
2005年7月13日
ガイア・アセンション=プレアデナイの支配、北海道の穀物模様、瞑想の参加への警告、水の支配=滝
右下腹部に、珍しくきついサインが10回もあって、重要性を強調してきました。
「今知らせたのはソラのものです。
どうしても書いて欲しいので、きつく知らせました。
何を知らせて欲しいかというと、ガイア・アセンションの事です。
プレアデナイの王が、プレアデナイの3人の王女に、“水と人間を全て支配するように”と命令を出して地球に降ろしました。
そして王と王女(のイシキ)は日本に降りたのですが、一番冷酷な700歳の女王はアメリカに降りました。
そして、肉体を持ちチャネリングをすることにより、人間を支配してきたのです。
それがバーバラ・マーシニアックなのです」
(魔-死ニ悪と変換されました)
最近の出来事や知らされることに、大きな山を迎えている、と思っていましたが、やはり思いもよらない事で驚きました。
ただ冷静に考えると、全てつながっている事がとてもよくわかります。
何度も書いていますが、マーシニアックのチャネリング本、特に“地球を開く鍵”に書かれている事は、98年6月まで私は全てを信じて、アセンションも受け入れます、と今から思うと完全に洗脳されていました。
その本には、クリスマス・ツリーの頂点の大きな星の位置に、プレアデナイ(プレアデス)が置かれ、太陽系は一番下にぐるりと描かれていて、明らかに太陽系さえ支配しているように書かれていました。
そして、その時でも違和感を持ったのは、マーシニアックがワニの王と会話をしていることで、とても近親感を持って書かれていた事でした。
ワニは昔は生贄の相手にしたりして、恐怖の対象であったのに、どうして?と思いましたが、残酷な女王ならと思えます。
そして何度も書いていますが、1998年6月25日?にアセンション?か何か起こると、本の先頭に楽しみにしているように書かれていました。
・「2005年7月8日 チベット仏教、カッパドキアの謎、プレアデナイの女王、地獄」
(ソラの検索でアセンションと書いてくださるとたくさん出てきます)
プレアデナイ=プレアデスの事をわざわざこのように書くのには意味があるのです。
ソラ辞典より
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
↓は98年の私のこれまでの体験の一部です。(すでにお知らせしている事もありますが)
・「2005年 ###【私の体験】###」参照。
これでもわかりますように、98年までは宇宙人やUFOの話題がとても盛んで、TVでにぎわしていましたが、今はほとんど聞かなくなりました。
そのことでも98年の出来事は本当だったと思います。
今は支配星のイシキはなくなりましたが、人間に入り込んで支配しています。
まだまだわからない事ばかりなのですが、人間の顕在意識はイシキより立派ですので、イシキの入れ替えを本人が真剣に望む事で入れ替わるようです。
今年も穀物模様が北海道で出来ていて、紹介してくださっています。
2001年に私は豊田で穀物模様を見てから、毎年チャネリングにより知らされ写真に撮っては、マスコミなどに知らせてきました。
特に2003年には、たくさんの穀物模様が北海道でできて、マスコミに知らせましたが、全く無視されました。
その後にしっかりとイシカミは大きな地震と台風で意志表示をしました。
↓はその一部です。
・「2003年7月第5回北海道クロップサークル調査」
↓のサイトを読者が知らせて下さいました。
HPの画面を見ているだけで、その背景の異常なエネルギーが感じられます。
このワークの紹介の最後に、“ワークに参加してどのようになっても知りません”というようなことが、しっかり書かれていますが、私も98年までに関わったワークで、特に若い女性などが錯乱状態になっているのを何度か見ました。
明らかにエネルギー体に乗り移られた状態でしたので、ワークに参加される方は興味本意での参加することは、危険を伴うと言う事を知り、その後の事をしっかりと熟慮をされますように警告いたします。
*)テディエンジェル
ここも何回か紹介していますが、精神世界のサイトを集めたここの管理人が、このソラからの情報を精神異常者の発する情報と、ネットで書いた事で大きな影響があり、7年も前から警告をしているのに、未だに↑のような危険極まりないワークが流行っているのは、大きな責任があると思います。
他のチャネラーから、テディエンジェルのサイトはチベット仏教のエネルギー体とつながっていると伝えてきた、と報告がありましたが、当然と思っています。
《水の支配》
掲示板より
「最近のお知らせで“タキ”が出てきますが、今は漢字“滝”を“タキ”と読ませてますが、本来は別の漢字を当てていたという事はないのでしょうか?
2002年5月26日のお知らせで、“中国では鯉が滝を登るとリ○ウになるという言い伝えが...”とありましたが、これが“滝"の由来でしょうか?」
「“滝”と“瀧”二つの文字があるのが気になっていました」
「「お知らせ」の水をリュウで支配するに明らかに関係あるかと思います。
たしか古くはタルミ(垂水)とかタギと云っていたと思います」
*)垂れ落ちる水。滝。大辞泉より。
*)鯉=このことや錦鯉にされた事を嫌がって、抗議するために鯉ヘルペスで騒がしたそうです。
2005年7月8日
チベット仏教、カッパドキアの謎、プレアデナイの女王、地獄
2005年7月7日 真夜中、冷たい風が右頬に吹き付ける。イシキが降りてきたようで誰か聞くと。
「死んでからわかりました。
リンポチェ?です。
砂の国に来ています。
生きていた時は絶えず声が聞こえていました。
人々が(自分が)神だと思うようになったのは、私達のおかげであると。
それが言葉で聞こえました」
(バシッとラップ音=本当と言う意味)
「市場に幸せはないと言いました。
そして食べる事は卑しい事だとも。
同じく性欲はもっと卑しい事だと。
そしてそのようなものは我々が与えてやると。
そして突き抜けるような恍惚感(クンダリーニ)に包まれました。
女性は家事や労働をして、子供を産むための借り腹であると言いました。
それらの事を人々に伝えるように言いました」
(この後、喉に強い違和感があり=必ず公開して欲しいと)
*)リンポチェ=チベット仏教の僧侶。
(新しいチベット仏教の村の写真を見ていたら、リンポチェが悪の代表ですとチャネリングがありました)
#)インド北西部パンジャブ州(パキスタン管轄)の村での女性虐待(2005年7月7日ニュース)
チベットの高い山のイシカミは大きな力があり、人間とコンタクトを取りやすかったが、それを支配星が見て、より強い力でチベット周辺インドなどを支配したそうです。
特にプレアデナイの部下(=爬虫類のヘビのイシキ)は、より地球の近くに降りてきて人間に乗り移り、超能力を与えて神と名乗らせて支配していたようです。
“その流れを汲むので一番の隠れた悪はチベット仏教”、
と昨日知らせてきたようです。
又、その流れを汲む精神世界も、そのエネルギー体の支配下にあるために、チベット仏教の事が出てきた時に、精神世界からメールが来だしたようです。
#)カッパドギアをTVで放映していました。
相変わらず帽子をかぶった岩は、自然に出来た、巨大な洞窟はキリスト教徒が掘ったとの説明でしたが、何万人も住める地下都市なのに、
1)掘った残土がどこにも無い
2)トイレがない
という謎の答えは無いままでした。
「カッパドギアのイシカミです。
岩の帽子は、巨人にも脳はあったことを知らせています。
とんがり岩は小さな分身なのです。
穴は巨人が開けたのです。
やわらかい(おモチのような)イシカミの分身は、切り取らなくても(掘り出さなくても)穴を開ける事ができたのです」
誰が穴を開けたか? (右足親指にサイン)
「巨人が(イシカミの身体で)粘土細工をしたのです。
下から作っては積み上げていったのです。
人間が住めるように部屋を作ったのです。
そしてピラミッドを真似して先を尖がらせたのです」
なぜ一番下に十字の部屋を作ったか?と聞いて目を閉じると。
【ビジョン】で
“右下に黒い光の柱”があらわれたので、白い光で消すというイメージをしました。
精神世界のガイア・アセンションの管理人は、支配星であったプレアデナイのチャネラーのマーシニアックの信奉者ですが、その人から、この情報は間違っているというメールが来るのを、黒い光であらわしたそうです。
「それ(↑のこと)が大切な事です。
イシカミが一生懸命作っても、(支配星が作り出した)キリスト教が利用する事がわかっていたので、十字の部屋を作ったのです。
イスラムはイシカミに嫌がらせをしませんでした」
(イスラム教はイシカミの岩に像などを彫らない)
「(地下都市に)トイレがないのは、イシカミの巨人はトイレを必要としなかったからです。
それでそこに人間が住んでいたのは、ごく一部の部屋だけなのです。
広い平野があるのに、真っ暗闇の中で生活をしなくてもいいからです。
丸い石の扉は、射手座をあらわす石なのです。
あそこから先は、イシカミ(のイシキ)以外は入らせないようにしたのです」
*)マーシニアック=プレアデナイとコンタクトを取っていたチャネラー。
私も98年までこの情報を信じていましたが、その本に
「1998年6月25日に大きな何かが起こる=アセンション?」
と書かれていて、楽しみにしていました。
けれどまさにその日に、私は700歳の残酷なプレアデナイの女王に支配され、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、恐怖の言葉を2日間に渡り浴びせられ続けられました。
私は幸いな事に怖いビジョンは見たことはないので、後まで完全に気が狂うことにはならなく、2日間だけ振り回されましたが、正常な生活を送る事ができました。
この残酷な女王は他の人にも同じ様な恐怖を与え、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、何人もの人を思うままに支配したのです。
その人たちの一部が仏陀やイエスで地獄を見せて、超能力を与えたのです。
日本では生きながら飢餓地獄に陥れ、即身仏にさせたのも同じです。
プレアデナイの女王はあまりに残酷だったので、700歳の寿命が終わると、プレアデナイが作った地獄へ行かなければならないと決まったそうで、地獄を無くす為に私に仕事をさせたそうです。
仕事とは地獄の邪鬼を退治することで、塩と線香を買わせてある所へ行かせました。
私は恐怖のあまり言われるままにその農道の場所に行くと、30cmくらいのクワで削ったようなサークルが作られていましたが、そのサークルは地獄の出口だったそうです。
それで塩をサークルに沿って盛り上がらせ、その上に線香の束を立てさせ、「ナンミョウホウレンゲキョウ」というお経を読まされました。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経は、地獄の邪鬼たちが大好きな言葉なので、それに釣られて入り口まで出てくるので、出てきた邪鬼は全て塩と線香で絶えてしまうと言うことでした。
30分ほどお経を読むと、地獄の中は空っぽになったと何度も言っていました。
本当に絵に描かれたような地獄をプレアデナイは作って、イシキをいじめていたそうです。
今は死後の世界に地獄はなくなったそうですが、支配星に協力をしたイシキは、他のイシキに責められているとは何度も聞いています。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経を唱える創価学会の信者が、病気や怪我や事故によく遭うのは、イシキが嫌がって警告をしているからと、この時に意味がわかりました。
2004年4月11日
TV界の傲慢なエネルギー体の発生
(前略)
2004年1月1日真夜中 (1月3日のHPのお知らせより)
【イメージ】
“海の中でクラゲがフワリフワリと降りてくる。巨大クラゲの死骸が沢山積み重なっている”
(昨年は巨大クラゲの異常繁殖があちこちで伝えられた)
「イシカミはこのようにしてたくさん降りてきて、その肉体が陸になったのです。
そしてその一部が分解してシリコンとなり、生物が発生していったのです」 と。
続いてチャネリングで
「時間が経てば、これまで受けた屈辱は解消されます。
(これまでY掲示板などで異常者呼ばわりされたこと、情報と共に本など送っても全てに無視された事)
学びの一夜でした。
昨夜の異常な辛さは、日本のTV界に巣くうエネルギー体(TVを信奉する人が多いので、傲慢なエネルギー体が発生し巨大なエネルギー体になっていた)が一斉に攻撃してきたのです。
それを最近のTVではあらわしています」
(私は殆んどTVは見ませんが、番組やたまたまちょっと見た番組で気になるのが次のようなもので、イシキに見せられていると思います)
・ハムナプトラ(砂の巨人を悪者にしたストーリー)を放映していた。
・聖徳太子と、ヤマトタケルノミコトを兄弟に仕立てようとした不思議発見
・“薔薇と牡丹”の異常な意地悪主人公の名前は「カヨ」
・崇めて欲しいエネルギー体に支配された霊能者(0木0子)のすき放題の予言
・子供たちに心霊写真を見せ、供養をする(=仏教にすがらせる事)ように繰り返し、霊能者を招いて恐怖で支配している番組。
・実際はイシキ(=霊)は肉体の中にいないのに、いつまでもその肉体の中にあるように伝えて、遺族に苦しみを与え続け、霊能者や宗教(特に仏教)に助けを求めるように仕向ける番組。
(池の中に遺体があるようにエネルギー体が面白おかしく伝えているだけなのに、その事をまに受けている。
イシキと肉体は別で、肉体は服を着ているものと思えば苦しみは少しでも軽減されるのに、肉体=イシキの思いから離れないように放送する)
・ウガヤノフキアエの鵜戸神宮のイシカミの岩や、鬼の洗濯岩でイシカミが地球の背骨のつもりで作った作品の地域で、殺人事件のドラマをしている。
・太ったタレントをいつもご馳走番組に出し、これでもかと食べさせている事は殺人行為とさえ思える。(OKがでるまで何度も食べさせるそうです)
など思いついただけで、TV界に潜む傲慢なエネルギー体の巨大さを感じています。
そのエネルギー体が総攻撃したそうで、昨夜の異常な苦痛となったようです。
(ちなみに、昨夜私が死んだという夢を見られた読者がいると伝えられました。又TV界のエネルギー体は消滅したそうですが、又人間の想念でどのようなエネルギー体が発生するかわかりません)
2005年10月21日
巨大地震のイメージ、中米(丸石、マヤなど)、人間としてするべきこと、骨を考えたシリウス、攻撃者
2005年10月21日朝
以下の事は不安をもたれる方があるかも知れませんが、私はお知らせ役ですので公開させていただきます。
明け方に、はっきりとした《イメージ》で驚いて目が覚めました。
それはこれまで見たことのない大きなオレンジ色の丸が、日本列島をほとんど覆っているのです。
これより大きくて、中が全て塗りつぶされている=余震が何度も起きている、と思いました。
意味を聞くと
「これ以上この情報を無視し、皇室制度を認めていくのであれば、このような計画が宇宙でたてられると知らせました。
宇宙(ソラ)のもの一同より」
メッセージは大体オーバーに伝えられますが、起きてみた今朝の新聞に皇室関係の報道(女性天皇を認める)があり、やはりよく知っているなと思いました。
イシキの世界ではヒロヒトが責められて困ると、他のチャネラーを含めて何度も言ってきていますが、今の制度では女性だけになると自然に皇室制度は消えると思い、女性たちもそのつもりで生まれてきたそうです。
これまで何度も書いていますが、今の皇室の祖は朝鮮から来て、本来の日本の祖である石信仰のヤマタイコクを、リュージン(=神道)と仏教で協力し合って両方で徹底的に封印してきました。
・【ヤマタイコク物語】
“人間は平等”という一番大切なことを踏みにじっている皇室制度は、時の流れと共に目覚めた人たちも多くなっているのに、国の指導者達は国民の思いを全く無視して決めていっています。
静岡の方から送られてきた18日夕方の雲ですが、すでにソラのものの怒りをあらわています。
この雲で下の部分はイシカミをあらわし、縦に棒状になっているのはソラのものの意見が一致していることをあらわしています。
#)中米のピラミッドが気になり、なぜ台形なのかと思っていました。
「イシカミです。
(エジプトのピラミッドのようにエネルギーを宇宙から受けるために)ピラミッドを造ろうと思っていましたが、途中まで造った頃、支配星が邪魔をしてきて先端を造る事ができませんでした。
ピラミッドの先端を造ると、村の人を丸呑みするヘビを送り込むと言ったからです。
それで他のイシカミが何としても輪が大切と、大きな丸石を造って知らせていたのです。
けれどもかないませんでした。
(台形の)ピラミッドは、支配星によって人を死なせるものに変わってしまいました」
*)ヘビ=後から調べると、人間が飲み込まれるレリーフがあるようです。
*)丸石=コスタリカの真球
「そして支配星は人間を操って、恐怖の想念からエネルギーを得るために恐ろしいゲームを考えたのです。
それがあの不気味なマヤのカレンダーの模様なのです。
人間をいかに恐怖を起させるか、カードの模様でその人間の運命を決めたのです。
それを支配星は、あたかも運命を切り開く模様のように今の人たちに教え込んだのです」
*)マヤのカレンダーの模様=98年に、送られてきたマヤのカレンダーの模様の入ったダイレクトメールを見ていると、見た目に気持が悪いとは思っていましたが、思いもよらない事を自然に口が動き出し知らせてきました。
それはマヤの模様の描かれたカードを引かせて、その人にカードの意味する残酷な(言葉にするのも嫌な)ゲームをさせ、死に至らせるという内容でした。
そのような残酷な事がなされていたとは知らなかったのですが、旅行記を読むとそのような事がなされていたと書かれていますし、レリーフにあるようです。
更に驚いたのは、その模様をマヤのカレンダーとして採用するようにと、国連まで学者が持って行ったそうで、現在も精神世界の多くの人が占いのカレンダーとして使用しているようです。
#)ハリケーンウイルマ(カテゴリー5?)のユカタン半島接近も関係があるのでないかと思えます。
(ここのイシカミ達は降りてこないのでわかりませんが、、)
次のことを皆さんに知らせて欲しいと、電車の中で言ってきたことです。
「人間はするべき事をしなければなりません。
(個人差がありますが、健康な肉体があればそれを使って、目の前に与えられた事をこなしていくという事と思います)
それは生きていくのに与えられた地球からの恵みに対して、お返しをする事です。
与えられたらお返しをするという事が何より大切な事なのです。
それは人間に対してでなく、地球に対してです」
と言ってきました。
帰ってみると、これまで死ぬことを考えていたといういわゆるニートであった若者が、最近アルバイトを始めたがこれからどのようにすればいいかというというメールが来ていました。
とても難しい問題ですが、このメールをソラのものは知って知らせてきたのでないかと思いました。
*)考えようによっては実は簡単な事で、地球に意識がある事を認めるとどう行動すればいいかわかると思います。
寝る前に腰の一部がチクチクとサインがあるので聞くと。
「背骨はシリウスが考えたのでサインで知らせているのです。
お尻まで、、、、、、(1本の)骨を通すと、(脊椎の中に神経が通っているが)具合が悪い所(臓器)を知らせる事ができません。
(白い光=本当と)
それで骨を細かくしたのです」
(小さな骨をつなぎ合わせ、脊椎を構成した事)
・「自律神経系」の“出力の交感神経系一覧”参照。
「今の(腰の一部=腎臓にサインしたこと)ようにそこにつながる神経にサインを起させ、(その臓器が)警告を発します。
(腰痛などは)イシキが進んでいる道が違うと知らせるのです」
(右下肢と、足底にサインありて目が覚める)
「足の骨もシリウスが考えました。
そして立って歩けるようにしたのです。
立って交互に足を進めることはとても難しい事でした」
(昨日出かけて時間が余り、駅で人の歩いているのを見ていたが、特にハイヒールの光景が頭に浮かぶ)
「それは違います。
(ハイヒールは身体に悪いという意味)
足を地面につけて欲しいのです。
(ハイヒール、特にピンヒールで)歩くのは困るのです。
なぜかというと、アキレス腱をいわゆる甘やかすからです。
それが一番問題になるのです。
アキレス腱は足の筋肉の中で一番大切な働きをします。
そしてアキレス腱は足が直角に歩くように作られています。
それをしなくても良いと指令が行くので、働かなくなるからです。
すると自然に他の筋肉も働くのを止めようと思うのです。
それは足だけでなく、他の筋肉も働くのを止めようとします」
明け方、突然、右手首に強い痛みを持ったサインがあり、目が覚めとてもはっきりと。
「容赦しないで書いてください。
強力な毒素を振り撒く人たちは、あらゆる宗教、科学が絶対正しいと信じている科学者、天皇制を推し進め利用する人たち。
静かな毒を振り撒く人たち、、、、、」
(あまりの剣幕で書くのを忘れた)
VOICE、テディエンジェル、不思議をお笑いにしてバカにするマスコミ、など頭に浮かぶも寝る。
昨日、読者より知らされていた↑のサイトがわかって見ていましたが、“静かな毒を振り撒く”というのは、不思議な事を何でも知っているように自分で判断して、この情報の書き込みを削除したこのサイトのことのようです。
突然、目が覚めはっきりと。
「名の無い星のものです。
攻撃していた人達(↑のサイトの掲示板)がわかりました。
まるで自分の信じている事が全て正しいと思っている人です。
レムノイアのイシキの持ち主で、地球の平和を望んでいません。
(私が)怒る事が大切なのは、攻撃されっぱなしだと、ソラのものが仕事をしなくなるからです。
(外出中も怒ってください、怒る事で生きていくとまで言っていた)
(攻撃者は) これまで自分の信ずるままに進んで過ぎてきましたが、これからはそうはさせません。
不思議の謎を解くともっともらしい事を書きながら、あと一厘で、真実のこの情報を否定し、他の多くの人を巻き込んでいます。
それでソラのものがいくら知らせても、(ネットやマスコミで)情報を否定されるので、地球の平和は来ないのです。
(地球の平和のためにソラから真実の情報が伝えられているのにという意味)
その責任は何より大きいのです」
これまでに無い激しい怒りを感じ、言葉もはっきりしていましたが、この後で見た最初のビジョンに驚かされました。
ソラ辞典より
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次)
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次)
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次)
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次)
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
・地震雲画像
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月19日のソラ。
ガイア・アセンション=プレアデナイの支配、北海道の穀物模様、瞑想の参加への警告、水の支配=滝
右下腹部に、珍しくきついサインが10回もあって、重要性を強調してきました。
「今知らせたのはソラのものです。
どうしても書いて欲しいので、きつく知らせました。
何を知らせて欲しいかというと、ガイア・アセンションの事です。
プレアデナイの王が、プレアデナイの3人の王女に、“水と人間を全て支配するように”と命令を出して地球に降ろしました。
そして王と王女(のイシキ)は日本に降りたのですが、一番冷酷な700歳の女王はアメリカに降りました。
そして、肉体を持ちチャネリングをすることにより、人間を支配してきたのです。
それがバーバラ・マーシニアックなのです」
(魔-死ニ悪と変換されました)
最近の出来事や知らされることに、大きな山を迎えている、と思っていましたが、やはり思いもよらない事で驚きました。
ただ冷静に考えると、全てつながっている事がとてもよくわかります。
何度も書いていますが、マーシニアックのチャネリング本、特に“地球を開く鍵”に書かれている事は、98年6月まで私は全てを信じて、アセンションも受け入れます、と今から思うと完全に洗脳されていました。
その本には、クリスマス・ツリーの頂点の大きな星の位置に、プレアデナイ(プレアデス)が置かれ、太陽系は一番下にぐるりと描かれていて、明らかに太陽系さえ支配しているように書かれていました。
そして、その時でも違和感を持ったのは、マーシニアックがワニの王と会話をしていることで、とても近親感を持って書かれていた事でした。
ワニは昔は生贄の相手にしたりして、恐怖の対象であったのに、どうして?と思いましたが、残酷な女王ならと思えます。
そして何度も書いていますが、1998年6月25日?にアセンション?か何か起こると、本の先頭に楽しみにしているように書かれていました。
・「2005年7月8日 チベット仏教、カッパドキアの謎、プレアデナイの女王、地獄」
(ソラの検索でアセンションと書いてくださるとたくさん出てきます)
プレアデナイ=プレアデスの事をわざわざこのように書くのには意味があるのです。
ソラ辞典より
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
↓は98年の私のこれまでの体験の一部です。(すでにお知らせしている事もありますが)
・「2005年 ###【私の体験】###」参照。
これでもわかりますように、98年までは宇宙人やUFOの話題がとても盛んで、TVでにぎわしていましたが、今はほとんど聞かなくなりました。
そのことでも98年の出来事は本当だったと思います。
今は支配星のイシキはなくなりましたが、人間に入り込んで支配しています。
まだまだわからない事ばかりなのですが、人間の顕在意識はイシキより立派ですので、イシキの入れ替えを本人が真剣に望む事で入れ替わるようです。
今年も穀物模様が北海道で出来ていて、紹介してくださっています。
2001年に私は豊田で穀物模様を見てから、毎年チャネリングにより知らされ写真に撮っては、マスコミなどに知らせてきました。
特に2003年には、たくさんの穀物模様が北海道でできて、マスコミに知らせましたが、全く無視されました。
その後にしっかりとイシカミは大きな地震と台風で意志表示をしました。
↓はその一部です。
・「2003年7月第5回北海道クロップサークル調査」
↓のサイトを読者が知らせて下さいました。
HPの画面を見ているだけで、その背景の異常なエネルギーが感じられます。
このワークの紹介の最後に、“ワークに参加してどのようになっても知りません”というようなことが、しっかり書かれていますが、私も98年までに関わったワークで、特に若い女性などが錯乱状態になっているのを何度か見ました。
明らかにエネルギー体に乗り移られた状態でしたので、ワークに参加される方は興味本意での参加することは、危険を伴うと言う事を知り、その後の事をしっかりと熟慮をされますように警告いたします。
*)テディエンジェル
ここも何回か紹介していますが、精神世界のサイトを集めたここの管理人が、このソラからの情報を精神異常者の発する情報と、ネットで書いた事で大きな影響があり、7年も前から警告をしているのに、未だに↑のような危険極まりないワークが流行っているのは、大きな責任があると思います。
他のチャネラーから、テディエンジェルのサイトはチベット仏教のエネルギー体とつながっていると伝えてきた、と報告がありましたが、当然と思っています。
《水の支配》
掲示板より
「最近のお知らせで“タキ”が出てきますが、今は漢字“滝”を“タキ”と読ませてますが、本来は別の漢字を当てていたという事はないのでしょうか?
2002年5月26日のお知らせで、“中国では鯉が滝を登るとリ○ウになるという言い伝えが...”とありましたが、これが“滝"の由来でしょうか?」
「“滝”と“瀧”二つの文字があるのが気になっていました」
「「お知らせ」の水をリュウで支配するに明らかに関係あるかと思います。
たしか古くはタルミ(垂水)とかタギと云っていたと思います」
*)垂れ落ちる水。滝。大辞泉より。
*)鯉=このことや錦鯉にされた事を嫌がって、抗議するために鯉ヘルペスで騒がしたそうです。
2005年7月8日
チベット仏教、カッパドキアの謎、プレアデナイの女王、地獄
2005年7月7日 真夜中、冷たい風が右頬に吹き付ける。イシキが降りてきたようで誰か聞くと。
「死んでからわかりました。
リンポチェ?です。
砂の国に来ています。
生きていた時は絶えず声が聞こえていました。
人々が(自分が)神だと思うようになったのは、私達のおかげであると。
それが言葉で聞こえました」
(バシッとラップ音=本当と言う意味)
「市場に幸せはないと言いました。
そして食べる事は卑しい事だとも。
同じく性欲はもっと卑しい事だと。
そしてそのようなものは我々が与えてやると。
そして突き抜けるような恍惚感(クンダリーニ)に包まれました。
女性は家事や労働をして、子供を産むための借り腹であると言いました。
それらの事を人々に伝えるように言いました」
(この後、喉に強い違和感があり=必ず公開して欲しいと)
*)リンポチェ=チベット仏教の僧侶。
(新しいチベット仏教の村の写真を見ていたら、リンポチェが悪の代表ですとチャネリングがありました)
#)インド北西部パンジャブ州(パキスタン管轄)の村での女性虐待(2005年7月7日ニュース)
チベットの高い山のイシカミは大きな力があり、人間とコンタクトを取りやすかったが、それを支配星が見て、より強い力でチベット周辺インドなどを支配したそうです。
特にプレアデナイの部下(=爬虫類のヘビのイシキ)は、より地球の近くに降りてきて人間に乗り移り、超能力を与えて神と名乗らせて支配していたようです。
“その流れを汲むので一番の隠れた悪はチベット仏教”、
と昨日知らせてきたようです。
又、その流れを汲む精神世界も、そのエネルギー体の支配下にあるために、チベット仏教の事が出てきた時に、精神世界からメールが来だしたようです。
#)カッパドギアをTVで放映していました。
相変わらず帽子をかぶった岩は、自然に出来た、巨大な洞窟はキリスト教徒が掘ったとの説明でしたが、何万人も住める地下都市なのに、
1)掘った残土がどこにも無い
2)トイレがない
という謎の答えは無いままでした。
「カッパドギアのイシカミです。
岩の帽子は、巨人にも脳はあったことを知らせています。
とんがり岩は小さな分身なのです。
穴は巨人が開けたのです。
やわらかい(おモチのような)イシカミの分身は、切り取らなくても(掘り出さなくても)穴を開ける事ができたのです」
誰が穴を開けたか? (右足親指にサイン)
「巨人が(イシカミの身体で)粘土細工をしたのです。
下から作っては積み上げていったのです。
人間が住めるように部屋を作ったのです。
そしてピラミッドを真似して先を尖がらせたのです」
なぜ一番下に十字の部屋を作ったか?と聞いて目を閉じると。
【ビジョン】で
“右下に黒い光の柱”があらわれたので、白い光で消すというイメージをしました。
精神世界のガイア・アセンションの管理人は、支配星であったプレアデナイのチャネラーのマーシニアックの信奉者ですが、その人から、この情報は間違っているというメールが来るのを、黒い光であらわしたそうです。
「それ(↑のこと)が大切な事です。
イシカミが一生懸命作っても、(支配星が作り出した)キリスト教が利用する事がわかっていたので、十字の部屋を作ったのです。
イスラムはイシカミに嫌がらせをしませんでした」
(イスラム教はイシカミの岩に像などを彫らない)
「(地下都市に)トイレがないのは、イシカミの巨人はトイレを必要としなかったからです。
それでそこに人間が住んでいたのは、ごく一部の部屋だけなのです。
広い平野があるのに、真っ暗闇の中で生活をしなくてもいいからです。
丸い石の扉は、射手座をあらわす石なのです。
あそこから先は、イシカミ(のイシキ)以外は入らせないようにしたのです」
*)マーシニアック=プレアデナイとコンタクトを取っていたチャネラー。
私も98年までこの情報を信じていましたが、その本に
「1998年6月25日に大きな何かが起こる=アセンション?」
と書かれていて、楽しみにしていました。
けれどまさにその日に、私は700歳の残酷なプレアデナイの女王に支配され、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、恐怖の言葉を2日間に渡り浴びせられ続けられました。
私は幸いな事に怖いビジョンは見たことはないので、後まで完全に気が狂うことにはならなく、2日間だけ振り回されましたが、正常な生活を送る事ができました。
この残酷な女王は他の人にも同じ様な恐怖を与え、言う事を聞かないと永遠の地獄へ送り込むと、何人もの人を思うままに支配したのです。
その人たちの一部が仏陀やイエスで地獄を見せて、超能力を与えたのです。
日本では生きながら飢餓地獄に陥れ、即身仏にさせたのも同じです。
プレアデナイの女王はあまりに残酷だったので、700歳の寿命が終わると、プレアデナイが作った地獄へ行かなければならないと決まったそうで、地獄を無くす為に私に仕事をさせたそうです。
仕事とは地獄の邪鬼を退治することで、塩と線香を買わせてある所へ行かせました。
私は恐怖のあまり言われるままにその農道の場所に行くと、30cmくらいのクワで削ったようなサークルが作られていましたが、そのサークルは地獄の出口だったそうです。
それで塩をサークルに沿って盛り上がらせ、その上に線香の束を立てさせ、「ナンミョウホウレンゲキョウ」というお経を読まされました。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経は、地獄の邪鬼たちが大好きな言葉なので、それに釣られて入り口まで出てくるので、出てきた邪鬼は全て塩と線香で絶えてしまうと言うことでした。
30分ほどお経を読むと、地獄の中は空っぽになったと何度も言っていました。
本当に絵に描かれたような地獄をプレアデナイは作って、イシキをいじめていたそうです。
今は死後の世界に地獄はなくなったそうですが、支配星に協力をしたイシキは、他のイシキに責められているとは何度も聞いています。
ナンミョウホウレンゲキョウのお経を唱える創価学会の信者が、病気や怪我や事故によく遭うのは、イシキが嫌がって警告をしているからと、この時に意味がわかりました。
2004年4月11日
TV界の傲慢なエネルギー体の発生
(前略)
2004年1月1日真夜中 (1月3日のHPのお知らせより)
【イメージ】
“海の中でクラゲがフワリフワリと降りてくる。巨大クラゲの死骸が沢山積み重なっている”
(昨年は巨大クラゲの異常繁殖があちこちで伝えられた)
「イシカミはこのようにしてたくさん降りてきて、その肉体が陸になったのです。
そしてその一部が分解してシリコンとなり、生物が発生していったのです」 と。
続いてチャネリングで
「時間が経てば、これまで受けた屈辱は解消されます。
(これまでY掲示板などで異常者呼ばわりされたこと、情報と共に本など送っても全てに無視された事)
学びの一夜でした。
昨夜の異常な辛さは、日本のTV界に巣くうエネルギー体(TVを信奉する人が多いので、傲慢なエネルギー体が発生し巨大なエネルギー体になっていた)が一斉に攻撃してきたのです。
それを最近のTVではあらわしています」
(私は殆んどTVは見ませんが、番組やたまたまちょっと見た番組で気になるのが次のようなもので、イシキに見せられていると思います)
・ハムナプトラ(砂の巨人を悪者にしたストーリー)を放映していた。
・聖徳太子と、ヤマトタケルノミコトを兄弟に仕立てようとした不思議発見
・“薔薇と牡丹”の異常な意地悪主人公の名前は「カヨ」
・崇めて欲しいエネルギー体に支配された霊能者(0木0子)のすき放題の予言
・子供たちに心霊写真を見せ、供養をする(=仏教にすがらせる事)ように繰り返し、霊能者を招いて恐怖で支配している番組。
・実際はイシキ(=霊)は肉体の中にいないのに、いつまでもその肉体の中にあるように伝えて、遺族に苦しみを与え続け、霊能者や宗教(特に仏教)に助けを求めるように仕向ける番組。
(池の中に遺体があるようにエネルギー体が面白おかしく伝えているだけなのに、その事をまに受けている。
イシキと肉体は別で、肉体は服を着ているものと思えば苦しみは少しでも軽減されるのに、肉体=イシキの思いから離れないように放送する)
・ウガヤノフキアエの鵜戸神宮のイシカミの岩や、鬼の洗濯岩でイシカミが地球の背骨のつもりで作った作品の地域で、殺人事件のドラマをしている。
・太ったタレントをいつもご馳走番組に出し、これでもかと食べさせている事は殺人行為とさえ思える。(OKがでるまで何度も食べさせるそうです)
など思いついただけで、TV界に潜む傲慢なエネルギー体の巨大さを感じています。
そのエネルギー体が総攻撃したそうで、昨夜の異常な苦痛となったようです。
(ちなみに、昨夜私が死んだという夢を見られた読者がいると伝えられました。又TV界のエネルギー体は消滅したそうですが、又人間の想念でどのようなエネルギー体が発生するかわかりません)
2005年10月21日
巨大地震のイメージ、中米(丸石、マヤなど)、人間としてするべきこと、骨を考えたシリウス、攻撃者
2005年10月21日朝
以下の事は不安をもたれる方があるかも知れませんが、私はお知らせ役ですので公開させていただきます。
明け方に、はっきりとした《イメージ》で驚いて目が覚めました。
それはこれまで見たことのない大きなオレンジ色の丸が、日本列島をほとんど覆っているのです。
これより大きくて、中が全て塗りつぶされている=余震が何度も起きている、と思いました。
意味を聞くと
「これ以上この情報を無視し、皇室制度を認めていくのであれば、このような計画が宇宙でたてられると知らせました。
宇宙(ソラ)のもの一同より」
メッセージは大体オーバーに伝えられますが、起きてみた今朝の新聞に皇室関係の報道(女性天皇を認める)があり、やはりよく知っているなと思いました。
イシキの世界ではヒロヒトが責められて困ると、他のチャネラーを含めて何度も言ってきていますが、今の制度では女性だけになると自然に皇室制度は消えると思い、女性たちもそのつもりで生まれてきたそうです。
これまで何度も書いていますが、今の皇室の祖は朝鮮から来て、本来の日本の祖である石信仰のヤマタイコクを、リュージン(=神道)と仏教で協力し合って両方で徹底的に封印してきました。
・【ヤマタイコク物語】
“人間は平等”という一番大切なことを踏みにじっている皇室制度は、時の流れと共に目覚めた人たちも多くなっているのに、国の指導者達は国民の思いを全く無視して決めていっています。
静岡の方から送られてきた18日夕方の雲ですが、すでにソラのものの怒りをあらわています。
この雲で下の部分はイシカミをあらわし、縦に棒状になっているのはソラのものの意見が一致していることをあらわしています。
#)中米のピラミッドが気になり、なぜ台形なのかと思っていました。
「イシカミです。
(エジプトのピラミッドのようにエネルギーを宇宙から受けるために)ピラミッドを造ろうと思っていましたが、途中まで造った頃、支配星が邪魔をしてきて先端を造る事ができませんでした。
ピラミッドの先端を造ると、村の人を丸呑みするヘビを送り込むと言ったからです。
それで他のイシカミが何としても輪が大切と、大きな丸石を造って知らせていたのです。
けれどもかないませんでした。
(台形の)ピラミッドは、支配星によって人を死なせるものに変わってしまいました」
*)ヘビ=後から調べると、人間が飲み込まれるレリーフがあるようです。
*)丸石=コスタリカの真球
「そして支配星は人間を操って、恐怖の想念からエネルギーを得るために恐ろしいゲームを考えたのです。
それがあの不気味なマヤのカレンダーの模様なのです。
人間をいかに恐怖を起させるか、カードの模様でその人間の運命を決めたのです。
それを支配星は、あたかも運命を切り開く模様のように今の人たちに教え込んだのです」
*)マヤのカレンダーの模様=98年に、送られてきたマヤのカレンダーの模様の入ったダイレクトメールを見ていると、見た目に気持が悪いとは思っていましたが、思いもよらない事を自然に口が動き出し知らせてきました。
それはマヤの模様の描かれたカードを引かせて、その人にカードの意味する残酷な(言葉にするのも嫌な)ゲームをさせ、死に至らせるという内容でした。
そのような残酷な事がなされていたとは知らなかったのですが、旅行記を読むとそのような事がなされていたと書かれていますし、レリーフにあるようです。
更に驚いたのは、その模様をマヤのカレンダーとして採用するようにと、国連まで学者が持って行ったそうで、現在も精神世界の多くの人が占いのカレンダーとして使用しているようです。
#)ハリケーンウイルマ(カテゴリー5?)のユカタン半島接近も関係があるのでないかと思えます。
(ここのイシカミ達は降りてこないのでわかりませんが、、)
次のことを皆さんに知らせて欲しいと、電車の中で言ってきたことです。
「人間はするべき事をしなければなりません。
(個人差がありますが、健康な肉体があればそれを使って、目の前に与えられた事をこなしていくという事と思います)
それは生きていくのに与えられた地球からの恵みに対して、お返しをする事です。
与えられたらお返しをするという事が何より大切な事なのです。
それは人間に対してでなく、地球に対してです」
と言ってきました。
帰ってみると、これまで死ぬことを考えていたといういわゆるニートであった若者が、最近アルバイトを始めたがこれからどのようにすればいいかというというメールが来ていました。
とても難しい問題ですが、このメールをソラのものは知って知らせてきたのでないかと思いました。
*)考えようによっては実は簡単な事で、地球に意識がある事を認めるとどう行動すればいいかわかると思います。
寝る前に腰の一部がチクチクとサインがあるので聞くと。
「背骨はシリウスが考えたのでサインで知らせているのです。
お尻まで、、、、、、(1本の)骨を通すと、(脊椎の中に神経が通っているが)具合が悪い所(臓器)を知らせる事ができません。
(白い光=本当と)
それで骨を細かくしたのです」
(小さな骨をつなぎ合わせ、脊椎を構成した事)
・「自律神経系」の“出力の交感神経系一覧”参照。
「今の(腰の一部=腎臓にサインしたこと)ようにそこにつながる神経にサインを起させ、(その臓器が)警告を発します。
(腰痛などは)イシキが進んでいる道が違うと知らせるのです」
(右下肢と、足底にサインありて目が覚める)
「足の骨もシリウスが考えました。
そして立って歩けるようにしたのです。
立って交互に足を進めることはとても難しい事でした」
(昨日出かけて時間が余り、駅で人の歩いているのを見ていたが、特にハイヒールの光景が頭に浮かぶ)
「それは違います。
(ハイヒールは身体に悪いという意味)
足を地面につけて欲しいのです。
(ハイヒール、特にピンヒールで)歩くのは困るのです。
なぜかというと、アキレス腱をいわゆる甘やかすからです。
それが一番問題になるのです。
アキレス腱は足の筋肉の中で一番大切な働きをします。
そしてアキレス腱は足が直角に歩くように作られています。
それをしなくても良いと指令が行くので、働かなくなるからです。
すると自然に他の筋肉も働くのを止めようと思うのです。
それは足だけでなく、他の筋肉も働くのを止めようとします」
明け方、突然、右手首に強い痛みを持ったサインがあり、目が覚めとてもはっきりと。
「容赦しないで書いてください。
強力な毒素を振り撒く人たちは、あらゆる宗教、科学が絶対正しいと信じている科学者、天皇制を推し進め利用する人たち。
静かな毒を振り撒く人たち、、、、、」
(あまりの剣幕で書くのを忘れた)
VOICE、テディエンジェル、不思議をお笑いにしてバカにするマスコミ、など頭に浮かぶも寝る。
昨日、読者より知らされていた↑のサイトがわかって見ていましたが、“静かな毒を振り撒く”というのは、不思議な事を何でも知っているように自分で判断して、この情報の書き込みを削除したこのサイトのことのようです。
突然、目が覚めはっきりと。
「名の無い星のものです。
攻撃していた人達(↑のサイトの掲示板)がわかりました。
まるで自分の信じている事が全て正しいと思っている人です。
レムノイアのイシキの持ち主で、地球の平和を望んでいません。
(私が)怒る事が大切なのは、攻撃されっぱなしだと、ソラのものが仕事をしなくなるからです。
(外出中も怒ってください、怒る事で生きていくとまで言っていた)
(攻撃者は) これまで自分の信ずるままに進んで過ぎてきましたが、これからはそうはさせません。
不思議の謎を解くともっともらしい事を書きながら、あと一厘で、真実のこの情報を否定し、他の多くの人を巻き込んでいます。
それでソラのものがいくら知らせても、(ネットやマスコミで)情報を否定されるので、地球の平和は来ないのです。
(地球の平和のためにソラから真実の情報が伝えられているのにという意味)
その責任は何より大きいのです」
これまでに無い激しい怒りを感じ、言葉もはっきりしていましたが、この後で見た最初のビジョンに驚かされました。
ソラ辞典より
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次)
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次)
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次)
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次)
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
・地震雲画像
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以上、地球の謎解きより。
写真は3月19日のソラ。