ESLの春のコースも申し込んでみた。今回は前回の終わりにクラス分けテストを行ったので、新たにクラス分けテストを受ける必要がない。
前回レベル5だったのが、今回6aと一段階上がっていた(*)
講師の先生は変わり、個性的なベテランの先生になっていた。クラスの目標は、仕事で使える英語力(public speaking)をターゲットに、プレゼンテーション、ネットワーキング、プロモーションなどに対応した実践的な英語を身に着けるとともに発声練習を行うというもの。
発声練習は不思議な国のアリスに出てくるナンセンス詩「ジャバウォックの詩」など特殊な教材を使ってするので、はたから見ると怪しい人たちに見える(**)。
また宿題もでてちょっとめんどくさいのだが、その一つが毎日「3 grateful things」を寝る前にノートに書くというもの。ちょっとキャラ濃いというか、スピリチュアル入っています(***)。
ただよくよく噛みしめてみると、参考になることを提示してくださっているのはありがたい。
またそれより面白いのが、自分より少し上の英語レベルの人が多くいるということ。スピーチや言い回しなどが参考になるのがよい点である。ちなみに国は日本、韓国、中国などアジア系が多いが、あと前のクラスにも何人かいらっしゃったが意外と多いのがブラジル。
ブラジルは公用語がポルトガル語らしく、僕たちから見ると英語に近い気がするのだけれど、しゃべるスピードが英語に比べてゆっくりしているらしく、聞き取りやスピーチなど、英語の取得には苦労するらしい。確かに彼らの英語は日本人の英語と同じくらいのスピードでしゃべっているようだ。
(*)GEOSのクラス分けはこんな感じみたいです.大体自動的に上がるらしいです。
(**)結構怪しい感じなのですが、一度耳にするとひかれます。
you tubeなんかみてみると面白いです。
例えばこんな感じかと。
(**)井上敬医師の「世界感謝協会」を思い出します。彼もなかなかスピリチュアルだったなー。
前回レベル5だったのが、今回6aと一段階上がっていた(*)
講師の先生は変わり、個性的なベテランの先生になっていた。クラスの目標は、仕事で使える英語力(public speaking)をターゲットに、プレゼンテーション、ネットワーキング、プロモーションなどに対応した実践的な英語を身に着けるとともに発声練習を行うというもの。
発声練習は不思議な国のアリスに出てくるナンセンス詩「ジャバウォックの詩」など特殊な教材を使ってするので、はたから見ると怪しい人たちに見える(**)。
また宿題もでてちょっとめんどくさいのだが、その一つが毎日「3 grateful things」を寝る前にノートに書くというもの。ちょっとキャラ濃いというか、スピリチュアル入っています(***)。
ただよくよく噛みしめてみると、参考になることを提示してくださっているのはありがたい。
またそれより面白いのが、自分より少し上の英語レベルの人が多くいるということ。スピーチや言い回しなどが参考になるのがよい点である。ちなみに国は日本、韓国、中国などアジア系が多いが、あと前のクラスにも何人かいらっしゃったが意外と多いのがブラジル。
ブラジルは公用語がポルトガル語らしく、僕たちから見ると英語に近い気がするのだけれど、しゃべるスピードが英語に比べてゆっくりしているらしく、聞き取りやスピーチなど、英語の取得には苦労するらしい。確かに彼らの英語は日本人の英語と同じくらいのスピードでしゃべっているようだ。
(*)GEOSのクラス分けはこんな感じみたいです.大体自動的に上がるらしいです。
(**)結構怪しい感じなのですが、一度耳にするとひかれます。
you tubeなんかみてみると面白いです。
例えばこんな感じかと。
(**)井上敬医師の「世界感謝協会」を思い出します。彼もなかなかスピリチュアルだったなー。