要はない。そんなことは、実際には無理である。何事も手順がある。慣れがある。コツがある。

 ツール(道具)については、まず知ることが大事だ。知らないでどんなツール(道具)も使うことは出来ない。スマートフォンも最初は得体のしれない箱である。知っても慣れなければ、十分ではない。慣れても、成果が出るには、コツを掴まなければ、無理だろう。

 それが、申し上げたい事である。

 もう一つ、何でもそうであるが、可能性は常にある。公平にある。そして、成功するか否かは、成功するまでやるしかない。やっていれば、慣れるし、コツが見えてくる。コツが掴めたらシメタものであるが、そこに至るためには、楽しむということが肝腎だ。

 よく必死になって、出来ないからと言って嘆く人が多い。誰でも最初から上手くは行かないものである。上手く行かないから、何回も挑戦する。少し、出来ると嬉しいものだ。その繰り返しであるから、その期間を楽しむ心持が大事である。

 どんな名選手でも、10割打者は居ない。3割も打てば大打者で、ビジネスに於いては、それ以下の確率だろうが、やり続けるから成功するのである。

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 そして、そのために必要なものは、持続である。資金が必要なものは、そうは行かないが、知る・慣れる・コツを掴むことは、資金は必要ない。

 それが可能なのは、ツール(道具)について、知る・慣れる・コツを掴むということである。それが可能な時代になっている。極端なことを言えば、スマートフォン一台でも起業できる時代である。

 これから、さらに便利な時代になる。

 さらにもう一つ書いておきたい。

 あらゆる事は、マーケティングに始まる。マーケティングということは、商売をするという意味ではない。ましてや、ものを売ることを言うのではない。人間の関係性を築くということである。

 『マケーティングが出来たら、あらゆる仕事が実る』という事は、まさに真実であって、これからはインターネットをなくして、それは始まらない。その理由を書いて置きたい。

 勿論、少数の人間の関係性は、従来の方式でも可能である。そして、それで十分成功する道もあるだろう。だが、時間と経費が掛かる。インターネットを駆使すれば、つまり、ツール(道具)を駆使すれば、それが大幅に短縮される。

 それにはほとんど時間と経費が掛からないという点である。

 だから、空いた時間で、コツコツと挑戦できる利点がある。そして、コツを掴めば、大きな梃(テコ)の原理を働かすことが、誰でも可能であるという事だ。マーケティングのコツは、素早く、広くであって、それがマスメディアが発達した原因だ。

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 しかし、それは資金が大きくなくては叶わない。インターネットでは、誰でも出来るという事である。クリエイターはクリエイターとして、マシナリー(機械的)には、マシナリー(機械的)として、レバレッジ(テコの応用)を利かせることが可能なのである。

 その事をお伝えしたい。

 それがインターネットを活用したツール(道具)起業である。時間と余裕が生まれるだろう。そうなれば、さらに楽しむことが出来る。楽しむからクリエイティブな思考が活性化する。

 楽しく、クリエイティブなことには人は共感する。そういうサイクルでありたいものである。

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日本はアメリカに追従していて大丈夫なのか ?

2014-08-28 16:46:09 | 国際・政治

素直に考えれば、
当然の論点であろう?!
アメリカは日本の最友好国である事には、
間違いはないが、
追従は、
もう見直さなくてはならないだろう・・・!
隷属からの脱却は必然である!

 

 しかしながら、中国との関係には、相当、警戒を要する。中国の覇権主義と海洋政策には、アメリカの支援無くして対抗しえない。その意味で、アメリカと日本の友好は不可欠で、日米安保条約は、その基幹である。

 

 それと、集団自衛権が、日本の自衛隊がアメリカ軍の傭兵になるとの論理は飛躍がある。

 

 なんでも論理に飛躍があるということは、為にする意図があるからであろう。戦争という忌まわしい記憶が、怖れとして論理を飛躍させるのは致し方がないとしても、政治的意図を持つ論理の飛躍は頂けない。

 

 日本の自主独立を言うなら、軍事的にも自立が必要で、そうでないところは集団安全保障が不可欠であることは、自明である。非武装中立などという、『お花畑』議論は、論外である。

 

 集団自衛権と、集団安全保障は同じ意味であるが、依って立つべき位置が違うだけである。日本に立って考えれば自衛権となるし、より客観的に立てば、安全保障となる。

 

 集団安全保障無くして、平和への担保はない。これは現実である。そして、それは隷属を意味しない。寧ろ、非武装で傭兵を雇う行為が、隷属である。

 

 かつて、カルタゴは傭兵を雇い、経済的利益のみに邁進した。そして、数度に亘るローマ軍の攻撃に滅亡した。そして、その後は跡方もなく、消え去ったのである。

 

 日本が適正規模の軍事力を維持するのは、当然のことである。そして、集団的自衛権を多角的に行使することも重要なことである。集団的安全保障が、今、アメリカを中心に行われている事は誰しも否定しないが、将来に亘ってそれでよいという話でもない。

 

 

 それは台頭する中国、凋落する米国、そして、秋波を送るロシアの現状を冷静に見つめてみれば、自ずと知れる。ウクライナや、中東の情勢を見れば、容易ならぬ戦争圧力が世界には存在する。

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<何故か、ワシントンDCに本拠を持つISIS??>

 

 それに抗するのは、自主独立の気概を持った自国の軍隊が、是非とも必要であることは異論を待たないだろう。

 

 自国の軍隊を持つことが、即戦争につながるというのは論理の飛躍であり、集団自衛権がアメリが軍の傭兵化するとの論理と同じである。寧ろ、自主自衛権の一定の強化は、戦争に巻き込まれないための必須事項だし、対等な安全保障行使の必要条件である。

 

 国連中心主義というのも、集団安全保障の別名である。

 

 国連が、名実通り、公正・公平な国際機関としての機能を全うしていれば、文句はないのであるが、到底、その様相はない。国連中心主義というのは、建前論であって、現実は相当の乖離がある。

 

 それを踏まえた上で、現実的対応が必要だ。

 

 非武装中立を御旗に掲げる平和主義は、現実においては夢想論であろう。憲法9条も形骸化している。その精神や由としても、集団的自衛権を論ずる前に、憲法改正を果たすべきである。

 

 凶器は、人によって為る。武器は、武人が持つと武器となり、狂人が持つと凶刃となるのである。武人は、矛を止める人を言う。武器もまた、同じである。

 

 日本人は、武人であろうか? それとも狂人であろうか?

 

 今は、自虐史観が、日本人をして自ら狂人恐怖症に罹っているのである。近年、特に昨今のことであるが、自虐史観の大きな元であった慰安婦問題と南京大虐殺が、真っ赤なウソであったことが暴露され始めてきた。


【慰安婦の真実】フランスの方が描いた慰安婦の真実~L'histoire d'un mensonge.


 これに伴い、第二次世界大戦(大東亜戦争)が、本質的には自衛戦争であったと語られるようになってきた。それに引きずられるように自虐史観の原因が、段々と馬脚を顕して、見直される雰囲気を醸している。

 これは良いことである。彼のマッカーサーが上院演説でそれを認め、当の日本が自虐であることはない。

 誰しも、自虐では本然の能力が埋没される。

 戦争は、常に悲惨なものである。決して繰り返してはならないことであるが、自虐の淵に沈むのはあってはならないことだ。大観すれば、あの悲惨な戦争でアジアは大きく植民地を脱した訳で、中国共産党軍とは大した戦争をしていないのだ。

 朝鮮に至っては、植民地支配はしたが、戦争はしていない。その両国から自虐史観を強要されるいわれはない。他のアジア諸国と戦争認識において大きな隔たりがある。

 これは外交戦略の狙いから生まれた、特異な現象である。はっきり言ってウソである。

 これはアメリカにも言えることで、日本の封じ込め戦略から未だ脱してはいないばかりでなく、戦争というのは、常に悲惨なものであるとしても、日本に対して取った戦術が、あまりにも非人道的であったが故に、自らの罪をカモフラージュさせる手段となっている。

 残酷且つ熾烈であったのは、アメリカであったとの暴露を隠蔽する手段となっている。

 これはこれから大きく暴露されてくるであろう・・・。

 それに伴い、アメリカ隷属は少なくなるだろう。が、今はそうではない。本来、ロシアとは平和条約が結ばれていて当然である。それを遮っているのが、アメリカ追随である。日本封じ込め戦略が未だに発効している。

 情報もそうである。

 常にアメリカメディア、アメリカ諜報を中心に流されている。そのアメリカそのものは、大きく変貌し、自作自演のテロはやるわ、世界各国で戦争を始めるわ、で、やりたい放題であった。それも陰りが見ている。

 もう、そろそろ気づくべきだろう。

 今、非武装中立など寝言を言っている時ではない。それでは寧ろ戦争を招き入れ、国土焦土作戦を覚悟するか、それとも守りを固め、相手の戦争の芽を摘み取るかの選択である。


 何も、戦争に出向けと唱えているのではないが、イザというとき、立ち向かえる気概は不可欠である。そうなれば、相手は襲ってこない。これは一対一の暴漢に対しても言える。同じことだ。

 日本人が、狂人でなければ、真の武人(サムライ)であれば、後者である。そのための自虐史観脱却であり、適正な軍備は、当然必要で、集団自衛権行使がアメリカ隷属にならない多角的集団自衛権行使につながる道であろう。

 そういう意味で、これからが正念場となる時代変革を迎えている。


 こう書くと、安倍政権礼賛と観る向きもあるかもしれないが、そうではない。安倍政権は不正選挙に依る政権と観ている。アベノミクスは、誰かの言ったようにアベノリスクである。後は、ご自由に判断をお任せしたい

 

 

【転載開始】10:32
日本はアメリカに追従していて大丈夫なのか ?

 アメリカのレンズを通して欧米を見る、アジアを見る、CIS 諸国を見る、アラブを見る、アフリカを見る、だけでいいのだろうか ?

 戦後 70年近くが経過する中で、日本人はアメリカのレンズを通して世界を見る癖がついてしまった。たとえば、パレスチナ人がイスラエルによって虐殺されている が、アメリカのレンズを通してそれを見ると、イスラム組織ハマスがイスラエルにロケット砲を打ち込むテロリストだから仕方がないとなってしまう。イスラエ ルによるガザとヨルダン川西岸の 占領および入植は国連決議違反だがそれもイスラエルの安全のためにはやむを得ない、となる。いずれもユ ダヤロビーの強いアメリカの内政問題から見た視点でエボラ出血熱の犠牲者を上回る2000人以上のパレスチナ人が殺戮されているのに日本人はそれほど痛痒 を感じないように見える。ウクライナの問題もそうだ。

  合法的に選ばれた親ロ派のヤヌコビッチが、極右勢力などに追い出されても、欧米の立場から見て当然だと思ってしまう。クリミヤが住民投票でウクライナか らの分離独立とロシアへの帰属を決めたことについても「ロシアが不当に併合した」という見方をしてしまう。ウクライナ軍が親ロシア派の拠点であるドニエツ クとルガンスクの東部二州を破壊し、それをNATOが応援するのは構わないが、ロシアが東側を支援するのは「軍事介入だ」と非難する。

  米ソ冷戦の名残で、アメリカは ロシアのやることにはいちいち「軍事的な魂胆がある」と言って 反対すする。日本にも「ロシア制裁 に加われ」と平気で圧力をかけてくる。そのアメリカはサダム・フセインが大量破壊兵器を所有しそれを使うかもしれない、ということでイラクに兵を進めた。 結果大量破壊兵器は発見されなかったがフセ    インは捕まり、処刑された。

    独裁者フセインが去った後の「民主的なはずのイラク」は三分裂し、テロや過激派「イスラム国」などによる殺戮はフセイン時代以上である。リビアもカダ フィなき後、1000を越える民兵組織がお互いに抗争を繰り返している。独裁者がいた時のほうが、まだ国としての体制はサマになっていたのではないかと思 われる。

    日本はアメリカに追従して大丈なのか?  アメリカのレンズを通して欧米を見る、アジアを見る、CIS諸国を見る、アラブを見る、アフリカを見る、だけでいいのだろうか?

    自民党はアメリカが二十年来要求してきた集団的自衛権の行使容認をようやく閣議決定した。これからはアメリカのポチとして出兵を要求される機会が多くなるだろう。ドイツのようにそれぞれの案件ごとにちゃんと是非を議論

できるならいいが、アプリオリにアメリカの言うとおり、となると、その「意味合い」を自分で判断できる能力が従来にも増して重要となる。そのリトマス試験紙第一号はロシアに対する制裁だ。

ウクライナについて日本は欧米と歩調を揃えるだけでいいのか? ウクライナを軍事的に侵略しているわけでもないロシアになぜ制裁を科さなくてはいけない のか? ロシア系住民が過半数のクリミアがロシアに編入されることに他国が異議を唱える根拠は何か?  そういった議論もないまま、ロシアへの制裁を決定する判断は正しいのか?

  ロシアとの間には日本にとって重要な案件がたくさんある。ガスや石油などのエネルギー資源のパイプラインによる調達、高圧直流電力の直接輸入、シベリア 開発への参加、北方領土問題の解決、平和条約の締結などである。ロシアと日本が仲良くならないようにしたいアメリカのくびきから逃れ、独自の判断をするの は今をおいてほかにないだろう。既定路線だったプーチンの訪日をウクライナ問題で反故にするのはあまりにももったいない。

安倍首相の言う「普通の国」を隣国ロシアとの関係に当てはめてみれば、東西冷戦後はじめて戦後処理をして平和条約を結び「普通の国と国の関係」にもって いく絶好の機会である。アメリカのレンズではない自分のレンズで周辺国との関係を見直す。その機会は今をおいてほかにないと思われる。

    こうしろ ゆうじ 大前研一の提唱した「平 成成維新」の実現を目指して活動する政策市民 集集団「一新塾」卒業生。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_08_27/276471821/【転載終了】

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