この秋のツアーのセトリを見ていて、ある曲を聴きたくなりました。
ようつべに落ちてないかなーと、探してみたのですが、無くて残念でした。
挿入されているCDは持っていますが、映像付きで聴きたかったのです。
くっすん。
あの歌、ファンの間でも好きって言う声をあまり聞かないからなあ…。
その代わりに良いのが出てきました。
「哀愁は黄昏の果てに」1999/9/26 ドイツ・ベルリン ブランデンブルグ門前での演奏
http://www.youtube.com/watch?v=eH7N8H6E3N4&feature=related
「壁の向こうのFreedom -24th March,1989-」 1999/4/29 アルバムJOURNEYより-
http://www.youtube.com/watch?v=7WKndasAb14
壁の向こうのFREEDOMはベルリンでも英語で歌われました。
私達日本人はオリジナルの歌詞を知っているので、辛うじてついていけましたが…
一般エリアにいらしたドイツ人と思しき方が何人か泣いていらっしゃったという話もあります。
(ステージのすぐ前にオフィシャルツアーで来た人専用のエリアがあり、一般エリアとは柵で仕切られていました。私はオフィシャルツアーでの参加では無かったため、一般エリアの一番前という美味しい場所を陣取りましたw)
「CATCH YOUR EARTH」1988/5/21 アルバムBEST SELECTION Ⅱより
http://www.youtube.com/watch?v=9mMOKe89Njs
初めて聴いた時、色々考えました。人生観が少し変わりました。
とても優しい曲で大切な曲です。この曲はALFEEの曲の中でも3本の指に入るくらい大好き。
最近はアレンジバージョンで演奏されることが多いのですが、私は初期アレンジが一番好きです。
私にとって、Aさん大好きピークはベルリンライブの頃でした。
今はピークは過ぎて下山したような状態ですがw、でもやはり彼等が大好きです。
今年の12月、ホールファイナルに一人で参加します。
ようつべに動画は無かったけど、あの曲が聴きたくてのライブ参加です。
10年20年前の曲が今でも充分に通用しているとくことを、すこしでも嬉しくなってしまいます。
今週末は愛芸でのライブですね。参加される皆様たのしんでいらしてくださいね!
ようつべに落ちてないかなーと、探してみたのですが、無くて残念でした。
挿入されているCDは持っていますが、映像付きで聴きたかったのです。
くっすん。
あの歌、ファンの間でも好きって言う声をあまり聞かないからなあ…。
その代わりに良いのが出てきました。
「哀愁は黄昏の果てに」1999/9/26 ドイツ・ベルリン ブランデンブルグ門前での演奏
http://www.youtube.com/watch?v=eH7N8H6E3N4&feature=related
「壁の向こうのFreedom -24th March,1989-」 1999/4/29 アルバムJOURNEYより-
http://www.youtube.com/watch?v=7WKndasAb14
壁の向こうのFREEDOMはベルリンでも英語で歌われました。
私達日本人はオリジナルの歌詞を知っているので、辛うじてついていけましたが…
一般エリアにいらしたドイツ人と思しき方が何人か泣いていらっしゃったという話もあります。
(ステージのすぐ前にオフィシャルツアーで来た人専用のエリアがあり、一般エリアとは柵で仕切られていました。私はオフィシャルツアーでの参加では無かったため、一般エリアの一番前という美味しい場所を陣取りましたw)
「CATCH YOUR EARTH」1988/5/21 アルバムBEST SELECTION Ⅱより
http://www.youtube.com/watch?v=9mMOKe89Njs
初めて聴いた時、色々考えました。人生観が少し変わりました。
とても優しい曲で大切な曲です。この曲はALFEEの曲の中でも3本の指に入るくらい大好き。
最近はアレンジバージョンで演奏されることが多いのですが、私は初期アレンジが一番好きです。
私にとって、Aさん大好きピークはベルリンライブの頃でした。
今はピークは過ぎて下山したような状態ですがw、でもやはり彼等が大好きです。
今年の12月、ホールファイナルに一人で参加します。
ようつべに動画は無かったけど、あの曲が聴きたくてのライブ参加です。
10年20年前の曲が今でも充分に通用しているとくことを、すこしでも嬉しくなってしまいます。
今週末は愛芸でのライブですね。参加される皆様たのしんでいらしてくださいね!
登る楽しさもあるけれども、
ずっとそこにある山の姿を見ると、ほっとするようなそんな感覚なのかな~。
違う山の尾根からみるとまた違った姿が見えてくる事もあるよね。
と、違う山に登山中のワタクシでございましたw
私はもう充分に満足したので下山して、たまに3合目付近まで登っては、山頂の事を思い出すような感じですね。
下山したら違う山に登るのも良し、尾根を縦走して同じ山脈の次の山頂に向かうも良し。
下山してみると、その山の全容が見えるし、また別の山も見える。
色々な楽しみ方があるもんですわw