湖北のオオワシ (滋賀県・湖北) H,24,12,12~13日撮影 nikonD4
湖北は大雪でした・・・・
枝が揺れるのか何度も大羽を広げてバランスを取っています・・・(エンゼルポーズ)
獲物を獲って(魚を掴んでいます)・・・・・
獲物を掴んで止まり木に・・・・
再度、飛び立ち違う止まり木へ移動・・・
湖北のオオワシ (滋賀県・湖北) H,24,12,12~13日撮影 nikonD4
湖北は大雪でした・・・・
枝が揺れるのか何度も大羽を広げてバランスを取っています・・・(エンゼルポーズ)
獲物を獲って(魚を掴んでいます)・・・・・
獲物を掴んで止まり木に・・・・
再度、飛び立ち違う止まり木へ移動・・・
2,ナベヅル (鹿児島県・出水市) H,24,12,1日 雨 撮影
一昨日から(12/12~13)琵琶湖の湖北が雪の予報が出ていたので雪との絡みのオオワシ狙いに行って来ましたが、大雪に成ったと思ったら雨に成り氷雨へ変わり大変な天気でしたが雪とオオワシの絡らんだ証拠写真が撮れました 後日に掲載いたします
ナベヅル(鍋鶴、Grus monacha)は、ツル目ツル科ツル属に分類される鳥類。全長約 96.5cmの小形のツルであり、クロヅル(約114cm)よりやや小さい。
2,湖北のオオワシ (滋賀県・湖北) H,24,12,6~7日撮影 nikonD4
特徴: 雄 |
黄色の大きな嘴と長めのくさび形の尾である。翼は長くて幅広く、飛翔時は後縁がふくらんで見える。額、小雨覆、尾羽は白く、体の他の部分は黒褐色。足は黄色。 |
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特徴: 雌 |
雄より一回り大きい。 |
分布 | 旧北区。オホーツク海北部の沿岸地域やカムチャッカ半島で繁殖する。分布はサケやマスの回遊する分布域とかなりの範囲で一致する。冬季はカムチャッカ半島南部、日本、朝鮮半島、中国南部、ヤクーツク、アラスカに渡って過ごす。日本では厳冬季に北海道や北日本の沿岸部で見られる。羅臼から根室には個体数が多い。その他の地方では1999年茨城県涸沼、1980年前後から2003年に滋賀県湖北町で観察される。1998年愛知県瀬戸市や愛知県での観察記録もある。 |
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生息地 | 海や湖の周辺の針葉樹林や針広混交林で繁殖する。冬季は日本海、オホーツク海の海岸や河口、海に近い湖沼で過ごす。 |
生態 | 番ごとに縄張りを持つ。 |
1,ナベヅル (鹿児島県・出水市) H,24,12,1日 雨 撮影
桜島から移動して以前から一度来てみたかった出水市のナベヅルに着いたのが夕方の4時過ぎに成りました・・今日は生憎の雨模様です・・観察センターに入って情報を教えてもらうと4 過ぎから遊びに行っているツルが塒に帰って来ると教えて貰い暫らく待つと飛んで帰って来る、来るわ数が分からない程帰って来ます
ナベヅル ・平成24年12月1日現在・飛来数 10、704羽
出水市荒崎のツルは、わが国で渡来羽数と種類の多いことで知られ、大正10年3月3日 天然記念物保存法により、天然記念物 ... 出水地方に渡来するツルは、ナベヅル・ マナヅル・クロヅルで、時にはカナダヅル・ソデグロヅル・アネハヅルなども渡来すること
どこを撮れば良いのか・・画に成り難いです・・数が多すぎます・・
雨の中を一生懸命に帰って来ます
4,桜島の噴火 (鹿児島・桜島) H,24,12,1日撮影 nikonD4
今日の朝は晴天です、青空に雄大な桜島から白煙が風に流されていますが一瞬にして大きな爆発噴火が続きます (爆雷烈が発生)
桜島に浮かぶ潜水艦
桜島(錦江湾)自衛隊の潜水艦基地が有ると教えて戴きました(戦時中は人間魚雷(回天)の基地でもあったようです)秘密兵器人間魚雷回天。人間もろともに体当たりし、命と引き換えに敵艦を沈める極限の兵器である。搭載された爆薬は、空母をも沈められる破壊力を持つといわれた。出撃すると二度と生きては帰れない。終戦までに、104人もの搭乗員が海に散っていった。
イルカが3~4頭が泳いでいました・・
夕景が綺麗です・・・
突然に起こる ( 天地遭遇 ) 1番目の火口口から噴火は真直に火柱が上空高く噴き上がり2番目の火口口から火柱が吹き上がると同時に火山雷が発生した、すると、3番目の火口口からも火柱が噴火しだし火山雷が何度も発生しました、1度に3カ所も同時に噴火は凄く珍しいらしいです・・・凄いと言うより天地創造の光景なのか恐怖を感じました
1,オオワシ(滋賀県・湖北) H,24,12,6~7日撮影 nikonD4
1年ぶりに琵琶湖のオオワシと逢えました・・生憎の強風で時より雪まじりの雨もふり寒かったですがオオワシが何度と飛んでは戻り等のサービスをしてくれて良かったです
オオワシ (観察難易度: 4)鳥類分類(鳥綱) >> タカ目 ... その他の地方では 1999年茨城県涸沼、1980年前後から2003年に滋賀県湖北町で観察される。1998年 愛知県瀬戸市や愛知県での観察記録もある。
3,桜島の噴火 (鹿児島・桜島) H,24,11,30日撮影 nikonD4
火 山:桜島
日 時:2012年11月30日23時20分(301420UTC) 第2報
現 象:爆発
有色噴煙:火口上1500m(海抜7600FT)
白色噴煙:
流 向:南東
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横山最大振幅:9.3μm
爆発音:なし
体感空振:小
東郡元空振計:9.1Pa
瀬戸空振計:37.0Pa
弾道を描いて飛散する大きな噴石:4合目(昭和火口より800から1300m)
噴煙量:中量
火口:昭和火口
今年841回目
突然、音もなく爆発噴火をします・・・(23:21分)
千本銀杏並木 (鹿児島県) H,24,11,30日撮影 nikonD3X
桜島噴火の撮影は深夜なので昼間・・・何処か名所は無いかと調べると近くに(千本銀杏並木)が有るので行ってみると少し時季が遅かったようでした・・しかし、凄い人出で賑やかでした(銀杏の紅葉と桜島)・・
2,桜島の噴火 (鹿児島・桜島) H,24,11,29日撮影 nikonD3X
火 山:桜島 日 時:2012年11月29日21時23分(291223UTC) 現 象:噴火 有色噴煙:火口上2200m(海抜9900FT) 白色噴煙: 流 向:東 --- 噴煙量:やや多量 高層風 2912Z 850-26011 700-27023 500-27061 火口:昭和火口
桜島の噴火(鹿児島県) H,24,11,29日 午後21時24分 nikonD4
初めて桜島の噴火の撮影に挑戦しましたが(天地創造)と言うのか激しく噴き上げる溶岩と火山雷は迫力と言うより恐怖を感じる様な光景でした・・噴火は昼でもしていますが溶岩などは夜、深夜、朝方で無ければ色が出ないため車中泊です、初めての挑戦で準備が余り判らずカメラに防灰用のビニールを被せて音もなく突然に噴火をするので少しも目が離せず車外で待機です・・・・少し疲れますが・・再度、挑戦をしたく思っています・・・・
夕方から何度と激しい噴火をしていました
夜空の星を見ていると(来た・・)初めて見る噴火です・・感動の一瞬でした(噴火時間は30秒)
再度の噴火です・・・その時に火山雷が発生しました・・・