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「足す」から、「マイナス美容」へ

2011-10-31 | ♪美ブログ
もうここずっと何年も、

「マイナス美容」です



これまでさんざん、「プラス美容」、

つまり、「何でも足す」美容にこってきました。


なんでも買い、、何でも試し、どんどん自分に足していく。


ところが、

「シンプルなスキンケア」にしてから、

びっくりするくらい肌が元気になったので、

「プラス美容強迫観念」?から、

やっと解放されたのだ


オールインワンとか、そういうものではなく、

何か一品減らすような、そんな感じ(笑) ←肌をひもじくするというか (ここでもドM?いや、ドSか?)


昔、何かで読んだ。

「植物も、あまり栄養を与えない。水も最小限・・・・。まさに『ホシイッテツ農法』」みたいな(笑)


衝撃だったんですね。


ひもじくなると、本来のパワーを発揮する、みたいな。


なんかすごく惹かれたことを覚えています。 ←だから、覚えているのですが



人も、「栄養が足りない」って言われているみたいですが、

何十年もかけた研究(20年以上??)で、


「栄養を与えすぎた猿」と「腹八分目(小食)猿」を


比べた結果、

腹八分目の猿が、明らかに、若々しく、とても同じ年齢に思えなかった。


腹八分目って、

そんなに、栄養だって摂れません。

そもそも、この腹八分目って、栄養云々ではなく、

「小食が、若さの秘訣」

っていうことでした。


実は、この「小食が若さの秘訣」って、

何十年とかの、長年の色々な実験結果、出ていますよね。



さらに、

私が今、こだわっているのが「水」。


これも、『水素水』という、体の錆を「還元する」という、水。

水素水サーバーが我が家に来てから、

もうすぐ5ヶ月。

この、「活性酸素除去」というところがとても気に入っています



そして、私の最大の美容法は・・・・・・


「肌に負担をかけないこと」。



ただ、これだけ(笑)  



自己流のマッサージは絶対にしない。ただ、それだけ。

これも、肌に、「摩擦」という、「肌にプラス」することをしたくないから。


プロのマッサージは「摩擦」にならなくても、

素人が下手にやれば、それは「摩擦」にしかなりません。


・・・・・って、聞いたから


かかとが固いのは、

肌に重さ(摩擦)がかかっているからと聞いた。

下手なマッサージは、これとまったく同じだという。

肌に「摩擦」をかけまくれば、

肌は、次第にかたくなり、ごわごわしてくるという。

朝晩、一日、二回。マッサージでなくても、顔にさわらなければならない。

実は、体のどこの部分よりも顔に触らなければいけない。

だから、顔の皮膚が一番先に、老けていくのだろうか・・・・?



だから、目元なんて、そ~っとさわる程度がいいとか。

二の腕の内側、太股の内側の皮膚を目指して


なるべく、顔に触る回数を減らすことを考えています。

そういう意味でも、とれにくいシリコンは、避けています





栄養をとりすぎない。(腹八分目。小食) 

水で、体の錆をとる。(還元水)

マッサージをしない。(肌への摩擦を控える)



全部、「足す」のではなく、「マイナス美容」です




・・・・・・・って、めんどくさがりな、私だからでしょうね。。。。。。。






初、「ツィッター」ですが・・・・・

2011-10-30 | ♪日記
アナログ人間なので、

全く、よくわからない、「ツィッター」ですが、

サロンブログで簡単に設定できるため、試してみました。


以前から、

お話は聞いていたものの、よくわからなくて。


今でも、全くよくわかりませんが。。。。。



そもそも、

つぶやいたものが、どこに言ってしまうのか・・・・・・

そんなこともわからない。。。。   ← アホです



つぶやいてもつぶやいても、

フォローゼロだったら・・・・

きっと、寂しくなって、撤退しちゃうんだろうなあ。。。。。。



まあ、とりあえず、続くかわかりませんが、

フォローゼロから・・・・頑張ってみます。。。。。



「ヘアコーディネーターYUMIKA」でやっています。よろしくお願い致します




  
     って書いていても、そのつぶやきがどこにいっているのか、

       「フォロー」とか「返信」とかすら、全くよくわかっていません。。。。。。

ハムスターのきもち・・・・?

2011-10-30 | ♪思ったこと
我が家に新しいハムスターくんの「くーちゃん」がきてから、

一ヶ月半がすぎた


1代目の「ぽーちゃん」とは、正反対の性格。

とにかくやんちゃで、好奇心旺盛。人を怖がらない。人なつっこい。



・・・・んがっ



とにかく、かむ




まあ、最近やっと、かむ回数は、減ってきている気がするんですが、

「ぽーちゃん」が全くかまないコだったので、

いまでは、「なんで噛まなかったのだろう・・・・」って不思議な気分になる。



というか、

なんで噛むのだろう・・・・・?


調べてみました



「対象物がよくわからないときなど、“警戒心”から」

これは、もう、当てはまらない気がする。。。。。


「とりあえず、“かんで確かめている”」

ん~・・・・これももう違う気が。。。。。


「以上、当てはまらない場合、“明らかに殺気”」




・・・・・・・・・・?










くーちゃん・・・・・・・



そうなのかい?????





・・・・・・だれは、ハムスターの気持ちが分かる方・・・・いらっしゃらないかしら。。。。。

売れている本だからって・・・・・・・

2011-10-29 | *大切なこと*
私は、本が大好き


興味ある本を読むために、ベッドに入るときが一番癒しの時間なのだ



でも、ここずっと、本から離れていたんです。

私って、必ずそういう時期があるんですね

あえて読まないようにしているときとか・・・・・。


最近、また「読む期間」に入り、

珍しく「小説」を買った。基本的にあまり小説は読まないんですね。


横浜が舞台で、150万部以上売り上げている、ある有名な方の本。

この作家のものは、おもしろいものが多くて、好きでした。


いつもだったら、絶対に買わない小説でも、

「こんな売れているのだから、絶対に面白いのかも・・・」

と期待していたんです ←相変わらず、単純です



今日の仕事が、急きょ、昨日の夜に変更になり、

朝がゆっくりできることもあり、残りを一気に読むと決めていた。



朝の、4時半近くに、読み終わりました




・・・・・・・・・で、



何が言いたかったのだろう。。。。。。。??????




これって、単に、普通の、「こうなると、こうなりますよ」みたいな、話?????

それとも、もっと何か、深読みするもの????


私、小説にもっと『大ドンデン返し』的なものを、求めすぎているのかもしれない・・・・・


この本が・・・・売れているんですよね?


別に内容が嫌いとか、そんなんじゃなくて、

なんていうか、もっと、びっくりな展開だと期待しすぎていたから


私ね、本当は、「奥様のがうわて」で、どんでん返しがすっきりしたなあ・・・・って(笑)

ただ、「知っていた」というレベルではなく、

実は、親友と主人公の奥様がそういう仲で、逆にだましていた・・・・的な。

まあ、これもありきたり?ともいえるけど。


さいごのおまけのページも、

親友目線から、主人公の奥様との行動が記されていて(奥様の名前はふせて、最後のほうで、わかる仕組み)


それの方が、女としては、

「やっぱ、女ってやるじゃん」

ってスッキリしたかも・・・(笑) ← 単なる、理想ですかね



この本が「男性目線」でかかれているなら、私は「女性目線」ですかね(笑)




あ、でも、今すごく売れている「片づけ」の本も、

私は、

「トレーナー着ているなんて、それで女としていいんですか?」

みたいな一文で、買った事を後悔した。

言いたいことはわからなくもないんだけど、なんか、口調っていうか・・怖いんだもん・・・・

カメラや、そういったものの説明書は全部捨てましょう・・・って言い切る。


でも、小心者の私は、やっぱり説明書が捨てられなかったんです。


でも、良かった、捨てないで


その本を読んだ頃は、デジカメ教室に通うとか、全く考えてなかったけど、

通っている今、一番はじめに言われたことは、

「カメラと、『説明書』を必ずお持ちください」

って言われたんですね


本のように、「パソコンで検索すればなんでも解決する時代だから・・・」

とはいっても、ねえ



本を鵜呑みに、話題を鵜呑みにしてはいけないなと、思った出来事でした。


だから、やっぱり、


『本は選ぶのが、本当に大変』


と改めて思います。だから、たくさん読めばいい、ということではないと感じます。


時間だって食います。


どんな本を選んだか、読んだかで、

自分の人生の質が変わってしまう。



本を読むと、すべて「知識」となり“自分のためになる”と勘違いし

「本は読めば読むほど、いい」なんて錯覚してしまう。



でも、『読む時間』はものすごく大きい。



「本の量」か、「読む時間」か。



どちらが大切か。





「読む時間」以上に大切にするには、「どんな本か」で決まる。





売れているからといって、

自分に合う本とは限らない 当たり前ですよね。でも読んでみないとわからない。

そんなことが面倒になり、結局、しばらく、本をお休みする・・・・。



本との出合いって、実は本当に大変です



改めて、「話題に振り回されるのは、やめよう・・」って思った出来事でした。





  ・・・・・・本を大量に読み、知識をインプットしている時間に、


        ぼーっとしてインスピレーションを得ている人も、大勢いるんだろうなあ。。。。。




    それも、また、一つの時間の使い方ですね やっぱり人生ってバランスって感じます。







*メディアにも出る知り合いの作家さんに、以前、

        「本を選ぶ技術」という本を書いてください、とお願いした女です・・・(笑)





不思議な?買い物

2011-10-27 | ♪なんちゃってスピリチュアル
不思議だったんですね・・・・・本当に。


だって、まっったく買う気どころか、

頭の中にでさえ全く入ってなかったし、

一生、たぶん、買わない気がしていた、



「デジタル フォトフレーム」




この商品が出たとき、

あ・・・写真がたまらなくていいな、とは思ったものの、

うちは特に必要性を感じていませんでした


だから、「あ、面白くて便利な商品だな・・・」

と、一瞬思ったくらいで、

その後、私の頭の中で、思い出すことも、全くなかったんです。




ところが、今日、ある用事を済ませたとき、

ふと見たら普通の可愛い写真立てが売っていて、

なんか、一瞬固まってしまったんです


写真立てなんて、買う予定もないし、必要も感じていない。頭になかったんですね。


それが、見た瞬間、動けなくなってしまって


ずっと眺めていたら、

デジタルフォトフレームの映像が出てきたんです・・・・なんでしょうね



その瞬間、

そのイメージの中のデジタルフォトフレームに、

次々、まつげの写真が出てきて、


「あ・・・・そっか。デジタルフォトで、アレンジまつげのカタログみたいにすればいいんだ・・・」


って思ったんです。


確かに、つけまつげのサンプルをいっぱい作ったって、全く何もわからない。

つけて、なんぼ。

でも、「写真」にして飾るのも・・・・ねえ。。。 ←というか、このことすら、頭になかったんです。



全く頭になかった事が、

鮮やかに映像でイメージがきたもんだから、かるく衝撃でした


このことがなかったら、つけまつげのサンプルをただおいておくだけでしたね


ネイルなら、サンプル(写真ではなく)のがわかりやすい。

でも、

つけまつげって、確かに、「つけたところの写真」がわかりやすいですよね。

今頃・・・・こんなことに気づきました。。。。。


写真でカタログを作るより、

確かに、流れるデジタルフォトフレームは美しいし、

動きがあるものが部屋にあるのは、なんかいい


お茶を入れている間に、お客さんがゆっくり眺められる・・・・なかなか、いいかも。

とにかく、

「動きがある」

というところが、なんか非常に気に入りました。


色も、デジタルでしたら、「光」なので、明るい。

写真よりも、生き生き見える。



そんなことを思いながら、

とりあえず、ついでにデジタルフォトフレームを見に行くことにしました。


全く頭になかったものなので、

買うつもりはありませんでしたが、「本当に使えるか」の確認みたいな感じでした。

視野にいれておくか・・・・レベル。



ところが、


説明を聞いていたら、

「つけまつげサロンこそ、デジタルフォトじゃないか」

そんな思いが降りてきた(笑) ←単純です



とにかく、

部屋に「動くものがある」ことに、なんかすごく惹かれたんです

なんとなく、お客さんも安心するかもしれない・・・・ ← よくわからない感覚ですね


写真のカタログではなく、「動くカタログ」。


それに、今、このデジタルフォトフレームって、

たしかに、仕事で使われることも、多いみたいです。



しかも、


「でも、目の写真なので、大きく写っても変かな・・・・」


と思っていたら、

分割のイメージが出てきて


「あ・・・そっか。分割で出るものにすればいいのか」

と。

そしたら、本当に4分割のものがあったのです


もともと全く頭になかったものなので、

「こういう感じが理想で、便利だな・・・」

という基準が全くなかったのですが、


次から次ぎに、イメージが出てきて、

ここまでたどりつきました(笑)


本当に不思議な感覚だったのです。


周りから見たら、ただの「単純」ですけどね。。。。



思い立ってから、数分で購入にいたりました(取り寄せです)




この、「直感」が、はずれないといいのですがね。。。。。。



   「勢いで買ってしまった・・・」と後悔いないといいんですけどね

    

     あ、デジカメ習っているからこそ、結びついた結果かも。。。。。