趣味悠々 ブログで生きる、ブログで輝く!

悠悠自適をモットーに、趣味を楽しみ生活を充実させようと頑張っているよっちゃんこと、隠居で我儘亭主の生活日記です。

彼岸の墓参り

2018-09-22 19:03:34 | 日記
 今年は、お盆に墓参りに行けなかった。ちょっと気にもなっていたので、お彼岸の今日二人で墓参りに。
 私の両親の眠っている岐阜市寺町の瑞龍寺天澤院の墓でお参りをしてから、各務原市新加納の少林寺の墓に。
 私や家内が今生きて生活できているのは、先祖のお陰、とりわけ四人の父母が愛情を込めて育ててくれたおかげである。そのことに感謝しつつお参りし、家内や子ども、孫たちを見守ってくださるようお願いしてきた。
                                       (虫が良すぎるか)


墓のある岐阜市寺町の瑞龍寺 臨済宗妙心寺派の修行道場もある。


各務原市新加納にある少林寺  境内には、5000石の旗本坪内家の墓所もある。


元親不孝の息子の墓参り


墓参りの前に、墓を美しく
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遊びにお出かけください 瑞穂子ども将棋クラブ

2018-09-21 17:30:24 | 日記
 とうとう盤寿になりました。将棋界ではマス目の数(9×9=81)から81歳のことをそう呼んでいます。
 今は、毎週水曜日と月3~4回程度ですが金・土曜日に、小学生の子どもたちに将棋を教えています。
 あと何年生きられるか分かりませんが、折角専用の対局場を持っているので、将棋が好きな人に利用してもらおうと考えています。
 とりあえずは、毎月第2、4土曜日の3時~8時位を計画しています。使用料は、一般200円、小学生と高齢者は100円にします。(無料でも構いませんが、楽しく且つ真面目に対局してほしいので、整理費として少々納めてもらうことにしました。)
 
 ただ、席主が後期高齢者(盤寿)ですし、棋力も初段程度(ペーパー3段)ですので、強い方の相手はできません。強い人は、お友達を誘って来ていただけるといいと思います。
 瑞穂市内や近隣の方が来てくださると、クラブの子どもたちも楽しみが増えるし、教えてもらうこともできると思い、期待しています。
 興味・関心のある方がいらっしゃいましたら、電話等でご連絡ください。

     瑞穂市本田1552-428 本田団地第2自治会  「瑞穂子ども将棋クラブ」  後藤義之
                ℡058-327-0186

 専用の駐車場はありません。
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敬老祝賀会に参加

2018-09-19 15:52:38 | 日記
 敬老の日に行われた団地のほほえみ祝賀会(敬老祝賀会)に参加した。
 該当する後期高齢者が増えているので、会場の都合で昨年から自治会ごとの二部制になった。
 内容としては、例年と変わり映えしないが、ふだん会えない人と話ができるのが楽しみだ。と言っても、やはり女性が多い。出し物を演じてくれるのも、津軽三味線を奏でてくれるMさん以外は全部女性。大半は、高齢者だ。

 連合会会長や来賓のあいさつに続いて会食と歓談。席から出歩いて話し込むのも何なので、近くに座った人との会話が多くなる。
 女性(ばあちゃんたち)はともかくとして、男性(爺ちゃんたち)は日ごろ近所の人との交わりが少ないので、このような場も大切なのだろう。本当ならこういった会だけでなく、日常気軽に触れ合えるような試みがあるといいのだが、・・・・なかなか実現が難しいようだ。かく言う小生も自治会役員をやっていた時には、なかなか乗り出せなかった。
 公民館があっても、管理人が常在しているわけではないので利用も難しいし・・。
 いいアイデアは無いものか。


連合会長挨拶



来賓 市長挨拶



会食風景



恒例のフラダンス 元ギャルたちの熱演



唯一の男性 Mさんの津軽三味線による民謡メドレー
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伊自良の小屋は無事だった

2018-09-06 19:35:46 | 日記
 台風21号の被害が心配だったので、家内と2人で伊自良の小屋を見に出かけた。
 隣のKさんも、愛知県から様子を見に来ていらっしゃった。幸い、双方と被害はなかったようで一安心。そんな中で、今朝発生した北海道の大地震。大きな災害が出たとのニュースを見て、被災地の大変さに思いをはせた。
 それにしても、先日の台風21号、今回の北海道地震等々、あまりにも多発する自然災害を目の当たりにする時、石破茂氏の主張する防災省を設置するのが大切に思われる。
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やっと直った事故現場の石垣とガードレール

2018-09-06 19:19:13 | 日記
 7月26日の夜起こった自動車の自爆(?)事故の現場が、1か月半もたった今日、朝から修復工事が行われた。
 破損していた石垣とガードレールが直り、やっと落ち着いた環境を取り戻した。団地の小学生が登下校する道でもあるので、これでひと安心。それにしても、あの夜は凄い音がした。エンジンから火が噴いていたらと思うと、今でもぞっとする出来事だった。


水路に落っこちた自動車


修復工事が始まる



夕方帰宅したら、工事は終わって安全な環境に
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