goo blog サービス終了のお知らせ 

フェンネル氏の奇妙な生活

気付いた世界の中の小さな出来事と水彩画と時たま油絵と思いついたことを爺さんが一人語りいたします。

the far side of the moon

2024-06-03 07:07:36 | Weblog

中国は無人月探査機「嫦娥6号」を月の裏側に着陸させ、世界初となる「暗い」月半球から岩石と土壌のサンプルを採取するという中国の53日間のミッションの重要な一歩を踏み出した。この着陸は、米国を含む国々が今後10年以内に長期の宇宙飛行士ミッションと月面基地を維持するために月の鉱物を開発することを望んでいる月への世界的なラッシュの中で、中国の宇宙大国の地位を高めるものですレスター大学のマーティン・バーストー教授は、この偉業は中国の宇宙計画にとって大きな技術的成功であると述べた。「月面への着陸は困難ですが、通信が特に困難な裏側での着陸は、非常に大きな技術的成果です」と、王立天文学会の元会長であるバーストー氏は述べています。月の裏側は、地球から見えないため「ダークサイド」と呼ばれることもありますが、科学者にとって非常に興味深いものです。・・・・・・中国がやりましたねぇ。月の裏側ですからねぇ。月の表と裏とではどのくらい違いがあるのか、これで分かるといいね。それにしても中国の宇宙技術の進歩スゴイものがあるね。インド人もビックリだなぁ。

スリムはどうなってるんだろうか

また動かなくなったのかな

日本の月面探査機の情報がないね

アメリカ、ロシア、インド、日本そして中国と

月もせわしなくなってきたね

動かなくなった探査機は

そのまま月のゴミになるのかな

それとも回収ロボットが行くのだろうか

行かないだろうな

月がゴミの山になったら

もうウサギは餅をつかないだろうし

そのうちゴミが地球の落ちてくるかも

と考えれば

探査機っていうのもなんだなぁ

自然に戻る素材であれば問題ないんだけど

ムーンと頭をひねってみる

思いツキが悪かったかな

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする