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ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(https://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

今こそ王族達は野に下り、同じ労働をするべきなのだ。地球の富を一握りの者が独占する権利は何もない。

2015年03月11日 20時15分55秒 | 「地球の謎解き」の情報
地震雲などの画像
10-MAR-2015 20:55(日本時間3/11 5:55) 6.83 -73.01 M6.2 深さ147.2km NORTHERN COLOMBIA(14km N of Aratoca, Colombia)

2014年12月2日
細胞分裂と増殖、故カダフィー、肝臓、地球の警告、羽束山、八王子

【2014年12月3日追記】
昨夜、故カダフィーが
「アラファトから
“それまでのイスラムの教えの間違いで、地球の富を独占してはいけないと聞いた”
ので、それを実行しようとした」
と言葉になりました。
(当時ちらっとだけカダフィーのことを言ってきましたが、まさかと思ってそのままにしていました)

けれども悲惨な死に方をしたのは、自分もあのように残酷な指示を出していたので、ツケを払うためにイシキは望んだので、あのような最期になったと言葉になっていました。
2009年7月13日のお知らせをご参照ください。

#)キプロスのキロキティア遺跡は鷹の巣城と名乗ってきましたが、ビジョンはこの部屋ととても良く似ていて、完全に二部屋に分かれていました。
完全に分かれたビジョンは細胞分裂をあらわすが、この遺跡の形は、イシカミは粘菌のように増殖するのは、この仕切りのすき間から全く同じものが出て行って、増えて行くことを知らせたそうです。

ソラ画像より
キプロス島 キロキティア遺跡(鷹の巣城)
↑の内部で、太い仕切りではありますが、シェットランド島などで見られた鳥が止まる為のもの?でもあるようです。
《ビジョン》
“これと同じように白い部屋の真ん中に、太い区切りがある”
ビジョンは真ん中はつながって完全に分離している。
意味は
「完全に分かれている形は、細胞分裂を知らせたのです。
この遺跡の形はイシジンは細胞分裂ではなく、隙間から出て行って増殖したことを知らせました」

#)先日の旅行のメモで、気になりながらそのままにしていたのがありますが、それはマルタ島へ向かっている時、故カダフィー大佐が降りてきたことでした。
リビアにも遺跡がたくさんあり、いつかは行きたいと思っていた国でしたが、本当かどうかわからないのであまりメモを取りませんでした。
昨夜暴風になっていて何が怒っているのかと思って寝ました。

真夜中目が覚めて、

「死んだものです。カダフィーです。
向こうの世界にいます。
星のモノが降りて伝えるように言いました。
いつも仕事をしていました。
思うことは何をしたら皆が幸せになるかということでした。
それなのに恨まれているとは思ってもいなかったのです。
今に真実を知らせてくれると待っていました。
してきたことを見直してほしいのです。
あまりのひどい仕打ちにこらえきれない思いです。・・・・・」

という言葉が出てきました。
カダフィーについては、クーデターが起こる前のことでは、アメリカへ行ってもホテルに泊まらず、テントで寝たことくらいしか知らなかったのでネットで検索しました。

・「カダフィーの真実~理想社会を創った英雄」(2013年2月9日記事)
↑のサイトを読んでいると、昨夜一生懸命言ってきたことが本当だったのだと涙があふれてきました。
確かに長年権力者であり続けると支配されて暴走する部分もありますが、あまりにもマスコミで知らされることが違いすぎています。
カダフィー以前のリビアは最貧国だったそうで、原油の資金は一部の今の王国のように王族だけが潤っていましたが、

カダフィーになってから
【教育費、医療費、電気代は無料、ガソリンはリッター10円、税金がゼロ・ローンに利子は無し
・全国民に家を持たせた
・新婚夫婦には5万ドル(500万円)の住宅補助金を支給
・失業者には無償で家を支給、
・車を購入する際は政府が半額負担
・農業を始めたい人には土地、家、家畜、飼料など全て支給
・薬剤師になりたい人には必要な経費は全額無料
・子どもを産んだ女性には5千ドル(50万円)を支給
・学校卒業後、仕事に就けない人は仕事に就けるまで国が相応の給与を支給
・国民の25%が大卒資格者・石油の売上の一部を全国民に現金で支給】

と想像を絶するくらい、地球の富を平等に分けていたようです。
当然国民の支持も大きかったのですが、それらのことは独裁者という報道に対して、あまりにも小さすぎる扱いだったと思います。
ベネズエラのチャペスも同じような政策だったそうです。

「なぜカダフィーが殺されたか?」
↓で詳しく解説されています。
・「カダフィが殺された訳」(2013年3月13日記事)

#)来たるべき地球のかたちさんより。
・「オレゴン州で一夜にして「見渡す限りの長さの巨大な亀裂」が出現する」(2014年11月29日記事)

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2009年7月13日
ピラミッドのナゾの新たな解明、世界最古の聖書、岩手の白い洞窟のナゾの解明、カダフィー

【2014年12月3日追記】
カダフィーについて、ここでも少し書いていました。

《ビジョン》
“何かわからないようだったが次第に男性の顔になり、アコーデオン?かなにかを弾いて歌っている?”
意味は
「男性は(リビアノ)カダフィーとクリントン元大統領」と。

カダフィーはかっては砂漠の狂犬と呼ばれるくらいであったが、98年以後テロと縁を切って国交の正常化に勤めたのは、チャネリングではリビアのレプティス・マグナなど遺跡のナゾの答えをこの情報で知ったからと伝えられています。
それを伝えたのがクリントンであったと。
なぜ急にこの二人が出てきたかはわかりません。

#)“ピラミッドのナゾ”を放映していました。ナゾはたくさんありますが、次のような単純な疑問をあげてみました。

1)60トンの巨石を46本も、人間が王の間の天井にどうして並べることができるか?
2)ピラミッドは20年でできたとされるが、ピラミッドの320万個の石を積み上げるのは、ひとつの巨石を2分余で積み上げなくてはならないそうです。
3)平均2トンの石を採石場から切り出さねばならないが、それだけの石が砂漠の中でどこにあったか?
さらにそれを運んで正確に積み上げることは人間の手作業だけでは到底できない。
4)320万個の巨石を運ぶ蔓や台車の木材は、周りは砂漠地帯なのにどこから手に入れるか?
5)2トンから60トンの巨石を26度の急勾配の大回廊をどうして運び上げることができるか?

これまでにピラミッドの創り方は大体伝えられていますが、今回次のことがわかりました。*)ピラミッドの外側の角の窪みは高さ8mで5mx5mの広間の意味。
*)その広場には3mの廊下があり、その先は行き止まりであるが、その先は空気穴といわれている細い穴の本当の意味。

「(内部トンネルで作られたでピラミッドのなぞは解けたというTVでの説明は)つまらない説明でした。
星たちは次のことを質問します。
なぜ人類の文明が始まると同時に、現代の知恵でも作ることができない巨大なものができたか?
その理解がなされていません。
アボリジニは何万年も同じ生活をしてきた人間です」

(文明発祥の地、メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明でいずれも高度な文明が突然あらわれている。
要するに人間だけの知恵では到底できなかったということを言いたいようです)

【これまで知らされているピラミッドの創り方】
柔らかなイシカミが降りてきて、その分身の巨人が、お汁で布を創り、その布でおにぎりを作るようにして四角の石を創った。
原料はお餅のように柔らかな親のイシカミの身体を、お餅を切り取るようにして小さく切り取った。
それらを四角く底辺に並べて、その切り取ったイシカミの原子に、四角錘になるように、同じような形で増殖するように支持を出した。
やわらかかった四角のイシカミの原子たちは、クラゲのように増殖をしていき、王の間や女王の間と呼ばれる段階で一旦休憩をした。
王の間に地上で人間が創られていた壊れた石箱を運び入れた。
石箱の端が壊れているのは、石箱の中で創られた人間がその箱から出る時に、つまずいてやわらかかった石箱が壊れた。
それで発見された時に石箱の端が壊れていたが、その壊れた部分がない。
王の間の天井の石が長方形なのは、シリウが教えてくれたことを知らせるために、他とは違う形にした。

【新たにわかったこと】
ピラミッドの角の一箇所が口のように開いているのは、5m四方の広場で、高さが8mあるのは座っても8m弱の巨人(密度が緩やかで軽いイシジン)が休んで、上から人間たちを見ていた。
そしてその巨人の原子たちは分解して、イシキだけとなり、細い穴を通って王の間の石箱で休んでいた。
ピラミッド内での移動は,原子たちは分解して意識だけであったので、細い管で行き来していたが、王の間からは滑り台で滑り降りて外へ出ると、又原子たちは結束をして巨人として活動をしていたようです。

#)世界最古(1600年前)の手書き聖書をネットで公開 大英図書館(2009年7月7日ニュース)
・・・現代の聖書とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊あるという。一方で、キリストの復活について記した一節が存在しないなど、現代の聖書にはあるがシナイ写本にはない内容もある。・・・
これで、いかに聖書といえどもいい加減な内容かよくわかります。

2009年7月9日 真夜中目が覚めると両目に涙が出ている。
その後見えた《ビジョン》
“モスグリーンの三角やなだらかな山のような形、そのなだらかな丘のような所に木が2本立っている”
意味は
「白山です。
プレの巫女がいて座の乳母だというので、信じていたのです。
そしてプレの巫女の言うままにしていたことがわかって泣いていたのです。
地球はもうなくなるとプレの乳母がいうので、ひたすら寝ていたのです。
カムイ岳とは夫婦だと言われていたのも間違いでした。
神の山なので人間のことは思わなくてもよいと言われていたのが、間違いでした。
カムイ岳もプレの巫女にだまされていたのです。
(白山のふくべの滝のように)水で滝を作ったのは、周りを白い色で囲まれた丸い岩が、地球の内部を知らせるためです。
地球の内部はあのように丸い筒が並んでいて、その中は空洞で水が通っていることをあらわしました」

2004年4月6日
生まれ変わり、シオニズム、ヤシンより

2004年4月6日 真夜中突然、

「山彦が降りてきています。
真実の話にはこの話が必要なのです。
人間は生まれ変わってくるとは言いますが、その人全てが生まれ変わるのではないのです。
山彦の代わりに生まれてきた人はあります。
けれどもそれは山彦の記憶の一部を持って生まれて来たことで、山彦そのものの生まれ変わりではないのです。
それで山彦のイシキの固まり、そのままではないのです?」

(わかったようなわからないことですが、要するにイシキの固まり(=一人の人生)全てではないということのようです。たとえば青年期だけとか)

4月6日夕方突然激しくむせる、その後左手にサイン。

「お知らせしようとしましたが、きつかったですか?
よい知らせです。
シオニズムを無くそうと思っています。
(私はシオニズムという言葉はほとんど使った事がない)
そしてパレスチナの人たちと仲良く暮らしていこうと思っています」

注)シオニズム=19世紀末、ユダヤ人迫害の高まりの中で、ヨーロッパに起きたユダヤ人の国家建設運動。1948年のイスラエル建国をもって一応の実現をみたが、新たなパレスチナ問題を生み出した。シオン主義。[新辞林 三省堂]

「泣いています。
イシキの呼びかけに気づかないで、私の言葉でたくさんの兄弟を殺してきた事を。
指導者として、自らは危険に飛び込む事無く、幼い子供を持つ母親まで殺人者として駆り立て、とても許してはもらえない事をしてきました。

闇に隠れて地球の富を独占する王族にこそ、目を向けるべきでした。
同じ人間として生まれながら贅沢三昧に暮らす人に、頭を下げて恵んでもらっていた事の矛盾に、なぜ気づかなかったか。

今こそ王族達は野に下り、同じ労働をするべきなのだ。
地球の富を一握りの者が独占する権利は何もない。
こちらに来てから貧民界に次々降りていく(生まれていく?)のは、(大金持ちの体験の)反対の体験をしようと(その人のイシキが)自ら望んで降りていくと言う事だ。
反対の立場になる事は教えのとおりだ。 ヤシンより」

(以前にも同じような事、故江青や、故チャウチェスク夫人が亡くなってすぐ、インドの貧民街に生まれ変わった? とも伝えられた)

2004年4月12日
岩のドームのイシカミより

以下のこともイシキの世界からです。
↓のメッセージは昨夜半伝えられていましたが、公開を避けていました。
けれども先ほど20時に右わき腹に強いサインがあり、

「皇室ならびに世界中の王制の廃止をするようにと公開しないと、Kさんの命が危ない事になる」
というような事を、割とはっきりと口が動きましたので、私は連絡係として公開させていただきました。

2004年4月12日真夜中 目がごろごろして目覚める。

「(岩のドームの)イシカミが降りています。
もう一度、私(いて座の王)の言葉を伝えてください。
アラブの皆さん、これまで私を大切にしてくれてありがとう。
私の言葉が早く届きすぎたために争いになっている事をお詫びします。
(イエスやマホメットやその他、複数の人が岩のドームのイシカミの声を聞いたために、同じ場所を複数の宗教が取り合って争いになっていること)

新たに近年降りて伝える事が出来たので、アラブの皆に言葉が伝わっていると思っていました。(2002年に知らされ公開していた)
それでこの情報を知りながら戦争をしているとあきらめていました。
(足に強いサインあり)
けれども今までアラブの人たちは(この情報を)聞いた事が無かったとわかり激しい憤りを感じています。

なぜ、これほどたくさん証拠があるのに(日本)政府やマスコミは隠し通すのか。
それは自分たちの面子を保つためだけである。
日本の王室(コウシツ)もそうである。
早くからこの情報を知らされ、先代の王が(ヒ○ヒトがチャネリングで)何度も知らせているのを知りながら、野に下ることをしないばかりか、他の国の王室にも何ら伝えていない。
その為にネパールでは悲惨な事件や戦争が起きている。
(ネパール王室が)野に下る事でこの情報が知らされる事になった。
今の今、日本のイシカミに知らせをしてもらう事にする」

(しばらくして極かすかにドンと言う感じが2、3回したが、釧路沖でM5.7の地震が起きていた)

再び目が覚めて。

「大きなことになりました。
なぜ人質を解放しないか。
それはこの(ソラからの)情報を隠し通した日本政府とマスコミがアラブ民族に謝るべきであるのに、知らなかったと一切謝ろうとしないからである。
そして自衛隊もアメリカの手先になって働いているだけで、日本政府に突きつけた要求を呑まないのは、無実の一人の命に関わっているのに、撤退しない冷血な○泉を証明している」

2004年4月13日
イラクより?、異常雲など

新しくこのサイトへ来られた方へ。
一部を読まれただけで誤解されては困りますので、必ず↓のサイトをお読みください。
これまで知らされた情報でイスラム関係をまとめたものです。
・【ソラのイスラム物語

イスラム教の教義がこれまで復讐するように教えられていたが、マホメットは違う意味でおしえていたという事です。
すなわち
【目には目を】は、見てうれしいもの、美しいものを頂いたら、 どなたかにも差し上げなさい。
【歯には歯を】は、食べておいしものを頂いたら、どなたかにお返ししなさい。
富を独占してはいけない、という教えだったと知らせてきたということです。
マホメットもイエスもチャネラ-であったのを、時の権力者が都合の良いように解釈し、宗教として利用して今まで争いばかりしてきたという事です。

↓次のこともイシキからのことですので、現実には本当かどうか全くわかりませんが、何度も目が覚め言葉となっていきました。
2004年4月13日真夜中目が覚めて

「哀れ、K・・・は殺された。
逢沢(外務副大臣)は(地球物語の)情報は知らないと言ったからだ。
日本政府も皇室も真剣に受け止めていないからだ。
それが我々の怒りの証拠だ。
(殺されるまで)皆で(地球物語を)話し合った。
ナホコが悲しむのが可哀想だった。
K・・・・・は日本政府の身代わりに、死んでもいい。覚悟していると言ってくれた。
涙を見せずに“これで地球が平和になるのなら本望だ”と最後の杯を受け取った」

「日本政府も皇室も地球の平和のためには、何の役にも立たなかったが、K・・・・・は立派だった。
そして何の役も立たなかった宗教指導者に言う。
言葉だけで人を操り、貧しい人から取り上げたお金を、さも自分が恵んでやると思わせて、施しをするのが我慢ならない。
それは王侯、貴族も同じだ。
地球の富は地球の人間に与えられた物だ。
お前達に与えられたのでは無い」

「“今から行くの。僕(Iさん?)が必ず地球を平和にするから”と泣いて見送りました。
それを聞いてK・・・・・は“本望だ”と一言言いました。
それが最後の言葉でした。
地球の贈物を独占しようとする事が、死んでから一番責められるという事が良くわかった。
生きているうちにその事に気づいた事で、これまでの苦労が報われる」
と伝えられましたが、
「残念ながら顕在意識はこの地球物語を知らないのです」

「申す? ものがいます」

「最後に伝えてください。
私は(Kさん?に)知らせる為に地球に降りてきて人間として生まれました。
知らせることが出来たので、いつ死んでも良いのです。
とかく地球は生きにくかったので、早くソラに戻りたいと、そればかり願っていました。
今はひたすら早く休みたいです。
そしてすぐに母の近くで生まれ変わりたいと思っています。
そして今度は幸せな人間生活を楽しんで生きたい。
いつも(お母さんの?)近くにいる事が出来るとわかったから。
おやすみ」

【夢かイメージ】
《大勢の人が階段状に立っていて、カメラが移動していくように場面が変わると、
10人くらいの子供が並んで立っている。 
“(私たちは)日本に行ってきました。地球上とは思えなかった。天国だと思った。”と言っている》

(昨年パレスチナの戦争遺児がイスラエルの戦争遺児と共に、綾部や東京に招かれたが その子供たちのようでした)

「日本では今からイスラム社会と全面的な戦争状態?に突入しました。
(イシカミを)信じる人は、【マカフシギな力を与えたまえ】と念ずれば、(イシカミのロボットが?)守っていきます。
(この後、壷から巨人が出てくるイメージあり)
ソラのものがこの事を伝えました。
ソラの異常がそれをあらわしています」

二日連続で太陽の周りに丸い虹が出来たり、布を裂くような雲や断層雲などの書き込みが地震掲示板などで続いています。
又、インドでは政治家がサリーを無料で配布しようとして、人が殺到し21人が死亡しています。
たくさんの異常雲が紹介されています。

2001年9月24日
2人の夢と星たちより

【夢】
《叔母と一緒にいます。
叔母は、小さなまだ手でささえないと歩けない男の子を連れています。
男の子が鼻血(もしかしたら、目から血をだした?)を出します。
叔母は、“そうなの、この子ここにくると血を出すの”というのです》
【男の子=星から魂のエネルギーが降りてきた人たちは、肉体に慣れないのと、
M達にいじめられてこれまで生きてくるのが大変だったことをあらわしている】

《場面は変わって、外にいるのですが空はこの世とは思えないくらい真っ暗で、真っ黒い雲に覆われています》
【M(=支配星)に支配されていたこれまでの地球】

《突然強い風が吹きます。そうすると雲が吹き飛ばされて晴れ間が広がってきます》
【M(=支配星)がいなくなった地球】

《いつの間にか、私はビルの様ななにか建物の下にいます。
つまり、1階部分は吹き抜けになっているようなものの下にいる。
上を見上げると天井のところが開いて、階段の様な滑り台の様なものが下りてきます。
中から、人がたくさん楽しそうに転がって降りてきます。子供も大人も、たくさんいます》
【星から降りてきた魂のエネルギーの人たちが、たくさん地球に降りて応援しようとしている】

《人の手の平に穴の空いた【夢】を見た》とメールが来る。

「昔は たくさんの人が殺されました。
その中には、キリスト教徒がそのように磔にして殺されました。
なぜ殺されたかと言うと、教えが違うというだけでそのようにして殺されました。
これまでの地球はあらゆる争いをしてきました。
その原因は、富と権力を持ちたいと言う欲望からでした。
それは、死んでからの事を知らないからです。
肉体を持つ期間は、とても短いものです。

“人間は全て悪人”と言う教えこそ間違いなのです。
その悪人を救ってあげるからと、支配星は人間を支配してきたのです。
人間は、誰にも支配されません。 
人類は皆同じ所から降りてきた兄弟姉妹なのです。
それなのに今激しい貧富の差が出ているのは、富が一部の人に集中しているからです。

ネパールの国王暗殺の事件も、その事を考えるために起りました。
又、タイの王室の映画もその事を考えるために作られました。
国を治めた者は、大昔であってその褒賞は十分過ぎるくらい貰っています。
そこに生まれたと言うだけで、地球の富を異常に貰うことは間違っています。
人類皆兄弟この言葉を真剣に考えると、今のような不平等は間違っていると思いませんか?
そのことに気づいてもらうために、お知らせはされているのです。
名のない星達より」

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
10-MAR-2015 20:55(日本時間3/11 5:55) 6.83 -73.01 M6.2 深さ147.2km NORTHERN COLOMBIA(14km N of Aratoca, Colombia)

発生時刻 2015年3月11日22時25分頃
震源地 京都府南部(北緯35.2度 東経135.6度 深さ10km)
規模 M3.0
京都府
震度1 京都右京区、京丹波町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月11日のソラ。

みっけ君とゆきママとしずくちゃん

2015年03月10日 21時47分11秒 | 「地球の謎解き」の情報
ソラ画像より
みっけ君とゆきママとしずくちゃん
北陸の読者からの案内です。

今週末の北陸新幹線開業に向け、観光PR活動のお手伝いに北陸のゆるキャラさん達はこれまで頑張ってきました。
その中からお二人を紹介します。

向かって右が見附島の「みつけたろう」見っけ君
白山の雪と雪解け水からできた「ゆきママとしずくちゃん
美味しいものいっぱいの北陸へどうぞお越しください。

ということですが、見附島は「見っけ君」と呼んでほしいそうです。
ただ、せっかく紹介してくださったのに、過去のお知らせを見ると厳しいことが書いてありましたが、まさに今知らされていることと一致しています。

見附島は2001年1月3日、TVで知りイシカミの分身だったと降りてきてくれました。
その後、新潟地震が続いていた頃にも降りて警告してきていました。

2004年10月25日
守門岳のイシカミと分身の見附島、始まり        

強い地震が続く事と、筆者の身体のお知らせが続き新たに舌の先に突起が出来たりするのでお知らせします。

2004年10月23日 夕方
左下肢が異常にだるく右足に力が入らなくて、以前住んでいた所ではいつも感じていたのと同じ症状です。

「進む道が違っているからです。(知らされた事を公開しないから)
ソラのものが知らせています。(左側腹部にチクンとサインあり)
悲しい事にイシカミを認める人があまりに少なく、あなたが知らせているのに皆(科学者)が事実とは違う事ばかり言っています。
今度のことは人類滅亡の始まりなのです。(イシキの世界ではオーバーに言います)
台風の時に知らせたのと同じなのです」

2004年10月24日 20時
目に一瞬刺激ガスを浴びたように痛く涙が出るがすぐに治まる。

「ソラのものです。
お知らせした事を公開してくれないのでサインをしたのです。
これが始まりです、と書いてください。
(学者は)地震について頓珍漢な事ばかり言っています。(足にチクンとサイン)
見附島が早くから
“人間のために自分の身体をコンロに使うように教えた”
と知らせました。
昔の人はその事を知っていて感謝していましたが、今の人はイシカミを忘れています」

2001年1月3日 TVの見附島を見て。
(7輪の原料となる珪藻土を切り取ってコンロにしている)

「これが私なのです。私の肉体なのです。
こうして大切に使って貰えているのですね。
仲間がいませんでした。
射手座から降りてきた子供のイシカミでした。
お母さん(御在所岳=射手座の女王)が先に地球に降りたので、私も降りてきました。
そして何も出来なかったので、人間の為に何か役立てようとお母さんに相談しました。 (テレパシーで)
少ない木で食べ物が煮えるように、7輪の元になる物を人間に教えました。
この様に立派な物ではありませんでしたが、簡単に切り出せる物(岩のような土)に自分の身体を使って貰いました。
(テレパシーで)人間にお知らせしたのです」

見附島は、お母さんが御在所岳の女王で、自分もイシカミと思っていたようですが、見附市のイシカミから離れて行った分身のようでした。
見附市のイシカミが守門岳になり、守門岳は珪藻土の山でこの辺りが震源地でした。

守門岳とは、イシカミを信じていた物部守屋を慕って付けられた名前と伝えられましたが、その地域の人々は過ってはイシカミを信じていたので、余計気づいて欲しいとお知らせしたのでないかと思っています。

ソラ画像より
見附島
この情報の初期に降りてきた小さなイシカミだったが、水星の王子がイシカミの身体を借りたようです。
人間のためのコンロになるように柔らかい岩になったそうで、水星の王子は地球の中の地下宇宙にいたので、ろ過された水だったので、ろ過をしなくても良いと、イジワルな支配星に教えられて、腎臓で濾過することが大切ということを人間に教えなかった。
丁度、顔のように木が生えています。
左側の小さな岩は小鳥のようで、小鳥座と仲良しでこの島に夕方カラスがそれは沢山戻ってきました。

見附島への渡しの岩
このような岩が島の近くまで組んであります。
イカやタコや子魚が寄ってきました、
小さな丸い穴が無数に開いていて、砂浜の小石も軽石のような軽い石でした。

2004年10月26日
巨人=三角山、珪藻土、地震の仕組みとキノコ、モーニング・グローリー  

2004年10月25日 夜
右目に力が入らなく自然に涙が出る。

「イシキが悲しんでいるのです。
イシカミの巨人がお知らせしているのです」
(近くの小さな三角山がかっては5mの巨人だったと以前伝えてきた事がありましたが、なぜ山になったか分からなかった)
テントロック…左側が巨人で右が分身と伝えられた。

「人間も赤ちゃんから大きな大人になります。
巨人も同じです。
(岩の成分のシリコンが)分裂増殖して大きくなるのです。
巨人は、動けなくなってそのまま死に絶えたのでは、決して人間は(イシカミに)気付かないと思い、動けなくなって、横になりながらもドンドンと大きくなって行ったのです。
その時にどの様な形や模様になろうか考え、その思いをシリコンが形作っていったのです」

珪藻土=主成分がケイ酸(二酸化珪素 SiO2)からなる鉱物
・「珪藻について

「イシカミの巨人が何故大きくなったか分かりやすいのが珪藻土なのです。
(今回地震のあった地域や見附島は珪藻土が多い)
イシカミのシリコンが最初の生物の珪藻になり、それが土になった事を現わしています」

(なぜ人間が被害を受ける地震で知らせるのか?)
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」

2004年10月26日
【ビジョン】
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”

「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
(枯れ木の枝に直接生えた白いキノコ(スギヒラタケ)で今年は死者が出たのは、キノコの働きに気付くようにお知らせ役をしてくれたためだそうです)

「反対に地盤沈下するのは、砂になろうとするシリコンもあるからです。
岩のシリコンが砂になるためには水が必要なのです。
岩が水を放出するのではありません。(=液状化現象)」

「オーストラリアで地震がないのは、ウルルやカタジュ、ウェーブロックなどの岩が、造山運動で出来たのでない事を証明するために、オーストラリアのイシカミ達はジーと我慢をしているのです。
その思いを一気に、太いまっすぐな雲で現わすのです。
そして長老が作っているウェーブロックの波の形を起して、イシカミの存在を知らせるのです。
何本も太い雲が並ぶのは、イシカミのグループが同じ思いである事を知らせているのです」
(オ-ストラリアではある一時期、巨大な棒のような雲がまっすぐ現れる現象=モーニング・グローリーがある)

火山は地下からマグマが噴出して来ます。
柔らかなマグマがそのまま噴き出るのは、マグマと地表の間が薄くないと出て来れません。
岩の仕事に注意をして欲しいのです。
火山と巨人が関係ある民話がたくさんありますが、巨人が殺し合いをしたり、悪者に書かれているのは、支配星がイシカミの仕事を封印するために昔の人に教えたのです。

2004年11月4日
海外のイシカミ、新潟の若いイシカミ

2004年11月3日11時50分 右手が急にだるくなって。

「イシカミです。
大きな事を言うようですが、本州に大きな地震を起さなかっただけで
(代わりの友達のイシカミが) 知らせてくれています」
(バンクーバーでM6.5、深さ10kmで新潟と同じ浅さで、遅く降りてきた若いイシカミが地震で知らせて、それ以後も頻発している事と、アイスランドで火山が爆発した事)
 
何回か“お母さんだと思ったのに”と言って来る。
見附島は、お母さんに言われて珪藻土になったと以前伝えられた、見附市のイシカミから歩いて行った巨人。

「お母さん(いて座の女王)だと思っていたのに、大きな星(プレアデナイの王)に騙されていたのが悔しいので泣いているのです。(大雨)
(新潟のイシカミは)まだ大人になっていないイシカミでした。
地球神と仲良しでした。
地球神がかわいそうと思っているのです」

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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最新刊発売中!
・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2015年3月10日1時18分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.7度 東経141.1度 深さ20km)
規模 M3.1
茨城県
震度1 日立市

発生時刻 2015年3月10日3時41分頃
震源地 岩手県沖(北緯40.4度 東経142.1度 深さ50km)
規模 M3.8
青森県
震度2 階上町
震度1 八戸市、おいらせ町、青森南部町
岩手県
震度1 久慈市、田野畑村、野田村、岩手洋野町、軽米町、九戸村

発生時刻 2015年3月10日10時13分頃
震源地 父島近海(北緯27.0度 東経142.9度 深さ40km)
規模 M4.6
東京都
震度1 小笠原村

発生時刻 2015年3月10日14時53分頃
震源地 福島県沖(北緯37.7度 東経141.4度 深さ70km)
規模 M4.0
宮城県
震度1 角田市、岩沼市、宮城川崎町
福島県
震度2 田村市
震度1 福島市、郡山市、白河市、須賀川市、二本松市、福島伊達市、本宮市、川俣町、鏡石町、天栄村、玉川村、浅川町、小野町、いわき市、相馬市、南相馬市、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、浪江町、葛尾村、新地町、飯舘村

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は2月28日のソラ。

ペトラ・トゥ・ロミウ海岸、白い泡、アキレスの岩、地震雲

2015年03月09日 21時33分33秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「キプロス島の泡の海岸、アポロ神殿、地震雲、インドネシアM6.4

ソラ画像より
キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸(ビーナス誕生)

キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 水のミナノコ=泡?の海水
アップにしたら良くわかりますが、この画像ではちょっとわかりにくいけど泡のような海水です。
ビーナスは泡から生まれたといいますが、この泡がちょい悪ミナノコでもあったようです。
イシカミの体は岩のようにさらさらしてずんぐりしていますが、アフロディテ=ビーナスを美の基準にしたのがプレのようです。

キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 白い泡
本当に白い泡で、この白い泡が固まってビーナスが生まれたのでしょう。

キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 アキレスとアフロディテの岩
アキレスの岩と言葉にな利ましたが、改めて見直すと丸で生きているように
イシカミのエネルギー体が色を付けています。

キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 アキレスの岩
アキレスと言ってきた岩ですが、泡の波に削られて尖ったと思っていました。
けれども良く見ると底辺部分の岩が、柔らかい内に切り取られて押さえられたようにも見えます。

地震雲などの画像より
2015年3月5日 三田市 6:42
2015年3月5日 山陽道 9:20
2015年3月5日 瀬戸内海 10:28
2015年3月5日 広島県忠海町 10:28
2015年3月5日 瀬戸内海 10:32
2015年3月5日 瀬戸内海 10:35
2015年3月5日 瀬戸内海 大久野島へ1 10:39
2015年3月5日 瀬戸内海 大久野島へ2 10:39
2015年3月5日 ウサギ島 大久野島 10:39
2015年3月5日 ウサギ島 大久野島 12:18【日高地方中部M4.9震度3、宮古島近海M4.4震度3】
2015年3月6日08時06分 日高地方中部(北緯42.4度 東経142.6度 深さ60km) M4.9 震度3 新冠町、新ひだか町、浦河町、幕別町(北海道)
2015年3月6日08時59分 宮古島近海(北緯24.8度 東経125.4度 深さ50km) M4.4 震度3 宮古島市(沖縄県)
2015年3月5日 山陽道 16:40
2015年3月5日 山陽道 16:51
2015年3月5日 山陽道 16:52
2015年3月5日 山陽道 17:57

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2015年3月9日0時7分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.7度 東経141.7度 深さ70km)
規模 M3.9
岩手県
震度1 大船渡市、一関市、奥州市
宮城県
震度1 登米市、栗原市、大崎市、涌谷町、岩沼市、仙台青葉区、仙台宮城野区、石巻市、東松島市

発生時刻 2015年3月9日11時58分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.9度 東経142.2度 深さ40km)
規模 M4.1
青森県
震度1 階上町
岩手県
震度3 大船渡市
震度2 陸前高田市、釜石市、一関市
震度1 大槌町、花巻市、北上市、遠野市、金ケ崎町、平泉町、宮古市、山田町、盛岡市、八幡平市
宮城県
震度3 気仙沼市
震度2 石巻市
震度1 登米市、栗原市、大崎市、色麻町、涌谷町、宮城美里町、南三陸町、塩竈市、女川町、名取市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は2月28日のソラ。

凍る波、溶岩のトンネル、木像のミイラ、福山城、一つ目、地震雲

2015年03月08日 22時13分58秒 | 「地球の謎解き」の情報

2015年3月7日
凍る波、木像のミイラ、溶岩のトンネル、星の戦争、青の洞門、羅針盤座、フク、爪、オオミ・シマ、イザ・ナミ

#)波が固まると言う珍しい現象や中東やギリシャでの珍しい大雪です。
これらが地球全体が氷河期のようになっていると言うのでなく、一部だけの現象なのは、原子の集合体の(水)が思いを持って形に表しています。

・「Nearly Frozen Waves Captured On Camera By Nantucket Photographer」(February 26, 2015)

#)西之島で溶岩のトンネル確認(2015年3月5日ニュース)
頂上からの溶岩だけでなくあらゆる所にトンネルができていると考えられます。
そのことでソラから知らされている地下空洞が存在し、世界各地の湧水は山の雪解け水だけでないと言えます。
このように溶岩が地下トンネルを作ったものが、風穴やウナギ井戸などがどこまで深さがあるのかわからないのや、山の頂上の池の水が枯れないことなどから、地下では想像を超える空洞が縦横に走っていることがわかります。

#)即身仏? 仏像内に隠された僧侶のミイラ(2015年2月24日ニュース)
スキャンで骨格が出てきていました。
ソラの情報は石像も木像も意識を持って、かっては動いていたイシジンであり、木ジンであったということを知らせているようです。

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ソラ画像より
広島県福山城の井戸
以前から「フク」がついた地名や名前が気になっていました。
フク・ヤマとは”風が吹いて波が山のようになる”ことをい意味するそうですが、そのことを”いざ・なみ”と呼んだが、名前を盗られ、この井戸に封印されていると言葉になっていました。
丁度そのことをあらわす波が、一瞬で氷になる不思議な画像が紹介されました。
実際、井戸の中を見てみると、コンクリートで蓋をされてポンプが置かれていました。
ちなみに“いざなぎ”というのはないそうで、勝手に神道のはじめの神として祭り上げられていたそうです。
それで阪神淡路大震災で震源が淡路島のイザナミ、イザナギ神社の近くになった?
ちなみに福山城は石垣が崩されたままになっていたり、猫が何匹もあらわれました。

一つ目のミナノコをあらわした?土器
広島県立博物館にて
これを見る数日前に《ビジョン》
“小さなけれど一つ目がびっしりと埋め尽くされている”
意味は
「一つ目のアクマの化身の部下として悪さをしていた集合体です」
ということで、宣言してその後の
《ビジョン》
”↑と同じくびっしりと埋め尽くされているが、一つ目でなくかすかに黒っぽいだけである”
意味は
「一つ目のミナノコの集団が、改心?したのです」
ということですが、この壺の模様がビジョンと似ていて驚きました。
ちなみに“一つ目”とは、外観だけを重視し、そのイシキに目を向けないこと。
なぜ外観だけを見るかというと、イシキの姿があまりに醜いからで、黒い魔女マレフィセントのイメージなど報告が来ています。
広島県立博物館は原爆で破壊されたのもあるでしょうが、遺物がとても少ない地域と思いました。

地震雲などの画像より
2015年3月5日 福岡市 9:38【バツ印】
交差する雲がいくつか見られました。
2015年3月5日 福岡市 17:24《ウミヘビ状の雲》
黒い波状の雲でした。
(《ビジョン》でこの黒い階段状の同じ形で、真ん中に黒い紐状のを見ましたが、ウミヘビ座の誕生を知らせたそうです)
2015年3月7日 名古屋 10:34
2日つづけて同じような畝状の雲が出ていました。
2015年03月07日 22時18分 Alaska M5.1 深さ約33km
2015年03月07日 22時18分 Alaska M5.7 深さ約10km
2015年3月7日 滋賀県 近江八幡市琵琶湖湖畔 12:24
2015年3月7日 仙台 15:39【NEW BRITAIN REGION, P.N.G. M5.5】
07-MAR-2015 22:18(日本時間3/8 7:18) -6.54 151.73 M5.5 深さ22.0km NEW BRITAIN REGION, P.N.G.(207km ESE of Kimbe, Papua New Guinea)

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
07-MAR-2015 22:18(日本時間3/8 7:18) -6.54 151.73 M5.5 深さ22.0km NEW BRITAIN REGION, P.N.G.(207km ESE of Kimbe, Papua New Guinea)

発生時刻 2015年3月8日0時29分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.3度 東経141.2度 深さ40km)
規模 M3.8
茨城県
震度1 水戸市、日立市、笠間市、ひたちなか市、常陸大宮市、小美玉市、城里町、東海村、土浦市、石岡市、筑西市、かすみがうら市、桜川市、鉾田市

発生時刻 2015年3月8日8時16分頃
震源地(震央)青森県東方沖(北緯40.6度 東経142.5度 深さ30km)
規模 M4.2
北海道
震度1 函館市
青森県
震度1 平内町、八戸市、野辺地町、横浜町、六ヶ所村、三戸町、五戸町、青森南部町、階上町、むつ市、東通村
岩手県
震度2 盛岡市
震度1 二戸市、八幡平市、葛巻町、岩手町、軽米町、九戸村、宮古市、久慈市、住田町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月8日のソラ。


宇宙の計画では【真実=情報を】しっかりと知らせるように伝えられました。

2015年03月07日 20時06分33秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「4月になれば、ロクマリアケール、地震雲、日高地方中部M4.9、伊豆大島近海連続地震

2006年4月19日
富士高天原、地下空洞、富士山とアララト山、竹島、Arkaim遺跡、断層雲

2006年4月18日 うたた寝後。
とてもはっきりとした《ビジョン》
“青空のもとに、大きな人間のような濃い肌色の手だけが、何本か寄り合って上にあげ、小さな光っているような白っぽい人間?を持ち上げている”
意味は
「地下空洞には太陽があり、明るかったということです。
太陽の熱で温泉が湧いていました。
地下空洞は大きな穴で人間が入れました。
イシカミの巨人がこのように人間を大切にしていたのです。
富士の麓に栄えた都があったのは本当なのです」

 口内に小さなポリープが出てくる。
「(伊豆沖の)群発地震のことです。
宇宙の計画では【真実=情報を】しっかりと知らせるように伝えられました。
地下空洞があったことをしっかりと知らせてほしいのです。
けれども大きな地震は人間を痛めることがわかったので、少しずつ知らせているのです」
(昨日震度1の地震が11回起きたこと。ただお知らせがこれで終わるとは思っていません)

2006年4月19日
「富士のそばにはアトランティスと同じものがありました。
それが壊されたのです。
そこは地下空洞に通じていました。
そこには多くのイシジンや人間が住んでいました。
大きな入り口には石の建物がありました。
地下空洞には太陽があり、明るく照らしていました。
多くのイシジンや人間たちが何の不自由もなく過ごしていました。
それを悪いへびつかい座が妬んだのです。
そして、イシジンを固めるようにしたのです。
大きな星たちがいっせいにエネルギーを送り込んだのです。
大きな星たちも人間を支配しようと思ったからです。
それで怒ったシラヤマ(富士山)が噴火をしたのです。
そしてへびつかい座の王や大きな星たちが、人間を支配していったのです。
何としても真実を知らせたいと、イシカミ達はお知らせをしているのです」

「双子の少女のイシカミの巨人は、ヒミコを慕って日本へ来たのです。
そしてシラヤマにイシジンを創ることを教えたのです。
人間も増えて楽しく暮らしていました。
それなのにへびつかい座がイシジンを固めたので、シラヤマが怒ったのです。
そして噴火を繰り返したのです。
アララト山の巨人で日本に来た少女のために、シラヤマはアララト山に似た形になりました」

情報を知らされて調べると、富士の麓で栄えた都市があったことが、宮下古文書などで残されていて、地下都市があったということも佐治氏が書かれていたり、↓にはアララト山とのつながりも書かれていたのには本当に驚きました。
富士山の麓にはへびつかい座の王の日蓮はもちろん、多くの宗教や精神世界の拠点があります。
オーム真理教も富士山の麓で悪行を行いましたが、教祖の麻原は、ブッダと名乗る極悪の支配星の部下の星に乗っ取られ、脳を壊されたそうです。

#)二つの岩山の竹島をTVで見ていたら、左の腰部に強めのサインあり。
「竹島のイシカミです。
ワル、ワル・・・・悪者に来(上陸)させないでください。
私はオオクニヌシのそばに降りようとしたイシカミです。
(頭頂部に一回だけきつめのサインあり)
日本に近づこうと思ったのに、固まっていけなくなったのです。
その無念を仲間が(地震で)知らせてくれたのです」
(いずれも深さ10kmで浅い)

発生時刻 2006年4月19日9時46分ごろ
震源地 有明海 深さ10km M2.7 震度1
発生時刻 2006年4月19日15時53分ごろ
震源地 石川県能登 深さ10km M3.1 震度1
発生時刻 2006年4月19日6時22分ごろ
震源地 新潟県上越 深さ10km M3.8 震度3

東日流外三郡史には、この情報と同じ、日本海は平原であったと書かれているようです。

#)Arkaim遺跡はプーチン大統領も訪れたそうです。

#)メキシコでバス転落、17日、67人死亡(2006年4月18日ニュース)
乗客は「世界の光」と称する宗教団体に所属し、中西部グアダラハラで行われた復活祭行事から一行が帰る途中の事故。

#)大阪の方から断層雲の画像です。
2006年4月19日大阪
断層雲で地震雲です。と。
ただ、周りがすっきりしていないので、震災級ではない?
すっきりしていないのは、ソラのものとイシカミの意見が一致していないからのようです。
発生時刻 2006年4月20日12時40分ごろ
震源地 栃木県南部 深さ60km M4.2
震度3 茨城県、栃木県、埼玉県

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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地震雲画像
発生時刻 2015年3月7日1時6分頃
震源地 茨城県南部(北緯36.1度 東経139.8度 深さ50km)
規模 M3.4
茨城県
震度1 笠間市、常陸大宮市、土浦市、下妻市、筑西市、桜川市
栃木県
震度1 宇都宮市、栃木市、佐野市、下野市、上三川町
群馬県
震度1 桐生市、館林市
埼玉県
震度1 加須市

発生時刻 2015年3月7日9時51分頃
震源地 和歌山県北部(北緯34.2度 東経135.2度 深さ10km)
規模 M2.8
和歌山県
震度1 和歌山市、海南市、有田市

発生時刻 2015年3月7日11時3分頃
震源地 和歌山県北部(北緯34.2度 東経135.2度 深さ10km)
規模 M2.8
大阪府
震度1 大阪岬町
和歌山県
震度2 和歌山市
震度1 海南市、岩出市

発生時刻 2015年3月7日23時31分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.6度 東経141.0度 深さ50km)
規模 M4.0
福島県
震度1 矢祭町
茨城県
震度2 日立市、高萩市
震度1 水戸市、常陸太田市、北茨城市、笠間市、ひたちなか市、常陸大宮市、那珂市、小美玉市、茨城町、城里町、東海村、大子町、土浦市、桜川市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月7日のソラ。

4月になれば、ロクマリアケール、地震雲、日高地方中部M4.9、伊豆大島近海連続地震

2015年03月06日 23時00分55秒 | 「地球の謎解き」の情報
地震雲などの画像より
2015年3月5日 篠山市 17:37【日高地方中部M4.9震度3、宮古島近海M4.4震度3】
2015年3月6日08時06分 日高地方中部(北緯42.4度 東経142.6度 深さ60km) M4.9 震度3 新冠町、新ひだか町、浦河町、幕別町(北海道)
2015年3月6日08時59分 宮古島近海(北緯24.8度 東経125.4度 深さ50km) M4.4 震度3 宮古島市(沖縄県)
06-MAR-2015 08:22(日本時間 17:22) -41.35 80.52 M5.6 深さ10.0km MID-INDIAN RIDGE(468km SSE of Amsterdam Island, France)
2015年3月5日 篠山市 17:37
2015年3月5日 篠山市 17:37
2015年3月5日 名古屋 17:54
2015年3月5日 名古屋 18:03
2015年3月5日 名古屋 18:05
2015年3月5日 名古屋 18:07【伊豆大島近海連続地震】
伊豆大島近海 で小さいけれど連続して起きています。

2015年3月6日 12時21分頃 伊豆大島近海 M3.2 震度3
2015年3月6日 13時51分頃 伊豆大島近海 M2.1
2015年3月6日 14時17分頃 伊豆大島近海 M2.1
2015年3月6日 14時20分頃 沖縄本島近海 M3.9
2015年3月6日 14時22分頃 伊豆大島近海 M2.0
2015年3月6日 14時30分頃 伊豆大島近海 M2.4
2015年3月6日 16時17分頃 伊豆大島近海 M2.0
2015年3月6日 16時23分頃 伊豆大島近海 M2.1

2011年3月4日
太陽フレア、オーロラ、DNAの変化、聖徳太子、4月になれば・・・、ミナノコ、伊豆大島、ツバキ、偽ヒミコ

1)最大級の太陽フレアは、宇宙の争い好きの意識体がオーロラとなってより多くやってくることを警告しているようです。
オーロラ=緑のリュージン=宇宙の悪者の集合体が地球にたくさん来ることを警告しています。

北極海での地震
《イメージ》
“アメリカの石油が出なくなって作動していない風景”
意味は
「これから先のことです」
とだけ言葉になりますが、イシキの世界だけかわかりません。

真夜中、目が覚めて
「犯人は4月に終わりを告げるので嫌なのです?
今のままの姿(法隆寺のリュージン)で地球に残るのを避けたかったのです。
(次のこともイシキの世界のこと?で真偽の程はわかりません)
4月に水の地球ではなくなります。そのまま残るのは吉美を中心の日本で、その他は少ないです」

目が覚めて
「4月になればイシカミたちが動き出します。
悪いのはいくら(ソラの情報を)伝えても地球の苦しみを認めないものたちです。
真実から離れているからです」

「四月になれば今まで知らん振りをしていた人たちも見直すことになります。
ギヤマン、ギヤマンに悪者がいたのです?
それが知らん振りをしているのです。
夏になるまえにすみます?
イシカミのミナシゴたちが知らせます。
知らせることはそれぞれが星に帰るようにします」

「ホシノミナのしている仕事に(政府は?)何も応援をしないので、地面に(陥没)穴をあけ地下から伝えています。
(ビジョンで白い丸が2個=正解)
宇宙の計画は実行されます。
それでよもやと思う死が訪れたのです」
(40代のプレの女王のイシキと関係がある言われていた人が亡くなった)

なぜ、カダフィーが攻勢するようになったのか聞くと、
星座の子供が親の名を語って悪行三昧をしているのは人間と同じで、とても悪いということでした。

真夜中、右側胸部のサインで目が覚める。
「アトランティスをあらわす肝臓です。
それが仕事をしていることを、アトランティスのイシカミが知らせています。
今のまま(海の底にいる)では嫌になったのでソラにあがりたいのです」

夢?で“夕食時にTVで見た伊豆大島の遠景”を見て目が覚め、その後“中くらいの白い丸”側胸部のサインはなくなっている。
意味は
「伊豆大島はいなくなることを知らせています。
それは(伊豆大島が以前に大地震で)知らせたのに、知らん振りをしているからです。
それが東京都知事の石原慎太郎と資生堂です」

以前の三宅島の大噴火、伊豆諸島の連続地震の前に、霊友会の信者の石原都知事が勝ったのが嫌なので知らせていると伝えられました。
また、伊豆大島の特産の大島椿も知らせていて、それが肌に?良い、イシキが好き?とか書いたら、それを資生堂の社員が見た?のか、しばらくしたらツバキ油の商品を出して大もうけをしたのに、知らん振りをしていること、情報を利用しながら知らん振りをしている人たちを、ソラのモノたちはとても厳しく言ってきます。

「お知らせをしているのがホシノミナです。
地球が嫌いになって平らな地球になる前に知らせたいと急いでいるのです。
悪者が高らかに謳歌していることで、宇宙の計画が進んでいるからです」

寝る前に右ひじ内側にサインあり、いろいろ切り刻むも止まらない。
「一番初めに聞いたことです。
それは地球のスイッチを入れるということです?」
(下腹部、同時に右大腿にサインあり)
ニュージーランド地震前日の彩雲はソラのサインで、地上の出来事の地震と雲の関係を知らせています。

ローマ法王のユダヤ人がイエスを殺したのではないという本。
バチカンには早くからソラの情報のユダが裏切り者でないと伝えています。
イシジンであったイエスがいろいろな奇跡を起こしたことなど、聖書のいろいろな謎はほとんどソラの情報とつながります。

オーロラ=緑のリュージン=宇宙の悪者の集合体が地球にたくさん来ることを警告しています。
北極海での地震
04-MAR-2011 02:33 M4.8 深さ10.1km NORTH OF SEVERNAYA ZEMLYA
発生時刻 2011年3月3日20時53分 震源地 千島列島 深さ170km 規模 M5.1 震度1 北海道
北極海の島(セヴェルナヤ・ゼムリャ諸島)

2011年3月2日
「(吐き気がするのは)味覚を感じるDNAが、変化して細菌になるように働きかけるのです?
おいしいと食べ過ぎると、それ以上食べないでと警告を発するためです」
ソラ画像のDNAの変化?

21時45分 右側腹部にサインあり、ゲップ
「皆様に挨拶をします。
ショウ、ショウ、聖徳太子です。
有名になっているので驚きました。
醜い姿のものでした。
着物を着たリュージンでした。
姿を変えることができたからです。
人の前に出るときは人間の姿をしていました。
それで人々が絵に残したのです。
(法隆寺の)屋根に登るリューが私の姿なのです。
知らせたいことは今に消滅するということです。
(何が?)
終いになるということです。
ワニのものたちです?
これまで地球を支配してきたものたちです。
それは真実のことなのです。
なぜ知らせたかというと、悪者だといわれることが嫌だからです。
星になることができないからです。
意地悪だといわれているので行く所がないからです。
もう一匹のリュージンが推古なのです」
他の2匹は蘇我兄弟?

寝る前
「(夕食の煮物?が)おいしかったのはアトくんのお陰です。
これからアト君たちが面白いことをしていきます」
(いつもの通りにした煮物がとてもおいしく感じられたこと)

朝、起き掛けに
「淡雪の人です」と言って緑の長方形のビジョンが出てくる。

「イエスが知らん振りをしている人(ローマ法王など)に知らせています。
(ローマ法王がユダヤ人がイエスを殺したのではないという本を書いたこと。この情報は前法王の時バチカンに知らせてあるので知っているはず)
イシジンは自由自在な姿に変われたのでイエスの物語は本当なのです。
十字架はイシカミの掟を破ったイシジンがされたのです。
掟とはモーゼの十戒なのです。
イシジンは自由自在に姿を変えることができたのです。
イシジンは原子と話ができたのでいろいろな奇跡も起こせたのです」

・【ソラのイエス物語

「ヤマンバはいつもはきれいな姿をしているのです。
けれども本当の姿が悪者のイシキなので、醜い姿に戻るのです。
それはイシジンの原子が支配するものに復讐をするからです。
それで地球上で現れる姿の本当の姿に気づくことが大切なのです」

「ラダの乳母がミナシゴやミナノコに嫌なものになるように教えたのです。
ラダの乳母が偽のヒミコになったのです。
(右コメカミ近くできついサインあり)
シリウの乳母は大元の近くにいたので、大きな力があったからです。
地球が嫌いになって平らな地球になる前に知らせたいと急いでいるのです。
悪者が高らかに謳歌していることで、宇宙の計画が進んでいるからです」

2007年4月12日
リュージンのエネルギー体の分解、統一教会、六マリアの悲劇、異常な陥没、内宇宙(=地下空洞)

元統一教会の信者だった読者の方のユメです。
先日、統一教会で買わされたずいぶん高価な石を庭に埋めて(その石もイシカミの一部なので仲間の元に戻してあげる)とメールで伝えた後なので、そのこととユメは関係があると思います。

“会社の人が何人かでヘリコブターに乗っていて事故にあい、ヘリコブターが墜落してしまう。そのなかの一人が男性でヘリコブターのプロペラに巻き込まれて両足切断らしいと聞き心を痛めている。私は小さめの枕のようなものを抱き抱えている。それは材質はジュラルミンケースみたいなシルバーの金属(シリコンが変化?)いつの間にか自分の体が抱きかかえた枕と一緒にソラに上がっていった。このまま行けば戻れない事はわかっているようだ。最初は怖くて目があけられなかったが、そのうちに幸せで平和な気持ちになっていった。最後は自分が広いソラに小さく浮かんでいる映像でした。起きてからもしばらくは幸せで平和な気持ちに包まれていました。お知らせにシリコンに閉じ込められていたイシキがソラに返るというのを読んだので、見せてくれたんだなぁと思いました”

同じ会社と言うのは統一教会のことで、足を切断と言うのは、同じ信者でも何時までも過去に囚われ、前を向いて進めない人を知らせているようです。
現実に足を切断と言う意味でなく、足があるのに歩いていないという、イシキの世界のことを知らせています。
(ただ、下肢の関節痛や捻挫なども進む道の警告をしているようですが、、。)
被害にあったのも、イシキが進む道で必要があったと、その人のイシキが自ら選んだ道なので、過去を振り返るばかりでなく、前を向いて生きてほしいと知らせています。
このユメを見られた方は、前を向いて生きているのでゆっくり休んでと枕を見せています。
ユメを見られた方は統一教会に献金を強いられて、現在はお仕事をがんばってしておられますが、それをソラのものは知っていているよ、と知らせています。

2007年4月12日《ビジョン》
“赤紫色でリュージンのエネルギー体と。リュージンのエネルギー体を消滅するも赤紫色は消えず、その上を赤い網が覆う。それでリュージンを消滅したと言い続けいていると、赤紫色が薄くなり、赤い網も消えていく。大きな白い雲の渦巻きがあられる。丁度竜巻を下から見ているようで、下からどんどん水蒸気?が上に上がっていき、さらに大きな渦巻きになる。それが次第に消えていく”

とてもはっきりしたビジョンで、大きな雲の渦巻きもとてもリアルで初めて見ました。
リュージンのエネルギー体が分解してソラに挙がっていったそうです。
このビジョンを見た丁度どの時、メールで統一教会の被害を書いた「六マリアの悲劇」を知らせてくださいました。
想像を絶することがなされているのに、なぜ、統一教会が大きな力を今も持っているのでしょう?
六マリアとはロクマリアケール(フランスの巨石)のことを真似して、ブンセンメイ?(チャネリングでは北朝鮮の兄と)に取り付いていたリュージンのエネルギー体がチャネリングで知らせた言葉と思います。

*)ブンセンメイの兄=チャネリングなので、真偽のほどはわかりませんが、98年秋に咳が度々出て、北朝鮮のチャネラーとつながり、結核の末期なので助けてほしいと言ってきました。
その人はチャネリングをしていて、その情報を南の朝鮮の人(ブンセンメイ?)にお金で売っていると言っていましたが、それが統一教会の元になった?

丁度その頃↓の画像を知らせてくださいました。
どなたのかわからないようですが、ソラのモノたちが見せてくれた雲なので紹介させていただきます。
閉じ込められたイシカミのイシキが外に出てソラに昇っていることをあらわしています。
↓のビジョンと似ていると思います。

ソラの情報と似ているのが創造デザイン学会の説(ID)でこの学会の会長が統一教会の信者?のようで、生長の家の教祖と一緒に内宇宙を支配していると以前伝えてきていました。
創造科学の日本版の創造デザイン学会は京大名誉教授の渡辺氏が会長ですが、学会があるというので以前参加しました。
けれども全く進化論に反論する議論でなく、ただ宇宙に何ものかがいる、ということだけでなんら実りのない会合でした。
そして後で住所を調べてわかったのですが、そこは統一教会の建物の住所とわかり、教授が言いたかったのはブンセンメイのことだったようです。
・「2007年3月6日 占領された内宇宙(=地下空洞)、由良の戸、井戸=グアテマラの穴、高松塚の解体
その後創造デザイン学会HPのBBSに読者の方と一緒に書き込んだのですが、全く反論なく閉じられました。
・「2006年3月11日 インテリジェンス・デザイン=IDの掲示板への反論
・「2006年4月8日 ID(インテリジェンス・デザイン)掲示板への反論

なぜ、ソラの情報で伝えられることがありえないかと、反論をぜひしていただきたいと思います。
きっとその答えはソラのものは、すぐではなくても答えてくれると思います。
なんでも自然に出来たというのは反論にはなりません。
整合性のある反論をしていただきたいと思います。
チャネリングというだけで、一番嫌な宗教と間違えられることは心外です。
そして未だにイシカミが地震を起すので悪者という書き込みがネットで流れているそうです。
大きな地震でも被害を少なくしてくれていることに感謝しないで、未だにそのような書き込みがネットを流れることに、危惧の念を抱いています。

発生時刻 2007年4月12日22時50分ごろ
震源地 宮城県沖 深さ10km M4.5 震度3 宮城県
発生時刻 2007年4月13日5時32分ごろ
震源地 宮古島近海 深さ10km M5.0 震度1 沖縄県
13-APR-2007 05:42:23 M6.0 深さ28.8 GUERRERO, MEXICO
発生時刻 2007年4月14日3時11分ごろ
震源地 八丈島東方沖 深さ50km M5.4 震度3 東京都
発生時刻 2007年4月14日5時42分ごろ
震源地 茨城県沖 深さ40km M4.5 震度2 福島県 茨城県 栃木県 千葉県(広範囲)
発生時刻 2007年4月15日12時19分ごろ
震源地 三重県中部 深さ10km M5.3 震度5強 三重県
発生時刻 2007年4月15日18時34分ごろ
震源地 三重県中部 深さ20km M4.5 震度4 三重県
発生時刻 2007年4月16日9時55分ごろ
震源地 父島近海 深さ70km M5.2 震度3 東京都 小笠原

*)地震雲画像集
それと、宇宙から飛来したものが原子となってこの地球を生き物が住める星にしてくれた、すなわち肉体はその原子から成り立っているのに、それを愚弄、攻撃することは、自分の肉体の細胞をいじめているのに他なりません。

#)異常な陥没
ベトナムの村で、約50mのエリアだけで、最高の深さ4mの裂け目が現れたそうですが、地震でなったかどうか調べているそうです。
何か意味があってこの地域の土地の原子が訴えたくて動いて知らせたのでしょう。

#)北極における地球内部への開口部の存在について=内宇宙?
このサイトが見つかったのと、今日のお知らせと繋がっているのも偶然とは思えません。
ソラの検索で、内宇宙、地下空洞を入れてくださると、いろいろと情報は出てきます。
柿田川の湧水、塩湖、ウナギ井戸など)

ソラ画像より
ロクマリアケールLocmariaquerの全体図
真中の石室や手前の筆石が小さく見えます。
ロック=岩=イシカミ、
マリア=このあたりはマリア信仰が強く、イシカミを封印しています。
ケール=蹴る。
巨大な長細い岩=イシカミの筆で、イシカミの意味を途絶えさせたので、筆を折ったという意味を人間が知ったら、マリアの信仰を蹴飛ばすことが出来るという意味。
すなわちマリアに代わって隠されていたイシカミのことが世に出てくること。

ロクマリアケールLocmariaquerの巨大な筆石
カルナック列石に行く途中にあった巨石を組み合わせた石室のそばにあった巨大な石棒で、4個に切断されたようでした。
手前に一列に並んでいるのは小石の大小のグループです。
イシカミのことを人間が伝えないことに、筆を折るという形で抗議をしています。
これが立っていたら世界一大きなスタンディングストーンだったそうです。
【2012年1月13日追記】
フランスパンの長くて固いのは、このロクマリアケールの石棒の意味を伝えているそうです。
(統一教会でロクマリアの悲劇というのがあるそうですが、チャネリングはこの石棒のことを、ヘビの支配星に支配された教祖が全く違う解釈をして事件を起こしています)

ロクマリアケールLocmariaquerの石室
小石は周りに落ちていた?か後から盛られたようですが、石室は巨大な石版で覆われ、内部には三角の石がそれを支えていました。
石室や周りの小石は原子をあらわしていて、それが集まっていろいろな生物などになったそうです。
原子にどのようになるか教える学校が石室で、イシカミは原子たちが石のトンネル(ドルメン)を通る間に更にしっかりと教えて送り出すということをあらわしたそうです。
このトンネルは「校門です」と言ってきましたが、その校門から離れた所に大小の小石の集団が16個あり一列に並んでいます。
その意味がなかなかわからなかったのですが、形が出来ても校門から出てすぐには石室から離れないで、よりしっかり形を整えるために周りを回ってから離れていったそうです。
室内は渦巻きの変形した模様がびっしり描かれていましたが、巨人の指紋がないので人間に描いてもらったそうです。
小石は積み上げたものでなく、イシカミの分身がこのような形になるようにと
自分の体の原子に指示をしたので、原子たちは自らこのような形になったそうです。
人間が原子に頼んでも、そのような力はありませんが、物質はイシカミの体からできた物なのでそれが可能だそうです。
人間の能力と比べると想像できないでしょうが、、。

ロクマリアケールLocmariaquer
手前に巨石と小石の集まりがあり、両端から長く直線に伸びた小石の線がありますが、これが巨人のお汁を吸う管をあらわしていると伝えられました。
向こうのほうに筆石が見えます。

ロクマリアケールLocmariaquerの石室の中の巨石
オニギリのような三角の石が天井の巨大な石を支えていますが、この三角の石は地球の自転をあらわすと伝えられます。
意味がそれ以上わからないのですが、マツダのロータリーエンジンと同じ?とも。

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
地震雲画像
06-MAR-2015 08:22(日本時間 17:22) -41.35 80.52 M5.6 深さ10.0km MID-INDIAN RIDGE(468km SSE of Amsterdam Island, France)

発生時刻 2015年3月6日8時6分頃
震源地 日高地方中部(北緯42.4度 東経142.6度 深さ60km)
規模 M4.9
北海道
震度3 新冠町、新ひだか町、浦河町、幕別町
震度2 様似町、帯広市、音更町、士幌町、十勝清水町、芽室町、十勝池田町、豊頃町、浦幌町、札幌東区、札幌白石区、札幌南区、千歳市、恵庭市、函館市、鹿部町、中富良野町、胆振伊達市、室蘭市、苫小牧市、登別市、白老町、厚真町、安平町、むかわ町、日高地方日高町、平取町、上士幌町、鹿追町、新得町、中札内村、更別村、十勝大樹町、広尾町、釧路市
震度1 えりも町、本別町、札幌中央区、札幌北区、札幌豊平区、札幌西区、札幌厚別区、札幌手稲区、札幌清田区、江別市、北広島市、七飯町、渡島森町、富良野市、南富良野町、占冠村、足寄町、陸別町、標茶町、鶴居村、白糠町、石狩市、当別町、新篠津村、八雲町、小樽市、余市町、喜茂別町、京極町、深川市、芦別市、滝川市、夕張市、岩見沢市、美唄市、三笠市、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、月形町、北見市、弟子屈町、標津町、別海町
青森県
震度2 八戸市、野辺地町、七戸町、階上町、むつ市、大間町、東通村
震度1 三沢市、六戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、おいらせ町、三戸町、五戸町、青森南部町、佐井村、外ヶ浜町
岩手県
震度2 軽米町
震度1 盛岡市、二戸市、八幡平市、一戸町、久慈市、岩手洋野町

発生時刻 2015年3月6日8時59分頃
震源地 宮古島近海(北緯24.8度 東経125.4度 深さ50km)
規模 M4.4
沖縄県
震度3 宮古島市
震度1 多良間村

発生時刻 2015年3月6日12時21分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.8度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M3.2
東京都
震度3 伊豆大島町
静岡県
震度1 東伊豆町

発生時刻 2015年3月6日13時51分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.8度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.1
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日14時17分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.8度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.1
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日14時20分頃
震源地 沖縄本島近海(北緯26.3度 東経127.2度 深さ50km)
規模 M3.9
沖縄県
震度2 豊見城市、座間味村、久米島町
震度1 那覇市、宜野湾市、糸満市、沖縄市、南城市、読谷村、北中城村、中城村、西原町、与那原町、南風原町、渡嘉敷村、渡名喜村、八重瀬町、恩納村

発生時刻 2015年3月6日14時22分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.7度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.0
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日14時30分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.7度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.4
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日16時17分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.7度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.0
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日16時23分頃
震源地 伊豆大島近海(北緯34.8度 東経139.3度 深さごく浅い)
規模 M2.1
東京都
震度1 伊豆大島町

発生時刻 2015年3月6日21時26分頃
震源地 栃木県北部(北緯36.9度 東経139.5度 深さ10km)
規模 M2.2
栃木県
震度1 日光市

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月6日のソラ。

マルタ島、カートラッツ、ハル・サフリエニ

2015年03月05日 23時23分23秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「キプロス島の泡の海岸、アポロ神殿、地震雲、インドネシアM6.4
・「キプロス、地震雲、岐阜県美濃中西部M4.9震度4

ソラ画像より
マルタ島バレッタ市騎士団長の宮殿1
マルタ島はロードス島と共に戦いの島でもあったようで、たくさんの鉄仮面が残っていましたが、全身を覆う鉄製のモノをつけたイシジンは、骨格をまずしっかりと創り、あまり筋肉になる原子たちがいなかったので、人間らしいからだでなかったようです。
建物は豪華絢爛でバチカンに似ていました。
色々な紋章があり、それぞれグループで戦っていた?

マルタ島バレッタ市騎士団長の宮殿2
たくさんの武具や鉄仮面など展示してありますが、それぞれ細かい模様など同じものはないようでした。
着用するイシジンの性格があらわれているようです。

マルタ島バレッタ市騎士団長の宮殿3
庭の中央にこの像があり、この横に巨大なライオンの像がありますが、まるでこの鷹?の家来のようでした。
その後、鷹巣城が大きな役をしていたことでなぜかわかったようです。

マルタ島聖ヨハネ大聖堂1
金ぴかの豪華絢爛の教会ですが、あらゆるところに骸骨が大理石で描かれています。
太いへびのような曲線の柱やたくさんの金ぴかの天使の脚は、枝のようになっていてプレと共に木星、大鷲座たちのちょい悪集団が支配しているようで教会の画像は、ぼやけたエネルギー体が充満しているようです。

マルタ島聖ヨハネ大聖堂2
黒人や老人の大理石の石像は支える役をさせられています。
中央のレースの様なのも大理石です。
金ぴかの城主?が持っているもの?
これは何を意味しているのかまだわかりませんが、キリスト教の本当の姿をあらわしていると思います。

マルタ島国立考古博物館 渦巻き
渦巻きは宇宙の大元をあらわしますが、たくさんの渦巻きは大元の弟たちが好きなように地球を支配していたことを知らせています。
真ん中には小さな丸だけで、宇宙の大元をないがしろにしています。
ヘビ柄のようなカタツムリが、マルタ島、キプロス島共にとても多かったです。
先ほどもその大きなカタツムリとリンゴのイメージで知らせてきました。

マルタ島国立考古博物館 巨大なカップ
巨大なカップで子供が入れそうなくらいです。

マルタ島国立考古博物館 無数の点
島のあらゆる遺跡で見られる細かい模様は、あらゆるものは原子の結合で成り立っていることをあらわしています。
又、もう一つの意味は無数の星が、地球のあらゆることに大きく関わっていることも知らせています。

マルタ島国立考古博物館 まん丸に太った女の子のイシジン
マルタ島独特の石像で、まん丸に太った女の子のイシジン。
カートラッツがここにたくさんあるのも、この石像が示すように、太りすぎて足で支えれなくなるからのようです。

マルタ島国立考古博物館 太った女性の石像
イシカミは半円をあらわすのと、おいしい食べ物を人間に与えるので、このように太ったことでイシカミの存在を知らせていたようです。
この他小指くらいの小さいのもたくさん出ていました。

マルタ島国立考古博物館 マルタ島のいて座の女王
手のひらに乗るくらいの小さな石像です。
これがハルサフリエニの地下神殿(ハイポジウム)の地下の円形の部屋の底で寝ていたそうです。
↑で書いたように、いて座は半円で丸をあらわすので、このようにふくよかな体で知らせたそうです。
その上に7000体の人骨があったのは、このいて座の女王が、人間になりたい原子たちを呼び集めたからだそうです。
けれども筋肉がついて一人前の人間になるには、原子たちが間に合わなくて、骨だけ残ったそうです。
円形の部屋の中にいたということで、ソラから知らされている、ストーンサークルの円形の中で人間になりたい原子たちが集まって、肉体を形成したというのとつながります。

マルタ島国立考古博物館 両輪の石器
とても巨大なモノで、到底人間は回せません、
葡萄酒や小麦を粉にしたのではないと言葉になりますが、今の所何にしたかわかりません。
これを子供のイシカミが見て、足の代わりに両輪にして遊んだのが、カートラッツとして残っているようです。

マルタ島国立考古博物館 量産の土器
初めて見る形の土器です。
地下の穴にシリウスとへびつかい座のイシキの集合体が入って、イシカミの原子に指示をすることで、形になったのを、似たビジョンで知らせてきました。
いて座の女王の上に7000体の骨があったのも同じで、骨になるように指示があってたくさんの骨になったことをわかりやすく知らせた土器のようです。

マルタ島 カートラッツ1
広大な石の平野にこのような溝があり、海の中まで続いている所もあるそうです。

マルタ島 カートラッツ2
このような地下の石室が3つあり、ここから出た巨人のイシジンの女の子が、広い石の平野で車遊びをしていたのが、カートラッツとして残ったそうです。

マルタ島 カートラッツ3
石の平原の端にはこのような窪みがありました。
ここの平原には多くはないですが、タンポポやデージー?、クロッカスが咲いていてイシカミは女の子のようでした。

ハル・サフリエニ hal saflieni Hypogeum 1
内部は撮影禁止でしたので検索画像でご覧ください。
とても複雑な地下室で、音が響くようになっていますが、「耳の器官」を教えているそうです。
ここの地下の丸い部屋にいて座の女王が横になっていて、声かけしたことで7000体の人骨に原子たちがなったそうです。
マルタ島の高台にありますので、洪水で遺体が流れ込んだとは到底考えられません。

ハル・サフリエニ hal saflieni Hypogeum 2
このように海から遠くもちろん川はありません。
このようなとてもわかりにくいで普通の建物の地下に、とんでもなく複雑な石の部室がくりぬかれています。
地下室から上がってくるのはらせん階段で、後年創られたということですが、ラセン階段の手すりも丸みをおびた石でできていて、カタツムリ官をあらわしているようでした。

ハル・サフリエニ hal saflieni Hypogeum 3
ここの裏側から入ります。

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
05-MAR-2015 00:07(日本時間 9:07) 0.23 96.90 M5.5 深さ10.0km OFF W COAST OF NORTHERN SUMATERA(255km SSE of Sinabang, Indonesia)

発生時刻 2015年3月5日1時13分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.9度 東経142.0度 深さ50km)
規模 M3.4
岩手県
震度1 大船渡市
宮城県
震度1 気仙沼市

発生時刻 2015年3月5日16時30分頃
震源地 三陸沖(北緯39.9度 東経143.4度 深さ10km)
規模 M4.6
岩手県
震度1 盛岡市

発生時刻 2015年3月5日17時3分頃
震源地 愛媛県南予(北緯33.6度 東経132.8度 深さ40km)
規模 M3.2
愛媛県
震度1 西条市、久万高原町

発生時刻 2015年3月5日21時18分頃
震源地 茨城県沖(北緯36.6度 東経140.7度 深さ10km)
規模 M3.6
茨城県
震度2 日立市、高萩市
震度1 常陸太田市、北茨城市、ひたちなか市、常陸大宮市、東海村

発生時刻 2015年3月5日21時23分頃
震源地 日高地方東部(北緯42.3度 東経143.0度 深さ60km)
規模 M3.7
北海道
震度1 浦河町、幕別町、十勝大樹町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は2月28日のソラ。

キプロス、地震雲、岐阜県美濃中西部M4.9震度4

2015年03月04日 21時31分39秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「キプロス島の泡の海岸、アポロ神殿、地震雲、インドネシアM6.4

2014年11月22日
キプロス、マルタ・ゴゾ島遺跡巡り、異常気象、味覚、渦巻き、シャ・ローム、ハン・ムー・ラビ、アキレスとアフォロディーテ

#)キプロス、マルタ・ゴゾ島の遺跡巡りをしてきました。
まだ画像の全部は紹介できていませんが、マルタ島の変わった形の遺跡や、最古の巨石遺跡が子宮や耳や、舌の乳頭?のことなどをあらわしているようです。
又ハン・ムー・ラビ、シャ・ローマ(ム)、イシカミの作品がローマ遺跡と呼ばれ、なぜ似た建物が広範囲でアフリカ、インドまでも及ぶかなど知らせてきました。

#)In Deepさんより”冬のカオス:凍てつくアメリカ、焼け付くオーストラリア、いまだに消滅し続けるヒトデ。そして「過去の小氷河期はたった数ヶ月の間に突入していた」という事実”
地球の異常気象など紹介されています。

11月8日寝る前に、左肩と左顎にきつめのサインあり。
「それが合図です。キプロスのイシカミです」

右口内にサインあり。
「口の中のことです。
口の中で仕事をしているモノです。
口の中で食べ物の味をわかるようにしたのが、キプロスのイシカミです。
食べ物をおいしく味わってたべることができるようになりました。
その仕事をしたのがキプロスのイシカミとシリウスです。
なぜ味がわかるようにしたかというと、肉体を持つと楽しいことがわかるようになるからです。
イシジンだけだとただ、争うことだけを楽しみに生きるようになったからです」

「舌の突起はヌラーゲと同じです。
その先端が感じたことを下に伝えて脳まで伝えるのです。
、舌は味を感じるのと言葉を発することができます」

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・【2014年11月マルタ共和国調査 画像集
・【2014年11月キプロス共和国調査 画像集

ソラ画像より
キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸1
この海岸でアフロディーテ(ビーナス)が生まれたと言われています。
こちらに来るまでに何度もカカトにきついサインがあり、アキレスがサインをしてきていましたが、何を言いたいのかわかりませんでした。
「アキレスはアフロディーテの恋人です」と言葉になりました。
ここに来る道中レンタカーの屋根が引っ込むくらいのヒョウが降り、大雨がなかなか止みませんでした。
もう帰るからと言った途端小降りになり、海岸へ行くと完全に雨は上がりました。
大きな岩がアキレスで、小さい岩がアフロディーテのようで、それがわかり、切り刻んでソラで休むように宣言してからは一度もカカトのサインはありません。

イシカミは足は太い方が地球とつながっているので良いとしていたのですが、アフロディーテが細い足の方がきれいだと言ったために、大きなヒョウで警告を知らせたようでした。
アフロディーテが、いて座に謝ることで雨がおさまった?

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸2
ここの小石はこのようにきれいな形をしています。
ここに来る前に《ビジョン》で
“白くて丸みをおびた小石がぴょこぴょこ移動して、このように四角の形を作って立っていました。四角の横に濃いグレーの長方形の大きな石も立っていました”
意味は
「シリウスとへびつかい座がイシカミの原子たちに指導をして、巨石遺跡などが出来上がったことを知らせました」

キプロス島 アマタス遺跡
広大な土地にレンガ積みや石柱が立っている遺跡ですが、上にあがってくださいというのであがってきました。

キプロス島 鷹の巣城1
アマタス遺跡からヌーゲラのようなモノが山頂付近にあるのが気になっていたら、上にあがってくださいと言葉になったので登って行きました。

キプロス島 鷹の巣城2
こちらは大鷲座の女王のお城だったそうで、お花も咲いていますが、トゲトゲの木もたくさんありました。
井戸も何か所かあり、山頂はとても広いです。

キプロス島 鷹の巣城3
まだ開発中でもっとたくさん出てくるようです。
すぐ下は海で見晴らしも良く、鷹の様な鳥が3、4羽飛んでいました。
も素晴らしく、気持ち良い風に吹かれながら下って行く時に思わぬことを伝えてきました。

それは鷹巣城の王たちが、ムーのラビ(神官)が甘やかしたので、乱れた世界になったというので、厳しい規則を創ったのが、ハン・ムー・ラビ(反ムーの神官)で、今のイスラム教の原点であるハンムラビ法典であるということでした。
ラビはユダヤ教の宗教的指導者ですが、イスラム教とユダヤ教の元は同じであるということでもあります。

キプロス島 キロキティア遺跡(鷹の巣城)1
シシリーなどのヌラーゲと似ています。
こちらが鷹の巣城の王の城と言葉になりました。

キプロス島 キロキティア遺跡(鷹の巣城)2
黒っぽい石が多く、悪をあらわしています。

キプロス島 キロキティア遺跡(鷹の巣城)3
↓の内部で、太い仕切りではありますが、シェットランド島などで見られた鳥が止まる為のものでもあるようです。
【2014年12月1日追記】
《ビジョン】
“これと同じように白い部屋の真ん中に、太い区切りがある”
この画像に似た模様で、ビジョンは真ん中はつながって完全に分離している。
意味は
「完全に分かれている形は、細胞分裂を知らせたのです。
この遺跡の形はイシジンは細胞分裂ではなく、隙間から出て行って増殖したことを知らせました」

キプロス島 キロキティア遺跡(鷹の巣城)4
↑の外部の様子です。
数は少ないですが、配石遺構があちこちにあります。
ここから20km位離れた次の遺跡のアマタス遺跡の後に登った山の遺跡が、鷹の巣城の女王の城だったということで、そこで思わぬことを知らされました。

地震雲などの画像より
2015年3月2日 三田市 15:06
2015年3月2日 三田市 17:20
2015年3月04日00時04分 岐阜県美濃中西部(北緯35.4度 東経136.8度 深さ40km) M
4.9 震度4 震度4 川辺町、八百津町(岐阜県)、一宮市(愛知県)

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2015年3月4日0時4分頃
震源地 岐阜県美濃中西部(北緯35.4度 東経136.8度 深さ40km)
規模 M4.9
石川県
震度2 加賀市
震度1 白山市
福井県
震度2 福井市、大野市、鯖江市、越前市、越前町、敦賀市、福井美浜町、福井若狭町
震度1 勝山市、あわら市、福井坂井市、永平寺町、福井池田町、南越前町、小浜市、高浜町、福井おおい町
山梨県
震度2 山梨北杜市
震度1 甲府市、甲斐市、甲州市、早川町、山梨南部町、大月市、富士河口湖町
長野県
震度3 王滝村
震度2 飯田市、長野高森町、阿南町、阿智村、平谷村、下條村、売木村、天龍村、泰阜村、上松町、南木曽町、大桑村、木曽町、茅野市
震度1 伊那市、駒ヶ根市、辰野町、飯島町、中川村、松川町、根羽村、喬木村、豊丘村、大鹿村、諏訪市、塩尻市、長野南牧村、下諏訪町
岐阜県
震度4 川辺町、八百津町
震度3 多治見市、中津川市、瑞浪市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、可児市、富加町、御嵩町、下呂市、岐阜市、大垣市、関市、美濃市、羽島市、各務原市、岐阜山県市、瑞穂市、本巣市、郡上市、海津市、養老町、関ケ原町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、北方町
震度2 坂祝町、白川町、東白川村、岐南町、垂井町、神戸町、岐阜池田町
震度1 七宗町、高山市、飛騨市、白川村
静岡県
震度2 富士宮市、浜松北区、浜松天竜区、磐田市、掛川市、湖西市
震度1 三島市、富士市、浜松中区、浜松東区、浜松西区、浜松南区、浜松浜北区、袋井市、菊川市、静岡森町、熱海市、伊豆市、伊豆の国市、東伊豆町、静岡葵区、静岡駿河区、静岡清水区、島田市、牧之原市、川根本町
愛知県
震度4 一宮市
震度3 名古屋東区、名古屋北区、名古屋西区、名古屋中村区、名古屋瑞穂区、名古屋熱田区、名古屋中川区、名古屋港区、愛知津島市、豊田市、犬山市、愛知江南市、小牧市、稲沢市、岩倉市、愛西市、清須市、北名古屋市、弥富市、あま市、大口町、蟹江町、飛島村
震度2 名古屋千種区、名古屋中区、名古屋昭和区、名古屋南区、名古屋守山区、名古屋緑区、名古屋名東区、名古屋天白区、岡崎市、瀬戸市、半田市、春日井市、碧南市、刈谷市、安城市、西尾市、常滑市、東海市、大府市、知多市、知立市、尾張旭市、高浜市、豊明市、日進市、愛知みよし市、長久手市、東郷町、豊山町、扶桑町、大治町、東浦町、愛知美浜町、武豊町、豊橋市、新城市、豊根村
震度1 阿久比町、南知多町、幸田町、豊川市、蒲郡市、田原市、設楽町、東栄町
三重県
震度3 四日市市
震度2 桑名市、鈴鹿市、いなべ市、木曽岬町、三重朝日町、津市
震度1 亀山市、東員町、菰野町、川越町、松阪市、伊賀市、伊勢市、志摩市、玉城町
滋賀県
震度3 高島市、大津市、竜王町
震度2 彦根市、長浜市、米原市、愛荘町、豊郷町、多賀町、近江八幡市、栗東市、甲賀市、野洲市、湖南市、東近江市、滋賀日野町
震度1 甲良町、草津市、守山市
京都府
震度2 京都左京区、南山城村
震度1 京都北区、京都上京区、京都中京区、京都下京区、京都右京区、京都伏見区、京都山科区、京都西京区、宇治市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、京田辺市、南丹市、木津川市、大山崎町、久御山町、井手町、宇治田原町、笠置町、和束町、精華町、福知山市、京丹後市、伊根町、与謝野町
大阪府
震度1 高槻市、枚方市、寝屋川市、四條畷市、交野市、島本町、能勢町
兵庫県
震度1 豊岡市、丹波市
奈良県
震度1 奈良市、大和郡山市、天理市、橿原市、桜井市、香芝市、宇陀市、三郷町、安堵町、奈良川西町、三宅町、曽爾村、御杖村、高取町、王寺町、広陵町
和歌山県
震度1 古座川町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月3日のソラ。

キプロス島の泡の海岸、アポロ神殿、地震雲、インドネシアM6.4

2015年03月03日 23時01分33秒 | 「地球の謎解き」の情報
ソラ画像より
キプロス島アフロディテの生まれた海岸? ぺトラ・トゥ・ロミウ
《ビジョン3》
“大小の岩が向かい会っている。アキレスとアフロディテの岩のようであるが、茶色の土の塊のようである。その後ろに大きなおにぎり型の茶色の山?のようなものがあらわれて、それらの三つが一つの大きな塊になって、遠くへ去って行く”
意味は
「アキレスとアフロディテを送り出した親が、星に帰るために迎えに来たのです」
アキレスとアフロディテの岩と伝えられた海岸の傍の小山で、何か気になる小山?でした。
槌の中に見える白いのは、海岸を埋めている素晴らしい小さな小石で、それをたくさん生み出しています。

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸1
この海岸でアフロディーテ(ビーナス)が生まれたと言われています。
こちらに来るまでに何度もカカトにきついサインがあり、アキレスがサインをしてきていましたが、何を言いたいのかわかりませんでした。
「アキレスはアフロディーテの恋人です」と言葉になりました。
ここに来る道中レンタカーの屋根が引っ込むくらいのヒョウが降り、大雨がなかなか止みませんでした。
もう帰るからと言った途端小降りになり、海岸へ行くと完全に雨は上がりました。
大きな岩がアキレスで、小さい岩がアフロディーテのようで、それがわかり、切り刻んでソラで休むように宣言してからは一度もカカトのサインはありません。
イシカミは足は太い方が地球とつながっているので良いとしていたのですが、アフロディーテが細い足の方がきれいだと言ったために、大きなヒョウで警告を知らせたようでした。
アフロディーテが、いて座に謝ることで雨がおさまった?

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸2
今日まで気づかなかったのですが、↑《ビジョン3》のビジョンはこのようでした。

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸3
アフロディテは泡から生まれたと言われていますが、ここの海岸はこのように細かい泡で変わっていました。

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸4
私は今まで気づきませんでしたが、泡の海岸でした。

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸5
イシキの世界を見ないで、現実の世界・姿しか見ないことへの警告を笑ってしています。

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸6

キプロス島 ぺトラ・トゥ・ロミウの海岸7
対照的な岩と石です。
元は同じイシカミの体からだけど、その原子の思いがミナノコとミナノモノの形に変えたということです。
それがアキレスやアフロディテなどの神として崇めてもらおうと、巨岩になったけど、今は元に戻ろうとしたことを、ビジョンで見せたようです。
《ビジョン3》
“大小の岩が向かい会っている。アキレスとアフロディテの岩のようであるが、茶色の土の塊のようである。その後ろに大きなおにぎり型の茶色の山?のようなものがあらわれて、それらの三つが一つの大きな塊になって、遠くへ去って行く”
意味は
「アキレスとアフロディテを送り出したイシカミの親が、星に帰るために迎えに来たのです」
アキレスとアフロディテの岩と伝えられた海岸の傍の小山で、何か気になる小山?でした。

キプロス島 アポロ神殿1
ヒョウが降った後の海岸の帰りの丘の上にあった遺跡ですが、あまり記憶に残っていなくご紹介していませんでした。
これも何も考えずに撮った場面ですが、見直していると地球を支えている地下のイシカミを連想し、同時にイラクの博物館の石像をイスラム国のテロリストが壊しているのを思いました。
そしてマタイ受難曲の最後のメロディーが頭に浮かんできて、涙が出てきました。
「長い間お疲れ様でした。ソラに挙がってゆっくりお休みください」と。

キプロス島 アポロ神殿2
この小石はミナノコたちで、このような巨石神殿で小石が敷石にしてあるのは、ボスニアヘルチェゴビナのモスタルの敷石しか覚えがありません。

ボスニアヘルチェゴビナのモスタル
石畳の両側はこのようなお店がならんでいます。
石畳の模様の丸は輪になることが大切と、二重の四角はシリウスが教えたと、ただひし形はちょい悪シリウスもいたことをあらわしているようです。

キプロス島 アポロ神殿3
↑の画像で地球の地下をあらわしていると知らせてきましたが、さらに深い通路?がありました。
指導をしたシリウスの四角の石が目立ちます。
今日、地震の震源の深さが気になって見ていました。
日本の地震の協会は、とても大切なことなのに肝心の深さの表示をしなくなりました。

キプロス島 アポロ神殿4
地中海のすぐそばの遺跡です。

キプロス島 アポロ神殿5 モザイク
とても細かいモザイクの上に薄い膜が張られていたようでした。

キプロス島 アポロ神殿6

キプロス島 アポロ神殿7
アポロン像?
しっかりとへびつかい座に捕まっている模様のモザイク。

キプロス島 アポロ神殿8
屋根の下に地下室やモザイクが、その向こうに階段状の遺跡があります。
変わった雲が次々と出ていました

2015年2月27日17:30 二つの低気圧
東北の海上では最初に3つが2つの低気圧になり発達したそうですが、雲が北海道を包み込んでいます。
北日本は暴風雪のようですが、異常なだるさも関係しているようです。

地震雲などの画像より
2015年2月25日 三田市 14:55
2015年2月25日 三田市 15:32
2015年2月25日 三田市 15:32
2015年2月28日 仙台 15:06
2015年2月28日 当別町 16:07【千葉県東方沖M4.5震度3、八丈島近海M4.5、インドネシアM6.4】
2015年2月28日17時40分 千葉県東方沖(北緯35.6度 東経140.8度 深さ50km) M4.5 震度3 旭市、匝瑳市、香取市、山武市、成田市(千葉県)
2015年3月2日11時29分 八丈島近海(北緯33.2度 東経138.9度 深さ10km) M4.5 震度1 神津島村(東京都)
03-MAR-2015 10:37(日本時間 19:37) -0.77 98.71 M6.4 深さ37.7km SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA(50km NW of Sikabaluan, Indonesia)
2015年2月28日 名古屋 17:16
2015年2月28日 名古屋 17:17
2015年2月28日 名古屋 17:26【八丈島近海M4.5】
2015年3月1日 三田市 14:52(断層雲)【千葉県東方沖M4.5】
2015年3月1日 明石市 17:41(断層雲)【千葉県東方沖M4.5】
2015年3月2日 三田市 11:27
2015年3月2日 三田市 15:06【インドネシアM6.4】

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
03-MAR-2015 10:37(日本時間 19:37) -0.77 98.71 M6.4 深さ37.7km SOUTHERN SUMATERA, INDONESIA(50km NW of Sikabaluan, Indonesia)

発生時刻 2015年3月3日11時55分頃
震源地 岩手県沖(北緯39.1度 東経142.4度 深さ40km)
規模 M3.5
岩手県
震度1 山田町

発生時刻 2015年3月3日15時56分頃
震源地 福島県会津(北緯37.4度 東経139.5度 深さ10km)
規模 マグニチュード 2.8
福島県
震度1 福島金山町

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月3日のソラ。

それはベツレヘ(=ベツの世界)になる前に、石になった者が働いていたことです。

2015年03月02日 22時06分11秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「大分=大きく分かれる、大分の巨石、八面山、アトたちのプレゼント

2007年6月8日
朝日新聞広告、人間、水へび座を切り刻む、大分の地震=ベツ(ップ)の世界、銅鐸の意味

四隅突出型は、地球は最初は四角だったが、丸くなるために、四隅のイシカミたちは一旦分解し、改めて山になりイシカミとして遅くに降りてきたが、すでに支配星が地球を支配していたために、イシカミの原子たちは、支配星の言うままにならざるを得なく、お寺や仏像などになった。
そのことで他のイシカミたちから責められていましたが、そのイシカミたちも仕事をしたことを伝えてほしいと言ってきました。

2008年6月20日
「端になったイシカミです。
地球が丸くなるので四隅のイシカミたちは分解して、再び形となって後から降りてきました。
それが三角山などです。
丸くなった地球では、人間たちが平等ではなくなり、争いが絶えなくなりました。
四隅のイシカミたちは支配星が支配した地球に降りてきたので、支配星の言うことを聞かざるをえませんでした。
そのことで他のイシカミたちに責められるのでイジワルをしていたのです」

明け方言葉になっていく。
「(イシカミの原子たちは)人間になることは一番の希望でした。
そして一度人間になると、ベツの人間になりたいと思いました。
それで人間は生まれ変わりをするようになったのです。
ソラから見ていると良いことしか見えません。
地球には嫌な思いが地上に漂っているので、良い人間になろうと降りてきても、悪い人間になることがあるのです。
それは地上近くに悪い思いのエネルギー体が沢山いるからです。
それを避けるにはソラに意識を向けてください。
そうすると悪者が寄り付かなくなります。
涙が出ることがあっても、ソラを見ていると悲しみが去って行きます」
(大きなラップ音あり)

2006年6月6日真夜中、言葉になっていく。
「地球が嫌がっている悪者が隠れていました。
それが水へび座のものです」
(水へび座があったとは知らなく、海へび座とは言わない)

その後の《ビジョン》
“小さな丸の中にカラーで何か生き物?化け物?のような模様があるも、余りに小さくてわかりにくい。その模様がだんだん小さくなって消えていく”
意味は
「水へび座のものが去っていったのです」
(実際は隠れただけだった)
しばらくして
「大分の地下空洞に隠れていたのが悪者です。
それが水へび座でした。
ベップ温泉がベツの世界へのつながっていたのです。
そしてベツ(プ)の悪者が地球をいじめていたのです。
ナム(=仏教)のものが(イシカミを)いじめていたので、とどめなく地震を起しているのです」

「まるいもの(=イシカミ)です。
日本の丸いものです。
名前はわかりません。
倭の国(=京都府由良川沿い)のものでした。
倭の国がナム(=仏教)のものにやられました。
イシカミが悪いものだとナムのものが教えたのです。
そして村中が焼かれました。
石を頼りにすることを止めさせたのです。
それからナムのお経を読ませるようになったのです。
支配星はナムのものに力を与えたのです。
そして石のものが人間につくったもの(食べ物や田や池など)も、ナムのものが与えたように言ったのです。
(ラップ音)
イシカミの子供が田を作りました。
そしてイシカミの姿に似せた食べ物を作りました。
そのひとつがお米です。
お米は支配星の送り込んだヘビが来ないように、尖った葉で守りました」
(イチゴのヘタがギザギザも同じ)

「倭の国のイシジンは人間と仲良く暮らしていました。
そしてイシジンが死んだ後は、丸いおわんのようになりました。
けれどもナムの人は形を変えたのです。
四角くしたのです。
聖塚とショウブ塚は二つの丸いおっぱいの形だったのです。
(幼かった)キミヤマにお母さんのおっぱいと思わせたのです。
それをナムのものは四角くさせたのです。
道真が四角くするように言ったとナムのものはウソをついたのです」
(左手のひらにサインあり)

(人間に削らせた四角の形にさせた?こと)
四隅突出は支配星が山陰地方と北陸方面のイシカミを四足動物のようになるように教えたが、由良川沿いの倭の国では見られないのは、支配星は倭の国には入れなかったのでこの形はない。

2007年6月7日真夜中、目が覚めて
「(倭の国のイシジンの)形が残っていないので(ヨーロッパの石像として)人間の形に残すようにしたのです。
倭の国のイシジンたちも人間のために働きました。
けれどもイシジンが死んだ後、形が残っていないで忘れ去られてしまいました。
それで遅く降りてきたイシカミ達は(ヨーロッパでは)人間の形で残ったのです。
銅鐸はイシジンが人間に教えることをあらわしたものなのです。
(イシジンを石器としての)石の姿で残っても、自然に出来た石と思うだけなので青銅の銅鐸になったのです。
青銅の矛もイシカミの一部の原子がイシジンの形に変わって、イシジンがいたことをあらわしたものなのです。
(銅鐸はイースター島の石像と)同じなのです」

以前三角の矢じりと言われているもので、取っ手が無いのでなぜかと聞くと、三角山と同じで、原子から見た三角山をあらわしたと伝えてきています。
その石器では人間は認めないので、青銅や矛に変わってイシジンをあらわした。
銅鐸や矛がイシジンの形をあらわすとすると謎は解けます。
*)鋳型が発見されておらず正確な製作地は不明。
*)×印の意味=矛は争うために使うのでない。
*)大量埋納はイシカミの原子が自らその形になって残ろうとしたのであって、鋳型で作ったのではない。
荒神谷遺跡は私も見ましたが、刀などが埋納されている場所は、小山の中腹でなぜこんな所にと思える場所です。

*)だまされたイシジン(牛の顔の銅鐸、胸に鶴の模様あり
おうし座とワシ座にだまされて、その絵(牛と鶴)を残してこの形になったのです。
支配星のおうし座などは争いを起させるために人間を支配した。

*)大分の磨崖仏
2007年06月06日と07日に大分県中部で震度4が3回、震度3が5回の地震が起きていますが、イシカミの配慮がされていると思い被害が少ないです。
・「2007年6月8日 大分の連続地震と稲積水中鍾乳洞

*)丸いおわん…フィリッピン(ボホール島)の【チョコレート・ヒル】
*)聖塚(綾部市、キミヤマ=城山の近くにある)
・「2004年3月18日 綾部、元伊勢皇太神社、由良川風土記
*)四隅突出型墳丘

ソラ画像より
矢じりの意味
北海道立埋蔵文化センターにて。
小さな矢ジリの最初の目的は、イシカミの原子たちに、このような形の巨人になりなさい、と、モデルになったもので、それを後から人間が矢ジリとして使ったと。
原子から見た大きさが、人間が見た巨人の大きさを示そうとしたそうです。
実際は原子から見た矢ジリは大きすぎますが、これ以上小さいと人間が気づかないからと。

フィリッピン・ボホール島のチョコレートヒルズ
チョコレートヒルズとは大理石でできた高さ30m-50mの草に覆われた円錐形の山がチョコレート色になることがあるのでこのように呼ばれます。
1,268個も並ぶと書かれていますが、ここに行く道中には似たような形の小山に木が生えてその形を隠していますので、もっと多いと言えます。

聖塚(綾部)
幼いいて座の王子のキミヤマに見せるためにおっぱい型だったが、ヤマトに四角くするように言われて四角にされた。
隣のショウブ塚と並んである。

2007年6月5日
ベツレヘ(ム)、アテネ考古博物館、馬に乗る少年=イエス、ギリシャの地震、ソラのものより

2007年6月3日 真夜中突然目が覚め、その後、右手の平にサインあり。

「イエスです。
今、(イシキとして)地球に降りています。
ベツレヘ(ム)とは、“ベツにする”と言う意味なのです。
(ベツレヘムとは発音できない)
“ベツにする”とは、それまでとは違って支配星が人間を操るベツの世界にするということです。
丸いもの=イシカミが悪者だと(支配星に)嫌になるほど言われました。
丸いものとは、丸をあらわす建物(=モスク)です。
そのことで(キリスト教と)イスラムとの戦いが始まったのです。
(中指にサインあり)
(モスクに集まるイスラムの人たちは)頭にかぶっているものは、神をあらわす髪の毛を(布で)締め付けているからです。
それで(イスラムの人たちは)悪者だと言ったのです」
(手の平にサインあり)

「なんとしても知らせたいことがあります。
それはベツレヘ(=ベツの世界)になる前に、石になった者が働いていたことです。
石になる前には、(石像になった者達は)働いていたということです。
(それらの人たちは)石になることがわかったので、自分の思う形の姿をとどめたのです。けれども(半イシジンだった)イエスの身体は固まることなく動くことができました。
そして(イエスは)声の言うままにエルサレムに行ったのです。
それまではイタリア(フィレンツェ?ローマ?)にいたのです。
(当時の地中海は)海ではなく広い平原でした。
それで馬に乗って行ったのです。
ガザが何時までも争いの場になっているのは、そこにイエスが行ったという証拠があるからです?
それが丸いもの(モスク?)の中にあるのです。
ガザの町外れにあります。
(右足と左腕に同時にサインあり)
それほど大きなイシカミではありませんでした。
白みがかった岩の建物が仲良く二つ並んでいます」
(現実にはどうかわかりません)

2007年6月4日 悲しくもないのに涙が出てくる。

「なぜ泣けてくるかと言うと、ようやく解き放たれたからです。
イエスです。
石がものを言う時がありました。
けれどもそのことは言ってはいけないと(支配星に)言われ続けました。
私は見えないものが見えました。
それで知らない人に教えました。
そして石が指示を出すと、水がぶどう酒に変わりました。
石になった人たちが食べ物を作ってくれました。
それを人間になった人たちが食べました。
地中海は広い野原でした。
海から出てきた人たち(石像やブロンズ像)が住んでいました。
像になった人たちは、人間の前に住んでいたことを知らせるために、そのままの形で残ったのです。
石の人と青銅の人に分かれるのは、その人が何(の成分)になるか選んでなりました。
(人間が見つけて生きていたことを知ることに)何(千)年も待つことになりました」

アテネ考古博物館の馬に乗った少年が、イエスのことかは本当かどうか再度聞きなおしました。
2007年6月5日

「イエスはマリアの子供としてベツレヘ(ム)の洞窟で生まれました。
少年になった頃、イシカミに呼ばれて馬に乗ってフィレンツェ?へ行きました。
そのことを伝えるために、像としてイシカミの原子が残ったのです。
そして大きくなってイシジンが固まったので、再びイシカミに呼ばれてベツレヘムへ戻ろうとしました。
イエスは行く時と同じく馬に乗って戻りました。
ガザに着いた時、ガザのイシカミに呼ばれました。
そこには二つ並んだイシカミが白い丸い建物になっていました。
なぜ今ガザで争いが起きるかというと、そのことを伝えてほしいからです」

書くことはこれだけで良いかと聞くと

「まだ、あります。
ギリシャの地震は、イシカミたちが必死の思いで伝えました。
生きているような像を、石器時代をすごしてきた人間が創ることが出来ると本当に思っていますか?
現代の建築技術でも困難な巨石建築を、(道具も何もない)同じような人間で創ることができると、本当に思っているのですか?
人間が作ったと主張する指導者(学者)への質問です。
ソラのものより」
(このことを書くだけに2回フリーズがあり、ソラのものの思いを強調していると思いました)

*)アテネ考古博物館
この中の“馬に乗る少年”は実物を2回見ました。
ちょっと薄暗い所でしたが、馬も少年も本当に生きているようだと思った記憶があります。
ここの博物館の他の石像だったと思いますが(どこの博物定かでないですが)、現在の義眼が入っているのでないかと思うほど精巧に作られている目をした像もありました.

*)ギリシャのイシカミが知らせています。
05-JUN-2007 11:50:21 38.61 21.60 M5.0 深さ10.0km GREECE

【追記、地震雲】
2007年6月5日横浜の地震雲
いろいろな形、特に変わった日暈の周りの二重の虹(横虹)や、放射状雲、縦雲、断層雲などあらゆる地震を知らせる雲が出揃っているようです。
ソラのモノたちはベツのことを知らせるつもりもあり、大きな地震ではないと思います。

発生時刻 2007年6月6日23時42分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M4.8 震度4 大分県
発生時刻 2007年6月6日23時57分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M3.8 震度3 大分県
発生時刻 2007年6月7日00時18分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M4.3 震度3 大分県
発生時刻 2007年6月7日14時58分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M4.1 震度3 大分県
発生時刻 2007年6月7日17時22分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M4.6 震度4 大分県
発生時刻 2007年6月7日20時50分ごろ
震源地 大分県中部 深さ10km M4.5 震度4 大分県

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像
発生時刻 2015年3月2日3時35分頃
震源地 福島県沖(北緯37.6度 東経141.7度 深さ80km)
規模 M4.0
宮城県
震度1 宮城川崎町、山元町
福島県
震度1 田村市

発生時刻 2015年3月2日11時29分頃
震源地 八丈島近海(北緯33.2度 東経138.9度 深さ10km)
規模 M4.5
東京都
震度1 神津島村

発生時刻 2015年3月2日16時21分頃
震源地 岩手県内陸北部(北緯39.8度 東経141.5度 深さ10km)
規模 M2.6
岩手県
震度1 八幡平市

発生時刻 2015年3月2日16時59分頃
震源地 茨城県南部(北緯36.1度 東経139.8度 深さ50km)
規模 M2.9
茨城県
震度1 笠間市、筑西市、桜川市

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以上、地球の謎解きより。
写真は2月28日のソラ。