(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

熊本地震に関する新情報

2016-04-30 21:54:17 | 日記
国際軍事評論家B氏より、先の熊本地震について新しい情報が入ったと連絡がありました。詳細は省略しますが、表に出されてない軍事技術、そして日中関係や現在行われている米国の大統領選の行方とも関連するたいへん興味深い内容です。

5月7日のB氏講演会でも急遽取り上げるとのことなので、改めて同講演会の情報を以下に掲載します。


写真1:この記事との関連性に基づいて掲載しています
    分かる人はもうお分かりでしょう
    (33.043808, 132.176738)

The seaweed is always greener
In somebody else's lake
You dream about going up there
But that is a big mistake

Just look at the world around you
Right there on the ocean floor
Such wonderful things around you
What more is you lookin' for?

Under the sea, under the sea
Darling, it's better
Down where it's wetter
Take it from me
Up on the shore they work all day
Out in the sun they slave away
While we devotin'
Full time to floatin'
Under the sea
(ディズニー映画「The Little Mermaid」より「Uner the Sea」)


遠つ祖霊の始りの地より
管理人 日月土


---------------------- 国際軍事評論家B氏講演会情報 ------------------------

※B氏は実名を公開されていますが、本ブログでは、文中で使用している匿名「B氏」の名で呼ばせていただきます。なお、B氏のご専門である軍事以外の件で、本ブログの記述内容について質問することはご遠慮ください。

5月 7日講演会 のご案内

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手し、わかりやすく説明いたします。

日時:2016年 5月 7日 土曜日
   13時15分開場 13時30分開始
   16時30分終了予定

        
会場:京橋区民館  2号室洋室
   東京都中央区京橋2丁目6番7号(TEL:03-3561-6340)
   ・東京メトロ銀座線京橋駅6番出口徒歩2分
   ・都営地下鉄浅草線宝町駅A5・A6番出口徒歩2分
   ・JR東京駅より徒歩8分
   ・JR有楽町駅より徒歩8分
   ・東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅より徒歩6分
   ・東京メトロ銀座駅より徒歩9分

テーマ:時事問題
.轡螢関連情報
(これまでのまとめ)
 昨年9月にロシア軍がシリアのラタキアを中心に大規模な派兵を行い、ISや反政府勢力の掃討作戦を実施していましたが、11月14日のパリ同時多発テロの発生を受けてシリアの旧宗主国であるフランス軍が、空母シャルル・ド・ゴールをシリア沖に派遣をしロシアと共同で掃討作戦を行い、大きな成果を上げISは支配地域を縮小しました。

 フランスとロシアとの共同作戦の裏側には、講演会の中でベルギーのアントワープの銀行が関与しているとお伝えしました。また講演会の中で、これにはウクライナ問題に関する対ロシア制裁の影響で、北極海油田の開発が停止し、北極海の油田開発を行っていたエクソン・モービルなどが、大きく関与していることもお知らせしました。

 これらロシアとフランスの共同作戦に対抗して、ロシアの外貨獲得手段の大きな柱である原油価格の大幅な引き下げを行うなどロシアへの圧力を強化し、今年2月にジュネーブで行われていた和平協議でロシアが妥協し、ロシア軍は3月15日に一部撤兵を開始しました。

 また、3月19日はロシア南部のロストフ・ナ・ドヌーで、旅客機が墜落する事故が起きましたが、ロストフ・ナ・ドヌーは帝政ロシア時代は、フランス出身の貴族ロストフ伯爵の所領地で、現在でもフランスと深い関係があり、この旅客機事故はシリアにおけるロシアとフランスとの共同作戦への警告として行われたとお伝えしました。
      
(新しい情報)
 ロシア軍が戦力を縮小する一方で、米国空軍は4月9日にISへの掃討作戦に参加するB−52戦略爆撃機が、カタールのアウルダイド空軍基地に到着したとの声明を発表しましたが、これら米国側の動きは、これまで米国大統領予備選挙で、有利に戦いを進めていたトランプ氏の背後にいる、マケイン上院軍事委員会委員長によるものであると思われます。

 また、新たにフランス・ロシア・米国をつなぐラインとしてフランスの宝石店があるとの情報がヨーロッパ方面から入りました。この情報筋によると、このラインはパリ5大宝飾店の「ショーメ」で、「ショーメ」はナポレオンからジョセフィーヌ・ド・ボアルネとマリー・ルイーズとの婚礼のための宝飾品の作成を依頼されるなど、ヨーロッパの王族貴族階級の顧客を有しています。

Chaumet Paris

 この「ショーメ」のルートを使うことにより、パリ、サンクトペテルブルグ、ニューヨークをつなぐことができ、ヨーロッパ方面からの情報では今回のシリア問題について何らかの話し合いが行われているのではないかとのことです。


▲僖淵淙現餞慙⊂霾
 4月3日に「パナマ文書」といわれる機密データの一部情報がICIJ (国際調査報道ジャーナリスト連合)により公開され、14日からワシントンで開催されるG20でも議論がされる予定となるなど大きな問題に発展する可能性が出てきましたが、こちらに寄せられた情報では、パナマは事実上の米国の保護国状態であり、今回の名簿のリストにはロシアのプーチン大統領の友人3人の名前があり、これはロシアに対する政治的圧力の要素が大きいのではないかとのことです。


E貽逎▲献◆東アジア情勢
 現在、米国・日本を中心とした中国包囲網の形成が非常に活発に行われています。

 機ヾ攅
 1月6日の北朝鮮の水爆実験以降、韓国国内に高高度防衛ミサイル(THAAD(サード))の配備に向けた動きが活発化してきていますが、3月31日に中国の習近平国家主席と韓国の朴槿恵大統領がワシントンで会談し、習主席はTHAADの韓半島への配備に反対する態度を明らかにしました。

 また習主席は中韓首脳会談の前に開かれたオバマ大統領との米中首脳会談でも、THAAD配備に反対をしました。THAADは韓国国内のどこに配備するかは明らかにされていませんが、迎撃ミサイルの射程距離は200km程度ですが、地上配備レーダーの探査範囲は1,800kmほどあり、中国国内では、北京、上海、西安など中国の主要部分を探査範囲に含めることができます。また、ロシアに対しても極東のウラジオストク、ハバロフスクなども探査範囲に含めることが可能になります。

 また、米国は同じく北朝鮮の水爆実験を受けて、核弾頭を搭載可能なB−52戦略爆撃機を1月10日に派遣するなど、表向きは対北朝鮮に対抗する形をとっていますが、中国に対する威嚇の要素が大きく含まれています。

 供.ぅ鵐疋優轡◆Ε侫リピン・ベトナム
 海上自衛隊は4月5日、4月中旬に行われるインドネシア海軍主催の多国間共同訓練「コモド2016」に参加するため、事実上の空母であるヘリコプター搭載型の大型護衛艦「いせ」を派遣すると発表しました。大型護衛艦が南シナ海を航行するのは初めてで、南シナ海に展開する中国に対する強力な牽制になります。

海上自衛隊の「いせ」

 また、「いせ」は「コモド2016」に参加した後、フィリピンのルソン島のスービック港に寄港することが4月12日に発表されました。スービック港には4月3日に海上自衛隊の練習潜水艦が潜水艦としては15年ぶりに寄港したばかりで、1月下旬に天皇陛下がフィリピンに訪問し、フィリピンへの自衛隊派遣への道筋をつけた成果が大きく現れた形となっています。

 また、フィリピンに寄港した護衛艦「ありあけ」と「せとぎり」は4月6日に出港し、南シナ海を航行してベトナムのカムラン湾に向かい、4月12日に到着しました。カムラン湾への日本の護衛艦が入港するのは今回が初めてで、中国包囲網の形成に日本が大きく貢献する形となります。

 ベトナムへの海上自衛隊の派遣は、2月16日からの日程でハリス米国太平洋軍司令官が来日した際に話し合われており、こちらもわずか2ヶ月で実現するかたちとなりました。
        
 4月3日、日本の政府高官は、米国の原子力空母「ジョン・C・ステニス」が南シナ海に展開し、中国に対する警戒監視活動を行っていることを明らかにしました。
        
 一方、中国側の動きとしては、3月末に西沙諸島の永興島に射程400kmの対艦巡航ミサイルを配備したとの分析が明らかになるなど、米中双方の牽制が激しくなってきています。


(再追加情報)
 .僖淵淙現餞慙⊂霾
 マスコミ等でも報道がなされていますが、1996年にロンドンで競売にかけられ行方不明になっていた、イタリア人画家のモディリアーニの絵画が今回の文書の公開によって、スイス国内の倉庫にあることがわかり押収されたというニュースが流されました。

 このことに関連して、今回の文書の公開には、画商とパリの宝石店のルートが大きくかかわっていたとの情報が寄せられています。

 また、今回の文書の公開によって、先日お伝えしたプーチン大統領の友人以外にも、英国のキャメロン首相が亡父の投資ファンドで利益を得ていたことが明らかになり、英国の政局運営にも大きな影響を与える形となりました。

 またこれ以外にも、フランスの大手銀行ソシエテ・ジェネラルが脱税とマネーロンダリング容疑でフランスの金融当局に家宅捜索を受けるなど、フランス人の名前が約1000人含まれており、フランスは大きな影響を受ける形となりました。

 今回の文書には米国関係者の名前が比較的少ないことや、ドイツの新聞社が関与していることから、今回のパナマ文書は米国とドイツによる、ロシア、フランス、英国への政治的圧力と見ることが可能です。


 ∧胴饌臈領選挙関連情報
 米国大統領の予備選挙では、共和党はトランプ候補が有利に選挙戦を進めており、最終的には7月のオハイオ州クリーブランドでの共和党の党大会で候補が決定する形となる見込みです。

 これに関連して、前回の2012年の党大会では要人警護を行うシークレット・サービスが銃持込を禁止しましたが、今回の7月の共和党党大会には、治安上の理由から会場への銃の持込を認めるようにという署名活動が行われています。

 こちらに寄せられた情報では、ロシアのKGBがこの党大会で銃撃戦が行われるように工作しており、仮にトランプ氏が次期大統領に当選した場合でも、世界に向けて「危険な大統領」であり、「危険なアメリカ合衆国」というイメージを植えつけることを画策しているとのことでした。

 これに対してシークレット・サービスやFBI、CIAなどが銃撃戦を阻止する動きを見せています。


K鳴鮮ミサイル発射関連情報
 4月15日北朝鮮は射程距離約4,000kmの中距離弾道ミサイル「ムスダン」を発射実験を行いましたが、失敗したとのニュースがマスコミで流されていますが、今回のミサイルは米国のグアムを射程に収めることができることから、米国への威嚇となります。

 また、このミサイル発射で現在韓国に配備を進めているTHHAD配備をより正当化することが可能となり、現在米国が進めている中国包囲網の構築に有利に働くものと思われます。

講 師:国際軍事評論家B氏(元内閣調査室)

受講料:一般3,500円、学生1,500円
     費用は当日ご持参下さい。
     
主 催:B戦略研究所


お問い合わせおよびご予約はメールアドレス jiro.1969@t.vodafone.ne.jp までお願いいたします。なお、ブログ「(新)日本の黒い霧」を見てと一言お伝えください。

当日参加も可能です。

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平成28年3月の雑感

2016-03-31 02:35:03 | 日記
 しばらく更新していなかったので、現在世間で報道されている事象について雑感を述べたいと思います。あくまでも個人的見解です。

 ここ最近の報道の主たるものといえば、"ロシア・ISを巡るシリア情勢"、"ISに関連したヨーロッパでのテロ"、"北朝鮮のミサイル発射"、"中国の海洋進出"などでしょうか。これらはみな日本国外の出来事でありますが、同時に今後の日本の情勢を考えれば無視できないものであるともいえるでしょう。

 しかし、正直なところ今の私にはこれらのニュースに向ける気持ちがほとんど湧き起こりません。報道やネットにおいては様々な情報分析、コメントが飛び交っていますが、それが真実に近いかどうかを別にして、日本の国民生活の根源に影響するとは考えられないからです。

 それでも福島の放射能問題を取り上げるコメントについては、日本人への直接的影響を考えれば注意を引くものですが、原発事故から5年が経過した現在でも

 「チェルノブイリでいち早く石棺化を実行したロシア(旧ソ連)は有能で、福島で何もできない日本政府は無能」
 「ホットパーティクルが日本人の身体を蝕み、多病多死時代が迫っている」

といった相変わらずの議論が主流を占めているようです。放射能の汚染状態は確かに楽観できるものではありませんが、いくら日本政府が無能だと言っても、5年間ほとんど効果的な封じ込め処置を施さなかったその異常さに気付くべきであり、原子炉が3機も大気中に晒されながら、日本だけでなく世界が未だに存続している奇跡にそろそろ合理的な説明を求める時期ではないでしょうか。

 その異常さの答については、本ブログでも個人的に入手した情報と状況証拠から地下原子炉の存在とその隠蔽という説を提示しました。


 123便関連記事でくどくど書いてきたように、日本には1000年以上も続いた非公然政府のようなものがあり、専属の武装集団を擁しながら実質的に時の統治体制を影からコントロールしてきたのは、これまでの調査活動からほぼ確実なことだと断言できます。

 現在の政府・官庁・財閥がその配下にあることは容易に想像が付くでしょうが、私たちが天皇と呼んでいる存在も彼らの配下にあります。不遜ながら、私たち一般国民が天皇として崇めている天皇及びその制度は、彼らから慰みに宛(あて)がわれている表向きの存在であると言ってもよいでしょう。日本書紀と古事記の両史書は、そんな一般国民向けの国家権威を歴史的に正当化するための偽書であると言えます。

 彼らは、古代の取り決めに従って独自の天皇祭祀制度(国家権威体制)を維持運営しているようです。そこには2000年以上前から続いている古代ユダヤ人の日本渡来の歴史や、1500年ほど前に考案された人工言語(=日本語)の制作普及過程の歴史が、現在に継承される知識として残されていると考えられます。

 プーチン大統領やトランプ候補の話は、雑談のネタとしたら大変面白いですが、日本人にとって急務なのは、日本の真の成立ちを知り、正しき国威を国民の下に取り戻すことだと思っています。また、放射能に関してはしばらく注意が必要なものの、解決の目処は見えています。もう日本脱出を考えなくても大丈夫です。私は、123便事件や福島の原発事故に見るドタバタは、長い間地下に潜んでこの国を牛耳っていた彼らの支配体制が、時がめぐりいよいよ終わりを告げる時が来たことを示すサインだと捉えています。そして日本の未来は限りなく明るいと信じています。



写真:当初から御祭神が不在の出雲大社
 大国主命がなぜ神殿で横向きに西方を見ているのか、古くから話題となる
 テーマだが、出雲国の真の歴史を知ればその理由はすぐにわかる。


遠つ祖霊の始りの地より
管理人 日月土



---------------------- 国際軍事評論家B氏講演会情報 ------------------------

※B氏は実名を公開されていますが、本ブログでは、文中で使用している匿名「B氏」の名で呼ばせていただきます。なお、B氏のご専門である軍事以外の件で、本ブログの記述内容について質問することはご遠慮ください。

B氏 4月3日講演会のご案内

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手し、わかりやすく説明いたします。

日時:2016年 4月 3日 日曜日
   13時15分開場 13時30分開始
   16時30分終了予定
        
会場:京橋プラザ区民館 (注:京橋区民館から徒歩7分)
東京都中央区銀座1丁目25番3号 (TEL:03-3561-5163)
・東京メトロ銀座線京橋駅徒歩9分
   ・都営地下鉄浅草線宝町駅徒歩5分
   ・東京メトロ有楽町線新富町駅より徒歩6分
   ・東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅より徒歩9分


テーマ:時事問題

|羚餞慙⊂霎(インドネシア関連)
 3月14日に日本の海上自衛隊は、インドネシア海軍に対して、海洋調査船の技術習得に向けた支援を行うとの情報が入りました。3月22日に海上自衛隊の担当者らがジャカルタにあるインドネシア海軍の施設を訪れて技術支援のための講習会を行いました。この海洋調査船はインドネシア海軍がフランスから導入したもので、海底の地形などの調査を行うものですが、潜水艦の探査や潜水艦の航行に必要なデーターを調査することも可能です。 また、インドネシア海軍は2011年に、韓国に1,400トンクラスの潜水艦を3隻受注しており、当初の予定では2015年に1隻目が完成する予定となっています。3月21日、南シナ海のインドネシア領のナトゥナ諸島付近で、違法操業をしていた中国漁船を拿捕しようとしたインドネシア当局の船が、中国海警船の妨害を受けるという事件が発生しました。この海域は中国から中東へ向かうタンカーの航路に近く、中国にとって戦略上重要な場所で、以前中国のメディアが「ナトゥナ諸島は宋代から清代にかけて中国か中国系王国の支配下にあった」と報じています。

中国関連情報(ミャンマー情勢)
昨年の11月にミャンマーで総選挙が行われ、アウン・サン・スー・チー氏が率いる野党の国民民主連盟(NLD)が圧勝しました。アウン・サン・スー・チー氏は2人の息子が英国籍のため、憲法で「外国人の家族がいる人物は正副大統領になれない」という規定があるため大統領にはなれません。しかし、次の大統領に就任するティン・チョー氏が3月22日に新しい政権の閣僚名簿を議会に提出しましたが、関係者によるとアウン・サン・スー・チー氏は外相、大統領府相、教育相、電力・エネルギー相の4つの閣僚ポストを兼務する見通しで、新しい政権を実質的に主導すると思われます。
 アウン・サン・スー・チー氏の亡き夫は、英国籍で英国情報部に所属し、2人の息子も英国籍で、スー・チー氏自身もオックスフォード大学とロンドン大学に在籍しており、英国との深い関係が有ります。中国はエネルギーの安定確保のために、ミャンマーのチャオピューから雲南省の昆明を経由し重慶までを結ぶパイプラインの建設を進めていましたが、2015年にはチャオピューから昆明までが完成しており、マラッカ海峡を経由しないで中国内陸部に供給することが可能になりました。
 しかしこのプロジェクトはミャンマーの軍政権と進めていたもので、昨年の総選挙の結果、政権が交代することになり、このパイプラインの運用がどのようになるかが、中国のエネルギーの安定供給に大きな影響を与えることになります。
 講演会の中で最新の情報を詳しくお伝えいたします。

C羚餞慙⊂霾鵝聞馥癲
 中国国営の新華社通信は3月13日、全人代での習近平国家主席の発言を紹介した配信記事で「中国最後の指導者」と表記し、約1時間後「中国の最高指導者」と訂正するという事件があり、同通信社の編集者2人と記者1人が停職処分となる事件がありました。また、複数の中国の情報筋より、中国の体制が限界にきているとの情報が3ヶ月ほど前から寄せられています。

っ羚餞慙⊂霾鵝平楊姥機
 中国の李克強首相は21日、北京でラガルドIMF専務理事と会見し、この中で李克強首相は輸出支援のために人民元を引き下げることはしないと確約しました。中国経済が急速に減速する中、経済回復のためには人民元の引き下げが有効ですが、今回引き下げは行わないと発言したねらいについて、講演会の中でお知らせいたします。
         
ニ鳴鮮ミサイル関連情報
 北朝鮮は潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の搭載可能な潜水艦を建造したとの情報が入りました。現在、北朝鮮では核ミサイルの開発に取り組んでいますが、現状ではワシントンやニューヨークを射程に入れることができていませんが、この潜水艦でミッドウェー付近まで航行しミサイルを発射すればニューヨークやワシントンなどの東海岸まで十分に射程に入れることが可能になります。

Ε轡螢関連情報
ジュネーブで2月19日から行われていたシリア内戦の停戦協議は、ロシア側が折れ停戦に合意し、2月27日から一時停戦が発効しました。これを受けてロシア軍は3月15日にシリア北部のラタキアに展開していた航空部隊の撤収を開始しました。
 3月15日はロシアの最後の皇帝ニコライ二世が退位した日でもあり、ロシアにとって大きな意味のある日に撤兵を開始しました。
3月19日ロシア南部のロストフ・ナ・ドヌーで、アラブ首長国連邦の航空会社「フライ・ドバイ」の、ドバイ発、ロストフ・ナ・ドヌー行きのボーイング737型機が、着陸する際に、空港の滑走路近くに墜落しました。墜落した旅客機には乗客乗員62人が乗っていて、全員が死亡しました。ロストフ・ナ・ドヌーはトルストイの「戦争と平和」にでてくるフランス系貴族のロストフ伯爵に由来する地名で、IS掃討作戦でフランスとロシアが協力することにより大きな成果をあげましたが、この航空機事故はフランスとロシアの協力関係に対する警告のメッセージが含まれていると思われます。

Ч盧蠕架線事故
 3月15日にJR高崎線の籠原駅構内で架線事故が起き、17日の午後まで一部区間で全面運休しました。1972年3月15日には沖縄返還の批准書が交換された日であり、今回の架線事故はこれに関係がある可能性があります。

╋睛酸策
 ゼロ金利政策の導入後、家庭向けの金庫が売り上げを大きく伸ばしていますが、今回のゼロ金利政策は米国に資金を流す目的があり、一部の金融機関では外貨預金を積極的に勧めるなどの動きが出始めています。今回のゼロ金利政策のねらいなどについて講演会の中でお知らせいたします。

核関係情報
3月31日と4月1日にワシントンで核安全保障サミットが開かれますが、3月21日に東海村にあるプルトニウムのうち核弾頭約40発分を米国で処理するための専用船が東海村の港に到着しました。このプルトニウムは本来日本が核武装を行うために貯蔵していた高濃度のものですが、福島での原子力発電所の事故などでプルトニウムの再処理が進んでいないため、2014年に米国で処理を行うと合意しました。
一方米国は現在核弾頭の更新時期を迎えており、処理を行い利用するものと思われます。また、今回の処理を行い利用が可能であれば、日本国内にある約47トンのプルトニウムについても同様に利用するものと思われます。

オバマ大統領のキューバ訪問について
オバマ大統領は3月20日、現職の米国大統領としては88年ぶりにキューバを訪問しました。これはオバマ大統領がイランとの関係修復と並んで、在任中の外交政策の大きな成果のひとつとするためですが、この訪問はローマ法王フランシスコが大きく関与しています。講演会の中で、米国、キューバ、ローマ法王のねらいについて詳しくお知らせいたします。

講 師:国際軍事評論家B氏(元内閣調査室)

受講料:一般3,500円、学生1,500円
     費用は当日ご持参下さい。
     
主 催:B戦略研究所


お問い合わせおよびご予約はメールアドレス jiro.1969@t.vodafone.ne.jp までお願いいたします。なお、ブログ「(新)日本の黒い霧」を見てと一言お伝えください。

当日参加も可能です。


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パリのテロ事件、その他について(11/22追記)

2015-11-20 10:59:25 | 日記
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11月23日のB氏講演会について (※記事最後部をご参照ください)
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先日のパリのテロ事件(11/13)、その前のシナイ半島でのロシア機墜落事件(11/01)、様々な憶測が飛び交っているようです。事件の裏側の最深部を見極めることをモットーとしている本ブログでは、一般報道が喧伝する対立構造はもちろん、その他の二元論的な構造分析をそのまま鵜呑みにすることはありませんが、パリの件に関しては、現実的な説明可能要素が多く示されているようなので、少しそれに触れてみたいと思います。

情報元はいつもお世話になっている国際軍事評論家のB氏です。


■きっかけは中東軍事パランスの変化

B氏によると、ロシア機墜落事件・およびパリの事件については、次の記事にある中東の軍事力バランスの変動が大きなトリガーとなっているとのことです。


 エジプト フランスからミストラル級強襲揚陸艦を購入
 (出典) http://jp.sputniknews.com/politics/20150923/943184.html


事実関係については同記事を読んでいただきたいのですが、B氏による指摘ポイントは

 ・ロシアからエジプトへの配慮であり、エジプトの米国離れ、親ロシアを象徴
 ・購入資金源は一般に米国・IS寄りともいわれているサウジアラビア
 ・襲揚陸艦の運用はエジプト海軍には無理、フランスの全面支援付きと見るべき

であり、エジプトの軍事力強化を脅威に取るのは隣国イスラエルです。以上の背景を含め、以下の理由から今月のロシア機墜落事件の首謀者は、モサド(イスラエル特務機関)であり、ロシア及びエジプトへの警告であるとB氏は分析します。

 ・墜落機の出発地「シャルムエルシェイク」はかつてイスラエルが占領し、後にエジプトへ返還された歴史的に両国の関係を象徴する土地
 ・同地はロシア人技術者がよく利用する保養地として知られている
 ・墜落機の向かっていたサンクトペテルブルクはプーチン大統領の出身地である


■ヤラセの可能性が高いパリのテロ事件

B氏はさすがに軍事を専門とするだけに、一般とは異なる角度からパリの事件を分析しています。この事件に関わり使用された小銃弾は5000発との情報があり、一つの小銃が50発程度の装填なので、そのまま人数に述べれば100人程度の部隊員構成と考えられ、これでは1中隊の半分も出動していないことになる。中隊が出動したとすれば、チョロっと撃って終わりということになります。

攻撃性が高く精鋭中の精鋭と言われている、フランスの対テロ部隊がこの程度の動きということは、テロ事件自体が大した規模でなく、100人以上が死亡したとの大げさな報道とかなりギャップがあります。B氏はパリのテロ事件はヤラセであろうと分析しています。


■とりあえずの対立構造

二元対立的な構造に還元する議論は多くの真実が切り捨てられるためできればやりたくないのですが、全体理解のため、今回の事件を大枠に括ってみました。ISなどというのは、一般報道用のダミー機関であることは明白なので省略してます(笑)


 ロシア=ヨーロッパ(独仏)=アラブ(反アングロサクソン)

        VS

 イスラエル=米国=英国(※ちょっと曖昧)


B氏によると、今回は英国の立場がはっきりしないようです。もちろん両方をけしかける勢力や、宗教勢力・金融勢力などを考慮すれば構造はもっとあやふやものとなるのは必定です。実はテロの首謀者と呼ばれる人物がベルギー国籍であることに大きな意味があります。

さてここで、ロシア/アラブの部分を「日本」と置き換えると面白いことがわかります。


図1:123便事件当時の国際関係図
   参考 : JAL123便墜落事故−真相を追う−見えざる人々と神の鉄槌(3)
       http://blog.goo.ne.jp/adoi/m/201206

1980年代中盤にみられた

 アングロサクソン VS ヨーロッパ(独仏)=日本(反アングロサクソン)

の構造と似ているとも言えます。この軍事的・国際政治的な背景だけに着目すれば、ロシア機墜落事件は1985年の123便墜落事件の再現と言えなくもありません(それほど単純ではありませんが・・)。

 * * *

以上、全て聞いた話からの類推ですので、本件についてはこれまでとしておきます。詳しい情報はB氏の講演で聞くことも可能です。B氏講演会の開催日時については分かり次第またお伝えします。興味・ご関心のある方はぜひ会場でお尋ねください。


管理人 日月土


---------------------- 国際軍事評論家B氏講演会情報 ------------------------

※B氏は実名を公開されていますが、本ブログでは、文中で使用している匿名「B氏」の名で呼ばせていただきます。なお、B氏のご専門である軍事以外の件で、本ブログの記述内容について質問することはご遠慮ください。

B氏 11月23日(月・祝)講演会のご案内

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手し、わかりやすく説明いたします。

日時:2015年11月23日 火曜日(祝日)
   13時15分開場 13時30分開始
   16時30分終了予定
        
会場:堀留町区民館
   東京都中央区日本橋堀留町一丁目1番1号(TEL:03-3661-8448)
   ・東京メトロ日比谷線小伝馬町駅下車3番出口 徒歩5分
   ・東京メトロ日比谷線または都営地下鉄浅草線人形町駅下車A5番出口 徒歩5分)

テーマ:JAL123便およびロシア旅客機墜落事故特集

ロシア旅客機およびJAL123便の墜落事故について

エジプト東部の保養地シャルムエルシェイクの空港から、ロシア第2の都市サンクトペテルブルクに向かったロシア・コガルイム航空のエアバスA321が、シナイ半島中部に墜落しました。

 ISから犯行声明がだされたとの報道がなされていますが、ISの所持するミサイルでは旅客機の巡航高度まで到達させ、撃墜させることはほぼ不可能なことから、イスラエルによる工作と思われます。

 最近、サウジアラビアやエジプトの外交が、従来の親米路線からロシア寄りに変わってきており、それに対する警告として今回のロシア旅客機を撃墜したものと思われます。

 今回の事故は高度を急激に下げて墜落したなどの状況から、旅客機のコンピュータープログラムの書き換えによる墜落の可能性が高いものと思われます。

 また、日本航空123便の墜落と似た状況が多く見られますので、ロシア旅客機墜落事故の最新の情報を交えて、この二つの旅客機墜落事故を中心にお伝えいたします。


講 師:国際軍事評論家B氏(元内閣調査室)

受講料:一般3,500円、学生1,500円
     費用は当日ご持参下さい。
     
主 催:B戦略研究所


お問い合わせおよびご予約はメールアドレス jiro.1969@t.vodafone.ne.jp までお願いいたします。なお、ブログ「(新)日本の黒い霧」を見てと一言お伝えください。

当日参加も可能です。

【日月土コメント】
 123便事件は複数の表層でそれぞれの利害が絡みあっていることは本ブログでお伝えしている通りです。「国際関係」という切り口でロシア機墜落事件と123便事件にどのような類似性がみられるのか、ぜひB氏独自の分析を直接お聞きください。なお、直前のご連絡となったことをお詫びします。


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旧陸軍士官が語った歴史の真実(2) − 70回目の終戦記念日に向けて −

2015-08-15 14:51:52 | 日記
(2015.8.17 追記があります)

本日は平成27年8月15日、70回目の終戦記念日となりました。過去の世界大戦で亡くなられた全ての方々に哀悼の意を表したいと思います。

* * *

さて、戦争について考える日に相応しく、本タイトル「旧陸軍士官が語った歴史の真実(1)」、の続編を掲載したいと思います。前掲載から久しく時間が経過したので、同記事の要点を再掲します。

「二・二六事件の首謀者たる青年将校は全員処刑されてなどいなかった」

これは、旧陸軍士官T氏の証言ですが、彼らが処刑されなかった本当の理由を私は

「その後の計画戦争(太平洋戦争)に向かわせるための茶番劇」

と推論しました。そして、その茶番を画策したのが日米欧の軍産複合体、私が定義する秘密組織「クロカモ」、もしくはその前身だったのではないかという予想です。


■原爆投下写真の出自はどこか?

下記の写真は、歴史の教科書などであまりに見慣れてしまった、広島への原爆投下後に発生したキノコ雲の写真です。


写真1:広島における原爆投下後のキノコ雲

さて、この写真はいったい誰が撮影したのかみなさんお考えになったことがあるでしょうか?常識的に考えればエノラ・ゲイ号に随行した米国友軍機内の兵士と考えるのが一般的ですし、書籍・ネットでも、「米軍撮影」とキャプションが打ってあるものがほとんどです。これについて、T氏は再び驚くような証言をされます。

T氏「教科書によく掲載されている広島の原爆投下の写真ですが、あれは私が撮影したのですよ。戦後、進駐軍に接収されて米軍のものになってしまいましたが。」

日月土「どうやって撮影されたのですか?敵機が多かったと思いますが?」

T氏「キ○○式(正確な名称は失念しました)という偵察機からです。当時の日本軍機には珍しい機内与圧が可能な偵察機で、敵爆撃機よりも高い高度で航行が可能でした。敵機による新型爆弾の爆撃情報が事前に入ったので、状況を記録するため出撃したのです。私は、敵爆撃機の動きをその更に上空から観察していたのです」

T氏が搭乗していたという偵察機については、その後その存在を調べましたが、既存の年鑑などでは見つけ出すことができませんでした。ただし、ある旧軍機マニアの方から次のような回答を頂いてます。

「その型の存在を知ってるのですか!よほどの軍機マニアしか知らない情報ですよ」


■原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではなかった

T氏と私の会話は更に続きます。

日月土「それでは、原爆を投下したのはB29、エノラ・ゲイ号だった・・」

T氏「それは違います。私が見た爆弾投下機はB29ではなかった。しかも、その投下機は爆風の回避行動に失敗して損傷を受け、しばらく飛行を続けていましたが、山口県の山中に墜落しました。私の乗った機は、その爆撃機の行動を上空からずっと追跡していたので、間違いありません」


写真2:エノラ・ゲイ号(左)とB29の全体写真


写真3:写真はボーイングB17、T氏が目撃した爆撃機とも異なるが、形状は
    こちらが近いとのこと。使用されたのは、おそらくB17の原爆投下用
    改造機材と考えられる。B29と見間違うはずがない。

何ということでしょうか、広島に原爆を投下したのはB29ではなかった。つまり、エノラ・ゲイ号ではなかったということ。世界中の戦史、歴史教科書に記されているだろう、悲惨な原爆の記述は、その投下機材の説明から嘘で始まっていることになります。

ただし、米国内プロパガンダの視点から考察すれば、原爆を投下したのが特殊なカスタム機材で、それが墜落・消滅してしまったため、量産型のB29を引っ張り出し、エノラ・ゲイ号としてヒーローに祭り上げ、戦意高揚に用いたという米国軍の意図はわからなくもありません。

しかし、理解できないのは、原爆投下機が国内に墜落しながら、その情報を一切表に出さない日本軍の不可解さです。原爆投下情報を日本軍が事前にキャッチしていたとの話は、戦史研究家の間でも有名な話なので、ここでは敢えて取り沙汰しませんが、国内プロパガンダ、または米国・世界に対してアピール力の高い原爆投下実機の存在を、何故今もって内外に隠すのか全く不明です。


ここからは推測になりますが、投下機墜落事実の隠蔽は「米国が原爆で日本をねじ伏せた」という日米合意の戦争シナリオに悪影響を与える危険があると判断されたからではないのか?もしかしたら、広島原爆投下の9日後にバタバタと終戦を迎えたのは、日本が原爆の威力に屈したからではなく、不都合な情報が拡散する前に、戦争をシナリオ通りに終結させるするためだったのかもしれません。米軍機墜落の隠蔽といい、何だか、その40年後に起きる未曾有の航空機惨事に似ていなくもありません。

本当の日米関係とはどうなっているのでしょうか?そして、戦争っていったい何なのでしょうか?


写真4:スミソニアン博物館の「エノラ・ゲイ」号
    70年の歳月、米国民・世界の人民も騙され続けていたということになりますね
    出展:http://airandspace.si.edu/collections/artifact.cfm?id=A19500100000#myCarousel

 * * *


T氏は、その偵察任務からの帰還中に米国P51戦闘機隊に銃撃を受け負傷します。この会話の最後、今でも少し引きずる足の脛をさすりながら、その時の負傷跡がこれだと教えてくださいました。

T氏のお話はさらに戦後へと続きます。それはまた、GHQによる日本占領が予め決められた規定路線であったことを疑わせる内容となっています。


写真5:米国P51戦闘機


 身はいかに なるともいくさ とめにけり
 ただたふれいく 民を思ひて
           昭和20年 昭和天皇


※戦争当時、実権なき張子の最高統治者として祭り上げられた昭和天皇についても、いよいよ語るべき時が来たようです。クロカモ、三ツ巴の皆さん、必読です。


遠つ祖霊の始まりの地より
管理者 日月土
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重要連絡事項

2014-07-29 13:11:51 | 日記

関係者および全ての読者様にご連絡です。

これから2,3日の間、空の異変や日常の空気感の変化にご注意ください。某筋より何かが起こるとの連絡がありました。程度や影響を含めてどのようなものかはわかりませんが、少なくとも災害など被害を伴うものではなさそうです。

何もなければご容赦ください。


 * * *


闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
あなたは深い喜びと
大きな楽しみをお与えになり
人々は御前に喜び祝った。刈り入れの時を祝うように
戦利品を分け合って楽しむように。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
MULTIPLICASTI GENTEM NON MAGNIFICASTI LAETITIAM LAETABUNTUR CORAM TE SICUT LAETANTUR IN MESSE SICUT EXULTANT QUANDO DIVIDUNT SPOLIA
(新共同訳 イザヤ書 第9章1,2節、聖書によっては2,3節)


遠つ祖霊の始まりの国より
管理人 日月土

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