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まるふじ山脈

夏本番、空梅雨…。
今年度も1/4を終了。

三国志

2013年02月25日 | TV・映画・マンガ・娯楽
モサモサ降っている。


「横山光輝」氏の三国志を再び読み始めた。
職場の同僚とのマンガトークで、三国志魂に火がつく。
以前、途中まで読んでいたので、序盤は思い返すように読む。
今回は全巻読破まで到達できそう♪

社長 島耕作

2012年12月11日 | TV・映画・マンガ・娯楽
雪はだいぶ落ち着いた。


「課長」から連載が始まった島耕作シリーズ。
今現在は「社長」にまで登りつめた。

課長になる前の「ヤング島耕作」や「係長島耕作」もなかなか面白い。

モーニング連載中の「社長島耕作」では社長の座を辞することに。

となると、次なる連載は「会長島耕作」か、それとも完結か…?。

民放TV

2012年03月29日 | TV・映画・マンガ・娯楽

今朝はここ数日では落ち着いた天気。
昨日は雨だけはなく、雹まで降った。

職場で茨城県の話題になった。
47都道府県で唯一、茨城県は「民放のテレビ局が無い」というのを初めて知った。

秋田県でさえ秋田放送(日テレ系)、秋田テレビ(フジ系)、秋田朝日放送(テレ朝系)。
TBS系列のテレビ局があればなぁと思うことも少なくない。
茨城県の人にしてみれば、贅沢な話なのだろう…。


映画「幸せの隠れ場所」

2012年03月21日 | TV・映画・マンガ・娯楽


この映画の存在を知ってから観たいとずっと思っていた映画。
ひかりTVの見放題映画にあったので早速観た。

ボルティモア・レイブンズの「マイケル・オアー選手」のノンフィクションムービー。
邦題は「幸せの隠れ場所」、英語表記は「ザ・ブラインド・サイド」。
この映画でオフェンスのレフトタックルというポジションの重要性を理解。

温かい気持ちになれる映画、NFLファンは楽しめると思う。
エンディングに流れるドラフトの様子や実際の写真などがとても良かった。

トランスフォーマー リベンジ

2009年07月21日 | TV・映画・マンガ・娯楽


リベンジは開始直後の戦闘シーンで始まった。
爆発シーンではCGを使っていないというのも意外。
1作目よりも登場するトランスフォーマーが多い。
映像もそうだが、BGMや効果音の使い方が自分好み。
黄色いカマロがほしくなる人も多いことだろう。
映画館で観るに値する映画だと思った。
3作目の上映は何年後に…。

映画「ドラゴンボール」

2009年03月25日 | TV・映画・マンガ・娯楽

WBCで日本は5-3の延長戦勝ち。
9回裏はサヨナラのピンチもあった。
最後はイチローでした。

大曲イオン内の映画館で初めての映画鑑賞。
その作品は「ドラゴンボール」。
原作の漫画の面白さにつられて映画を見に行きました。
映画館での映画鑑賞は「トランスフォーマー」以来。

以前、ネットで本編の漫画とは別物という話があった。
登場人物の名前はけっこう同じだった(当然?)。
作品を見終えての感想としては、

「漫画とは別物」

という結論に至りました。

次回は何の映画を見ようか…。

スポーツ大陸「五十嵐圭」

2009年02月28日 | TV・映画・マンガ・娯楽

今月はあっという間に終わった。
雪は降っても除雪が必要な回数はそう少ないだろう・・・。

日本で行われた世界選手権バスケで一躍注目されるようになった同選手。
「貴公子」ということで、写真集まで発売されるようになった。
どんな形であれ、バスケへの興味を持つ人が増えることは大変いい。
バスケ人口が多い割に、日本のメディアの取り上げ方は反比例している。
日本代表が予選を勝ち抜いて世界で勝負する舞台にさえ立っていない。
とはいえ、28m×15mのコートでするバスケは、攻守の切り替えが早く見所も多い。
東北地方開催の日立やリンク栃木の試合もチケット前売り段階で完売。
マスメディアへの露出を多くすれば、まだまだバスケ業界は伸びる可能性を秘めているだろう。
百年に一度といわれている不況、参戦している企業がいつ撤退してもおかしくない。
彼以外にも魅力ある選手はバスケ界にたくさんいる。
今後のスポーツ大陸でもどんどんバスケの選手を特集してほしい。

ケンミンショー 秋田県後編

2009年02月27日 | TV・映画・マンガ・娯楽

ケンミンショーの秋田県後編が放送された。

秋田県内のスーパーを紹介していたが、「いとく」はあくまで県北が地盤。
県南地元系のスーパーマーケットは「グランマート」や「よねや」などが主流。
最近はイオングループのマックスバリュ等の進出が激しい。

大仙市に会社がある「味どうらくの里」は醤油代わりによく使う。
これは「万能タレ」の中でも完成度がかなり高い。
納豆に使う場合、納豆の味わいよりもタレが前に出るので自分の中では賛否両論。

ということで、納豆。「納豆に砂糖をかける派」ではない。
自分の中での醤油以外の組み合わせは、①卵②なめ茸③なめ茸&すりゴマが主流。
我らが、ヤマダフーズが紹介された。
ひきわり納豆は秋田県の文化のようだが、風味や食感がかなり違う。

花火も紹介されたが、生の花火とTVでは全く印象が違う。
試作品らしき花火が何気に打ち上げられることもよくある。

光くしゃみ反射

2009年02月21日 | TV・映画・マンガ・娯楽

昨日から引き続き、風雪の強い一日となった。

現在放送中のフジテレビの月9「ヴォイス」。
先日放送の話の中で、
「太陽の光等を見るとくしゃみが出やすくなる」というくだりがあった。

「光くしゃみ反射」というらしい。
日本人の4人に一人はこれによるくしゃみが出て、なおかつ遺伝するとのこと。
自分もその4人のうちの一人ということになる。
自分の両親&兄弟の「光を見てくしゃみが出る率」は高そうだ。
「くしゃみ」は色々な擬音で形容されるが、個性が出るような気がする。

ケンミンショー 雪国&秋田県

2009年02月20日 | TV・映画・マンガ・娯楽

よく見るTVのひとつ、「ケンミンショー」日本テレビ系列。
今回は雪国(青森・秋田・山形・新潟等)の出身芸能人による熱いトークとなった。
雪国独特の歩き方や雪にまつわる「あるあるネタ」など。
滑るところと滑らない場所がわかるというのは雪国人の当然の目利き能力。
転ばない歩き方をスタンプ歩行のように呼んでいた。
足の接地の際に、足裏全体で地面を押しつけるように歩くのがベスト。
ガンダムなどのロボットのような歩き方に近い。

後半は、ドラマ仕立てで秋田県を特集。
飲み会で乾杯の前に「練習するべ」といって飲む様子などが伝えられた。
全国的に「練習するべ」といって飲み始めるのは当たり前だと思っていた。
例によって「練習しすぎだなぁ」というセリフが出ることもよくある。
また、何にでも砂糖をかけて食べるといったことも。
実際、自分も小さい頃はトマトに砂糖をかけて食べていた。
秋田県は日照時間が少なく、色白率も高いらしい。
持ち家率や清酒飲酒量等もかなり高いようだ。

次週は秋田県の後編が放送されるらしい。
秋田県関係者は「んだんだ」とか「そんたことね」などと盛り上がることだろう。

朝から雪が降る秋田県。


スポーツ大陸「冨田洋之」

2009年02月15日 | TV・映画・マンガ・娯楽


美しい体操を体現した選手の特集。
少年時代はなかなか芽が出ない遅咲きの選手だったということらしい。
さらには声が小さいとか返事が聞こえないという指導の方が多かったようだ。
アテネ五輪といえば、冨田選手の鉄棒の「コールマン&伸身の新月面」。
「冨田が冨田であることを証明すれば日本は勝ちます。」
「伸身の新月面が描く放物線は栄光への架け橋だ。」
というアナウンサーのコメントは未だに聞き覚えがある人は多いはず。
アテネ五輪で金をとったものの、北京五輪では採点方法が変わった。
それに加えて「つり輪」でのアクシデント。
それでも今までやってきた体操を捨てず、最後まで貫き通した「美しい体操」。
アテネの競技以上に、北京五輪は完成度の高いもののように見える。
この頃すでにこの五輪が最後と決めていたのかもしれない。

貫き通した冨田選手の美しい体操が、新たな潮流を作り出していたようだ。
世界の体操は技の難度から再び完成度を重視する方向に動き出した。
冨田選手の熱意が見ている者だけではなく、ルールさえ動かしたと言っていいだろう。
スペインでのワールドカップ、冨田選手最後の鉄棒の着地は乱れた。
クールな男が最後の最後で気持ちがこみ上げてきたのかも。

M-1グランプリ2008

2008年12月22日 | TV・映画・マンガ・娯楽


M-1グランプリ2008は「NON STYLE」の優勝で幕を閉じた。
秋田県人としての自分は「栃木なまり」の「U字工事」を応援していた。
今年初めて3連単予想に携帯電話から応募。
「①U字工事②オードリー③キングコング」で送信。
5番目のU字工事のネタ終了段階で3位という崖っぷちでは、最終決戦進出は厳しかった。
「①オードリー②NON STYLE③ナイツ」の最終決戦進出は3組に決定。
オードリーの最初のネタがファイナルに来れば、優勝はオードリーだったかもしれない。
審査員の好みによるところも大きいようだ。

①649点 オードリー 最終決戦 2票
②644点 NON STYLE 最終決戦 5票
③640点 ナイツ 最終決戦 0票
④637点 笑い飯
⑤623点 U字工事
⑥619点 ダイアン
⑦614点 モンスターエンジン
⑧612点 キングコング
⑨591点 ザ・パンチ