goo blog サービス終了のお知らせ 

飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

奥田にやられた-TOYOTA-

2010-02-26 12:38:33 | インポート

どうもヤラセっぽいトヨタパッシング
利益偏重と急拡大は、
グローバリゼーションの波に乗った
旧経営陣の責任?! 多分、間違いない!


 そして、電子回路への変調は、やろうとすれば今、電磁物理兵器なら朝飯前である。9.11自作自演した連中なら、そんな工作はいとも易く、且つ、情けも容赦もないであろう。


 高速で走行中、外部操作でブレーキもチェンジもコントロール不能になり、スピードだけがぐんぐん上がる。これほどの恐怖はないであろう。そんなこと可能だろうか? 推測であるが、いとも簡単、可能である。


Ph1



 電子制御装置の異常は多分ないのであろう。過去にもなかったであろう。しかし、あったとすることは、工作で不可能ではあるまい。今や、電磁兵器は、高度に発達している。人間の行動にも外部制御が可能となった。ましてや車の制御などどうして不可能であろうか?


 電子制御装置の危険性はそこにある。便利な電子制御は、外部制御される危険が伴う。あのジャンボ機でも、自動制御が可能であるから、外部制御が可能であるのだ。大韓航空機撃墜事件は、そのためにソ連領空を侵犯したとされている。


C0139575_2146589



 もっと卑近な例は、ダイアナ元妃事故(殺害)死事件だ。外部制御で急加速、事故にいたらしめた事件だとされている。あれは酒酔い運転によるものではない。


Dianacar



 それにしても、全く無辜の人間が運転する乗用車を、無差別に電磁照射をして悲惨な事故に至らしめる。そういう人間がいるであろうか。いるに決まっている。一瞬にして、3000人近い人間を死に至らしめた9.11テロに比べたら、取るに足らないくらいのものだ。


 狙われる可能性がある場合、絶対、ローテクに限ることは、これからも変わらないだろう。


【転載開始】2010-02-25 23:57:25

豊田社長が得たもの   2010年02月25日(THU)

O01200120mademoiselleai_120

アメリカの公聴会に出席した豊田社長は、大変な緊張だったと思う。
その後の会社関係の説明会では、私は皆と共にいた、、、という自分の言葉で思わず涙を流した。

私はかなり以前から一貫してトヨタを悪く言ってきたが、それは奥田路線のインチキに対してである。
このトヨタ一大事に至って、その原因をもろに作った奥田はどこにも表れない。

それは豊田社長が奥田を嫌っているからだと思う。
よくない言い方かもしれないが、あいつらにやられた、、、と、豊田社長は思っているのだろう。
あいつらとは、もちろん、奥田や前社長などだ。

私が奥田を嫌いになったのは、トヨタ自体の体質の悪い面を助長したこと以外に、住宅メーカーとの問題があった。

詳しくは知らないが、その住宅メーカーは北国の雪で押しつぶされる家を見ながら育った社長が、決してつぶれない家をつくりたい、、、との使命によって家づくりに励んだらしい。
そして阪神大震災において、一軒もそのメーカーの家は潰れなかったという。
要するに家つくりに信念を燃やしていたことが実証できた。

そのメーカーを狙ったのがトヨタであったが、その際にこれまでの家作りの信念が、利益優先のために曖昧にされる危惧を抱いた社長は、つい思い余って、奥田に「自動車会社に家のことがわかるか」と啖呵を切ってしまう。
それを聞いた奥田は怒り心頭に達し、なんとしてもあの会社を自分のものにしよう、、、と、政治的な野心を燃やしたわけだ。

その人間性の低さに私は驚き、権力の試行をそういう動機で行うトヨタには、未来はないと感じた。
トヨタは知らぬうちに変わってしまっていたのである。

そして危険を察知したとたんに以前の経営陣は逃げ出した。
トヨタを散々にしてから豊田家に返したわけだ。

そうした裏切りとも思える立場で豊田社長が立ったわけだが、この事態に及んで、苦しみの中で、何が最も大切なのか、、、という本来のトヨタ精神を彼は感じたのだと思う。
一緒に一生懸命車作りに励んできた同僚や仲間たち、、、そのことを思うと、涙を禁じえなかった。

それでいいと思う。
またやり直せばいいのだから。

裏切られれば裏切られるほど、何が大切かがわかってくる。

アメリカにも裏切られ、前経営陣にも裏切られ、これからは国内でもおそらく売上を減らすだろう。
それも劇的に。

しかし、だからこそ、何を大切にし、何を中心に事業を営んでいくかがわかってくるはずだ。
それができる心のまっすぐさは、さすがによい意味でのお坊ちゃんなので、間違いなく持っている。

しかし、この世は残念ながら人気取りのインチキを利用して大衆をコントロールする社会である。
民意を得た民主党もマスコミの人気取り路線で窮地に立っている。

何がいいとは簡単には言えないが、悪人は人気取り作戦を使って大衆を味方につけ、大衆から奪う。
まだ日本人もそのレベルにあるのだろう。

私はトヨタの車は昔から嫌いだったので買うことはないと思うが、多くの人は、本当はトヨタの車が安全でないということは、ない、多少はそういうことがあっ ても、すぐに対応してそういう心配はいらなくなる、、、と、本音ではそう思っているはずだが、実際には売れ行きは恐ろしく落ちるだろう。
結局、マスコミに動かされる。

人気取りにやられてしまう。
そして自分の人生と財布を奪われていくことがわからない。

民主主義ほど最後の最後まで人から奪うやり方はない。
好きだと思わせて、女から最後の最後まで貢がせる、、、そういう男のやり方が民主主義だということが分かるまでには、まだまだ時間がかかるのだろう。

豊田社長、あなたはもう何が大切かを分かったはずだから、もうだまされてはいけない。
よい人と付き合い、よい人に車を買ってもらう、、、そういうビジネスに変えていこう。

私もそうなったら必ずトヨタの車を率先して買います。 【転載終了】


暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!32

2010-02-26 11:50:18 | 123

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第31弾


 荒れるブログの代表格になった転載元。しかし、お陰で様々な真相が見えてきた。それは、渾身の情報発信もさることながら、荒れるブログの賜でもある。


 おそらく、荒れ狂うことがなかったら、あぶり出しもこうまではならなかったであろう。重要な情報ほど、荒らしが湧くから、誰もがその真偽を注目する。昔から言っている。『大人しくしていれば、誰も気に留めもしないだろうに......。』


 今は、ブログ本体情報よりも、コメント欄に情報の宝が潜んでいる。以下の情報もコメント欄から拾ったものだ。その他たくさんある。それ引き出す『雇われ工作員』の暗躍。これからはコメント欄に注目しよう。正に、『リチャード独立党サスペンス劇場』ならぬ『(新)日本の黒い霧劇場』だ。


 前回、日航機123便の飛行高度が、調査報告書の指摘高度より遙かに低空であったとの指摘があったが、それを裏付けると見られる目撃情報が多々ある。コメント欄にも多数寄せられている。その目撃情報は多方面からのものであるから、総合すると信憑性は高い。


 ソースが明らかなもので言うと、既報されている下記のものなどは、転載元ブログと無関係に掲載されたものであるので、参考になる。


 要は、真面目に真実を求めるものにとっては、いかなる騒音の中にあっても、確かな情報は拾い集める。騒音を奏でるものは隠したい意図があり、騒音に狼狽えるものは、所詮、真実など無関係に付和雷同する輩である。真実は、それを求めるものによって見いだされる。


 それは何があろうと、見いだされる。


【転載開始】当時 横浜市に住んでいました
母親の実家が静岡県の南伊豆町

お盆休みで母は
実家の南伊豆町に帰省していました

夕方過ぎ
何気に外に出て母は
あるものに目を奪われた記憶があると言っていました
それは低空飛行をする飛行機
だったそうです
よっちの旅たび日記&時々ウサッペブログ-ファイル0042.jpg
日航機123便の飛行ルートです
南伊豆町は伊豆半島の先端部分にあります
この飛行ルートを見ると
母が目撃した低空飛行の飛行機は123便の可能性が出てきます
母は〔やけに低い所を飛んでいるな〕と感じたらしいです
昔の母の記憶なので
あいまいな点もありますが
ちょっと不自然な飛行機を目撃した事は
間違いないようです【転載終了】


【転載開始】20年前の今日も間違いなく練習していたが、残念ながら上空を通過した
日航123便には自分は気づかなかった。
しかし当時練習を見守っていた
父兄の人たちの中に目撃した人がいた。
静岡市の場合、周辺の市どころか県内に旅客機が離着陸するような空港すら
ないので、通常はるか上空にほんの小さく飛行機が飛んでいるのがわかり
それがどこの会社の旅客機なのか?どころか自衛隊機なのかすらわからない
ほど小さく見える。そんな土地なのだが、この父兄の人の話では静岡市では
珍しく機体が大きく見えて旅客機のようだというのもわかったらしい。
しかも通常とは明らかに違う方向(北に向かっていった)なので不思議に
思ったらしい。
墜落事故は午後7時少し前だったが、当時練習が終わって帰宅して家で
テレビを見ていたら8時くらいにはテロップ速報が流れていたように思う。
ま、細かい時間覚えてないんだけど、最初の速報は旅客機行方不明という
ものだったと思う。【転載終了】

【転載開始】事故機の高度がフライトレコーダーの記録より大幅に低かったたと目撃証言等から推測できます。(せいぜい3000m?)

証言
3日ほど前に地元の静岡で釣りしてたら、おっちゃんに話しかけられて
坂本Qの話になってさ
「昔、ここで釣りしてたらジャンボジェットが低空で高草山の上を飛んでったよ、
 んで家帰ってテレビ見たらジャンボジェットが墜落したってニュースでやっててよ
 あれがそうだったのか、って思ったよ」つー話したぞ。ちなみに場所は静岡県焼津市の
小川港ってとこな。高草山は標高1000mも無い山で、その上をすれすれで飛んでったらしいけどな。
静岡通って墜落したんだな。

<証 言>伊豆半島で目撃された証言に,事故機が「ふだん見ている飛行機の倍の大きさ」とあるからだという.このことから,角田氏は事故が生じた高度は 15000フィート(約4600m)だったと推定している。それで,角田氏が見たのは10000フィート,3000m程度ということになる。

<証言>角田氏は大月付近にキャンプに出かけ,そこで事故機を目撃しているという.事故機は北から南に向かって飛び,続いて南西に向かって飛んでいった。
角田氏はこの飛行機について,「民間機と瞬時に思ったのは、窓が一列に沢山見えたからである

<証言>
M2様こんにちわです。
ブッチャケ書きますが
自分はこの当時富士宮市に住んでいまして
墜落事故当時おかしな日航ジャンボジェット機?を見たんです。夕方
普段飛ぶ事のない高度(肉眼で航空機の垂直尾翼のマークが確認(日航ジャンボジェットクラス機
普段飛ぶ事のない空路(方向)に飛んでいく日航機を見たのを憶えています。
123便が高度22000ftは6700mで飛んでいたなら別の便かもしれませんね
あれは待機だったのかな?
航空機の垂直尾翼のマークが確認(日航ジャンボジェットクラス機でも
6700mで飛んでいたなら見れませんよね。
あの当時、もしかしたら、って言うのがあったのですが
別の便だったのかも知れません。

6:30に急降下後低空飛行【転載終了】


【転載開始】

JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(7)

2010-02-25 23:10:53 | 日記

本日は私たちを追いかける殺人集団のことを報告させていただきます。私にとっても不本意なことですが、あまりに程度が酷かったので無視するわけにもいかず、告発の意味を込めてここに掲載させていただきます。


■状況説明と映像

2010年2月25日木曜日

のぞみ52号 東京行き 関西地方の取材の帰りにS氏と共に京都から乗車(20:16)。

4号車2列D、Eの指定席に着席する。

21:40 静岡駅を通過したあたりで車掌が車内を巡回。

車掌が座席脇の通路を通過後、鼻を突く整髪料系薬品の匂いが漂う。

遅効性の毒薬と判断し、すぐに車掌を追いかける。

8号車の車掌室の前で所属を詰問した。こちらを向いて話そうとしない。

正規の車掌と思われる別の人物が現れ「大阪の田中」と代理で名乗る。

なぜ本人が言えない?

一般乗客はもちろん、同車両に同乗し私たちを追跡していた、警察・公安関係者もまとめて毒薬を浴びた模様。

当局の要員、携帯を片手に次々に席を立ち、洗面室へ。このときばかりは彼らを気の毒に思う。

この「田中」を、乗務員として入り込んだニセ車掌と判断。以下に顔写真を掲載します。

残念ながら、JR東海も国営テロ集団(国賊)のお友達企業と認定。


4fb9efea46beeddb4ef491c4861e1ff1

写真1:車内の様子(乗車率 80% 位か)と 特急券

39c1ad56fa5fa0170f72b3eb136c38ef_3

写真2:ニセ車掌の「田中」と呼ばれた人物3b18e8499558cb56ef3fe6c47adeba55

 

写真3:正規?車掌 と 車掌室に並んだ携帯電話、外部から指示か?

* * *

S氏はこのような状況に何度も遭遇しているとのこと。これまで何人の要人が同じ手段で葬られ、苦しめられたのか。想像するだけでも恐ろしい。これが「法治国家」日本の実態なのです。


QUI SPERNIT ME ET NON ACCIPIT VERBA MEA HABET QUI IUDICET EUM SERMO QUEM LOCUTUS SUM ILLE IUDICABIT EUM IN NOVISSIMO DIE
わたしを拒み、わたしの言葉を受け入れない者には、彼を裁くものがある.わたしが語った言が、終わりの日に彼を裁くのである。

管理者

【転載終了】