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ニコチャンマネーメイク

株式売買などのマネーメイク日記。

センターラインにラバーポールがあり、ダンプカーに幅寄せされる

2023-03-09 22:52:53 | 110番緊急通報

今回は、幹線道路のセンターラインに、ラバーポールのオレンジ色のポールが立っているところで、ダンプカーに挟まれそうになりました。

 

道路のセンターラインにオレンジ色のポールがよく立っていて、車の運転がへたくそな人が右側に寄せられないのか? 左の車線側に寄せていたりする。

 

片側3車線道路の真中の第2通行帯を走っていたら、右の第3通行帯に、「今日はやけに左に寄せて走る人が多いなあ」 とベンツを見て、おじいさんの運転かな~ と思った。

 

そのすぐあとに、異常でデカいダンプカーが2台走っていて、2台共左に寄せていて、タイヤが車線をはみ出していた。

 

運転が下手なおじいさんだろうか?

 

そう思って横に並んで走っていると、どんどんこちらに寄って来て「うわっ、ぶつかるじゃないか」」 と思った。

 

緩いカーブになっていたので、たまたまかなあ~ と思った。

 

信号が青になり、いつも右折の車があり、後続の直進車が止まったりするところで、「1台右折の車があるなあ、まさか隣のダンプカーはこっちに入らないよな~」 と嫌な予感がしたのですが、うわっ寄せてきた~ となり、真横からどんどんこっちに寄せるので左に避けるのですが、その第1車線には別の乗用車が走っていて挟まれそうになりました。

 

「飲酒運転かなあ」 と思ったので、そのナンバーを暗記して警察に知らせておきました。

 

車を運転していると、自分の横とかに車が走っているのが見えないかのように、突然寄せてくる車とかあり、今はブラインドスポットモニターとかがドラミラーにオレンジ色に光るとかしている車があると思うので、あんなブラインドスポットモニターのオプションとか高齢者とかにもっと普及させてほしいと思う。

 

 

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酔っ払いがうるさいので110番緊急通報

2023-01-10 11:29:00 | 110番緊急通報

今回は、月極駐車場のネタではなくて、住宅街で外で酔っ払いかなあ~ という人がいてデカい声でしゃべるとかで110番緊急通報した時のお話になります。

 

数年前だったと思いますが、ネットニュースに自宅前で子供が遊んでうるさいので自分で叱ったところ、1カ月後に警察が来て子供が暴行された~ と警察署に連れて行かれ3時間事情聴取をされたという話が載っていました。

 

「面倒だと思っても、うるさいとかあった時には私共警察官を呼んで注意してもらうというのがガイドラインであり、それをしないからこんな風にあることないことを言い出され、でも暴行されたと主張されれば私共もこういう風に事情聴取しないといけなくなる」 と指導されたと書いてありました。

 

そもそも暴行罪と傷害罪とかの違いって何?

 

暴行罪というのは、ちょっと怖い顔をして、叱るとかも含まれる感じで、傷害罪というのは目に見える傷が被害者にあるかないか? みたいなものでしょうか。

 

119番とかの場合ですと、まあ目に見えて体調が悪い人がいて逼迫した状況で電話するかなあ~ と思いますが、酔っ払いが騒いでいるなんて場合に、110番緊急通報できない人が少なくないといわれています。

 

今回は週末に、深夜の時間帯になって、「今日は酔っ払いが多いなあ」 みたいに感じる事があり、夜中1時20分頃に外でずっとデカい声でしゃべり続けていたのでポケットからスマホを出して110番緊急通報しました。

 

その後は日付の変わった夜中3時に道路でボール遊びして絶叫していたのでまたスマホを出して110番緊急通報しました。

 

誰か友だちの住む賃貸マンションやアパートに遊びに行く。 なぜか部屋の中で話せば済むと思うのに、踊り場とかでデカい声でしゃべる。

 

しゃべる声のトーンとかで酔っぱらっているのかなあ~ と感じる。

 

後は、道路でボール遊びをするというのも、高校生とかに多い特徴かなあ~ と思ったりする。

 

未成年というのは、今年から18歳で成人となる感じですが、飲酒・タバコ・ギャンブルは20歳からだったりするので、警察のお客さんかなあ~ となる感じ。

 

よく、「私は携帯とかで110番緊急通報するのが苦手で・・・」 みたいに言われる人が少なくありません。

 

1つは、「隣近所なので、音がするのはよくある事なので、それを警察沙汰にすると・・・」 と言われる感じ。

 

後は、「どのくらいの音がしたらアウトなのか? その判定が自分ではわからない」 と言われる感じ。

 

後は、「110番緊急通報したら逆恨みされて刺されるに違いない」 とか、「やり返されるに違いない」 みたいに相手の人が頭おかしな人にしか見えていないとかそんな感じ。

 

実際に110番緊急通報している人というのは、その辺がたぶん違っているのだと思います。

 

人はざっくり言えば2種類の人がいて、小学生とかの社会科の授業とかの歴史でも、「日本は集落と厄介者の歴史」 と習ったりしたと思います。

 

どこかの町内があり、そこには暗黙の了解みたいなルールみたいなものがあり、そのラインに乗っかれない人を厄介者という風に扱ったりしていた。

 

世の中には、自分で何かを判断している人が多いと思いますが、そうでない人もいる。

 

自分では判断できない人というのもいて、その人の感覚的なものというのは、「誰かに注意されていないから俺は迷惑をかけてはいない」 という風に考える思考パターンも存在してるのです。

 

「もしも自分が大人になった時に、”それは恥ずかしいね” みたいなことをやらかしてしまった” という事でもあれば、それは誰かに指摘してもらった方が良い」 と思うのです。

 

でも、全然知らないおじさんとかおばさんがやってきて、直接注意され、「それは社会の非常識よ」 と叱られても、その注意をした人の状況判断がほんとに正しいとかわからないと思うのです。

 

でも、警察官がパトカーでやって来た場合、警察24時でも道路交通法で違反した人に切符を切る時でも、「違反したというだけではダメで、その人がなぜそれはダメなのか? を説明して教えてあげないといけない」 と言ったりするじゃないですか。

 

近所に住んでいる重度の精神病の人の住んでいる一戸建ての家に夜クラウンパトカーがやってきて、小学生3年生の子でも3分もあれば理解できるような話でも、なかなか理解できないので1時間とか話したりしている。

 

パトカーが家に来て言われた人が、「あれは犯罪なのか?」 と激高された時に、「犯罪ですよ~」 とデカい声で警察官が言い返す。

 

あるいは、「なぜお前にそんなことを言われないといけないのか?」 と激高された時に、「あなたが通報されたからです」 とデカい声で警察官が言い返したりしている。

 

実際はそこまで激高される人というのはまずいなくて、15歳くらいになると、警察官がパトカーでやって来たというのを目視確認できた時に、「あっ、これはPC派遣要請の要件を満たしているので、パトカーが出てきているんだ」 と理解できるので、「俺が酒飲んで騒いだのであれは警察沙汰のラインを越えたんだ」 と理解できると思うのです。

 

自分で状況判断できない人というのは、警察官頼りなのです。

 

人は子供の頃にはなかった問題だけど、大人になるとお酒に関するトラブルなどが増えるのでその対処なども覚えていかないといけない。

 

例えば、18歳の大学1年生になって生まれて初めて1人暮らしをする事になり、アパートを借りたりして引っ越して、新天地で暮らす。

 

そのアパートに、お酒を飲んだりして、騒がしいという人がいたりした時に、「この騒音はどういう風に対処すれば良いのかなあ」 と悩んだりする事がある。

 

田舎の方にある実家だと、一戸建てばかりだったりして、あまり賃貸マンションみたいな集合住宅というのがなかったりするとかある。

 

騒音に関するトラブルというのは、難しいものもあり、管理会社に1度相談してみたものの改善されず、結局1年とか経った頃に、我慢している自分みたいなものが嫌になる感じもあり、引っ越しをしていくという人も少なくない。

 

あるいは、大学での友達と飲んだりしてその後家に帰る時とかに歩いていて、外で酔いつぶれて寝ている人がいたりする。

 

友達と一緒にいるとかのシュチュエーションで、「大丈夫ですか?」 とか声掛けしたりする。 冬なのに外で寝ていると、具合が悪いのかもしれないわけで都会でそのままみんながハブってしまい、朝には死んでいたりするのかもしれないわけで放ってもおけない。

 

でも、すでに酔っ払いの酩酊状態になっていると、声掛けした事で起こされてキレてしまい、そのまま声掛けした人に殴りかかってきて、そのまま傷害事件に発展するとかもあったりする。

 

まったく何の人間関係のない人に、何かを注意したりするというのは、意外と難しかったする。

 

そこに、酔っぱらっているのかなあ~ みたいなお酒とかの問題も加わると、自分の住んでいるアパートに、友達でも家に来て飲み会やったのかなあ~、とかのシュチュエーション。 

 

あるいは、誰かと飲んだ帰りに、1人でこんなところで寝てしまったのかなあ~ みたいなシュチュエーション。

 

そういったものは、ポケットからスマホを出して110番緊急通報して、注意してもらうという手も1つの手となる。

 

ことわざのようなものに、「自分を救えるのは、自分だけですよ~」 とあったりするように、援軍を呼ぶという事でトラブルにならずに済むのかもしれない。

 

人は18歳とかアパートなどに引っ越して暮らしたりして、そんな時に上の階の部屋で子供が泣いている声でも聞こえると、「これは幼児虐待ではないか」 と悩んだりするとか、月極駐車場に無断駐車されて悩むとか、子供時代になかった問題に遭遇したりする。

 

もしも、これが幼児虐待のようなものであれば、自分がハブってしまった事により、その被害者はもっともっと苦しむだけなのかもしれない。

 

そう考えてしまった時には、自分でどうしたら良いのかがわからずに引っ越す方が楽だと感じる人もいる。

 

そのまま暮らし続けて、その被害者が死んだとかのニュースが報道されると、「これは自分のせいではないんだ」 と思い、そのまま精神を病んでいくという人もいるという。

 

でも、ポケットからスマホを出して、110番緊急通報したりするような人には、そんな事無かったりするじゃないですか。

 

世の中には、問題に1人で向き合うという人がいたりする。

 

でも、違うやり方をする人もいる。

 

大人になった時に、騒音問題とか、お酒の問題で嫌われる人になっている事もある。

 

でも、誰かが注意してあげると、そうならずに済む人もいると思う。

 

例えば、自分がお酒を飲んだりして、ちょっと騒いだ時に、パトカーがやってきてしまい誰かが迷惑だと感じて通報したと言われれば、まあ確かに面白くはないと思う。

 

でも、ハブられているだけよりはマシだと思うので、そんなに怒りの感情ではないと思う。

 

自分の家の周りで誰かが騒いだという事があり、でも大人なのに自分でどうすれば良いのか? がわからない人から見れば、蕎麦屋の出前みたいにサッとポケットからスマホを出して110番緊急通報している人がいれば、怒りの感情でそう行動しているという風に思い込む人もいらっしゃるのですが、そもそも怒りの感情というのは自分の運気を下げるだけなので、そんな感じであれば、110番緊急通報もしないで布団でも被って寝る方が良いと思う。

 

大学を卒業して、どこかの企業に新社会人デビューして、新入社員として会社員として働く事になったという会社員1年生で仕事がうまくできないという時に、”遂行機能障害” とかを疑うとかあると思う。

 

衝動的な行動を取るとか、計画のようなものを組み立てる事ができない、行動する事ができない・・・

 

もう大人なのに、なにか問題が起こったというシュチュエーションで、それをどう解決しようかとうまく組み立てがでないでテンパっていたり、怒りが収まらないというのは脳の情報処理能力の限界を示しているのかなあ~ と思う。

 

私であれば、他人の心配している場合でなくて、自分の心配をした方が良いと思う。

 

人間の法則でいえば、人が何かを行動するというのは、”目的” に向かっていく時と、”感情” で動く時かなあ~ と考える。

 

感情で動くというのは、人通りがいない場所を歩いていて、「うわっ、前からちょっと精神病んでいるっぽい人が近づいてくるので、踵を返そう」 みたいな感じ。

 

例えばね、夜に日課のウォーキングに出かけ、近所のショッピングセンターに向かった時に裏口から出てきた人がいて、「うわっ、何かあの人1人しかいないのに、喧嘩しているような声を出していた。 ひょっとしたら頭おかしな人かもしれないので反対側に移動しよう」 となるべくそばに近づかないで離合するようにすれ違い、その瞬間横をチラ見したら近所の精神病の人だったりする。

 

あまりにも暗くて誰かわからないので、ホッとする感じ。

 

あるいは、雪の舞い散る寒い日にコイン洗車場に行くと、1台だけ車があり、何も洗車もせずにじっとしていて、デカい音量で音楽を鳴らしていると、「ちょっと頭のおかしな人かもしれないので、距離を取って洗車してコーティング塗っていくかあ」 とか安全策を考えて行動する。

 

1時間くらい経って自分が終わって帰る時にそのミステリーな車が洗車し出したのを見てどこかホッとする。

 

小学生くらいのちびっ子時代に塾とかに行くと、「会社員ゲームとかも、頭で考えた目標に向かっていくのがオフェンスで、感覚で動く時はディフェンスという基本がある」 とか塾長に習ったりしていると思う。

 

感覚で行動するという時は、基本ディフェンスになるので、人の本能で、「これはちょっと怖いわ~」 と回避行動を取るというのが基本だったりする。

 

例えば昔、警察学校を卒業して、新米警察官となり交番勤務となったという人が、いつも上司に報告書を書いてはダメだしされるので、頭に怒りがこみ上げて支給された拳銃で上司を射殺したという殺人事件がニュースで報道されていました。

 

でも、ちびっ子時代にゲーム理論とかを習っていれば、「どうにも収まらない怒りは感情なので、ここはステップバック」 みたいな回避行動を取ったと思うのです。

 

騒音系のネタというのは、発達障害であったり、何か障害を持っているケースも被ってくるというものがある。

 

例えば、子供時代に障害があって、親がどこかの施設にその子を預けたりするという知的障害者がいたりして、大人になると施設を出ていかないといけないとかある。

 

そんな人には専門のアドバイザーがいたりするので、もしもその人が騒いだという事で110番緊急通報された場合、警察の方でアドバイザーに連絡を取って本人に注意是正するという連携もできたりする。

 

あるいは、大人になって発達障害であったり、都合失調症などで障害が認定されていて、生活保護受給者となっている人がいた場合、その人にも専任アドバイザーみたいな人がいたりするので、もしもその人が騒いだという場合は、警察の方で連携される事もできたりする。

 

でも、一般個人の人が直接注意して、それがきっかけで大変な事になるという事もある。

 

例えば、近所に住む重度の精神病にしか見えない人がいて、隣に住む精神障害者手帳を持つという人ともめた場合パトカーが来てしまう。

 

普通はその1回で終わると思ったりしますが、翌日にはまた喧嘩となり、1カ月で10回パトカーが呼ばれるという事態もあったりする。

 

自分では手に負えないような、障害を持っている人が騒いだという事もあるわけで、その辺は気を付けた方が良いわけで、警察を呼んで注意してもらうという手もある感じ。

 

あと、テレビニュースで、「1月10日は110番緊急通報の日」 みたいに報道されていました。

 

その中で、「テレビが故障した」 とか「電話の音量が小さいので大きくしてほしい」 などのような関係のない緊急通報の電話をかける人が急増しているといっていました。

 

警察に110番緊急通報する時というのは、「警察のお客さんかなあ~」 という人がいた時にポケットからスマホを出して110番緊急通報する感じです。

 

例えば、男性の人が彼女から相談されて、彼女の住むアパートとかマンションにうるさい人がいた場合とかに、「おまかせください」 と助けてあげてドヤ顔でもしてください。

 

世の中には、赤ちゃんが生まれて騒音に悩んでいて引っ越すとか、育児ノイローゼになったり、あるいは高齢者や病気の人が睡眠障害のようになかなか眠れないとかで苦しんでいるケースがあり、困っていたりする人もいらっしゃいます。

 

ことわざのように、「いざという時に役立たたない人は普段から役だっていない」 と会社が言ったりするのと一緒で、彼女が悩んでいたりすれば、彼氏が援軍を呼べたというのを目の当たりにすれば、それまで悩んでいた自分がバカに見えてきて、悩まないようになったりします。

 

”ソリューション・マジック~” と言っておけば喜んでもらえたりします。

 

もしもうまくいったなら、それが成功体験となっていくと考えられますので、大学生の人ですと、4年生になった時の就職活動でさりげなく、それをアピールしておくと良いかと思います。

 

将来どこかの企業に運よく入社でもできますと、”緊急事態マニュアル” とかがあり、自然災害など未曾有の緊急事態が起きた時には、定時に出社できるのが原則となっていたりします。

 

すぐに頭の中がホワイトアウトしちゃう~、みたいな頭の中が真白になって何も考える事ができなく人がいたりするので、管理職とかは社内にいないといけなかったりします。

 

そんな感じですので、覚えておいて損するような技術でもないと思います。

 

尚、110番緊急通報というのは、両刃の剣(もろはのつるぎ) でもあります。

 

わけのわからない意味不明な通報をするとかをやっちゃいますと、それは自分に跳ね返ってきてしまう事がありますので、あらかじめご留意ください。

 

 

 

 

 

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株式会社コムハウス イエステーションから変な郵便が届いた

2022-12-19 18:01:52 | 110番緊急通報

今回は、自宅郵便受けに変な郵便が届いたお話になります。

 

 

上記が実際に届いた郵便物で、裏面には住所とかも社名なども一切なくて、個人名だけ書いてありました。

 

「何だこれ、気持ち悪いなあ」 と思いながら手に取り、家族に、「こんなもの届いたんだけど、この人知っている?」 と訊くと「知らない」 と言う。

 

仕方ないので開けて見ると、書類や名刺が入っていて、「イエステーション○○店 株式会社コムハウス 〇〇 〇」 みたいな書面が入っていました。

 

内容はたまたま車でお宅の前を通ったら、「この家は高く売れる」 と判断し、登記簿謄本を調べてお手紙を書いてみました~」 みたいな内容でした。

 

会社の業務でされているのでしょうから、気持ち悪いというのもお知らせしておこうと考え、ウェブサイトから、「社会人だと思うので社名や住所も書かずに個人名で郵便送られると気持ち悪いのでやめさせてほしい」 と送っておきました。

 

警察署にも変な郵便送ってくる人がいて迷惑していると送っておきました。

 

例えば、どこかに出かけ、その家とか建物であったり、土地を見て、「これは所有者を調べてみよう」と不動産会社であれば不動産の登記簿とかネットで見られるようになっているので、その所有者に連絡を取ってみるとかはあると思う。

 

何か土地でも持っていれば、「お隣さんの土地に家が建つ事になりまして、境界線の確認をお願いしたいのですが」 みたいな感じで調査する会社の人が連絡してくるとかあると思う。

 

でも、こんな郵便物が郵便受けに入っていれば、気持ち悪いじゃないですか。

 

普通郵便に限らず、送った相手が受け取り拒否した時の為とか、発送人が返送まで考慮して住所とか普通書いてあると思うのです。

 

「高く売れる自信あり」 とかそんな事が書いてあっても、本社に「もっと当たり前の人にして」 みたいに言いたくなる人の方が多くて損するだけではないかなあ~ と思います。

 

あまりにも気持ち悪いので、連絡はしてこないようにして欲しいと拒絶でお願いしますと送っておきました。

 

法人が郵便を送る時には、郵便料金計器を使うとか、切手を貼るとかあるのですが、左上に料金後納郵便って書いてあったので、会社として出してあるのだと思います。

 

それなのに社名も書いていないのは変かなと感じたので、一応警察にも届けておきました。

 

郵便とか手紙とかって、よくわからないという人もいると思います。

 

世の中にはいろいろな人がいて、例えば、何か悪い事をやらかしてしまい、警察署の留置場に居る人や、拘置所に居る人、どこかの刑務所に居る人でも、誰かに手紙を送る場合には、現在いる施設の住所や名称とかを発送人の欄に書いて出していると思う。

 

それは、中身を読みたくない人が察して、受け取り拒否で返送できるようにしてあるような配慮もしてあると思うのです。

 

ひょっとしたら、どこかの不動産会社に大学を卒業したが新入社員として入社して、先輩とかに、「こんな風に送れば絶対に開封される裏技がある」 みたいに言われてやっただけなのかもしれないのですが、普通は受け取った人がその日のうちに警察署とか、国会議員とかに「頭のおかしな人から変なモノが送られてきた」 と連絡されると思うので、自分で自分の首を絞めるだけではないかなあ~ と思ったりします。

 

世の中には自宅の電話とかが鳴り、出てみたらセールスの電話だったという事で、「セールスの電話は嫌だなあ」 と思う人がいたりすると思いますが、電話の場合は、そこに電話する人の自由がある為に、拒絶したいと伝えても掛けてくる電話は、デジタル交換機でブロックできそうな気がしますが、原則できないらしい。

 

電話が掛かって来て嫌であればそこで切るだろうし、会話が成立しないという考え方だったりしている。

 

でも、郵便とか、宅配便とか、電報はブロックできたりする点が違っていたりします。

 

今大学生の人とかの場合、将来何かのセールスみたいな営業系のお仕事をされる人もいるかと思いますが、何かを知らな人に送る時は、よく考えて投函した方が良いと思います。

 

面倒くさいのは、法人格の会社に所属している人が何かをやらかしたという場合、善管注意義務に基づき、「ひょっとしたらその会社の上司であったり、社長とかは知らないのかもしれないなあ」 というのがあるので、すでに警察に通知したとかも含めお知らせした方が良いという部分になります。

 

こういうのが難しいと思う事例を書いておきますと、自宅前のデカい屋根付き月極駐車場にとある大手の宅配便の軽ワゴン車が勝手に入り休憩したりするという事があり、直接ドライバーに注意した。

 

でも、しばらくするとまた繰り返すようになっていたので、注意しようと近づくとあきらかに逃げたりしたので、本社に迷惑を受けているとお知らせしました。

 

謝罪とかは不要なのでやめさせてほしいと伝えたのですが、責任者が訪ねてきましたので、現地で説明して謝罪もされて帰られました。

 

その後は、もちろんそのような事は起きなくなりました。

 

どこかの会社に苦情を入れる。 それは周りの人から見れば謝罪に来て欲しいとかそういう風に見えるのかもしれないと思うのですが、本人に直接言った時に是正されないとか意外とあるのです。

 

今回の場合でも、ウェブサイトのお問い合わせフォームから送信しましたが、cgiメールフォームというのは、送信する際にIPアドレスとかぶっこ抜きますので、少しだけプログラムの知識のある人が社内にいれば、それがどこから送信されたとか位置情報もわかりますし、信ぴょう性などもわかりやすくなるので、そのようにお知らせたしただけになります。

 

今回のケースでも、別の社員の方から連絡したメールアドレス宛てで当日夜にはメールをいただきまして、郵便物停止や、連絡しないとか、後は本人にも伝えますという内容と謝罪のお言葉を頂戴しました。

 

人それぞれ考え方は違っていたりもするかと思いますが、手紙とかで突然知らない人が送って来たりする。 それはその手紙をいただいた人にとってはありがたいチャンスになる事もあると思いますが、不要だったり、ちょっと迷惑な部分があれば、それはそれでやはりお返事をしておく方が良いと考えます。

 

世の中には、どこかの会社に苦情を言うのは苦手という人もいたりする。

 

1つは、何の人間関係もない相手に何か否定するような事を言えば、言い方によっては激しい喧嘩になるとかもあるからだと思う。

 

でもね、今大学生の人がいたとして、将来会社員でも目指すという人の場合ですと、上司に注意するとか、他社に意見を言うとか、そういうのが出来て普通かなあ~ という感じだったりすると思う。

 

「このままだと喧嘩になるかもしれないね」 というのを放置せずに火消に動くという事も重要だったりする感じ。

 

もちろんウェブサイトのメールフォームだと文字数制限とかもあるのでそれを原稿なしでアドリブで入力して画像コピーしてサッと送信する。

 

その後メールで相手の会社から返事が来たのを画像コピーして、「今回発生した問題に関してはこのような落としどころとなりました」 と報告したりする感じ。

 

人が暮らしている限り、問題というのは起こってしまう。

 

でも、その起きた問題は「こう解決しました」 とその日にそこまでいく感じ。

 

■2022年12月20日追記■

 

スマホに着信があり、警察署からでした。 内容は前日に福岡県警本部に連絡のあった件に関して管轄の警察署に通知がいき、担当者から、「その後はどうなりましたでしょうか?」 というお話でした。

 

県警本部に送った後に、法人でしたので、会社のウェブサイトから直接クレームを伝えたところ、上司の方かなあ~ みたいな人から郵便送付しないとか、こちらから連絡しないように本人伝えますと内容、謝罪の内容のメールを頂戴しましたので、もう終わったかなあ~ と感じています~ とお伝えしました。

 

それは良かったですね~ 心配していました~ みたいに言われましたので、こちらこそお心づかいをいただきありがとうございます~ とお礼を言って終りました。

 

福岡は世界住みやすい街ランキングにいつも入っていたりする。 住みたい街ランキングとか、住んでみて良かった街ランキングとかにも入っているとかよくテレビで言っていたりするのですが、私は福岡県警の働きの結果ではないかなあ~ と思っています。

 

ブログに、警察に通報した話とかも書いたりしていますが、人はある日何等かのトラブルに遭ったりして、それにどう対処して良いのかがわからずに悩むというケースもあると思う。

 

警察に相談しようと思っても、なかなか行動ができないという人もいらっしゃたりする。

 

そんな感じですので、1つの事例として、「こんな事があり、その問題はこういう風に解決できました」 とネットの日記に書いているだけです。

 

人は1人では生きていけないと思う。

 

何かに困った時には、援軍を呼ぶという事もあったりすると思う。

 

例えば、プライドの高い人だと、「これを相談するのは恥ずかしいかな」 とか考えてしまい、なかなかできなかったりする。

 

世の中にはいろいろな人がいて、何かの宗教の献金しても献金しても、「こんなに神様はお金を必要なのか?」 みたいに苦しむ人であったり、ドメスティックバイオレンスのように旦那に殴られまくりの日々を送る奥さんがいたりする。

 

そんな長い地獄を運よく抜け出せた~ なんて時に、「私がこんなに長く地獄を見続けたのは、変な話、プライドのようなものがあって、それをどうしても認めたくない事で自分で自分の首を絞め続けたのです」 とか言ったりするじゃないですか。

 

でも、会社員みたいな人だとそんな要素は持っていなかったりするじゃないですか。

 

例えば、「誠意を見せてほしい」 とか変なクレーム言ってくる人がいたら、「反社な人かもしれないので警察に行っとくか」 みたいにすぐに相談に行ってしまう。

 

後で大変な事になってから警察に行くと、「何で今頃くるの?」 とか言われちゃうので、それは避けたい。

 

昔ネットでよくどこの企業にクレームを入れた~ とか自慢しているような人がいたと思いますが、あんなのも本人が知らない間に相手が警察署に相談に行ったりしているので、自分で自分の首を絞めたりしているだけだと思う。

 

たぶん、相談する事によって、何かの被害者という立場でグリッドラインを表示して、それ以上傷口が広がらないようにしているのだと思うのです。

 

自分から相談する。 そうすると、「その後どうなりましたか?」 と訊かれるじゃないですか。

 

その時に、「自分ができる範囲の事でこういう行動をとりまして」 と言う事になるじゃないですか。

 

その話を聞いて、「あっ、それはやっちゃダメでアウトですよ~」 とか教えてもらえるじゃないですか。

 

無料でコンサルタントしてもらえる。

 

怒りの感情であったり、不安な感情であったり、何か平常と違う精神状態だと、俯瞰視ができなくなっている事もあるのかもしれない。

 

第2のメリットとして、報告する事を前提にしますと、「あっ、これは後で報告する時に自分が言いにくいな」 とか頭によぎるので、結果が良くなる確率が上がると思う。

 

どこかの大企業とか、有名メーカーとかにクレームを言って、ちょっとしたおじさんみたいな人がお菓子を差し出して「申し訳ございませんでした~」 と差し出して、「こんなもの要らね~よ。 誠意を見せろ~」 とか怒鳴られて渡した茶菓子を投げつけらて、それを拾いハンカチで拭いて、また「これで勘弁してください」 とまた茶菓子を差し出して、また怒鳴られて投げつけらるとか繰り返す人がいるじゃないですか。

 

「あれって何だろう?」 と思う事あると思います。

 

たぶん、警察に相談していると、「後で警察に報告するので、やられ役として徹するか」 みたいに役にハマりこんでしまったりして、1度持参したお菓子を渡して怒鳴れて投げつけらたりすると、「やった~、罠にかかった」 みたいに思い、「この調子でやられるぞ」 とどこか誘導しているのだと思うのです。

 

会社員の中でも意外と出世するような人に、”演者” みたいな人がいて、報告する時に自分が綺麗だったり良い人に見えるような角度で演じて、相手の印象がさらに悪くなるようにしている感じの人はいると思う。

 

人は、長い、長い人生を生きていく過程で、「これはこの会社にクレーム入れようかなあ」 と思う事はある。

 

でも、一瞬そこで立ち止まり、「まったく何の人間関係もない人達になるわけで、ちょっとした言い方などでもめるとかあると思うし」 と考えたりする。

 

その感覚というのは、人として適切な判断でもあると思う。

 

ただ、立ち止まるのはそれはそれで正解なのかもしれないけれど、立ち止まると手続き記憶となり、そこから先前に進めなく習慣になるのかもしれません。

 

じゃあ、前に進む人っていうのは、どうしているの?

 

という話をするならば、同じように何の人間関係もないような警察に相談するという窓口を開いて、1つのスキームとして、報告する事を前提に行動するのが良いのではないか? みたいに行動しているのだと思う。

 

大きな会社であったり、有名な会社であったりする程に、たぶんクレーム対応に慣れているような人がいたりするので、演者とか出て来ることも想定内と考えている。

 

”クレーム” とかって普通に考えた場合に、怒りの感情みたいなもので動いているという風に考えるので、プロであれば、一気にそこを煽られるとかになってしまい、自分で自分の首を絞めるという事も想定内となる感じ。

 

1歩間違えば、「言った・言わない」 と言う水かけ論もあるわけで、テキストで記録化しておけるという方がトラブルが少ないかなあ~ と思う。

 

ターゲットとなる会社のウェブサイトを開き、自宅のノートPCから、1番下とかにスクロールして、問い合わせなどのメールフォームとかを開いて、必須項目を入力していき、言いたい事を内容欄に入力している。

 

例えば、「まったく何の人間関係もない人達になるわけで、その伝えたい事は何度も何度も読み返しては作り直して、作った原稿をメモ帳などからコピー&ペーストで貼り付けて送信するのですか?」 と訊かれれば、アドリブで一気に入力しているだけなので、誤字脱字とかはあると思う。

 

言葉を選びに選び、作っては読み返し、また修正をして、みたいな感じではない。

 

入力した確認ボタンを押してみて、内容を画像コピーして記録化して、送信ボタンを押しているだけ。

 

強いて言えば、社会人として不適切な言葉、乱暴な言葉などは気をつけた方が良いと思う。

 

電話をかける場合でも、たまたま電話に出てしまったというOL姉さんに、「ビビらせてやろう」 とか考えて、暴力的な言葉を使うとか、怒号を響かせるとかした場合、昔からビジネスフォンって自動通話録音されていたりする企業が多いので、後でそれが自分に跳ね返ってきてしまうという事は意識していた方が良いと思う。

 

時間をかけて、「一晩考えて、明日行動する」 というのもアリだと思いますが、時間が長引く程疲弊するという問題もあると思う。

 

自分が言いやすい、 という理由だけで友達であったり、恋人であったり、家族とかに相談するというのもアリかナシかでいえば、アリだと思う。

 

でも、解決しない問題を相談し続けられる人というのも、疲弊するのは時間の問題だったりするというのはあると思う。

 

どういったやり方が正解というのもないと思う。

 

メールフォームには企業によって文字数制限とかはあるので、サッとこのくらいかと瞬時で組み立てた言葉の羅列に過ぎないので、たたき台みたいなものかと思う。

 

翌日にスマホに警察署から引き継ぎされたという警察官から、「あれからどうなりましたか?」 と訊かれ、まったく何の人間関係もない人にその場で組み立てた報告を伝える感じ。

 

人である限り、何かミスする事や思い込みするという事はゼロではないと思うので、「そのやり方は問題あります」 みたいな指摘があれば、修正プランを組み立てるだけと思いますし、「良かったですね」 と言われれば、一旦それでその問題は終わりかなあ~ と考える。

 

会社員の世界での普段の会話に、「子供が生まれた時には、習い事はピアノが良い」 とか、「結婚する時のお見合いとかで迷ったら、子供の頃にピアノやっていた女性を選ぶと良い」 とか言ったりするじゃないですか。

 

一説によると、譜面を目で追い、指を使い、耳で聴いて強弱とかリズムとかを確認しているような、複数の視覚・聴覚などを同時に使うという事で、脳の情報処理能力が高くなるので、大人になった時に頭が悪いとか言われる事がないらしい。

 

でも、大人は子供じゃないので、ピアノとかやらないじゃないですか。

 

たぶんね、車の運転だと思う。 動きがあって、同じシーンを繰り返す事がないわけで、視界は360度というものになる。

 

例えば、朝自宅前にあるデカい月極駐車場に行き、自分の車のドアを開けてエンジンを掛けて、コールドスタートのエンジン音とか聞いたりするところがスタートになる。

 

乗り込んで、「さあ、行きますか~」 と私有地から公道に出る際は最徐行義務があり、視界が悪いのに目の前の行動を飛ばしてくる車があるので、窓を少し開けて音を確認してから公道に出る。 そんな風に聴覚を使う。

 

朝、自宅前の月極駐車場に行って、自分の車を見た時に、「あれれ、昨日までは何ともなかったのに、パンクしている」 とか乗り込む前に視覚を使うとかあるじゃないですか。

 

スピード狂の人は、あんな速さで事故に遭わないように考えて走っていて、それもエンジンとか壊れないような計算までしてやっている感じなので、情報処理の速さも要求されるじゃないですか。

 

たぶんね、18歳の大学1年生でみんなが一斉に自動車運転免許証を取得して、中古で普通車をローンで買ったりして初心者マークを貼って運転しているのは、車の運転をするという情報処理能力をそれまでの人生に比べると1段ギアを上げるみたいな事をしているので、大人になって会社員になった時に、「うわっ、想像した以上にテンポ早いなあ」 と感じるけれど、ついていけないという事はないとなるのかなあ~ と思う。

 

もしもこの記事を今大学生の人が読んでいたりして、「今私は何をやれば会社員で役立ちますか?」 とか、もう大人なのに、クレームを言うとかが苦手だったりする人がいて、「私は何をやれば、向上できますか?」 と訊かれたら、「ピアノを習いに行けば良いのではないの」 と言うと思う。

 

詳しくは知らないのですが、音楽をやるとリズムとかテンポとか何かズレていると先生が、「ここがこうなっているので、こうしないと」 とか教えてくれそうな気がする。

 

テンポが遅いとか、早いとかって、大人になった時に会話でのスピードでも噛み合わないとかになりそうじゃないですか。

 

自分が誰かとしゃべる時に、相手のしゃべる声と自分のしゃべる声をきちんと聞いていないと、自分でも何を言っているのかよくわからなくなりそうじゃないですか。

 

例えば、よく知らない人と話す時に緊張したりすると早口になる人とかいるじゃないですか。

 

たぶん、脳の情報処理能力がセーフモードのように処理が追い付かなくなるからあんな風になると思うので、同時処理能力を鍛えた方が良いと思うのです。

 

こんな話をしますと、「じゃあ、三之橋さんは子供の頃からピアノを習っていたんですね?」 と訊かれたりするのですが、家にピアノはあるのですが、1度も習った事とかないですよ~ と正直に答えている感じ。

 

私の場合は、小学生の頃に鼓笛隊でトランペットの演奏している感じでした。

 

何かのイベントがある時によくちびっこ音楽隊みたいな人達が、男の子はトランペットで、女の子は鼓笛とかで、行進しながら演奏しているじゃないですか。

 

例えるならば、日本体育大学の集団行動のような感じで、プロ野球の試合が行われていた平和台球場とかで、「〇〇小学校の演奏です~」 とか紹介されると足並みを揃えながら行進し、同時に演奏して入場していく感じ。

 

演奏はしないといけない。 でも、行進する時に先頭の人がズレると後ろも全部ズレて見た目で、「やらかしたな」 と素人でもわかってしまうので、上空の鳥が下を見るかのように俯瞰視で気をつけないといけない。

 

現地入りして、リハーサルの割り当て時間がきてやると、先生がコロコロフォーメーションの変更をするので、ズレているとみんな太鼓を叩くバチで叩かれて、「お前らバカなの~」 と叱られる。

 

でも、なぜか本番では上手く出来てしまったりするというミステリー。

 

テレビの取材で、音楽が好きでやっています~とか、将来は音楽家を目指しています~ とか適当にしゃべったらオンエアされてしまう。

 

学校に行ったらよく知らない女の子から手紙をもらう。

 

「三之橋くんは、いつもひょうきんでみんなを笑わせてくれて、でも運動している時には真剣な顔をしていて、家でテレビを観ていたらトランペットを演奏している姿や音楽家を目指しているとかもういくつの顔があるのか驚いてしまいました。 草場の陰から応援しているので頑張ってね」 とか書いてある。

 

「人の頑張れとか言う前に自分が頑張れ」 と返事を出しておく。

 

あるイベントの時にテレビ局の人が、「〇〇さん、ちょっと取材で子供2人出して欲しいのですが」 と先生に言ったら、「じゃあ、お前ら2人言ってこい」 とそこに居ただけで指名されたりする。

 

台本とかがなくて、音楽のイベントなので、その雰囲気から音楽が好きでたまらないとか、そんな風にしか言えない。

 

でも、なぜかちびっ子達がたくさんいたのに、「こんなの適当にしゃべっておけばどうせカットされる」 ともう1人が言うので、音楽家を目指していると言ったシーンが放送されてしまったりする。

 

そうすると、音楽家を目指していたとか意外です~ とか言われてしまう。

 

そういう経験から、大人になっても女性から「これ読んでね」 とか手紙を渡されると苦手だったりする。

 

知らない人から見ると、少し華やかな世界に見えたりするのかもしれない。

 

でも、小学生のガキにとっては、演奏をして、集団行動のようなものもやらないといけないというのは少し難しくて、先頭を歩く子は頭も使う。

 

日曜日とかにテレビを点けたら競馬場の中継があっていて、全力疾走した馬がハアハア言っているのを見たりして、自分の姿とオーバーラップしてしまい、ついていくだけで精一杯な感じだと思ったりする。

 

幼稚園生の頃に音楽会があって、先生に友達と同じカスタネットの係がやりたいと言ったら、「そんなのはダメよ」 と言われてしまい大太鼓の係になった。

 

幼稚園生の頃に劇をやる事があって、先生に台詞のない景色の木の係がやりたいと言ったら、「そんなのはダメよ」 と言われてしまい、1番台詞の多い主人公の役になった。

 

根がグ~たらなせいか? 1番楽なものが良いなあ~ と思ってしまい、先生に言うのですが、聞いてはもらえない。

 

そんな感じだったので、小学生になった時にたまに「頑張ってください」 とか手紙をもらったりすると、「この人もわかってないなあ」 と思ってしまう。

 

小学生の頃に、今度の運動会でリレーで走る順番を決めよう~ という時間があって、先生の話では、幼稚園生のガキじゃないので、自分でどの順番が良いというのを自分で言わないとダメだぞ~ と言った。

 

そのルール説明があったらすぐに手を挙げた子がいて、「1番のスタートランナーは、三之橋君が良いと思います」 と言った。

 

根がグ~たらな私からみれば、「何だお前、頭おかしいんじゃないのか。 人にやれとか言う前に自分がやれよ~」 と思ってしまう。

 

でも、自分が意見を言う前にほぼ秒殺という感じで全会一致で決まってしまった。

 

ちびっ子時代というのは、たぶん多くの人は自分がやりたい事をやれたりしていると思う。

 

でも、私の場合はある日学校に行くと、「三之橋くん、これをやって」 みたいに言われてしまい、別にやりたくない事でも、やったことのない事でも、全部自分で攻略方を考えてやらないといけなくなるので、もう頭を使いまくりだった感じ。

 

幼稚園で一緒だった子が小学校で同じクラスだったりする。 「あいつ幼稚園生の頃から先生にカスタネットの係をやりたいです~ と言ったりして先生に断られて大太鼓をさせられたりしている」 とか見てきている。 

 

小学生になった時に運動会でリレーの走る順番を決めようと先生が言ったら、1番スタートを走る人がビリになるともうそれって最初に結果が見えてしまい大変な事になる。 しくじった人が卒業するまで責任を感じたりする。

 

でも、三之橋君だと、しくじったりしても誰も文句言わないと思うのでそれがベストエフォートではないか? みたいな意見で決まってしまったりする。

 

幼稚園の頃から一緒だった子が、その時に見て、大笑いしたりする。

 

でも、音楽で何かの楽器を演奏するというのは、脳の情報処理能力を高くするというのは、同じようにやっていた子が賢い人が多かったので、たしかにそんな感じはあると思うのです。

 

大学生の人が、4年生で就職活動するじゃないですか。

 

ピアノとかをやったりしたという経験と、後は、車の運転が得意とか、そういう組合わせの人というのは、内定が出やすいとかある感じもある。

 

それはなぜか?

 

自分のお父さんがどこかの会社経営者だったりしたという人は、子供の頃に音楽を習いに行っていたりする確率が高いとか、周りにそういう子が多いとかある。

 

それに加え、自分も運転するとかある。

 

そんな感じなので、大学生1年生とかでピアノを習いに行き、自動車学校にも行って免許取って、「なぜ大人になってピアノを習いに行ったの?」 と訊かれた時に、「複数の事を同時にやるピアノは、脳の情報能力を高めると聞いたので、”なるほど” と思い習いに行きました。 そこで得た経験をフィードバックして運転を練習しておきました」 と言えば大丈夫だと思います。

 

よく女の子が家にピアノとかあったりして、音楽教室みたいなところに習いに行ったりするじゃないですか。

 

そうするとね、「お金持の子かな」 みたいな道楽でやらせているように思う人がいると思うのですが、たぶん、どんなに美人であったとしても、頭の悪い子だと将来結婚できないのかもしれないと考えるので、それで子供の頃に脳の情報処理速度が上がるようにしているだけだと思うのです。

 

そんな感じなので、子育てに迷ったりしたら、ピアノとか習いに行かせておけば良いのではないかと思います。

 

会社員になって部下を採用する面接とかに立ちあう場合とかでは、ピアノでもやっていた人を採用すれば、自分の仕事が減るかと思います。

 

 

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110番緊急通報したら、パトカーがこない失敗事例

2022-12-11 13:12:11 | 110番緊急通報

今回は自宅前に頭のおかしな人かなあ~ という状況に遭遇し、110番緊急通報したら失敗したみたいで、パトカーがこないというお話になります。

 

ある日家の前にバイクが停まり、エンジン音が聞こえた。

 

バイクであるあるというのは、奥の路地にあるアパートとかに住んでいる人がそこの駐輪場からバイクのエンジンをかけて発進し、表通りに出てきたらそこで停まり、アイドリングさせてから走り出すというちょっと迷惑な人がいたりする。

 

たぶん、自分の住むアパート前でアイドリングさせると、「またアイツなの? ほんと迷惑」 と思われる事を恐れ、離れた個人住宅の一戸建ての前とかでやる人がいる。

 

暖気運転というのは、ガソリン車という自動車の場合でも、エンジン始動するとエンジンオイルがすぐに供給されるので、もう20年以上前からしないのが主流かと思いますが、車でも冬場とか寒い時期にアイドリングさせてから走り出す癖のある人がいたりする。

 

寒くなったので、最初はそんな人かなあ~ と思った。

 

でも、そうではなかった。 ライトを点灯させていて、セルモーターのボタンを押してエンジンを始動すると、一気に高回転まで吹かしていて、私三之橋のバイクを買って乗った経験などから推察するに、コールドスタートで走り出し、何かエンジンのトラブルに見える。

 

ガソリンエンジンは氷点下の南極でも始動でき走行ができる。 が、外気温が低いとリッチ状態のかなり濃い燃料に混合しないとうまく点火できない性質がある。

 

何かエンジントラブルのように見え、それでエンジンをかけては一気に高回転まで回す。

 

ちょっとアクセルを吹かすという感じでなくて、異常な光景に見え、テレビ観ているのが聞こえないレベルの騒音。

 

何か携帯で、「走行できない」 みたいに話していたので、落としどころとしてパトカー呼んで警察官に注意してもらった方が本人の為かなあ~ とポケットからスマホ出して110番緊急通報しました。

 

通報内容を言って、「住所は?」 と訊かれ、話したのになぜか、「えっと住所は?」 とまた訊かれ、「何区?」 と訊かれちょっと様子がおかしな感じがあり、電話を切ったがどうもパトカーがこないというオチのようでした。

 

まあ、それはそれでしょうがないと思いますし、特に頭にきた~ みたいな怒りの心情も持っていません。

 

わざわざブログに書いておこうと考えたのは、現在高校生であったり、大学生の人がいて、将来どこかの企業で会社員で働くつもり、みたいな人がいれば、「電話で話した時に、さっき話したばかりの事をもう忘れたかのようにまた訊いたりする人がいる」 という部分なのです。

 

例えば、自分が会社のデスクに座り、かかってきた電話に出る。 当然相手は目には見えないわけで、言っている言葉から頭の中で想像し、「こんな感じかな」 と考えないといけない。

 

高校を卒業して、あるいは大学を卒業して、新社会人デビューした会社で、すぐに「新入社員の人は電話取ってね」 みたいなものはある。

 

当然、得意な人もいれば、苦手でという人もいる世界。

 

もしもあなたが、「俺は知らない人と電話で話すのが苦手で・・・」 みたいな人がいれば、学生時代に練習でもしておく方が良いと思うので、どこかのコールセンターにでもバイトに行く事をお勧めします。

 

全然知らない人からの電話に出ると、社名とか名前とかよくわからない事があり、でも、訊き返すと、「何だお前新人か」 と怒る人はいる。

 

会社員ゲームに参戦した時に最初に乗り越えないといけないハードルに電話応対があると思う。

 

ただのコミュニケーションスキルという感じになるのですが、まったく顔とか見えないって事は耳だけが頼りになる世界じゃないですか。

 

耳が遠い感じの人だとビジネスフォンでうまく聞こえないとかあるので、補聴器とか最初に買っておいた方が良いと思ったりします。

 

全然見えない相手はこんな人かな~ みたいに連想できないと頭にその人の話がうまく入っていかずに、何度も同じことを聞いたりする結果となり、怒らせるとかあると思います。

 

私三之橋の場合は、突発性難聴になり、同じ病気をした事のある人からのアドバイスに、「音の静かなハイブリッドカーに乗るのはお勧めだと思うし、燃費チャレンジとかに挑戦してみるのも面白いと思うよ」 と言われ、即日福岡トヨタにTバリュー認定中古車で30プリウスを買い付けに行った感じです。

 

長い人生の中で、”突発性難聴になった” という時期はたしかにあったわけですが、それ以外は大学を卒業して新社会人デビューした新入社員の時でも、耳はよく聞こえた方だったりしますので、電話応対はそれ程苦労しませんでした。

 

よく看護師さんをされていらっしゃるような女性とかが昔から、「私は知らない人で電話するのが苦手で」 と言われたりするのですが、職業柄いつも患者さんを目の前にして話すとかだと思います。

 

顔と顔を突き合わせての会話というのは、どちらかと言えば簡単な方になるので、まあそれが苦手だと困ると思うのですが、高校や大学を卒業して新社会人デビューした時に、”電話応対” をさせるような企業で新社会人デビューした方が得だと思います。

 

なぜか?

 

最初に電話応対をさせられてダメな場合、その先も得意にはならないと思うので、早く苦手と分かった方が進路変更しやすいじゃないですか。

 

最初にやって、それで特に問題ないなと自分で思って、管理職とかになった時に、「三之橋さん、ちょっとこんな変な電話が入っておりまして」 と回してくれるに出る事が出来たりすると思うのです。

 

ちなみにホテルマン時代に、「三之橋さん、今暴力団みたいな人から責任者に回せと言われており・・・」 とコールセンターから回ってきたので、「どうぞ回して」 と言って、「はい、こちら○○ホテルの事務統括責任しております三之橋と申します」 みたいに出ると、「こちら〇〇県警○○○署のXXです」 と言われ、おかしな電話って警察からだったりしました。

 

ホテルとかって、全国の警察からよく指名手配犯とかのチラシが山のように送られてきて、裏とかに「見つけたらここに電話して」 みたいに刑事さんの携帯電話番号と名前とか書いてあったりします。

 

それ以外に捜査協力依頼の電話とかもあり、「捜査に関して重要な内容」 みたいなものですと、コールセンターの女性とかが出ると、凄まれて、「責任者を出せ」 みたいに怖い感じで暴力団関係者みたいな感じで演じられるみたいでした。

 

コールセンターで若いお姉さんが出て、対応に困り、ベテランの女性につなぎ、「責任者出せ~」 と言われ仕方なく回したと思うのですが、すぐにやってきて、「申し訳ございません」 と気にされるので、「電話は警察からでしたので、捜査に影響出るとマズイからだと思うので名乗られなかったみたいですのでコールセンターにはチンピラからの電話で三之橋が上手く処理したと言って、警察の名前は出さないようにしてね」 と言って終らせる。

 

捜査協力の電話というのも誰かに習うとかありませんので、出た時にこちらの事情とかも説明して交渉しないといけない感じで、電話がダメだと仕事に影響出る感じはありました。

 

あまり具体的に細かい話を書くのはどうかなあ~ と思いますが、会社員とかになると、ある日予想もできないところから1本の電話が入り、責任者に回せとなり、それが回ってくるので、それにアドリブで対応できないとたぶんとんでもない問題になる気がしますので、電話応対とかは気を付けた方が良い気がします。

 

最近福岡市内を走っていて、飲酒運転かな、認知症かな、みたいな運転を見かけ福岡県警にお知らせしていたら、電話がかかって来まして、「110番緊急通報して現地にパトカー向かわせて」 と言われました。

 

そんな事もあり、バイクのちょっと変な若い男性がいて、ガンガンエンジン吹かしたりしていたので110番緊急通報したので、パトカー来ないようなオチであった感じでも特に被害があるというわけでもありませんでした。

 

警察に110番緊急通報したり、消防署に119番通報して救急車派遣要請した話をブログとかに一部書いていたりしますが、よく「煽り運転に遭遇して頭の中が真っ白になり110番緊急通報できなかった」 とか、「無断駐車されてパニックになり110番緊急通報したら、上手くしゃべれなかった」 とか、車で走っていて道路に倒れている人がいたが、119番通報できなかったとか、人はよく上手くできないと言ったりする感じがあると思います。

 

今年は家族が夏バテで具合が悪いので救急車を呼んで~ と言ったので、119番通報して救急車派遣要請をしたりしたという事も書いてありますが、「119番に電話したら、タバコを吸おうと思ったらすぐに消防車から電話があり、それを切ったらもう車のサイレンが聞こえ、外に出て車をどこに駐車し、こう家の中に玄関から誘導し、自宅内でこう説明し、救急車に乗って搬送先リクエストし、その後リクエスト通過したという事で下りて、マイカーで病院のERに行った。 という名がを書いてあります。

 

救急車でも呼ぶと、「それは誰かにやり方を教わったの?」 とか真顔で訊かれる人もいらっしゃるのですが、誰か教えてくれるわけないじゃないですか。

 

そのシュチュエーション、家族が救急車呼んでと突然言った際にアドリブで「こういう感じかな」 と考えながらやっているだけですよ。

 

大人ってそういう世界だと思います。

 

ワイドショーで煽り運転特集とかあった時に映像の中で運転者が、「警察に電話しろ、警察に電話しろ」 みたいに怒鳴る感じで、助手席の人が言われて困惑しているような光景だったりする。

 

”援軍を呼ぶスキル” みたいなものになるので、得意な人もいればそうでない人もいたりすると思う。

 

いつも警察とか消防署とかに電話していますと、いつもは「建物位置を確認」 みたいな部分があり、その日はその辺はちょっと違っていたので、なんとなくパトカーこないような気もしたという感じはありました。

 

ただ、「どうしても警察を呼ばないといけない」 というひっ迫した殺されそうな危険なシュチュエーション、ご主人が暴力をふるったとかある場合などは、その辺の現地に向かう住所の確認とかの部分を注意した方が良いかもしれないと思います。

 

いつも電話していると、「今日は会話が噛み合わないなあ」 みたいな違和感を感じてしまい、「何区?」 とか訊かれた時に、「何区とか訊く人まずいないので、新人さんに当たってしまい、今日はハズレの日かも」 と思ってしまいました。

 

110番緊急通報したりした事のある人はご存知かもしれませんが、ZTE製スマホとかで110番緊急通報した時に、画面に「位置情報求めています」 みたいな警告のようなものが表示され、「何だろう」 と思いそのまま話した時に、「確認しますが、先程言われた住所とスマホの位置情報に相違が出ている為、もう1度現場住所をお願いします」 と言われたりします。

 

一般的にスマホから110番緊急通報したりする場合、位置情報は高精細カーナビ用になっていると思うので、あまり発信者の位置がわからないとかはないような気がします。

 

例えば、会社でご主人が働いていて、家にいる奥さんからご主人の携帯に「ちょっとこんな事があって、警察呼んで」 と言われた場合、「通報者の位置情報と現場住所に相違がある」 となり確認されるかなあ~ と思ったりします。

 

ただ、110番緊急通報をしている時って、「もう良いです」 みたいに掛けた方が言わない方が良いじゃないですか。

 

私三之橋の場合は、突発性難聴時代に深夜に酔っ払いが騒いでいたという事でポケットからスマホを出して110番緊急通報した際に大失敗してしまいました。

 

通報内容を伝え、通信指令センターの方が確認している時に、「ナンバー見えますか?」 みたいに訊かれたりして、窓から見てみて、姿勢を変えたりしていて、耳が聞こえなくなってしまいました。

 

「すみません、耳がまったく聞こえないので一旦切ります~」 みたいに言って切ってしまった。

 

まあ、普通は1回そんな失敗すれば、恥ずかしいとなり2回目の失敗なんてしないじゃないですか。

 

でも、翌日には違う酔っ払いが来てしまい、前日と同じようにポケットからスマホを出して110番緊急通報してしまいました。

 

前日の失敗はスッカリ忘れてしまっていて、また同じようなシュチュエーションで同じように耳が聞こえなくなってしまい、「すみません、耳がまったく聞こえなくなったので一旦切ります~」 と言って切ってしまいました。

 

それまでまったく感じた事が無かったと思うのですが、普通誰かに電話をする時って、デスクに座りそのデスクの上のビジネスフォンを使って発信し、しゃべるとかじゃないですか。

 

あまり姿勢を変えないと思うのです。

 

でも、その110番緊急通報している最中に、あまり窓からその酔っ払いとかをガン見するように見て、サッと隠れるみたいに姿勢を変えたら、「ピ~~~~~~~~~~~~~」 みたいにかすかに耳鳴りが聞こえ、同時にそれまで聞こえていた通信指令センターの警察官の声がかすかにしか聞こえなくなり、当然何を言っているのかがわからないとなり、微妙にめまいでもするかのような何か生き苦しさみたいなものを感じ、切ってしまったのです。

 

たぶんね、自分1人で30プリウスの運転席に乗り込み、おひとりさまドライブで走った時って、姿勢を変えるとかが無かったので見落としていたのだと思うのです。

 

それで、「耳の聞こえはたしかに悪い気もするのだけど、自分で思う程は悪くないのかも」 と思っていた。

 

警察に110番緊急通報した時に、聞こえは悪い気もするのだけど、一応会話も成立している。 みたいに思っていたので、姿勢を変えた時に急に聞こえなくなる事が起きて、「あちゃ~、これはマズイレベルで相当ヤバいわ」 と自覚してしまった。

 

海外の車の修理番組でも、「いつも同じ症状が出る故障って簡単なのだけど、たまに故障してそうなる場合とかって、修理する人から見れば1番やっかい」 と言っていたりするじゃないですか。

 

それまでは、「耳の聞こえが悪いのだけど、警察に110番緊急通報しても会話が成立しているので、そんなに悪くないのかも」 と自分に都合よく解釈していたのが、「調子が良ければ若干耳の聞こえが悪い感じもあるが警察に110番緊急通報しても会話が成立する事があるが、極稀に、急に通信指令センターの警察官の声が聞こえなくなることもある」 に変わった。

 

自分が誰かに携帯で電話をかけた時に、会話の成立が100%ではない。

 

という自覚に変わった時に、「私三之橋の耳は壊れているので、これは治さないと将来お先真っ暗じゃないか」 という感じになったのです。

 

どこか1人でドライブのように車を運転して出かけ、そこで煽り運転の被害にでも遭った場合、自分1人で警察に110番緊急通報できないのかもしれない。 と思った時に、怖いじゃないですか。

 

怖いという不安でしょうか。

 

一般的には小学生3年生とかの10歳で、何かあった時に自分で110番緊急通報とかできないといわれている。

 

たしかに、小学生の時に知的障害者と認定され親元を離れ、専門施設で過ごしたという人が成人になった時に施設から出ないといけなくなり、ちょっとバカチンに見えたりするので誰かにちょっかい出されたりした時に、自分の携帯から110番緊急通報したりして警察呼んだりしているのを見た事がある。 大人になるまでに訓練されるらしい。

 

ある日、ふと気づくと、自分がもう身体障害者にしか見えなかったのです。

 

それで慌ててやる気スイッチが入り、突発性難聴が治っていった感じです。

 

よく大人になったのに、何か遭ったと時に警察へ110番緊急通報するという電話とか、何か遭った時に消防署に火災で消防車派遣や、救急車に派遣をするという電話が苦手で・・・ みたいに言われる人は少なくない。

 

想像してみてください。 あなたは下記の3つの電話を掛けたことありますか?

①警察署に110番緊急通報する。

②消防署に火災で消防車の派遣要請をする。

③消防署に救急車の派遣要請をする。

 

都市部に住んでいる人だと、全部掛けた事はあるんじゃないかなあ~ と思いますが、田舎の方に住んでいると、あるいは離島に住んでいると、どれ1つないとかあると思います。

 

私三之橋の場合でもちろん全部ありますが、「今の素の自分を映してくれる素敵な鏡」 という風に考えているだけで、その鏡を見て自分の修正をしているだけだと思うのです。

 

大学を卒業して新社会人デビューした会社で、新入社員となれば、「じゃあ、適当にかかってきた電話に出てみて」 みたいなスタートになる。

 

あまりそこで、「私は知らない人と電話で話すのが苦手で・・・」 と言ってしまえば、新入社員時代もそこで終わってしまうと思う。

 

そこで終わってしまわないと、何かの担当になり、今度は自分宛にさらに電話がかかってくる。 

 

ゆったりした会社であれば、新入社員時代は1年くらい続くと思いますが、早い会社だと数カ月で部下とか増えてしまうので、その人の分まで電話に出ないといけなくなる感じはあると思う。

 

さらに年を取ると、先ほど書いたように、「すみません暴力団のような人から電話が入っていて、責任者出せと言われていて、回してもよろしいでしょうか」 とか電話は回ってきてしまう。

 

そんな感じで避けては通れないものの1つが電話だったりすると思うので、鏡のようなものと考えているだけかなあ~ と思うのです。

 

今高校生であったり、大学生であったりする人が偶然このブログ記事で読んだとします。 その場合、「大人になって知らない人と電話で話すとか苦手よりは得意みたいな方がお得な人生になりますよ」 という感じです。

 

あと、バイクの騒音で警察に通報の電話を入れたわけですが、「何か嫌いな人だから警察に通報している」 みたいに警察への110番緊急通報が苦手な人とかがそういう風に思い込まれてしまっているケースがあるのですが、それは誤解です。

 

16歳くらいの高校生が免許を取って、バイクを中古車で買ったりして乗る。 そんな感じの中で、中学生時代の友達の家(一戸建て)にバイクで行けば、音がうるさければ、そこの家のお父さんとかお母さんが、「ちょっとご近所の迷惑よ」 と言ったりする。

 

自分の子供ではなくて、”自分の子供の友達” とわかっていて、自分の子供と同じように注意したりする。

 

特別仲が良い子とかではなくて、バイクに乗ってちょっとどこかのスーパーとかに行って昔の中学時代の知り合いに会うと、「三之橋久し振りやな、これからおれの家に来いよ」 とか言われるので行ってしまう。

 

まあ、16歳になって自転車に乗っている人が恥ずかしいみたいな感覚で、バイクに乗っていたりする。

 

逆に知り合いが私三之橋の家にバイクで来て、自分のお父さんとかに、「さっきのは友達なのか? ちょっと迷惑なバイクの音だったけど」 と言われたりする事もあったりする。

 

16歳で覚えたりする事の1つに、バイクの音があると思う。 このくらいは許容範囲で、このくらいは空気読めない人かなみたいなもの。

 

でも、市営団地であったり、公団に住んでいたり、どこかの賃貸マンションやアパートに住んでいる人だと、自分の子供のところに誰か友達がバイクで来ても音が聞こえないとかあって、注意すらした事がないという親もいたりする。

 

どう考えてみても一戸建てに住んでいるような人の方がその辺はアドバンテージあるような感じで、その人の環境によって気を付ける人になったり、そうでない人になったりしていると思う。

 

よく、「今度結婚するので家を建てる」 とか、「子供が生まれるので、家を建てる」 とか、「子供が幼稚園生になるので家を建てる」 とか言ったりするじゃないですか。

 

どちらかといえば、子供の為、学校の問題とかを考えたりして、後は家は一戸建てにした方が、集合住宅にするよりも子供のコミュニケーションスキルが良くなるのではないか? と言われていたりします。

 

例えば、イギリスだと生活保護受給者になると、その過程に小さな子供とかがいると高層住宅でなくて、一戸建てなどが優先的に割り当てされる。

 

人の成長する環境であまり振動が良くないといわれていて、その他に一戸建て住宅の方が親が頭悪くて生活保護受給者になっていると、子供の面倒を見られないので子供も似たようになると考えられているので、コミュニケーションスキルにマイナスにならないように一戸建て住宅に住まわせる感じがあります。

 

一戸建て住宅に住むと、「あれは音がうるさいな」 と家の前に停まり、アイドリングして時間つぶして仕事サボっている人を見てそう思ったりして、大人になっていく。

 

賃貸マンションとか分譲マンションに住むと、駐輪場とかと家の距離が離れてしまうとかあるので、そういう感覚が欠落する人とか出るらしい。

 

私三之橋は、福岡市立の幼稚園に通い、5人グループのバディシステムでした。 男の子3人、女の子2人で、家の遠い人から朝次の人の家に行き、全員一戸建てなので、お母さんが出てきて、「今日は風邪をひいてしまい休むと先生に言ってね」 とか言われる。 伝言を届けるという訓練にもなっている感じ。

 

幼稚園が終わると家に帰り、友達の家に自転車で行く。 そうすると家の前の道路にちびっ子の乗って来た自転車がたくさん置いてあり、その家のお母さんが、「ちょっと、あなたたち、自転車の置き方が汚いので迷惑でしょ?」 と言われ、綺麗に整頓させられる。

 

手続き記憶になるので、お母さんが1人で片づけてくれる事はなくて、ちびっ子にやらせる。

 

ちびっ子時代というのは、その家のお母さんが家にいて、自分の家の子が遊んでいる子供がどんな人なのか? 見守っている感じがあるので、家の前に自転車が置かれるという一戸建ての方が可視化しやすいのだと思う。

 

私が幼稚園からいつも一緒の子にお金持ちの家にしか見えない子がいたのですが、お母さんは小学校とかに通っているリストを持っていて、どうも、「あの三之橋くんは建設の家の子で仲良くして良い子」 みたいにお母さんがリサーチ結果からそう言っていたみたいで、ちびっ子時代は良くしてくれました。

 

ちびっ子の感覚でも、「みんなで遊ぼうぜ~」 となって自転車とかで誰かの家に行くとかある日常の中で、公団とか分譲マンションに住んでいる子がいると、「呼びに行くのも面倒なのでハブっておくか」 みたいになる事があった。

 

誰か友だちの家に行く。 その家に必ずしも上がるというわけでなくて、遊びに誘いに行くというシュチュエーションもあり、そんな場合一戸建てだといろいろ見えてしまう。

 

おばあさんが庭で何か鉢植えの手入れをしていれば、「おばあさんがいるんだ」 と見えてしまうし、妹がそこに帰ってくれば、「あっ、妹がいるんだ」 とか家族が見えてしまうじゃないですか。

 

FBI行動分析課の人が言っている。 人には誰にも3つの顔がある。 1つは誰でも見られる顔で、2つ目は家族とか友達が見られる顔で、3つ目は家族の知らない顔・・・

 

顔という部分では、その子の家に行き、暗くなりお父さんが帰ってきて、「もう暗くなっているので俺が家まで送っていくよ」 とちびっ子の自転車をトランクに積んで、家まで送ってくれたりする。

 

その友達の家族の顔とか見てしまうので、見えた数の分だけ何か親近感がわくような感じはあると思う。

 

「こんな家にはこんなお母さんがいて」 とか「こんな家は人を寄せ付けないような雰囲気で、お母さんはチョイ怖」 とか体験していく。

 

一説によると12歳くらいまでにそういう経験を積むと、大人になった時に「空気読めない人ね」 と言われたりしないような大人になったりすると言う。

 

お父さんがお金をケチったりしたとかあると、政務次官やっていたエリートのお父さんの家のように、適応障害起こした息子に毎日のように殴られるとか、「俺の人生がうまくいかないのは親のせいだ」 と思い込んでいたりする感じ。

 

そういうのと似ている感じで、親が便利みたいに分譲マンションを買っちゃうと、閉鎖された空間で子供時代を過ごすとコミュニケーションスキルに影響が出るという説がある。

 

大人になった時に会社員になり、仕事でお中元でも持って行ってこいと言われ、銀行頭取の一戸建ての家とかに持って行き、お手伝いさんに、「奥様がお会いになると言っていて」 みたいに案内されたりした時に、その人の視点で嫌な事とかなんとなくわかるじゃないですか。

 

どこか上場企業で働いたりした時に、支店長みたいな責任者に「俺の家に来いよ」 と言われた場合でも、奥さんの視点でこれは嫌かなとか、女子中学生の娘さんの視点でこれは嫌かなとかわかるじゃないですか。

 

たぶん、ちびっ子時代に友達の家に行って、そこのお母さんに、「○○くん、ここは他人の家だよ」 みたいに注意される子がいるので、記憶しているのだと思います。

 

どんなに難関有名大学を卒業しても、どんなに有名な企業に就職できたとしても、上司の家とか呼ばれない人がいたりして、コミュニケーションスキルに問題ある為に出世できず~ みたいな人がいたりするじゃないですか。

 

共生というスキルがないと意外と人生しんどいだけだったりすると思うのですが、時々それを「才能」 と思い込んでいる大人の人がいたりするのですが、ただのその人の子供時代の環境だと思いますよ。

 

大学を卒業して、新社会人デビューして会社で働いたりした時にうまくラインに乗っかれないという人がいたりします。

 

そんな人と話す事があったりして、普通の人から見れば凄いような国立大学とかに行っていて、何でも子供時代に精神科のような病院にお父さんとかお母さんに連れて行かれて、「この子は友達が作れなくて」 みたいな悩みで相談し、そこで訓練とか受けたみたいで、それで、「大学さえ行けば将来安泰だ」 と頑張ったらしい。

 

でも、会社員になったら、全然うまくいかなかったと話していました。

 

その筋の人という専門家に治療みたいに通ったりしても、ダメな人はダメみたいな感じでした。

 

そんな感じで大学卒業に実戦で一気に自信喪失したと悩む人もいらっしゃる感じなのですが、そんなに難しいわけでもなくて、人はちびっこ時代に人間を学習しているだけで、何かそのサンプル数が少ないとかで苦手になっただけではないかなあ~ と思ったりします。

 

普通に考えたら、親が甘やかして育てた事で、偏桃体が発達できずにそうなっただけかなあ~ と思ったりします。

 

でも、そういうお父さんやお母さんというのは、精神病院みたいなクリニックでしょうか、何か訓練をして、大学を卒業してどこかの上場企業の面接までクリアできるようにしてしまうみたいなのです。

 

会社に入るまでは、魔法みたいに効いてしまうけれど、そこから先はさすがに魔法が消えてしまったかのようになり、本人がしんどさを感じまくり、精神をさらに病むみたいでした。

 

それは、まるで詐欺のように見えてしまうのですが、そもそもお父さんとかがコミュニケーションスキルが低かったりすると子育ても無理があるでしょうし、「手っ取り早く、プロに手ほどきをしてもらい、会社までは入れる」 みたいにどこか歪んでしまうみたいです。

 

たまたま、バイクに乗った人が家の前で、エンジン系統のトラブルみたいに吹かしまくったりした時に、たぶんその人の家は近所で、何かそこではやらないが、ここは知らない人の家の前で、みたいにやっているように見えてしまったので、これは警察官に1度注意してもらった方が本人の為かなあ~ と思っただけなのです。

 

ひょっとしたら、その人の環境が、誰も注意してくれないのでそうなっているだけなのかもしれない。

 

バイクとかって、よく春とかに幹線道路で対向車と正面衝突したりして死亡し、事故の検証で道路が4時間とか緊急封鎖されるじゃないですか。

 

私は10代で何人もバイクの事故で死んだりして、お父さんやお母さんが葬式で泣いていたと見てきたりしているので、まあ1度くらい警察の人が注意してあげた方が良いのかなあ~ と思っただけです。

 

大人が運転している時にお酒飲んでいる光景を見たり、飲酒した人が車を運転して、飲酒運転で逮捕されたりするのは自業自得かなと思ってしまうのですが、無知な為に死んでいる人もいたりするのがバイクにはあるかなと思う。

 

ある人は現役で東大に合格し、お父さんとか喜んでいた。 なぜかバイクに乗りたいと言って東京でバイクを買い、友達とツーリングに出かけ死亡してしまった。

 

お父さんとかガックリして、それまで仕事で頑張って、どこか「俺の息子には一流大を出てどこかの企業で管理職なってほしい」 みたいな感じでやってきたと思うのですが、自慢の息子さんが事故に遭われ死亡し、一気に落胆されお父さんも死亡されたりしている。

 

大人が飲酒運転して警察に現行犯逮捕されても、親は死んだりしないじゃないですか。

 

 

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