安倍政権は宜野湾市長選挙での自公候補勝利で「辺野古移設」地元承認とすり替える。佐喜眞氏は公開討論会で「私は(辺野古移設)推進でも容認でもない」と言っており、徹底的な争点隠しの結果。経済最優先と言って安保法を決めたのと同じ詐欺手法です。goo.gl/6tFZfh
辺野古埋め立て承認取り消しをめぐる代執行訴訟で、福岡高裁那覇支部(多見谷寿郎裁判長)が提示した二つの和解案(工事中止と再協議案と30年期限の軍民両用使用)を国側が拒否。かつての政府より大幅後退。安倍政権は米軍基地の永久化を求めている。goo.gl/DxYMHM
清原に対して「仕事も思うようにできず妻にも見捨てられ寂しかったからクスリに手を出した」と同情的な意見もあるけど、それが正当化されるなら世の中年男性のほとんどがシャブ中じゃないとおかしいので、その考え方は間違ってると思います。
「同情」とまでは言わないが、「自分も同じ境遇になり、同じ行動を起こしてしまうかも知れない」という意識は忘れてはならないと思う。
京都市長選の出口調査。民主党支持層の半分が本田さんに入れてますよ。組合票は門川さんに動員でいれたと考えたら大半の民主党支持の市民は本田さんにいれたんじゃない。 pic.twitter.com/TQRaP74vDv
建設会社に公共事業をやらせたいなら、新たに自然を壊すものでなく、既にある道路や河川に緑を取り戻す大々的なリメイクとか、歩道やサイクリングロードの整備とか、街じゅうを徹底的にバリアフリーに作り直すとかで、いいんじゃないの?でっかい工事計画しか考えられないのって、手抜きだと思う。
フランス唯一の黒人女性閣僚、オランド大統領の盟友の一人でもあるトビラ法相が、大統領の方針(仏人テロリストの国籍剥奪)は共和国理念に違反だとした信念に基づいて辞任したと共に、辞任に至った信念を叙情的に綴った94ペ-ジの小冊を発表して広く共感を得た。これこそが政治家の美学ではないか?
安倍首相は、日本で報道の自由が守られている証拠として「日刊ゲンダイが私を批判し続けていること」を挙げた。逆に言えば「日刊ゲンダイ以外は私の手の内にある」ということになる。そう言われた他のマスメディアは口惜しくはないのかなあ…?
?独裁国家の道をひた走る日本→
「行政が何度要請しても、全く改善しない放送局に何の対応もしないとは約束できない。将来にわたり可能性が全くないとは言えない」
総務相、電波停止の可能性に言及 共同通信 47NEWS this.kiji.is/69349696002752…
総務大臣のこの発言、異常と思わんのかなあ。「君の言うことには反対だ。しかし君がそう言う権利は、命を賭けて守る」から程遠い。中国はすぐ近く、北朝鮮も然程遠くない。
【社主のニュース解説】《文化》
「ダダイズム」の反逆の精神は、騒音の音楽、無意味な語句の羅列の詩、すじのない演劇などにつながり、「芸術とは何か?」という問いを改めて投げかけます。先日のデュシャン氏の作品もダダ的であると言えそうです。
twitter.com/100nen_/status…
【社主のニュース解説】《文化》
本日、スイス・チューリヒの「キャバレー・ヴォルテール」に集まった芸術家たちが、既成の芸術を否定する反逆的で挑発的な運動を始めました。その名は「ダダイズム」。『ラルース小辞典』から適当に選んだ特に意味のないことばで、ここにもダダの精神が表れています。
今週はなぜか【鈴村さん&神谷さん+構成T田原ウィーク】です。本日2/8(月)18時⇒【シェーWAVE】第8回配信スタート、2/10(水)19時⇒【ガム彼!新撰組】特番文化放送でON AIR、2/12(金)24時30分⇒【ラジレンジャー】文化放送でON AIR!なんだこれ!
【シェーWAVE おそ松ステーション】公開録音決定ザンス!3/13(日)アンフィシアター!出演は鈴村健一さん・福山潤さん・國立幸さん他!詳しくは公式サイトニュースをご覧ください(構成田原)シェー!!⇒ osomatsusan.com/news/detail.ph…
シェーWAVEおそ松ステーション、第8回更新されてます。ゲストはチョロ松役・神谷さん。お互い手の内を知り尽くした者同士の緊張感あふれるスタートをお楽しみ下さい。説明なしで巻き戻しを要求してくる神谷さんは俺の手の内も知り尽くしてる!animate.tv/radio/osomatsu…
【スペシャル・トークイベント】ついに木村草太さんがラジオデイズ初登場!「間違いだらけの改憲議論」。3/9(水)19:00~。大田区民アプリコ小ホール。入場料1,000円。本日より受付開始radiodays.jp/community/show… pic.twitter.com/ztw1SKgJPj
「8時間の仕事、8時間の休息、8時間の仕事以外の活動」が理想だと私は思うのだが、仕事(通勤時間も含まれる)が計12時間以上になるような生活では、「仕事以外の活動」が削られるざるを得ないだろう。
日本のジャーナリズムは日刊ゲンダイ、東京新聞、多くの地方紙には残っている。三大紙、サンケイ、日経にそんなものを求めてはいけない。大本営発表を垂れ流す政府広報紙である、と認識して購読するのであれば、腹も立つまい。そう認識してまで買うかい?
差違の存在を容認せず、同一化しようとするのは暴力的。差違の存在を認識した上で、一時的局所的に如何に同じ方向を向くのか、と考えるべき。時間も労力もかかるけど、こちらの方が正しいし、しなやかに適応していけるのではなかろうか。