ごじらいく

足跡の先に・・・

良い睡眠

2014年01月31日 | 日々のつぶやき
今朝は、なんだか気分もポジティブな感じがします。
朝から、いろいろやることもてきぱきだし、考え方も前向きな感じで、とてもハッピーと思えるのです。

いつもと同じ朝なのに、なぜなんだろう。と考えます。
それは、ぐっすり眠ったからではないだろうか。
夜中、目が覚めたり、変におかしな夢ばかり見る日は、朝からぐったりして動く気もしません。
いい睡眠が、いい生活には必要なんです。
私は、常に規則ただしい生活が、いい生活につながると思っていました。
それも大事なことかもしれませんが、やっぱりいい睡眠をとるということが一番大事なことのように思います。
今朝の爽快さで、実感しました。
毎日、いい睡眠をとることは、至難の技だと思います。
どうしたら、本当にいいのでしょうか。
これから、私は、睡眠のことについて考えようと思います。
昨日の生活を考えてみても、いつもと変わりない生活をしていました。
しかし、なぜ、今朝はぐっすり寝た感じがするのでしょうか。
本当に謎です。
いろいろな文献で、適度な運動することが体を疲れさせる。と書かれています。
確かに、そうかもしれません。
でも、そうでない場合もあります。
なぜ、よく寝ることが出来るか。難しい問題です。




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ガンを考える

2014年01月30日 | 日々のつぶやき
今のところ、不調はあるとしても、そう重いものでもない私ですが、お友達の「ガン」を知るにつれて、とても怖いなぁ。と、思うことに遭遇しました。
ガンは、早期発見で命を取り留めることが出来る病気です。
でも、その早期発見を怠ると死が待っています。

いつも、わが町から「健康診断を受けるように。」と、ハガキがきます。
しかし、もともと体に自信のある私は、小さな病気が見つかるのが嫌で、健康診断を受けることをしませんでした。
でも、いつも、中性脂肪や善玉コレステロール、悪玉コレステロールなど、取るに足りないものに馴れてしまって、「今回もそれに、決まっているから、受けなくてもいいや。」と、すっ飛ばすのです。
お友達も初めは、健康診断を簡単に考えていたのではないだろうか。と、思うのです。
でも、小さな異常が大きな病気の発見につながっていくのだ。ということを、お友達の病気を通して知ることが出来ました。

お友達の病気のことを考えてるうちに、病気で苦しんでいる人の周りで心配をしていることの辛さも知ることが出来ました。
今回、無事、手術を終え、病院を退院することが出来たお友達を祝福することが出来て、本当に良かった。と思います。
小さな検診をなめたら、あかん。と、思うようになりました。




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郵便局

2014年01月29日 | 日々のつぶやき
毎月、1回は行く郵便局。
今日、朝からトコトコと郵便局へ振り込みに行きました。
すると、笑顔の局員さんが、「今日は、暖かですね。」と、言われます。
日頃、家の奥にいる私は、今日が寒い日なのか、暖かな日なのか、あまりピンとこないのです。
適当に、話を合わせて笑顔で振込みをしました。
まあ、振込み自体、あまり心安くするものでもないのですが。
母に頼まれていた入金も済まし、父に頼まれていた年賀状の抽選の結果の紙をもらって帰ってきました。

家に着くと、天々が、喜んで走り回ります。
たった10分も経っていない外出に、よくあれほど喜べるなぁ。と、感心しつつ、「おお。よしよし。天々、待ってたんやねぇ。」と、お腹をさすってくれ。とばかりに、仰向けになっている天々のお腹をさすります。

母に通帳を渡し、父に年賀状の抽選の結果の紙を渡し、振り込んだ金額をお小遣い帳に記入し、一連の作業が完了しました。

私がいつも行っている郵便局は、お客もあまりいなくて、のんびりムードです。
こんな穏やかな職場で働いている局員さんを羨ましく思います。
今まで働いていた職場が、どれだけ窮屈だったか、考えるとちょっと虚しく思うのです。





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キャンドル

2014年01月28日 | 日々のつぶやき
朝から。というか、朝しか陽の差し込まない部屋の私は、朝日を使っての撮影に興じていました。
動きのある写真を撮ろうと、キャンドルの灯を撮り続けます。
初めは、ただ灯が灯っているのが嬉しくて何枚もシャッターを切りました。
しかし、ちょっと、ゆれる灯を撮ろうと、カメラを向けながら、ひょっとこのような口をして、息を吹きかけると、灯がゆれるのです。
「おお。いいね。ナイスだね。」など、キャンドルの灯に声をかけます。

だんだん、ノリにノッテくると、もっと綺麗な灯を撮りたくなります。
「そうだ。カメラの設定を変えればいいんだ。」と、勝手にカメラをいじくりまわしました。
すると、めちゃくちゃになった設定で、カメラが使い物にならなくなりました。
「オーマイガー!!」ですわ。
青ざめて、また元の設定に直そうと思うけど、もう私の手では直すことはできません。
カメラを使うには、カメラの構造も、きっちり勉強しておくべきでした。
「どうしょう」と、気をもむばかりで、一向に直らないカメラに、お手上げです。
「先生に相談しようかな。」と、思うのですが、なんだか恥ずかしくて、言い出せません。
だれか。助けて欲しいなぁ。と、周りにカメラを扱う人がいない中、途方に暮れるのです。






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お酒の試飲に誘われる

2014年01月27日 | 日々のつぶやき
昨日のカメラクラブの集まりのとき、酒好きな人ばかり有志で「酒蔵の見学と試飲」の話が持ち上がっていました。
私は、お酒は飲めません。
だから、他山の石とばかり、遠目から話を聞いていました。
しかし、恐怖は始まっていたのです。
一番仲良くさせてもらっている先輩に目をつけられました。
「あなたは、行くよね。」と、肯定されました。
「いっ。いや・・・。私は、お酒が飲めないから、参加しません。」と、断りました。
そのときは、それでよかったのですが。

帰りになって、「酒蔵の件、まだ日にちに余裕があるから、考えといてね。」と、念を押されてしまいました。
もうその頃になると、蛇ににらまれた蛙のように、固まって動くことが出来なくなっていました。

もし、「酒蔵の旅」をOKしてしまったら、これからの有志の旅に、必ず参加させられるような気になります。
困ったなぁ。
私は、近場の花畑あたりで十分楽しめるのに。
大人の付き合いは、果てしなく恐ろしいものになりそうです。




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例会で失笑

2014年01月26日 | 習い事
今日は、写真クラブの例会の日です。
いつもと違う私。
それは、今回、提出した写真に自信があったから。

いつもは、「あっさり、すんなり講評してくれ。」と、先生の様子をこわごわ眺めているのですが、今回は、「さあ、早く、私の写真を褒めておくれ。」と、ずんずん近づいてくる自分の番を待っていました。

さあ。私の番です。
「あなたの提出した写真は、逆さまに送られてきていましたよ。僕が、ちゃんとなおしておきました。」と、上下逆さまになっていたとのこと。
会場が失笑の嵐に巻き込まれていました。
「そんなことはない。と、思うのですが。」と、声が小さくなります。
送った写真を見ると、別に上下逆さまでも、どう見ても構わないような写真です。
みんなの前で言うこともないのに・・・。と、恨めしく思いました。

結局、私の写真はことごとく酷評され、いつもと同じ結果に終わりました。
「こんなことなら、自信なんて持つんじゃなかった。」と、げんなりしながら、次の人の写真に身が入らず、刻々と時間が過ぎていきました。

私は、負けません。
次こそは、いい写真を撮って、みんなをぎゃふんと言わせて見せます。
しかし、一番ぺーぺーの写真は、どう見てもほかの人の足元にも及ばないことは、あきらかです。
ぎゃふん。





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±3kg

2014年01月25日 | 日々のつぶやき
ひざ痛のために、痛み止めの薬を飲んで、3kg体重が増加しました。
顔もパンパンに張ってしまって、どうにもこうにもなりません。
これじゃあ、もっとひざに負担がかかってしまう。と、薬を中止しました。

すると、まあ、ひざ痛は再開したのですが、体重も徐々に減っていき、3kg減少しました。
これで、元の体重に戻りました。
体重が減ったのはいいけど、またひざをかばう生活が始まります。
医者では、「1週間もしたら、痛みが引きます。」といわれていたのですが、1週間、無理して薬を飲み続け痛みを引くのを待っていたのですが、結局、元の木阿弥になりました。
あの1週間だけが痛みから解放されたのです。

この痛みは、どこからくるのでしょうか。
原因は、わかりません。
最初は、ただの使い痛みだったけど、体の重さが治るのを阻止したのかもしれません。
お向かいに住んでいるおばさんに、「ジムに行ったら、どう?」と、誘われたけど、今、変にいじったら余計にひざを悪くするような気持ちになります。
まずは、体重を減らさないといけなくなりました。
いろいろ考えたけど、食べる量を減らさず、食べる時間を考えようと思います。




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密かな楽しみ

2014年01月24日 | 日々のつぶやき
私の密かな楽しみといえば、宝くじの「ロト」です。
毎回、抽選日になると、ウキウキしてくるのです。
ロトを買い始めてから1年が経過しようとしています。
まだ、1回しか当たったことがなくて、私の数字の読みが悪いのではないか。と、だんだん不安になってきているところでした。
しかし、今回2回目の当たりに遭遇しました。
「ウホホ~イ」と、喜びの声が出ます。
当たりと言っても、末等の6等です。
しかし、当たりは、当たりです。
何回も、くじと新聞を見比べて、「もしかしたら、もう一つ数字が当たっているかもしれない。」と、欲を出し、穴が開くほど見比べました。
いくら新聞を見ても、末等のままだったけど。
いつか、1等を当ててみせる。と、こぶしを震わせています。

1等の当たった人は、どういう気持ちで、くじと新聞を照らし合わせているのでしょうか。
「おっ。おっ。やったぞやったぞ。」と、叫ぶのかもしれません。
まあ、私の空想だから、結構、大げさ目になっていますが。

もし、私が、ロトに当たったら、まず、天々の毛のカットに行く予定をしています。
しかし、その前に、神様にお礼の挨拶をしないといけません。
やることが、いっぱいです。考えるだけで、震えが出てきます





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三つの光

2014年01月23日 | 日々のつぶやき
私の前には、三つの光があります。
それは、私が道を踏み外さないように、しっかりと照らしています。

目標を高くかかげ、いつも高みを目指す父の光は、まるで天の星の中心にいる北極星のように私に、目標をもつように。と、導きます。

やわらかで、人のために誠心誠意尽くす母の光は、暗闇の中の満月の光で、うっすらと周りを照らし、人に優しくすることが出来るように。と、気づかせてくれながら、私を導いてくれます。

いつも、足元の危険を照らし、前へ前へ突き進むことが出来るお友達の光は、煌々と照らすカンテラのように、暗闇を裂き前を向くことを恐れさせない力で、私を導きます。

暗闇で、怯えながら生きている私は、この三つの光のお陰で、道を踏み外さず前へ前へと、歩いていけるのです。
本当に、私はこんな素晴らしい光に感謝しないといけないのです。
光は何も言いません。
そこにある光に気づき、導かれ、一歩、また一歩とこわごわ前に進んで行くと、そこには何があるのでしょうか。
きっと、誰かの光になれる道に通じているのかもしれません。
私は、感謝します。
三つの光に・・・・。






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背中がつる

2014年01月22日 | 日々のつぶやき
今朝、まだ暗いうちに、目が覚めました。
何気なく伸びをすると、背中に激痛が走ります。
あまりの痛さに、のけぞる私。

変な寝方と運動不足のため、背中が攣ってしまったのです。
「そっと、そっとしていると治るぞ。」と、自分に言い聞かせ、朝まで痛さに耐えました。
起きる時間になって、体を起こすと変な咳が出てきそうになりました。
着替えるにも痛くて、手が伸ばせません。
ひざ痛のために飲んでいる痛み止めの薬も背中の痛みには効きませんでした。

もし、私が会社員だったら、即刻、上司に休暇の電話を入れているところです。
それほど痛かったのです。
朝中、痛みに耐え、昼ごろになると、痛みが薄らいできました。
こんな日もあるんだなぁ。と、初めての背中の攣りに呆然としてしまいました。

いつも、足は攣るんです。
でも、すぐに元に戻るので、攣ることがこんなに痛いとは思ってもいませんでした。
適度な運動も大事なんだなぁ。と、冬眠中の私は考えます。





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心霊写真評論家

2014年01月21日 | 日々のつぶやき
写真クラブの先生は、もう40年もカメラに携わっています。
ちょっと気になって、先生に「心霊写真は、撮ったことありますか?」と、聞きました。
そしたら、「撮ったことない。」と、即答されました。
でも、そのあとで、先生の後輩のカメラマンが「心霊写真評論家」として、テレビに出ていた。と、聞きました。
面白い商売ですね。
カメラで本気で商売されている人は、「写真のいろは」なんて、十分知っているはずです。
不思議な写真の実態を暴くなら、ともかく、心霊を肯定するなんてありえないと思います。
それを、あえて商売に使うなんて、本当に頭のいい人です。
いいアイディアをもらった私は、いろいろと面白い商売を考えることにしました。
何にでも考えたら商売になる。という面白い本も見つけました。
何年か先、私の名刺には、不思議な肩書きがついているかもしれません。
奇妙な衣装を身にまとい、不思議なオーラを発しながら、自転車で駆け巡っているおばさんがいたら、それは私です。

ああ、いいアイディアはないかなぁ。
考えるだけで、ワクワクしてきます。





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御堂筋

2014年01月20日 | 日々のつぶやき
昨日は、夕方から御堂筋のイルミネーションを見に出かけました。
私の想像を遥かに超える綺麗さで、うっとりしました。
御堂筋全体が、輝いています。
なぜ、もっと早く見に行かなかったのか。後悔しました。
昨日で、イルミネーションが最終日で、間に合った。って感じです。
昨日は車で行ったので楽でした。
今年の12月ごろから来年の1月まで、またイルミネーションがあるみたいなので、是非、今度は通を歩いてみたいと思います。
しかし、いくら綺麗でも、カメラで撮ると、そう綺麗には見えないのです。
がっかりです。

なぜ、イルミネーションは、冬場だけのものなんでしょうか。
外に出るのが億劫になるのを引きずり出すためのものかもしれません。
やっぱり、私も冬場は寒くて家に閉じこもりがちです。
冬は好きなのに、寒さが身にしみます。
風邪を引かない程度に防寒していないといけません。

私は、御堂筋のイルミネーションの見えるところで働きたくなりました。
そしたら、毎冬、楽しみが増えます。
でも、雇ってもらえないでしょうね。残念です。
自腹でイルミネーションを見に行くことにします。





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粉雪

2014年01月19日 | 日々のつぶやき
窓から外を眺めると、粉雪が舞っています。
通りで、寒いと思いました。
こんな日は、おとなしく暖かい部屋で、天々と寄り添いながら、くつろごうと思いました。

ふと、植木のことが気になりました。
「いつから、お水をあげてないのだろう。」と。
冬は、土が乾いてから、たっぷりとお水をあげる。と、教えてもらいました。
最近は、とても寒くて、「今日は、寒いから土も乾いてないよね。」と、勝手に思い込んで、お水をあげない日が続いていたのです。
部屋の中から植木を見ていると、「寒いけど、のどが渇いたなぁ。」という、植木の声が聞こえてきそうです。
粉雪の舞い散る中、慌ててバケツに水を汲んで、お水をまきました。
「これで大丈夫。」と、胸をなでおろしました。

よく見ると、私の育てている盆栽の梅の花芽が膨らんでいます。
もうしばらくすると、梅の花を見ることができます。
本当に嬉しいことです。
実をつける梅の剪定を去年やっていなかったのがあります。たくさん実を取るためです。
その梅は、あまり花芽をつけていません。
欲を出したのが原因だと、悲しくなりました。
もっと、花のことを考え、ちゃんと剪定し、毎年満開の梅を見るため、私欲を捨てようと思います。




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後遺症?

2014年01月18日 | 日々のつぶやき
ひざ痛のために痛み止めの薬を飲んでいます。
すると、ここ3~4日にかけて、体重がぐんと上がりました。
始めは、なぜ体重が増加したのか、さっぱりわかりませんでした。
消去法で考えると、痛み止めの薬と、それと一緒に処方された胃薬に絞られました。
薬で体重が増加するのか。と、怖くなりました。
顔もむくんで、目がより一層細くなり、のっぺらな顔になりました。

体重のために薬をやめるか。ひざ痛を抑えるために薬を飲み続けるか。
迷いました。
でも、今は、ひざ痛を完全に治すために、薬を飲み続けることにしました。
ひざが痛いのは、本当につらいです。
薬が効いている今、動くのが楽です。
つらかった階段もひょいひょい上り下りが出来ます。
床から立ち上がるのも、全然痛くないのです。
少々の体重増加も、今では仕方のないことと割り切って完治するまで薬を飲み続けようと思います。
今の薬がなくなったら、また痛くなるのではないか。と、不安になるときがあります。
でも、先生が「1週間ぐらいで治るでしょう。」と、言ったのを信じてみようと思います。
治ったら、薬を止めて体の調子を整えようと思います。
後遺症が、こんなに怖いものだということを、感じることになりました。






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本を読む

2014年01月17日 | 日々のつぶやき
お正月に弟夫婦が来たときの暇つぶしに買っておいた本があります。
一度も目を通さずになおしてしまうのも、もったいないので、少し目を通そうと思っています。
しかし、買ったときと、今の温度差があって、なかなか読む気にならなくなっていました。
そういう本を私はたくさん持っているのです。
いつも途中で読むのを止めてしまって、結局何が言いたいのか、わからない状態のものが、いっぱいです。

数日後、お友達が入院し、手術をします。
なんだか、寂しい気持ちに包まれ、居ても立ってもいられないのです。
多分、いや、絶対に大丈夫だと思うのですが、万が一ということもあります。
そんな不安定な気持ちを抑えるために、買っておいた本を読もう。と、考えました。
お友達を出汁に使うなんて、どうかしてる。と、思いますが、そうでもしないと、いつまで経っても、本はサラッピンのままです。

お友達がいなくなったときのことを考えるようになりました。
一体、私は、その時、どうしているだろう。と、考えます。
一生懸命、寂しさを紛らわすために何かに没頭しているでしょうか。それとも、悲しみに暮れて泣いているかもしれません。
今は、不安な気持ちと戦いながら、本に没頭することにしました。
読み切るまでに、元気で退院してくれればなぁ。と思います。





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