レンレンのひとりごと…

毎日のお弁当・手作り料理・手しごと・おでかけ。
そして、ひとりよがりな日常のプチエコと3匹のニャンたち…。

ヘルシアコーヒー 無糖ブラック~道の駅よこはま

2013-11-09 |  ├ 北海道・東北

お出かけ用にヘルシアコーヒー無糖ブラックをモラタメさんでお試ししました。

15本で945円とかなりお得なお試しです。

新しいものにチャレンジする時、モラタメさんは本当に便利!

 

 

 

 

 

もちろん東北旅行にも持参しました。

長時間のドライブ、絶対にブラックコーヒーが飲みたくなるし、

あちらこちらに立ち寄ってはつまみ食いばかりなので、

脂肪を消費しやすくしてくれるヘルシアコーヒーは最高のお供なんです。

 

 

 

道の駅よこはまの名物ホタテの唐揚げや

 

 

 

食べちゃって写し忘れたホタテフライ、とっても美味しかった~♪

もちろん食べ終わった後は免罪符のようにヘルシアコーヒー飲んでいました。

 

 

 

前沢SAでは前沢牛コロッケ。

お腹が苦しいのに折角だから食べなきゃって…夫と半分こして食べました^^;

 

 

 

SA出たらヘルシアコーヒー飲んで脂肪を分解!!

努力せずに痩せようとする根性無しな私です。

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ 

道の駅よこはま 菜の花プラザ弁当 / 陸奥横浜駅
昼総合点★★★☆☆ 3.0

コメント

東北旅行vol.4~酸ケ湯温泉・城ヶ倉大橋・おもしえ学校

2013-11-05 |  ├ 北海道・東北

青森に行ったら是非とも行きたかった酸ケ湯温泉。

さすがに混浴の千人風呂に入る勇気はなかったので男女別になった玉の湯に入りました。

浴槽が小さそうに見えますが結構大きいんですよ。

20~30人くらいはゆうに入れるんじゃないかな。

こんこんと湯船から溢れる温泉は、もちろん源泉かけ流し。

飲用可能だけどあまりに酸っぱくてえぐくて飲めなかった…。

 

 

 

男女別の浴室には身体を洗えるようになっています。

 

 

 

辰五郎清水

駐車場の入口に湧水発見!

八甲田山標高1200米地点からの自然湧水だそうです。

もちろん4リットルのペットボトルに汲んで来ました。

 

 

 

酸ケ湯温泉

青森県青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢50番地
http://www.sukayu.jp/

立ち寄り湯 
時間 7:00~17:30
料金 大人600円

泉質 酸性・含硫黄-アルミニウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
泉温 源泉 42.2℃(気温21.0℃)
ph   2.03

 

 

 

 

弘前から酸ケ湯温泉へ向かう国道394号線でポツンポツンと見かけた『お山のおもしえ学校』の看板。

おもしろそうなので立ち寄ってみましたが、まだ8時半と時間が早く入校(開館)時間になっていませんでした。

立ち去ろうとしたら中から「少し早いですがよろしかったどうぞ。」と

お声をかけていただいたの甘えて見学させていただきました。

 

「お山のおもしえ学校」は廃校になった大川原小学校の建物を利用し、

「昭和の道具展」「喫茶 職員室」「孫内あつしアトリエ・絵画展示」

「温泉熱利用による山草園」などが楽しめる観光施設です。

 

 

 

「喫茶 職員室」でお蕎麦の仕込みをしていました。

いやぁ~正直、是非とも食べたかった~。

 

 

 

お山のおもしえ学校

青森県黒石市大川原字門尻47-1
TEL/FAX 0172-54-2505
http://omoshie.web.fc2.com/

開館時間 10:00~16:00
入館料  大人100円
アクセス 東北道黒石ICから車で約15分

 

 

 

お山のおもしえ学校から約12km行ったところに見事な橋がありました。

先月の半ば過ぎなので、紅葉はまだまだですが景色は圧巻でした。

 

 

 

橋の真中から真下の城ヶ倉渓流を望むと、きゅ~っとお尻がゾワゾワ。

あまりの高さに、思わず橋に座り込んでしまいました。

 

 

 

城ヶ倉大橋 

青森県青森市荒川字南荒川1-1
http://kuroishi.or.jp/sightseeing/jougakura

アクセス  東北道黒石ICから車で約35分
交通規制 冬季は夜間通行止め
駐車場   橋に両端に2か所(各15台)
施設    トイレ(2か所)   

上路式アーチ橋では、アーチ支間長が255mと日本一の長さだそうです。

 

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ 

 

コメント

東北旅行vol.3~禅林街 長勝寺・宗徳寺

2013-10-31 |  ├ 北海道・東北

長勝寺


長勝寺は、津軽家代々の当主が眠る菩提寺として有名です。

この三門の他、本堂、庫裏、長勝寺御影堂、津軽家霊屋、銅鐘が重文になっています。

 国の重文

 

 

 

JR東日本のCMを意識して撮ってみました。

 

 

 

山門

 

 

 

本堂

 

 

 

蒼竜窟

 

 

 

庫裏と鐘楼の中の銅鐘が重文。

 

 

 

山門の先、ずっと一直線に続く並木道。

禅林街 長勝寺
弘前市西茂森1-23−8

 

 

 

長勝寺まで続く並木道沿いに、33もの曹洞宗の寺院が建っていることから禅林街と呼ばれているそうです。

 

 

 

 

宗徳寺


弘前藩初代藩主・津軽為信の父・武田守信の菩提寺。

身分が高い人達が檀家となり、中でも石田重成(石田光成の次男)の墓があることで知られているそうです。

重成は、後に杉山源吾と改名、お墓には「豊臣成範」と豊臣姓が刻まれているそうです。

禅林街 宗徳寺
前市西茂森1-12−3

 

 

どちらのお寺も早朝だった為、拝観する事が出来ませんでしたが外からしっかり見学させていただきました。

また訪れる機会があったら、是非じっくりと見学したいです。

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ 

 

 

コメント

東北旅行vol.2~弘前・洋館めぐり

2013-10-28 |  ├ 北海道・東北

 

日本基督教団弘前教会


1906年に弘前メソヂスト教会の教会堂として建設され、

パリのノートルダム大聖堂をモチーフにしたといわれているそうです。

築後100年以上経過しても現役の教会堂として利用されています。

 青森県重宝

弘前市元寺町48
http://www5.ocn.ne.jp/~hchurch/

 

 

 

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)


 

1904年に第五十九国立銀行(現:青森銀行)の本店として建設されたルネッサンス調の洋風建築で、

現在は記念館として一般公開されています。

設計者は、当時洋風建造物の第一人者で太宰治の生家・斜陽館なども手がけた堀江佐吉。

 国の重文

弘前市元長町26
入館料  : 大人200円 小人100円
会館期間: 4/1~11/30
会館時間: 9:30~16:30
休館日  : 火曜日、8/13

※ あまりにも電線が見苦しかったので加工しました。

 

 

屋根構造は和小屋組とトラスの折衷構造。

 

 

窓も漆喰塗の外窓が設けられるなど防火対策として和風技法が取り入れられています。

 

 

外壁は瓦を張りその上は漆喰で塗りつぶされています。

 

 

 

旧弘前市立図書館


 

1906年、弘前市内の篤志家により建てられ、市に寄附されたもの。

後に図書館が別な建物に移転したことから民間に払い下げられたが、

現在は市立郷土文学館の施設として一般公開されています。

設計者は、当時洋風建造物の第一人者で太宰治の生家・斜陽館なども手がけた堀江佐吉。

 青森県重宝

弘前市下白銀町2-1
入館料  : 無料
会館時間: 9:00~16:30
休館日  : 12/29~1/9

 

 

八角形の双塔を持つルネッサンス様式で、外壁はしっくい塗りで仕上げられています。

 

 

随所に和風様式が取り入れられています。

 

 

建物の裏手から。

 

 

 

旧東奥義塾外人教師館


1903年、弘前市立東奥義塾(現:東奥義塾高等学校)に招かれていた英語教師の宿舎として建設されました。

現在は市に寄贈され一般公開されています。

レンガ積みの基礎に建っている木造二階建てで、現在は1階では喫茶店が営業されています。

 青森県重宝

弘前市下白銀町2-1
入館料  : 無料
会館時間: 9:00~16:30
休館日  : 12/29~1/9

 

 

白色の下見板壁とオリーブグリーンの窓枠・付柱・軒や胴の幕板や、

たくさんの窓にはまったゆらゆらガラスが古い西洋館をイメージさせます。

 

 

 

旧弘前無尽社屋(三上ビル)


 

1926年に弘前無尽株式会社の社屋として建設されたアールデコ調の鉄筋コンクリート作りの建物。

内部は店舗として営業中。

設計者は当時の青森工業学校長 大竹巽氏。

 有形文化財

弘前市元寺町9

 

移動中にふと見つけた趣あるビル。

調べてみたらやはりこちらも歴史的建造物でした。

シャッターを押したがフロントガラスに写りこんだ地図やiPhoneのコードが何とも粗雑感たっぷりです。

 

 

 

早めに朝食をとり、弘前市内のホテルを7時前に出発しリストアップしていた洋館めぐりをしました。

早朝とありどこも開館していませんでしたが、外からじっくり見学させていただきました。

専門的な知識など全く無いのですが、私は古い建造物を見るのがとても好きです。

特に壁や屋根、屋根の裏や柱、建具の飾り、階段や手すり…

古い建物の飴色のツヤを見るとうっとりしてしまいます。

写真もついつい部分的なものばかり撮ってしまいます。

記事にはupしていませんがそんな写真を大量に保存して悦に浸っています。

 

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ 

 

 

 

コメント

東北旅行vol.1~十二湖・錦秋湖温泉

2013-10-27 |  ├ 北海道・東北

先週、訪れた東北。

どうしても白神山地は外せなかった。

でも根性無しなので、車で行けて白神山地を堪能できる十二湖を目的地にしました。

 

 

青池(あおいけ)

そう、どうしてもこの青池を この目で見てみたかったのです。

不思議です。

どうしてこんなにブルーなの?

晴れてはいたけど晴天とはいえなかったし、

何より池には日が射していなかったから空が反射した色じゃない。

周りの緑も色が落ち始めていたので違うでしょうし…。

本当に神秘で謎深いです。

 

 

 

十二湖


 

白神岳大崩の頂上から12の湖が見えるため、この名称が付けられたそうです。

実際には33の湖沼からなる、津軽国定公園内にある複数の湖の総称です。

 

鶏頭場の池(けとばのいけ)

王池、越口の池に次ぐ大きさの池。

鶏の頭の形のように見えることから、この名前が付いているそうです。

ぼちぼち紅葉が始まりかけていました。

 

 

 

青池から続く階段を上るとブナの自然林が広がります。

 

 

 

青池の階段を登った先の広場から見上げた空。

マイナスイオンがひしひしと感じる。

ここからブナ自然林を抜けると沸壷の池へ向かいます。

先が長いので私はここで断念。

ここからキョロロへ向かいました。

 

 

 

落口の池(おちぐちのいけ)

十二湖庵の前にある大きな池です。

十二湖庵では、落口の池を眺めながら沸壺の名水で入れたお抹茶と菓子をいただけるサービスがあります。

この日は弘前に入りたかったので、泣く泣くお抹茶をいただくの断念しました。

 

 

 

錦秋湖温泉 峠山の湯


 

秋田自動車道・錦秋湖SAのハイウェイオアシス 「峠山・パークランドオアシス館」温泉に入りました。

深夜に家を出発、早朝に錦秋湖SAに着きました。

そこでレストランや温泉が始まる時間まで仮眠しました。

開館と同時に温泉に入ったので、男湯も女湯もどちらも誰もおらず一番風呂を堪能出来ました。

 

 

 

一番乗りだったせいか露天風呂はまだお湯が溜まっていませんでした^^

とってもまろやかで とろんとした柔らかいお湯でした。

お肌もつるつる、長時間のドライブの疲れも吹っ飛びすっかりリフレッシュ出来ました。

 

ハイウェイオアシス峠山パークランドオアシス館
時間:8:00-21:00(受付終了:19:40)
料金:大人500円、中学生以下300円(休憩料・消費税・入湯税込み)http://www.echna.ne.jp/~yudasan/oases.htm

源泉名: 錦秋湖温泉(峠山の湯)
泉質  : ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
ph値 : PH8.1
泉温  : 源泉42℃、使用時43.0℃
その他 : 加水・加温・循環ろ過・塩素あり。

 

 

 

道の駅ふかうら かそせいか焼き村


 

 

道の駅ふかうらは、名前の如く焼きいかが有名だとリサーチしていたので是非とも食べてみたかったの。

サンプルがなかったのでこんなにたくさんだとは思わず2つも注文しちゃった。

あぁ~美味しかった~♪

でも…1パックにイカ1杯なのかな~もの凄い量だったので2人で1パック食べるのがやっとでした。

残りはホテルに入ってから肴にしました。

 

 

 

お姉さん、元気で素敵な笑顔♪ 長旅の疲れを吹き飛ばしてくれました。

名物生干しイカ焼き1パック300円。

驚きのコスパ!!

地元のお祭りだったら この半分で500円だわ。

 

その他にもお買い得な鮮魚や手作りのお惣菜とかあって、

旅行の帰りなら迷わずお魚いっぱい買ってたと思う。

地元の方たち羨ましいなぁ~。

 

道の駅ふかうら かそせいか焼き村
〒038-2411 青森県西津軽郡深浦町大字風合瀬字上砂子川144-1
TEL 0173-76-3660 FAX 0173-76-3661
http://www.kasose-ikayakimura.com/

 

 

この後、弘前のホテルへ向かいました。

ホテルは楽天トラベルで当日予約して格安で泊まることが出来ました。 → ★弘前のホテル検索★

 

自宅-(東北道)→錦秋湖温泉・峠山の湯(秋田自動車道・錦秋湖SA)→十二湖→道の駅ふかうら かそせいか焼き村→弘前(泊)

 

日程は超ハード!!

目的地以外に寄り道を含め、約900km移動しました。

 

道の駅ふかうらを過ぎてからは、ちょっと大きめな地元のスーパーを見ては寄り道し、

主婦の鼻をクンクンさせてご当地ならではのものや

自分の住んでいる所では見かけない食材を買い漁っていました。

お陰でホテルにチェックインする時間を2時間も延長するという羽目になってしまいました。

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ 

道の駅ふかうら かそせいか焼き村その他 / 風合瀬駅
昼総合点★★★☆☆ 3.1

コメント

平泉

2013-10-19 |  ├ 北海道・東北

今日は平泉をじっくりまわりました。

実は今日は遠野をまわり、明日、平泉の予定でした。

でも翌日からお天気が崩れるという予報を見て急遽遠野を断念。 

一泊切り上げる事となりました。

 

明日は秋保温泉を回ってから帰路の予定です。

コメント

恐山

2013-10-19 |  ├ 北海道・東北

昨日は、霊験あらたかな聖地を肌で感じた一日でした。

今日は平泉をめぐります。

 

 

コメント

十二湖

2013-10-17 |  ├ 北海道・東北

錦秋湖saで一番風呂に入り、十二湖の美しさに息をのみ、日本海の海の幸に舌鼓をうつ。

明日は弘前の異国情緒ある建造物を見学し、酸ヶ湯温泉、恐山へ。

十和田市立現代美術館も行けたらいいな。

東北旅行~十二湖・錦秋湖温泉 10/27upしました。

 

 

 

コメント

小樽の街並み

2011-06-23 |  ├ 北海道・東北

甥の結婚式翌日は延泊し、友達が案内してくれた小樽を満喫しました。

札幌から小樽って近いんですね。
車で1時間くらいで到着しました。
到着すぐに市場に直行。
興奮しながら1軒1軒見て回わる先々で鮮魚や干物、乾物、筍などを買いました。
最後に買い物をしたお店でわが家用と友達2人、計3件分の海鮮ボックスを作ってもらい宅配の手続きをしました。
空輸便だったので結局、翌日私が帰宅するよりも早く荷物が届いていました。
もちろん送った友達からの電話も札幌で受ける始末。

 

市場での買い物が済んだら腹ペコ!
目に付いた丼物屋さんに飛び込みました。

無難に海鮮丼を注文。
スペシャルなポセイ丼にしなくて正解!!これでも十分に多くてお腹がパンパン。
さすがに小樽、どのネタも新鮮でとても美味しく頂きました。

 

海鮮丼物屋 小樽ポセイ丼
北海道小樽市堺町5-25
電話 0134-21-2260
営業時間 10:00-19:00 / 定休日 無休(但し年末年始休日有り)

 

女同士、おかしいくらい隅々とウインドショッピング。
思わず「こんなに時間かけてお店見るの最近無いよね。」とお互いにうなずき合う。

 

通りのあちこちに北一ガラスの店舗が散在していました。
どれを見ても綺麗…あれもこれも欲しくなっちゃう。。。

 

グッとこらえて4点だけ購入。
夫と私用の茶碗(息子よゴメン、予算が…。)としょう油さし、小ぶりの小鉢。
勿体なくて使えず…。只今、飾っております。
北一硝子

 

夕食は市内の居酒屋で、宿泊はオークラ札幌。
オークラと言えば朝食のオムレツ。
キノコや野菜がたっぷりなのを作って頂きました。
もちろん美味しかったんだけど、もっと美味しかったのは「北海道の野菜がたっぷりのスープ」と「紅茶」。
スープに関しては感動が忘れられず、帰宅後再現メニューにした程。

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただけると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ   

 

コメント

赤れんが庁舎

2011-06-20 |  ├ 北海道・東北

北海道滞在最終日、帰りの飛行機まで市内観光。
観光マップがあっても道に迷う…仕方ないのでiPhonのナビで移動。
便利だなぁ~もう手放せないわん。
まずは赤れんが庁舎。。。

 

北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎) 国指定重文

1888年にアメリカ風のネオ・バロック様式で建てられました。
内部は北海道の古文書などが収蔵された北海道立文書館として一般開放されています。

札幌市中央区北3条西6丁目
営業時間 8:45~18:00
休館日 12月29日~1月3日
料金 無料
アクセス JR札幌駅より徒歩10分。
駐車場 無
お問合せ 北海道総務部総務課 電話 011-204-5019

 

手すりや窓枠の彫刻にうっとり。

 

軟らかい曲線、細かい細工が綺麗。

 

見上げると憧れの照明。
どこへ行っても天井や壁、建具ばかり見てしまう。

 

 

ランキングに参加中♪ クリックしていただけると励みになります!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 保存食へ   

 

コメント