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ニコチャンマネーメイク

株式売買などのマネーメイク日記。

佐川急便の代引きが

2025-06-28 13:37:40 | 間違った訪問者

2025年6月28日の土曜日は、佐川急便さんが着払いの件で来られました。

 

「どうも、着払いでお届けしたらこちらの方でお金をもらえみたいに言われまして」 と言われたので、『それはあそこです』 と説明しました。

 

土曜日とか日曜日に宅配便が届くとわかっていると思うのに土日で誰もいない会社の荷物がそのまま配達されている。

 

ワイドショーとかでも不在で何度も持ってきてもらうのはさすがに悪いと思うので置き配も仕方ないと思うといろいろな人が言っている。

 

あなたはインターネット通販でモノを買ったらどうします?

 

私の場合は、Amazonだと家族が具合が悪いのでいちいち受け取り対応をするのは悪いとか、時間がかかるとかあると思うので近所のコンビニで受け取り指定にしておき、夜の日課のウォーキングの帰りにピックアップします。

 

コンビニのオーナーをしている人とかが、宅配の受け渡しはその荷物を取りに来た人がガッツリ買い物してくれるので嬉しいと言ったりしているので、タバコとかも買ったりする。

 

それ以外のヤフーショッピングでリポビタンⅮを安く買ったりした場合とは、一切のお届け希望日時など受け付けてもらえないとかある。

 

大量の発送をする物流センター系だといちいち客の都合を聞いてしまうと荷物が溜まるという問題もあったりする。

 

日曜日とかポイントがもらえまくるとかあるので日曜日の夜に買うと翌日の月曜日の夜には発送されてしまうじゃないですか。

 

そういうのは仕方ないので発送連絡が来たらスマホで週末の土曜日の午後の時間帯に変更してしまう。

 

家電量販店とかは、荷物がロックされて変更できないものも一部あったりはするのですが、自分が確実に受け取れる日時にしているので基本不在連絡票が入るというのはほぼない。

 

人は18歳の大学生1年生とかでそれまで生まれ育った実家を離れて、何の土地勘もない誰も知り合いもいない所でアローンスタートを経験したりする。

 

親からの自立をするという事が目的の1つでもあるので、アパートに住んでいたりして宅配便の荷物を受け取るとかのシュチュエーションで届く荷物の管理とかもする事になる。

 

大学を卒業して新社会人デビューして会社員1年生になった時に会社に宅配便とかで荷物が届くとかあるので、入庫する荷物を届けておくとか自分で管理しないといけない。

 

会社員がどこかの会社に配達を頼まれた場合、デカい倉庫とかで入荷のトラックとかがズラ~っと並んでいて、順番が来た時に「入荷予定に載っていないので受け取り拒否します」 とか真顔で言う人がいる。

 

普通はそんな感じで入ってくる荷物とか管理していると思うのですが、世の中にはそういう管理ができずに土日に届くように買い物を続けている人がいるみたいです。

 

今日はいつもお届けしてくれる佐川急便のドライバーさんが来られたので少し話して不在連絡票を入れておくという感じになりました。

 

 

 

リポビタンDを安く買いたい

 

 

 

リポビタンDを安く買いたいという人という人向けにブログ記事を書いておきました。

 

「うちはディスカウント店でリポビタンDを買っているので1本100円くらいだ」 とか言われている人がいたのですが、それより3割は安く買う人の方が多いと思います。

 

10本入りとかをディスカウント店で買い物して買うと車までカートで運ぶとか面倒じゃないですか。

 

普通は100本まとめ買いで玄関まで配達してもらい、対重量物搬送用段ボールに入っているので、自宅前に横づけ軽ワゴン車からさっと最短距離で玄関に運んでもらい足元に置いてもらうクイック配達です。

 

そのまま商品を取り出して、搬送用段ボールは解体。

 

宅配便は、”荷合い” (にあい) にして1個口で搬送する方がコスパが良いので、1つの搬送用段ボールに入れて1個口で届きますので、そこで50本入り2箱を取り出して家に入れる。

 

 

 

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雨上がり外国人女性酔っぱらいパーティーで110番緊急通報

2025-06-25 02:01:32 | 110番緊急通報

6月24日から結構雨が降ったりして、夜中に止んだみたいな感じになった頃に、外国人女性の雨上がりパーティーみたいなのがあり110番緊急通報しました。

 

「ひゃっははははは~~~」

 

みたいな外国人女性の笑い声が響く。

 

何か変な音楽もかかっているので、ひょっとしたらYOUTUBEでも観ていておかしいのかもしれない。

 

ただ夜中の2時だったりするのでお酒でも飲んで酔っ払っているかのようなテンションハイで路上で二次会なのかもしれない。

 

梅雨の時期は、雨が降り続いていた後に止んだりすると急に外に出てきておかしくなる人が後を絶たない。

 

最近静寂な夜になっていたのですが、また違う人達が遠征に来てしまったみたいな感じでしょうか。

 

■6月25日追記■

 

お昼すぎに帰ってきたら月極駐車場内に軽自動車が勝手に入り込んでいたみたいでした。

 

ナンバー等は書きませんが、たぶんそばにある賃貸マンションに送り迎えに来るようになった車が勝手に入り込むようになったような感じです。

 

送り迎えで来るとそこに住んでいるような感じになって、そばにある月極駐車場を借りているかのような錯覚になっていく人がいるのでまあそんな感じかなあ~ と思います。

 

その日の夜は、21時くらいから工事関係者がたくさん来てマンホールの点検のようなものが始まった。

 

それが終わる22時には精神病のおじいさんが家の中で喚いていた。

 

それが23時にはいつもの賃貸マンションの5階かなあ~ というベランダで外国人がスマホでテレビ電話のような通話の音が始まった。

 

24時頃に長い電話が終わったような時に今度はマンションに来た誰かが誰かを呼んでいたのでお迎えでしょうか。

 

ソニータイマーのように雨が止んだ感じになると次から次に始まる感じ。

 

■6月27日追記■

 

6月26日の木曜日となった24時は、その後急に静かになった。

 

午後に近所の自販機に冷たいものを買いに行きその後車で出かける時に、ちょうど反対側から外国人の男性が来て、こちらが買うように待っていてくれている感じだったので、『どうぞ~』 と言って先に買ってもらいました。

 

「ありがとうございます」 と会釈され言われたので、『どうも~』 と言って私も買った。

 

日本に来られた外国人の方は、譲り合いとか、日本人とちょっと会話するというのも勉強みたいな感じされている感じ。

 

よく外国人は怖い、みたいな印象を持たれる人も少なくないと思いますが、フレンドリーな感じもある。

 

「ヘイ、ブラザー」 みたいに声掛けされるとかもある。

 

6月27日になった時24時過ぎに女性の宅飲みのような声が聞こえていました。

 

夜中1時頃、近所の自販機に行く時に、『あのマンションか』 みたいに思っていたら、とあるマンションから外国人男性が携帯で話しながら全然関係のない月極駐車場に入って行った。

 

デカい屋根付き月極駐車場に入って1周して出て来てマンションに戻ったか、みたいに見えたらまた同じような行動を繰り返す。

 

月極駐車場ってセキュリティの問題で照明が点いているので公園に見えるみたい。

 

屋外でも音がより反響するので、「ヒヒヒヒヒっ~」 みたいな変な笑い声が反響しまくる。

 

酔っ払っていない日本人でも携帯電話で通話すると歩き続けるみたいな人もいたりするのですが、酔っ払っている外国人はそれが楽しいみたいで酔いが早く回るのかもしれない。

 

想像してみてください。

 

夜中1時になった頃、誰もいない月極駐車場内を外国人が1人携帯で電話して、「ヒヒヒヒヒっ~」 みたいに笑っている。

 

この前の痴漢事件の犯人か、みたいに変な風に見えてしまう。

 

翌日とかに駐車監視機能の付いたドライブレコーダーの映像を見たら、「何じゃこりゃ~」 みたいに何度も同じ外国人が映っていたりする。

 

飲み会のネタになりそうな感じ。

 

日本に暮している外国人って格差がかなり激しい感じもあって、日本人でもあまり乗っていない高級SUVに乗っている人もいるのですが、どちらかと言えば自転車が主流みたいな感じがある。

 

日本人の場合だと小学の子供が住んでいるマンションの月極駐車場に入って遊んだりしていたとか父親が聞いたりして、我が子に、「あそこはお金を支払っている人が入る場所で、うちは支払っていないので勝手には言っちゃダメなんだぞ」 と世の中の仕組みを諭したりする。

 

今時だとドライブレコーダーに駐車監視機能も付いていたりするので、関係のない月極駐車場に勝手に入り込んで自分が映ってしまうとか想像するのでやらなかったりする。

 

でも、外国人は車に乗らない人は少なくないので、今は外国人がよくやらかして気づいていないパターンだったりするうちの1つみたいな感じになっている。

 

この前は外国人の専門学校で虐めに遭っている人の動画撮影しているとかあったのですが、”外国人が日本に来てやらかしてしまっているけれど本人が気づいたいない” みたいな喚起の動画を撮影してYOUTUBEで公開する方が良いのではないかなあ~ と思う。

 

日本人だと会社に新卒入社した新入社員が来た時に飲み会とかで警察沙汰になりそうな人がいたら、1度くらいは指摘してあげる。

 

凄い人になると、飲み会のテーブルの上に乗って、「お前らぶっ殺すぞ~」 と叫んだりする。

 

昼間は大人しい何も言えないような人が繁華街ですれ違った他の会社の全然関係のない人にまで殺すぞ~、とか叫んだりしてカラむ。

 

まあ、注意したところでそんな人は救えなかったりするので長い人生のどこかでお酒で失敗はすると思う。

 

日本では古来より、お酒の事を”キチガイ水” と呼んだりしているので社会人になった時とかに酒癖が悪いとかあったりすればそれは友達とかが教えてあげる感じなので、友達のいる人程有利となる世界。

 

外国人の場合だとどこかの専門学校に通うとか、常に行動をを共にする人がそこまで余裕もないとかあるし、日本だと外国人酔っぱらいは怖い集団という感じでハブられやすいと思う。

 

18歳とかって人生の中で結構重要なターニングポイントとなる、親元を離れて自立していくという年齢だったりするので、友達が優秀でないと連動してしまうという感じの潮目の変わり方となる。

 

そんな感じなので、専門学校の人がYOUTUBEのチャンネルを開設してそこで、「外国から日本に来た人達が気づかないうちにこんなやらかしをしてしまい、日本人にハブられちゃっています~」 みたいな喚起動画を作成しアップロードして、広告収入を得る事で活動資金にして、最後に「うちの専門学校に来ればやらかさずに済む秘訣とか教えちゃいます~」 と締めくくり、より専門学校を大きくしていく方が良いと思う。

 

人はおかしくなった人を見ると、「あんな風にならないように気をつけよう」 みたいになりその人の人生は好転するとかあるじゃないですか。

 

グリ下の女の子でも、「家で母がシャブを打ちまくりなので家に居ると打たされるので私はオーバードーズをしている」 とか言ったりする。

 

「あれが最悪だとすれば、それよりも上を目指す」 みたいな感じ。

 

外国から日本に来た外国人が虐められまくり、最後には死んでしまうみたいな動画ってどうなんだろう? と思ってしまう。

 

 

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静寂な夜

2025-06-22 17:28:56 | 110番緊急通報

外国人が増えていつもうるさいと思う人もいらっしゃるのですが、6月21日の土曜日の深夜から日曜日の夜中は静寂な夜でした。

 

少しだけ外国人女性の携帯通話しながら歩くのか、友達同士で歩くのか、声は聞こえました。

 

最近は土曜日から日曜日にかけての夜中2時とかに暴走族がうるさいというのがあるので、今日もそんな感じは少しだけありました。

 

厳密にいえば、痴漢事件の遭った夜中の日が1番静寂な夜で、少しだけうるさい感じというか声とか聞こえたのですが、夜中にAmazonprimeビデオで買った映画を観ていて、ふと「今日は静かだなあ~」 みたいに思う事があってテレビのボリュームをチョイ下げるとかありました。

 

外国から日本にやってくる人たちがいて、それは多国籍という感じで中国人もいれば、東南アジア系の人もいれば、アメリカとかヨーロッパからきている人もいる。

 

それなのに、うるさい時は通行人の数とかも増える感じ。

 

でも静かな日は静かだったりして、気圧の変化とかも影響しているのかもしれない。

 

以前は、日本人高校生がたむろするアパートとか、日本人の宅飲みがうるさいとかあったのは見かけなくなった感じで、外国人の宅飲みのドンちゃん騒ぎも見かけなくなった感じ。

 

土曜日は午前中ボケたおじいさんの誤配があったし、日曜日は夕方新聞屋さんが集金に来た。

 

以前はバイクで来ていたのに急にやってきた感じがあったので帰る時に見たらハイブリッドカーのHEVのアクアで来ていた。

 

隣の家の前に置くので「どこから来たのだろう」 と思っていた。

 

金曜・土曜・日曜日とあると1日くらい当たりの日がある感じで今日の夜中は静寂な感じでした。

 

当たりの日ではありましたが、精神病から今ではアルツハイマー型認知症になったおじいさんが、エイッ、エイッ、エイッ、みたいな叫んでいたりしたので、普通の人には見えない誰かと戦っていたのだと思います。

 

精神病の人とか、不随意運動みたいに自分で意識していなくて四六時中家の中で叫ぶとか、時には深夜や夜中にまるで拷問を受けているかのように悶えるとかあったりする。

 

「まるで拷問を受けて悶える声とはどのような声ですか?」 と訊かれると、「あうっ~」 とか、奇声のような感じ。

 

夕方とかに若いママさんと男の子幼児が散歩していてその家の前で、「ワンワンがいる」 と男の子が言って、若いママさんが、「ほんと何かいるね~」 とペットの泣き声のように思い込んでいたりするのですが、”それ人ですよ” といつも思ってしまう。

 

痴漢事件のあった時とか精神病の家とか電気を消して居留守作戦になり、布団をかぶっているうちにほんとに寝てしまうとかあるみたいで叫ぶ人がいないので、クラウンパトカーが来た時が1番静寂な夜になる感じ。

 

 

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認知症っぽいおじいさんが誤配にきた

2025-06-21 13:45:03 | 間違った訪問者

6月21日の土曜日、全然知らないおじいさんが来て家を間違えていた。

 

自宅前に何だか宅配便の配達っぽい軽ワゴン車と停まり、エンジン掛かったままじっとしている。

 

まあ、暑いとかあるのでエンジンかけっぱなしの人は珍しくはない。

 

そんな感じの事があり、誰かが自宅ドアのガラスをドンドンドンと叩き、ドアを開けようとする。

 

『はい、何でしょうか』 と言ってドアを開けると全然知らないおじいさんが書類を入れたような何か封筒を持っていて、「〇〇さん?」 と言うので、『違います。 それはあそのこですよ』 と言うと無言でそっちに向かった。

 

自宅には、ピンポンもあるのですがそれが見えないみたいで、表札もあるのに全然違う名前を言われて見えないみたいで。

 

社会人として誰かの家のピンポンを押すとか、インターフォンを押すとか、ドアをノックするとかの場合、その人と自分の目的の家かどうかみたいな事を考えると思うのですが、それがない。

 

『違います』 と間違っている事を教えてあげたのに、絶対に「すみませんでした」 とか言わない。

 

たぶん認知症で1日に何件も関係のない家をノックしたりしていると思うのですが、ドライバー不足で今はボケちゃんみたいな人が配達されている。

 

佐川急便のよく来るドライバーさんの場合、白髪で元気も良くて、よく土曜日の16~18時とかに希望時間帯をしてネット通販で買うとかするのですが、18時くらいに来て、「この時間帯でよろしいでしょうか」 とか確認されるので来る時間帯も安定している。

 

昨日というか今日の夜中にAmazonプライムビデオで映画を購入してアメリカの刑事のサスペンスものを観た。

 

連続殺人事件の捜査中に行方不明になった女性の友達がいて、その女性のスマホの位置を頼りに空き家のような家に到着し、ベテラン刑事さんがまずはノックして、「電気が点いているのにおかしい」 と言う。

 

「何か異臭がするな」 と言ってドアを壊して侵入すると死体が見つかる。

 

知らない人の家なので、普通は、コンコンコンとノックしている。

 

でも、認知症っぽいおじいさんってドンドンドンと叩いたら即ドアノブをガチャガチャと開けようとする感じで怖い。

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道路にコンクリート塊が落ちていた

2025-06-20 13:21:37 | 九死に一生

今日はお1人様ドライブで走っていたら、道路の第2通行帯にコンクリート塊が落ちていました。

 

第1通行帯を走っているとトラックがあり、「左に寄って~」 みたいにジェスチャーをして誘導していました。

 

 

『うわっ、これ上から落ちてきたのかな~、当たったら死んじゃうなあ~』 みたいな感じ。

 

60km/hくらいで流れている都市高速の真下なので、おじいちゃんとかが気づかずに走って来てフロントバンパーとかに当たっても事故になるデカさかなあ~ みたいな感じでした。

 

今日は梅雨なのに福岡市内は34℃の最高気温更新するとの予報で暑さでおかしくなる人もいるので事故には気を付けてくださいね。

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会社員になる前に適正とかはわかるのか?

2025-06-16 23:19:59 | 会社員ゲーム

今高校生であったり、専門学校生であったり、大学生である人から、「学生時代に新社会人デビュー後の会社員とかになったりする前に適正みたいなものはわかるのですか?」 という疑問もあったりするのでそのお話になります。

 

まだ学生の人から見て、「自分は将来社会人になった時に果たして会社員とかになれて普通の人生を送れるのかなあ~」 みたいに考える人がいたりする。

 

例えば、福岡で生まれ育った人とか、長崎で生まれ育った人とか、宮崎で生まれ育った人が実家から高校とかに通っていて、ふと自分が大学受験で東京にある大学などに進学したら、その都会で1人ボッチになって1人暮らしを始めて誰かと友達になれてその大学生生活をエンジョイできるのだろうか? みたいに不安になる人もいる。

 

自分がまだ学生で実家で暮らしていると、当然社会人はどういうものなのか? というのは見た事もないような経験した事のない世界ですので先行きの見えない世界なのでまあ不安に感じる方が正常だと言える。

 

人は一般的に18歳の高校を卒業したら、福岡のような田舎町で育った人が就職で東京に行ったりするとか、進学で大学生になったとかで東京に行ったりするみたいな、それまで何の土地勘もない誰も知り合いのいない所に引っ越してそこで人生初の1人暮らしを始めるという事になるというアローンスタートを経験する。

 

まあ、そんな感じのシュチュエーションになる時に、「俺は実家を出て都会に1人で行きたくないなあ~」 みたいな人もいる。

 

たぶん、そんな人は親離れできないタイプの人かなあ~ と思うので、気を付けた方が良いと思う。

 

私三之橋は意外に思う人もいらっしゃるのですが高校生の頃には一戸建てで1人で暮したりしていた。

 

お父さんが、「もう高校生にもなって実家で暮らしているとバカになっちゃうぞ」 みたいな感じで、「明日からあの家で1人で生活しろ」 みたいに言ったのです。

 

高校生の頃とかに1人暮らしをさせられたりした時に、わざわざ、「健康の為に自炊しよう」 とか考えないじゃないですか。

 

コンビニに行って高校生の制服のまま寄ってタバコとかも一緒に弁当を買って帰るとかそんな感じ。

 

そんな感じだったので大学生1年生になって入り浸っていた男友達の子といつもお昼とかにコンビニで同じ弁当を買って焼き肉弁当みたいなものをその子のマンションで食べていた。

 

夏休み明けにその子は8種類の薬を飲んでいて、「俺はもう一生治らない病気になってしまった」 と大学には病院もあり生徒は無償で診察してもらえるので薬代も無料と言っていたので、私三之橋は驚いたのです。

 

私三之橋の場合は大学生1年生から4年生までの健康診断で最高のAAみたいな感じで大学にある無料の病院とか行った事もない。

 

そんな感じでね、体に悪いとかよく言われているコンビニの弁当ばかり食べていた感じでしたが、実家を飛び出して初めて1人暮らしをしたりする人は最短1年で体が病気になってどうしようもない人生になるという人はそう珍しくない。

 

小学生とかの場合、お母さんが献立を考えて夕食を作ってくれるとかが当たり前のようになっている。

 

でも、1人暮らしをすると自分が好きなものばかりを食べるとかそういうのは珍しくないので、一気に体を壊す人はざらにいる。

 

要は自己管理ができる人なのか? そうでない人なのか? によって結果が変わるだけの話だと思う。

 

その病気になった子は大学そばにあるワンルームマンションに住んで、根がグ~たらなので大学の講義に出ない時はアルバイトもしないでマンションでテレビ見放題という感じ。

 

一方、私三之橋の場合は根がグ~たらな人は同じ種類なのですが大学そばに住んだりしないので運動量とか相当違っているので同じコンビニの弁当とかを食べていても健康診断ではずば抜けたAAという結果だったりした。

 

例えば、私三之橋の場合は小学生の頃とかに地元のお金持ちの家とかに大人気だった塾とかに嫌々行かされていました。

 

そういう塾に行った事もない人もいると思うので書いておくと、布団を入れるデカいバッグがあります。

 

それに布団を一式入れて、普通車のトランクとか後部座席に積んで送ってもらい、合宿で重たいそれを抱えて、「お世話になりますよろしくお願いします」 みたいに塾の合宿に入っていく。

 

まあ、引っ越しする人か夜逃げする人くらいしかそんなバッグは持っていない気もします。

 

夜24時30分とかに終わった、やっと眠れるとなると自分で自分の布団をセットアップしないといけない。

 

まあ、寝たのが1時くらいだったとすると、朝3時30分くらいに起こされ起床となる。

 

俗に言う、”刑務所ルール” でも夜21時就寝で朝6時40分起床ですので、それよりもはるかに短い。

 

眠たい中起こされ、布団を片付けて着替え、アメリカの海兵隊にみたいに、「俺たちは海兵隊」 みたいに歌うというか言いながらジョギングするみたいな感じで朝のジョギングに出る。

 

冬とかメチャ寒いし、吐く息が真っ白じゃないですか。

 

そこで脱走兵の時間となり、24時間開いているバカなおじいさんのコンビニで休憩する。

 

昔は24時間営業のコンビニって少なくって、朝4時に小学生の集団が行ってハンバーガーを食べコーラを飲みとか他に客がいなかった感じでよくつぶれていた。

 

1日に1度だけ脱走兵の時間で唯一外に出られ、自分のお金でジュースを飲むとかができる。

 

なぜ塾の合宿で運動もセットになっているのか?

 

脳と連動しているからだそうです。

 

あと塾長のおじいさんがいつも高級輸入外車に乗っていて、遠い実家と塾とを往復しまくりでした。

 

塾長の話では、移動するというのも脳に良いという話をしていました。

 

例えば、近所の認知症にしか見えないおじいさんは、毎日何度も軽自動車に乗って近所のスーパーとかに買い物に行くじゃないですか。

 

本人の視点では、「俺はこういう風に車の運転もできているのでまだボケていない」 と思い込んでしまっているだけだったりする。

 

知的障害者でもあまり遠くの職場とかに行かないとか、行動半径が短いとかあるじゃないですか。

 

私三之橋の場合は、大学生になる事でそれまで高校生時代に一緒だった男友達のスーパー特待生だった天才じゃん~ みたいな子と別れたので、1人ボッチになってしまった。

 

やみくもにやると坂道を転がり堕ちる人生かなあ~ と思った時に、ふと塾長が、「人間には法則がある」 と言っていたのを思い出し、そのマニュアルのようなもので行動していっただけなのです。

 

大学生になった時に、友達が作れないと困るとかの理由で同じクラスの子はほとんどが大学そばにあるアパートとか賃貸マンションとか下宿に斡旋してもらって住んでいたので、私三之橋から見れば、『うっそ~』 みたいな感じで驚いた。

 

私三之橋の場合は、塾長のおじいさんが脳がダメになると人間は近くにしか行けないとか言っていたりしたので、思いきっり遠くにしておいた。

 

それで車でバディシステムを組んで通学したのですが、相棒は会社経営者のお金持ちの子で、同じように近くになんか住んでいなかった。

 

それで3年経過して4年生になった頃に、大学そばに住むのが正解だとか言っていた人達は就職活動でもうどこかの上場企業とかは無理だと言って地元の会社にお父さんの知り合いで縁故採用してもらうという人が多かった。

 

そんな感じで自分ではその行動が最適なんだと思ってやって、結果が悪い人達であったという感じ。

 

一方私三之橋の場合は、根がグ~たらな人なのですが、遠くに住んで行動半径とか異常にあるので、運動量も違っていたりして、結果は良かった感じ。

 

例えば、内定をもらえた企業の中で副賞でデカい金額だったのは、「過去最高点を叩き出した最高の人材」 との事で慌てて都内一等地の分譲マンションを買いました~ とカタログに部屋番号と金額が書いてあり〇をしてあった。

 

余り知らない人もいると思いますが、高校生とかでもよくいるのは特定性が学費が免除され、スーパー特待生だと毎月とか給料が出るとか違っているじゃないですか。

 

そんな感じで大学生が内定をもらえた場合とかに、副賞で内定を辞退させないように住むマンションはここをご用意しました~ とか提示がある。

 

ある日偶然検索エンジンとかでこんなブログ記事を読んだりすると、それは天才な人とかそう思い込む人もいたりするのですが天才とかそういう感じではないと思う。

 

シンプルに塾長が教えていた事を実践しただけです。

 

例えば、「私は人に溶け込むのが苦手で」 と言う人は少なくないと思うのですが、それも才能とかでなくて誰かと仲良くできないと自分が困るだけというのが理解できていないだけだと思う。

 

例えば、私三之橋の場合は、大学の入学式に電車を乗り継いで行き、大学そばで同じ高校だったみたいな人のグループとかが歩いているのを見て羨ましいと感じた。

 

誰かに声掛けしないと明日も1人ボッチになるだけだと思ったのでその日に声掛けをした。

 

それが国産高級車の新車に乗って来ていた子で、目立っていて何か自信に溢れていた。

 

その車はお父さんの車か、お兄さんの車か、訊いてみたら自分の車で、「俺はさ~、4年後にはどこかの企業で営業車に乗っているつもりでその時に困らないように自分でバイトして買った車でこういう風に来ているだけで、何だお前そんな事も知らないで生きているのか~」 と言われた。

 

最初に声掛けする内容とかって重要でも何でもないじゃないか。

 

その高級車のエグゼクティブカーなる車に乗っていてトレンディな子の長い話を要約すると車の運転技術の習得の差みたいなものでこれから先の人生が大きく変わるファクターなので15歳でアルバイトを始め貯めた300万円を投資にまわす事でそれが3,000万円になって返ってくるような話だった。

 

その人が自信をもって語るその話にクラスの子がみんな興味ある目で見ていたので、まんざら嘘でもないと確信した。

 

翌日からはそのネタで、「ねえあそこにいる人が高級車で来ていたのは見た? あなたもひょっとしてもう免許を持っていたり車も持って乗っていたりするの?」 とヒアリング調査していった。

 

新しい大学であったり、新しい会社に入った場合、周りの人に直接顔を突き合わせて情報を得るという事くらいはできないとずっと前に進めないって18歳だとわかるじゃないですか。

 

その結果わかったのは、クラスのほとんどの子はもう免許も持っていて車も買って乗っていたという事だった。

 

大学生になった入学式の時点ですでに4年後の為に行動をしているという事はそれだけダツラクする人が多いという意味かなあ~ と思った。

 

大学に慣れた頃に自動車学校に行く事になり、鬼教官を指名した。

 

重要そうな運転ですので確実にそこはマスターした方が良いと考えたので、鬼教官なら「お前はここはできていないんだぞ」 と激高され、その叱られた事を記憶しておけば、卒業して公道で実践練習する時にいちいち自分ができない事を洗い出ししなくて済むじゃないですか。

 

車の運転というのは、友達の家に遊びに行き遅くなって暗くなったとかでお父さんが送ってくれるとかある。

 

幼稚園生の子供でも、「あの〇〇君のお父さんは車の運転が下手くそで自分でそれがわかっていないみたいなので頭が悪いんだと思う」 と友達のお金持ちの家の子が言ったりする。

 

車の運転が下手くそな人って、自分が下手くそな運転をしていると自分で気づけないのでずっと一生そのままだったりするのだと思う。

 

つまり、そういう性質があり、自分で自分が良く見えない人がいるという事になるわけで、いかに自分がその落とし穴に落ちないようにするのか? が重要だと考えた。

 

当時大学で同じクラスの子がみんな、「自動車学校で教官をやっている人というのは上場企業とかで採用されなかった人なので、特別運転技術が凄いから教官になったとかの人ではないので、その仕事しかないわけなので適当に素人の生徒に向かって、”なかなかうまいですよ” みたいにおだてて自分が人気の教官になろうと嘘を言う人が多いのであてにならない」 とか言っていた。

 

生徒が上手くできなくて、「私は運転に向いていないのでしょうか」 とか相談すれば、「そんな事はないですよ。 どちらかといえば普通の人より上手いと僕は思うけど」 とか適当な事を言って自分に指名がくるようにしている。

 

でも、鬼教官は運転が上手い事で採用されているとかなので媚を売るとかはない。 40年生が1年生に対して本気で「お前はそんな事もできないのか」 と怒鳴るとかやる。

 

運転が下手くそな人は、自分がどこがどう悪いとかがわからないので結局一生そのままになるわけで、最初にやるべきリストを手に入れる事ができたら楽勝じゃないですか。

 

後はストーリー性の問題。

 

大学生が将来運転技術が重要になるとか言って車を買って乗っているという事は就職の面接でも訊かれる事になると考えられる。

 

あなたならどう答えますか。

 

私三之橋であれば、物事の始まりはしんどいというスタートになると思うので、「車の運転は将来を左右するくらい重要だと友達が言っていたので自動車学校で鬼教官を指名したら40年生みたいな人が1年生に本気で怒るので怖かったし、これは自分には一生できないのかもしれないと悩んだスタートだった」 みたいな語り始めになるのが良いと考えた。

 

もしも、「私は自動車学校に行ったら最初から才能あるっぽいと言われ問題なかった」 みたいに出だしが順風万端な語りだと、世間知らずのお坊ちゃんが社交辞令で言われたのを真に受けておめでたい人かなあ~ みたいになると思う。

 

やる前はもっとイメージで簡単だと思っていたのがやってみたら挫かれた。 でもくやしいという気持ちがあり努力もして上手くなっていった。

 

そんな話だと、その人に内定を出して仕事をさせても伸びしろの上限までグングン伸びていきそうじゃないですか。

 

上手くできないという現実をあなたはどう受け止めますか?

 

ってやつですよ。

 

自分には才能がないと諦めてしまう人もいれば、自分が情けないと思ってそのハードルを乗り越えようとする人もいる。

 

プロ野球中継をテレビで観ている時に解説者とかが訊かれ、「僕はただ野球が上手くなりたいと練習していた」 とか言うじゃないですか。

 

小学生2年生で野球を始め、周りのもっと年上の先輩とやる中で、自分がまだ小さいとか体格の違いとかあったり、足が速く走れないとか残念な現実を見た時に、「あんな風になりたい」 みたいな憧れのような誰かの背中を追うみたいな気持ちから練習をしてプロ野球選手になれたとか語るじゃないですか。

 

テレビの前でその話を聞いている人がその直向きさのようなものは聞いていて良い人に思えるとかあるじゃないですか。

 

私三之橋は高校生の頃に頭のおかしな人に虐められて、無実の罪を着せられ責任を取らされて退学になり、もう人生終わったと悲観をして首を吊って死ね~ と言われた。

 

そこまでくらいなら世の中に5万といそうじゃないですか。

 

でも違うんですよ。

 

人を操縦するという悪党を初めてみた。

 

・創業時より退学勧告決議案で現役の級長の退学は初。

・創業時より退学勧告決議案で全会一致は初。

・退学勧告決議案で決まったのに退学していないのは創業時より1人だけ。

 

みたいなタイトルホルダーとなった三之橋ですが、そもそもほんとに何もしていなくて、やったのは全部その頭のおかしな人なのです。

 

そのような経験、俗に言う、”学校の身代金事件” みたいなもので、何を学んだのか?

 

と訊かれた場合、自分の持つ人を操縦する技術を持つという、人を殺しているような凄い人が、「三之橋のやつこれで死ね~」 みたいにミサイルを発射した時に映画ブルーサンダーのように躱したら一気に標的が理事長に挿し代わったみたいな感じで、自分に自信を持つ人が溺れるみたいな光景を見てしまったのだと思う。

 

いじめられっ子の三之橋という人はそもそも退学になったところで無職にはならず転校するくらいの被害で済むじゃないですか。

 

何か悪霊でも憑りついてしまっているのか? 自分で自分の事を天才と信じ切っているように見える人が、実は頭が壊れて幻覚でも見ていた、みたいな感じに見えてしまった。

 

私三之橋は、学校の理事長の事はただの税金泥棒くらいにしか思っていなかったのですが、想像した以上に賢い人なんだと感心した。

 

普通お金持ちの人っていうのはどこか何かに溺れているような人が多いと思うのですが、自分が最初に死んでしまうみたいなものを察知するかのようにおじいさんの割に賢い人なんだと思った。

 

それまではどこか直感で行動をするみたいな、努力とかもしない根がグ~たらな人だったと思うのですが、

 

何と言うか頭脳戦ではその人には勝てそうにない気がした。

 

頭のおかしな人に目を着けられて付きまとわれるような嫌な感覚があって、ある日予想もできない事態に遭遇し自分の退学勧告決議案とかになってしまい、『チっ』 みたいな感じでよくスケボーをやっている人がスケボーを蹴るとバンっと立つとか手で受けるようなシーンがあるじゃないですか。

 

担任の先生がアイドル歌手に似たメチャかわいい彼女と付き合っていて結婚するんだ~ みたいな話から頭のおかしな人が、「問題を起こしてそれは担任の先生の誘導で責任を取らされて学校を辞めさせられて結婚が台無しになって何もかも失って首を吊って死ぬんじゃないか~。

 

ついでに三之橋も一緒に責任を取らされてクビになって、無職でもう人生終わったという事でショックを受けて首を吊って死ね~。

 

みたいな展開になった時に、自分の身は自分で守らないといけないわけで、チっみたいな感じで回避行動を取った感じで1番最初に首を吊るのは理事長で、2番は頭のおかしな子の父親かなあ~ みたいになった。

 

何というか全力でやっても振り切れないような感覚。

 

この差のようなものというのは、何か年齢を積み重ねたというか、場数の差なのだろうか。

 

みたいな上手くいかない事の連続感みたいなものを感じた。

 

『こいつ天才じゃないかな』 そんなスーパー特待生の男友達と一緒にいて、でも自分の未来が何かしぼんでいくような。

 

自分が大学生になれた時に周りの友達はもう全滅~ みたいな感じで1人ボッチの大学生となっていた。

 

例えるならば、18歳の高校を卒業してどこかの会社でカワイイOL姉さんとして働いて10年経って27歳になった女性が、それまでの運を使い切ったかのように、これから先はもっと仕事ができる管理職になるか、それとももう誰かと結婚するか、みたいにそれまでの勢いがなくなったみたいな感じを感じると思う。

 

小学生のチビッ子時代に、塾とかに行かされたりして、やっと最終ステージの大学生という所までのし上がってきたわけですが、もう与力がない。

 

たまたま人間行動分析学みたいな面で評価されて運を使って大学生になれたという人なのです。

 

友達が全滅するくらいなので自分のやり方というのはもう全部使えないレベルなんだと思うので右利きのピッチャーがプロ野球選手になった時に左投げにスイッチするように反転してみるか~ とか考えた感じ。

 

大学生になった入学式に1人で行って、そこには友達とかいないという1人ボッチの人だったのですが、自分の眼で見て1番自信が溢れていた子に声掛けして、これから先は車の運転技術の習得が人生を大きく左右するんだと教えてもらった。

 

その人をロールモデルとして追従していけば良いかなあ~ と思った。

 

どんなに生まれ持った才能があるとか、そういう話ではなくて、もう自分の人生が崖っぷちのラストチャンスのようなものだと思ったので、確実にいこう~ みたいに考えた感じ。

 

どうせやるのであれば、大学を卒業した後の会社員になった時とかに誰かに追従されないくらい思いっきり上まで行ってしまおう~ みたいに思った。

 

結果なんてものは、最初に自覚ができれば必然とやり方も考えるようになって変わるというものがあり、才能とかそういう感じではない。

 

大学生になって1人でポツンと電車を乗り継いで行く時に外の景色を見て、『自分がどこかの大学に入りたいみたいに努力したわけでもなくて毎日ダラダラ生きてきた結果こんな風に1人ボッチになってしまっただけなので、この景色を忘れるな』 みたいに思った。

 

映画とかにそういうシーンが出てきたりするので真似ていた。

 

実際にその後どうなったのか? と言えば、3日くらいで、『同じクラスですよね?』 と駅で同じクラスの男の子に声掛けして、そのまま一緒に電車に乗り横に座った。

 

シートが2人用だったので、1人で座ると知らない人と何か横に座るという感じになるので、1人だと座っていてどこか落ち着かなった。

 

説明が難しいと思うのですが、その男の人と友達になりたい。 とかではなくて、ただ電車で1人で座るのが苦手という感じで、一緒に座る通学友達になりたいと思った感じ。

 

ひょっとしたら1カ月後くらいに、話が合わないとかで一緒に乗らなくなるのかもしれないわけですが、特にその先の展開なんてものは考えていなかった。

 

それまでの高校生時代にいつも一緒だった子とは性格みたいなものは全然違っていて、最初はとっつきにくいなあ~ みたいに感じた。

 

入学式の日に国産高級車の新車に乗っていた同じクラスの子に声掛けして以降、一気にヒアリング調査して同じクラスの子と話した結果わかったのはみんな運転免許証を持っていて、車も普通車サイズを持っていて、大学そばに1人暮らしをしている人が多かった。

 

新車の子は遠方から車を運転して来ていた。 必ずというか全員が大学そばというわけではないのですが、大学そばに住んでいる人がほとんどだったので、「同じ電車の子はあの人しかいない」 と気づき声掛けした感じ。

 

全然知らない人にいきなり隣に座られるとかは嫌だと思う。

 

ただ入学式の日から同じクラスの子としゃべっているというか、ヒアリング調査しているとそれを周りで見ているので、何となく知らない人という感じでもなくなるので、「まあいいか」 みたいに同じ椅子に座って電車に乗るとかバスに乗るとかはそんなに抵抗はないと思う。

 

自分が1人ボッチになり、それは自分の行動が招いた結果だと最初にそういう自覚をした事で気づくと3日後にはもう通学友達ができた感じ。

 

18歳になった時にそれまで忘れていた塾長の事が急に頭に浮かんできた感じで、「大抵学校のそばに住んでいる子ってバカだったりする」 みたいに言っていたのを思い出した。

 

親がマイホームを買うという時に一戸建てとか分譲マンションとか、あるいは賃貸マンションを借りる時に小学校のそばとかを買うとか借りるとかする。

 

「子供が雨の日とかでも短い通学時間で濡れにくいとか喜んでもらえる」 みたいに気を利かす。

 

でも、そういう風にすると友達ができにくいとかバカになるとか言っていた。

 

遠くに住んでいると同じクラスの子が授業が終わって帰る時に同じ方向の家の子と遊びながらダラダラと寄り道をして帰るとかになるので結果友達ができて、一緒に話す時間も長くなるのでバカになりにくいと言っていた。

 

大学のそばにある下宿に住んでいる子は、「まず大学で誰か友達ができないとずっと1人で通学して4年間そのままになるから」 みたいなものを気にして、下宿に住めばそこに2年生が住んでいて、同じ年齢の1年生が自分と同時に入るので友達が作れると考えたらしい。

 

まずは、大学そばにあるアパートに住めば、同じクラスの子に話して、「じゃあこれから俺の部屋に来る?」 みたいに誘いやすいじゃないですか。

 

その同じクラスの子が例え遠方に住んでいたとしても、自分が大学そばに住んでいれば、ちょくちょく遊びに来てくれるというイメージ。

 

友達の定義というのは、いつも一緒にご飯を食べている間柄とか、自分の家に遊びに来て家族とかの顔も知る間柄とかあるじゃないですか。

 

「えっ、〇〇君は〇〇町に住んでいるの? 俺はね〇〇〇町で近いね」 と言えるというのがメリット。

 

近くに住んでいる者同士という距離感から仲良くなれるという感じ。

 

一方で遠くに住んでいる人の場合だと大学そばに住んでいる人と仲良くなれないと講義と講義の間に時間が空くとかがあるので大学そばに住んでいる人の部屋に転がり込むとかしないと時間をつぶすのがしんどい。

 

でも、もしも同じ方角とかに住んでいる子を見つけることができれば、電車に一緒に乗って移動する間暇なのでしゃべるという事が必然と起こるじゃないですか。

 

近くに住んでいる同じクラスの男友達がいて、毎日その人の家に行ってというのは小学生のガキじゃないのでたぶんやらない。

 

頻繁に家に来られるのも嫌だったりする事はあると思う。

 

でも、長い距離の電車友みたいな感じだとわざわざ長距離電車で移動して、そこで話して、「じゃあこれから俺のマンションに来るか?」 みたいにはならず、「じゃあ明日また」 みたいに終わる。

 

片道1時間の電車だと、1日2時間、月曜日から土曜日までだと1週間で12時間はしゃべるじゃないですか。

 

大学から帰る時に電車で、「さっきの〇〇君って人が愛車の事を語っていたのはどう思った?」 とか他愛もない話をして駅を目指す。

 

少しややこしいと思うのですが、まずは電車とかの通学友達みたいな人と仲良くなる。

 

ストレスコーピングってやつですよ。

 

電車とかに1人で乗って、ウォークマンで音楽を聴くとか、スマホでYOUTUBEを観ていれば、それは自分が一緒に学校に行く友達がいない事の裏返しって話になるので精神病んでしまいそうじゃないですか。

 

ある会社での先輩が言っていたのですが、福岡から東京に行って就職して月曜日から金曜日までは会社で話すとかあるわけで、それが土日に1人でマンションで過ごし、「今日はコンビニの店員と注文で話した事くらいか」 みたいに誰ともしゃべらないと孤独感みたいなものを感じるのだとか。

 

男性という男同士の2人組ですが、大学に行った時に大学そばに住んでいる1人暮らしの同じクラスの子の賃貸マンションに2人で行き3人になる。

 

みたいな、大学に行った時に1人ボッチにならないようになる感じ。

 

いつも一緒に通学している人を見ると、「あの2人はメチャ仲良さそう」 みたいに見えると思うのですが、実はそうでもなかったりする。

 

今風に言えば、1人で電車の中でスマホでYOUTUBEを観て過ごすより、生きた人間としゃべっている方が有意義な感じなだけ。

 

私三之橋の場合は、大学で同じクラスの子と話して、「俺の部屋に来る?」 とか言われ行くと本棚に、「友達の作り方」 みたいな本があって、『こんなのを読んでいるの?』 と言うと、「俺はもう読んだから貸すよ」 と言われ、借りて読んだ事はない。

 

よく「三之橋さんは電車友達みたいな、そんな人は趣味が同じとかどういう基準で選んでいるのですか?」 と訊かれるのですが、『適当です』 となる。

 

まず、1人ボッチで大学に行くという入学式の時に道順とかわからないわけで暇じゃないですか。

 

駅で乗る時と降りた時に駅のホームにいた人の顔を覚えている。

 

2日目にヒアリング調査して気づいた点として、同じクラスの子はみんな大学そばに住んでいた。

 

2日目に駅のホームで乗る人と、到着し降りた駅のホームで見た人と、前日と比較して、『あの人は同じ大学の人か』 みたいに気づくじゃないですか。

 

そうすると3日目には、『同じクラスですよね?』 と大学で見て駅でも見る顔というのは覚えているじゃないですか。

 

雑踏の中で、たくさんの人がいて顔が覚えられないような気もするのですが、シュチュエーションで大学で見る顔とかと同じ顔があれば同じ大学の子となるわけで意外と覚えている。

 

大学に行くという、同じ大学の人をみつける過程で、できれば同じクラスの子にした方が同じ電車に乗る確率が高いと考えられるじゃないですか。

 

わざわざ電車に乗って遠い距離を走って大学まで行くというのには意味があって、1つは駅で同じ電車に乗る人の中から同じ駅で降りる人を見つける。

 

月曜日が大学入学式だとすればそこで2回見た人、翌日にその2回見た人を見ると合計4回見た事になり、水曜日にまた見たら合計6回見た事になるじゃないですか。

 

ひょっとしたら月曜日の入学式の日から土曜日までの6日間で、3日間だけ見つける事ができるのかもしれない。

 

大学に向かう電車のホームで見た人の顔から、大学に行く為に降りた駅のホームで見た顔をチェックし、大学でまた見た顔をチェックする。

 

そうすると同じ大学の人かと気づくじゃないですか。

 

じゃあ、気づいたのが最初の入学式の日だったという1日目だとしたら、そこで声掛けするのが最適とも言えない。

 

ひょっとしたら他にもそういう人がいて見落としていて、『この人しかいない』 と思い込んでしまっているだけなのかもしれないじゃないですか。

 

少なくとも3回トリプルチェックをして、他にいないとか確認して声掛けしている。

 

正確に言えば途中の駅から乗り込む同じクラスの子はいたけれど、たまにお兄さんの車で大学に来るとかあったりした。

 

もしも雑踏の中で、顔とかを見分けられないとかであれば、それは大学を卒業して会社員になったら大変な事になるのかもしれない。

 

自分が何か強く意識して駅で人を見ているとかではなくて、乗る瞬間と降りた瞬間などで「あの人はさっきも見た」 とかそういう記憶。

 

2日目にも見た時に、『昨日も駅で出発時と、降りた駅のホームで見たし、大学でも見たかな』 みたいに覚えている。

 

そういう”即時記憶” ができない人であれば、たぶん脳の障害があると思うので大学病院に行って診てもらうと思う。

 

『同じクラスの人ですよね?』 みたいに言われ、一緒に座るとかになった時に、もしも相手の人から見て、「うわっ、この三之橋ってどうして俺に声掛けしたりするんだ」 みたいに疎まれたりすれば、どこかのタイミングで、「俺は1人でいたいから」 みたいに言われそうじゃないですか。

 

「話が噛み合わないような人だったらどうするの?」 みたいに訊く人もいるのですが、話が合わないとお互いに別々のシートに座ろうという話になるだけだと思う。

 

そんな感じ。

 

もしも自分が大学生になり、誰も知り合いもいない土地で、電車に乗って同じクラスの子とか同じ大学の子に声掛けしてお断りされれば、シンプルに言えばそれは、”人当たりが悪い人” という事になるだけだと思う。

 

そうするとその結果を真摯に受け止めて、『私は人当たりが悪い方なんだ』 みたいになって将来会社員になるかどうか? とか職種とか何かの参考にするのだと思う。

 

何か練習するとか、本を読んでとか、そういう感じでなくてアドリブで実践して特に問題が起きなかった感じ。

 

そういう実践テストをしているので、きちんと電車で通っていた。

 

もしも、『俺は友達作るのに自信ないなあ~。 そうだ大学そばに住めば何とかなりそうじゃん』 みたいに大学そばとかに住んでしまえば、その駅で電車通学友達が作れるのか? という実践テストができないと思うのです。

 

潮目が大きく変わったという、誰も知り合いのいない何の土地勘もない大学に1人ボッチで通うというアローンスタートで、スタートでの立ち上がりで何を意識しているのか? と訊かれれば、友達が0人になったスタートから自分1人でそれを増やすという人間関係の構築ができるのか? という実践テストを確認している感じ。

 

”人の緊張感の持続時間は2カ月くらい” と言われている。

 

まあ4月から始まり5月が過ぎて6月になった頃とかに、「1つの節目が過ぎたみたいなので、大学に慣れたと言っても過言ではないだろう。 みんながもう運転免許証を持って車も買って乗っていたので追従するか」 と大学そばにある自動車学校に通った。

 

そうすると、そこに電車友達と、他にも同じクラスの大学そばのアパートに住んでいる子が来ていた感じ。

 

その大学そばに住んでいた子は同じクラスだけ家には行った事はないけれど、クラスが同じでという事でしゃべる事はあった。

 

大学の入学式に国産高級車の新車に乗っていた子がいて、その子の語る将来の話に車の運転技術の習得が左右するとか、翌日からのヒアリング調査でみんなも同じようにもうやっていたので、『この車の運転は外せないなあ~。 仕方ない小ズルいやり方だけど支持線を挿し込むか』 と鬼教官を指名する事にした。

 

でも自動車学校の受付のカワイイお姉さんが驚いて、「頭大丈夫ですか」 と訊かれた。

 

大学生とか18歳の人は優しい教官は誰ですかと訊くのが普通なのに、鬼教官が良いですとは誰も言わない。 あの人だと最後まで行ける人は見た事ないのでお勧めできませんがと言われた。

 

たしかに厳しい人で、例えるならプロ野球選手でホームラン王みたいな人が引退した時に、「俺は誰かに教えるとかが嫌」 と言う人がいるようにそんな感じで、自分は運転はメチャ上手いけれど同じようにできないやつは許せないタイプ。

 

でも、将来会社員とかになった時にそういう教官のような人がいた時にそれが人生初という経験だとどうにもならないだけかもしれないのですが、1度経験していれば何とか攻略できそうじゃないですか。

 

塾長のおじいさんが言っていたのです。

 

「人間には法則があると思う。 何かをチョイスする時に人はバカな奴は必ず楽に見える方を選択し、その結果将来困るという自分の手で自分の首を絞める人が多い。 迷わずに絶対に自分が選ばない方をチョイスしておけ。 そうすれば、結果が良くなる」 みたいな話。

 

もしも自動車学校で優しい教官に出会い、「三之橋さんは上手いね」 とかおだてられてそれを真に受けてしまい、その後運転が下手なままで結婚した奥さんや子供も一緒に車で出かけるのは嫌だと言われるよりは、今この瞬間だけでも厳しい目に遭っておく方が自分の為ではないかと考えた。

 

5分に1回助手席で教官が補助ブレーキを床まで一瞬で踏むのでMT車がエンストしもう何が起こったのかがわからないのに激高しまくる。

 

ずっと後に会社員になった時に、キレる役員とか出会った時にパニックにならずに済んだのはたぶん鬼教官の方がキレ方が異常だったからと思う。

 

車の運転って何が難しいのか?

 

たぶん土地勘がないと道がわからないという部分だと思う。

 

運転席に座ってエンジンをかけてMT車をスタートさせる。

 

バイクに乗っていた人はわかると思うのですが360度視界が良いのに対して車の運転席から見える景色がちょっと違っている。

 

不慣れな運転操作なのに、シフトを2速とか3速にしないといけないのに、道も考えないといけないという、頭を使いまくる感じ。

 

バイクは車両サイズがメチャ小さいので情報量も少ない。

 

でも、軽自動車でもそれが一気に跳ね上がる感じになり、普通車サイズだと頭の中でいろいろな計算をしないと隣の車とかに擦るとかぶつかるとかの結果になる。

 

バイクだと住宅街の狭い車1台しか走れない路地に入る時でも躊躇う人なんていないと思う。

 

でも、それが軽自動車になるとちょっと考える事になり、普通車サイズだとその路地がどうなっているとか考えないと行き止まりになると全部リバースに入れてバックして下がるしかなくなる。

 

車2台がギリギリ離合できるという幅員が最悪で、『あそこが少し広いのであそこで離合しよう』 みたいな計算をしないといけない。

 

私の場合は福岡市内在住ですが、近所のショッピングセンターの立体自走式お客様駐車場に出入り口が1つで入ると半時計周りに4面に駐車してある前の左に寄せて上がっていかないと対向車が下りてくるので離合できない。

 

運転の下手くそな人とか、高齢者の認知症のおじいさんやおばあさんとかが前にいると車を左にいっぱい寄せられないと離合できないので、もたつき後ろが大渋滞となり迷惑な人となる。

 

全長が4,500mmとかの30プリウスで駐車枠線内ギリギリみたいな感じになり、全長が5,000mmだと前にどうしてもはみ出す。

 

そうすると左に寄せる時にデコボコしているので左にギリギリまで寄せないといけないというシュチュエーションでは無理となり、対向車が離合してくれるまで動かない人がいる。

 

そんな感じ。

 

じゃあ、普通車の中古車のMT車をローンとかで買って、そこにガールフレンドとかが、「ねえ、今度の日曜日にあの新しくできたテーマパークに行こうよ~」 と言ったらどうします?

 

普段が土地勘のない道路を走るという事でしんどいと感じているわけで行きたくなかったりする。

 

県外にあるテーマパークにどういうドライブルートプランで行くとかをチャチャっと地図本を見て走り出し、進捗具合とかを頭で計算にスピードアップしないと到着時間はこんなになるかなとか考え続け同時に運転し、彼女とかと話もしないといけない。

 

テーマパークで遊んで、夕飯を食べて帰る時にふと助手席の彼女を見ると遊び疲れた子供のように寝ているのを見て、『やれやれだぜ』 みたいに思って下の道をライトを点けて走る。

 

例えば、福岡の人が長崎のランタン祭りとかに行った時に帰りにライトを点けて下の道を運転して、青い標識というか矢印で、福岡→ みたいなものを見てひたすら福岡になる方に走らせて、今どこなのかよくわからない。

 

そんな感じで走り切って彼女とかガールフレンドを送り、そこから家に帰る。

 

そうすると家に着いてもうバタンキューみたいな感じでラスベガスのカジノで遊んだ人みたいに頭を使い過ぎて疲れて寝る感じ。

 

そんな感じで1回経験した時に、ヘトヘトになる疲れみたいなものとか、自分の思うようにならないとか、何かしんどさを感じて、『俺はMTに乗っているけれど遠距離走ると疲れるのでAT車に買い替えよう』 とか、『俺は普通車に乗っているけれどもっと小さくしたコンパクトカーに乗り替えよう』 とか、『俺には彼女を乗せて県外まで走るなんて無理だわ~』 とかそういう風に考えたりする。

 

でもね、塾とかに行って塾長が脳の話とかをしたのを聞いたりした人というのは、『1回やれたわけなのでそのままキープ』 みたいに考えるのです。

 

しんどいというのは、何かを始めた最初の段階がピークだったりするわけで、2回目3回目になる程場数を踏む程楽になっていくとかを知っている。

 

脳は必要に応じて、勝手にパワーアップしていくみたいなものがあるのです。

 

そういう経験がなかったりすると、「俺はもう脳が限界のような感じがしたので、ダウンサイジングで軽自動車に乗り替えたわ」 みたいになったりして、増々脳が働かなくて良くなるというリセッションをしてしまう人がいるのです。

 

”最初の1歩” みたいなもので、その1歩目がもう限界のような気がする。

 

そうすると、「これは自分には無理だ」 みたいにテンパってしまう人がいる。

 

会社員が転職してどこかの上場企業に入社し、1日その会社で周りの人が働くのを見て1日で、「もう自分には絶対に無理だ」 と1日で辞めさせてください~ と言って辞めていく人なんていくらでもいるのと同じ感じ。

 

人は、「自分の為にもこうする選択がベストな気がする」 みたいにミスチョイスをしている人はそう少なくない感じなのです。

 

高校を卒業して18歳の時に大学生になるとか、専門学校に行くとか、就職して会社で働くとか、その年齢で自覚しないといけないのは自立というものだと思います。

 

お父さんやお母さんがいなくても自分で生きていくみたいな部分。

 

例えば、誰も知り合いもいない何の土地勘もないような大学に行くのは自分には無理。 みたいに考える人もいると思うのですが、でもそれって自立とは逆走しているようなものになると思うで、誰も知り合いもいない何の土地勘もないような大学に通っている。

 

最初の1歩という部分では、大学の入学式に声掛けして、そこで国産高級車の新車に乗っている子と知り合った。

 

とっつきにくい雰囲気はあるものの、『それって発売されたばかりの後期型の新車なの?』 と知らない人に訊かれても、どこか上から目線で「まあね」 みたいに答えるのは悪い気はしないと思う。

 

そもそも新生活が始まるというシュチュエーションで、高級車の新車というエグゼクティブカーに乗っている事自体センスを疑うような人だとは思う。

 

”マジョリティー感” みたいなものが欠落していそうじゃないですか。

 

庶民感覚と言えば良いのかもしれない。

 

1人ポツンと高級車とかを運転して大学の学生専用駐車場に駐車して、その環境から周りの人に溶け込むのは難しいと思う。

 

でも、その子が車の運転技術の習得でこれから先の人生が大きく左右されるファクターで、と言っていたので、教えてくれた話を総合判断するとそれは大学生の多くがそういう風に考えているというマジョリティーな話題だと思ったので翌日からはヒアリング調査で使った。

 

電車通学では、1人で2人用シートに座っているとポツンと感が強く出るので、電車通学友達みたいに同じクラスの子に声掛けし、一緒に大学まで行く事になった。

 

最初の1歩という部分では、3日目くらいだったので1歩目を踏み込むスピードみたいなものは速い方かなあ~ と思う。

 

人間関係の構築という部分ができないとそれは残念な人になると思うので最初にそこはチェックした。

 

よく大学そばに住んでいる方が良いとかそういう人がいるのですが、そういう感じだと同じ電車に乗るという通学友達ができるのか? というチェックでの人当たり実践テストができないと思う。

 

車の運転という部分が重要だと同じクラスの子がみんなやっていたので、そこは確実に最低限というか及第点はクリアできるようにしたいと考えたので鬼教官を指名した。

 

それまで自転車とかバイクに乗ってその運転技術が重要だと考えた事もなかったという点でスペシャリストの教官を手本にしようと考えた。

 

意外に思う人もいらっしゃるのですが、私三之橋の父も祖父も車の運転なんかはしない。 というか普通自動車運転免許証を取得した事すらない気がする。

 

そうすると車の運転が下手くそだった場合、「お父さんに教えてもらおう」 みたいな選択肢そのものがないわけで、チャンスは1度しかないと考えた。

 

自動車学校に行き普通自動車運転免許証を取得して、中古車でも買って運転して、誰かを乗せた時に、「えっ、三之橋君って運転下手じゃん」 みたいに指摘されると誰も乗せなければ良いとか考える。

 

自分で運転してそのダメな所に自分で気づけないとかそういう指摘をされると、認知症のおじいさんと同じだねという意味だと思うのでそれは相当面白くない話となる。

 

最初の車の運転免許証を取得したばかりの素人感溢れるようなところからいかに早く抜け出せるかが重要なのだと思う。

 

そういう意味では、最初の1歩というのは鬼教官にするという風にしていた。

 

自立というのは、お父さんに車を買ってと言うとか、運転がへたっぴでと言うとか、そんな自覚のなさが問題となる。

 

言わなければ良いだけの話なので簡単じゃないですか。

 

誰も知り合いもいない何の土地勘もないような大学に行って、一緒にご飯を食べる友達がいないとかになればそれはお父さんとかショックを受けると思うのです。

 

強いていえば、私三之橋の場合は高校生くらいでもう運みたいなものは使い切ってしまった残念な人だったと思うのです。

 

クラスに頭のおかしな子がいて、周りの人は気を悪くされないようにゴマすりまくりだったのに、ゴマすりができない私三之橋は、級長にさせられてしまった。

 

そのクラスでは、級長がクラスで1番下っ端で、副級長が2番目の下っ端みたいな感じ。

 

でも制服に級長という襟章が付けてあると、バスとかで「ねえあの子級長ってバッチが付けてあるので頭賢いんじゃないの~」 とか女子高生が見て言う。

 

引きこもりの友達の家に制服着たまま行くとお母さんまでが、「あの友達は級長をしているの」 みたいになってお菓子とか一杯出てくる。

 

なんちゃってエリートみたいに外では見えるのです。

 

県議会議員とか、市議会議員とかでもそうじゃないですか。 大した仕事をしていないような人に見えても、票を獲得できる人=エリートみたいになる。

 

何か頑張ったわけでもないのに、級長をさせられた事で内申書とかは最高点獲得じゃないですか。

 

虐めっ子がいて、みんな級長は三之橋にさせようぜ~ とデカい声で命令する。

 

でもね、クラスには1度で良いので自分が級長になれるように周りの人に自分に入れるように裏で動いている人がいるので全員が三之橋に入れるわけではない。

 

それでも、なぜか私三之橋が最多数獲得してしまう。

 

虐めっ子と虐められる子がいる。

 

普通は虐められる子というのは、韓国の映画とかドラマに出てくるようにパンを買って来いとか、小遣いを渡せとか損する人を指す。

 

何か三之橋という虐められる子がお金でも損しているとか、殴らるとか蹴られるみたいなものはない。

 

なぜか得していく感じなのです。

 

例えば、この前テレビニュースでストーカーの相談を警察にしていた女性が殺害されたと報道されていた。

 

当事者でない人はそういうニュースを見ると、1度そういう事態に陥るとなす術もないみたいなイメージがあると思う。

 

私三之橋の場合は、そういう事態に陥ってしまった時に手品の脱出ショーのように理事長の前で抜け出した事で評価を得てしまった。

 

手品ショーと違い、練習もしていない点が評価を得る事につながった。

 

大学を卒業して新社会人デビューした会社員1年生となりそこで認知症の役員に杖で頭を殴られるとかの事件に遭遇した。 いつも奢ってくれるシステム責任者の方から押し付けられたシステム設計で成功してしまうとかで評価を得てしまった。

 

転職した2社目では歩くことができなくなったのですが、そこからまた抜け出してしまった事で評価を得てしまった。 専門医の話によるともしも仮に歩けるようになったとしても絶対にびっこを引くとか後遺症が残ると言われたのですが、後遺症もない感じで治ってしまった。

 

でも、大学生時代はそういう災い転じて福となすというのがなかったのです。

 

大学の入学式で国産高級車の新車に乗って来ていた子がいて、それはエグゼクティブカーなる車ですので目立っていた。 声掛けしてみて、それは高校生になってアルバイトをして貯めてお金で買ったと言っていて、その人がこれから先の人生が大きく左右するファクターが車の運転なので実践練習をしていると言っていた。

 

その話を聞いた時に意味はわかった。 例えば、企業が正社員を採用する場合に1流大学とか凄い成績の人がたくさん応募してきたとした場合、甲乙つけがたいというシュチュエーションだと、車の運転をさせてそれを見て運転ができる方を採用した方が間違いないじゃないですか。

 

例えば、私三之橋の場合は父は木造注文建築業だったりする。 現場というのはアウェイ戦となり、日常的に行かないような場所だったりする。

 

職人さんとかが車で行くという場合に、運転できる人が重宝されるとかあったりする。 「この現場で」 みたいにメモを渡され、「あ~、なるほどわかる」 とか言って他の職人さん達を乗せて運転して現場まで行く人が重宝される。

 

カーナビでしか走った事のない人から見たら信じられないと思いますが、カーナビなしでメモを見て初めてそこに行き迷わずに現場に到着できるかどうか? が最低基準だったりする。

 

例えば、タクシーの場合だと乗客が目的地までの道順とかを教えるとかある。

 

私三之橋が羽田空港に降りてタクシーに乗り込み目的地を言って走り出す。 運転が空いたタイミングとかで、『〇〇さん、一之橋二之橋ってあるじゃないですか』 と言うと「ええ、ありますね」 と運転手さんが言う。 『その三之橋の所で降ろしてもらいたいのですが』 と言うと、「わかりました」 とか伝わるじゃないですか。

 

運転手さんの視点では、どの辺に行くとか漠然としたものだけ言われてもイメージしづらいとかあると思うので、「あそこで降ろすのですね」 と走る時にわかったら楽チンで後は他愛のない話でもして運転すれば良いだけになるじゃないですか。

 

あるいは目的地を伝え、「ルートは適時教えますので」 と言って走る。 例えば会社の仕事が終わって家に帰るシュチュエーションだとドライバーさんにお任せするとより時間がかかるだけだったり、料金が高くなるだけだったり、事故に遭う確率なども高くなるとかある。

 

車の運転をしない人だと道を教えるとかでタイミングがズレているとかあったり、降りる時でも「そこで」 とか車が停まっていけない交差点とかで言う人とかいる。

 

会社員が仕事から帰る時にタクシーが会社前にいたりするのですが、あれって電話すると「もう〇台待機していると思います」 とか言われ会社前にあるタクシーに乗れば良いのでわざわざ電話しなくて良いみたいに言われる。

 

タクシーの左後部ドアパネルの所に行くとドアが開くので、『良いですか』 と言うと「どうぞ」 と言われ乗り込むと走り出して、「いつものルートで良いですか」 と言われる。

 

自宅に近づくと、「コンビニには寄りますか」 とか訊かれる。 私三之橋の場合はタクシー乗る時にⅠ万円札しかないとかだと運転手さんに悪いと思うのでコンビニに寄ってそこで精算して家まで歩くとかあったりするので、それも覚えている。

 

たぶんね、10年に1度乗るかどうかみたいなお客さんよりいつも乗る人より太客みたいな人を乗せて走る方が楽だったりすると思うのです。

 

酔っぱらいとか乗せて悪態をつく人っていたりするので、楽な人を好んで乗せるような感じがあると思う。

 

私三之橋の場合は、幼稚園生とか小学生1年生の頃とかにお金持ちの家の子がタクシーに乗るので一緒に乗って到着した時に1万円札を出すと、「チッ、乗る分だけの金くらい用意しとけよ~」 とか言われるとかあったりした。 でもお金持ちの家の子ってタクシーに乗る時にナンバーメモっていたりするので、『またあの人は100倍返しとかに遭うんだろうなあ~』 みたいに思う事があった。

 

昔タクシーってヤクザ崩れみたいなガラの悪い人が運転していた感じで怖い感じがあった。 海外とかでもホテルの部屋を出て、ベルの人が外にいるので『ここに行きたい』 みたいにガイドブックを見せると、タクシーをジェスチャーで呼んで目的地を言ってくれる。

 

たぶんホテルの敷地とかにあるタクシーはセーフティーなので誘拐されるとかボラれるとかが起きない。

 

タクシーだとそんな感じでお客さんが運転が下手くそな人とかだ道とかを教えるとかもやりづらいとかあると思うのですが、基本は道を教えられる人が乗っていると思うのです。

 

でも、車の運転が目的地までの簡易的手書き地図を見て走れる人でも、お仕事で行くわけですので駐車をする部分で変な駐車をする人もいるわけで、運転ができるから仕事をもらえるわけではないじゃないですか。

 

ザックリとした部分で、”車の運転はできますか?” というのでは及第点をクリアできているのですが、”ディティール” の部分で仕事には使えないレベルの技術となり損をしている人っていると思うのです。

 

そんな感じで入学式の日にはもう新車に乗って来ているとかその人の目的みたいな話を聞いて1度で理解はできたのですが、『なぜ新車なの? なぜ周りの人が自動車保険料を高くならないように中古車とか買うのに? なぜみんなMTなのにわざわざAT車を買ったの?』 みたいな部分で違和感を感じた。

 

大学にバディシステムを組んで男友達と一緒に行く車内での会話でも、「あの人達って大学そばに住めば成功間違いなしとか言って変わっている人達だよね~」 と友達が言ったりする感じ。

 

広い大学の敷地があって、その南面になるそばのアパートに住んでいるAさんがいて、その北面にある賃貸マンションに住んでいるBさんがいて、どちらかがどちらかの家にちょくちょく遊びに行くかな? みたいな疑問。

 

私三之橋の場合は、電車に乗ってその男友達と一緒に座りしゃべり、車の運転をするようになるとまた同じ車で一緒に行くとかしていたので、移動する時に他愛もない話をするじゃないですか。

 

例えば、最初にどちらかがバディシステムを誘い一緒に車で行くようになる。 もしもどちらかが、「この人とは付き合いづらいなあ」 と感じればバラバラになるとかあると思う。

 

仲良くなった時に一緒にお昼にご飯を食べるとかになり、食べ方が汚いとかで疎まれるのかもしれない。

 

あるいは、会話という部分で違和感を感じ続けるとかあるのかもしれない。

 

それってもしもそういう忌み嫌われるという結果があったりすれば、会社員になる前にわかるので役立ちそうじゃないですか。

 

ワンデー彼氏の募集とかもそう。 「私は20歳の女の子で会社で働いています。 彼氏はいませんので今度の日曜日に1日だけ彼氏になってくれてドライブに連れて行ってくれる人を募集しています」 とかに応募する。

 

名前も顔も知らない間柄なのでその女性がイメージしたものと違うとかで、三之橋という大学生のマイカーに乗って狭い車内で知らない人として会話が噛み合わないと、ランチとかディーナーとかわざわざ一緒に食べたくもないと思うので、「ちょっと用事を思い出した」とか言われ終わると思う。

 

適当にワンデー彼氏ゲームに100回挑戦する~ みたいに考える。 大学生が映画俳優を目指すみたいな感じで演者になった気持ちで挑戦していく。

 

もしも10回やってみて最初の掴みが全然ダメだったら、同じやり方を残り90回やるのは無駄だと考えるので話し方教室にでも行って修正してどう変わるのかを検証する。

 

それで全然ダメだったら工場長を目指すとか、電気工事職人を目指すとかするのではないかなあ~ と思う。

 

それまでの高校生まで根がグ~たらで努力しない人だったと思うのでラストチャンスは努力する人を目指した感じ。

 

たまたま私の場合はワンデー彼氏に応募しても順調だったりしたので、次のステージに進み会社でOL姉さんと他愛もない話ができるのか? という検証に進んだ感じ。

 

普通の人は良い企業に就職したいとかそういう目標だと思うのですが、私三之橋の場合は、将来生きていくのに必要な技術のマスターを目指していただけだと思います。

 

プロ野球で言えば、ソフトバンクに入団して3軍とかで辞めた後にわいせつ事件で逮捕されたりする人っているじゃないですか。 それと同じでどこかの上場企業に入社できるのを目指しても似たようになる人はいると思うので、中身を重視した形。

 

 

 

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外国人動画撮影が道路であっていたので110番緊急通報

2025-06-13 11:28:27 | 110番緊急通報

朝から外国人グループが集会でもしていた感じで、どうも動画の撮影をしているようだったので110番緊急通報しました。

 

道路の端に外国人がいて、その道路の反対側からカメラを持った人が撮影している感じで、白い台本のようなものを持っていて、「アクション」 「OK~カット~」 とかそんな声が聞こえていた。

 

道路で映画の撮影でもしているのだろうか?

 

外国人特有というか、「ひゃあっはははあああ~」 みたいなデカい笑い声とか言響いていた。

 

そこに重度の精神病の人が住んでいる家があり、車があるので在宅していると考えられるので、外国人がうるさいというのはあるだろうなあ~ という事もあり善管注意義務に基づき110番緊急通報した感じになります。

 

2023年5月25日長野死後会議長長男立てこもり殺害事件でも、おばちゃんが笑うというのを自分の事をバカにしているという事で猟銃で撃ち殺すとか事件もあり、精神病の人にとって大声で家の前で笑い続けられるというのもどうかなあ~ と思った。

 

その後警察官が来られて話をして帰られ、また撮影が始まった感じでした。

 

携帯に警察から電話があり、対応された警察官が、「内容を確認したところ専門学校の福祉の授業の一環で虐めを喚起する動画撮影しているという事であったり引率の先生がいたとかを確認しました。 今回110番緊急通報された事で警察が対応していないという風に誤解されるといけませんのでお電話にて説明しました」 みたいな動画撮影の内容の説明などがありました。

 

普段動画の撮影がよくあるわけでもないのでよくわかりませんが、怪しい集団の動画撮影しているという内容での110番緊急通報は、対応された警察官から直接どういう動画の撮影だったのか? とかが折り返し説明があるみたいでした。

 

関係のない月極駐車場の敷地内に入るとかがあったり、レフ板を持っていないとかの面で素人の集団かなあ~ と見えたのでトラブルが起きそうじゃないですか。

 

虐められる役の人がいて、虐める役の集団が、「おい待たんか~~~~」 みたいに追いかけるみたいな、狩りのシュチュエーションみたいな感じで道路を走るのを撮影する。

 

それってどうなんだろう?

 

精神病と認定されている人の家の前の道路でかつて誰かに虐められたと考えられる精神障がい者からの視点で楽しい光景に見えるのだろうか?

 

たぶんロケハンもまともにしていないからそういった精神病とかの人が多く住んでいる道路の前で虐めを喚起する動画みたいなものを撮影しているだけだと思うので、「それって絶対にそこでないといけない場所なの?」 ではないと思うので、不適切な事として他のところで撮影し直して~ という感じで指導しても良いのではないか? と思ってしまいました。

 

ただ、今回は押し負けてしまう結果となった感じです。

 

動画撮影では昔からビデオカメラを持っている不審な男性がいて、とある女性が、「私を盗撮している」 とか110番緊急通報すると警察官がやってきて、その動画の内容をプレビュー画面で見たりして盗撮に当たるとか判断すると連行されるとかある。

 

人を対象に撮影するのは肖像権とかあるわけで、通行人がいたらその動画に映りたくない人もいる。

 

道路で撮影する許可を取ったら、きちんと周辺の家の郵便受けに〇月〇日〇時から〇時まで動画撮影します」 とか通知するべきではないかと思う。

 

たぶんやっつけ仕事で、許可も取っていなければロケハンもしていなくて、突撃で一気にやってきて、「撮影しちゃえ~、専門学校の先生もいるので警察が来ても問題ない」 という勢いでやってしまったのではないかと思う。

 

でも、個人的には叙業の一環で福祉の虐めの喚起をする為の動画撮影で、虐められた被害者の家の前で虐めのシーンを撮影しているのは間違いではないだろうか。

 

暴力的なシーンというのは、「この動画にはショッキングなシーンが含まれますのでご視聴されたくない人は見られないように」 とか喚起するとかあるじゃないですか。

 

家のドアを開けて高齢者とか女性とか幼児が、銃で撃たれるシーンとかナイフで刺されるシーンを見て、驚いて失神するとか心臓が止まる人もいるのかもしれないじゃないですか。

 

かつて虐められて虐めっ子集団に追いかけられた被害者がある日そんなシーンを目のあたりにしてトラウマのように思い出すのかもしれないわけで引率の先生が問題ではないだろうか。 と思ってしまいます。

 

例えば、人権という問題。

 

世の中には小学生になる頃とかに知的障害が認定され、家族が絶対に一緒に暮したくないと施設に入れられて育ち、大人になったら施設を出るのでその時に家族と暮したいと言って家族に断れてしまいそばで暮したいと住んでいる人もいる。

 

受験勉強とか社会人になって働く時とかに精神を病んでしまい、精神病という感じで残りの一生を暮す人達もいる。

 

そういった社会的弱者の人は自分の家の前で暴力的なシーンを含む撮影が行われても110番緊急通報とかできないとかあるわけで、いないという感じで暗数処理されている面もある。

 

私は個人的にその専門学校の引率していると先生が不適切な事をしていると思うのですが、本人にはその声は届かない世の中のしくみになっているのだと思うのです。

 

■参考資料:警察庁のロケ撮影に伴う道路使用許可申請に関して警察の取り組み

https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seibi2/shinsei-todokede/dourosiyoukyoka/location.html

 

ロケ撮影に伴う道路使用許可申請について|警察庁Webサイト

ロケ撮影に伴う道路使用許可申請について|警察庁Webサイト

警察庁

 

 

 

上記に住人に撮影許可なども必要と考えていると書いてあります。

 

撮影をしたい側が事前に管轄警察署などに相談に出向き、そこで「あそこは精神病の人なども多いので難しいと思うよ」 みたいな指導であったり助言であったりするのではないかと思う。

 

警察庁野ウェブサイトに書いてあるって事は私のPC派遣要請は要件を満たしていると考えられ、逆に学校法人が授業でガイドラインを無視しまくってだけではないかなあ~ と思う。

 

でも、押し負けてしまった感じ。

 

今日はポケットからスマホを出して110番緊急通報して時間を置いて3回かけてもダメで4回目でつながった感じでした。

 

梅雨の時期でそれだけおかしくなる人が増えたのではないかと思いますのでみなさんも気を付けてくださいね。

 

外国人が日本にやってきておもてなし文化に出会って感動した、

 

みたいなハッピーな動画ではなくて、

 

外国人が日本にやってきて、同じ外国人が虐めて13日の金曜日に追いかけられる、

 

みたいなホラー映画のような動画撮影だったみたいで、そんなロケ地にちょうどいいとなったりした家の住人から見ればそれは虐めのように感じるものなのかもしれません。

 

この前痴漢事件が遭ったばかりですが、変な動画撮影の人まで来てしまいました。

 

今日みたいな日は13日の金曜日の夜、みたいな感じで何か起こるのかもしれません。

 

現実の話として、自分の心臓がもうダメになっていて、でもペースメーカーという機械に依存して今日を生きていらっしゃるという人も住んでいる。

 

撮影をするという事を事前に知っていれば良いと思うのですが、知らずに誰かが誰かに追いかけられる暴力的なシーンを目の当たりにしてショックで心臓が停止したりした場合、それを専門学校の先生と生徒が飲み会で、「バカなやつが死んだぜ~」 みたいにネタとして大笑いするのだろうか。

 

■6月14日追記■

 

結局13日の金曜日は夜に何か起こったのか?

 

特に何もない小雨が降っている感じで、14日の夜中1時を過ぎた頃に外国人女性の悲鳴というか、喘ぎ声というか、奇声というか、そういうものが突然聞こえ出して、普通酔っぱらいだと1回キャア~ みたいに叫んで終わるのが続くので外を見ると某賃貸マンション前に誰かいて叫んでいた感じ。

 

■6月15日追記■

 

14日は夕方道路で外国人が野球をしていました。 道路でボール遊びが禁止という事を外国人は知らない。

 

15日は雨がなかなか降らなかったのですが夕方ちょっと降って、屋根付き月極駐車場の中に入り込んだ外国人カップルが何かしていました。

 

公園にでも見えるのでしょう。

 

そんな感じです。

 

例えば、自宅そばにある自販機に冷たいものを買いに行き買って、その帰りにとあるマンションの1階のドアが凄い勢いで開いて飛び出してきた男性が車がきているのが見えないみたいで横断してデカい屋根付き月極駐車場の中に入って片手に持っていたケータイで通話していた。

 

普通に考えたら病気だと思うので誰かが教えてあげた方が良いと思う。

 

18歳高校を卒業して長崎とかから出てきた人が誰も知り合いもいない何の土地勘もない福岡とかの大学に行くというアローンスタートを経験したりする。

 

親元から離れた時に1人暮らしをした時とかにダツラクするみたいな人は少なくなくて統合失調症などになっている事もあり、友達がいれば「おい〇〇お前最近変だぞ」 とか気づけるとかあるのですが、親も友達もいないと気づくのが遅くなり悪化して気づくとかある。

 

野球とかのボール遊びだと小学生の頃とかにみんなで道路でやったりして、打ったボールが走ってきたライトバンに当たるとかあったりする。

 

営業マンみたいな会社員のおじさんにボールを取りに行って謝り、「ボールを追いかけて車の前に飛び出すとかあるので気をつけないとダメだよ」 とか注意される。

 

日本人の場合だと小学生くらいで注意されて高校生になってやったりするのは田舎育ちの人くらいだったりして、でも外国人だと大人でもやっているとか違っている。

 

でも夢中になって事故に遭って一生その後遺症で苦しむ人もいたりするので警察官がきちんと教えてあげた方が良いと思う。

 

男女のデートか、口論かよくわからないのは、空間認識機能の障害があるのかもしれない。

 

■6月18日追記■

 

その翌日は深夜から夜中1時30分過ぎても終わらないような、外国人がマンション5階のベランダでしゃべり続けている感じがありました。

 

その翌日は深夜から夜中に東南アジア系の女性かなあ~ みたいな人が携帯で通話しながら徘徊するみたいな感じがあり、夜中2時だったか悲鳴もありました。

 

そんな感じでうるさいというのは日常的にあるわけですが、それがゼロになるというのは無いと思ったりします。

 

例えば、月極駐車場に深夜や夜中に帰った時に女性がスマホでテレビ通話のようにして女友達にしゃべりながら家に歩いて帰るとかあります。

 

歩きながら「今夜がヒスパニック系の男性が5人くらいいるっちゃん」 と言って離れたところから現場の様子をカメラで友達に伝えるとかある。

 

あなたは痴漢だとして想像してみてください。

 

テレビ電話のようにスマホでしゃべりながら歩いている魅力的なメチャかわいい女性が歩いていたら襲いますか?

 

たぶんそんな事をすれば悲鳴で何かあったとか通話相手にわかるのでその人は現場から離れているので110番緊急通報してPC派遣要請をできると思う。

 

この前の痴漢事件でもクラウンパトカーが3台到着した感じですが、事件レベルでの捜索ですので離れたところにもPCが配置されてPMがいると考えられるじゃないですか。

 

警察24時に出てくる痴漢のベテランみたいななかなか捕まらない人というのは大企業で働いていたりして知能が高いとかあったりする。

 

そんな人はわざわざ伏線を張っている女性を狙うかなあ~、 と思う。

 

外国人の男性集団みたいなたむろしている人がいた時にお酒を飲んで酔っ払っていた時に女性がカメラ持って歩いているとからかおうみたいにならないと思う。

 

女性が、「何か遭った時の為にスマホはバッグに入れてある」 みたいな人も少なくない。

 

でも、ストーカー被害に遭っていて警察に相談していた人でも突然近づかないように警察官が注意していたストーカーが出てきて110番緊急通報できずに殺害された事例はあるじゃないですか。

 

いざという時に携帯を持っているから安心と思い込み、いざという時に110番緊急通報できなかった人は少なくない。

 

日本人男性グループ、外国人男性グループが道路にたむろしていて、「ちょっとガラが悪そうな」 そんな感じでわざわざバッグからカメラを出したりすると空気の読めない人でも自分が害虫扱いされた~ みたいな不快さを覚え、カラむ予定もなかったのにカラんでしまったとか怒らせた事例はある。

 

そんな感じ、緊急事態が起きた時、というか日常にはない出来事という非日常の出来事が起きた時にそこまで上手く対処できる人は少ない。

 

でも、いつも車から降りた時にスマホでテレビ電話のようにしてしゃべりながら歩いている1人の女性がいた場合、そういう人なんだとみんなが思う。

 

ザックリいえば、セキュリティ意識の高い人。

 

水商売の女性、飲食店などで働いている女性、地方から出て来て大学に通っている女性が飲み会の時。

 

バディ・システムの相棒に到着した人が電話するとか相互扶助システムでやっていたりする。

 

万が一誘拐拉致された場合でも通話履歴を調べればバディシステムの相棒とかもわかるので最近変な人がいたとかその人が事情を知っていたりする。

 

男性の飲食店経営とかの人の強盗対策でも同じようなものですよ。

 

月極駐車場に帰った時にスマホでしゃべりながら歩くと襲われにくい。

 

経営者が店長に電話して家に帰るみたいなバディ・システムになっているとかある。

 

昔のテレビドラマの再放送を観た時に、「夜道は歩かない」 なんて感じの小学生が書いた絵が採用された感じで町に貼ってあるのが映るとかあるじゃないですか。

 

あるいは暗い夜道を1人で歩いていた女子大が連続殺害事件の被害者になるシーンが出てくるとかある。

 

今時というか、もうずいぶん前に携帯電話などを使う知恵のある人が増えてきた事でスマホでしゃべりながら夜中の2時とか3時に1人で車で帰ってくる人とかが増えていった感じ。

 

痴漢をしたいマニア、女性をカラかいたい酔っぱらい、お金が欲しくて強盗する犯罪者、みたいな人というのは捕まるリスクとかも考えるので、どうせやるなら抜けた人を狙いたいとかあると思う。

 

現代で社会ではバディシステムが進んでいる。

 

インターナショナルスクールとかでも、ママ友になれない人がいるとマズいとか考えて、バディシステムを割り当てるとかあるのです。

 

「A君のお母さんですか、あなたのバディシステムはB君のお母さんになります」 とか割り当てる。

 

子供が小学校に入学して何かわからない事があった時にいちいち学校に相談するよりも似た境遇の家庭となるバディシステムの人と話すようにした方がストレスコーピングになるとかあるじゃないですか。

 

福岡市立の小学校でも、バディシステムを割り当てた方がなかなか友達ができないお母さんとかは助かるし、虐めとかの情報も同じクラスのお母さんとその子供との関係性というか付き合いがあると自分だけ知らなかったとかなりにくい。

 

高校生の虐めや自殺が夏休み明けとかにあるとかの問題でも、バディシステムを組むというのが有効と考えられている。

 

人間関係の構築が苦手なお母さんでもバディシステムのお母さんに訊くとかしゃべるはできるじゃないですか。

 

海外では虐めは犯罪となっているので同じクラスの子が警察に虐められていた人を目撃したと通報すると翌日には警察官が教室に入ってきて刑務所に連れていくとかある。

 

あなたはバディ・システムってわかりますか?

 

私の場合は幼稚園生になった時に、家が遠い子がより近い子の家に迎えに行き、5人で1チームになって幼稚園に行って帰るというバディシステムでした。

 

誘拐をされないようにとかそういうのもあると思いますが、人は幼稚園生の頃になると1人で外を出歩くようになるわけでそこで車に飛び出して事故に遭い轢かれて死亡するとかの確率がダントツで高い。

 

小学生高学年になる程にその確率、車の前に飛び出すとかあるのが減っていく。

 

田舎では1人で遊んだ側溝に落ちる事故死とかも起きるので、みんなと一緒に行動をすると教えられる。

 

さんまが集団で泳ぎ魚影を大きく見せる事で捕食者を寄せ付けなくするみたいな、合理的なやり方というのが推奨されるみたいな世界。

 

女性が飲食店とかにバイトした時でも深夜まで働くとかの場合に、「じゃあ入店したばかりなのでCさんとバディシステムを組んで」 と割り当てるとかする。

 

現代社会では、それまで宮崎とか長崎とか田舎の実家で生まれ育った女性とかが大学生になるという事で福岡に出てきた時とかに、車の運転免許も取得して車で深夜とか夜中にデカい屋根付き月極駐車場に帰った時にスマホでしゃべりながら家に帰るみたいば防御されるので事件に遭う人とかいない感じ。

 

外国人って深夜や夜中の徘徊が好きっぽい感じがあるというか、外が好きな感じ。

 

日本人であったり、外国人であったり通行者などがいたりすると、痴漢のマニアとか強盗したい人とかの視点では襲いづらい。

 

警察官が外国人と話す時って日本語じゃないですか。

 

仮に日本語がしゃべらなくても外国人ってスマホが大好きっぽい感じなので動画で撮影してしまうとかもあるので、事件が起きにくい環境とも考えられる。

 

緊急事態宣言発出みたいに窓を閉めて外に出るな~ みたいになると、事件が起きやすいのかもしれない。

 

プライオリティという優先順位のようなものでいえば、事件が起きないように、という感じ。

 

男性の場合は、「最近のね~ちゃんは電話が好きみたいで車を降りるともう電話している」 とか言う人がいらっしゃるのですが、女性と違っている面がある。

 

月極駐車場に帰った時に、道が2つあった場合、暗いけれど人がいない道と、明るいけれど外国人がたむろしている道ではどっちを歩く方がカラまれにくいとか、どのくらいの速度で歩くのがちょうど良いとかあったりする。

 

外国人だけでなくて、「あの日本人の家には精神病の人がいて友達でもないのに月極駐車場に帰って来た女性に話しかけてどうでも良い話を1時間するらしい」 とかも知っていて、そういう人にカラまれないように織り込み済みで行動をしている。

 

外国人がよくあのマンション前で話しているけれど、特に害は今のところないらしい。

 

最近はパトカーがこういう事件でどこに来ていたのでそこの付近は要注意。

 

そんな感じで情報も知っている。

 

どのくらいの確率で事件に巻き込まれるとかそういうものでもなくて、自分がラインに乗っかれているみたいな方が人生楽しめるというか、心身共に健康だったりするじゃないですか。

 

例えば過疎地で生まれ育った若い女性25歳くらいの人がいて、大都会東京に暮して友達もいない1人ぼっちだといつも不安な気持ちで過ごさないといけないのかもしれない。

 

でも、バディ・システムで相棒みたいな人で電話していろいろ愚痴ったりしているとストレスコーピングにもなるわけで精神を病む人とかとは程遠い人生になる。

 

例えば、福岡県警のウェブサイトには事件事故の掲示板というものがあり、毎日のようにどこでどういう事件があったとか載っている。

 

男性だと賃貸マンションを借りる時の内覧でも昼間に行って、「なんとなく良さそう」 と借りたりするわけですが、女性は月極駐車場を借りる時でも「昼間の良さそう」 と見えても深夜や夜中に行って確認するとかするじゃないですか。

 

まったく夜中に通行人もいなくて周りの家の電気は全部消えているとかだとそこを借りても利用する上で怖いとかある。

 

適度に人がいて、そこをスマホでテレビ通話のようにして歩いて帰るのが良いとか計算する。

 

夜間に暗くなると自動でセキュリティの面で照明が点灯するとかあるのですが、晴れた日に、「明るすぎないか」 みたいに感じても雨で路面とかが濡れると急に暗くなって見えるとかある。

 

月極駐車場だと夜中に女性がスマホのカメラを高速起動させてさっと1枚撮影してみて、「まあナンバーも写っているので明るさ的にはOKか」 とかチェックする。

 

光量が不足すると、ナンバーがブレるみたいになるとかある。

 

そのくらい暗いと痴漢とかも出やすいとかある。

 

男性の場合はそういうチェックとかしない人が多いと思うのですが、女性は慣れている。

 

それで結婚した後で旦那がバカに見えるとかで離婚する人もいる感じ。

 

私の幼稚園生から一緒だったお金持ちの子はいつも黒塗りの高級車を運転手が運転していて、たまにタクシーに乗るとかあった。

 

降りる時に、1万円札を出して、「ちっ、車の乗るだけのお金くらい用意しとけや~」 とか言われたりした。

 

いつもそんな時に思うのは、友達がタクシーに乗る前にナンバーを見て記憶し、乗り込んだ時に手帳にメモっていたのが見えたのでまた100倍返しとかになるんだろうなあ~ と思ったりした。

 

お金持ちの子供ってタクシーに乗る時にナンバープレートを見て記憶し即時記憶で、座った後にメモしているとかある。

 

わざわざメモ帳を出してジロジロ見てそこでメモる、みたいな事をしないので運転手さんもまさかナンバーを記録されているとか気づかない感じで実に芸が細かい。

 

子供だからなめられるみたいなものも織り込み済みみたいな感じ。

 

会社で仕事をして残業をしていると、女性に、「誰か知らない人が入ってくると怖いので施錠してください」 とか言われたりする。

 

大人なのに1人で残業するのが怖い人もいるので、『じゃあ24時までやりますか? タクシーも呼んでおきますね~』 と言って残業に付き合うとかがある。

 

男性の場合そういうのがわかっていないと、「お先に失礼します~」 みたいに帰ってしまい、「何あの人空気読めないの?」 みたいに不評になるとかある。

 

『普通に考えて強迫性障害かなあ~』 みたいな人が実在していて、仕事をしていると不審者というか変質者が突然会社の中に入ってくるという空想みたいなものが頭に浮かび仕事に集中できないとかそんな人がいる。

 

そういう感覚がわからないと、社内でハブられ、結婚した時に奥さんとかに怒られるとかになったりする事もある。

 

上司の住む高級分譲マンションに行った時にそこで暮している住人の若いママさんが幼い女の子を連れているみたいな人と会ったら、そこの住人ではない私を見て怖いと感じるとか、上司の住む一戸建ての家に行った時に隣の家の高齢者のおばあさんが自分を見て怖いと感じるとかそういうのがわからないと上司の家にさえ呼ばれないという結果になったりする。

 

どちらかといえば男性はいろいろな怖い人の感覚とかわからないと損しかしないみたいなところがある。

 

世界的に見ても警察だけで治安を維持するのは難しくなってきているという事で町内会が設置した防犯ビデオの映像を警察が見られるとかの共有化も進んでいる。

 

でも、カメラの映像を見てそれが住人なのかさえも区別できないとかあるわけで、意外と役立たたない。

 

でも、ICT活用で人を介した防御システムみたいなものだと、テレビ通話している相手がいるわけでリアルタイムで離れたところから110番緊急通報するという事が確実にできる。

 

あと、某賃貸マンションがいつもうるさいと毎日110番緊急通報するというイメージを持たれる人もいらっしゃるのですが、ある賃貸マンションがうるさいとかの場合に注意してとポケットからスマホを出して110番緊急通報した場合、通信指令センターで正式に受理された110番入電情報は周辺の警察官に一斉に通知されるとかICT活用で情報の共有化がされる。

 

警察官が交番に配属された場合、その警察官は周辺でどういう110番入電があったとかをリアルタイムで通知されるとかを読んだりして勉強もしている感じ。

 

例えば、道路でボール遊びをしているとかで110番入電して、警察官が到着した時にもう終わっていたら空振りの坊主になるじゃないですか。

 

でも、実際はどこのマンションとか110番入電しているので、現場を去っていてもそのマンションの住人だとわかっていたりする。

 

警察官はそういう情報を把握していたりして、現場で痴漢が発生でもした場合どこにパトカーを配置するとかそういう風になったりしている。

 

それで、「被疑者を確保~」 とかになる。

 

容疑者と被疑者は一緒の意味ですが、法律用語では被疑者と呼び、マスコミ用語では容疑者と一般の人がイメージしやすい用語を使う。

 

”身を守る術” みたいなものの1つに車を降りて家まで帰る時にスマホでテレビ電話のようにしてしゃべりながら帰る。

 

同時にそれはストレスコーピングみたいなものであったりするし、コミュニケーションみたいなものであったりする。

 

自分が襲われにくくする方が良いし、カラまれにくい方が良いし、確実性の高さがある。

 

スマホって諸刃の剣だったりするので、誰でもが変幻自在に使いこなせるというものでもなかったりする。

 

「ちょっと変な人がいる」 みたいな感じでポケットからスマホを出して高速起動させたカメラでわざわざ撮影した事で逆怒りの感情となるという事もあったりする。

 

使い方に気を付けた方が良い面もあるので、今時はそういうテレビ電話のようにしてしゃべりながらみたいなやり方が主流になる。

 

「最近のねえちゃんは携帯電話が好きみたいで」 みたいなのは捉え方の問題。

 

今時スマホ端末って1台で15万円とかするのでノートPCより高い。

 

男性の場合仕事で使っているという役立っている人は一部の人かなあ~ と思いますが、女性の場合はフルに利用している人が多い感じ。

 

 

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外国人の奇妙な行動

2025-06-11 00:31:24 | 110番緊急通報

「外国人はうるさいのですか?」 という質問もあるのですが、どちらかといえば奇妙な行動があるという感じ。

 

6月11日の水曜日となった24時30分に、突然、「きゃあ~」 みたいな外国人女性2名の声かなあ~ というと、アパートから飛び出して全力しそうするという音が聞こえ、梅雨なので雨が降る中走って逃げる音が聞こえる。

 

例えるならば、部屋にいてネズミでも出てびっくりして慌てて逃げたという感じでしょうか。

 

その後に東南アジアの男性の声が聞こえ、イメージでは「ごめんごめん~」 と追いかけていった。

 

その5分後にクラウンパトカーが私の自宅前に3台赤色灯を点けて止まって、大勢の警察官がいて、外国人女性2名が「男がいた」 とか警察官に言って、警察官が「何人いた?」 みたいにぞろぞろと小走りで向かった。

 

どうやら外国人女性の部屋に外国人男性が痴漢にでも入ったみたいな会話でした。

 

まるで私の家の前にまた赤色灯の点いたクラウンパトカーがサイレンなしで急行したという感じで、私の家に来たかのように見えてしまうのですが、全然違うアパートのようです。

 

この時Amazonの動画視聴サービスで封印映像77 クリエーター後編 というのをクレカで買って視聴開始した途端に、きゃあ~ みたいな悲鳴とまるではだしで雨の中を走っていくという感じだったので、『今のは悲鳴だろうか? それとも酔っぱらいが悪ふざけでおにごっこでもしているだけなのか』 と110番緊急通報した方が良いのか? ちょっと悩む感じ。

 

でもクラウンパトカーが何台も来てしまったところを見ると事件のようでした。

 

梅雨の時期10日とかは車もおかしな車にたくさん遭遇したのですが、最近は夏場にクラウンパトカーがサイレン鳴らして何台も来るという事件が多発しています。

 

雨の降る中、警察官が自宅廻りを歩く音が響いています。

 

女性の方は気を付けてくださいね。

 

アパートとかに複数人住んでいたりして、それに同じ国の男性が目を着けて部屋に入るとかあるっぽいです。

 

男性を捜索しているみたいですが、女性が逃げた方に男性が追いかけていったのでそこにはもういないような気がする。

 

その後男性が確保された感じで、カタコトの日本語で友達がどうのと説明していた。

 

・ベランダから入った

・ノックしただけと言っている

 

みたいな警察官同士の会話が響き、交番からもパトカーが援軍としてやってきて、家の周りは赤色灯だらけのレッドサイレン状態。

 

雨の中大勢の足音が聞こえ、複数の警察官がパトカーに乗り込み走り去る。

 

日本人の感覚でいえば、何か遭った時に近所の家に駆け込むとかあるかなあ~ と思う。

 

なぜか? と訊かれれば、1人暮らしをしていて夜中にピンポンが鳴り出ると隣の部屋の人が夫婦喧嘩というか、カップルが喧嘩して血を出しながら助けを求めたとかある。

 

あるいは、「きゃあ~」 の後に、「助けて~」 とか何かあると思う。

 

緊急事態というのは声が出ない人もいると思うので防犯ブザーとか鳴らしながら逃げるとかした方が良いかなあ~ と思うのでルミエールに行って買った方が良い気がする。

 

外国人って普段がうるさいので、「またあのバカ女か」 みたいに思われるだけかもしれないので、スマホを持って逃げるという前提で練習しておく方が良いのかもしれない。

 

自分を救う事ができるのは自分だけですよ~ みたいなことわざみたいなものもある。

 

大人になった時に緊急事態で110番緊急通報できないという人もいたりするので、そんな人は早くできるようになった方が良い気がする。

 

梅雨の時期は痴漢とか出やすいと思うのでみなさんも気をつけてくださいね。

 

パトカーが来ると重度の精神病の家は電気消して居留守作戦となったりするのですが、パトカーが帰ると不気味なくらい静かな夜が訪れる。

 

 

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おかしなコンパクトカーにクラクションを鳴らされる

2025-06-10 17:05:53 | 110番緊急通報

梅雨入りでおかしくなる人が増える。 みたいな記事を書いたりしますと、「そんな人いる?」 と思う人がいらっしゃるのですが、今日はおかしなコンパクトカーにクラクションを鳴らされるとかありました。

 

お昼少し前にショッピングモールに買物に行く時に幹線道路の片側3車線道路の右折専用レーンの2番目にて停止して待っていると、先頭はお茶の伊藤園と書いてある軽自動車でした。

 

対向車線3車線共車が途切れたのに先頭が右折してくれない。

 

普通に考えたら飲酒運転かなあ~ みたいな感じで数秒そのままで、突然目覚めたのか右折してくれた。

 

でも、その車だけが右折できた感じで私が先頭になり、今度はちょっと途切れたという感じでさっと右折したら後ろのヤリスのコンパクトカーみたいなものが曲がったところで追い越しその際クラクションをピ~~~~っと鳴らした。

 

どうも私が先頭で対向車が途切れてずっと渡らなかった車と勘違いをしていたみたいでした。

 

『うわっ、認知症の人みたいでヤバそう』 そう思い片側2車線道路の第1通行帯を走っていたので、追い越しで前に廻りこんだコンパクトカーを見て、ちょっと距離を取るかとアクセルを緩めた。

 

曲がった片側2車線道路で突き当りで全部左に90度曲がるみたいな道路なので第1通行帯をみんな走る感じですが、交差点でコンパクトカーの後ろにいた別のコンパクトカーが第2通行帯で飛ばしてその曲がり角でいきなり車が第1通行帯にはみ出してきた。

 

『うわっ、危ない』

 

曲がる直前に追い越していった感じでその車が変な曲がり方をすると私の車の方の前で割り込むのでブレーキを踏まないとぶつかるじゃないですか。

 

『また認知症の人かなあ~、カーブのRが読めない感じで危ない運転をしている』 と思いました。

 

ショッピングモールの立体自走式お客様駐車場の4階に向かう時に最初にクラクションを鳴らしたコンパクトカーが前を走っていたのですが、普通に買い物をして帰りました。

 

買い物した荷物を家に持って行き家族に渡してお1人様ドライブに出かけました。

 

 

上記は、なぜ停止しているのかと言うと、西鉄バスが第1通行帯を走って、凹んでいる箇所にショッピングモールのバス停があるので停車している。

 

私の車の前に白いSUVがあり、その前にコンパクトカーが停まっていて、少し右に寄せればバスを追い越せるのに、たぶん認知症で左側が認知できないので停まってしまっている。

 

第1通行帯にバスがあるのでなくて少しだけ第1通行帯にはみ出しているのでサッとバスを良ければ済むのに停車したまま。

 

国産車は右にハンドルがあるので運転席から車の左端がどこにあるというのが認知できないと左を壁に寄せて走るとかができない。

 

福岡市内にあるショッピングセンターの立体自走式お客様駐車場で4面に駐車している箇所がありその前を左に寄せてグルグルと自走して上に上がる際に運転の下手くそな人とか認知症のおじいさんが左に寄せられずに対向者車が下りてくるので動けなくなり後ろが渋滞するとかあるじゃないですか。

 

そういうのより、ひどいレベルに見えるのですが、動かない。

 

福岡は日本で1番バスが多く走っているので、バスが多いので運転したくないという人も少なくないのですが、このような感じはさすがに認知症としか思えない。

 

その後ショッピングモールの平置きお客様駐車場からこちらの車が見えないのか? みたいな感じでノーブレーキで合流したヒヤリハットがありました。

 

 

上記は幹線道路に出ようと裏道の片側1車線道路に入ったら、前のレンタカーっぽいコンパクトカーが40km/hという標識のある道路を15km/hで走っていた。

 

やっと幹線道路の片側3車線道路の交差点に来たという時に停止線の3m以上手前で停まり、1分後くらいに急に気づいたのか前に少し移動した感じを撮影。

 

コンパクトカーって小っちゃいのに車線の枠の左に寄りまくりじゃないですか。

 

福岡には県民条例で、福岡県民は福岡県内で飲酒運転の可能性のある運転を目撃したら110番金通報する義務があるとなっている。

 

運転の下手くそな人や、認知症の人と見わけがつかないので福岡県警の警察官に訊くと110番緊急通報するのが適切ですべてパトカーを向かわせますと言われる。

 

本来は伊藤園の思考停止していた軽自動車から通報しないといけないとは思うのですが、梅雨入りしたおかしな車が急増するので全部通報は無理という感じだったりするのです。

 

例えば、1台目の交差点の右折レーンで寝ていたような感じの車だと、待っていればいつかは右折の信号が青になって渡れたかもしれない。

 

2台目のおかしな車は、私が先頭に見えていたのかもしれないのですが、右折できるチャンスを台無しにしたのは伊藤園の車であり、物事を正しく理解できない認知症だっただけかもしれない。

 

でも、3台目は右折して2車線しかなくてその先に左にしか曲がれないというのが見えるのにドアミラーで第2通行帯を加速しているように見えたので、『危ない人かな』 みたいに見えたので曲がる時に斜め前から第2通行帯から第1通行帯にはみ出しまくるというヒヤリハットではブレーキを踏める余裕があったので事故らない結果ではあったのですが、『いつかこの人事故で誰かを巻き込みそう』 みたいな感じでした。

 

4台目のバスを追い越すというのができずただ停まっていたというのは後続車を渋滞させている迷惑なだけなので事故は起こさない。

 

5台目は、店舗敷地から公道に合流するというもので走っている車を認知できずに突っ込むみたいな感じでこれも危ない。

 

そのうち誰かを巻き込む事故をやらかすと思う。

 

6台目は、レンタカーっぽいわナンバーだったので、『あぶない奴か』 みたいにゾーン30みたいに走っているのであればまだ理解できるのですが、認知症のおじいさんかなあ~ みたいな異常に遅い速度でなぜか左に寄っているみたいな感じでした。

 

普段福岡市内を運転していておかしな車とかは日常的にあるのですが、危ない事故になりそうな車だけで今日は2台あった感じで、梅雨入りした事で脳に障害がある人がおかしくなっていたという感じだと思うのでみなさんも気を付けてくださいね。

 

 

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梅雨入りで酔っぱらい110番緊急通報

2025-06-09 13:36:21 | 110番緊急通報

6月8日の日曜日は九州北部が梅雨入りした~ みたいなニュースもあったのですが、梅雨入り定番酔っぱらいで110番緊急通報が2回発生しました。

 

5月はゴールデンウィークもあったりして五月病みたいなものもあったりしますし、メイストームみたいな天候もあったりするのでどうしても110番緊急通報は発生する。

 

6月の梅雨の時期は、台風とかでもそうなのですが気圧の変化でおかしくなる人がいたりする。

 

後は雨が降ってワンルームマンションとかで過ごし、雨が止んだりすると夜中でも「ちょっと外に出ようぜ~」 みたいになり、外で話すとかもある。

 

特定の誰か1人が、という感じでなくてそれまで数日間静かだったのがある日反転して人が大勢外に出てちょっとコンビニまで買い物に行く、みたいな感じで人が増えて、”何か今日は人がやけに多いなあ~” みたいな感じになり、そこから崩れていく人が出るみたいなパターンでしょうか。

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誰にもできないものはある

2025-06-08 23:59:19 | 会社員ゲーム

今回は誰にもできないものはあるというお話です。 できないところからスタートしてそれができるようになるという事ができないといつまでも抜け出せない。

 

私三之橋の場合は、ちょうどYOUTUBEを始めた新型コロナウィルスが流行った年に、歩いていたら、ズキっという感じで足の底の筋肉が攣った感じがありました。

 

さすがにショッキングな出来事で歩けなくなるみたいな不安を感じ、ソファーで寝てテレビを観てしばらくして歩くと治った感じでした。

 

そんな事が時間を置いてからもう1度あり、どうもその頃に足の底の筋肉が痺れるとかが出てしまった感じでした。

 

でも、歩いていて痛くて歩けないとかでなくて、車を運転していると足の動きが悪いのを感じるけれど燃費向上運転方法も普通にできて燃費結果を見ても悪化は特にない。

 

ソファーに寝転びテレビを観ている時とか、寝る時に布団の中で痺れるのを感じるくらいなので自然に治るかもしれないと放置していた。

 

たぶん、正確に言えば、変にマッサージでもして右足が悪化すると車の運転ができなくなるとかあるとマズいのでそれを避けたいと思った。

 

ただ、どうも悪化していくみたいでかかとも痛いとなってきたので、YOUTUBEで”足の痺れ” とかで検索して動画を観ていた。

 

その中で気になるものに、「足の指でパ~をしてみてと言った時に全然できない人がいて、そういう人は足の神経を圧迫している・・・」 みたいな内容でした。

 

それで夕方16時頃にドラマ相棒の再放送を見ながら足をテレビの方に向けて一生懸命に足の指でパ~となるように頑張ってみた。

 

たまに、右足の親指が数mm動いた気がする、みたいな事があったのですが1時間後にドラマが終わりトイレ休憩に行った。

 

理屈で言えば、マッサージ師みたいな動画の中で先生が、「こういう風に足の指の親指が動かせるのが正常で、だいたい足の痺れとか出る人は親指の動きが悪いのでそれを手で動かしてあげる。 ただ施術するだけでなくて、理論をきちんと説明してあげて続ければ治るものもあると言う事で信頼関係が築けてまた来てもらえる・・・」 とか言っていた。

 

足の指が開けない人というのは、本来の正常な動きができずそれで足裏のアーチが崩れ、神経を圧迫しているので、右足の親指が動くようになると自然にアーチが再形成され神経の圧迫が消えていくというものでした。

 

ひょっとしたら生まれつき足の指の動かし方みたいなきちんとできなかったのかもしれないし、小学生の頃とかに遊んだりしてそれはできていたけれど大学生とかになって車の運転をする事で一気に悪くなったのかもしれないし、新社会人デビューしてスーツを着て革靴を履いて朝から晩まで会社でいた事で足の指の動きが悪くなってしまったのかもしれない。

 

そもそものきっかけとかはどうでも良くて、現状わかるのはYOUTUBEの動画に出て来るマッサージ施術の先生みたいな人が足の指をパ~にすると言ってやると、たしかにそれを見るとまったく私三之橋の足の指とは違っている。

 

手の指は左右どちらも動かせるのに対して、YOUTUBEの動画を観ながら、「こんな風に指がパ~にできるのが正常なんですよ~」 みたいにいろいろなマッサージ師みたいな人が実演して見せてくれるのですが、私三之橋は小学生の頃まで記憶を遡ってみても足の指をパ~に広げるとかは記憶にまったくない。

 

小学生の頃に商売人の家の子とかが通う大人気の塾に通わされたのですが、その塾長の「良いか、人間には法則がある」 みたいな話を思い出してみても、足の指の開きができないと将来痛くて自分が困る事になるんだぞ~ みたいなものは無かったと思う。

 

塾長のおじいさんは良く脳細胞の話をしていたのですが、そもそも小学生のガキには足のアーチが崩れて神経を圧迫して痺れる人がいないからではないだろうか。

 

ひょっとしたら女性がハイヒールなど細身のデザインの靴を履いて外反母趾になるとかで足の指が曲がるとかあったりするように、私三之橋は男性なので細身の革靴とかを履いて朝出社し夜まで革靴を脱がない事で少しずつ足裏のアーチがどこが崩れてしまっていたのかもしれないと思う。

 

そんな感じで今日は夕方に人生で初めてかもしれない、右足の痺れの攻略で両足の指をパ~ にしようと2時間ソファーに寝てテレビを観ながら実践したのですがまったく進展もない感じで2時間後に疲れてしまい30分くらいうたた寝をしてしまった。

 

あなたは足の指をパ~ にするというのはできますか?

 

もしもまだやってみた事がないのであれば、1度YOUTUBEの動画で観てやってみてください。

 

私三之橋の場合は食卓の椅子に座り足の指を広げる事を意識して集中すると痛くない左足は親指と人差し指が1cmちょいくらい空く感じでしたが、痺れのある右足は親指と人差し指が1cmも空かないと感じでした。

 

左足は意識を集中すると全体が少し開くみたいに見えるのに対して、右足はまったく動かないようで意識を集中して親指を外に動かそうとすると指の付け根あたりの筋肉が引っ張られて痛い感じがあるとか、癒着しているような変な感じでダメでした。

 

今回は、足裏とかに痺れとかない人が読んでもしょうもない記事だと思うと思うのですが、お伝えしたいのは誰にもできない事とかあるというお話です。

 

最近は、ワイドショーでもよく4月1日に新入社員となり会社員1年生となって働いた人が1カ月とかで、モームリに電話したりして、「今の仕事を辞めたいので退職手続き代行をお願いします」 みたいな人が多いと言っていました。

 

厳しい会社だと入社してすぐに、「あいつ父ちゃん坊や(とっちゃんぼうや)みたいだなあ~」 となり、1カ月になるチョイ前とかに配属替えになるとかある。

 

ただ、そういう厳しい会社って少ないので、どちらかといえば新卒新入社員ですと仕事ができないとかあっても1年くらいは肩たたきには遭わないと思うので、そのまま1年くらいは今の仕事を続ける方が良いと思ったりします。

 

社会人となりそれまでの学生時代とは大きく潮目が変わるので、「今の職場が合わない気がするので辞めたい」 みたいな人はいると思うのですが、逆の立場で想像してみてください。

 

もしも、どこかの難関国立大を卒業して、仕事の覚えとか悪い人がいたとしても、その人がほんとに仕事できない残念な人なのか? って基本誰にもわからないというのはあると思う。

 

環境に対しての順応性というのは、人それぞれ違っているので、習慣性の問題で厳しく育てられた人は早く順応できるだろうし、甘やかされて育った人だと順応するが遅いとかある。

 

例えば、私の場合が大学を卒業して新入社員として入り、同じ課に18歳の高校を卒業して新卒入社して3年働いているという21歳の女性のOL姉さんがいた時に、私三之橋から見れば、”年下の女性なのにすでに3年も働いてきた先輩のOL姉さん” となるじゃないですか。

 

キャリアで言えば、3年も先輩ですので新入社員の三之橋という男性から見れば、大先輩みたいになるし、そういう風に見える。

 

同じ課の中で新参者となるのは私三之橋1人だったりして、比率でいえば似たような年齢ではOL姉さんグループみたいな女性陣が多く、男性といえば管理職の部長みたいな人が多かったので同じくらいの年齢の男性はシステム系としてコンピュータ専門学校を卒業して私三之橋より1年早く入社した男性がいたくらいでした。

 

すべてにおいて、というか自分が1番下っ端の社員みたいになるわけで、そういうのって例えるならば、高校生1年生が2学期とかが始まっている時期に全然土地勘もない誰も知り合いのいない所に引っ越して転校してくる人みたいなものだと思う。

 

周りの人にはいつも一緒に昼飯を食べる友達とかが決まっていて、そこにポツンと1人新参者が入ってきたようなものでアウェイ感はかなりある。

 

もしも過去にそういう転校したような経験があれば、「初めて三之橋と言います。 よろしくお願いします」 と挨拶廻りができるのかもしれない。

 

でも、そういう経験がない人の方が多いと思うので、新卒入社という人生初体験をする人が多いので馴染めそうにないとかの違和感を感じるくらいは誰にでもある。

 

そういう人に馴染めそうにも思えないという人間の他に、仕事をするというのが加わるので、「これはモームリ」 みたいになるのかもしれない。

 

ただ、どんな人でもできない事とかはあるわけで、幼稚園生になる前に自転車の乗り方を教えてくれる先輩がいた場合でも、最初は「これは絶対に乗れない気がする」 みたいにビビるとかあるじゃないですか。

 

でも、数週間後や数カ月後にほんとに乗れない人って少ないと思う。

 

そんな感じで、最初に全然ダメっぽいように見えた人が半年後とか慣れてきた人に急に伸びるという事もある。

 

電話応対が酷いという風に見えた人でも、1カ月後とか、11カ月後とかに慣れて普通にできるようになっているというのはあったりするので、すぐにダメだという判定をして辞めてもらうという会社は少ないと思う。

 

新卒入社して1カ月で退職してその呪縛から解放された場合、次に就職しようとすると、転職扱いみたいになって、入社したら即仕事ができる人という位置づけになるので、「僕は大学を卒業し新卒入社した会社を1カ月で辞めてしまったので何もわかりません」 みたいになると、採用する会社の視点では面倒くさい人かなあ~ となったりするので、1年とか2年とか働けた実績のある人を採用するとかあると思う。

 

同じ辞めるという事でも1カ月で辞める人と、1年で辞める人では経験した仕事の場数がかなり差が出る結果になるので、まあ、「1年くらいは続けてみて、会社がどんな世界だとどんな人がいるとか、どういう仕組みなのかとか、仕事を続けると今苦手だと感じている電話応対はどのくらいで自分では慣れるのか? などを経験して1年でどうにも退職を諦める事ができなかったそこで辞めよう」 みたいな方が良いと思うのです。

 

上場企業でも会社の人が懇願しているのに、10年以上辞めていない人はいる。

 

男性が結婚した奥さんに離婚を懇願されても、殴って離婚しないとかそういう人もいる。

 

雇用という契約は、仕事ができないから辞めさせる、みたいなものは難しいものがあり、上司とかでも新入社員が残念な人だとそれをバカ正直に指摘して辞めてもらう相談をするというのは嫌がる人が多い。

 

ただね、自分の為になるのか? を視点で考えた場合、1年くらいはその仕事をしてみる方が良いと思う。

 

例えば、「俺はあの飲み会が苦手で嫌なんだ」 という人がいたとする。

 

自分のよりも年齢の離れたおじさんやおばさんと何をどう話して良いのか? がわからないと2時間とかその場にいる空気感に耐えられない。

 

でもね、1カ月に1度飲み会がある、2週間に1度は飲み会がある、1週間に1度は飲み会はある。 会社によってその回数とかは違っているのですが、1カ月、3カ月、1年と同じ飲み会に出ていてどこで慣れるのか? というのは本人でも予想できないと思う。

 

入社して1カ月でモームリと感じて辞めてしまった人でも、ひょっとしたら3カ月とか半年で慣れてしまうとかあるのかもしれないわけで、それを確認した方が良いと思うのです。

 

私三之橋の場合は、「足の指の開き具合が悪いのかなあ。 左足の指の付け根周りの方が右足の指の付け根周りより大きいのかなあ」 そんな感じで動かない右足の指をパ~にするという感じで頭の中で、「右足の親指を外側にこう動かす」みたいに夜中またずっとやってしまい、足が痛くなって、その日はまさにバタンキューという感じで今年の福岡市最高気温31℃となった日は朝まで爆睡していた。

 

こういうのって俗に言う、”先行きの見えない状態” じゃないですか。

 

1時間とか2時間テレビを観ながら足の指をパ~にしようと挑戦して少し動くような事があるのですが、YOUTUBEの動画のマッサージ師には程遠いわけで、「モームリ」 と思う。

 

そんな先行きの見えない時は、大学生の入学した頃に似ていると思う。

 

何の土地勘もない誰も知り合い所に行き、大学の入学式では誰もそこに知り合いがいなくて、何となく同じくらいの年齢の人達がぞろぞろと大学に向かう集団の中に自分がいて、そんな時に自分が大学生時代にどういう男友達と一緒に過ごすとか先行きの見えない状態じゃないですか。

 

私三之橋の場合は、入学式の日に国産高級車の新車に乗って来ている子がいて、たまたま話かけてみて、大学生はみんなもう普通自動車運転免許証を取得して、普通車サイズの中古車をローンで買って乗っていて、それは将来を大きく左右するファクターだとみんながやっていたのを知った。

 

出遅れた人達となる私三之橋は、電車でいつも一緒という人が同じクラスの人で、そこで通学男友達みたいになり、大学に慣れた頃に大学そばにある自動車学校に行くと同じクラスの子が他に2人いて、1人は電車で一緒だったりした。

 

免許を取って最初は1人で大学まで毎日というか車で通ったのですが、いつも電車で一緒だった男友達がバディ・システムを組もうというのでそうした。

 

今日が三之橋の当番だとすると三之橋が自分の車で男友達を乗せて大学まで行って帰る。 翌日は友達の当番で友達が自分の車を運転して大学に行って帰る。

 

車の運転が1人でやるとその人の目には自分の運転がきちんとできているように見えてしまい、周りの運転者から見れば、「何だあいつあんな運転して自分で気づけないのかよ」 とか笑われていたりする人がいる。

 

でも、助手席に友達が座って話をして、その時に、「おい三之橋、お前今右折する時きちんと見ていなかった感じで危なかったぞ」 とか気づいて指摘してあげれば、その三之橋という指摘された人は自分の運転のダメな所に気づく事ができる。

 

人はみんな一斉に18歳になると車の運転免許証を取得し、運転するようになる。

 

1番最初に学ぶべきものは、同乗者の命を預かるという自覚のようなものだと思う。

 

ガールフレンドとか彼女に、「ねえ、今度の日曜日はあの新しくできたテーマパークに行こうよ~」 とか言われ、そもそもそのテーマパークがどんなものもかもわからなかったりする。

 

彼女とかを迎えに行き、後部座席から地図本を出してチャチャっとドライブルートプランを組み立てて走り、目的地に到着して遊んで帰ってくる。

 

運転しない彼女はただ行きたい目的地を言えば済むのに対して、彼氏側は事故などに遭わないようにちゃんと最適な時間とかに到着して遊んで帰って来るという事でしんどかったりする。

 

もしも、普段自分の運転をチェックする男友達のようなパートナーがいないとそこでおかしな運転をして自分で気づかず、ガールフレンドとか彼女を乗せて走る時もおかしな運転をするだけの話かなあ~ と思う。

 

大学を卒業して新社会人デビューして新入社員となって上司の部長が仕事に同行させたりした時に運転をさせられて、「僕はどうも運転は苦手でして」 みたいに言ったりするとか、酷い運転をしたりするとがっかりすると思う。

 

そもそも、そんな運転をして同乗者が教えてくれないというレベルのまま社会人になったという事は、仕事でもそうなると予見できるじゃないですか。

 

どんな人でも、最初は運転が不慣れできちんと運転できないまま自動車学校を卒業していて、それから先は自分の努力で上達している。

 

俗言うに、”支持線を入れる” ってやつですよ。

 

「もしも素人の自分が不慣れさから、周りの車とかにぶつからない事だけ集中して運転した場合、それはたしかに事故がなかったという点では及第点になるのかもしれないけれど、同乗者が一緒に乗って不安を感じるレベルなのかもしれない」

 

最初からきちんと運転できるような人、同乗させた時におかしな運転をしていたら絶対に突っ込んで言うタイプの男友達とかを乗せて走れば、さすがに新社会人デビューをして上司の部長を乗せた時とかに、「うわっ、三之橋の運転は酔いそうでこれは酷いなあ」 とはならないと思う。

 

就職の面接で大学生に、「運転はどうですか?」 と訊かれたのに、「運転できます」 とか答える人がいる。

 

車の運転というのは最初にやった時に、「これは自分にできるだろうか」 みたいな不安を感じる人がほとんどではないかと思う。

 

もしも自分が最初の段階で、「俺って車の運転は上手い人なので天才なのかも」 みたいに思ってしまった人がいれば偏桃体に異常でもあって何も感じない人だと思う。

 

最初に誰かを乗せて走るという自信とかなくて、怖くて、でもそれをどのように克服していったのか? みたいなものが知りたくて訊いているのだと思うのです。

 

例えば、国立の難関大学とかを卒業した自称エリートみたいな人がいて、「運転はできますか?」 と訊かれると、「はい、できます」 と答えたりするけれど、いざ運転させてみたら酷いレベルだったとか、あるいはそもそも外に出せない人という事で誰も運転はチェックしないとかある。

 

なぜその人は学力テストとかでは高得点なのに、車の運転は下手くそなのか?

 

たぶん、その人自身の目にはきちんとできているように見えているので自分では下手くそなんて思わないのだと思う。

 

”車の運転をする” というのも行動ですので手続き記憶で、”仕事をする” というのも手続き記憶です。

 

「さあみなさんも周りの社員のように見様見真似で同じように仕事をしてくださいね」

 

そう言ったら、そもそもきちんと認知できない人は周りの社員と自分が同じように仕事ができているという風にしか見えないと思う。

 

例えば、認知症のおじいさんとかおばあさんの運転免許証を警察署長が取り上げる時にもめるにもめるとか新聞にも書いてあるじゃないですか。

 

近所の精神病の人の家に夜クラウンパトカーがわざわざ来て、警察官が小学生3年生の子供でも5分で理解できそうな話を1時間とかして、『何で私があなたにそんなことを言われないといけないんだ~」 とか激高して、「それはあなたが通報されたからですよ~」 と激高され返すじゃないですか。

 

つまり、結果が悪い人というのは、その結果を自分で認識できない事でそうなっているだけだと思うのです。

 

そんな感じなので大学生が就職活動で面接で、「車の運転はどうですか?」 と訊かれたら最初は苦手意識を強く感じたとかで語り始め、車の運転は1人で公道で実践練習して自分ではきちんとできているように見えてできない人がいるとか、大学には男友達とバディシステムを組んで交代で運転して、もしも変な運転をしていれば教え合うパートナーがいたとか、その男友達のお父さんは会社経営者だったので、”ホームセンターのお客様駐車場とかに車を1日置いて相乗りするのは迷惑なので” と言って会社に行ってそこで相乗りしていた~ とか話すと、役員の人がそれを見て、「こいつは当たりだ。 採用しても俺を困らせるような人ではない」 とすぐに一発採用みたいになるのです。

 

私三之橋が大学を卒業して、新社会人デビューしてその会社で会社員1年生になったりしたわけですが、その会社でもう20年くらい働いている某部長みたいな大先輩がいて、「俺でもまだ社長の家とか呼ばれた事がないのにあのルーキーの三之橋はいつも呼ばれているのか~」 とか思われるとかあるとブログとかにも書いてあるじゃないですか。

 

それはなぜか?

 

役員面接で某役員が、「あの三之橋という人は僕の部下に欲しいので採用~」 みたいに言ったりした事で同じ面接の社長室にいた社長も、「普段そんな事を言ったりしない役員のあの人が採用と言っていたので絶対に当たりに違いない」 と思ったと思うのです。

 

生まれつきお金持ちの家に生まれたとか、そういう人というのは自分の側近とかに育ち方の良い人を置くような習慣があるのだと思う。

 

その育ち方というのは、必ずしも有名な大学とか難関な大学を卒業しているというのは入っていなかったりするのです。

 

例えば、社長とかが出かける時に秘書みたいな人が同行していて、社長が誰かと会った時にわざわざ、「この一緒にいる三之橋は東大を出ておりまして~」 みたいに言う事って皆無じゃないですか。

 

東大を卒業したブサイクな女性とか仕事がもらえないとかあったりすると思う。

 

じゃあ、秘書みたいに同行するような人はどこが違うのか? と訊かれると説明が難しいのですが、社長が誰かとバッタリ会ったりしてその時に社長が嫌いな人にしゃべりかけられているように見えた時に、その話の腰を折るとかそういう人だと思う。

 

よくね、「俺様は偉いんだぞ~」 みたいな人がいた時に、その人がうっかりミスをした時とかに絶対に指摘しないという人の方が多いと思うのですが、逆ですよ。

 

新入社員とかは自分が1番下っ端みたいなものなのでその会社の5歳上の男性先輩とかにちょっと言えない、みたいになる事ってざらにあると思うのですが、注意する時は注意するという事ができて、「こいつ役立つわ」 みたいになる感じ。

 

小学生の頃に塾とかに通わさられて、塾長のおじいさんが乗っている高級輸入外車でドライブとかに連れて行ってもらうとかがあって、そんな時に普段運転して言わないのに、「何だあいつあんな運転しやがって危ないのに」 とか言ったりする。

 

車の運転をしないチビッ子とかでもお父さんとかが運転する車で運転が下手くそな人とかに遭遇して、ぶつぶつ言ったりするのを見て、世の中にはそういう風に離れた車の運転者を怒らせるとかイラつかせる人がいて、本人はそれに気づいていないというのを覚えたりする。

 

そうすると大人になった時に、”もしも自分がそういう人であって、自分がおかしな運転をして気づけないとマズいなあ” みたいに考えるので、下振れしないように支持線を差し込むとか考えると思う。

 

あなたは、「自分が下振れをしないように支持線を差し込む」 みたいなものってわかったりしますか?

 

どんなに自分がそれまでの学生時代に体育とかの運動とかで成績が良かったとしても、学校でスポーツ系の部活の先生から「お前は俺の部活に入る気はないか」 みたいにスカウトされまくるとか、そんな人であっても車の運転をした時に、自分が周りの車に目を奪われるというかそこにフォーカスし過ぎて他の事が見えなくならないとは言い切れないと思う。

 

自分がもしも大学生になり入学式から国産高級車の新車を即金で買って乗り、1人で大学に行っては帰るとか、あるいは男友達を乗せて大学に行って帰るとかしてもその人ができていない事を指摘しない事で、ほんとはできていないのに「俺って車の運転には自信あるし、ひょっとしたら天才なのかも」 と思い込むのかもしれないじゃないですか。

 

特に高級車の新車とかにわざわざ乗ってそこに初心者マークを貼っている人が運転していると、周りの人が「何だあいつ」 と思って普段なら躊躇わずにクラクションを鳴らすのに、おじさんの自分よりもどう見ても若い小僧みたいな人が高級車に乗っているとクラクション1つとっても鳴らしづらい雰囲気とかあると思う。

 

あるいは助手席に乗せてもらっている人でも、「こんな高級車に乗せてもらっている立場なのでちょっとこれは言わない方が良いかなあ」 みたいになって言えないのかもしれない。

 

大学生とか18歳で高級車に乗らない人というのはそこに気を付けている感じ。

 

大学生が面接で、「車の運転はどうですか?」 と訊かれたら、最初はまず自分にはできそうにもないなあ~ みたいな不安とかしんどいというのがスタートになり、それをどう攻略するのか? あるいは、自分で自分の行動となる運転をチェックした時に自分で気づけないまま変な癖がついて抜け出せなくなるのをどう防ぐのか? みたいな部分では、支持線を差し込んでいると説明する。

 

普段車を運転しない、というかたぶん普通自動車運転免許証を取得した事がないという役員の人でも、バカじゃないので運転免許を持っていてもきちんと運転できない人とかは見たりしてきて知っている。

 

そんな感じなので、自分でそういう問題を知っていて、支持線も差し込んでおきました~ と言えば自覚ができている人になり、さすがに自覚出来ている人が運転が下手くそとかないので安心して採用できたりする。

 

車の運転を自己学習できちんとできるまで到達できる人というのは、初めて社会人デビューして会社員1年生になっても同じように自己学習するとか支持線を差し込むとかすると考えられるじゃないですか。

 

もしもこのブログ記事を読まれた人で、「私は車の運転は苦手で」 みたいな人がいれば、自分が自動車学校を卒業してどのように訓練をするとかやったのか? とか大学ノートに書いてみればわかると思います。

 

たぶんね、運転に自信のない人だと、誰かを乗せて運転すると突っ込まれるみたいな人を敬遠して一緒に車で出かけないようにして、「運転していれば自然にできるようになるはず」 みたいにやると思う。

 

気を付けた方が良いのは、そういう人って新社会人デビューして会社員とかになっても最初の仕事を覚える時に同じようにやると思うので、それだと時間が経った時に自分が困るだけという事があるくらい。

 

私三之橋の場合は、今足の指がパ~ にするという事ができず1日目は全然どういう風にすれば良いのかわからず、夜中はもう足が痛くなってしまった。

 

夜中にバタンキューと寝て、翌朝は少し痛みが和らいでいたので、家族の車のガソリン車で走って、午後には自分の30プリウスを運転して足に異常がないかをチェックして、夕方に帰ってまた右足の指をパ~ にしようとやっていたら、何となくですが左足をやった時の親指と人差し指の開いた距離と同じように開く事が少しできるようになっていました。

 

なんと挑戦してから24時間でちょっとだけできるようになったかなあ~ みたいな結果でした。

 

どうしても何かちょっとでもピンとくるというか、「こういう事なのか」 みたいなものが掴めないと前に進めないと思うのでそのちょっとしたコツというか感覚を掴みたい。

 

でも、数日後に家族の病院の付き添いもあるので癒着しているような足を無理にやって運転できなくなるというのは避けたい感じもあるので戦々恐々でやっている。

 

まるで高齢者のおじいさんが脳梗塞でもやらかして足が動かないリハビリで、「動いてくれ~」 みたいに念力でやるみたいな恰好悪さとかあると思う。

 

でも、最初の1歩みたいなものってまあそんなものでしんどいとかある。

 

4月に大学生になってラインに乗っかれないという人もいる。

 

私三之橋の場合は、大学の入学式に1人ポツンと行ったらそこに国産高級車の新車に乗って来ている子がいて目立っていた。 いわゆるエグゼクティブカーというやつですよ。

 

誰も友達がいないアローンスタートだと誰かにまず声掛けしないといけないって事はもう18歳でわかるので声掛けしてみた。

 

「俺はさ~、4年後にはどこかの企業で営業車にでも乗っているつもりなのでその時になって困らないように今こういう風に新車を買って大学に来ているだけで、何だお前そんな事も知らないで生きているのか~」 と言われた。

 

最初の1歩目をどこで踏み出すのか? みたいなタイミングを伺うみたいになるとタイミングがわからず前に踏み出せなくなるので、1日目にやった感じ。

 

たまたまその子が車の運転がこれからの人生を左右するファクターで、15歳でアルバイトをしてきて貯めた300万円で買ったという投資をした事でそれが3,000万円とかになって返ってくる投資のような話をしていた。

 

鵜呑みにできないので翌日には同じクラスの子にヒアリング調査したら、もうみんな普通自動車運転免許証を取得して、普通車サイズの中古車を買ったりして乗っていた。

 

その過程で3日目くらいには1人ポツンと電車に乗っているとアウェイ感というか、孤独な人感を感じメンタルをやられそうな気がして同じ電車に乗る同じクラスの子に声掛けして、一緒に電車で2人用シートに座るという事になった。

 

大学に少し慣れた事で大学そばにある自動車学校に通うと同じクラスの子が他に2人いた感じだった。

 

私三之橋がヒアリング調査をした事で、みんな実家のある田舎で免許を取った方が土地勘もあって楽なのでと普通自動車運転免許証を取得していたので、「みんな変わっているよね~」 と言っていた。

 

たぶん土地勘のある所で免許を取るのは楽であっても、次に土地勘のない所に引っ越してしまうとそこで道がわからないとかが起きるので段付きができてしまい、急に難易度が上がった事で、「もう運転はできるので練習しなくて良いか」 となりそうじゃないですか。

 

結果というのはやり方で変わるので、わざわざ最初のスタートが楽ですぐに1段上がって難易度が跳ね上がると運転とかしなくなりそうなやり方をチョイスしている人って大丈夫なの? みたいなものだと思う。

 

そんな感じで免許を取って大学まで車で行くようになり電車からマイカーに変わった。

 

そうすると電車で一緒だった、自動車学校でも一緒だった男友達にバディ・システムを組もうと誘われた。

 

たしか車の運転というのは、近所の精神病の人の運転を見ておかしかったりする。

 

俗に言う、”フェイルセーフシステム” ってやつですよ。

 

例えば、大学生になった1年生18歳の三之橋という人がいて、環境が大きく変わったというストレスから精神を病んでしまうという事が起きた場合、1人で運転して道を譲ってもらった時にお礼もしないとか起こった時に、相棒が隣で見ていて気付き、「おい三之橋、さっき道を譲ってもらえたのにお礼もしていなかったぞ」 と指摘すれば、言われた事で自分がそういう見通しをしているという認知機能に異常があるとかわかるじゃないですか。

 

でも、1人で運転していれば、そういうやらかしをして気づかず、それを繰り返す事で手続き記憶として記憶してしまい、一生そんな感じとなる。

 

まあ、普通に考えたら精神を病んで無差別殺人事件でもやらかすような人というのは、友達がいない事が原因だったりするので、友達と一緒に大学にいつも車で行くような人は精神を病んだりしない気もするのですが、相棒がいないよりいた方がより確実になるじゃないですか。

 

新しい環境に変わると環境に対しての順応性が高い人だとすぐに馴染めるとかあるけれど、低い人だと馴染めないとかある。

 

それって18歳になって大学生1年生とかのアローンスタートを経験した時に、自分は環境に対しての順応性が良いなとか、自分は苦手な人だなあ~ とか個人差があるし、経験してみて初めてわかるという世界じゃないですか。

 

いつも一緒に車で大学に行っては帰るみたいにしていれば、車内で他愛もない話をしてそれがストレスコーピングとなるだろうし、相棒がいれば、「三之橋が最近おかしくなったので」 みたいな事があれば、一緒に大学には行かなくなるとかもあると考えられる。

 

そんな感じで、人生初の大学生生活という先行きの見えない状態なので、まずはそこで人との人間関係の構築をチェックするというのが原則となるかなあ~ みたいな感じ。

 

もしも大学生時代の4年間で、人間関係の構築で自分が苦手だなあ~ みたいに感じれば、卒業後にどこかの企業に就職したら、そこではそれまでの学生時代とは違い、22歳の自分から見て高校を卒業し18歳で入社してもう3年働いている年下だけど仕事では先輩となる21歳OL姉さんがいたり、上は70歳とかまでの幅広い年齢の人となるので人間関係の構築はもっとレベルが上がると思うので、会社員にならないでトラックの運転手みたいに1人でやれる仕事にした方が良さそうじゃないですか。

 

人生初めて経験するという事はわからない事だらけなのですが、考え過ぎると行動できなくなるとかもある。

 

私三之橋の場合は、大学生になった時に周りの同じクラスの子がもう4年先の為にみたいに車の運転をしていた。

 

その運転技術の習得結果がそこから先の人生を大きく左右するファクターだと言っていたので、「車の運転技術を最短で伸びしろの上限まで取得する方法をぢフィードバックして会社員の世界でも応用する」 みたいな研究テーマにした。

 

みんなの興味あるテーマがそんな感じだったので、大学時代の研究テーマにそれにしておけば学長に説明した時にウケそうだと考えた。

 

ただ良いことばかりではなかった。

 

いつも当たり前のように制限速度の3倍出しやがって~ と警察署長の所に連れて行かれ、「お前逮捕しても良いんだぞ」 と言われた。

 

叱られているとかのレベルでなくて、真剣に逮捕を考えていた。

 

人生は地獄に堕ちる前に2分間くらい猶予時間があって、その短い時間でどう切り抜けるか? というのを考えるチャンスを神様がプレゼントしてくれるようなものがある。

 

高校生の頃に無実の罪を着せられてしまいなぜか自分の退学勧告決議案だと知らされずにわざわざ主席してしまった時でも地獄に堕ちる前に2分間くらい考える時間があり、速く考えられる事で生き延びてしまったみたいな感じ。

 

会社員になって未曾有の事件でも起きた時の会議に呼ばれて、「おい三之橋は何か意見ないか」 とか言われ、「ちょっと待ってくださいね」 と言って答えたら、「お前今それを考えただろ~」 とか怒る人がいるのですが、そもそも会議の前に何を言うかとか考える人っていないと思う。

 

事前にこう言おうとか決めていて参加して、その場の流れでそれって言わない方が良くないか? となったらまた考え直さないといけなくなると思うのです。

 

何度も考えるとそのうちバグってしまうかもしれない。

 

ダラダラと考えると考え過ぎて、裏の裏を読むとかおかしな事になって結論もおかしくなりそうじゃないですか。

 

考えるスキルがおかしいと結果もおかしくなるという感じの人で世の中は溢れていると思うのですが、考えるのが異常に早いとか文句も言われる。

 

ただ、”考える” というのはざっくり言えば2つの考えるがあり、①時間をかけて慎重に考えた方が良い場合もあるし、②さっさと誰かに相談して訊くみたいな方が良い場合もある。

 

例えば、高校生までは朝学校に行き、教室の自分の机に座ればずっとそのクラスの人達と共生する。

 

それが大学生になれば、朝の1限目とかに基礎課程のクラスで一緒になって、それが終わるとさ~っとみんながどこかに消えていくみたいな感じで友達がいないと自分だけ置いてけぼりにされた感じになる事もある。

 

18歳とかの年齢だと「あんなダサい奴は嫌だよ」 みたいな感じで、小学生のガキの頃と違い友達になるというのも難しくなっていく。

 

大学生になったらこんな感じかなあ~ と自分なりに何か想像して、実際に大学生になって1カ月も経った頃には想像と違っていたりして1人ぼっちみたいになっている人もいるかなあ~ と思う。

 

18歳とかの年齢で一気に潮目が変わるというものがあり、そこで躓く人もいるし、大学を卒業して22歳で新社会人デビューして会社員になった時には今度はそこで社員という職場の人との人間関係の構築とかの他に仕事も覚えないといけないというのもあるし、取引先の人とも上手くやらないといけないとかもあり、そこでは潮目がさらに変わりまくるみたいな感じでしょうか。

 

高校生までは辞める人とかほぼいないのに対して、大学生になると1年生で辞める人は珍しくもない。

 

私三之橋の場合は、1年生の終わりに、「あなたたちは1年生で取得した単位数から想像して恐らく4年で卒業するのはほぼ無理と考えられる残念な人達ですので励ますパーティーをやるので出席してね」 という招待状が実家に郵送されてきました。

 

1年生になっていつも入り浸っていた男友達の実家にも郵送されたという事で、「良かった変なパーティーに1人で行きたくないし」 と言ったら、その子は実家から難病になってもう一生治らない病気になった事でもう大学なんか辞めて実家に帰ってきなさいと言われたと言って退学しました。

 

1人で残念な人しか呼ばれないパーティーに行って出席票チェックで同じクラスの子が〇人名前があったのに出席したのは私1人でした。

 

新しい環境に馴染めないとそのくらい人は辞めて実家に帰るとかある。

 

ダツラクする人は、さらに増えていくという感じで大学を卒業して新社会人デビューして会社員デビューしてもダツラクする人はいる。

 

最近は、”モームリ” とかの他に、”もーよか” とかもあるらしくて退職代行サービスに依頼が急増しているとワイドショーとかによく出てくる。

 

「退職代行サービスをどう思うのか?」 みたいなアンケートで75%くらいは、アリかナシかでいえばアリだとは思う。 でも25%は、「ナシだと思う」 みたいな意見がある。

 

いろいろな意見があって、「モームリなどにいきなり依頼して退職でいつ辞めます、みたいに一方的に突き付けられたりしたその実績で、バカリストみたいなものに名前が載り、再就職などで不利になるので自分は依頼しない」 みたいなものもある。

 

「自分の上司に辞めたいとか言うと何を言われるのか怖いので」 みたいな部分の、上司に言えないコミュニケーションスキルはマズいレベルではないだろうか」 みたいな意見もある。

 

そういう誤解とかもあるのかもしれませんが、上場企業とかで正社員として働いている人が退職の話を上司にした場合とか「そうですか」 みたいに言って終わるという人がほとんですよ。

 

会社って誰かが辞めたいと宣言した場合、稟議書に書いてCEOなど決裁されるって事になっているのですが、ど~でも良い社員の退職なんて重要でないので事後報告で良いという風になっていたりします。

 

1軍選手に登録されているような社員の場合のみ、「退職願いを受け取ったその社員は会社に損害を与えたとみなし責任を取って連帯して退職してもらう」 みたいになっているので、絶対に上司は退職の話とか聞かない。

 

例えば、転職で入社した人だと1日とかの帰る時に「自分に合わないので辞めさせてください」 と言う人は珍しくなくて、まあ1週間以内にそんな感じで辞めていく。

 

よく1番ムカつくのは、1年とか働いた時に、「自分に合わないので」 とか言う人がいて、自分に合うとか合わないとかあるとしてもさすがに1年もかかるのはおかしいだろ~ と言ったりする。

 

でもね、新卒入社の社員の場合はシステムの問題で違っている。

 

配属された課とかの責任者とかが、何もわからない人を教えて育てるのはその責任者の仕事、みたいな位置づけなので、「あの三之橋という新卒は何もわからないバカちんでイライラする。

 

と責任者が思ってもそれをバカ正直に人事に言うと自分の評価が下がるだけ、みたいになるので、仕事をさせて失敗したらヤバいとなるので仕事をさせないみたいにする人が珍しくない。

 

1日とか1カ月で辞めるくらいであれば、延命措置で1年後にズラした方が印象良いという都合でそうなる。

 

例えば、最近支店長みたいになった人が初めての新卒入社の社員が配属になるとかの場合、その新人が辞めると自分の評価に響くという心配をするので、とにかく辞めないように配慮するとかもある。

 

私三之橋の場合は、仕事を教えるとかもしていたのですが、人事の最高責任者の人からのメールとかに、「自分は人を見る眼がないので、スキル等に問題があれば言ってくだされば自分の責任で辞めさせますので」 とか書いてあったりする。

 

こんな事を言うとマズいのかもしれませんが、人事の責任者みたいな人って適当に採用している感じがある。

 

後は大学生に嘘とか言われて真に受けて騙されてしまっているとかもざらにある。

 

例えば、大勢の大学生に会っているとカワイイ女性を見て顔とか覚えやすいとかあるので親近感を感じて良い人だと勝手に思い込み採用するとか、中身とかどうでも良いような審査をしている感じがある。

 

そもそも自分で採用しておき、その人が仕事を教えて育てる訳でもなんでもないのでそんな感じ。

 

例えば、「あなたはどこの課を希望しますか」 みたいな新入社員のアンケート用紙があり、「営業以外であればどこでも良いのでお願いします」 とか書いてあるのを支店長とかが読みながら、「こんな奴大丈夫か?」 と訊くので私三之橋は、『全然余裕ですよ』 みたいに答える感じ。

 

大学生の人だと知らない人もいると思いますが、民間企業では新入社員に仕事を教えるとかできるというのが管理職の要件の1つだったりする。

 

新入社員が入ってくるという配属で、受け入れる側にその新入社員のデータが届くので、それを読んで不安になるというのはざらにある。

 

例えば新入社員に運転をさせて、一応、「運転はできるよね?」 と確認してやらせたらその日に事故をやらかしたりするとかもある。

 

誰でも知っているような有名な大学を卒業しているという新入社員でも、安心できないものがあり、そもそもその人が会社員となりその面倒をみられないといけないという部分で使い物になるのか? ならないのか? という先行きが見えない。

 

上司とかそういう受け入れる側の人は、面接とかに立ち会っていないのでまったくどんな人なのか? とかわからないので不安を感じる人はまあ少なくないと思う。

 

たぶんね、私三之橋の考えでは人事の人は採用し入社した後でABCランクに振り分けていると思う。

 

大学生の感覚だと、Aランクの人は、教える側のAランクに、Cランクの新入社員は、教える側のCランクに配属になるとか考えると思う。

 

私三之橋の考えでは、人事の人は、新入社員Aランクの人は教える側のCランクに、新入社員Cランクの人は教える側のAランクに配属するというてれこに入れ替えていると思う。

 

そうした方が新入社員がダツラクする人が減ると思うのです。

 

そうするとね、教える側がAランクみたいな所にはいつもCランクみたいな新入社員が送り込まれるので、受け入れる側が、「こんな奴大丈夫か」 みたいになる。

 

現実として、じゃあCランクみたいな人がその配属先でどうなるのか? 1年も持たずに辞めるのか?

 

正直に書いておくと、1年とかで辞める人なんていませんよ。 というか、3年とか5年経っても在職している感じで、辞める人とか見た事がない。

 

「三之橋さん、仕事を教える人の視点で新卒入社の人っていったいどのくらいの人が飛んだりするのですか?」 みたいに訊かれるのですが、そもそも飛んだりする人はいないのでゼロなのです。

 

たぶんね、人は18歳で高校を卒業して、大学生になるとか専門学校に通うとかでそれまで生まれ育った実家を飛び出して、何の土地勘もない誰も知り合い所で1人暮らしをするみたいなアローンスタートをするじゃないですか。

 

もちろん人によっては、「誰も知り合いもいない所に引っ越すなんて怖い」 みたいにやらない人はいる。

 

私三之橋の場合は、大学の入学式にどういう服装で行けば良いのか? とか一応知人の先輩みたいな人に訊いて1人で電車を乗り継いで行った。

 

まず誰かに声掛けしないと翌日も友達もいない1人ボッチが続くだけなので声掛けした。

 

それが国産高級車のピッカピッカな新車というエグゼクティブカーに乗って来ている子だった事で、大学生というのはもう入学式前に実家の方で普通自動車運転免許証を取得し、中古で普通車サイズのMT車をお父さん名義でローンで買っていた人が多いとかを知った。

 

大学に斡旋してもらった下宿に住んでいる人がいて、「誰も友達がいないとたぶん4年も大学に通えないと考えたので下宿だと2年生の先輩とか同じ学年の人と仲良くなれると考えた」 みたいな人が同じクラスにいた。

 

大学に斡旋してもらったアパートとか賃貸マンションに住んでいる人がほとんど、と言っても良い感じで、「大学そばにさえ住んでいれば誰かと仲良くなるので」 みたいな事をみんな言っていた。

 

大学生になって驚いたのは、そんな感じで大学生になった入学式の時点でもう4年後の卒業を意識しているような行動をしている人が多かった事です。

 

そんな感じだったので、大学に慣れた感じになった時にそばにある自動車学校に通って、出遅れていたりした事もあり鬼教官を指名した。

 

その後男友達とバディ・システムを組んで一緒に大学に車で行くという事をしていたのですが、4年生になるとそれが終焉を迎えた。

 

その男友達が最低単位取得できたので4年生ではもう大学に行かないと言われ、『えっ~、そうなの?』 と驚いた。 先の事を計画立てるとかしないので、まあ根がズボラなので仕方がない。

 

それで4年生になりいつもの男友達と離れたという事もあって、就職活動がわからないのでとりあえず同じクラスの子で4年生になってもまだ大学に通っている変わった人にやり方とかを訊こうと考えた。

 

ところが、その見つけた人に訊くと、「俺は大学生になってアローンスタートをしてみてつくづく思ったのは人間関係の構築とかでも不器用な方だと感じたので実家の方でお父さんの知り合いの会社で働く事にしたよ」 みたいな事をみんなが言うのです。

 

大学生になった頃に私三之橋がヒアリング調査した時には、みんな同じように、「へっへっへっ、実は俺は4年後に卒業して社会人になった時に車の運転がダメな人がそのままドミノ倒しのように人生詰んでしまうって事を知っているので」 みたいな感じで言っていたのに、3年後に4年生になって就職活動をする頃には、自信を失って、「俺は会社員の世界とか向かないと判断した結果、こっちでは就職活動なんてしないので」 という結論に至ったような話をしていたのです。

 

自分が失敗をしてお金を仕送りしてくれているお父さんとかに失敗した事で責められるのが嫌だったりして、ディフェンスに廻るみたいな感じで決め打ちした事で、失敗はない代わり成功もない、みたいな結果になってしまった人が多かった感じに見えた。

 

一方、私三之橋は入学式の日にみんなの前で国産高級車の新車に乗っていた子が長い長い話をして、その子が15歳で始めたアルバイトをして新車を買ったという、300万円を投資した事でそれが3,000万円くらいの価値を生み出す結果となるという話を信じていた。

 

普通の人がアルバイトとかもあるので年間5,000kmは走るつもりと言っていたので、『重要そうな運転みたいなので人の10倍やっておけばあとでタラればな人生にならないだろう』 と考え年間5万kmを目標にした。

 

厭らしい話になってしまいますが、エグゼクティブカーの子が300万円投資したらそれが3,000万円になって返ってくるんだ~ みたいに言っていたので、『1,000万円投資すれば、1億円か』 みたいに考えてしまった。

 

根がグ~たらな人というのは、大学に行くという事で大学まで来た時にそばにある男友達のマンションの部屋で冷房が入っていてそこでタバコで吸いながらテレビを観たりしていたい。

 

でも、入学式の日とかに出会った人がみんな、「自分が困るだけの話だから俺はやるだけ」 みたいに言っていた。

 

でも、4年生になって就職活動の件で相談しておこうと考えたら、みんな実家に帰って縁故採用で働くと言っていて、ダツラクしていた感じ。

 

そんな感じで、18歳とかになった大学生とかがアローンスタートでお父さんやお母さんから離れた時にどれだけ人生が悪化するとかの経験をして、それを自分で総合判断して、「俺はもう就職活動はしない。 東北地方とかに飛ばされたもう自分ではどうにもできないし」 みたいになっていたりして諦める感じ。

 

自分で就職活動をしてそこの企業の中で人間関係の構築ができるとか、見様見真似で周りの人の仕事を見て自己学習でできそうだ、みたいな何か自分なりに判断して会社員になって新卒入社のルーキーとなっているので、そこまでひどい人っていない。

 

後は本人が自分なりに不慣れさで戸惑うとかはあったとしても、今会社を辞めて路頭に迷うかもしれないよりは新卒入社をエンジョイすべきではないか? みたいに自分でどっちが損か得かよ~く考えてみよう~ みたいになって考えているので辞めないのだと思う。

 

例えば、男性が付き合っていた彼女と結婚して、いざ一緒に暮してみると相手の嫌な所とか見えてきてしまったりして、そんな時に、「想像していたものと違うなあ」 みたいな違和感を感じたりしたとします。

 

じゃあ、それからすぐに離婚しよう~ とかになるのか。

 

1度結婚してみたものの、上手くいかないなあ~ みたいに挫折感を感じた時に選択肢って2つあると思う。

 

1つは、とりあえず離婚するという結論を出しておき、「せっかくの結婚人生なので1年経っていろいろ経験してみた後で心が変らなければ離婚して新しい人生を目指す」 みたいなやり方。

 

もしも自分が環境が変わった事で順応性が低いという事で、「もう離婚した方が良くないだろうか」 みたいに終わらせたいという結論を出し急いでいたとしたら、1年後に心が変っているのかもしれないじゃないですか。

 

もう1つは、とにかく我慢できないようなものがあれば、すぐにでも離婚した方が本人の為。

 

でも、離婚した実績は、次に誰か彼女ができた時に結婚したいと思っても1度離婚している事で彼女の親とか周りの人が反対するという事もあると思う。

 

人生で戸惑った場合は、自分で自分の事を考えて、環境の変化に順応するスキルとかは自分はどうなのか? とかを考えてみる。

 

例えば、私三之橋の場合ですと大学の入学式のその日にもうクラスの人とオリエンテーションの時間とかに話してその人の中に溶け込んでいた感じだった。

 

その時は1日目でいけたのに、会社員になった時には内勤職だったので「これはどういう風な入り方をすれば良いのかなあ」 みたいに1週間くらいは動けなかった感じがあった。

 

潮目が変わりすぎて年齢がお父さんみたいに離れている人が急に周りに増えた事で言葉遣いとか少し考えてみた方が良いのではないか? みたいになりオフェンスではなくでフェンスにシフトして観察していた。

 

1週間経った頃に、『このままディフェンスだとタイムアウトエラーみたいになって増々入れなくなるかな』 と思って一瞬でオフェンスに切り替えた感じ。

 

潮目が変わる程に考える時間は増えるのが当たり前だと思うのですが、そんな感じでやって最初に戸惑うのはあった。

 

戸惑ったからといって辞めてもしょうがないじゃないですか。

 

辞めてとか言われれば別ですが、同じ辞めるのであれば1つくらい何か自分が上手くいかなかったものをそこで攻略して辞めるとかにしたい。

 

18歳の大学生1年生になった頃に、1人暮らしを始めるみたいな人が急増し、その頃あたりから親からの自立を意識するような人が増えて、そうでない人はまるで発達障害の人みたいな感じで関わらないようにしようとなるので置いてけぼりとなっていく。

 

私三之橋の場合は、1年生の最初に入り浸るような男友達のマンションとかに夏休み明けに行ったら1つの袋に8種類の薬が入っているのを飲んで、もう一生治らない病気になったと言われ、まるでおじいさんみたいに薬を飲んでいた。

 

病気を告知されるとそれはショックな感じもあるのですがその時点ではまさかその男友達が1年生を終わる頃に大学を辞めるとかは予想できなかった感じでそれはさすがに入り浸るマンションが1つ減るという、目に見えてダツラクしていく人が出てくる点がそれまでの高校生時代とは違っていた。

 

そんな感じは一時的な事かなあ~ と思ったのですが4年生になった頃には就職活動で同じクラスの子と話しておいた方が良いかなあ~ みたいに声掛けするともう就職活動は親とかの知り合いの縁故採用で働くのが自分に合っているんだ~ みたいな感じで就職活動をしていないような人達が多かった。

 

私三之橋の場合は、いつも同じクラスの男友達とバディシステムを組んで大学に行っていたわけですが、お父さんが会社経営者の子となるので就職活動もしないでとりあえず卒業はもう時間の問題という感じで別れた感じになってしまった。

 

大学生になった頃には、「俺はこれからどういう風にすれば良いのかという攻略方法を知っているんだよね~」 みたいな感じで車の運転技術習得を目指していた人達がまさかのダツラク組となっていた感じ。

 

そうすると、自分なりに考えて就職活動をしていくしかない感じで、やっていたら内定とかをもらえていったりした。

 

その大学生になった入学式の頃よりその結果などを総合判断して、人間関係構築とかでも特に問題なかったと思ったし、周りのような実家でお父さんの知り合いの会社に縁故採用してもらうみたいな感じでなかったので、『会社員ゲームに参戦しても人間関係の構築で問題ない気がするし、車の運転でも見様見真似で伸びしろの上限までいけたので会社の仕事でもなんとかなるだろう』 みたいな判断をしただけ。

 

たぶんみんなそんな感じで会社員1年生となったりするのだと思う。

 

後は、厳しい会社でなければ1年とか結果出せなくても在籍は可能だと思うので、普通は3カ月後、6カ月後、9カ月後、12カ月後に自分がどう変わるのかを見ておいた方が良くない? みたいになるので辞めないだけだと思う。

 

会社員ゲームは、新卒入社だと1つの特権みたいな感じで周りが厳しく言わないとかあったりするのでスタートは楽ちんで、それが10年後とかになった時に、「三之橋はもう30歳超えているのに、後輩の面倒1つ見られない感じで、あいつ何しているの?」 みたいに変わる。

 

仕事の事がわからなくても教える人がいるのでそこは全然難しくない。 でも、会社員2年生になると後輩ができる分自分がさらに成長していかないといけないというのが自分で自分で見えない人がいて、ダツラクしていく感じ。

 

最初の段階はかなりユルユルなのでそこで厳しいとか難易度が高いなあ~ とか普通は思わないので辞めない。

 

誰にでもできないようなものはあって、例えば私三之橋の場合だと右足底の筋肉が痛いみたいなものを解消しようとYOUTUBEを見てマッサージの先生みたいな人が、「MP関節をこう曲がるのが普通でしょ?」 と実演して見せて、それを見て真似ようと思ってもできない。

 

小学生の頃の記憶を遡ってみても、そんな風に足の指を曲げるとかをした事がない気がするわけで、動画を観ても『これは一生真似られないのかもしれないなあ~』 とか思ってしまう。

 

これまでに見てきたテレビドラマとか映画で、足の指を曲げるシーンとかなかった気がするし、YOUTUBEでもAGEの薄毛治療を試し成功した体験談を語る人はいるのに足の指を曲げるようになれた人は出てこないじゃないですか。

 

そんな感じから、『これは自分が考えているよりも難しいのかもしれないので、ハイドロリリースの注射でも打って自分で運動療法をした方が抜け出す速度とか上ではないか』 みたいに考える。

 

例えば、大学生から会社員になった人が職場の人の中に溶け込めないで悩んだりする人もいるわけですが、そういうのって最初からわかりきっているじゃないですか。

 

大学生になり、『何かバイトをしよう』 とかになった時に、労働をして対価として報酬を得るというのは当たり前なので時給で選んでもしょうがないじゃないですか。

 

『今回は引っ越しのシーズンなので引っ越しの助手というアシスタントの仕事に応募して、車を運転してリーダーが、”こうして” と言った作業が的確にできるかどうか? を確認したり、移動時間の車内で過ごす時間に他愛もない話ができるのかを確認しよう』 みたいになる。

 

高校生と違い、自分が働きやすいとか好きとかでバイトを選んで偏りが生じると会社員になった時におじさん達とかおばさん達とかの集団に入った時に溶け込めるのか? とか自分で予想できなくなるじゃないですか。

 

自分と同年代の人が多いみたいな飲食店ばかりで働いても経験というものには程遠い結果となるわけで、大学生でもその辺は自分が将来困らないようにアルバイトでも選んでやっていたりする。

 

「僕は大学生時代に自分が苦手そうな職種はやりたくなくて、好きな得意そうなものばかりやっていましたので、会社員になったら自分が困っちゃいました~」 とか言う人って少ない。

 

そんな感じで自分で難しいと感じたものにも中身が違っていると思う。

 

もしもおじさんとかおばさんとかそういう人が苦手だと感じて、同年代の人ばかりのアルバイトを選んでいたのであれば、コミュニケーションスキルに問題があるからそうしたのかもしれないわけで、そうだとすれば会社選びとかを気を付けないと辞める結果を招く。

 

私三之橋の場合は1週間くらいやって、足の親指が力を入れると1秒後とかに少し曲がるようになったのですが、普段使わない筋肉を使い足が痛かった。 そして別のYOUTUBEの動画では、「こんな事をやっている人は一生治りませんわ~」 というのがあって何をやれば良いのかがよくわからない感じでした。

 

そんな感じで誰にもできないものとかはあったりすると思うのですが、会社の仕事でそういうできないみたいなものが含まれていないだけだと思うのです。

 

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