千葉市の整体院、オスグット、椎間板ヘルニア、腰痛、膝痛、肩こり、四十肩五十肩、自律神経失調症、へバーデン結節でお悩みなら

千葉市中央区のいっぽ自然整体院。
病院、整骨院で良くならないならココ。
電話043-225-3232

力を抜くにはどうすればいいのか

2019年02月15日 | 健康
力を抜くためにはまず、
「力が抜けていない」ことを認識すること。
そして感性を高めていくことです。

ではどうすればその認識と、
感性の向上を図れるかというと
力をぬけばいいのです。

「おい!」
と突っ込まれそうですが
言葉で表現しにくいことなので、、、、

ということで
まずは、体験していただくのが一番です。
当院(いっぽ自然整体院)の施術は
それをまず、体験することから始まるとも言えます。

力が抜けてないことを体験し、そのことを認識する。
力が抜けてないという認識をしなければ
力を抜こうともしないからです。

認識はしても
なかなかうまく力が抜けません。
どうすれば上手く力が抜けるようになるかというと
入っている力を抜くことに集中し、
力を抜くことを練習するのです。

再び
「おい!」と突っ込まれそうですが、、、




四十肩、五十肩、肩こり、寝違え、
オスグット病、シーバー病、へバーデン結節,
ぎっくり腰、坐骨神経痛、自律神経失調症など
心地よく、改善解消する千葉市中央区の整体院

千葉市中央区中央3丁目15の14
アソルティ千葉中央ビル6階
いっぽ自然整体院
電話 043-225-3232
携帯 090-6152-8122

お電話はどちらでもOKです。
コメント

「力を抜く練習はしないでも、できる」というのは認識不足であり感性も鈍い

2019年02月14日 | 健康
力を抜くことは簡単にできます。
しかし、それがしっかりと抜けているのかといえば
そうではありません。

気づかないだけで、まだ、力がはいっている。
気づいていないから
しっかり抜けられると思っている。

気づいてないから
力を抜く練習などは必要ないと思ってしまう。

それは認識不足であり、
感性がにぶいということです。

四十肩、五十肩、肩こり、寝違え、
オスグット病、シーバー病、へバーデン結節,
ぎっくり腰、坐骨神経痛、自律神経失調症など
心地よく、改善解消する千葉市中央区の整体院

千葉市中央区中央3丁目15の14
アソルティ千葉中央ビル6階
いっぽ自然整体院
電話 043-225-3232
携帯 090-6152-8122

お電話はどちらでもOKです。
コメント

なんでリラックスは重要視されないのか

2019年02月13日 | 健康
筋肉のパワーアップが必要ないということではない。
筋肉は縮まることとゆるむことの両者があってこそ
体を動かしています。
縮まることなしには動かないし
ゆるむことがなくても動きません。
どちらも重要なのです。

けれども基礎的な筋肉トレーニングの大半が
パワーアップであり、
対して、
ゆるめることを目的としてのストレッチなどに割く割合は
1割にもならないのではと思います。

(ちなみに練習時間の半分をゆるめることにすればいいわけではない。
体を動かすときは筋肉を縮めることとゆるめることとを
同時に行っているわけですから
筋肉トレというメニュー部分の中の割合において「ゆるめる」ことを
もっと増やすべきではないかということです。)

では、なんで一般的にパワーアップ側の方ばかりを
重要視した練習になるのだろうか。
競技ならその動作に必要な筋力を
確保する必要があるのは当然です。
そのための筋肉のパワーアップは必ず必要だと思います。
そしてその練習は辛い。
対して、
ゆるめることは簡単にできます。
と、思われている。

「力を抜くことは、誰でも簡単にできる。」
「練習するようなことではない。」
と思われているのかと思う。

しかし、実際に当院は15年以上やっていますが
はじめから力が抜けられる人は
一人もいませんでした。

皆、簡単にできることと思い込んでいるだけで
それがけっこう難しいことだとは
思っていなかったのです。




四十肩、五十肩、肩こり、寝違え、
オスグット病、シーバー病、へバーデン結節,
ぎっくり腰、坐骨神経痛、自律神経失調症など
心地よく、改善解消する千葉市中央区の整体院

千葉市中央区中央3丁目15の14
アソルティ千葉中央ビル6階
いっぽ自然整体院
電話 043-225-3232
携帯 090-6152-8122

お電話はどちらでもOKです。
コメント

筋肉のパワーアップという神話

2019年02月12日 | 健康
生まれたときの人の体は柔らかい。
柔らかいけれども
筋肉はそう強くない。

次第に筋肉が増え、座る、立つ、歩くと、、、
体の使い方も覚えてゆく。

最近はスポーツクラブも小さな子供から入る子もいる。
子供のうちは筋肉を増やす、パワーをつけることで
運動能力は向上するといってもいい。

しかし一般的に筋肉を鍛えることで
柔らかさが失われてゆきます。

今度は硬さがましていくわけですが
それが怪我や血行の悪化などにつながっていく。
もちろん運動能力も伸び悩む。

いくら頑張っても上手くならないので
これが自分の限界かと考えたりする。

子供のころは
筋肉のパワーアップで上手になっていたという
成功体験があるので、
もっと筋肉のパワーアップをすればもっと上手くなると
思い込んでしまうのかもしれません。

しかし、コーチや指導者も同じで筋肉のパワーアップが
成績を伸ばすことの手段と思い込んでいる。

一般的な健康指導も同様です。
足の筋肉が足りないから、
腰の筋肉がたりないからなどで
膝や腰の痛みがでるなどという。

その治療ということでのリハビリも
筋肉のパワーアップトレーニングをさせる。
でも、それでもよくならない人がたくさんいて
整形外科はいつも満員状態です。


四十肩五十肩、肩こり、寝違え、
オスグット病、シーバー病、へバーデン結節,
ぎっくり腰、坐骨神経痛、自律神経失調症など
心地よく、改善解消する千葉市中央区の整体院

千葉市中央区中央3丁目15の14
アソルティ千葉中央ビル6階
いっぽ自然整体院
電話 043-225-3232
携帯 090-6152-8122

お電話はどちらでもOKです。
コメント

筋肉を鍛える

2019年02月10日 | 健康
「筋肉を鍛える」というと普通はウエイトトレーニングで
パワーアップするイメージだと思う。

しかし、当院が提案するのはその普通のイメージの逆です。
「力を抜く」ということを鍛えることを提案しています。

「力を抜く」ことは現在においても大切なことという認識は
あるのです。
スポーツの試合や練習、学力テストのときなど
「肩の力を抜いて」とか
「力まないで」とか
「リラックスして」などよく言ったり言われたりします。

だけど、それって普段は意識的に練習することはあまりない。
本番になって急にそんなこと言われてもって感じです。
「力を抜くのは誰でも簡単にできて
力が足りないからパワーアップする練習をしないとならない。」
というのが一般的なトレーニングの常識みたいになっているのに
いざ、本番では「リラックスして。」というのは矛盾しています。

本番でそういうアドバイスをするからには
リラックスするということを練習するべきです。


四十肩五十肩、肩こり、寝違え、
オスグット病、シーバー病、へバーデン結節,
ぎっくり腰、坐骨神経痛、自律神経失調症など
心地よく、改善解消する千葉市中央区の整体院

千葉市中央区中央3丁目15の14
アソルティ千葉中央ビル6階
いっぽ自然整体院
電話 043-225-3232
携帯 090-6152-8122

お電話はどちらでもOKです。
コメント