ラヴェンダーの咲く庭で

「みゃーきんぐ・ぷあ」から変更。保護猫と綴る日々の備忘録、独り言にすぎない半径5mの記録です!基本、読み専です。

蜂蜜の濃度、天然はどの程度?

2017-07-09 10:41:40 | 日常
だいぶサボってしまったが、
基本ヒッキーの主婦の日常なんて代り映えしないもんだ。
取り立てて書く価値もないw

ネットのやりとりで、ある記事から心を痛めている、
私は一つ一つの各所の記事に正直に意見を述べている、
陰口ではない様に自分のハンドルネームとブログ名も残している。
私は記事からそう感じたからその記事を書いた管理人の所で、自分はこう思うと意見を書いた。
疑問に思ったら、私の所に来てお話してほしい。


快晴。31-25℃
31℃くらいでも暑く感じる~。
いつもの様に動物のお世話、
+クマバチ+クマバチを止まらせるためのポット苗のお世話を汗だくでしているわけで。

人間は蜜を蜂から頂いで、代わりに砂糖水を蜂にあげるらしいが、
私は一昨日まではブドウ糖+ビタミン剤、
昨日からは購入した蜂蜜を水で溶いたものを花にシリンジで塗りたくっていた。

砂糖水と違い、蜜は薄めても粘度があるのかシリンジで吸いにくい、
この時に何故か、この前の父親の高血糖騒ぎを思い出す。
「市販の蜂蜜って遠心分離機で濃縮しているんだろうし、天然より糖度が高い、
ハチは体内で花から水分を必要な分取ったり捨てたりを、天然の花の蜜で行っている、
ハチもこのままでは高血糖で脱水するんじゃないかなって…。ふと。
それでも、私が手に入るのは蜂蜜がベストな選択だと思い、濃い目で与えた。


午後などグングン気温が上がって来たぞー。















部屋の角々に熱がこもらない様に、扇風機を回したりはするが、
汗をかかない動物には、汗をかき、それを気化熱で冷やせるという事はないので、
クーラーが有効である。

昔の夏と違う、近頃の夏は辛いぜーー。









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コメント
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