それまではずっと、
「日本」とか、
「日本人」とか、
あまり意識していなかったし、
とくにあまり興味もなかったのです
昔は、イタリアが大好きだったし(今でも好きですが
)
ヨーロッパが特に好きだったのは
建物が本当に美しく感じていたからです。
私は買い物とかあまり興味なくて
建物やその場の空気を感じるのが好きでした
「日本」というものを
改めて深く考え、調べ、猛勉強したのは
本当に初めての事でした
(昨年からです)
調べれば調べるほど、
「何故、今まで知らなかったのだろう・・・・・」
と知らなかった事を悔やまれることが
どんどん出てきて、
もう、
脳みそが入れ替わったような気さえしてきた


それくらい、衝撃でした

・・・その時に分かったことがあるんです。
私はこれまでスピリチュアル系の本を
わりと多く読んできたように思いますが、
日本の方、外国の方、
どちらの書かれるものも好きです
その
どちらともの視点から
『日本は世界の中で鍵であり、リーダー的な存在になる』
とか、
そういうことが多く書かれていたりするのです。
自虐的な(笑)私は、
「まあ、日本寄りというか、日本が好きな人が書いたのだろう・・・」
と、
少し冷静に見ていた。
ただ、
その中でも印象的で覚えている内容があるのですが、
有名なイギリス人のヒーラー?(チャネラー?)が書いた本の中で、
「他の外国に行こうと空港にいたら、
突然、
『これから重要になる国は【日本】だ。日本に行け。』
と聞こえてきた。
それがとても強くて重要なものと感じたので、急きょ日本へ行き先を変えた」
・・・というような事が書いてあった。
神様が、
『これからの地球にとって、日本・日本人は、とても重要だ』
と言っているという。
実は、この本以外にも
このような内容は”ここ数年”でとても増えていて、
もちろん、日本の方が書かれているものも多い。
でも、
日本の方が書かれているものより、
外国の方が書かれている方が客観的な気がして
こういう内容のものは
日本人が書かれるものはうのみにはしないようにしていた。
なぜ
「日本・日本人」って、
そんなに神様からの推薦みたいなものがあるのだろう・・・・・
って少し不思議にも感じていた。
そんな時、
「日本」を調べるようになって
勉強するようになって、
歴史を勉強して、
『日本』が少しずつわかってくると、
鳥肌が立つような感じさえしてきて、
「先人達」のすごさや素晴らしさを目の当たりにした気分で、
もう、涙なくては勉強ができなくなっていた。
なぜ、涙が出るのだろう・・・・???
そこが、すべてを物語っている気がした。
心を揺さぶられないでいられなくなる。
感動であふれてくる。
なぜならば、
そこにはきちんとした「証拠」があるからなのだ。
作り話ではないからだ。
”当時”の外国人が日本・日本人を絶賛しているのに、
なぜ
私はそのことを全く知らなかったのだろう?
当時、
敵として戦っていた外国人さえもが
感動し、尊敬する「日本人」って、
一体どういうことなのだろう?
”実際に、そこにいた”当時「敵」であった外国人が証言しているのだ。
『日本人はどんな時でも【武士道】の精神があった。
たとえ敵であっても、”人間”として扱い敬ってくれた。
私はこの日本の【武士道】に感動し、どうしてもお礼を言わないと気が済まなかった』
と
2007年?に来日した元イギリス兵がいました。(実話です)
私は
この事を知った時、
深く深く、日本人の先人達に感謝の気持ちでいっぱいになった。
死ぬか生きるかの
究極の中で、
家族や愛する人と別れなければならない
時代の中で、
敵として戦っていた人間を
自らの貴重な食料や資源、燃料まで犠牲にして助けるということは、
どういう精神なのだろう・・・・・
なぜ、「日本人」は、そのような事ができたのだろう・・・・
この話は
敵であった元イギリス兵がお礼に言いにこなければ
全く知られないはずの歴史の一部だったのです。
その敵さえも、
「私が生きている間に、お墓にあいさつさせていただきたい」
と、病気の身であっても来日されたのです。
【武士道】に感動し、
その影響が今でもずっと続いていて、孫にもこの話をするという。
(この感動の記録は本でも出版されています)詳しくはこの記事です→☆
この話は、特殊なもので歴史としては載っていません。
載っていないものにも、
このような感動の話しが残っているわけです。
この
死ぬか生きるかの時代だからこそ、
現れるのは「本性」だと思います。
日本人の「本性」は
たったこの一つの実話でさえも
見えてくる気がします。
私はこの元イギリス兵の方に
本当に感謝の想いが溢れました。
歴史を勉強していくと
今、日本が言われていることと
全く別のものが見えてきます。
これって、なぜなのだろう・・・・???
数々の「証拠」がありながら、
なぜ、このような立場に日本はなっているのだろう?
スピリチュアル系の本に書かれていることも
歴史を勉強していると
「神様は、ちゃんと見てくださっているのだな」
とわかる。
神様は、しっかり見ているんです。
日本は、精神・魂がとても高い国と言われています。
とくにこれからの時代は
ますます精神が高まってくるといわれていますよね
日本人が一人でも多く「意識」をすれば
とてつもないパワーになるとか、言われています。
日本人らしく『清く・正しく・美しく』でいれば、
きっと目には見えない大きなものに守られていくと、信じています
「日本」とか、
「日本人」とか、
あまり意識していなかったし、
とくにあまり興味もなかったのです

昔は、イタリアが大好きだったし(今でも好きですが

ヨーロッパが特に好きだったのは
建物が本当に美しく感じていたからです。
私は買い物とかあまり興味なくて
建物やその場の空気を感じるのが好きでした

「日本」というものを
改めて深く考え、調べ、猛勉強したのは
本当に初めての事でした

調べれば調べるほど、
「何故、今まで知らなかったのだろう・・・・・」
と知らなかった事を悔やまれることが
どんどん出てきて、
もう、
脳みそが入れ替わったような気さえしてきた



それくらい、衝撃でした


・・・その時に分かったことがあるんです。
私はこれまでスピリチュアル系の本を
わりと多く読んできたように思いますが、
日本の方、外国の方、
どちらの書かれるものも好きです

その
どちらともの視点から
『日本は世界の中で鍵であり、リーダー的な存在になる』
とか、
そういうことが多く書かれていたりするのです。
自虐的な(笑)私は、
「まあ、日本寄りというか、日本が好きな人が書いたのだろう・・・」
と、
少し冷静に見ていた。
ただ、
その中でも印象的で覚えている内容があるのですが、
有名なイギリス人のヒーラー?(チャネラー?)が書いた本の中で、
「他の外国に行こうと空港にいたら、
突然、
『これから重要になる国は【日本】だ。日本に行け。』
と聞こえてきた。
それがとても強くて重要なものと感じたので、急きょ日本へ行き先を変えた」
・・・というような事が書いてあった。
神様が、
『これからの地球にとって、日本・日本人は、とても重要だ』
と言っているという。
実は、この本以外にも
このような内容は”ここ数年”でとても増えていて、
もちろん、日本の方が書かれているものも多い。
でも、
日本の方が書かれているものより、
外国の方が書かれている方が客観的な気がして

こういう内容のものは
日本人が書かれるものはうのみにはしないようにしていた。
なぜ
「日本・日本人」って、
そんなに神様からの推薦みたいなものがあるのだろう・・・・・
って少し不思議にも感じていた。
そんな時、
「日本」を調べるようになって
勉強するようになって、
歴史を勉強して、
『日本』が少しずつわかってくると、
鳥肌が立つような感じさえしてきて、
「先人達」のすごさや素晴らしさを目の当たりにした気分で、
もう、涙なくては勉強ができなくなっていた。
なぜ、涙が出るのだろう・・・・???
そこが、すべてを物語っている気がした。
心を揺さぶられないでいられなくなる。
感動であふれてくる。
なぜならば、
そこにはきちんとした「証拠」があるからなのだ。
作り話ではないからだ。
”当時”の外国人が日本・日本人を絶賛しているのに、
なぜ
私はそのことを全く知らなかったのだろう?

当時、
敵として戦っていた外国人さえもが
感動し、尊敬する「日本人」って、
一体どういうことなのだろう?
”実際に、そこにいた”当時「敵」であった外国人が証言しているのだ。
『日本人はどんな時でも【武士道】の精神があった。
たとえ敵であっても、”人間”として扱い敬ってくれた。
私はこの日本の【武士道】に感動し、どうしてもお礼を言わないと気が済まなかった』
と
2007年?に来日した元イギリス兵がいました。(実話です)
私は
この事を知った時、
深く深く、日本人の先人達に感謝の気持ちでいっぱいになった。
死ぬか生きるかの
究極の中で、
家族や愛する人と別れなければならない
時代の中で、
敵として戦っていた人間を
自らの貴重な食料や資源、燃料まで犠牲にして助けるということは、
どういう精神なのだろう・・・・・
なぜ、「日本人」は、そのような事ができたのだろう・・・・
この話は
敵であった元イギリス兵がお礼に言いにこなければ
全く知られないはずの歴史の一部だったのです。
その敵さえも、
「私が生きている間に、お墓にあいさつさせていただきたい」
と、病気の身であっても来日されたのです。
【武士道】に感動し、
その影響が今でもずっと続いていて、孫にもこの話をするという。
(この感動の記録は本でも出版されています)詳しくはこの記事です→☆
この話は、特殊なもので歴史としては載っていません。
載っていないものにも、
このような感動の話しが残っているわけです。
この
死ぬか生きるかの時代だからこそ、
現れるのは「本性」だと思います。
日本人の「本性」は
たったこの一つの実話でさえも
見えてくる気がします。
私はこの元イギリス兵の方に
本当に感謝の想いが溢れました。
歴史を勉強していくと
今、日本が言われていることと
全く別のものが見えてきます。
これって、なぜなのだろう・・・・???
数々の「証拠」がありながら、
なぜ、このような立場に日本はなっているのだろう?
スピリチュアル系の本に書かれていることも
歴史を勉強していると
「神様は、ちゃんと見てくださっているのだな」
とわかる。
神様は、しっかり見ているんです。
日本は、精神・魂がとても高い国と言われています。
とくにこれからの時代は
ますます精神が高まってくるといわれていますよね

日本人が一人でも多く「意識」をすれば
とてつもないパワーになるとか、言われています。
日本人らしく『清く・正しく・美しく』でいれば、
きっと目には見えない大きなものに守られていくと、信じています
