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つけまつげは「瞳」を輝かせるための”わき役”です??

2013-04-02 | ☆ファイバーデザイン
美調整つけまつげも、

デザインが終わりいよいよ生産に入っております


まずは「ナチュラル」タイプからですが、

fringeではこちらが基本となります


今後は


◎「うっすらマスカラを塗ったような」マスカラタイプ

◎「ふんわりキラキラな」ラメタイプ


も進めて参ります



「ナチュラルタイプ」をベースとした応用となります。


パーティや遠目でも美しく見える事を重視した場合は

ある程度濃いつけまつげは美しいと思います


ですが、

つけまつげが濃すぎても

せっかくの美しい「瞳」が台無しになってしまう場合がございます。


fringeでは、

「瞳」が美しく見える、「瞳が輝く」ことを

とても大切に考えてつくられています


つけまつげは

「瞳を美しく見せる」ための”わき役”でしかありません。


主役はご自分の「瞳」です


だから、

「瞳」よりも主張しすぎてはいけないのですね。



もちろん、「目を大きく見せる」効果もございますが、

基本は「瞳を美しく見せる」ことだと

fringeでは考えております。



今後進めて参ります「ふんわりラメ」は、

fringeが一つ一つ手作業で仕上げる予定でいます


”いかにも”的なラメではなく、

”ふんわり”と「天使が舞い降りたイメージ」で仕上げます

(天使大好きです  いや、お会いしたことはございませんが


そのラメ具合が非常に重要なため、

確認しながら仕上げるのがベストと判断致しました。



大人の女性が

『美しくもあり、可愛くもある』

いくつになっても”キュート”な部分を引き出すことを

大切に考えてつくらる「ラメタイプ」です

さりげなく、そして”上品”に仕上げます。


通常のラメイメージよりも

「あれ?ラメ付いている??」

と感じるくらいのさりげないラメで、


通常の目の動きに合わせて

”キラキラ”っとした

「光がそこにある」イメージで仕上げたいと思っております



「え?何?今何か、キラッとしたような・・・・」

と思われるようなエレガントなラメを目指します




つけまつげサロンの頃に、

fringeラメつけまつげをつけられたお客様の目元が

「ふわっとキラッと」した時に、

とてもときめいてしまい


「ラメは光に反射する程度の量の方が美しく見える」

と実感しました。


ラメの量がポイントで

多ければよいというものではないとはっきりわかったのです。


もちろんこれは

あくまでも”近距離”で人と接する場合を重視したもので、


舞台や遠目でのお仕事の方は

つけまつげとしての意味がまた違います。

(以前、舞台用のオーダーつけまつげは濃いものを作りましたし


舞台や遠目でのお仕事は

「瞳」云々よりも、「目力」重視で、とにかく「目」のインパクトが大切だからです。

(だから3枚とか、重ねるのでしょうね




fringeの美調整つけまつげの「ナチュラル」は

人によっては少し濃く感じる方もいらっしゃるかもしれません。


ですが

注意していただきたいことがございます。


鏡に顔を近づけて見る方は、

鏡から少し顔を離してチェックすることを

忘れないでくださいね


人との距離は

鏡に近づけた顔の距離よりも離れています。


人との距離くらい鏡を離して見て

そこで自然に見えるつけまつげの濃さを確認してくださいね



それでも濃いとお感じになられる場合は、

「カット美調整」でカットしていけば問題ありません

ナチュラルに見える方法はいくらでもございます




自然でありながら、美しい目元、

「輝く瞳」

をfringeは目指しております




どうぞよろしくお願い致します





fringe arrange eye lashes



つけまつげケース&美調整つけまつげ専門ショップ【fringe shop】