SEO(すこし、E な、おやじ)のホームページ

ウェイブマーケティングコンサル、ホームページ製作及び、作り方をお教えする(株)ブレインアソシエイツ社長の日記

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一つの情報では見誤る

2008-11-27 02:54:23 | Weblog
企業再生のネットワークの勉強会で、関東圏にあるバス会社の再生の題材で議論をしました。その会社はタクシー部門と観光バス部門を持っていて、両部門とも赤字でした。

特に観光バスは赤字幅がひどく、手がつけられないほどでした。その中で、どこに注力して再建を図るかという議題に対し、タクシー部門を重点的にテコ入れをするという意見が大半でした。

自分は司会者に、最近観光バスははとバスの例のように盛り上がっているんではないですか?と質問をぶつけました。

自分がテレビで、はとバスが工夫をして集客を図っている特集が組まれているのを見たのが質問の根拠になっていました。いかにも観光バス業界全体が低迷期から復活を遂げたかのような印象を受けるものでした。

しかし実際はそれは一部の状況であり、観光バス業界全体は下降気味だという事です。

ガイヤの夜明けで、ペットボトルのリサイクルの特集が組まれていました。その最後あたりで、ペットボトルのリサイクルで再起を図っているリサイクル業者がクローズアップされました。

小学校にペットボトル回収機を設置して、これから大切なリサイクルを学校教育の中でも体験してもらう、という提案をして、小学校の生徒がおもしろがってペットボトルの回収機にペットボトルを投入することで、そのリサイクル業者はペットボトルが安定的に回収できる可能性がでてきた、めでたし、めでたしというところで終わりました。

いかにも画期的なアイデアでそのリサイクル業者がこれから発展するような印象を受けるような番組の構成でしたが、その業者は直後倒産しました。

前回ドロップシッピングのASP会社が撤退をしているという記事を紹介しましたが、今月号のあるビジネス雑誌に、ドロップシッピングの記事があり、最近では、月100~300万稼ぐドロッップシッパーが日本でも登場し始めています、という書かれ方をしています。

まるでこれからドロップシッピングが流行るような印象を受けます。実際は前回紹介したように苦戦をしている人が大半です。300万稼ぐ人がいることは嘘はないと思いますが、
全国で1,2人という話でしょう。しかも出始めている、という表現がくせものです。これだけ読んだ人は、じゃあ俺もやろうかと思うかもしれません。

このように信頼できそうなメディアでもそのまま受け入れるのは危険なようです。書き方、見せ方によりとらえ方が違ってきます。多方面で調べて裏付けをとる癖をつけた方がよさそうです。



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落ちるドロップシッピング

2008-11-24 01:03:09 | Weblog
日経MJでドロップしッピングがはや淘汰という内容の記事がありました。ドロップシッピング事業から撤退する運営会社が相次いでいるようです。

一時期、はやりまして、そちこちでドロップシッピングのセミナーが見らましたが、登場してまだそんなに経っていませんが、市場規模はわずか20億円とアフィリエイトの1%にも満たないということには驚きです。

その数字を見て気づくのは確かに、ドロップシッピングやっている人も見かけないし、あまり最近ネット関連の雑誌にも特集がないし、本も圧倒的に少ないということです。

仕入れとややこしい手続きをすべて運営会社に任せて、販売だけに専念でき、しかも売値が自由に決められるというところが、参加する個人にとって魅力のはずですが、実際はうまく機能しいないみたいです。

一見するとうまいシステムに思えますが、個人的にはそんな魅力がないし、いづれ行き詰まると思ってました。

このシステムに無理があるのは、値段が自由に決められるといっても、仕入れ値や手数料が同じなので、結局値段は市場原理により同一に収斂されるということです。仕入れ商品が同じならば、販売は立地の優位性、仕入れ値の優位性があって成り立つわけですから、その辺が差別化図れないのなら、後は人間性と努力と商品以外の付加価値をつけなければならないわけです。

後の方に頼らざるを得ないシステムであれば生き残る参加者はわずかで、大半は挫折するでしょう。

販売だけすればいいということで、手軽にできるため素人の方が飛びつきましたが、そもそもこのシステムで販売すること自体が難しいわけですから、難しい部分をやろうとしてもできるわけがないという事です。そこら辺は運営側も見方が甘くて、集まってくるのは販売が出来る人を想定していてたようです。販売が出来る人であればむしろ、ドロップシッピングは選ばないでしょう。

もし素人でも売れるような商品力(価格、質、特異性)ある商品を仕入れてるなら、わざわざ売る参加者を募ってマージンを渡さないでも、運営会社自らが売ったほうが利幅が取れるわけですから、おのずとこのシステムは矛盾をはらんでいるということが言えないでしょうか。


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わざとらしいメール

2008-11-20 02:34:44 | Weblog
メルマガなどメールで送られてくる時に、最近ほとんどが差し込みで宛名がメール文に入ってます。

機械的に送ってませんよ、とフレンドリーメールに見せようということですが、まだ差し込みが少ない昔ならそういう効果があったかもしれませんが、ほとんどのメールがそうだと効果は薄れる感じです。

あなただけ特別だよというような感じの書き方ですが、手書きで自分ひとりに来てないだろうということは明らかです。

まだ社名や個人名でも苗字であるならばいいですが、下の名前で呼びかけるのはいかがなものかと思います。何でお前に下の名前で呼ばれなければならないのか、反感を覚えます。
先方はより親しみを込めているつもりだと思いますが、ここまでくると不快感があります。

しかも何度も連呼されると、読む気になれません。

この間、業務提携のお願いメールが来まして、御社のホームページを見て、感動し、是非ご連絡したと思い・・・・・と書いてありました。

ところが、メーラーのCC(カーボンコピー)を使って送られてき、複数の送り先が載せられていました。これは不手際としかいいようがないですが、送られる方もたくさんの送り先が載っていると気持はいいものではありません。

その文章も全員に送っているコピーかよ、と思うとしらけますよね。

気づいたのか、後でお詫びのメールが来ましたが、最初からメーラーを使わず、一斉送信ソフトでも使えば問題なかったのにと思いました。

不特定多数にCCで送るのは問題外ですが、一斉送信で送っても、わざとらしい差し込みやあなただけという内容の文はあまり使わない方がよいのではないかと個人的には思います。特に営業の初メールなどは、厚かましい印象があると思うので、使わない方がいいと思いますがどうでしょうか。


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顔は出すべきか

2008-11-17 00:18:52 | Weblog
サイトに会社の社長あるいは店長の顔を出すべきか出さないべきか、議論するとところだと思います。
サイト作成の時、顔のある画像を掲載したくない方も少なくありません。そういう時はサイトにその依頼主の顔を露出するメリットを話します。

そこで露出することのメリット、デメリットを考えてみたいと思います。

メリット
○サイトの信頼性を高める
初めて訪問した人は、そのサイトが信用できるかどうかを意識的、無意識的にチェックすします、その時にそのサイトを運営している人の顔が見えることは一つの安心材料になります。
○説得力を高める
会社案内等で挨拶のページで自社の考え方、理念などを掲載する場合、顔がインプットされますから、見る側にとって語られているような効果があります。顔がないより書いている言葉が説得力を増します。もっとも書いてあること自体説得力がなければだめですが。

○印象に残る
よくサイト運営者の顔、会社の社長の顔をメイン画像に入れる、あるいはトップのサイドバーに入れているケースを見ますが、そういう場合、あの顔が載っているサイトというようなサイトが印象に残る手助けをします。

デメリット
○上記メリットの裏返し
顔の映り方が悪いと返って信用を落とすという事を言われたクライアントがいましたが、映り方が悪い画像をわざわざ載せなければいいわけです。美人コンテストではないですから、顔がどうのこうのということはないでしょう。
それより画像を載せる意図を間違うと信頼性を落とすかもしれません。よく腕組のポーズを取っている写真を見ます。自信のあるところを見せる意図があるのかもしれませんが、とらえようによっては、傲慢に見えます。
あるお米の販売サイトで若い女性の販売者の顔を載せているケースがありました。その女性は美人でしたがちょっとお米を販売するには違和感のある容貌でした。ファッション系であればよかったのですが。インパクトを狙ったのかもしれませんが、大丈夫かという不安を抱かせる感じでした。お米に香水の匂いが映りやしないかといったことが連想されます。もちろん実際にはそんなことないでしょうけど、違和感を感じたらそれがマイナスの印象に残るでしょう。

○露出することによって面が割れ、非望中傷、いたずらの対象となる。
そういう意見がありましたが、サイトを出している事自体露出しているわけですから、既にリスクを背負っているわけです。出している出していないでのリスクの差はないでしょう。

このようにメリット、デメリットはありますが、個人的にはよほど変なことをしないかぎり載せてマイナスになるということはないように思います。




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検索にくたびれる

2008-11-15 02:21:48 | Weblog
多くの人がいまや行動を起こす前に検索をしてターゲットになるサイトを調べるという消費行動パターンが一般化になっているという感じですが、検索して上位に来るサイトが、必ずしも目的に合ったもの、自分のニーズに最適なものとは限らないでしょう。


検索エンジンが昔と違い、より精度が上がってきていますが、同時にまだサイト数も昔に比べ凄く多くなっています。従って検索した結果、その一覧の中で目的に合ったサイトを探すのは大変です。

金額の小さいもの、軽い動機のものであれば、検索して、最初の1,2ページを適当にクリックし、探している時間もそれほどかけず、行動に移すということになると思います。
ですからトナーなど、上位に食い込めば値段をそれほど下げずに売ることができるそうです。

ところが金額の大きいものはそう簡単には決められないでしょう。検索した結果1,2ページに目的に合ったのがなければ、3,4ページと行くかもしれませんが、結局選択肢が多くて、検索にくたびれるといったことが、誰にもあるかと思います。

サイト制作なんか、やはり安い買い物ではないし、金額がまちまち、システムがまちまちで検索しても迷う代表ではないかと思います。

お問い合わせを頂いたときに、決まって、どういうキーワードで検索されましたか、と聞きます。大抵は何々のキーワードで調べたという答えが返ってきますが、時々検索で調べていないという答えが返ってきます。

オールアバウトのような情報サイト、地域情報サイトを経由して問い合わせが来るケースがあります。

そういう方に聞いてみると口をそろえて言うのは、検索ではたくさん選択肢がありすぎて、どれがいいのか迷ってしまう、だから信用性があり、ある程度絞り込めるサイトから調べたということです。

10人いれば考え方は10通りですから、ネットによる販促も、検索だけに力を注ぐだけではなく、いろんな手段を使ってやるのが上策だと感じます。




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効果ある電話営業?

2008-11-11 01:35:14 | Weblog
先日、クライアントの方の事務所を訪問していたところ、入口で訪問者がベルを鳴らしたので、そのクライアントの方が話を中断して入口で対応しました。

その対応している声が漏れて、聞こえたのですが、先物の取引の勧誘でした。当然そのクライアントの方は今忙しいと断りました。

どこの会社か分かりませんが、営業マンに給料と交通費を払って、飛び込み営業させるという、今だに非常に効率が悪い営業をやっていると驚きました。かわいい女の子が、ヤクルト買ってと来たら、お情けで買うこともあるかもしれませんが、金額が高く、危険性の高い、専門性の高い先物の取引を入口先で、取引しませんかと言って、じゃあやりましょうかということになるでしょうか?おそらく確率はゼロでしょう。

自分のところには、電話営業でこの手の勧誘が来ますが、飛び込み営業より、コストがかからない分マシかもしれませんが、効果の方は同じでしょう。

いきなり相手から電話営業をかけられて、それが受注につながるのは、ニーズが合って
よほどタイミングが合うか、よほど料金が低いかでないと無理でしょう。

自分が電話営業をかけられて、受けたのはほとんどありません。

しかし1回だけいきなり掛けられて、トントン拍子で発注してしまったケースがあります。今思い出せばうまくやられたという感じですが、ある意味うまい方法だなと感じました。

電話の向こうの相手は、営業電話を掛けられることを嫌がります。営業掛けられる時間も開けたくありません。

ところが仕事を発注する電話だとどうでしょうか? ビジネスに携わっている人なら、断る人はいないでしょう。そのうまい営業電話とはバーター取引です。まず仕事の発注をすることをいうわけです。その後条件として商品の購入をつけるわけです。

仕事始めの頃でしたので、のどから手が出るほど受注が欲しかったですから、トントン拍子で購入してしまったわけです。その会社は商品を売るために、仕事の発注を別の取引会社にさせたわけです。

その後その取引会社とトラブルがあり仕事の発注は途中で頓挫してしまいました。それで商品の支払だけ残ってしまいました。今から考えると最初からトラブルがあることを見越していたんでしょう。その会社はそういう取引をして業績を伸ばしているらしいですが、トラブルは絶えないと聞きました。長くは続かないでしょう。

しかし、いきなりの電話営業で、トントン拍子で話が進んでしまったのは事実です。この会社がやったことは感心しませんが、取引が誠実なら、効率の悪い電話営業で一つの有効な方法ではないでしょうか。


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サイトの裏側

2008-11-08 02:13:43 | Weblog
自力でホームページを作成した方や、製作会社に依頼して作成したが、その後放置状態の方に、依頼があればメンテナンス、基本的SEO対策をアドバイスしていますが、自力で作成した方は、大抵の場合ホームページビルダーで作成、メンテを行っています。

先日訪問した医院の先生も、ホームページビルダーを使っていました。サイトをリニューアルしたということですが、その先生の場合、レイアウトは製作会社に依頼して、あと細かいところは自分で作成したということでした。

サイトそのものはテキストが中心で、特別手の込んだものではなかったのですが、サイトの裏側の構文を見ると案の定、ごちゃごちゃで、複雑でした。

製作会社がレイアウトを作成したのだから、もう少しすっきりしているのかと思ったら、製作会社もホームページビルダーを使っていたのかどうかわかりませんが、ソフトに頼って作成して、何の整理もしていないということが明らかでした。

テーブルを使ったレイアウト(今時の製作会社では珍しい)で、テーブルを入れ子にして複雑になっています。必要のないタグがたくさん使われていまして、一部SEO対策で、タグを入れるため、削除しました。

改めて、ホームページ作成ソフトに頼り切ってのサイト制作は、いい感じではないと感じました。もっとも検索エンジンを意識しないなら構いませんが。

また、ソフトに頼りきって作成したサイトにSEO対策を施し方をお教えするのも大変です。
文字、画像の更新であればソフトをそのまま使えばいいのですが、SEO対策となるとどうしても裏の構文をいじくらなければならないので、複雑に入り組んだ構文を教えなければならないからです。スタイルシートでレイアウトしたものだとスッキリしているので、教えやすいのですが。

ホームページビルダーが悪いなら、ドリームウェーバーやゴーライブならいいのかということになりますが、これだって頼りきった作成は同じだと思います。エクセルやワードと違って、ホームページの場合、裏でどう動かしているのかを少しぐらいは覚えておいた方が、運営上も得策かと思います。




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モール考察

2008-11-04 02:07:57 | Weblog
日本最大のショッピングモール 越谷のレイクタウンに行ってきました。3連休の真ん中ということもありますが、こんなに人が集まるのかというぐらい、人ゴミでした。

オープンしてから1カ月経つから、そろそろ落ちてきているだろうと思っていたら、まったく違いました。

最近のショッピングモールや百貨店のオープン後の客足のダウンのスピードの速さは目を覆うものがありまして、1か月もたったら、あれだけの人はどこに行ってしまうのだろうと感じですが、レイクタウンは違いました。

まずは食事をしようと、念のため12時は避けて11時に到着し、レストランの固まっている階に行きましたが、ここはディズニーランドか というくらいどの店にも長蛇の列が出来ていました。

中には2時間待ちという列にも、まるで人気アトラクションに並ぶかのように人がならんでいました。そんなにめずらしい、おいしそうなレストランかというと、どこにでもあるようなチェーン店が多く、普段どこでもすぐ座れるようなチェーン店になんで時間かけて食わなきゃならんのかという感じでした。

不思議なのは空間がこれだけ立派で大きいと、入っている店がワンランク上にみえるんですよね。それだけ演出ができているということでしょうか。

イオンがレイクタウンのテナント募集していた時、説明会に参加しましたが、鼻息が荒かったですね。テナントの家賃は個別対応で、隣のテナントがいくらの家賃を払っているかわかりません。イオンモールはいつも強気で家賃が高いという噂を聞いたことがあります。

今回のレイクタウンとなると結構高く取ったのではないでしょうか。一番動線から離れているC級の場所でも坪3万円は下らないんではないでしょうか。通常ならよほどネームバリューのある大手チェーン店でないかぎり、坪3万を超えると採算を合わせるのが大変です(というか成り立たないでしょう。)普通のモールなら冗談じゃないということになるでしょう。(余談ですが、渋谷のセンター街の路面店は坪10万以上します。採算は取れている店はほとんどないでしょう。ほとんどの店が広告塔という役割です。)

ショッピングモールでは集客力のある大手チェーン店には家賃を優遇し、小さな店から家賃を高く吸い上げるという図式になっているようです。

今回のような人だかりが続けば坪3万円でも、笑いが止まらないのかもしれませんが、
集客力が徐々に落ちて行けば、力のない店は高い家賃に苦しめられるんでしょう。
休日にレイクタウンの中を歩きながら、余計なことを考えてしまいました。

(写真はモールの中にあった遊べる本屋という店で見つけた珍しいお茶です。気持ち悪いので買いませんでした。)


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