幸先悪く、2歳馬でも引退馬が出てしまいました 
新馬戦は思わぬ大敗だったものの、そう体調自体は悪くない状態で直ぐに
復帰出来ると思っていたところ、最終段階での寝違え? とかでの大頓挫。
何人もの獣医の診断を受け、最終蓋を開けると骨盤骨折の疑いでの引退
全くの能力不足での引退ならいざ知らず・・・
最終仕上げでの頓挫・・・少し天栄で多くないかい?
ちょっとこれは立ち直れそうにないです
8/11 NF天栄
舎飼で様子を見ています。「順調に乗り込めていて、先週和田調教師とも相談して新潟の
最後くらいを考えて行きましょうかという話をしていたんです。しかし、先週寝起きの際に
寝違えてしまったのかトモの歩様が悪くなってしまいました。右トモで、現在も股関節周り
が少し腫れ気味で気にする歩様を見せていますので、運動は取りやめて安静にしています。
順調に来ていただけに非常に残念であるとともに、楽しみにされていた会員の皆様には
申し訳ありませんが、不安をなくして再度競馬へ向かっていけるようにしっかりとやって
いきたいと思います」(天栄担当者)
8/18 NF天栄
曳き運動を行っています。「先週は舎飼で楽をさせていましたが、その分いくらか歩様も
解消されました。ただ、まだ不安がなくなったとまでは言い切れないこともあり、いきなり
元の調教に戻すことはせず、様子を見るように曳き運動を行うようにしています。近々の
競馬の予定が白紙になってしまったのを大変申し訳なく思いますが、この期間を使ってより
成長させていければ理想的ですし、しっかりと対応していきたいと思っています」
(天栄担当者)
8/25 NF天栄
曳き運動を行っています。「先週に引き続き今週も人がつく形での運動を行っていますが、
まだ不安は残りますし、時間がかかってしまいそうな状況に映ります。そのことを踏まえて
早来のスタッフとも相談したのですが、場合によっては環境を変えて馬に合わせてじっくり
立て直しを図ることになるかもしれません。一時はレース直前まで来ていたのに申し訳
ありませんが、もう少し状態が安定してきましたら北海道へ移すことも考えていきます」
(天栄担当者)
9/2 NF天栄
曳き運動を行っています。「今週も様子を見ながら必要最低限の運動を行っているのですが、
あまり歩様がいいとは言い切れません。先日北海道の獣医にも診てもらったのですがエコー
上では異常がないものの、ちょっと不安に思えるのでもうしばらくは安静にしておいた方が
いいかもしれないということでした。現段階では確定的な話はできないものの、たとえば
股関節などを傷めている場合は診断が難しい部分でもありますし、現状で歩様を不安定に
見せますから、もうしばらくは慎重に状態をチェックしていきます。馬体重は415キロです」
(天栄担当者)
9/9 引退
「引き続き馬の様子を慎重に確認していましたが歩様の改善がなかなか見られない状況が
続いていました。正直、人がつく形での曳き運動を行うもの気を遣うくらいで不安定な
状態でした。そのなか、天栄の獣医師だけでなく北海道の獣医師のチェックも受けましたが、
芳しくない状況から他にも診てもらった方がいいだろうということになり、新たに外部の
獣医師にも来てもらい改めて診てもらったんです。その結果、骨盤骨折の疑いがあり、不安
を発症してからここまで時間が経っている中でいっこうに歩様の改善が見られない現状から、
このまま復帰を目指していくことも難しいだろうという診断がくだりました。天栄に来た時
からチャンスがありそうと思っていたのですが、このような事態になってしまい本当に
申し訳ございません」(天栄担当者)
「前走後は悪くない状態で放牧に出せたかなと思っていましたし、使いつつプラスに転じて
いければと考えていました。その後の調整は比較的順調に行っているかなと思っていたので
天栄のスタッフさんと相談をして早ければ新潟の最終週のマイル戦もしくは中山を考えて
帰厩させたいと計画していたんです。しかし、移動の直前で不安が見られたということで
その後の良化を待っていましたが、なかなか良くなってこないということ、そして最終的
に復帰は厳しいだろうという見解になったことを知りました。馬房内での寝違いが考えられる
ということでしたし、不測の事態であったのだと思います。生き物ですからこういった
アクシデントはつきものではあるのですが、皆様からのお預かりした大事な馬でしたし、
このようなことになったことを大変悲しく、そして申し訳なく思っております」
(和田郎師)
前走は初めてのレースでなおかつスプリント戦に戸惑った様子もありましたし、今後は経験
を積みつつ力をつけ、そして距離を延ばしてみて巻き返しを図ろうと考えていました。
放牧直後は大きなダメージもなく順調に調整をスタートできていましたので、順調ならば
9月の出走を目指していこうという話をしていたところでしたが、帰厩の段取りを組み出し
たタイミングでアクシデントが発生していまい、骨盤を傷めた可能性が高く、いい状態での
現役復帰は難しいだろうという複数の獣医師の診断がくだりました。そのような現状を
鑑みて和田正一郎調教師と協議を行った結果、ここで現役続行を断念し、競走馬登録を
抹消することとなりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何卒ご
理解賜りますようお願い申し上げます。なお、本馬に出資されている会員の方へは追って
書面を持ちましてご案内いたします。

2歳23頭の未勝利馬、一番最初の引退は一番最初にゲート合格した
このお馬さんとなってしまいました。
募集時全くノーチェックでしたが、欲しいダメジャー牡馬が全滅で取れず、
周りの評価に流されてつい突然出資してしまったお馬さん。
母コーレイ、兄弟は一頭も走っていない、馬体は小柄でかつ窮屈で伸びがない etc
厩舎もキャロでいい馬が回って来そうにないところ・・・・
で、 うーん? な感じではありました。 ほんとうーん?なら出資するなよって
話なんですけど、毎年同じ失敗の山を築きあげていますね★
でも動画で歩かせた時とか弾むような歩きで、素質はあるのかな? って。
やっぱりいくら苦手牝馬でも自分の印象大事にした方が良いみたいですね。
毎度こう言う選び方で後悔してますね、私
しかしこの子今後大丈夫でしょうか?
休ませてもどんどん馬体重も減ってますし治る見込みあるのかなあ。
余生があると良いのですが、厳しいかも知れません
泣きっ面に蜂 、流れが悪い時に追い討ちをかけるように悪いことが続きます。
これもひとえに私の馬選びの悪さゆえ。
こればかりは反省しても、もう手遅れでどうしようもないですね

新馬戦は思わぬ大敗だったものの、そう体調自体は悪くない状態で直ぐに
復帰出来ると思っていたところ、最終段階での寝違え? とかでの大頓挫。
何人もの獣医の診断を受け、最終蓋を開けると骨盤骨折の疑いでの引退

全くの能力不足での引退ならいざ知らず・・・
最終仕上げでの頓挫・・・少し天栄で多くないかい?
ちょっとこれは立ち直れそうにないです

8/11 NF天栄
舎飼で様子を見ています。「順調に乗り込めていて、先週和田調教師とも相談して新潟の
最後くらいを考えて行きましょうかという話をしていたんです。しかし、先週寝起きの際に
寝違えてしまったのかトモの歩様が悪くなってしまいました。右トモで、現在も股関節周り
が少し腫れ気味で気にする歩様を見せていますので、運動は取りやめて安静にしています。
順調に来ていただけに非常に残念であるとともに、楽しみにされていた会員の皆様には
申し訳ありませんが、不安をなくして再度競馬へ向かっていけるようにしっかりとやって
いきたいと思います」(天栄担当者)
8/18 NF天栄
曳き運動を行っています。「先週は舎飼で楽をさせていましたが、その分いくらか歩様も
解消されました。ただ、まだ不安がなくなったとまでは言い切れないこともあり、いきなり
元の調教に戻すことはせず、様子を見るように曳き運動を行うようにしています。近々の
競馬の予定が白紙になってしまったのを大変申し訳なく思いますが、この期間を使ってより
成長させていければ理想的ですし、しっかりと対応していきたいと思っています」
(天栄担当者)
8/25 NF天栄
曳き運動を行っています。「先週に引き続き今週も人がつく形での運動を行っていますが、
まだ不安は残りますし、時間がかかってしまいそうな状況に映ります。そのことを踏まえて
早来のスタッフとも相談したのですが、場合によっては環境を変えて馬に合わせてじっくり
立て直しを図ることになるかもしれません。一時はレース直前まで来ていたのに申し訳
ありませんが、もう少し状態が安定してきましたら北海道へ移すことも考えていきます」
(天栄担当者)
9/2 NF天栄
曳き運動を行っています。「今週も様子を見ながら必要最低限の運動を行っているのですが、
あまり歩様がいいとは言い切れません。先日北海道の獣医にも診てもらったのですがエコー
上では異常がないものの、ちょっと不安に思えるのでもうしばらくは安静にしておいた方が
いいかもしれないということでした。現段階では確定的な話はできないものの、たとえば
股関節などを傷めている場合は診断が難しい部分でもありますし、現状で歩様を不安定に
見せますから、もうしばらくは慎重に状態をチェックしていきます。馬体重は415キロです」
(天栄担当者)
9/9 引退
「引き続き馬の様子を慎重に確認していましたが歩様の改善がなかなか見られない状況が
続いていました。正直、人がつく形での曳き運動を行うもの気を遣うくらいで不安定な
状態でした。そのなか、天栄の獣医師だけでなく北海道の獣医師のチェックも受けましたが、
芳しくない状況から他にも診てもらった方がいいだろうということになり、新たに外部の
獣医師にも来てもらい改めて診てもらったんです。その結果、骨盤骨折の疑いがあり、不安
を発症してからここまで時間が経っている中でいっこうに歩様の改善が見られない現状から、
このまま復帰を目指していくことも難しいだろうという診断がくだりました。天栄に来た時
からチャンスがありそうと思っていたのですが、このような事態になってしまい本当に
申し訳ございません」(天栄担当者)
「前走後は悪くない状態で放牧に出せたかなと思っていましたし、使いつつプラスに転じて
いければと考えていました。その後の調整は比較的順調に行っているかなと思っていたので
天栄のスタッフさんと相談をして早ければ新潟の最終週のマイル戦もしくは中山を考えて
帰厩させたいと計画していたんです。しかし、移動の直前で不安が見られたということで
その後の良化を待っていましたが、なかなか良くなってこないということ、そして最終的
に復帰は厳しいだろうという見解になったことを知りました。馬房内での寝違いが考えられる
ということでしたし、不測の事態であったのだと思います。生き物ですからこういった
アクシデントはつきものではあるのですが、皆様からのお預かりした大事な馬でしたし、
このようなことになったことを大変悲しく、そして申し訳なく思っております」
(和田郎師)
前走は初めてのレースでなおかつスプリント戦に戸惑った様子もありましたし、今後は経験
を積みつつ力をつけ、そして距離を延ばしてみて巻き返しを図ろうと考えていました。
放牧直後は大きなダメージもなく順調に調整をスタートできていましたので、順調ならば
9月の出走を目指していこうという話をしていたところでしたが、帰厩の段取りを組み出し
たタイミングでアクシデントが発生していまい、骨盤を傷めた可能性が高く、いい状態での
現役復帰は難しいだろうという複数の獣医師の診断がくだりました。そのような現状を
鑑みて和田正一郎調教師と協議を行った結果、ここで現役続行を断念し、競走馬登録を
抹消することとなりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何卒ご
理解賜りますようお願い申し上げます。なお、本馬に出資されている会員の方へは追って
書面を持ちましてご案内いたします。

2歳23頭の未勝利馬、一番最初の引退は一番最初にゲート合格した
このお馬さんとなってしまいました。
募集時全くノーチェックでしたが、欲しいダメジャー牡馬が全滅で取れず、
周りの評価に流されてつい突然出資してしまったお馬さん。
母コーレイ、兄弟は一頭も走っていない、馬体は小柄でかつ窮屈で伸びがない etc
厩舎もキャロでいい馬が回って来そうにないところ・・・・
で、 うーん? な感じではありました。 ほんとうーん?なら出資するなよって
話なんですけど、毎年同じ失敗の山を築きあげていますね★
でも動画で歩かせた時とか弾むような歩きで、素質はあるのかな? って。
やっぱりいくら苦手牝馬でも自分の印象大事にした方が良いみたいですね。
毎度こう言う選び方で後悔してますね、私

しかしこの子今後大丈夫でしょうか?
休ませてもどんどん馬体重も減ってますし治る見込みあるのかなあ。
余生があると良いのですが、厳しいかも知れません

泣きっ面に蜂 、流れが悪い時に追い討ちをかけるように悪いことが続きます。
これもひとえに私の馬選びの悪さゆえ。
こればかりは反省しても、もう手遅れでどうしようもないですね

まさかの2歳馬引退が出てしまいましたか(TT)
正直2歳の引退って結構きついですね。
あまり起きてほしくない事なので、2歳馬の扱いには充分気を付けて欲しいものですねf(^_^;
返信遅くなってしまいました。
気持ちに踏ん切りがつかずオリンダショックからまだ立ち直れてません(・_・;
今年の2歳馬は例年以上に手応えなくて暗雲立ち込めてます。
もう6頭もデビューしたのに結果も出ませんしね★
それでも元気に出走してくれる子もいるので、落ち込まずに頑張りたいと思います。
お気遣い有難うございました。