
朝晩は冷え込むけれど
お日さまが昇れば 窓から差し込む日差しは 暖か
といっても この穏やかな気候は 南関東だからこそ
雪国は もう 雷 雹 突風と 冬の嵐だそうだ
( ブログ友さんの記事から )
「 風の神と子どもたち 」という 新潟の昔話をしたら
会津出身の方が 「 おはなしの場面が 自分の郷里と重なります 」と おっしゃった
穏やかな秋の稲刈りが終わると 一挙に 北風が冬を連れて来るというおはなしだ
雪国の その情景が目にありありと浮かび 秋が深まると 一度は語りたくなる
いろいろ終わって・・・
すこし 休憩しましょ
の方は、福井が郷里の方ですよ
上手い!
しばらく新たな予定を入れないようにしてます。
福井の親戚の人に東京は布団が干せていいわね~ とよく言われました。
風の神と子どもたち
図書館で借りて読んでみましょう
昨日は日本海からの雲が乗り込んできましたね。気温は比較的ましだったのですが。厚き暗き雲が覆ったかと覆うと一雨降ったり、サーッと雲惹き綿雲薄日、と回り舞台。冬の日本海性気候の前宣伝というところでしょうか。そうか、その数日前から風の神が落ち葉の(冬もの)チラシを配っていた。
湿って重くどんどんと積もっていく雪、サラッと乾いて身を刺すような風と行動を共にする雪…降る雪、吹く風に思う郷土の寒さ。
寒いの通り越して居たいですもん。
に比べれば関東の冬はあったかいですよね。
都内でビル風を寒く感じる事はありますが。。。
雪国で北風が冬を連れてくる・・。
今雪国は寒いのでしょうね~;;
monaさんのお話は本当お上手なのでしょうね^^
ごゆっくりお休みください^^