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ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(https://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

化石の人間を作る、韓国の牛浦(ウポ)沼のリュージンの化身、南無妙法蓮華経の意味、子供たち、そこにとらわれている事のほうが怖いのだということも知ってほしい

2022年07月18日 23時59分55秒 | 「地球の謎解き」の情報

2003年8月10日
池田大作のイシキより、創価の意味=化石人間を創る、南無の意味=死ねば何もない

2003年8月10日 高速道路上で急に左手がだるくなり、意味を聞く。

「池田大作です。
死にたくないのです。
イシキの世界で責められるからです。

“ソウカ”とは、“化石の人間を作る”という意味で作られました。
どういう意味かというと、“決して信仰を変えない強固な考えの人にする”という事です。

唄うように単調な言葉を、繰り返すように言いました。
その言葉は、以前イシキの世界にいたジゴクのプレアデナイの部下が一番好きな言葉で、
“死ねば何もない。すなわち、南には何もなかった。(=南無)”
と言う言葉です。
イシキを認めない、一番いけない言葉です」

*)南無=沈んだムー大陸の惨事を隠す。

2008年5月31日
苔の洞門、ウルル、池田大作=韓国の牛浦(ウポ)沼のリュージンの化身、南無妙法蓮華経の意味

あきれました。
この巨石の石箱を人間が造れたかどうか全く無視して、3億円以上かけて悪神を保護するために石箱を切断しています。

札幌講演の前に色々と知らせてくれましたが、お知らせする余裕がなく貯まって行きましたので簡単に。

石棒は人間には何に使うかわからないのは、イシジンがいたことをしっかりわからせるためでもあり、ヘビになったイシカミの原子に石棒になるように伝えた。

支笏湖の苔の洞門は、イシカミの原子が苔から動物プランクトンになって動物が発生したと言うことを知らせていて、十勝沖に同じ物(巨石?)があるが人間にわかるように陸にも創っておいた。

ウルルが、知らぬ間に水と一緒にヘビが入っていたので(アボリジニが虹のヘビを神とする)水を搾り出すために旱魃にしたと伝えてくる。
ウルルはナスカのイシカミと友達だったが、ナスカのイシカミも支配星に騙されて、サルの尻尾を宇宙の大元の真似をしたことで、人間がサルから進化したと思わせたことがとても悪いことだと。
木星の王=巨木がミノムシと仲良しになり、横棒を入れることで大本=大元だと思わせていた。

へびつかい座というのが暗黒星団で池田大作は韓国の牛浦(ウポ)沼のリュージンの化身でお金だけを信じていると。
創価学会が一生懸命、南無妙法蓮華経と唱えるのは、
南にはミョウ(=ネコの鳴き声=プレ)はムー大陸にはいなくなった、ホウレン=方連=連なって遠くへ行った、経=今日。
すなわち、
「ダイジャを送り込んだネコのプレは、南の島にはいない。
今は連れ立って遠くへ去って言っている」
ということを宣言しているそうです。

創価学会では必死で南無妙法蓮華経と唱えますが、それは死後、へびつかい座のモノが暗黒星団へ帰らなければならないので言わせられているのです。
暗黒星団がプレアデナイを操って悪いことをさせていたからです。

星のツケを払うために人間として生まれてきたのに、イシカミの原子で出来たことに気づかないで、カルマを取るためと言われて攻撃するばかりでは、折角人間として生まれてきた意味がありません。

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皆様からのお便りより
2008年11月18日
親が創価学会の方より

「以前お便り紹介で、病院での色々と奇妙な言動が宗教に支配された祖母のイシキの言葉ということで、紹介していただきました。
その祖母が亡くなって、葬式で大変嫌なことになりました。
うちだけでなく、他にも同じような目にあっている方もいると思うのでお話しようと思います。
祖母はもう高齢でしたので、当時いつ何があってもおかしくない状態でした。
段々と食事がとれなくなり、お腹か喉に管を通してなど色々と対策はありましたが、年も考えるとそのまま静かに行かせてあげたいと思いました。
母とも何かあったときのためにと話し合いを少ししていました。

私の方では、悪いけど学会の人が入り込むのは嫌なので、身内だけでお金もかけず、家族葬でいいねと確認していましたのと、母もいいと言っていたので安心していました。
ところが急に祖母が亡くなり、駆けつけたときには葬儀屋と契約した後で、私が知ったときには勝手に学会の人と相談して友人葬になっていました。
友人が行うということで、(ですが決して祖母の友人ではありません)本当に乗っ取られたとしか思えないようで、大勢で小さな会館に押しかけて身内である私や主人など目に入らないかのように、挨拶もなくどんどん進めていきました。
しかも誰も最後まで涙もなく、お経ばかり上げては池田先生がどうのとか、祖母と関係のない話で盛り上がっていました。
お通夜のときに代表で挨拶をしていましたが、普通であれば亡くなった人を偲んでその人についての話をすると思うのですが、このときも最後まで祖母のことにはほとんど触れず、池田への賛辞と、学会を世界に広めようという話で終わりました。

私はあまりのことに怒りで言葉も出なく、こんなくだらない宗教に支配され、一生懸命に貧しい中から献金し、拝んだ結果がこの葬式かと思うと涙が出てきました。
悲しむ身内にも祖母にも、思いやりの一言もないそれらの出来事で、表では平和とかいくら綺麗なことをいってても、これが宗教の本質だと思えました。
結局本当に祖母を思ってくれたのは、お世話になっていた介護施設の方だけでした。
その方たちもそのお葬式は普通でない状態に驚いているようでした。

あまり言いたくないですが、友人葬などといって好き勝手していましたが、葬式代も主人が払っています。
母には終わってから、今まで色々とお葬式にはでたことはあるけど、ここまでひどいのは見たことがないと言いました。
母にはあれだけおかしな言動を皆がしているのに、それすらもわからないようでした。

大げさなようですが、集団になるとこれだけ異常なことでも押し通すという洗脳の怖さ、それがあちこちの集団テロや暴動などと結局は同じでないかとも思えました。
このような他人に対する思いやりもない考えではとても平和など来ないと思うのです。
そして、自分たちの行動がおかしいと思わない異常さも、やはり何かに支配されているとしか思えないのです。
人として前を向いて生きるということを、何かを崇めてすがることで放棄しているように思うのです。
それは肉体を持って生まれてきた本来の意図から大きく外れています。

宗教から抜けると何か怖いことが起こるのではないかと思っている人もいて、抜け出せない方もいるかもしれませんが、そのようなことは決してなく、そこにとらわれている事のほうが怖いのだということも知ってほしいと思いました」

・・・・・・・・・・・・・

私(筆者)も一度だけ創価学会のお葬式に参かしましたが、まだ若い主婦だったのに、きれいな花は一切なく、「南無妙法連げ経」だけの繰り返しで、そのお経の意味は知っているのだろうかと思っていました。

今思うと南には何も無かった=南にも大きな大陸ムーがあったが、支配星が送り込んだダイジャが人を食べるのでムー大陸のイシカミは嫌がって沈んだことを隠す言葉に過ぎないのに。

生きている間中、貧しい中から絞り取るようにして献金をさせ、死んでからもさらに一般の人たちからの香典もすべて、創価学会に寄付すると聞きました。
このようにして集めたお金で、池田=外宇宙の王のために皇族のような専用の家を建てたり、勲章をもらうためにあちこち寄付をして平和を唱えている宗教がどうして今も大きな力を持っているのかそれはひたすら、脱会したら地獄に落ちると完全な洗脳はオーム真理教と全く同じです。

2005年7月4日
創価学会の子供たち

最近親が宗教にはまっている子供たちが、学校を休んで集団で生活したりしているという情報を得ましたが、やはり親が宗教信者の子供さんについての読者からのメールです。

・・・・・・・・・・・・・

「最近出合った、2代目、3代目の学会員の子は、高校を辞め働いているという15歳で、タバコを吸いながら学会に行ってきたんだと、少し誇らしげに言っていました。
同じ年頃の友達はあまりいないと、お金出すからカラオケ行こうと先輩を誘っていました。
母親が2代目の学会員で家族全員会員になっている子は、その子が遊びに行った先の友人の家族が、突然の病死をしたり、交通事故や突発事故でも亡くなる事が続き、死神呼ばわりされたと淡々と話してました。
本人も死に間際まで行くほどの大病をし、今もその影響があるようです。

会合は、つまらないから行かないと言っていましたが、どうしても出なきゃいけない時もあると、あきらめの口調で語っていました。
成人までは親の責任だからと言われているようです。
ゲームはつまらないと言いながら格闘技系や、ホラー系のゲームソフトを一杯持っています。
兄弟の仲が悪く、最近は公園に泊まったり、夜遅くまで出歩いたり、眠られない時があるそうです。
時々御飯が食べられ無くなったりもするそうです。

その子の母親以外、何故かみんなこもったような歯切れの悪い話し方をしていました。
別の子供は学会員の親と面と向かって反対できなく、黙っているとか、従順を装いながらのらりくらりと反抗を続けているそうです。
母親も、賢く話がうまく「信じているから任せるよ。」など、きれいな言葉で息子を縛っているようです。
今、左足を捻挫しているのもイシキのお知らせと思います」

2006年6月30日
NHKのリュージン番組への苦情

以前からマスコミは仏教系(創価学会も含む)の影響が大きく、それはすなわちリュージン信仰を含む番組が多いということで、人間を知らない間に洗脳していると伝えてきました。

リュージンは争いを好むエネルギーが強いと、繰り返し伝えています。
特にNHKはその責任が大きいと思うのに、わざとそうしているとしか思えません。
TVの影響は人間全てに影響が強いですが、特に成長期には計り知れない影響があるので、もっと真剣に考えてほしいですし、責任はとても大きいと思います。
幼児を育児中の読者の方からです。

・・・・・・・・・・・・・

「本当にリューの力が強くなっていると感じています。
伊東家の食卓のも先日見ました。

毎日朝、夕にやっている、NHK教育テレビの「にほんごであそぼ」という10分間の番組があるのですが、前後も子ども向け番組なので、流れて毎日見せてしまっていました。

最近、その番組では「でんでらリューが出てくるばってん・・」という遊び唄みたいなのを毎日流していて、しかもでっかいリューが画面一杯うねっているのです。
前から気になっていたので稲妻落としたりしていたのですが、我が家の5歳と2歳のこどもたちがどうも影響を受けているのでは?と思えるのです。

特に次女は今週に入ってから、寝る前に毎晩大荒れで、とても大変でしたが、昨日長女が何もしていないのに攻撃的になった場面に居合わせて、「こら!」と怒ったときに背後であの番組のリューが出ていたのです。

おかしいと気が付いて、今日は夕方のその番組を見せなかったところ、月・火・水と続いた荒れ方が嘘のように、平和に寝付いてくれました。
しかも体調もリンクしているようで、今朝から次女は変な咳をしていて、寝るときもむせて苦しそうだったのですが、番組のアイツを思い出し、消滅した・消滅した・・と稲妻を落とすとピタッと止みました。

長女はリンゴ病で昨日から保育園を休んでいますが、さきほど風呂上りに全身にジンマシンの薄いのが出ていました。
こちらも色々なことをお知らせしてくれていると思いました。
もっと速くに気が付いていれば・・いつもながら鈍いなと思います・・。
でも毎日ですし、子ども向けというところが影響の大きさを考えると怖いです。

番組名は『にほんごであそぼ』で、【NHK教育】です。

ソラ辞典より
地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

人間
「石室や石箱の中でイシジンや半イシジンが創られ、その形状を覚えた原子たちがストーンサークルの中だけで人間として再結合されました」

生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。
その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。

まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。

石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。

それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで創られたイシジンが、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて、人間になろうと思う原子たちが強く再結合して、肉体が地球上にあらわれた。
人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。
極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。
ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。
受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。
同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。

初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。
クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月18日のソラ。


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