2006年02月07日(火)回顧 2006-02-07 | 休み 前の大学に居た頃、2年目の大学生活の頃、僕の髪型はちりちりのパーマだった。もっちろんロングでパーマ。しかも家やったパーマ。でもいい具合だった。面を除いたら。 面にもキャラにも合っていないそのパーマ姿に友達は驚愕し、知り合いは引き、知らない人は…まぁいい。 そんな頃、僕にあだ名が付いた。それも一部でのみのあだ名。”ピエール”。僕の名前か、はたまたあの髪型から連想させたのか、先輩の一人からそう呼ばれた。 後にも先にもそんなあだ名を命名頂いた経験は未だ嘗てない。
2006年02月07日(火)就活 2006-02-07 | 休み 正直心の準備が出来ていない。告白前と言うか、受験前と言うかそういったさまざまなものを長い期間前にして、弛緩してしまっているという具合だ。エントリーは何時までか。エントリーシートは何時までか。試験はどのような方式か。どんな試験なのか。こういった様々なことが一変に現れると弱い。 大学入試で第一希望の大学への出願を一週間間違え、締め切りの日にのんきにMDの編集を一日懸けてしていた前科がある。不安だ。不安だ。某業界の入社試験時を勘違いし、07年度採用者試験の封書をもうすでに危うく棄てかけた。それも3社も。大丈夫か。 某社エントリーが明後日の昼に迫る。うまいこと書けていない。間に合うのか。そしてブログを書いている場合なのか。そして英語の勉強はしているのか。あと2ヶ月切ったぞ、俺よ。
2006年02月06日(月)復習 2006-02-06 | 休み 就職試験というものに筆記試験があるということを忘れていた。場合によっては英語の試験やTOFELの受験まであるようだ。昨年の試験以来、英語の勉強をまるで、全くしていない。死亡遊戯再開。バイトの面接も落ちたのでちょうどいい。 英語の勉強に一番いいのは単語をひたすら覚え直して、英字新聞を只管読む。それもただ読むんじゃなくて、文法を捉えながらまどろっこしく読む。読む。読む。 明日の学校の就職活動イベントはどうしようか。
2006年02月05日(日)本当に復習 2006-02-05 | 休み 夏は人を狂わせる季節であり、深夜は人を狂わせる時間である。故に夏休み明けには学生カップルには子供が、目覚めたら素面では書けないラブレターが目の前に転がっているのが世の常だ。 幸い今は夏ではなく、彼女も居ない僕には子供は目の前に転がっていないが、深夜は毎日あるのだ。深夜は怖い。魔の時間だ。 幸い目の前に素面で書けないラブレターは無いが、髪が八割無い。深夜に髪を切ってしまった。それもセルフで。目にかかっていた前髪はどこかに消えた。うん、なんか渡部篤郎っぽいかな。そのように深夜は僕に思わせる。真に受けて切る。朝鏡の前に居るのは渡部篤郎ではなく、昭和の子供、良くて品川庄司の品川だ。もしくはリリーくん。いやそんないい物でもない。 深夜には何もしない方がいい。
2006年02月04日(土)復習 2006-02-04 | 休み 寮や実家でよく言われることの一つに独り言がある。「誰と話してたんですか?」や「気持ち悪い」とよく言われる。後者は特に今現在実家で家族に言われている。 淋しい少年時代を送ったために自分の中にもう一人の自分、別人格を作ってしまった………、と言うわけではもちろん無く、一人暮らしが長かった故に自分の行動やテレビや雑誌に対して思ったことに対して突っ込んだ心の声が表に出てしまっただけだ。(あんまり変わらないか) もちろん僕のそれは都市部の電車の中などでしばしば見られるぶつぶつ一人語りを歩きながらなさっている方々とは一線は画す。あくまで自室内の戯言。 ついつい自室にいると喋ってしまう。これが結構面白いので止められない。思ってはいるが、音声化しないと実感することが出来なかったりする。ある種無意識に喋っているので、思っても見なかったことを言っていたりもする。無意識で喋ってるって……キモ!!